新型 コロナ ウイルス 感染 者 埼玉 県。 企業の皆さまへ

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新型 コロナ ウイルス 感染 者 埼玉 県

もくじ• 新型コロナウイルス|埼玉県での現在の感染者数は? 埼玉県内で、新型コロナウイルスに感染したと公表されている感染者数はどれくらいいるのか?基本的なデータからまとめます。 確認した日付 感染者数【埼玉県】 2020年2月15日 1名+無症状病原体保有者1人 2020年2月22日 2名+無症状病原体保有者1名 2020年4月9日• 埼玉県内での陽性確認者数:253人• 入院者等:213人(うち軽症・中等症:205人、重症者:8人)• 退院(陰性確認済):35人• 退院(死亡)5人 2020年2月22日追記: 埼玉県での最初の感染者の家族で、その子供の感染が確認されています。 2020年4月9日追記: かなりの感染者数が出たため、1人1人の詳細の更新が追い付いていませんが、できる限り更新を続けます。 チャーター機で帰国40代男性の経緯と行動履歴• 1月30日: 第2チャーター便で帰国• 同日:空港から移動し、国立国際医療研究センターにて診察、 結果は陰性• 2月1日:小児と一緒に帰国したため、 希望により自宅へ帰宅• 2月8日: 発熱(39. 5度)• 2月9日:市販薬を服用し 37. 2度まで解熱• 2月10日午前: 県内医療機関を受診し、レントゲンにて両側中下肺野に 肺炎像、 検査にて陽性• 2月11日午前: 38度台の発熱 備考:• ご家族2名が濃厚接触者の疑いで詳細調査中。 本人の報告によると、武漢市の海鮮市場には立ち寄っていない。 中国において、肺炎患者との明確な接触は確認できていない。 この男性について、同じ埼玉在住の方からは 「いったい埼玉の何市なのか?」「どこら辺に住んでいるのか?」など情報を教えて欲しいという声が相次いでいます。 羽田空港から自宅までは、「自家用車で移動した」という報道もありました。 公共の交通機関でなかったのが救いですね。 また、同じ埼玉県内で 「防護服を着た救急隊員」が乗った救急車が、 関越道を「新座から川越方面」に向かって走っているのを見た、という声も。 この救急車は、 「羽生総合病院」のものだそうです。 ネット上では、 「新型コロナウイルスの感染者を乗せているのでは?」との声もありまし。 しかし、現在横浜にいるクルーズせんの感染者搬送に救急車が足りず、全国から応援に出ているとの話でしたので、応援の救急車だったのかもしれませんね。 チャーター機で帰国30代男性の子供の経緯・行動履歴• 1月30日:第2チャーター便で 父親と一緒に帰国。 RCR検査を実施したが 陰性。 2月1日: 父親と一緒に自宅に帰宅。 厚生労働省のフォローアップセンターが経過観察。 2月8日: 父親が発熱(39. 2月10日: 父親のPCR検査を実施し陽性。 父親が県内医療機関に入院となったため、濃厚接触者として県内保健所が健康観察開始。 (以後外出はしていない。 2月20日: 朝:37. 県内医療機関Aを受診。 2月21日:PCR検査を実施し 陽性。 県内医療機関Bに入院予定。 備考:• 帰国後、幼稚園等には通園していない。 濃厚接触者1名あり、引き続き経過観察。

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埼玉県,新型コロナウイルス感染者,一覧,まとめ,14日現在!|埼玉マガジン

