埼京 線 時刻 表。 浮間舟渡駅(JR埼京線 新宿・大崎方面)の時刻表

池袋から赤羽 時刻表(JR埼京線)

埼京 線 時刻 表

埼京線の運賃・路線図・時刻表 埼京線とは 埼京線とは、大崎駅から川越駅までの区間を結んでいるJR東日本が運行する路線(直通運転の区間まで含む)です。 この区間内の停車駅は24か所あります。 JR東日本は、東北地方・関東地方・甲信越地方を中心とした地域に鉄道路線を有するほか、ジェイアールバスなどの運輸業、メトロポリタンホテルズ・メッツホテルなどの宿泊業、ルミネ・アトレなどの駅ビルマネジメント業をはじめとする多様な関連事業を展開しています。 目次 埼京線の運賃 JR各線の 大人(原則として12歳以上)の普通運賃は次の表のとおりで、距離に応じて金額が決まっています。 小児の場合は大人の料金の半額(5円の端数は切り捨て)になります。 ただし、JRの場合は他の私鉄各線とは違って運賃体系が複雑で、普通運賃の場合、JR東日本・JR東海・JR西日本(本州3社)と、JR北海道・JR四国・JR九州の各社でそれぞれ異なります。 2つ以上の旅客鉄道会社にまたがって利用する場合は通しで計算し、この場合は「基準額」のほかに「加算額」が発生することがあります。 幹線または地方交通線のみを利用する場合、東京・大阪の電車特定区間のみを利用する場合、山手線内・大阪環状線内のみを利用する場合でも、それぞれ運賃は異なります。 注意:下記の運賃表は 令和元年 2019年 10月1日消費税増税後の改定運賃を表示しています。 本州3社内の幹線の普通運賃表 (有効期間1日) 営業キロ (運賃計算キロ) 片道運賃 (基準額) 1から3キロ 150円 4から6キロ 190円 7から10キロ 200円 11から15キロ 240円 16から20キロ 330円 21から25キロ 420円 26から30キロ 510円 31から35キロ 590円 36から40キロ 680円 41から45キロ 770円 46から50キロ 860円 51から60キロ 990円 61から70キロ 1,170円 71から80キロ 1,340円 81から90キロ 1,520円 91から100キロ 1,690円 電車特定区間の普通運賃表 (有効期間1日) 営業キロ 東京 大阪 1から3キロ 140円 130円 4から6キロ 160円 160円 7から10キロ 170円 180円 11から15キロ 220円 220円 16から20キロ 310円 310円 21から25キロ 400円 400円 26から30キロ 480円 470円 31から35キロ 570円 560円 36から40キロ 650円 650円 41から45キロ 730円 730円 46から50キロ 820円 810円 51から60キロ 940円 940円 61から70キロ 1,100円 1,100円 71から80キロ 1,270円 1,270円 81から90キロ 1,450円 1,440円 91から100キロ 1,610円 1,610円 山手線内・大阪環状線内の普通運賃表 (有効期間1日) 営業キロ 山手線内 大阪環状線内 1から3キロ 140円 130円 4から6キロ 160円 160円 7から10キロ 170円 180円 11から15キロ 200円 200円 16から20キロ 270円 260円 埼京線の路線図と時刻表 埼京線の路線図や時刻表は、ダイヤ改定に合わせて定期的に出版されている「JTB時刻表」などの市販の時刻表から調べることができます。 その他、 JR東日本公式ホームページにパソコン・スマートフォン・タブレット端末からアクセスして、時刻表や路線図を調べることもできます。 公式ホームページへのリンクは次のとおりです。 JRの駅や車内での忘れ物 JR東日本の駅や列車内で拾得された忘れ物・落し物は、システムに登録のうえ一定の期間保管をし、引取りのないものは最寄の警察署に提出されます。 もしも忘れ物・落とし物をした場合、JR東日本の駅でその日時や場所、品物名と特徴などを伝えておけば、発見された際に駅から連絡があります。 東京駅・上野駅・大宮駅・千葉駅・仙台駅には専門の「お忘れ物承り所」があります。 また、電話での問い合わせは「JR東日本お問い合わせセンター(忘れ物)」 電話:050-2016-1601、6時から24時まで で対応しています。 消費税増税と運賃の端数処理 令和元年10月の消費税率の引上げにともない、JR運賃や料金も改定されていますが、きっぷ利用時の運賃算出の端数処理は原則として「四捨五入」方式になっています。 ただし、ICカード乗車券の利用率が約9割を占める 「電車特定区間・山手線内」においては「切り上げ」となっています。 たとえば、幹線11キロから15キロ区間の増税後のICカード運賃は242円ですが、きっぷ利用時は四捨五入で240円になります。 逆に電車特定区間・山手線内1キロから3キロ区間は、増税後のICカード運賃が136円のところ、きっぷ利用時は切り上げで140円となります。 JR東日本のモバイル専用アプリ JR東日本では、さまざまな機能を駆使して鉄道をさらに乗りやすいものにする スマホ用のアプリ(iOS版・Android版)を無料でダウンロードできるサービスを行っています。 このアプリは公式ホームページのなかにあるリンクを通じて「App Store」または「Google Play」のどちらかからダウンロードすることが可能です。 アプリが持っている便利な機能としては、JR東日本の路線だけでなく、首都圏の私鉄・地下鉄の運行情報も簡単にチェックできる機能などがあります。

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大宮(埼玉県)駅(JR埼京線 新宿・新木場方面)の時刻表

