ストイック 暗記 王。 ストイックな生活とは?2つの特徴

「ストイック暗記王」に関するQ&A

ストイック 暗記 王

タレントの朝日奈央(25歳)が、9月21日に放送されたバラエティ番組「ゴッドタン」(テレビ東京系)に出演。 シンガーソングライターの眉村ちあき(23歳)による、朝日の芸能活動を基にした歌「朝日のように輝きたい」を聴いて、号泣した。 この日、暗記しようとしている人物に対して様々な形で邪魔をする企画「ストイック暗記王」が行われ、朝日も挑戦。 眉村が登場し、自作の「朝日のように輝きたい」を披露する。 楽曲は、「モデルになりたい」と憧れながらもアイドルとなり、売れないままバラエティに転身。 売れるために身体を張り、時にはかつての仲間もネタにしながら「なんでもやる」という朝日自身の芸能活動を歌ったもので、朝日は号泣。 朝日だけでなく、番組プロデューサーの佐久間宣行氏が「リハで泣いた」とコメント。 朝日と同じアイドルグループ・アイドリング!!! にいた菊地亜美も「朝日のやつ、朝日が泣く前に泣いたわ」とSNSに投稿した。 ネットでも「朝日奈央の歌、こんなん絶対泣くわ」「泣くなという方が無理」「眉村ちあきさん、すごい……」「朝日ちゃんがんばって!」「神回だった」「朝日奈央のテーマソングにして」と反響を呼んだ。 「ゴッドタン」 朝日奈央 元アイドリング!!! 朝日奈央.

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ストイックな生活とは?2つの特徴

ストイック 暗記 王

佐久間宣行さんがの中で『ゴッドタン』で放送された「ストイック暗記 EXIT編」についてトーク。 オンエアーまでの道のりや選曲について話していました。 (佐久間宣行)あと、曲といえば今週もう1個あって。 ストイック暗記王っていうのを先週土曜日の『ゴッドタン』で放送したんですよ。 この企画は暗記を邪魔する企画なんだけど。 暗記を邪魔するテイでいろんな芸人の弱みとかを目の前でコントにしたりとかして暗記ができないみたいな、そういう結構『ゴッドタン』の名物企画で1年に1回ぐらいやるんですけど。 それで先週出てもらったのはインパルスの板倉くんと、EXITだったのね。 今夜のゴッドタン ストイック暗記王 — 佐久間宣行 nobrock で、そのうちのEXITのネタがもともと『ゴッドタン』初登場の時に、あいつらが「チャラいけど根は真面目」ってキャラでいじって。 それが面白くって。 まあまあ、いろんなところでいじられてブレイクしてさ。 で、その時からちょくちょくりんたろー。 ……兼近っていうのがかわいい顔の方で、りんたろー。 が結構男前なゴツい顔の方で。 そのりんたろー。 ってやつが、「兼近は酒も飲まないし、本も読んだりして真面目で。 あいつが真面目っていうキャラなのはわかるけど、俺は普通にチャラいんですよ。 それも一緒くたで真面目って言われちゃって結構悩んでいるんですよね」って言っていたから、じゃあそれをネタにしようと思って。 それでEXITの兼近が暗記しているところにりんたろー。 が来て。 で、りんたろー。 がそのギャップに悩む。 それでお酒を飲んだら騙されて、意識がないうちに週刊誌に撮られて。 「女性問題」みたいな写真が出されたから、「お前ら、真面目でやってるからもうダメだろ?」って。 それでりんたろー。 「じゃあ、引退します!」って。 引退を宣言して。 「俺は兼近に迷惑をかけたくない!」「お前らにこの後に待っているのは地獄だよ!」っていう風に劇団ひとりがやって。 で、兼近が「お前ら、やめろーっ!」って入ってきて。 「俺が太陽だったらお前は月なんだよ! ずっと一緒にいなきゃダメなんだよ!」っていうようなネタだったの。 どうしよう。 編集してね、「面白えな!」って思って。 撮れ高がよくて。 で、編集してる途中であの……全然状況が変わっちゃってさ。 フハハハハハハッ! また。 兼近が10代の頃に……まあまあ、逮捕歴があったみたいな話が出ていて。 で、「ギャップに悩んで兼近に迷惑かけるから引退する!」って言うのがりんたろー。 なのよ。 で、兼近が「そんなことしちゃダメだ!」っつってんだけど、もう全然逆なの(笑)。 編集している途中で状況が一変する 真逆になっちゃって。 ネタがね。 で、そのネタもあったんだけど、それを流すかどうかみたいな話になって。 テレ東からは「やめてくれ」みたいなのは全く言われてないんだけど、「どうします?」って番宣の人とかから聞かれたから。 まあ、出さない番組もあるかもしれないけど、ほら。 お笑いだからさ。 お笑いをやっていて、人が変わるとか更生するっていうのを信じないのはあんまりねえなと思って。 だからまあ、「それは全然普通に流しますよ。 流そうよ」っていうのをディレクターと言って。 編集をしてね。 で、編集したのも「ああ、面白いね」ってなって、その後にミックスっていう作業があるのよ。 それは音とかをつけて完パケ……放送できる状態にする作業で。 そのミックスを見ていて。 インパルスのやつも見て、EXITのも見て。 「おお、面白いね」って。 それで「最後に『EXITはバカだけどいいコンビです』みたいなスーパー入れようぜ」みたいな感じで盛り上がって。 それはダイノジがPVとかに出てる芸人の友情を歌った歌で、それもきれいにハマってたの。 で、細かい直しをして「OK、OK。 じゃあお疲れ様でした」って俺、テレ東に戻るタクシーの途中で「あれ? いま、EXITというコンビでケツメイシの『涙』? 古くね?」って思って。 「他の番組ならいいかもしれないし、あの曲は芸人の友情の曲だからいいけど。 『ゴッドタン』って結構いろんな新しいこととかやってんのに。 あまりにもハマりすぎてて気づいてなかったけど、これは音楽が古いな」って思って。 もうそういう風に思い出したら「絶対に嫌だ!」って思って。 それで1回、仕上げちゃったんだけど。 仕上げて、音効も帰っちゃったんだけども、全員にLINEして。 「音楽を全部差し替えます!」って。 「音楽を全部差し替えます!」 それでたぶん受け取ったやつらはみんな「マジかよー!」って思ったと思うんだけど(笑)。 全員、編集所に戻ってさ。 俺はそのまま別の……『青春高校』の生放送だったから。 だから戻りながら、みんなでアイデアを出し合ったの。 で、俺は「BUMPの『友達の唄』はどうだろう?」とか。 「『ラフ・メイカー』はどうだろう?」とかいろいろと返して。 「じゃあ、1回当ててみます」みたいな。 あっちで当ててみて、よかったらその部分だけ切り抜いてLINEで送ります、みたいな。 で、何回か送られてきたんだけど、ちょっとEXITのテンションと合わないなってなって。 「どうする? 合う歌、ねえな?」って思っていたら、入って2年目ぐらいの女の子のADからLINEが来て。 「佐久間さん、菅田将暉の『まちがいさがし』じゃないですか?」って来て。 「うーわっ! それじゃん!」ってなって。 フハハハハハハッ! 「っていうか、今年出た曲じゃん! なんで気づかねえんだ?」って思って(笑)。 「じゃあ、それをちょっと当ててみようぜ」ってなったらその女の子のADがさ、「佐久間さん、当てたのすぐに送ります。 たぶん、ハマると思います」っつって。 それであっちで作業して。 音効の人が菅田将暉の『まちがいさがし』かけてくれて、それをつけた映像、クライマックス部分の2分ぐらいのやつがLINEで動画が送られてきたわけ。 で、俺はテレ東でさ、生放送が始まる前に生放送前のスタジオの廊下でピコーンって送られてきたから。 これは早めに返さないとみんな待っている……俺は1回戻しているからさ。 それで、かけたの。 佐久間スタイルね。 Bluetoothのイヤホンでスマホを持って見る佐久間スタイルで見て。 それで全部見て、その『まちがいさがし』がかかった瞬間ね、テレ東の廊下で泣くっていうね。 フハハハハハハハッ! ハマりすぎて泣くっていうね(笑)。 のコンビ愛を再確認。 もしも。 その『まちがいさがし』の歌詞がすげえEXITに合うのよ。 サビのあたりの「間違いだらけの 些細な隙間で くだらない話を くたばるまで」みたいな。 「正しくありたい あれない 寂しさが 何を育んだでしょう」とかもすげえぴったり合って。 うん? 米津って知ってる? 天才よ! フハハハハハハハッ! そうだよ。 知ってる? 『進撃の巨人』が面白い話なんだけど、もうひとつ教えてあげようか? 石井くん、いや、リスナーよ。 米津って、天才よ? フハハハハハハハッ! だから、みんなにいい曲だから聞いてほしいなと思って。 ここで1曲、菅田将暉『まちがいさがし』。 フハハハハハハハッ!.