新型 コロナ ウイルス 感染 者 埼玉 県

埼玉県総合リハビリテーションセンターにおける新型コロナウイルス感染症対策の取組 6月12日 令和2年6月12日 各 位 上尾市長 畠山 稔 埼玉県総合リハビリテーションセンターにおける新型コロナウイルス感染症対策の取組みについて(お知らせ) 埼玉県では、新型コロナウイルス感染症対策の取組みの一つとして、当市に所在する総合リハビリテーションセンターにおいて下記のとおり新たな事業に取り組むとの連絡がありました。 なお、この事業に対しては、次の点を県に要請いたします。 1 陽性患者受け入れに当たっては、地域住民の日常生活に影響が生じないよう必要な対策をしっかり実施すること 2 利用者の人数や利用状況などについては適宜市へ報告すること 3 患者が重症化した場合には、速やかに適切な医療機関につなぐこと 緊急事態宣言解除に伴う市長メッセージ 5月25日 国の緊急事態宣言の継続を受けて 5月22日 令和2年5月22日 各 位 上尾市長 畠山 稔 国の緊急事態宣言の継続を受けて(お知らせ) 市民や事業者の皆様には、不要不急の外出や営業活動の自粛などにご理解ご協力をいただき感謝申し上げます。 昨日開催された国の専門家会議の結果を踏まえ、埼玉県は緊急事態宣言が継続されることになりました。 埼玉県内では新規感染者数は5月10日以降一桁で推移していますが、1都3県を一体とみなしての判断は、多くの人や物が交流している実情からすればいたし方ないものと考えます。 一方で、子どもたちの教育、経済活動、社会活動などが元気を取り戻せるよう準備を進めていかなければなりません。 新型コロナウイルス感染症は、無症状や軽症の人であっても、他の人に感染させることがあります。 そのため、従来の生活では考慮しなかった場所においても、新たな感染拡大を生じさせないために、身体的距離の確保やマスクの着用、こまめな換気の励行などを日常的に取り入れた「新しい生活様式」を実践していく必要があります。 市民お一人おひとりが、日常生活の中でこうした「新しい生活様式」を心がけていただくことで、ご自身のみならず、大事な家族や友人、隣人の命を守ることにつながります。 今後も市民生活を守るため、きめ細やかな支援を進めてまいりますので、引き続きご理解ご協力をお願いいたします。 新型コロナウイルス総合窓口を開設しました 5月13日21時 令和2年5月13日 各 位 上尾市長 畠山 稔 新型コロナウイルス総合窓口を開設しました(お知らせ) 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、市民の皆様には国、県、市からの呼びかけにご理解ご協力をいただき感謝申し上げます。 さて、本日、上尾市では市民の皆様からの様々な相談に総合的に対応するために「新型コロナウイルス総合窓口」を開設しました。 加えて、「PCR検査センター設置等支援」や「事業者向けワンストップ窓口の開設」、「ひとり親家庭等子育て支援」などの市民生活を支える施策を実施してまいります。 同時に、対策事業を実施する各部署との連絡調整や今後の支援策の検討を行う「新型コロナウイルス対策室」を設置しました。 引き続き、感染症拡大防止にご協力をお願いいたします。 なお、詳細につきましては、上尾市ホームページをご確認ください。 特別定額給付金オンライン申請開始について 5月8日 12時 令和2年5月8日 各 位 上尾市長 畠山 稔 特別定額給付金オンライン申請開始について(お知らせ) 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、市民の皆様には国、県、市からの呼びかけにご理解ご協力をいただき感謝申し上げます。 さて、新型コロナウイルス感染症の緊急経済対策として皆様の家計を支援することを目的に一人10万円を給付する、「特別定額給付金オンライン申請」の受付を本日から開始いたしました。 オンライン申請は、マイナンバーカードをお持ちの方が対象となります。 手続き方法などの詳細は、でご確認いただきますようお願いいたします。 また、マイナンバーカードをお持ちでない方は、5月下旬から順次お送りいたします申請書に必要事項をご記入の上、振込先口座の確認書類と世帯主の本人確認書類の写しとともに市へ返送いただきますようお願いいたします。 皆様には、大変ご心配をおかけしておりますが、一日でも早く申請書がご自宅に届くよう進めておりますので、今しばらくお待ちいただきますようお願いいたします。 なお、特別定額給付金について公的機関をかたった電話がかかってきたり、メールなどが届いたら詐欺が疑われますので、市役所や警察署にご連絡ください。 新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた市長メッセージ 5月1日17時 ゴールデンウィークを迎えるにあたり 4月24日21時 令和2年4月24日 各 位 上尾市新型コロナウイルス対策本部 本部長 上尾市長 畠山 稔 ゴールデンウィークを迎えるにあたり(お願い) 新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、市民の皆様には国、県、市からの呼びかけにご理解ご協力をいただき感謝申し上げます。 ゴールデンウィークを迎えるにあたって市民の皆様にお願いです。 これまでも繰り返しお伝えしてきたことではありますが、改めて不要不急の外出を控えていただくようお願いします。 以前より旅行や帰省などを計画し、楽しみにしていた方も多いと存じます。 しかし、これ以上の感染拡大を何としても食い止めなければなりません。 今は我慢のしどころです。 4月22日には、政府から「人との接触を8割減らす、10のポイント」が示されました。 この取り組みを推進することで、ご自身の感染リスクが下がるとともに、大切な家族・友人・同僚や近隣の方々を守ることも期待されます。 市民の皆様には、引き続き、日常生活におけるもう一段のご協力を強くお願いいたします。 4月21日 19時 令和2年4月21日 各 位 上尾市新型コロナウイルス対策本部 本部長 上尾市長 畠山 稔 緊急事態宣言から2週間を経過して(お願い) 4月7日に政府が緊急事態宣言を行ってから2週間が経過しました。 市民の皆様には、不要不急の外出自粛などにご理解・ご協力をいただき感謝申し上げます。 そのような中、ゴールデンウィークに向けて、4月16日には、7都府県に出されていた緊急事態宣言が全都道府県に拡大されました。 本市におきましては、これまで5人の感染者が確認されている状況です。 感染が確認された皆様には、一日も早い回復と日常生活を取り戻されることを願っております。 今日の行動が2週間後の状況として現れます。 