鬼 滅 の 刃 171。 『鬼滅の刃』最新話171話のネタバレと感想!柱2人の猛攻に次ぐ猛攻 遂に本領を見せた黒死牟

【鬼滅の刃】171話ネタバレ確定感想&考察、悲鳴嶼・実弥の連携GOOD![→172話]

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週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃(きめつのやいば)」の全話ネタバレまとめページです。 鬼滅本誌の最新話も紹介しているので、鬼滅の刃の続きや結末を知りたい時は是非参考にしてください。 週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃」の概要 時は大正。 竈門炭治郎は、家族とともに山でつつましくも幸せな日々をおくっていた。 ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族は鬼に襲われ血だまりの中で絶命していた。 唯一、一命をとりとめていた妹・ 禰豆子を救うべく、降りしきる雪の中背中に背負い必死に雪山を下りる炭治郎。 その途中、 禰豆子は突然唸り声を上げ、炭治郎に襲いかかる。 鬼と人との切ない物語__。 関連リンク 鬼滅本誌の最新話ネタバレ 舞台はついに現代東京へ。 そこでは炭治郎や禰豆子、善逸伊之助たちの子孫が平和に暮らしていた。 戦いで死亡した者たちも転生を果たし、おばみつや胡蝶姉妹も再会。

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漫画「鬼滅の刃」171話のネタバレと無料読み放題

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鬼滅の刃【ネタバレ】171話 胴と腕を斬られて瀕死の不死川玄弥は 風柱・時透無一郎に黒死牟の頭髪を食べさせてもらい 「鬼を喰らえば『力』がもらえる」能力で何とか復活する。 一方———— 激しく戦い続ける 風柱・不死川実弥と岩柱・悲鳴嶼行冥「2人の柱」と 上弦の壱の鬼〝黒死牟〟————— 2人の連携攻撃により だんだんと黒死牟は追いつめられ・・・ 柱達は鬼の「髪」を、「耳」を、 「着物」を斬る事に成功する! あともう一息で倒せると思った瞬間————— 2人は傷だらけになり 体中から血が噴き出してしまうのであった———!! 十分な間合いを取っていた筈なの・・・にと 訝る2人が見たのは———— 黒死牟が持つ大きな武器———— 4つの大きな「刃」が広がる・・・ 〝禍々しい姿〟に変形してた 「鬼の目の刀」であった—————!! 〝無惨〟の声 「玄弥、大丈夫か?」 無一郎が床に俯せる玄弥に近寄り 黒死牟の「髪の切れ端」を彼の口に入れる。 「玄弥! しっかりしろ! 頑張れ!!」 と! ドクン ドクン・・・ (玄弥の意識がハッキリとしてくる————!) ————————————————————— 耳に胸の鼓動と 何かのノイズが聞こえてくる————— ん? あれは・・・声? 誰だ? 何の・・・ (そして自分の体に注意を向ける。 ) 何とか胴が繋がってくれた・・・ それにしてもこの凄まじい回復速度———— 〝髪の毛〟を喰っただけでこれ程とは・・・ これが〝上弦の壱〟の血の「濃さ」なのか・・・ 血の巡る速度が上がるのが自分でも分かる。 」黒死牟がいき呟く。 —————と!! バ ッ ! ? 2人の柱から夥しい鮮血が迸る!? 2人の体は瞬時に切り刻まれ・・・ 激しい〝切り傷〟だらけになっていたのだ!! (馬鹿なっ・・・何をされた!?) 岩柱が驚愕する!? (この間合いで・・・攻撃が届くだと!? 何をした! 奴は一体何を?) 「着物を裂かれた程度では・・・ 赤子でも死なぬな・・・。 」 上半身の着物が千切れ飛び 筋骨逞しい裸姿になった黒死牟が呟く。 