ほぼ日手帳。 1日1ページの『ほぼ日手帳』を5年続けて、やめた理由

ほぼ日手帳へあまり書かなくなった人は、無印の文庫本ノートがおすすめ!

ほぼ日手帳

かつてほぼ日手帳カズンや通常版を使ってきたのですが、長続きしませんでした! ほぼ日手帳といえば、糸井重里さんがつくったベストセラーの手帳ですよね。 特徴的な「1日1ページ」書きこめるスタイルにあこがれ、過去には通常版とカズン(大きいサイズ)を使ってきましたが、通常版だと小さすぎて書き込みづらいし、カズンだと大きくて重くてどうも毎日持ち歩くにはしっくりきませんでした。 紙面が大きいほうが自由に思考するのには有効、というノート活用術が唱えられていますが、わたしはそれに賛成派。 好きなように書けるサイズで、かつ軽く、スケジュール管理も思考の整理も一冊で。 もちろん書きやすい上質な紙がいいです。 でも毎日書きたい。 初めての人。 カバーデザインを選びたい人。 大きく書きたい。 州スケジュールを使いたい。 重くても1冊に全てまとめたい。 できるだけ軽い手帳を使いたい。 週単位でスケジュール管理したい。 ノートのように書けるほぼ日手帳が欲しい ひと言日記を書きたい。 人生の節目になにか始めたい 何でも書ける手帳は日々の喜びに:分冊版avecのまとめ この記事では、「 【ほぼ日手帳分冊版avec】薄くて自由に書け、ビジネスシーンで活躍する手帳の評価【他手帳との比較】」という題名でお話してきました。 まとめますとほぼ日手帳分冊版avecは、以下の特徴があります。

次の

ほぼ日手帳へあまり書かなくなった人は、無印の文庫本ノートがおすすめ!