感染の拡大を抑制するためには、人と人との接触を最低7割、極力8割削減することが求められております。 お一人おひとりの協力がなければ、感染拡大の抑え込み、医療体制の維持は堅持できません。 引き続き不要不急の外出を控えていただくとともに、「3つの密」を避ける取り組みをお願いいたします。 なお、国の緊急経済対策に基づく給付金等につきましては、国や県と連携してスピード感をもって実施してまいります。 市民の皆様には、大変なご心配ご不便をおかけしておりますが、力を合わせて難局を乗り越えていきましょう。 4月17日20時 緊急事態宣言の全国拡大を踏まえ、市民の皆様には、最低7割、極力8割、人と人との接触を削減する との国の基本的対処方針の目標のもと、在宅での勤務を始め、不要不急の外出を自粛いただくなど、 コロナウイルス感染拡大の防止に向け引き続きご協力をお願いいたします。 4月12日18時 埼玉県では、政府の緊急事態宣言に伴う休業要請の対象となったネットカフェ利用者を県有施設で 受け入れることを発表しました。 詳細については下記のとおりです。 記 (1)受け入れ施設 埼玉県スポーツ総合センター 〒362-0031 上尾市東町3-1679 電話 048-774-5551 FAX 048-774-5550 (2)宿泊施設としての提供期間 4月12日 日曜日 午後8時から 5月6日 水曜日 午後5時まで (3)利用相談先 午前9時から午後6時まで 緊急事態措置相談センター 電話 048-830-8141 午後6時以降 スポーツ総合センター 電話 048-774-5551 なお、受け入れにあたっては、次の点について、県へ要請しています。 1 地域住民の日常生活に影響のないよう必要な職員を配置し、利用者への適切な指導を行うこと 2 利用者の人数やその推移など、施設の利用状況などについて適宜市へ報告すること 3 利用者の健康状況の把握に努め、体調不良が認められた場合は、速やかに医療機関に繋ぐこと 4月7日21時 本日、政府は緊急事態宣言を発令しました。 本発令を受け、埼玉県の大野知事から、 下記のとおり 緊急事態措置をとる旨、通知がありました。 緊急事態宣言は初めてのことであり、この事態を重く受け止めております。 一人ひとりが危機感を共有 し、感染拡大防止のために力を合わせていただきますようご協力をお願いいたします。 記 1.県民の皆様に対して、医療機関への通院、食料・医療品・生活必需品の買い出し、職場への出勤、 屋外への運動や散歩など生活の維持のために必要な場合を除き、不要不急の外出の自粛を要請 いたします。 特に、遊興施設など、いわゆる「3つの密」がそろう場所への外出や集まりへの参加に ついて自粛を要請いたします。 2.事業者の皆様に対して、多数の者が参加するイベントの開催を控えるよう協力をお願いいたします。 3.県立学校(特別支援学校を含む)について、県教育委員会に対して休業を要請いたします。 県内の 小中学校、幼稚園などについては、この方針を踏まえ、適切な措置を講ずるようお願いいたします。 4.生活必需品などの物資の確保について、事業者の皆様には県民が安心して購入できる環境を整え ていただくとともに、県民の皆様には冷静な対応をお願いいたします。 買い占めや売り惜しみなどに ついては、躊躇なく対応してまいります。 以上です。 市民の皆様におかれましては、過度に心配することなく、引き続き手洗いやうがい、咳エチケットなど 基本的な感染症対策に努めてください。 市民の皆様には、冷静な対応をお願いいたします。 4月4日20時 市民の皆様におかれましては、過度に心配することなく、引き続き手洗いやうがい、咳エチケット など基本的な感染症対策に努めてください。 また、感染症拡大を防ぐため、県から要請されている次の点について、ご理解・ご協力を賜りま すようお願いいたします。 (1)「換気の悪い密閉空間」「多くの人の密集」「近距離での会話」の場所を避けるよう行動して ください。 特に、感染リスクが高いと言われるこれら3つの条件が重なる場所には十分に注 意してください。 (2)体調が悪い時は、まず相談窓口やかかりつけ医に電話で相談するなど、適切な行動をと るようにしてください。 (4)4月19日までの間、週末は不要不急の外出の自粛をお願いします。 夜間の外出も控えて ください。 3月26日19時 埼玉県の大野知事から、次の3点について要請がありました。 上尾市民のみなさまにも、ご協力を何とぞよろしくお願いいたします。 (1)今週末(28日・29日)の不要不急の外出を自粛してください。 冷静にご判断いただき、商品の買い占め などはお控えください。 (2)帰宅後の手洗いや咳エチケットを徹底してください。 (3)各事業所においては、引き続きテレワークや時差出勤などに努めてください。 3月11日13時 埼玉県によりますと、同窓会参加者の健康観察期間は終了し、現在まで罹患者は確認されて おりません。 今は、皆さんが感染しないことが最も効果的な拡大防止策です。 「うつらない」「うつさない」ことで、大切なご家族やご友人を守ることができます。 こまめな手洗いや消毒、咳エチケットなどの基本的な感染予防を徹底しましょう。 不要不急な集まりを避け、特にご高齢の方や持病をお持ちの方は、人混みをできるだけ避け るようにお願いします。 3月5日22時 埼玉県の報道発表によりますと、上尾市在住の方に新型コロナウイルスの感染が確認され ました。 ご家族以外の濃厚接触者については「調査中」とのことですが、「2月22日上尾市内で80人程度 が参加する同窓会に出席」とされています。 心当たりのある方におかれましては、体温管理をしっかりしていただくと同時に、人混みをできる だけ避け、クラスター発生を抑止できるよう冷静に対処いただけますようお願いいたします。 2月28日18時 市民の皆さんにお願い申し上げます。 今後の感染の拡大防止に向けて、県からの要請を受け、子どもたちの感染防止のため、上尾市立 の小学校・中学校においては、3月2日(月曜日)から26日(木曜日)まで臨時休業をすることといたし ました。 なお、受け入れ先がなく、自宅で一人で過ごすことが難しい場合は、学校で受け入れます。 保護者の皆様におかれましては、趣旨をご理解いただき、ご協力をお願いいたします。 また、市主催の各種イベントにつきましても、中止としているものもございます。 詳細は、下記をご覧ください。 13時 市民の皆様にお願いを申し上げます。 まずは、感染症拡大防止の観点から、お一人おひとりの咳エチケットや手洗い、消毒などの徹底を お願いいたします。 また、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合には、マスクを着用していただきますよ うお願いいたします。