柱達がどこまで頑張って攻撃しても・・・ 〝黒死牟〟は全然焦る事もなく・・・ それどころか この状況をジックリと観察し・・・ 感心したり誉めそやしたりして・・・ 増々喜びを感じるという 〝変態性〟を発揮するのである! これぞ〝底知れない奥深い恐怖〟と言わずして 何であろうか!? しかも 相手の攻撃の更にその上を行く攻撃を 常に仕掛け、 「戦略」も合理的・理論的で・・・ 高い知性に導かれた〝最適の方法〟で敵を倒そうとする。 今回もあと一歩で倒せると思った瞬間、 「刀」を変形させて 状況を一気に逆転させてしまうのだ! さすが———— 「鬼狩り」の頭と、「鬼」の体を持つ男・・・。 今迄で最強・最恐・最凶の トリプル「さいきょう」の存在なのである!? さあ! 来週である!! この史上最強の敵〝黒死牟〟に勝てる「方法」はあるのか? 玄弥は戦線復帰できるのか? 「鬼化」の行方は? 霞柱もしっかりと戦えるのか? 伊之助、カナヲ、炭治郎、水柱は何処に? そして〝鬼舞辻無惨〟はどうしているのか? もう疑問に次ぐ疑問と、 ハラハラとドキドキの目白押しだ!! 兎に角————— どうしたら黒死牟を倒す事ができるのか? 〝心の安心〟を得るために この「問題」をちゃんと解き明かしてみたいと 意気込み、気合を入れ直す今日近頃である!?.

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鬼滅の刃171ネタバレ!上弦の壱黒死牟の刀が変化!ついに覚醒か|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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前回の扉絵で移動中だった水柱・義勇さんと炭治郎も行き先不明ですしまだまだ戦況が動きそうな予感。 愈史郎が消えてるのは独断で珠世さんの元に向かったからでしょうか……。 本編では岩柱・悲鳴嶼さん対黒死牟戦の舞台裏からスタート。 早く悲鳴嶼さんの痣が見たい。 無一郎くんが痛みに耐えながら、柱から刀を抜き、そして肩から刀を抜いています。 なんというか……見開きまるまるつかってこの描写を挟むのは……。 吾峠先生は無一郎くんが苦しむシーンが好きなのだろうかと思わずにはいられないくらい細やかな描写です。 いたそぉ……。 そして無一郎くんはもう数時間で失血死してしまうくらいにダメージが大きく、おそらくほぼ戦闘不能みたいです。 「俺は宇髄さんほど体格に恵まれていないから~」とは無一郎くん談。 天元さんのあのタフネスは恵まれた肉体由来のものだったのですね。 納得です。 妓夫太郎との死闘でめちゃくちゃボロボロになってたのに歩いて帰ってましたからね。 同じくボロボロで死は避けられずとも役に立てと己を鼓舞する無一郎くんは刀を拾って走り出しますが、そこにはタフネスがもうひとり。 胴切りにされた玄弥が「すまねぇが胴体を…強く押しつけてもらえるか?」と呼びかけます。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 流石の時透さんも第一声が「玄弥!生きてるの」です。 この状態の玄弥を見たら在りし日の善逸だったら気絶してしまうのではないでしょうか。 そしてここで黒死牟の髪の毛を取り込む流れが。 こっちはこっちでどうなるか興味深い展開。 今更ですが玄弥のダメージが壮絶すぎて辛い……。 哀絶に穴だらけにされた時は瞬時に再生してたからあんまり意識してなかったけど、上半身と下半身がずっと泣き別れ状態でいるのキツすぎます……。 一秒でも早く髪を食べて回復してください。 そして場面は岩柱対上弦の壱へ! 悲鳴嶼さんの痣を見た黒死牟は「残念だ…」と呟きます。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 更に悲鳴嶼さんの年齢を確認すると、おもむろに何かの喪失を嘆きはじめました。 「痣の者は例外なく…」 「二十五の歳を迎える前に死ぬのだ」 あああああああ痣のリスクの話だあああああああああああ!! しれっと主要キャラの死がめちゃくちゃ近くまで迫っていたことが発覚し一気に色んな感情が押し寄せてきました。 