木下 くろ ちゃん。 クロちゃん“罰ゲーム”で鼻血?『水ダウ』過激処刑「ヘタすりゃ死ぬぞ!」

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木下 くろ ちゃん

有吉弘行が主催した飲み会から出て来る木下。 発端は一部週刊誌で、昨年末に楽屋で後輩芸人「オジンオズボーン」の篠宮暁の顔面にペットボトルを投げつける暴行騒動が報じられたことだ。 芸能プロ関係者が語る。 「昨年結婚した松竹芸能の先輩『よゐこ』濱口優の祝賀パーティーの幹事を務め、後輩から8万円を集めたものの、濱口が受け取りを拒否したため、木下に着服疑惑が浮上。 そのことを篠宮にステージ上でバラされた木下は激高し、楽屋で篠宮の顔面めがけてペットボトルを投げつけたそうです」 数年前には、テレビのドッキリ企画にはめられた木下が激怒。 仕掛け人だった後輩の「安田大サーカス」クロちゃんを土下座させ、革靴で踏みつけたという。 横暴ぶりを見かねた濱口らは再三注意していたものの、本人は改心せず。 現在、同じ所属事務所でありながら、濱口から共演NGを通達されているという。 当の木下はパワハラ&着服疑惑を否定し、松竹芸能もスポーツニッポンの取材に《(ペットボトルは)篠宮を狙ったものではない。 木下には注意し、2人の間で和解した》と釈明。 濱口との共演NGについても《たまたま最近の共演がなかった》と述べるなど、火消しに躍起になっている。 「9月3日に東京ディズニーシーで行われた濱口さんの結婚披露宴に木下が呼ばれなかったことがすべて。 相方の木本武宏さんは呼ばれているわけですからね。 一連の疑惑が報じられても芸人仲間から、木下さんをかばう発言が一切出なかったことが、彼の人望のなさを表しています」(お笑い関係者) 事情通で知られる「爆笑問題」の太田光も、自身のラジオ番組で「金にセコイ上に、ペットボトルを投げたって悪い奴だな、本当に。 もともとそういう奴だったんだろ、よく聞くとさ。 先輩と後輩と(態度が)違うから」とダメ出ししており、いまや木下は総スカン状態だ。 ヤバい話はこれだけではない。 ただ、木下は実入りの良い直営業を求めて入江を頼っていたわけではない。 目的は、ズバリ「女」だ。 「入江さんが主催するクラブイベントによく来ていました。 子供が突然いなくなった寂しさを、テレビ番組で涙ながらに語ることもあった。 「彼は極度の年下好きで、ナンパの際は常に若い子を物色していました。 入江さんのイベントにはたまに未成年と思しき女性もいるので、周囲は木下さんを制止するのですが、本人は『(未成年とは)知らなかったって言えばエエやん』とまったく意に介していませんでした」(同・30代女性) 聞けば、入江のイベントで木下は数々のオイシイ思いをしてきたという。 前出のお笑い関係者は、以下のように暴露する。 「先輩には腰が低いのに、後輩には威張り散らす。 最近は俳優としてドラマに出る機会も多くなったため、さらに増長していた。 あとはとにかくケチ。 飲みに誘われても、余計な出費になりそうだと判断すれば、適当な嘘をついて断る」 「女性セブン」(小学館)は木下が今春、都内一等地に「1・5億円豪邸」を新築したと報道。 交際中の北川景子似20代美女との年内結婚もウワサされている。 PHOTO:川上孝夫.

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クロちゃん(安田大サーカス)嘘ツイートなぜ?年齢や身長、経歴や今の年収は?

