コーン ご飯。 【最強レシピ】生ヤングコーンの炊き込みご飯がピュアッピュアなウマさ! なぜ生ヤングコーンは評価されないのか?

カニカマコーンバターご飯の作り方レシピ|マツコの知らない世界

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コーン缶炊き込みごはんの下ごしらえ まず、コーン缶について。 コーン缶には原料に砂糖が入っているものと、そうでないものがあります。 このレシピは缶汁をすべて一緒に炊き込むので、 砂糖不使用のホールコーン缶を用意してください。 はじめにコーン缶の粒と缶汁を分けます。 コーン缶の缶汁にはとうもろこしの甘みや風味が溶け出ているので、水と一緒に加えるため、加えるタイミングの違う粒のコーンと別にしておきます。 ちなみにこのレシピでは、はごろもフーズの「シャキッとコーン:内容量190g(固形量120g)」を1缶使いました。 コーン缶の炊き込みごはんの炊き方 米2合を研いで、研いだ後に一度しっかり水気を切ります。 それからはじめに コーン缶の缶汁(全量)、続いて酒(大さじ2)を加え、それから内釜の2合の目盛まで水を注ぎます。 分量の 塩(小さじ1)を加え、塩を溶かすためにやさしく手で混ぜ合わせます。 塩が溶けたら、コーンを上にのせて、炊飯器にセットしてスイッチONしてください。 時間があれば炊く前に30分〜1時間ほど浸水させてください。 炊き上がったら、全体を底からさっくり混ぜ合わせて完成です!•

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カニカマコーンバターご飯の作り方レシピ|マツコの知らない世界

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とうもろこしご飯の下処理 はじめに2合の米は、炊飯器の内釜などに入れて研ぎます。 研いだら水を何度か入れ替えて水気を切り、 2合の目盛りに合わせて水を入れ、30分から1時間そのまま置いて浸水させます。 ここではどんな炊飯器でも美味しくふっくら炊けるよう事前に浸水する工程をとっています(浸水したら『普通コース』で炊きます)。 まず、とうもろこしは皮をむいて根元を切り落とし、実をむきやすくするために半分に切ります。 続いて、まな板の上にとうもろこしを縦に置きます。 手で安定させて、芯のまわりの実を包丁で切り落とします(とうもろこしを回転させながら)。 【補足として】ちょっと上級者のやり方になるのですが、上の方法よりも一つ一つの粒がきれいに残るむき取り方もあります。 半分か3等分くらいに切ったとうもろこしを左手に持って、かつらむきの要領で、ぐるりと実をむき取ります。 塩を溶かし終えてから、 とうもろこしの実と芯を上に広げて炊飯します。 ごはんが炊き上がれば、芯を取り出して底からさっくりと混ぜ合わせて完成です。

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コーンと塩豚の炊き込みご飯レシピ

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こんにちは、かたせうみです。 最近寒くなってきて、もう夏が終わってしまったかのようです。 寂しい・・・。 関東でも、雨が続いて、ずいぶん涼しいみたいですね。 良いのか悪いのか・・。 所で、今日は道の駅で買ってきた、旬のスイートコーンを使って、コーンの炊き込みごはんを作りたいと思います。 大人も子供も大好きよ~。 「コーンと塩豚の炊き込みご飯」用意する物 材料(4人分)またまたざっくりレシピですよ~。 とうもろこし 2~3本• 塩豚(又はベーコン) 適量(多めが美味しい、塩豚なら、250グラム位)• 米 3合• 醤油 大さじ1. 酒 大さじ1 とうもろこしの芯も入るので、今回は土鍋で炊きます。 土鍋、ひとつあると便利です! 土鍋のいい所• 深くて大きな土鍋は、おでんなどの嵩張るネタの鍋の時大活躍。 酸やアルカリに強いため、金属鍋では出来なかった調理が可能に!• 炊き込みご飯の時等、そのまま食卓に出しても見栄えがするよ! 毎日使うわけではないけど、あると便利な土鍋です。 炊き込みご飯作り方 お米を研いで、ざるにあげておきます。 とうもろこしの粒を、芯から包丁で削いでいきます。 道の駅で買った朝もぎとうきび、美しい。 なるべく芯から近い所で削いでいきたいんですが、芯に近すぎると、硬くて食感の悪い所も入っていしまうので、加減しながら削いでいきます。 解説しているそばから、コーン無駄遣いの写真。 この写真より、もう少し芯寄りで削げます。 所々すんごく勿体ない写真。 これ、プロが見たら怒るだろうなぁ。 塩豚をスライスします。 コーンに合うと言えば、ベーコンかな~、と思っていた所、我が家には先週仕込んだ塩豚があった事を思い出す。 じゃじゃ~ん、良い感じに熟成されてます。 塩豚は、豚のかたまりが安い時に買ってきて作っておくと便利。 塩豚の作り方は簡単• 豚肉に塩をすりこむ(2~3日で食べる場合は、肉に対して3%位。 熟成させるなら5%との事ですが、私はかなりたっぷり目で仕込みます。 キッチンペーパーで包み、更にラップをぴっちりとかける。 冷蔵庫で保管する。 ドリップが出てきて、ペーパーが汚れたら取り替える。 (最初の2日位は日に2回) 次の日から食べられますが、2週間位すると熟成されて、肉も柔らかくなり、スープにしてもいい出汁が出るようになります。 焼く場合は、かなりしょっぱいので、水に漬けて、塩出しをしてから食べて下さい。 茹で豚や、野菜と一緒に蒸し豚にすると、味付け要らずでとても美味しいです。 肉、スライスします。 炊き込むので、白米と合わせて薄切りに。 中華風に角切りもいいかもしれませんね。 米を土鍋に入れて、水加減する。 米を入れて、水加減します。 昔、おばあちゃんに、「米から垂直に手の平をたてて、中指の第一関節まで水を入れる。 」と習ったので、計らず適当にいつもやってます。 心配な方は、お米1合につき200CC の水を入れると失敗しないみたいですよ。 次に調味料を入れ、肉とトウモロコシを投入します。 芯からうまみが出るので、炊く時一緒に入れて下さい。 塩豚から塩が出るので、味付けは控えめに。 米を炊く ガスにかけて、炊いていきます。 始め15分強火で炊いたら、5~6分程弱火で。 火を消して、そのまま15分ほど蒸らせば出来上がり。 途中、とうきびの何とも言えない、いい香りがキッチンに漂います。 食べる時に芯は抜いて下さい。 胡椒を少しかけると、更に美味しくなります。 ここで痛恨のミス。 速攻食卓に出して食べてしまったため、完成写真がありません。 でも、本当に美味しいから作ってみてください。 あとはつけ足すとすれば・・・コールスローサラダ等の野菜。 お味噌汁かミネストローネ、シチューとかでもいいかもしれませんね。 ボリュームが足りなければ、他に焼売とか。 このご飯は、炊きこみがいまいち好きではない我が家の子供達も大好き。 完成写真が無くて、本当に悔やまれます。 くやしぃ~~~! かたせうみでした。 読んでいただき、有難うございます。 kataseumi.

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