少なくとも現在19歳の蜜璃さんはもう自分の子供が大人になった姿を見ることができません。 悲鳴嶼さんなんて二十五を超えて痣を出したもんだから 「今宵の内にも死ぬだろう…」なんて言われています。 早逝するとか予想ではしてたけれども……二十五って数字はいったいどこから出てきたんですか……。 悲鳴嶼さんの 「そうなると私は一体どうなるのか…」という発言も最悪な形で回収されてしまいましたぁ……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 黒死牟がたくさん話してくれたお陰でいろいろなことが分かってきました。 鬼になった理由も自身の剣技を保存しておきたかったからで筋は通っています。 しかし納得できないのが、痣を出現させ力を向上してもそれは寿命の前借りに過ぎないという言葉。 寿命の前借りしているなら、痣を発言し続けていれば二十五を待たずして死ぬのだろうとは思います。 苦しい……。 寿命の前借り、今宵の内に死ぬと言われても一切動じない悲鳴嶼さん。 それもそのはず、痣発現のリスクは承知済み。 あまね様から聞かされていたリスクがおそらくこの二十五歳案件だったのだと思います。 たぶん。 悲鳴嶼さんは鬼殺隊・柱の覚悟を語ります。 「鬼殺隊である限り明日の命の保証はない」 「何を今更己が命など惜しもうか」 「そのような生半の覚悟で柱になる者などおらぬ」 「甚だしき侮辱、腸が煮えくり返る」 この辺りはもう本当に悲鳴嶼さんよく言ってくれたと……。 ハドラーとハドラー親衛隊の関係を思い出しました……。 しかしトンガリは「この間も痣を発現させ続けている……?」「寿命がどんどん削れていく……」とか考えていました。 痣の使用による寿命の減少は時間単位?それとも出力度合いとかあるの? 完璧に使いこなしたりしてしまうと寿命の方もグッとたくさん持っていかれてしまうのでしょか。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 悲鳴嶼さんのこの言葉には黒死牟も「ほう」と感嘆の声を漏らします。 そして悲鳴嶼さんからの次の一手が状況を大きく動かします。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 例外はあったッ!! 心の目を持っている悲鳴嶼さんは黒死牟相手であっても気後れすることなく冷静に洞察していました! ちょっと悪い顔してる悲鳴嶼さんもかっこいい!! 動揺し、これまでとは違う様子で悲鳴嶼さんを殺しにかかる黒死牟を迎え撃ち、またしても撃ち合いが始まります。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 この月の斬撃を砕いてる描写がほんっとにかっこよくて好きです。 どんな相手であっても一歩も引かぬこの勇姿。 まさに不動の柱。 鎖があるから戦闘描写も「斬撃を飛ばす」とか「斬撃が不規則に変形する」とかそういうことなしで遠距離にも対応しており、めっちゃ物理で強いって感じ。 こういう正統派の強さがかなり大好きなのでもう悲鳴嶼さん凄くかっこよくて語彙力も怪しくなってきました。 一方、傷を縫えと言われた風柱・不死川実弥さん。 縫合完了していますが……思っていたよりも……。 これって糸じゃないですよね……。 現代人的には金属製で幅のあるホチキスのようなものでバチンバチン止めたような見た目なのですが……。 糸がなかったから布で縫ったとか? いやそんなことできる!? なんなんでしょうこれ……すごく痛そうです。 そして呼吸を整えつつ戦線復帰せんとする実弥さんの頬に痣が!! 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 おおー! 風車!! というか今ですか!! 弟がやられたところを見た時には出ていなかったのに……。 あの時は出なかったのではなく、出さなかったのでしょうか。 悲鳴嶼さんも既に痣をいつでも出せる感じでしたし、何人かは柱稽古期間中に痣を発現させていたのかもしれませんね。 