エン派遣 面談確約。 <限定案件にて面談確約>日系ITサービス関連企業 プリセールスエンジニア 3月末迄急募の転職・求人情報 9870671|エン ミドルの転職

<限定案件にて面談確約>日系ITサービス関連企業 プリセールスエンジニア 3月末迄急募の転職・求人情報 9870671|エン ミドルの転職

エン派遣 面談確約

Contents• エン派遣とは エン派遣とは、人材採用や入社後活躍サービス提供事業を行っているエン・ジャパン株式会社が運営する、 日本最大級の派遣のお仕事探しサイトです。 全国各地の派遣求職者と派遣会社を結ぶだけでなく、派遣に関する情報や派遣社員へのアンケート調査の実施など、派遣社員の生の声や実態も分かるコンテンツが豊富な集合サイトとなっています。 派遣求職者は各派遣会社の仕事検索パージから求人を検索するのが一般的ですが、 エン派遣では大手派遣会社はもちろん、中小の派遣会社まで一気に求人を閲覧することが可能です。 エン派遣利用者の満足度は高く、2017年、2019年ともに オリコン顧客満足度ランキング1位を獲得しています。 会社概要 エン派遣の運営をしているエン・ジャパン株式会社の会社概要を表にまとめました。 ここではエン派遣の利用方法について、利用する前に知っておきたいことや登録方法、仕事紹介までの流れについて説明します。 エン派遣を利用する前に エン派遣は派遣会社ではなく、派遣求職者と派遣会社をマッチングする派遣情報サイトです。 エン派遣に会員登録することで、サイト上の求人に応募することができるようになりますが、実際に仕事紹介をするのは派遣会社であってエン派遣ではありません。 また、応募後に派遣会社 から仕事紹介を受けるには、各派遣会社にて正式登録をする必要があります。 派遣会社の登録会では、スキルチェックを行ったり、履歴書や職務経歴書・給与振り込みの口座番号が分かるものなどを持参する必要があるため、応募後は各派遣会社の指示に従いましょう。 POINT エン派遣は派遣会社ではない 登録するのとしないのでは何が違う?登録方法は? エン派遣に会員登録しなければ、求人に応募することはできません。 また、登録すると良い求人が見つかった際に「気になる!」ボタンをクリックすることができ、その求人情報が「気になる!リスト」に保存されるので、 後で自分が気になるリストに入れた求人をまとめてみることが可能ですし、一括して応募することもできます。 だいたい自分が検索する条件というのは決まっていますので、設定した条件を保存できたり、気になる求人にまとめて応募できるのは便利ですよね。 エン派遣に会員登録するには、公式ページ内から会員登録をするか、スマートフォンのアプリから会員登録するかの二択になります。 登録は非常に簡単で、以下のように名前とメールアドレス、パスワードを入力して「利用規約に同意する」にチェックをつけるだけで完了です。 応募から仕事紹介までの主な流れ:• 求人へ応募(エントリー)する• 応募した求人を扱う派遣会社から通常2~3日(遅くとも1週間以内)に連絡がくる• 派遣会社に正式登録し、仕事紹介を受ける• 派遣スタッフと派遣先の条件が合えば採用 先程も言いましたが、エン派遣から応募しただけで合否が出るわけではなく、中間に派遣会社での本登録を挟むことを覚えておきましょう。 エン派遣の特徴 ここからは、エン派遣の特徴を紹介します。 エン派遣に登録後、派遣会社からアプローチがあったり、応募した後にすぐ返事がくるなど、他社にはない特徴がありますのでぜひ参考にして下さい。 派遣会社からのアプローチがくる「気になる!」ボタン エン派遣の「気になる!」ボタンをクリックすると、その求人を扱う派遣会社に匿名で「この人が気になっています」という通知が行く仕組みになっています。 そして人によっては派遣会社の方から「応募歓迎」や「面談確約」というアプローチをされる場合があるのです。 応募歓迎…書類選考したいという意思表示• 面談確約…とにかく会いたいという意思表示 派遣会社の方からアプローチがくるというのは、他社にはないサービスではないでしょうか。 ただ、このような アプローチが届いたからといって、求人に応募したことにはなりませんので注意が必要です。 気になるリストに保存された求人にチェックを入れれば、一括で応募することもできます。 応募した後は遅くとも1週間以内に返事がくる エン派遣では、派遣会社と「応募者には採否に関わらず遅くとも1週間以内に返信を行う」という約束を交わしています。 応募しても何の返信もないと、本当に届いているのか、だめだったのかさえ分からず、次の身動きがとりずらいということがありますよね。 エン派遣から応募した場合は、 通常2~3日(遅くとも1週間以内)で派遣会社から連絡がくるので、そのようなことが起こりにくいと言えるでしょう。 2017年、2019年オリコン顧客満足度ランキング1位 エン派遣は2017年と2019年にオリコン顧客満足度ランキング1位を獲得しています。 オリコン顧客満足度調査とは、就業時の雇用形態が派遣社員(紹介予定派遣含む)の561人を対象として行った調査で、5つの評価項目に沿って評価するものです。 評価項目では、登録のしやすさ70点、情報量・分かりやすさ69点、検索のしやすさ66点、検索結果65点、サイトの使いやすさ67点と、派遣情報サイトと比較して堂々1位の高得点でした。 トータルで見て満足度の高い総合派遣サイトとなっていることが分かりますね。 