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TKOの木下隆行 【現役放送作家X氏の芸能界マル秘ウラ話】お笑いコンビ「TKO」の木下隆行が、15日をもって所属事務所の松竹芸能を退所することになった。 原因は後輩芸人に対するパワハラとされるが、事務所の公式サイトに言及はない。 それでいて相方の木本武宏とのコンビは継続するというので、お笑い界はザワついているようだ。 爆笑問題の太田光が「TKOは続くわけでしょ。 釈然としないよな。 パワハラ? 本当に悪いヤツだったのかね」と首をかしげれば、相方の田中裕二も「オレらは、いい面しか知らないから、なんとも言えないですけどね。 いろいろあるんですかね」と不思議がる。 おぎやはぎの矢作兼は「オジンオズボーンの篠宮暁が、木下にペットボトルを投げられたみたいなエピソードを笑い話にしていたけど、あれが実話だったから、ちょっとみんな引いたんだよね」と解説。 安田大サーカスのクロちゃんが、木下に革靴で顔を踏みつけられたという話は、すでにクロちゃん本人から聞いていたという。 「そもそも落語家だったら、師匠に弟子入りしているわけだから、師匠が厳しくするのはいいと思うんだよ。 でも最近は学校制度(お笑いスクール)だから、ただの先輩後輩じゃん。 先輩が後輩に対して、高圧的に何かやるのは、今の時代、おかしいからね」と分析してみせた。 有吉弘行は「1人だけ松竹を辞めるっていうけど、TKO自体は続けるんでしょ。 番組側はどう呼んでいいかわからないんじゃないかな」と使いにくくなる可能性を指摘した。 その残留する木本はというと「お笑いマナーうるさ人間」と呼ばれるほど、業界の礼儀に厳しい芸人なのだが、相方の件があって目立つ行為を控えているとか。 23歳でラジオ番組で放送作家デビュー。 PTAから苦情が絶えない某人気バラエティー番組やドラマの脚本を手掛ける。

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援護は皆無…“暴行疑惑”TKO木下隆行が女漁りした「入江人脈」