もしかして義勇さんも? そして痣を発現させた実弥さんは悲鳴嶼さんと黒死牟との戦いに斬り込みます。 相変わらず攻撃は当てられていませんが少しずつ余裕は奪えているはず……。 「今の世代の柱殆どが痣者か…」 痣者って呼ぶんですね。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第170話 見事な連携を見せる風柱・岩柱タッグに少なからず感心しているかのような心境の黒死牟。 もしかすると戦国時代は仲間と言えど手の内を全てさらけ出すのは危険とかで、あんまり連携をとったりする空気ではなかったのかも? 実弥さんの調子もすっかり戻って、次回は更に黒死牟の底を引き出してくれることでしょう!! 玄弥や無一郎くんの動向も気になりますし毎回毎回気が抜けねーー!!です! はい。 ハイテンションな雰囲気を出そうと頑張っていますが、痣者は二十五で死ぬと言われて凹んでおります。 例外とはいったいどのような……? たぶんおそらくですが、黒死牟と痣、髪型が似ている日の呼吸の剣士がその例外で二十五を過ぎても生きていたのかな……。 でなければ黒死牟がこれほど動揺したりはしないと思うので……。 しかも日の呼吸の使い手 って感じでグレにグレて今に至るのでしょうか。 あまりにも人間味に溢れすぎていて憎めない。 日の呼吸だけが二十五を超える唯一の方法とか? 現代では生き残る方法が確立されていてみんな生存ハッピーエンド希望なんですが何をしたらいいですか? あとですね、前回あれだけかっこよく披露された悲鳴嶼さんの痣なんですが……。 今回はなんと一コマしか描かれていない!!! たまげましたね……。 あと痣を出したらそれこそもう戦闘でのみ語るしかないと思っていたので結構喋っていたのが痣の無駄遣いのようでハラハラそわそわしました。 悲鳴嶼さんが初めて痣出した時はどんな感じだったのだろう。 黒死牟は 「今宵の内にも死ぬだろう…」と言っていましたが、ただ痣が発現しただけでは特に問題はないのかな。 痣による力の向上をフルに活用するような激しい戦闘を行うと寿命が凄まじい速度で消費されていくとかそんな感じであれば納得なのですが。 実弥さんの痣も、どうしてこれまでの戦闘で痣を出していなかったのかが思いつかないので、あの時あの瞬間が初痣なのでしょうか。 だとしたら何故あのタイミングで……? 一息ついているところですし、玄弥が刻まれていた場面の方が激しい怒りで体温も上がっていそうな感じなので……。 風車っぽい痣も少し意外。 全身の傷が痣のように変形し暴風警報って感じの痣が出る予想でした。 傷跡に痣が出るみたいなイメージありましたけど、それってもしや炭治郎だけ? 無一郎くんも毒針が刺さった痕に痣が出ていたようなイメージがありますが、そうとはっきりばっちり分かる感じでもないんですよね。 おでこの辺りは怪我していないのに痣出てますし。 これはもう痣と傷はあんまり関係ないと思っても間違いではなさそう。 悲鳴嶼さんの羽織はどういう力で背中にくっついたままなんでしょうか。 凄い速度で戦い合ってると思うのですが羽織が落ちません。 もしも実弥さんが痣を出せることを無一郎くんが知っていたとしたら、 玄弥が「兄貴を死なせたくない」と言っているシーンで無一郎くんの返答の前に「…」がついているのはもう二十五で死ぬ覚悟で痣を出して戦うつもりなのを知っていたからでしょうか。 柱全員、死ぬのが分かっていても痣を出すために柱稽古に打ち込めるのは本当にお見事としか言いようがありません。 蜜璃さんなんて柱稽古中その事が分かった上であの態度だったんですよね。 元師匠である煉獄さんの死からの里での竈門兄妹との会話といい、蜜璃さんも凄くしっかりと柱なんだなぁと感じ入るものがあります。 あーやっぱりしんみりしてしまいます。 痣発現のリスク、重いですねぇ……。 だって炭治郎……誰よりも長く痣を発現させて戦っているし寿命どうなっているのか……。 せめて……無惨を倒して下さい……お願いします……。 悲鳴嶼さんが黒死牟戦の途中で寿命が尽きてしまったりしたら煉獄さんの最期の時と同じかそれ以上にへこたれると思いますのでその時はどうか背中を押して下さると助かります。 