エン派遣の各地域ごとの業種別求人数 エン派遣に登録している派遣会社は非常に多いため、扱っている職種も幅広く、大きく分けて7つの業種に分かれています。 各地域ごとに業種別求人数を見ていきましょう。 北海道 東北 関東 北信越 東海 関西 中国・ 四国 九州・ 沖縄 総求人数 523 779 57,975 766 7,374 11,677 1,057 2,953 オフィスワーク 事務系 216 224 32,180 218 3,679 4,942 350 1,220 営業・販売 サービス系 93 67 5,986 32 733 1,401 69 609 クリエイティブ系 4 0 2,078 2 60 265 5 15 IT・エンジニア系 36 17 5,423 41 346 985 31 134 技術系 2 16 1,292 10 208 509 14 66 医療・介護 福祉・教育系 76 130 6,386 153 1,238 2,256 355 561 軽作業・物流 工場・その他 95 324 4,552 310 1,109 1,314 233 349 エン派遣は関東だけでも57,975件の求人があります。 地域によって職種別求人数にかなりの差がありますが、 オフィスワークの求人数は全国的に多いことが分かるでしょう。 また、短期(3か月以内・10日以内)の仕事や、シール貼り・パック詰めなどの軽作業の求人も多く、 大学生から主婦向けまでの幅広い年齢層に応じた仕事が沢山あります。 エン派遣を利用するメリット・デメリット ここまででエン派遣の利用方法や特徴など、大まかな部分は理解できたのではないでしょうか。 しかし結局のところ、エン派遣を利用することにどんなメリット・デメリットがあるのか、明確にならないと登録できないという人も多いでしょう。 ここからはエン派遣を利用するメリット・デメリットを説明します。 エン派遣を利用するメリット エン派遣を利用するメリットは主に3つです。 しかし、エン派遣は一社一社サイトを移動しなくても、一括で求人検索が可能です。 各派遣会社ごとに求人検索することは結構時間がかかる作業なので、手間が省けるのはメリットですね。 派遣会社に縛られず「できれば」などの細かいこだわり条件で検索できる エン派遣は、膨大な求人数の中から「自分の細かなこだわり条件」を指定して仕事の検索ができるのが一つの強みとなっています。 これは「こだわりINDEX」というもので、条件に対して「絶対」「できれば」「問わない」という三段階の事前指定をする機能です。 たとえば「交通費別途支給あり」や「退社時間が16時より前」といった人気のこだわり条件を「絶対」と指定して検索したり、「電話対応なし」「大手企業」というような業務内容や職場環境などの細かなこだわりについても「できれば」と指定することができます。 「できれば」といった曖昧なキーワードでも、しっかり検索がかかるのはすごいですよね。 異なる派遣会社間の待遇差を比較しやすい エン派遣では、派遣会社に縛られずに職種や希望条件ごとに一括検索ができるので、異なる派遣会社間の待遇差を比較しやすいというメリットがあります。 同じ職種や希望条件でも、派遣会社によって待遇は全然違いますので、せっかく同じ仕事をするなら、待遇が良い方を選びたいですよね。 しかし、各派遣会社ごとに検索する方法だと一社ごとに時給を覚えきれず、比較しているうちにどれが良いのか分からなくなってしまうことは少なくありません。 エン派遣では派遣会社に関係なく一気に検索できるので比較しやすいでしょう。 エン派遣を利用するデメリットは? エン派遣を利用するデメリットは主に以下の2つです。 結局派遣会社に登録しに行かなくてはいけない エン派遣に登録しても、エン派遣が採用の可否をするわけではないので、結局派遣会社に登録しに行かなくてはいけないのはデメリットとも言えるでしょう。 「それなら最初からその派遣会社に登録した方が早い」「二度手間」という人も中にはいます。 情報が遅いため、結果として「釣り求人」になることも 派遣会社は新しく求人が来た際に、自社の求人検索ページに載せるとともに、エン派遣にも掲載を依頼しています。 この場合、エン派遣に掲載するタイミングの方が遅くなるので、エン派遣で応募した際には「すでに応募が締め切られていた」ということが多くあり、結果として「釣り求人」と言われてしまうのです。 (30歳・男性) エン・ジャパンは大きい会社だけど取引している派遣会社は小さくてブラックが多いと聞いた。 実際によく分からない派遣会社が多くて信用できません。 派遣会社はよく吟味した方が良いです。 結婚を機に正社員を退職せざるを得なくなり、転勤族なので非正規・アルバイト・在宅でしか働けなくなって数年。 薄々気付いてはいましたが、エン派遣とかに載っている求人って「釣り」という奴ですね。 応募してもまず採用はされず、マンマとその派遣会社に登録させられるだけ。 長期だけでなく短期の仕事も多く、時間帯などの細かい条件を指定できるので、社会人だけでなく主婦や学生でも自分に合った仕事を検索しやすいでしょう。 私も実際にエン派遣をよく見ますが、口コミにあるようにアンケートなどの実施で派遣社員の生の声が聞けたり、興味深いコラムが豊富なので見ているだけでも楽しいサイト設計となっています。 多くの派遣会社がある中で、自分に合った派遣会社を見つけるのは中々難しいものですが、エン派遣のようなポータルサイトで検索すれば 今まで知らなかった派遣会社に出会えたり、隠れ求人が見つかる可能性も高くなるかもしれませんね。