ほぼ日手帳

こんにちは! batabata()です。 今回は、 無印の「文庫本ノート」が、「ほぼ日手帳」の代用品として使える! ということに感動したので記事にまとめたいと思います。 突然ですが、皆さんは 手帳を持っていますか?? この時期は4月始まりの手帳も販売されていたり、色んなデザインもあって、買うだけでもワクワクしますよね。 「新しい手帳で今年も頑張るぞ!」 みたいな…。 元号も令和になり、また新たな決意を持って前向きになっている人も多いと思いますし、 この春の新入社員達も社会人になってから手帳を使いだした!って人も多いと思います。 しかし! 気が付くとただ持っているだけになってしまい、見返しても空白ページばかり…。 っていうか、• 手帳を買っただけで満足している自分もいる…• 更にそれを認めたくもない自分もいる…• 更に更に、何度見返しても空白のページばかりだと更に書く気が失せる… そんな悪循環…(笑)。 はい、私です。 www. 1101. com かれこれ10年くらいでしょうか…。 きっと着色料がすごい! でもちょっとこんなに毎日書き込めますか??(汗) んーちょっと腰が重い…じゃなくて、手が重い…(?)。 っていうことに10年経って気が付きました・・。 もちろん、書き込みをいーっぱいしたい!書くこと沢山!! っていう人にはおすすめです。 Contents• ほぼ日を文庫本ノートに着せ替え! ほぼ日の 「手帳&カバー」と、無印で購入した 「文庫本ノート」がこちら。 僕の今までのほぼ日カバーは気に入っているので、 中身だけ無印の「文庫本ノート」に入れ替えたいと思います! ちなみに無印良品の「文庫本ノート」は、2009年あたりに販売停止したみたいだけど、今は復活しているようです。 それぞれの商品の詳細は次の通り。 ほぼ日手帳リフィル(A6「文庫本」サイズ)/株式会社ほぼ日• 値段: 2,000 円 (税込 2,160 円)• ページ数:464ページ 文庫本ノート/無印良品• 値段: 税込 120 円• ページ数:288ページ 比べてみると、無印の文庫本ノートのほうが若干ページ数が少ないため、薄い感じです。 紙自体の厚みが違うので、全体として見るとそこまで差はありません。 では、いざ!入れ替え! じゃーん! 大きさもピッタリです! 次に、それぞれの メリットデメリットを私個人の見解で挙げてみたいと思います。 ほぼ日手帳を文庫本ノートに変えることのメリット・デメリット メリット• 節約になる。 1日1ページを気にしなくていい• 好きなことを自由に書ける• カバーはそのまま使えるから、なんとなくオシャレ!• 紙の色が若干黄色いから目にやさしい 当然といえば当然なんですが、もはや手帳というよりノート感覚ですね。 デメリット• ほぼ日の十分すぎるくらいの機能は一切なし(カレンダー、日々の言葉など)• ほぼ日手帳よりも書いたときに裏に写りやすい• 紙の色が若干黄色いから、白い紙が好きな人にはどうか? 正直、 デメリットよりメリットの方が僕は上回りました。 紙については好き嫌いが分かれると思います。 紙の薄さから、若干文字が透けても見えます。 文字を書くと・・・ 裏のページでは・・・ 分かりますかね? 若干ですが薄く文字が見えています。 気になるか、ならないかはあなた次第ですが…。 まとめ 僕はもともと「ほぼ日手帳」のコンセプトも好きだし、ほぼ日の糸井重里さんも好きなんだけど、いかんせん毎年2000円近くもする手帳に空白ページを連ねるのは、ちょっと考えものでした(汗) 糸井重里さん、すみません…。 ほぼ日バージョンでお買い得な「文庫本型ノート」みたいなバージョンがあればそちらを選んだかも。 ほぼ日手帳の 1日ページに掲載されている「日々の言葉」だけ、ちょこっと下のほうにあるだけとか…。 ちなみに、無印良品でなくても、例えば100均の文庫本ノートでもイケそうです。 僕みたいにメモ感覚で手帳を持ちたいっていう人は、ぜひこの方法をおすすめします! 追記(2019年10月)~ほぼ日の方眼ノートについて~ この記事を書いたときは販売していなかったのですが、 公式「ほぼ日」でもなんと1日1ページの仕様ではなく、 「ほぼ日の方眼ノート」というものが2019年の夏頃新登場しました! まさしく僕が期待していたようなノートだ…!1日1ページを気にしなくてよいので、メモを取ったり記録用としての実用性がありそうですね! ほぼ日方眼ノートは、ほぼ日手帳と同様に180度開いて、紙は薄くて軽くインク乗りが良い「トモエリバー」を使用しているようです。 ペンで書くときサラサラとして書きやすかったり、ページがめくりやすい等のほぼ日ならではのこだわりもそのままです! ほぼ日の方眼ノートの種類(2019年時点) 現状、「ほぼ日の方眼ノート」の種類は全部で2種類あります。 方眼の仕様については、ほぼ日手帳の「オリジナル」や「カズン」の巻末メモと同じ 3. 7mm方眼です。 この絶妙な大きさは、使いやすさを追求したほぼ日のこだわりです。

次の

ほぼ日手帳の担当者に聞いた!

