やっぱりさんま大先生。 番組に寄せられたメッセージ

テレ朝POST » 『さんま大先生』出演で注目集めた落合モトキ、当時の共演者がバンドで活躍する“あるアーティスト”に

やっぱりさんま大先生

モデルで女優の絵梨佳(もり・えりか)は、宮城県出身、1988年10月4日生まれ。 『あっぱれさんま大先生』を卒業後、ファッション雑誌『CANDy』や『SEVENTEEN』の専属モデルとして活躍します。 2008年に渡部豪太と共演した結婚情報誌『ゼクシィ』のテレビCMが話題を呼び、その透明感のある美貌でファッションモデルだけでなくビューティモデルとしても多くの雑誌からひっぱりだこに。 モデル業と並行して女優としても活動し、2016年7月公開の「片想い」をテーマにしたオムニバス映画『全員、片想い』では初の主演を務め、エピソード「僕のサボテン」で桜田通とラブストーリーを繰り広げました。 プライベートでは、2014年に電撃結婚を発表。 お相手はヘアメイクアーティストだそうです。 女優の前田愛(まえだ・あい)は、東京都出身、1983年10月4日生まれ。 『あっぱれさんま大先生』には1994年から出演し、ジュニアアイドルとして人気を博します。 当時やはり子役としてブレイクしていた野村佑香らとユニット「Pretty Chat」を組み、CDデビューも果たしました。 また、確かな演技とボーイッシュでキュートな魅力を武器に、ドラマ『はみだし刑事情熱系』根岸みゆき役ほか数多くの作品で活躍。 妹で同じく女優の前田亜季とは映画『バトル・ロワイアル』などで共演しています。 2009年には歌舞伎界のプリンス・六代目中村勘九郎(当時・二代目中村勘太郎)と結婚し、2児の母となり、梨園の妻として奮闘中です。 個性派俳優の加藤諒(かとう・りょう)は、静岡県出身、1990年2月13日生まれ。 2000年に『あっぱれさんま大先生』でデビューし、当時から太眉と濃い顔立ちは健在で「マンガ顔」と呼ばれていました。 ドラマ初出演は『ガッコの先生』。 以降は、映画『デトロイト・メタル・シティ』根岸俊彦役やドラマ『学校のカイダン』甲羅ちひろ役など、多くの作品で脇役ながらも存在感を示し知名度を上げます。 特徴的なルックスとオネエ疑惑のあるキャラクターでバラエティでも活躍し、得意のキレッキレのダンスを披露することもしばしば。 不自然な髪型に関してもよく話題になりますが、実は「かつら」でドラマの役作りのために坊主頭にしてからかぶるようになったのだそうです。 オカモトレイジは、東京都出身、1991年1月9日生まれのミュージシャン。 三宅零治は本名です。 実は、ロックバンド「THE PRIVATES」の延原達治を父に持つ二世タレント。 子役として活躍し、『やっぱりさんま大先生』に出演していました。 その後は父と同じ音楽の道へ進み、2010年にメジャーデビューした「OKAMOTO'S(オカモトズ)」でドラムを担当。 バンドメンバー全員が岡本太郎を好きなため、バンド名もそれぞれの芸名も「オカモト」の姓を使用しているそうです。 「OKAMOTO'S(オカモトズ)」は、アメリカやオーストラリア、香港などでライブを行い、2016年には初の全国47都道府県ツアーを試みるなど、国内・国外を問わず精力的に活動しています。 声優の悠木碧(ゆうき・あおい)は、千葉県出身、1992年3月27日生まれ。 八武崎碧は本名及び旧芸名です。 4歳で芸能界デビューし、『やっぱりさんま大先生』や番組名を戻した『あっぱれさんま大先生』のほか特撮ドラマ『仮面ライダー555』などにも出演しました。 2008年頃から本格的に声優としてのキャリアをスタートさせ、アニメ『紅』でヒロインの九鳳院紫役を演じます。 2012年には歌手デビューも果たし、本人名義のソロだけでなく竹達彩奈とのユニット「petit milady」としても活動しています。