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結成の経緯 [ ] コンビを解散し相方を探していた団長安田、アイドルになりたくて松竹芸能アイドル部のオーディションを受けたクロちゃん、当時人と喋るのが苦手で『話し方教室』感覚で松竹芸能に所属していた元力士のHIROの3人を松竹の社員が引き合わせて結成に至る。 トリオの内2人が芸人でもなければ芸人志望ですらなかったので、結成当初は団長が作ったネタを2人が暗記し、団長に背中を叩かれたら覚えたセリフを順に喋るというシステムでネタを披露していた。 命名の由来 [ ] グループ名の名付け親は、の2人。 日本有数の大サーカス団『』がヒント。 お年寄から子供まで幅広い層に楽しんでもらえるお笑いになれという意味で「安田サーカス」と岡田が名付け、それに増田が「大」を入れて「安田大サーカス」となった。 団長は命名当初グループ名に疑問を持っていたが、岡田の「木下大サーカスとて木下団長は誰か分からんだろう」の一言で納得したという。 メンバー [ ] (だんちょうやすだ、(49年) - )本名: 安田 裕己(やすだ ひろみ)。 一番身長が低い。 、(フィン無し)元日本記録保持者(115m)。 元々は竹内宣和(現・)とお笑いコンビ「」を組んでいた。 解散後しばらくは犬の模型をにしていた。 高校の2年後輩である元・と親交がある。 、で緊急入院し、即日を行った。 本人の話によると「がしたため、バスで病院に行き、すぐにオペをされた」とのこと。 その後、院内のベッドの上での電話取材にも応じた。 ((昭和51年) - )本名: 黒川 明人(くろかわ あきひと)。 担当(大ボケ的存在)。 の経験者。 スキンヘッドと、髭が特徴。 結成前に関西テレビ『』という番組に本名の黒川明人名義で出演していた。 (ひろ、(昭和52年) - )本名: 廣瀬 康幸(ひろせ やすゆき)。 ボケ担当(小ボケ的存在)。 元力士。 場の空気を読まずに食事をするなどして、共演者から突っ込まれることが多い。 、「左脳室内出血」と診断され入院。 同年末に90キロ以上の減量を経て復帰。 安田特大サーカス [ ] 『』出演時には、他のお笑い芸人と一緒に『 安田特大サーカス』として出演した。 組む芸人は殆どの場合無名だが、2006年8月12日放送分に出演した際は「ラッセーラー、ラッセーラー」つながりでと、同年12月2日放送分は「クローン男」としてと共演した。 このほか2018年以降はネタをやりたい団長とやりたくない他2人の意向を受け、団長が他のメンバーと『 西宮安田大サーカス』として活動することがある。 芸風 [ ] 主な持ちネタはショートコントや短い漫才である。 「ラッセーラー、ラッセーラー、ラッセーラー、ラッセーラー」という掛け声で登場することが多い。 その掛け声で登場するときはクロちゃんとHIROが土台となりのような三人タワーを作り上げる。 スーツなど色々な衣装で登場することが多いが、オチで団長の服が破られふんどし1枚にされるネタが多い。 しかしネタそのものよりも、ネタとネタの間に挿入されるアクションのほうが印象に残りやすい。 ネタの始めにはクロちゃんが強面の顔を見せ付けたあと、高音で「いつも元気なクロちゃんです! 」(もしくは「クロちゃんです! 」)と紹介する。 しかしクロちゃんの声質が知られるようになってからは [ ]、その台詞に団長が言葉を被せて、クロちゃんが「かぶってる! 」とツッコむパターンが多い。 ボケとツッコミの流れが終わるとHIROが満面の笑みを浮かべながら風のの口真似で「はーい!! どーん! どーん! どーん! 」と叫び、団長は両手でピースをしながら「ベタベッタ! 」と合いの手を入れ、HIROが「どどーん! どどーん! 」と叫び、団長が「ベタでーす! 」とネタのベタさを叫びながら締めくくる。 その間、クロちゃんは甲高い声で笑いながらを撒き続ける。 乗り突っ込みが出ると、HIROの太鼓とクロちゃんの紙吹雪は同じだが団長のセリフは「乗り突っ込み! 」/「大成功!! 」となる。 最後の締めで団長がふんどし1枚にされた後は、団長のセリフは「オチでーす! 」/「オチでーす! 」となり、もう一度繰り返し「ヘクシュン! 」(くしゃみ)/「安田大サーカスでした!! 」となる。 まれに団長だけでなく、クロちゃんやHIROも服を破られることがある。 このとき、クロちゃんはピンクのブラジャーとパンツ、HIROは相撲の姿となり、HIROが四股を踏むと場内がひっくり返る、というオチになる。 テレビに多く出演するようになってから、への出演ではアクションはあまり行わず、食い意地が張っているというより食べ物に対してのみ機敏で他ではまず動かないHIROを置き、振りで天然リアクションを取ったり、絶叫や抗議すら高音なクロちゃんが暴走するのを団長が(時にはHIROに命令して)締める、という立ち位置が多い。 「これからオペを始める。 」と言うとクロちゃんが「いやーん! これは手術道具のと動物性別のをかけている。 最近は [ ]医師の勧めによりその回数を1日1回に制限されている、HIROの「2リットルペットボトルの10秒内の一気飲み」は、HIROも参戦していたの特番『』にて他の選手がやっているのを見て会得したものである。 稀に3人に新メンバーを加えるという話題が上がることがある。 