ほぼ日手帳

こんにちは! batabata()です。 今回は、 無印の「文庫本ノート」が、「ほぼ日手帳」の代用品として使える! ということに感動したので記事にまとめたいと思います。 突然ですが、皆さんは 手帳を持っていますか?? この時期は4月始まりの手帳も販売されていたり、色んなデザインもあって、買うだけでもワクワクしますよね。 「新しい手帳で今年も頑張るぞ!」 みたいな…。 元号も令和になり、また新たな決意を持って前向きになっている人も多いと思いますし、 この春の新入社員達も社会人になってから手帳を使いだした!って人も多いと思います。 しかし! 気が付くとただ持っているだけになってしまい、見返しても空白ページばかり…。 っていうか、• 手帳を買っただけで満足している自分もいる…• 更にそれを認めたくもない自分もいる…• 更に更に、何度見返しても空白のページばかりだと更に書く気が失せる… そんな悪循環…(笑)。 はい、私です。 www. 1101. com かれこれ10年くらいでしょうか…。 きっと着色料がすごい! でもちょっとこんなに毎日書き込めますか??(汗) んーちょっと腰が重い…じゃなくて、手が重い…(?)。 っていうことに10年経って気が付きました・・。 もちろん、書き込みをいーっぱいしたい!書くこと沢山!! っていう人にはおすすめです。 Contents• ほぼ日を文庫本ノートに着せ替え! ほぼ日の 「手帳&カバー」と、無印で購入した 「文庫本ノート」がこちら。 僕の今までのほぼ日カバーは気に入っているので、 中身だけ無印の「文庫本ノート」に入れ替えたいと思います! ちなみに無印良品の「文庫本ノート」は、2009年あたりに販売停止したみたいだけど、今は復活しているようです。 それぞれの商品の詳細は次の通り。 ほぼ日手帳リフィル(A6「文庫本」サイズ)/株式会社ほぼ日• 値段: 2,000 円 (税込 2,160 円)• ページ数:464ページ 文庫本ノート/無印良品• 値段: 税込 120 円• ページ数:288ページ 比べてみると、無印の文庫本ノートのほうが若干ページ数が少ないため、薄い感じです。 紙自体の厚みが違うので、全体として見るとそこまで差はありません。 では、いざ!入れ替え! じゃーん! 大きさもピッタリです! 次に、それぞれの メリットデメリットを私個人の見解で挙げてみたいと思います。 ほぼ日手帳を文庫本ノートに変えることのメリット・デメリット メリット• 節約になる。 1日1ページを気にしなくていい• 好きなことを自由に書ける• カバーはそのまま使えるから、なんとなくオシャレ!• 紙の色が若干黄色いから目にやさしい 当然といえば当然なんですが、もはや手帳というよりノート感覚ですね。 デメリット• ほぼ日の十分すぎるくらいの機能は一切なし(カレンダー、日々の言葉など)• ほぼ日手帳よりも書いたときに裏に写りやすい• 紙の色が若干黄色いから、白い紙が好きな人にはどうか? 正直、 デメリットよりメリットの方が僕は上回りました。 紙については好き嫌いが分かれると思います。 紙の薄さから、若干文字が透けても見えます。 文字を書くと・・・ 裏のページでは・・・ 分かりますかね? 若干ですが薄く文字が見えています。 気になるか、ならないかはあなた次第ですが…。 まとめ 僕はもともと「ほぼ日手帳」のコンセプトも好きだし、ほぼ日の糸井重里さんも好きなんだけど、いかんせん毎年2000円近くもする手帳に空白ページを連ねるのは、ちょっと考えものでした(汗) 糸井重里さん、すみません…。 ほぼ日バージョンでお買い得な「文庫本型ノート」みたいなバージョンがあればそちらを選んだかも。 ほぼ日手帳の 1日ページに掲載されている「日々の言葉」だけ、ちょこっと下のほうにあるだけとか…。 ちなみに、無印良品でなくても、例えば100均の文庫本ノートでもイケそうです。 僕みたいにメモ感覚で手帳を持ちたいっていう人は、ぜひこの方法をおすすめします! 追記(2019年10月)~ほぼ日の方眼ノートについて~ この記事を書いたときは販売していなかったのですが、 公式「ほぼ日」でもなんと1日1ページの仕様ではなく、 「ほぼ日の方眼ノート」というものが2019年の夏頃新登場しました! まさしく僕が期待していたようなノートだ…!1日1ページを気にしなくてよいので、メモを取ったり記録用としての実用性がありそうですね! ほぼ日方眼ノートは、ほぼ日手帳と同様に180度開いて、紙は薄くて軽くインク乗りが良い「トモエリバー」を使用しているようです。 ペンで書くときサラサラとして書きやすかったり、ページがめくりやすい等のほぼ日ならではのこだわりもそのままです! ほぼ日の方眼ノートの種類(2019年時点) 現状、「ほぼ日の方眼ノート」の種類は全部で2種類あります。 方眼の仕様については、ほぼ日手帳の「オリジナル」や「カズン」の巻末メモと同じ 3. 7mm方眼です。 この絶妙な大きさは、使いやすさを追求したほぼ日のこだわりです。

次の