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『さんま大先生』出演で注目集めた落合モトキ、当時の共演者がバンドで活躍する“あるアーティスト”に

やっぱりさんま大先生

教室 謙、「起立、礼」 「おはようございます。 お願いします」 謙、「着席」 彼野人、紙で作ったひげをつけてます。 さんま先生、わざと無視します。 (笑) さんま先生、「さあ、いいですか?」 彼野人、「いいですよ、君」 さんま先生、「そうです。 さっそく授業の方に行きたいと思います」 彼野人、「さあ、最初は何かね?、君」 さんま先生、「あの、海君、何やえらい派手な服着てますけども」 彼野人、「私も派手ですよ」 美輝、「さんまさん、ひげ。 ひげが生えてる」と、彼野人を指差します。 さんま先生、「零治、おまえそんなTシャツ・・着るなよ」 零治、「由美のだよ」 美輝、「さんまさん、彼野人君、ひげ生えてんねん」 さんま先生、「海、おまえ人の話を聞け、ちゃんと」 美輝、「何で無視せなあかんねん?」 さんま先生、「さあ授業に。 うわっ、君、いつの間にひげ。 優佳、「えーと、回転寿司を」 このみ、「竜巻」 美輝、「回転拾い」 さんま先生、「そうやね。 そうそう、それはひょっとしたら正解かもわかりません。 それを英語で言うのよね」 英美香、「回転、サーブ」 由記、「回転グローブ」 謙、「回転キャッチ」 わからないということで、さんま先生、自分で紙をはがしました。 正解は、「レシーブ」です。 美輝、「オレにタヌキの役をさせるな」(笑) 自分がやりたいようです。 諒、「オレにしろ」 さんま先生、「はい、谷口さん」(笑) 由記、「(笑)いつもに呼び方にしてや・・オレにレシーブ」 さんま先生、「好きな男の人に言われたらうれしい言葉や」 英美香、「金を貸してくれ」(笑) さんま先生、「嫌な監督やな」 美輝、「好きだ」 さんま先生、「『オレに』に合わんやん、文法上。 ね、男らしい言葉や」 由記、「オレにかかってこい」 零治、「愛されろ」 彼野人、「タオル貸せ」(笑) さんま先生、「おまえら、それ何なの?、いったい。 そんなこと言われてうれしいか?」 彼野人、「バレーボール終わった後に・・」 #タオルで汗を拭いますね。 正解です。 美輝、「付いてきてな、倉庫のところで金貸されたらめっちゃラッキーやな」(笑) ・今日は衆議院議員選挙の投票日ですが、当選を祝うためにする儀式は何ですか?。 さんま先生、「えっ?。 何がや?。 リハビリセンターか?、ここは。 訳分からん」 英美香、「お参り」 このみ、「車で挨拶する」 さんま先生、「それは違う違う。 それは選挙演説やろ。 選挙運動や、それは」 美輝、「海で溺れたとき。 だってな、海で溺れた時な、口から水入ってな、塩水やったらな・・」 さんま先生、「あのね、これ、自由にしゃべれじゃないのよ。 問題もあるねんから。 無茶苦茶や。 君らテレビで見たことあるわ。 選挙の番組とか見たことあるやろ?」 美輝、「そんなん僕知らんわ」 さんま先生、「ほんなら黙っとけ、知らんかったら」 美輝、「さんまさん、はい。 ガムテープ貸して」 さんま先生、「何でや?」 美輝、「口、止めなあかん」 ガムテープで口を塞ぐらしいです。 彼野人、「えーと、なんまいだー、なんまいだー」 優佳、「すごい人だなあー」(笑) さんま先生、「・・それ、何なの?、それは」 零治、「あの、壺みたいなとこころにさ、酒いっぱい入れてさ・・」 さんま先生、「それは優勝力士や。 