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新型コロナウイルスに関連した相談窓口について

新型 コロナ ウイルス 感染 者 埼玉 県

埼玉県内で26日、新型コロナウイルスの感染者が新たに16人発表された。 2日連続で1日あたりの感染者発表が2桁となった。 県内で確認された感染者は、中国・武漢市からの帰国者4人を含め、延べ1100人となった。 県発表は計9人で、うち7人は30代~80代の男女、残る2人は「調査中」としている。 三郷市の30代介護職員男性は、すでに陽性が判明している三郷中央総合病院の女性医療従事者の同居家族。 さいたま地裁に勤める上里町の50代職員は、感染が確認された同町の男性らと会食をしていたという。 地裁によると、同じ執務室にいた7人の職員を当面、自宅待機とした。 裁判官や公判期日への影響はないとしている。 さいたま市は、いずれも市内在住の20代女性と50代会社員男性の感染を発表した。 いずれも症状は軽いという。 会社員男性の勤務先は都内という。 感染経路は今のところ不明で、市は2人の同居者の感染の有無などを調べる。 川口市が発表したのは、市内に住み都内で働く20代アルバイト男性と市外に住む20代無職男性。 無職男性は市が25日に発表した20代女性の友人という。 川越市は、いずれも同市内在住の60代アルバイト男性と、20代アルバイト女性の感染を発表。 男性は一人暮らしで、17日から下痢の症状が続き、22日からは39度台の熱も出た。 24日に医療機関でCT検査を受けた際、肺炎の症状が見られたため検体を採取した。 女性は、県の検査で24日に感染が判明した坂戸市内の飲食業男性と川越市内で22日に会っていたため、濃厚接触者として県から連絡を受けた同市が検査した。 女性には同居する男性がおり、市が検査することにしている。 越谷市は、市内在住の20代アルバイト女性の感染を発表した。 感染経路は不明。 23日から発熱などの症状があり、濃厚接触者の家族3人も調べる予定だ。 また県は、25日に調査中とした3人の感染者は、いずれも20代で、加須市のアルバイト女性、富士見市の飲食業女性、和光市の会社員男性だったと発表した。

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