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ストイックな生活とは?2つの特徴

ストイック 暗記 王

ゴッドタンの今週のストイック暗記王、やばかった。 の歌う、苦労話に涙腺をしっかりやられてしまった。 アイドル冬の時代に生まれ、いや、升野さんに、鬼のようにストイックにバラエティを叩きこまれながらも AKBやのようにあっと言う間に追い越されてしまった不遇のグループ、アイドリング。 そのアイドリング時代を知るだけに今回の苦労話には涙を浮かべずにはいられなかった。 そういえば、アイドリングでは推しだったんだよな僕は。 ヨゴレの仕事や、仲間へのディス。 根が素直で真面目な彼女はそういうのがおそらくめちゃくちゃ辛かったんだと思う。 あくまで想像でしかないけど。 升野さんとの愛僧入り混じった師弟のような関係は決して美しいものではないけど、この二人にしかない何かがあるんだろうな。 あくまで想像でしかないけど。 以前「僕らの時代」に、、が高校の同級生として 3人でをしていて、その中でが「も同級生だったんだけど彼女はウチらの太陽だった」というシーンがあって、すごく嬉しかったのを覚えているし、ここに彼女がいないのを悔しく思った。 いろんなことを経て彼女が評価されているのは、そのストイックさなんだろうなと思う。 ボロ泣きしすぎてストイックに暗記なんかできなかったけど。 は売れるべくして売れたのだ。 今彼女がブレイクしているのは本当に嬉しい。 これからももっと売れて欲しいし、幸せになってほしい。 ゴッドタンがすごいのはこういう企画を 10分のコーナーにして、ものすごい感動を与えながらも涙を笑いに変えているところだ。 朝日さんの中でも封印しているような過去を全肯定して、全力で応援するの歌にはしっかり泣かされたし、「感動しちゃった」で笑っちゃうのもゴッドタンらしくてよかった。 こういう笑いがあってもいいんだと思った。 まだの人はで見れるうちに見て欲しいし、DVD出たら買っちゃうかもしんないな、こりゃ。 nishikenda.

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