埼京 線 時刻 表

新宿・新木場方面 時• 列車種別・列車名• 無印:各駅停車• 通:通勤快速• 快:快速 行き先・経由• 無印:新木場• 新:新宿• 池:池袋• 大:大崎• 海:海老名 相鉄・小田急 変更・注意マーク•

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【相鉄・埼京線】12000系/E233系車両運用表(線内運用対応)

埼京 線 時刻 表

埼京線の運賃・路線図・時刻表 埼京線とは 埼京線とは、大崎駅から川越駅までの区間を結んでいるJR東日本が運行する路線(直通運転の区間まで含む)です。 この区間内の停車駅は24か所あります。 JR東日本は、東北地方・関東地方・甲信越地方を中心とした地域に鉄道路線を有するほか、ジェイアールバスなどの運輸業、メトロポリタンホテルズ・メッツホテルなどの宿泊業、ルミネ・アトレなどの駅ビルマネジメント業をはじめとする多様な関連事業を展開しています。 目次 埼京線の運賃 JR各線の 大人(原則として12歳以上)の普通運賃は次の表のとおりで、距離に応じて金額が決まっています。 小児の場合は大人の料金の半額(5円の端数は切り捨て)になります。 ただし、JRの場合は他の私鉄各線とは違って運賃体系が複雑で、普通運賃の場合、JR東日本・JR東海・JR西日本(本州3社)と、JR北海道・JR四国・JR九州の各社でそれぞれ異なります。 2つ以上の旅客鉄道会社にまたがって利用する場合は通しで計算し、この場合は「基準額」のほかに「加算額」が発生することがあります。 幹線または地方交通線のみを利用する場合、東京・大阪の電車特定区間のみを利用する場合、山手線内・大阪環状線内のみを利用する場合でも、それぞれ運賃は異なります。 注意:下記の運賃表は 令和元年 2019年 10月1日消費税増税後の改定運賃を表示しています。 本州3社内の幹線の普通運賃表 (有効期間1日) 営業キロ (運賃計算キロ) 片道運賃 (基準額) 1から3キロ 150円 4から6キロ 190円 7から10キロ 200円 11から15キロ 240円 16から20キロ 330円 21から25キロ 420円 26から30キロ 510円 31から35キロ 590円 36から40キロ 680円 41から45キロ 770円 46から50キロ 860円 51から60キロ 990円 61から70キロ 1,170円 71から80キロ 1,340円 81から90キロ 1,520円 91から100キロ 1,690円 電車特定区間の普通運賃表 (有効期間1日) 営業キロ 東京 大阪 1から3キロ 140円 130円 4から6キロ 160円 160円 7から10キロ 170円 180円 11から15キロ 220円 220円 16から20キロ 310円 310円 21から25キロ 400円 400円 26から30キロ 480円 470円 31から35キロ 570円 560円 36から40キロ 650円 650円 41から45キロ 730円 730円 46から50キロ 820円 810円 51から60キロ 940円 940円 61から70キロ 1,100円 1,100円 71から80キロ 1,270円 1,270円 81から90キロ 1,450円 1,440円 91から100キロ 1,610円 1,610円 山手線内・大阪環状線内の普通運賃表 (有効期間1日) 営業キロ 山手線内 大阪環状線内 1から3キロ 140円 130円 4から6キロ 160円 160円 7から10キロ 170円 180円 11から15キロ 200円 200円 16から20キロ 270円 260円 埼京線の路線図と時刻表 埼京線の路線図や時刻表は、ダイヤ改定に合わせて定期的に出版されている「JTB時刻表」などの市販の時刻表から調べることができます。 その他、 JR東日本公式ホームページにパソコン・スマートフォン・タブレット端末からアクセスして、時刻表や路線図を調べることもできます。 公式ホームページへのリンクは次のとおりです。 JRの駅や車内での忘れ物 JR東日本の駅や列車内で拾得された忘れ物・落し物は、システムに登録のうえ一定の期間保管をし、引取りのないものは最寄の警察署に提出されます。 もしも忘れ物・落とし物をした場合、JR東日本の駅でその日時や場所、品物名と特徴などを伝えておけば、発見された際に駅から連絡があります。 東京駅・上野駅・大宮駅・千葉駅・仙台駅には専門の「お忘れ物承り所」があります。 また、電話での問い合わせは「JR東日本お問い合わせセンター(忘れ物)」 電話:050-2016-1601、6時から24時まで で対応しています。 消費税増税と運賃の端数処理 令和元年10月の消費税率の引上げにともない、JR運賃や料金も改定されていますが、きっぷ利用時の運賃算出の端数処理は原則として「四捨五入」方式になっています。 ただし、ICカード乗車券の利用率が約9割を占める 「電車特定区間・山手線内」においては「切り上げ」となっています。 たとえば、幹線11キロから15キロ区間の増税後のICカード運賃は242円ですが、きっぷ利用時は四捨五入で240円になります。 逆に電車特定区間・山手線内1キロから3キロ区間は、増税後のICカード運賃が136円のところ、きっぷ利用時は切り上げで140円となります。 JR東日本のモバイル専用アプリ JR東日本では、さまざまな機能を駆使して鉄道をさらに乗りやすいものにする スマホ用のアプリ(iOS版・Android版)を無料でダウンロードできるサービスを行っています。 このアプリは公式ホームページのなかにあるリンクを通じて「App Store」または「Google Play」のどちらかからダウンロードすることが可能です。 アプリが持っている便利な機能としては、JR東日本の路線だけでなく、首都圏の私鉄・地下鉄の運行情報も簡単にチェックできる機能などがあります。

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