ちょんまげ結うとったやろ」 謙、「晩餐会」 美輝、「あのな、ダイヤをもらったとき」 さんま先生、「何でもええから言やええのんちゃうねん」 美輝、「そうや」 さんま先生、「(笑)いや、『そうや』」 美輝、「そんなん言ったら普通あかんで」 零治、「ビールかけ」 さんま先生、「それは野球や。 当選を祝うために、『頑張りましょう』っていうときに、みんな、こう、しはるやろ」 彼野人、「えーとね、運動会」 さんま先生、「何で衆議院が運動会せなあかんねん」 このみ、「人と人が、その選んだ人をわっしょいわっしょいするの」 さんま先生、「ああ、胴上げ。 違う」 零治、「ひもがこういう風にあって、チョキッて切るやつ」(笑) さんま先生、「それは開通式や」 美輝、「人の顔に電子レンジに入れて、それから焼いて、『うわぁ、アツー』ってなったこと」 さんま先生、「それ、どこでやってやる気?」 美輝、「それ?。 どこでもやってへんで」(笑) さんま先生、「いや、やってへんこと答えになるわけないやんか?」 美輝、「そうや」 さんま先生、「いや、『そうや』やない。 『そうや』はおかしいの、その言葉が」 美輝、「さんまさん、話長いなあ」 さんま先生、「おまえが、や」 (ポカッ) 美輝、「いたーい」 さんま先生、「おまえが、長しとんのや」 諒、「お誕生日会」 さんま先生、「もうヒントね。 このみ、「だるまを割る」 さんま先生、「あー、おしいおしい」 由記、「雪だるま」 英美香、「だるまの目を1つ入れる」。 正解です。 クイズはここで終了です。 さんま先生、「ここでみなさんにお知らせがあります。 謙君が今日で当分の間、このクラスを休みに」 零治、「よっしゃ」(笑) 彼野人、「答え出なくなるよ」(笑) さんま先生、「謙が要するに」 零治、「修行」 さんま先生、「勉強という修行をするわけですよ。 進学するんで、夏休みとかも休みなく」 零治、「頭おかしいね」 彼野人、「かわいそ・・謙君さ、この学校卒業するしさ、ゴールデンウイークも過ごせなかったようじゃない。 かわいそうね、シクシク」 美輝、「じゃあな、あのな、学級委員長誰がなる?」 さんま先生、「そこや。 初めておまえ、ええパスくれた」 再び学級委員を決めることになりました。 立候補したのは、彼野人、このみ、由記、諒、美輝、碧、優佳です。 前に出て立候補の挨拶をします。 まずは彼野人から。 「えーと、私が学級委員のせん、えーと選挙の、みんながこの学校でしたいこと」 (パシッ) さんま先生、「おまえ、日本に来て何年や?。 2、3日前に来た中国人よりへたやないかおまえ。 名前言うて」 彼野人、「えっ、誰の?」 さんま先生、「誰のて、俺の名前言うてどうすんねん?。 選ばれたら困るやないか」 彼野人、「わたなべかやとです。 独身8歳です」(笑) (パシッ) さんま先生、「余計なことはいらんねん。 独身に決まっとるやないか。 はよ行け」 彼野人、帰ろうとします。 さんま先生、「はよ言え。 『よろしくお願いします』とか」 彼野人、「よろしくお願いします」 さんま先生、「おまえ、何も言うてないやない、公約。 とっとと帰れ、もう」 次はこのみです。 えー、特技は踊りなので、みなさん、私を先生にしてくださいね。 えー、謙君がいると、嫌な空気が漂っていたので」(笑) 謙、ガックリ。 机に突っ伏してしまいました。 さんま先生、「ちょっと待て」 零治、「言えてる」 さんま先生、「(笑)謙はな、去って行くのや。 謙、泣くな、おまえは。 どんな嫌な空気や。 そんな、贈って行くのにそんなことあるかい。 なあ、無茶苦茶やで」 #別に泣いてないです 美輝、「ほんまや。 そんなんなあ、学級委員長に選ばれません」 さんま先生、「いや、わかりません。 ライバルを蹴落とそうとしてますけど、それはあきません」 このみ、「嫌な空気が漂ってるので、今度から新しい自然な空気を入れたいと思います」 さんま先生、「はい。 