柱のような覚悟はなかなか持てませんが、凡人は凡人なりに応援したい……。 なんだか鬼殺隊の方に流れが傾いてきているように思えますが、それでも黒死牟はここまで無傷。 油断していると絶望の落とし穴に落としてくるのが鬼滅の刃の良さでもありますので、今一度気を引き締めて次回の展開を待つとしましょう。 柱たちの幸運を祈って。 キメツーーーー!!!! リスクきついように感じてましたが、思えば鬼殺隊は初めから死を覚悟して戦ってるんですよね……。 リスクを承知で柱稽古に取り組んでたの辛い……。 というかおそらく炭治郎もリスクのこと知ってますよね!? 同期組はどう思ったのでしょうか……仲間が二十五には死ぬとわかって……。 あと義勇さんに痣が出た時の炭治郎の表情が……。 炭十郎さんは二十五以上まで生きてるっぽいですよね。 炭十郎さんにあったという痣が剣士に浮かび上がる痣とは違うものだったとか。 例外は弟で、さらにもう一捻り加えてきそうでワクワクします! 炭治郎が例外であって欲しいです〜!! 痣の形が変わるくらいに出力を上げられていますしなんだか痣との関係が他の痣者とは一線を画しているような気がしますよね。 これで次回とかに少し本気を出した黒死牟の痣が伸びたり広がったりしたら再度落とされますけれども……。 炭治郎は痣が出っぱなしになっているので凄く体に馴染んでる感じがするのでそれも他との違いでしょうか。 悲鳴嶼さん……。 煉獄さん……。 心を燃やせ……。 ……えっ!? 無惨倒したらスペシャルボーナスで痣消失からの重傷者回復ですか!? トンガリ頑張ります!!!! この世から争いよ消えろーー!! でもリアルに、人以上の力を得られる呼吸とか痣とかは無惨滅殺後に失伝していくエンディングって綺麗ですね。 ほんの少しの寂しさと、それ以上の暖かい幸福を感じるラストでは。 誰も死なずに、鬼殺隊という組織が消えるって寂しいけどめちゃんこ心温まりました。 ファンブックに長男と書かれているのに「実は次男でした」は少し荒れそうですね……。 トンガリは「死を恐れて鬼化した兄」と「兄の思想を否定し戦い続けて何故か二十五過ぎても生きてた弟」かなと考えてます そしてその後は「二十五過ぎても生きてる弟を見て自分の選択に絶望もしくは選択が正しかったと信じたい兄」が今に至る、と……。 始まりの剣士さんは凄く悲観的になってましたよね〜。 家族を守れなかったとか恋人をとか色々考えてきましたがこれは今のところ兄弟説が一歩リードでしょうか。 語れるのが黒死牟さんくらいしかいないのでぼちぼち明かされるかなとは思いますが待ちきれません。 いやもしかしたら黒死牟と対面した炭治郎か失血で瀕死になった無一郎くんの記憶の遺伝とかで明かされる可能性もある……? 呼吸と痣と鬼化と鬼の紋様は関連がありそうですよね! 鬼を倒す力を求めるものは少しずつ鬼に近付いてしまうという! なんかありそうな設定ですよね! でもそんな感じの葛藤がありそうなのが玄弥くらいなんですよね……。 みんな死の覚悟ができてるから最悪鬼になっても死ぬだけだと思ってるだろうから怖いです。 心拍数説は根強い支持を得ていますね。 呼吸がそもそも心拍数上げて体温も上げてって感じだったのでそれだけでも無理してますもんね。 もしかしたら痣のリスクについてしのぶさんが研究していて何か解決策のヒントを遺してくれているかも……? 鬼滅の刃は死後にその人物が残していった功績をたくさん出してきたりするのでここからさらにしのぶさんの凄さを知ることができるかもしれません。 柱稽古で痣に関して得た情報は隊全員に伝達・即共有ということだったのでもしかしたらなぁと……。 一応炭治郎の例もありますし一般隊士にも痣が発現する恐れもあるのでお館様なら例えそれを知って除隊者が出るとしても伝えるのではないかなと思いました。 若いうちから痣が出ていたら死なないの素敵です!! でもそれだけだとまだ犠牲になる柱が出てきてしまうのか……。 むずかしい……。 生まれつきじゃなきゃ死ぬなんてことになるとまた槇寿郎さんが「ほらみろ!」となりそうな案件ですね。 