ジェノバ あおにやん。 純粋なメル友募集(愛知県 あおやん)

最近読んでる漫画について語る【2020年6月版】

ジェノバ あおにやん

詳しくはあおにゃんのnoteに書かれています。 そして同じ日、ジェノベもアメブロで報告。 (ちなみにハスキーもJOYくんと別れていることを報告) ちなみにJOYくんは特に何も言ってません。。 こればっかりは仕方ないです。 ジェノベのブログから、ヤラセヤラセ言われていたストレスを感じました。 ネガティブなコメントする人ってなんなんでしょうね。。。 そんな報告する義務ないですからね。 SNSない時代のあいのりとか、報告も何もないじゃないですかね。。。。 なので、コメントで私はしたことないですが、別れたんですか?とかDMするのはやめましょうね。 私はみんなのSNSをフォローしてるのですが、本当に応援してます! あおにゃん、ハスキー大好き!!!.

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あおにゃん/あいのりのインスタは?秋葉原カフェや元カレについても!

ジェノバ あおにやん

急逝した幼なじみの女の子の死の真相に迫るというところから始まり、最終的には島全体を乗っ取ろうとする「影」から故郷を守る為に奮闘する少年達のお話。 ループ物で7月22〜24日を何度も繰り返してるだけの話なのにも関わらず、その内容は非常に濃密でボリューム満点。 謎や伏線も張り巡らされまくってて、作者様の設定の奥深さには脱帽せざるをえません。 どんなIQしてたらこんな壮大なミステリー作品を生み出せるのか。 キャラクターも魅力的で、人間関係がいい具合に青春してるのもあって読みやすいです。 ただ考察するにもめっちゃ設定が複雑なので、「推理漫画を推理せずに読み進めるタイプ 私です 」じゃないと読むのにかなり時間かかると思います。 大正処女御伽話 大正時代を舞台に、事故で片腕が動かなくなった青年・珠彦が許嫁の少女との触れ合いを通して人間的に成長していくラブストーリーです。 許嫁でありヒロインの夕月 ユヅ がとにかく可愛いし良い女すぎます。 こういう器の大きな女性が増えれば世の中もっと平和になるのに、って感じですね。 物語全体としてはかなりほのぼのした日常物なんですけど、時々入ってくるシリアスパートがかなりダークだったり、関東大震災などその時代ならではの背景を話に絡めてきたりするのも引き込まれるポイント。 主人公の身内である志摩一族の設定とか、ラスボス的存在である珠代さんのサイコパス感がほのぼのとしたストーリーにいい具合にスパイスを与えています。 昭和オトメ御伽話 大正処女御伽話の続編で、最近完結した作品です。 主人公の少年・仁太郎は前作主人公と同じく志摩一族の1人なんですけど、こちらもまたヒロインの少女・常世との愛を通して人間的に成長していきます。 大人になった前作メンバーが多数登場するのも良いですね。 人妻そして母となったユヅが前作に輪をかけて良い女になってます。 あと珠彦の妹・珠子が大活躍するので、前作で珠子ファンだった人にとってもたまらない続編と言えるでしょう。 前作と比べると主人公カップルの不幸を連想させる不穏な始まり方ですし、内容もひたすらダーク。 第二次世界大戦や結核など、この時代ならではの鬱展開がガンガン盛り込まれています。 ただ最終的にメインキャラはだいたい報われてるかなといった感じなので、読後感は非常に良いかと。 前作もそうなんですけど、話の合間合間でその時代ならではの豆知識を教えてくれるのも面白いです。 金田一37歳の事件簿 こちらもかなり長期連載となっているラブストーリー。 政府が16歳以降の少年少女の結婚相手をプロフィールの相性で決めるという「政府通知」をベースとしつつ、様々な恋愛模様が勃発します。 ダブルヒロインである高崎さんとりりなちゃん、どっちも可愛くて良い子なんですけど、最近の高崎さんの挙動には正直イライラしている読者も多いのではないでしょうか。 高崎さんは彼女なりにかなり重大な問題を抱えているが故に、主人公に対してああいう思わせぶりでどっち付かずな態度になっているようなのですが、最近ではちょっと度が過ぎているように思います。 りりながあまりにも可哀想な立ち位置で、「もうりりなでええやん…りりなにしとけよ…」と何度思ったことか。 高崎さんの挙動に関してはよほどの事情でないと擁護できるもんではないので、主人公とくっつく事を応援できるかどうかは彼女の謎の真相にかかっているかと。 作者様には申し訳ないけど話の進みが遅すぎるのもフラストレーション溜まります。 まとめた なんやかんや色々読んでますw 最近はあまり新規で漫画にハマらなくなっているので、上記の作品が完結したら読むもの無くなるなーなんて思ったり。 そもそも昔ほど漫画好きじゃなくなっているので、自分がどういう漫画なら好みなのかハマれるのかとかもよくわからんくなってるw流行り物にも興味出なくて鬼滅女子とやらにはなれませんでした。 「流行りに乗らない私カッケーwww」とか思ってないからね。 笑 aoyaram.

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あおやんだよわーいるーむ!

ジェノバ あおにやん

— 2017 5月 28 6:03午前 PDT 「チャド・マレーン」は、 日本人の加藤貴博さんと、オーストラリア人のチャド・マレーンさんの漫才コンビ。 よしもと興業の芸人さんです。 旧コンビ名は「ジパング上陸作戦」で、2009年に改名されました。 しかし、チャド・マレーンさんがいるのに、コンビ名が「チャド・マレーン」って、ややこしいな。 笑 コンビとして、「めっちゃテレビで見る有名な人!」って感じではないけれど、 なんとなーく、見たことありませんか?笑 特に、チャド・マレーンさんの方! チャドさんは、NHK「しごとの基礎英語」、「ビットワールド」にレギュラー出演されているのです。 なので、NHK好きなら、絶対一度は見たことがあるはず。 笑 私、「しごとの基礎英語」が好きで、よく見てるんですよね! 加藤貴博さんは、あまりテレビ出演されてはいないみたいですが。 笑 でも、コンビとしては、 「新宿ルミネtheよしもと」などで、ちゃんと活動されているみたいですよ! チャド・マレーンさん 実は、スゴイ才能が! — 2016 12月 17 8:19午後 PST 漫才コンビ「チャド・マレーン」について調べていくうちに、 「チャドさんが、実はものスゴイ才能があった!」ということがわかりました! チャドさんは、漫才以外にも、かなり多岐に渡ったお仕事をされています。 NHKのテレビ出演や、過去には「人志松本のすべらない話」に出演されたことも。 その中でもスゴイのが、 映画の字幕翻訳。 生粋のオーストラリア人であるチャドさんは、もちろん英語がペラペラ。 そのため、よしもと興業の作品を中心に、海外上映向けの英語字幕を、担当されています。 有名なのが、ダウンタウン松本人志監督の作品。 チャドさんは、これまでの全4作品、全ての字幕翻訳を担当されています。 これが、なかなかの評判で、 松本人志監督の映画が海外で高評価だったのも、チャドさんの翻訳が良かったからなんだとか。 最近では、又吉さんの「火花」の翻訳も担当されています。 お笑い要素も含めた映画は、そのオモシロさが伝わるように翻訳するのが、とても難しいみたい。 なんか、スゴイ。 笑 ちなみにチャドさんは、英語はもちろん、関西弁もペラペラ。 PEACHYの話す、カタコトの関西弁は、演技なんですね。 毎日、あおやんとPEACHYの漫才を見てるけど、こうなったら、本物の「チャド・マレーン」の漫才も、見てみたいなぁ。 youtubeで探してみようかしら。

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