エアコンの会社か、おまえは」と頭を突きました。 次は由記です。 「えーと、たにぐちゆきです。 もし、学級委員に選ばれたら、『起立、礼』をおっきな声で はっきりときちんと言います」 謙、「あと、『着席』もね」 由記、「そう、それも。 (笑)よろしくお願いします」 さんま先生、「あっ、考えたら、仕事それだけやもんな」 諒です。 「学級委員になる、かとうりょうです」(笑) さんま先生、「もうなるの。 いいよいいよ。 この出だしはいいよ」 諒、「えーと、この学級をみんなまゆげ太くして、ゲジ眉・・」 さんま先生、「(笑)嫌じゃ、そんなもん」 最後の挨拶、「よろしくお願いします」で、例の指をくねくねするポーズをしていました。 碧です。 「学級委員になりたいやぶさきあおいです。 えっと、この組を、さんちゃんグッズだけにしたいです」 さんま先生、「さんちゃんグッズ。 それ何なの?」 碧、「知らない」 優佳です。 「学級委員になりたいおかだゆうかです。 1年になったばっかりです。 学級委員に選ばれたら、 この学校を楽しくしたいです。 楽しくして、学級委員で『起立、礼』を元気に言って、毎日元気でいたいです」(笑) さんま先生、「おばあちゃんか?、君は」 最後は美輝です。 「おおくぼよしきです。 学級委員になりたい。 えっ、あっ、また戻っちゃった」 逆さに言ってしまったようです。 美輝、「学級委員になりたいおおくぼよしきです。 みんなで、このクラスを きけんの多いようにしたいです」 さんま先生、「危険が多い?」 碧、「自然でしょ?」 美輝、「そうそう」 さんま先生、「例えば、どういうことするわけ?」 美輝、「例えば、ほうきでこの部屋を、金の色にするんです」 さんま先生、「自然の感じなのやろ?。 それ自然ちゃうやんか」 美輝、「そうや」 さんま先生、「いや、『そうや』ちゃうちゃうちゃう。 それおかしいじゃない?、ちょっと」 美輝、「そうやな」 さんま先生、「いや、その『そうやな』で片付けたらあかんねん。 もう終わりやな」 美輝、「(大きな声で)よろしくお願いします」(笑) さんま先生、「そうやな」 机の中に紙とペンがあり、各自、名前を書いて「投票箱」に入れます。 そして開票。 さんま先生「まずは、碧ちゃん。 碧ちゃんに1票」 次は、 さんま先生、「『谷口由記、谷口由記、谷口由記』。 これ、おまえ書いてんやろ?」 由記、笑ってうなずいてます。 次は、 さんま先生、「3票取ればほぼ確実。 美輝」 美輝、「・・あれは僕が書いたんやない」 次は、 さんま先生、「あっ、えっ、由記ちゃんやなあ」 次は、 さんま先生、「『君にまかした』って、謙からですって」 美輝、謙に、「ありがとう」 由記、「跡継いであげるって言ったのに」 次は、 さんま先生、「まだわかりませんよ。 2票です。 由記ちゃん」 由記、「勝ったで」 さんま先生、「いい戦いですね」 次は、 さんま先生、「『このみちゃん、がいいと思う。 このみ』って書いてますね」(笑) 次は、 さんま先生、「彼野人君」 次は、 さんま先生、「おおくぼ」 美輝、「それ、僕が書いた」 さんま先生、「並びました」 由記と美輝が3票で並んでます。 由記、「うっそぉ、最悪や」 優佳、「ゆうか1個もないやん」(笑) 次、さんま先生、「加藤諒君」 次、さんま先生、「彼野人君」 彼野人、「イエーイ、うちのだ」 そして最後です。 さんま先生、「さあ、これで決定します」 あれ?。 書いてない?。 零治、「書いてあるよ・・端っこ」 零治はこのみに入れたようです。 結果、 由記、美輝・・3票 このみ、彼野人・・2票 碧、諒・・1票 でした。 由記と美輝はみんなで手を上げて、多数決で決めることになりました。 