2005年には、身長2メートルの黒人男性を新メンバーに加えるという話が出たが、HIROとクロちゃんの反対もあり実現はしなかった。 舞台では7分程度のコントをする事もある。 3人それぞれのキャラが浸透してきたため、それぞれ単独での出演も増えてきている。 2017年、HIROが入院のため休業。 退院後も医師の判断から療養に専念するため故郷の和歌山に戻り生活。 入院時の体重から30kg以上減量し、同年12月に仕事復帰。 受賞歴 [ ]• - 『』で、新人漫才奨励賞と子供大賞。 - 『第25回 』で、審査員特別賞。 - 『第41回 』で、奨励賞 出演番組 [ ] 現在の出演番組 [ ]• (2010年4月 - 、など) 過去の出演番組 [ ]• ()戦績0勝1敗 最高173KB• () - HIROのみ参戦。 団長・クロちゃんは応援で参加。 (TBS)- 全国ネットでTVネタ初披露。 (TBS)• (日本テレビ) - は「究極のアクロバット笑」。 団員を一人加え『 安田特大サーカス』名義で出演。 (日本テレビ)• (テレビ朝日)• (テレビ朝日)• (テレビ朝日)• (フジテレビ)• キャッチコピーは「笑いのドラリオン」• (テレビ東京) - 安田のみ出演。 (12月28日 [ ]、TBS) - キャッチコピーは「調教不能 珍獣だらけ」。 (5月14日 [ ]、)• (フジテレビ)• (フジテレビ)• (日本テレビ) - 2005年放送時に出演。 (フジテレビ) - 第1回・2005年放送時に出演。 (TBS)• (2005年4月14日・2007年度 - 2008年度、) - 2005年4月14日はゲスト出演であったが、2007年度 - 2008年度は7代目(MAXでは2代目)司会者として出演した。 (朝日放送)• (日本テレビ)• (フジテレビ、2005年11月12日)• 1:2005年11月13日放送分にクロちゃんのみ挑戦。 (日本テレビ) - 2006年と2007年元旦放送の時で出演。 2006年は安田は大喜利、HIROとクロちゃんは大相撲汐留場所に出演。 2:2006年7月2日分放送に団長のみ挑戦、約1か月に渡るダイエットを経て見事目標を達成。 その後、の折込チラシ()用水着モデルとして採用された。 (日本テレビ)- 年末特番。 (日本テレビ) - 第20回・2007年1月1日放送分に出演。 (関西テレビ) - 「200回SP オカンだらけの大運動会!! 」に、お笑いオカン軍団として出演。 なおクロちゃんは不在だった。 (現・、テレビ東京) - 「クレーンゲーム王」において団長のみ出演。 (フジテレビ) - クロちゃんのみ出演。 (日本テレビ)• 第80回大会に「」という仮装で参加。 ケーキ製の「タイタニック」号を食べていって沈没するさまを表現したが、結果は8点と一ケタ台の点数で、最終的に、、の3人(芸能人失格者)によって強制退場させられた。 (朝日放送)• 月一回• ()(10月から12月までの1クール放送)• 2008年4月からで再放送している。 (フジテレビ、2009年1月1日)• キャッチコピーは「笑いのドラリオン」• 突撃!ネイチャーX(NHK教育)• (2018年4月1日、10月7日 、TBS) ドラマ [ ]• (「」)• 売れないお笑いトリオ『ブランコ3』役として。 (テレビ朝日)• 安田、HIROのみ。 曲芸師コンビ『ハジメコウ太』役として。 (NHK)• お笑いトリオ『天狗トリオ』役として。 (テレビ東京)• 謎の組織・ネオテーラの三幹部『マール(クロちゃん)、サーン(安田)、シーカ(HIRO)』の声優として(『』の悪玉トリオがモチーフ)。 全員自身を思わせるキャラクターの声を担当している。 (テレビ朝日)• (NHK連続テレビ小説)• HIROを除く二人が社長役と部下役として。 団長安田が柴田健社長役、クロちゃんがその部下役で出演。 テレビアニメ [ ]• (、実写パートに出演) インターネットテレビ [ ]• () 映画 [ ]• (2006年、) - 安田大サーカス(本人役)• (2007年、) 第十夜• 少林老女(2008年5月、)• (2008年、 )• 謎の組織・ネオテーラの三幹部『マール(クロちゃん)、サーン(安田)、シーカ(HIRO)』の声優として。 (2008年、 松竹)• 謎の組織・ネオテーラの三幹部『マール(クロちゃん)、サーン(安田)、シーカ(HIRO)』の声優として。 ラジオ [ ]• (NRN) テレビCM [ ]• フクピカ()• 裸体に金粉を塗って出演。 キャッチコピーは「どーん! どーん! どーん! 」「フクピッカ! 」「どどーん! どどーん! 」「ピカピッカ! 肌研(ハダラボ) - 化粧水の極潤ヒアルロン液()• クロちゃんのみナレーターとして出演。 「安田大造園」の植木職人役でと共演。 劇中では玉山とクロちゃんがメイン。 問題で販売休止になっていた「こてっちゃん」が2007年3月末から販売を再開した。 知名度アップのために2007年4月中に関西地区限定で放映。 3人がエスフーズのの入ったTシャツ姿で「こてこてこてこてこてっちゃん! 」「クロクロクロクロクロちゃんです! 」とを一周する。 ちなみにエスフーズの本社は団長の出身地である西宮市に所在する。 パチスロ [ ]• 安田大サーカス(2007年3月、) 脚注 [ ] [].

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