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「エン派遣」「エンバイト」、 東京・名古屋・大阪で大規模プロモーション決定!|エン・ジャパン株式会社のプレスリリース

エン派遣 面談確約

『エン派遣』と『エンバイト』 『エン派遣』は、派遣の仕事を探す求職者と全国の優良人材派遣会社とを結ぶ、派遣情報サイト。 同サイトは、派遣で働く人の様々なニーズや条件と、派遣会社の持つ仕事情報のマッチングを重視する形で、サイトを設計。 『2017年オリコン日本顧客満足度ランキング』では「派遣情報サイト」部門の全指標において第1位にランクインしている。 『エンバイト』は、キュレーション型のアルバイトサイト。 時給1000円以上の仕事や、単発&日払い、正社員になれるバイトといった「ちょっといいアルバイト」情報を紹介している。 また、従来型の検索のみならず、AIを使ったレコメンドも導入。 「応募」の心理的なカベを越えやすいよう、募集先企業側から「面談確約」や「応募歓迎」が届く仕組みも加えてられている。 企業からの旺盛な採用ニーズに対応すべく 今回の『エン派遣』および『エンバイト』の大規模プロモーションでは、東京・名古屋・大阪の主要駅にて、合計747面の広告が掲出される。 この掲出量は、同社にとっては過去最大となるものだという。 プロモーションは、1月29日より2月18日まで実施される。 2017年に『エン派遣』と『エンバイト』で掲載された求人数は、それぞれ前年比153%と179%に増加した。 企業からの旺盛な採用ニーズに対応すべく同社は、さらに多くのユーザー獲得を目指すとしている。