お館様があえて政府に知らせておらず、剣士たちの命を懸けて積み重ねてきたものが人間社会の欲のために利用されないようにしていたって完璧すぎますね……。 無惨を倒した後のことまで考えている……。 なんかお館様っぽくて……。 鬼滅の刃は死後にもそういうエピソードで上げてくることが多いのでめちゃくちゃ期待できますね。 仮に死んでしまったとしても、その人が生きていたことや遺したものは無くなったりしない。 鬼滅の刃のテーマの一つかもしれませんね。 コメントありがとうございます。 当ブログの記事で使用されている鬼滅の刃の画像は転載ではなく引用として掲載しています。 あくまでも、現在の当ブログのコンテンツは「記事を読んだ後に、もう一度作品を読み直したくなるような感想・考察記事」となっておりますので、著作権の侵害を目的としてはおりません。 なので「このブログについて」というページで免責事項についても記載しておりますが、権利所有者様ご本人様からのご指摘があれば直ちに相応の対応を致します。 しかしながら、これまで出所の明示を記事内ではなく記事タイトルの作品名と話数の記載のみで行っていたので曖昧な部分があったかと思います。 随時、これまでの記事を修正していき、今後作成する記事では画像ごとにきちんと出典を明示していきます。 今後も、当ブログ管理人の提供する文章が主体であると見なされる記事を書いていく所存でありますので、何卒宜しくお願い申し上げます。 いつも楽しく読ませていただいてます。 悲鳴嶼さん、本当に滅茶苦茶強いですね… 少年漫画だとどうしても、大柄な年長キャラは犠牲になりがちなんですが 心技体が揃った説得力のある強さで描かれてて嬉しいです。 トンガリさんも書かれていたように、ゴツイ人がちゃんと強い、っていいですよね。 あと、個人的には作中でイメージがかなり変わったキャラでもありますねー 鬼滅のキャラは色んな面を見せてくれるので 皆印象が二転三転とするのですが、 彼の場合は特に。 実を言うと初登場時の台詞から初見の印象は良くなかったのですが、話が進むにつれどんどん年長者の頼もしさ・思いやりが見えてきて今では一番好きなキャラになってます。 痣は…どうなるんでしょう。 炭治郎含む柱のほぼ全員に出てしまってるのでファンとしては辛いです。 何とか救いが無いものか… これからもブログ、楽しませて頂きますね。 コメントありがとうございます! 悲鳴嶼さんの魅力を存分に味わえる同志……嬉しいです〜〜!! 同じように悲鳴嶼さんの良いところ書きたいのに凄く的確にトンガリの好きなポイントを押さえられていてもはや言うことが……。 心技体が揃った説得力のある強さって良いですね。 「説得力のある強さ」ってところがグッときます。 使わせてもらいます。 悲鳴嶼さんの魅力の一つでもある、我々読者にも感じさせてくれる頼もしさ! これはきっと同じ階級である「柱」たちであっても感じていたことと思います! なので個人的にはそれぞれの柱が悲鳴嶼さんとどう接していたかという描写が見たいです……。 落ち着いた年長と言えばカナエさんなんかも長女力ありそうでしたし、みんなを見てどんな会話をしていたのか気になります! ひとたび戦場を離れれば悲鳴嶼さんも尺八吹いてる猫好きの男ですからね……。 私生活もっと見たいです……。 痣に関してはこのままということは少し耐え難いです。 ご都合主義と言われようと少しでも救済策が欲しいです。 ただ、自ら望み、何一つ文句を言わず命を懸けて戦う隊士たちには何も言えません……。 吾峠先生何卒お願いします……。 ありがとうございます。 コメントは本当に本当に励みになります。 励みという表現では伝わりきってないと思いますが、本当に真剣に心が震えるような嬉しさがあるんです! こんな拙いブログではありますが、これからもコツコツと自分の好きなもの、自分の感じたことを発信していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

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