由記には、彼野人、このみ、英美香、絵梨佳、碧、零治、優佳、海が手を上げました。 由記、「もう勝った勝った」 美輝は・・諒と謙の2人でした。 (笑)珍しいケースです。 票より下がってます。 こんなことがあっていいんでしょうか?」 美輝、首を振ります。 さんま先生、「(笑)だめですね」 美輝、「だめ。 ダメダメボーイは・・」 さんま先生、「ということで由記ちゃんに決定」 由記、「イエーイ」。 うれしそうです。 さんま先生、「ここでですね、謙が勉強の為に休みますけども、零治はやっぱり優しくって、『贈る言葉』を零治から」 零治、「えー、俺だけなの?」 みんなが書いてきたと思っていたようです。 CM明けで読みます。 零治、「送辞 ガリ謙はこれから修行するらしい。 森で修行して、トラに食われて、 『タイガードラマに出れたぞ!』と 喜んだり。 川で修行して、 ピラニアに食われて、 『やっとホクロが取れたぞ!』と 喜んだり。 勉強しすぎるとバカになるから ホドホドにしとけ! 戻ってくんじゃねえ!」 さんま先生、「はあー、優しいねえ」 由記、「優しいか?」 さんま先生、「(『戻ってくんな』ということは)戻って来てほしいということや」 #そうかな? その手紙を謙に渡します。 さんま先生、「・・ちゃんとせえよ、おまえ。 親友がいなくなんねんぞ」 零治、「いいよ、別に」 さんま先生、「寂しくなるくせに」 零治、「全然、いない方がいいよ」 さんま先生、「謙から、別れの言葉を」 謙が前に出てきます。 謙、「ちと、この番組続けたかったんだけど、ちっと受験の方に専念しなくちゃいけなくて、ちっと僕も寂しいんだけど」 零治、「止めればいいじゃん、やりてえなら」 謙、「いや、ちっと受けたい学校があるんで。 ちっと僕も寂しくはなるんだけど、さんま先生もスタッフのみなさんも、 僕を支えてくれたから、この番組でちっと活躍、僕を支えてくれたから活躍できたんじゃないかなと思います」 零治、「活躍してねえ」 謙、「ほんとにどうもありがとうございました。 いやさんま先生、ほんと僕がわがままでほんとにすいません。 また卒業式の時は、また招待してください。 ありがとうございました」 さんま先生、「いやいや、よかったら、勉強が一段落ついたらいつでも戻ってきていただいて結構でございますので」 謙、「また、いい結果を持ってきます。 ありがとうございました」 零治、「戻ってくんなよ」 さんま先生、「合格するよう陰ながら応援してますので、よろしくお願いいたします」 謙、「ありがとうございます」 さんま先生、「謙君、ありがとうございました」 彼野人、「えーとさ、謙君さ、えーとしゃ 、しゃくてん取れてさ、帰ってきたらさ」 さんま先生、「(笑)あのな、今ものすごええ雰囲気やのに・・おまえ、ポンしてしまいそう」 彼野人、「ポン酢でポン」 (バシッ) さんま先生、「あっ、絵梨佳ちゃんが珍しく謙に」 絵梨佳、「あの、と、謙君が行ってから、誰か来るんですか?」 さんま先生、「(笑)そんなん、いや、そんなもんちゃう」 美輝、「あのな、またあっぱれ学園に戻って来るやんな?」 さんま先生、「そやろ。 それ謙に聞けよ」 美輝、「何や。 もうやめるんやと思ったわ・・(謙に)また戻ってくるん?」 謙、「うん、戻ってこれたらね」 美輝、「やったぁ・・バンザーイ」 さんま先生、「(笑)おまえら、ほんまに気持ちこもってるか?」 美輝、「こもってるわ」 彼野人、「さんま先生。 それなら一緒に、『ナットク』」 美輝、「それは、『わかったか?』って言うときに使うもんや」(笑) 彼野人、「いいじゃない。 だって謙君いなくなっちゃだめよ」 さんま先生、「わかったな?」 美輝、彼野人、「ナットク」 さんま先生、「おしまーい」 謙、「起立 礼 ありがとうございました」 エンディングです。 小さな画面になり、スタッフロールが流れます。 小さな画面はモノクロに変わります。 謙は花束と卒業アルバム?のようなものを持っています。 おそらく、さんま先生から渡されたのでしょうね。 さんま先生、謙の頭を触っていました。 スタッフからも拍手です。 ドアを開けると、他の親御さんからも拍手です。 別れのシーンは、ジーンときますね。