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エン派遣

エン派遣 面談確約

顧客満足度No. 1の派遣情報集合サイト 求職者と全国の派遣会社各社を結ぶ、日本最大級の派遣情報集合サイト。 2017年オリコン顧客満足度ランキングの派遣情報サイト部門で、第1位を獲得。 登録のしやすさ、情報量・分かりやすさ、サイトの使いやすさなどで高評価を得ています。 求職者は、勤務地・職種・時給・(派遣)期間・こだわり条件(未経験OKなど)のメイン条件から、派遣求人情報を探すことができます。 また、より詳しく検索できる機能 「こだわりINDEX」が便利。 募集条件、派遣先の会社規模、活かせる経験などの各条件に対して、「絶対」「できれば」「問わない」の3段階で希望を入れ、自分にぴったりな案件を探せます。 求人情報には想定残業時間や職場の雰囲気(年齢層、男女比率など)、その他の特徴(例:服装自由)も掲載。 職場環境を想像しやすい情報が多いのも魅力です。 取扱い職種は、オフィスワーク、営業・販売・サービス系、IT・エンジニア系、医療・介護・福祉・教育系など、幅広いラインナップ。 例えばオフィスワークなら一般事務、営業事務、学校事務など 細分化されており、希望する仕事を具体的に絞り込めます。 一方弱点は、 各派遣会社の公式サイトよりも求人情報の掲載がやや遅めなこと。 これは、派遣会社が求人情報を「エン派遣」に掲載依頼する過程が入り、その分のタイムロスが発生するためです。 できれば、 派遣会社に登録して仕事を紹介してもらいつつ、「エン派遣」で並行してチェックしていくとよいでしょう。 自宅近く他複数の勤務地が提示されているデータ入力の案件に申し込みました(TVの内容を入力、電子書籍化のための入力、官公庁関連の入力etc. 気になるボタンを押すと、「面談確約」「応募歓迎」マークが表示され、応募すると、たしかに派遣会社から登録選考会の案内の連絡があります。 しかし登録を済ませ、「選考」に落ちた後も、同じ案件が新着扱いで何度も掲載されています。 しかも急募!と出ています。 たとえば、TVの内容入力は、一度登録して「選考」に落ちた後(採用の場合のみ連絡あり)も募集が続いており、勤務シフト勤務地を広げて再度申し込んでも連絡はありません。 また、官公庁関連の案件(元請けは年金機構から入札で受託した別な会社)などは、200名募集と明示され、各社を通じて相当な数の申し込みがあったと派遣会社の担当者は話していましたが、「選考」に落ちた後も、今また新着扱いで募集しています。 つまり、完全にすべて架空の求人とまでは言いませんが、採用枠を充足した後も、登録させる目的で掲載を続けるサイトだということです。 好条件の求人を見つけたら、その派遣会社名+釣り求人で検索して評判を確認し、その会社を避けるという使い方が、エン派遣の正しい使い方なのだと思います。 エン派遣に限らずですが・・・ 各社の既存の登録者では決まらず、オープンなポータルサイトに載っている時点で、その案件は怪しいと見るべきなのかもしれないですね。 申し込み後、「登録選考会」を案内された時点で、「選考」など存在しないと見るべきなのでしょう。 好条件のものは、やはり信頼できる派遣会社のコーディネーターから、クローズドなところで個別に紹介を受けるというのが、派遣の鉄則なのだとあらためて思いました。 この口コミに対するコメント• 登録だけ来させて釣り案件は選考落ち、その後の仕事の紹介もなくそれっきり。 日立エンジニアリング。 他グループ会社も。 挨拶の声出しを皆でやります。 