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番組に寄せられたメッセージ

やっぱりさんま大先生

番組に寄せられたメッセージ 番組名: あっぱれさんま大先生 【ついに終わってたんですね。 】 ついに終わったのか…。 関西だから最後は見れてないけど。 れいじくんみたいな子には、もうTVではお目にかかれないだろうな。 ゆきちゃんママにも、もう会えないな〜。 ふじいさんも面白かったな〜。 とにかく一番笑えた番組だった。 同窓会SPとかも!どーしてももう一度見たいです。 再放送してほしいです。 絶対に復活してください!レギュラー番組が無理だったら1年に1度でもいいので是非是非同窓会スペシャルを!!! 同窓会や、再放送もいいけど、新しい三期生の卒業に向けて、がんばってください。 生徒さんは、お疲れ様でした。 30分でなく1時間ぐらいはやって欲しかったです。 最近は陪審員として卒業生が出演していたので誰が陪審員なのか、とても楽しみだったんですが…。 是非同窓会をスペシャルなどで放送してください。 その時は内山君たち 出演できる方達だけでいいので の同窓会もお願いします。 】 最終回、ほんと残念です。 幼稚園の時から見てた番組だから、なんかホントさみしい。 特に、れいじくん・ゆきちゃん・このみちゃんはマジで好きだった。 幼稚園の時のれいじくんが、マジでかわいかったよ。 もう今では、あんなに声変わりまでして、すっごい大人になったなあって思います。 あと、さんま先生の夢、ステキです。 虹・・・。 さんまさんって、他の番組とあっぱれではなんか、目が違ってた。 子供に優しい、子供と同じ目になってた。 さんま先生最高!金八先生にも、GTOの鬼塚先生にも、負けません!私はエンディングで泣いてしまいました。 どんな学園ドラマよりも、感動的でした。 また、いつかスペシャルやってください。 だから、先週「あっぱれで学んだこと。 」ってやってたんだーっと納得しつつも、残念すぎます。 放送を見てゆきちゃんの訴えに「うん、うん。 」でした。 】 番組が終わると聞いて、なんとなく寂しい想いをしていましたが、予告編を見て俄然元気になりました。 今後は、特別編と称して、小学校だけでなく、中.高.短大.大学.大学院.専門学校に至るまで、ありとあらゆる学校に出向いて行っていただきたいとおもいます。 さんま先生がんばってください。 とても悲しいです。 毎回、見逃さずに見ていました・・・。 本当に悲しいです。 零治くんの小さい時が可愛すぎて。。。 零治君のファンだったのでこれで番組が終わるのはすごく悲しいです。 だから、あと1回スペシャルみたいのやってください。 大好きだったので、ぜひ続けてほしいです!初代のメンバー出演していてうれしかったので、本当に残念です。 】 どうして終わっちゃったんですか!? 毎週楽しみに見てたのに… ;-; 特別企画考えて放送して下さい。 楽しみにしてます!! 今日でさんま大先生が最終回ということでとても残念です。 最近みんなが成長してきて楽しくなってきたのに・・・。 もっとみんなの成長をまたその中での楽しい話合いを見ていたかったです。 あっぱれさんま大先生〜中等部〜みたいなな感じでまた卒業したメンバーで番組を再開してほしいです。 