あり意味怖い状況でした…。 職場で挨拶できない人もいるからなのでしょうね。 実際のお仕事は9:00~18:00 か夜勤。 通勤も片道500円はかかるような所ばかり。 営業所の方にエン派遣で載っていた求人はないのかと質問したら、はっきりと、ありません。 えっ?! 最大公約という言葉をおっしゃってました。 で載せています。 登録させる為なのですね?との質問には、即答で、その通りでございます。 との回答。 仕事紹介は結構です。 と伝えると少々感情的にスタッフカードと再利用するので、就業条件明示書兼労働条件通知書の紙を返送してくださいと言われました。 ガッカリ。 事務所内の挨拶だけはとっても良かった。 エン派遣でエントリーすると、未登録の派遣会社からは、まずは登録!という内容の電話が来ます。 実際登録すると書類選考に入ると言われますが、その案件が通ったことはほぼないです。 派遣会社から仕事の紹介の電話が来ますが、望んでる案件とは違うものを紹介されるし、その間エン派遣にはいい案件があるのですが、それを紹介されることはまずないです。 登録するだけ時間の無駄だなと思いました。 電話代とかも。 実際はよく聞く派遣会社だけ登録してればいいかと思います。 テンプに登録すると希望に合うまともな案件を紹介してくれますが、エン派遣と、テンプの求人サイト「ジョブチェキ」と、両方同じタイミングでエントリーしたら、ジョブチェキの案件については電話がありましたが、エン派遣の求人については一言も触れられませんでした。 派遣会社の求人サイトだけ見ればいいと思います。 専門職でもない限り、数多くの派遣会社に登録するメリットはないと思います。 この口コミに対するコメント• 通勤手当ての件で、リクルートスタッフィングが元派遣スタッフから訴えられましたね。 おっしゃるとおりです。 結局このようなサイトを経由するメリットはほとんどないのではないでしょうか? それよりも口コミなどで判断しながら派遣会社に登録し、そこで仕事照会をしていただいた方が納得いくような気がします。 何でもかんでもまずは登録させ、派遣会社は交通費を払わない、応募した仕事が選考に至らなければ連絡もしない派遣会社が多いわけですから損をするのは仕事照会に至らないスタッフ損です。 もう少し登録者側の立場にもたってもらえるサイトがあればいいですね。 気になる内容業務で派遣会社が募集をかけていて気になる!に登録していたら、後日すぐに3社程の派遣会社から面談オファーがあり面談登録に出向いたのですが、最終的に何処の派遣会社も「残念ですが応募者多数の為に今回はお見送りという事で。 」との返事が返って来る始末。 全て、時間とお金の無駄使いでした(笑) だったら面談オファーしてくるな!って思いました。 自分が面談してる時点で既にその派遣会社が募集かけてる内容の仕事なんて実際は存在していないんじゃないかなぁと思ってしまいます。 登録させるだけが目的なんだと思うと腹が立ちます!全部がそんな派遣会社ばかりじゃない事を願いますが、もうエン派遣は頼らず自分で探します。 この口コミに対するコメント• 自分が就業中にも関わらず、自分の就業先と同じ案件をあたかも募集しているかのように掲載してるのは事実です。 就業先はというと、上司のセクハラやパワハラがあるので当然最悪。 現在体調を崩して休んでるけど、契約期間中ですが今回の契約期間までしか出来ないと既に担当営業へ伝えているせいもあるかもしれませんが、他の人達も投稿している通り 確実に釣り案件が多いのは事実です。

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