その日を楽しみにしてます。 いきなり番組が終了してしまうのは本当に残念で仕方がないです(T_T)総集編は絶対に放送して欲しいな〜。 それかビデオやDVDってでないのですか〜?ああ、悲しい・・。 毎週毎週ホントに楽しみにしていたあっぱれさんま大先生が終わるなんて信じられないです。 あの生徒たちとさんま大先生のトークが1番おもしろかったです。 毎週日曜日の午後1時のあっぱれさんま大先生を楽しみにしていたのに終わってしまうなんてホントのホントに残念です。 また近いうちに絶対にまた復活させてください。 できればあの生徒たちで復活させて下さい。 お願いします。 ホントにお願いします。 最近も裁判の陪審員としてでてたり、ドラマなどで活躍する姿などみると、絶対家族であっぱれの話になります。 】 毎週楽しみに見ていました!でも今回で終わってしまうなんてショックで悲しかったです。 レイジ君が大好きでした…。 ゆきちゃんのつっこみも…。 】 この番組は、いまどきの子供たちの様子を伝えてくれて大人も楽しめる良い番組だと思います。 毎回楽しみにしていたのに終わってしまうのは残念です。 番組の復活を希望します。 毎週必ずみてなくてもテレビをつけたらやっているのがとてもたのしみでした。 長年、特別特技があるわけでもない(ような)普通のコたちがテレビで楽しそうに仲間と、さんまさんと話してるのを見るのが好きでした。 今回終わる経緯はわかりませんが、どうして終わるんですか?楽しかったです。 終了してしまうのですか?一番好きな番組です。 是非続けてください。 】 今日も、みましたょ〜!!このみちゃんのちっちゃい頃チョーー可愛かったです!私、タメなんだけど、あんな可愛かったけなぁ〜ってカンジ!!これからも、可愛いこのみちゃんでいて下さいです!それから、頑張って下さい。 あっぱれを見てるとわがままな子供、素直なのかもしれませんね。 好きになれますが、自分の子の事になると解らないことばかりで、怒ってばっかりです。 成長が画面で見れて羨ましく思います。 うちの子もさんま先生に出れたらいいなぁ〜と思いました。 私は、初代あっぱれの生徒の皆さんと同世代で、当時からこの番組が大好きでした。 内山君とか裕太君とかはよくドラマとかで見るんやけど今みんなどうしてるんですか?ぜひ1時間か2時間SPぐらいでやって欲しいです。 この願い叶えて下さい。 】 昔のあっぱれから(むかしは、やっぱりさんま大先生、だったかな?)見ています。 昔の出演者さんで、可能な方で構わないので、今どうしてるのか気になります(住吉さんはドラマで見ますが)。 あの人は今、みたいな企画が見てみたいです〜。 もうびっくり!! れいじ君があんなに大きくなってるとは…小さい時は走り回ってた子が今ではすっかり大人ぽくなって。 あたしも息子を出そうかなっと思う時があります。 もし子供が産まれたら「これパパ、ママやで〜」って自分の小さい頃の映像見せてあげられるじゃないですか!?あっぱれはいい番組です。 これからも続け続けて下さい。 子供の成長は早いですね。 見ていて楽しみです。 テレビ番組では子供と動物はコントロールがつかないからタブーだとされていた時代での放送開始からのファンです。 さんま先生は人一倍よく喋りますが、人一倍聞き上手でもあるから子供たちは楽しそうです。 そして、拝見させていただいている僕も楽しんでいます。 だから、今どのようにみんなが成長したか気になります!ぜひ同窓会をしてほしいです!そして、小さい頃も見たいので再放送してください。 絶対、永久保存番にして録画しまーす。 え〜っと、これからも面白い番組であってください。

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