サン ディスク ixpand compact フラッシュ ドライブ。 iPhoneのメモリー不足を一発解消! サンディスクからiPhone用USBメモリー「iXpandフラッシュドライブ」が登場

iPhoneユーザー必見! 「iXpand」でスマートに機種変更&データ移行をしよう (1/2)

サン ディスク ixpand compact フラッシュ ドライブ

出来れば、早急にお聞きしたい事があります。 SanDisk サンディスク のiXpandフラッシュドライブについてです。 iPhone使ってるんですが、機種変更を考えていて、画像等保存したいと思ったん ですが、パソコン使えない状態で、クラウド使っても無料は5000枚位だと言われ、ソフトバンクショップで売ってた、これを購入しました。 iPhone5c32G使っていて、iOSも最新のを使ってます。 フラッシュドライブは、多めに64Gのを購入しました。 このフラッシュドライブを購入する前に、色々相談して、画像送信等は、結構時間かかる事を知りました。 50000枚以上画像があるので、自動で保存にすると、どの画像が保存されたかわからない感じなので、指定して保存する事にしました。 iPhoneに繋いで、許可し、+ボタン押すと、多分iPhoneに入ってる全画像等を認識してるのか、選ぶ所に行く迄、30分位かかります。 それで、1枚ずつチェックしていくんですが、iPhoneのバッテリー残量を調整すると、3000枚位がギリ位な感じで、その枚数をフラッシュドライブに送信するのも、30分以上かかります。 しかし、成功するのは中々なく、時間かけてやってるのに、やってる途中でアプリが落ちて、強制終了みたいな感じで、ホーム画面に戻ってしまいます。 当然、保存されていません。 あまりに時間がかかるので、時間ロックだったり、ホームボタンでホーム画面に戻っただけで、また1からの作業になるので、自動ロックしない設定にしないといけなくなります。 そうすると、何かディスプレイに悪い感じがして、あまり回数が出来ません。 今よりも時間をかけずに、もう少し簡単な方法はないでしょうか? サポートセンターに電話しても、あまり上手く伝わらず、解決しません。 また、iPhoneの電話かけた時やロックかかる少し手前で、画面が薄暗くなるじゃないですか。 あの状態を長時間 待ってる時間をその薄暗い状態で待機させたい 保たせる設定等は、あるでしょうか? それもわかっていたら、教えて頂けたら幸いです。 本当に困っています。 長くなりましたが、よろしくお願いします。 Googleフォトを使ってみてはいかがでしょうか? GoogleフォトはGoogledrive内のクラウドストレージフォトサービスです。 Googleフォトには二つ写真のバックアップ方式があります。 ・解像度が大きい写真は多少解像度を下げられるが、容量は無制限。 いくらでも保存可能。 解像度を下げられるといっても人間の目では写真をかなり拡大しなければ分からない程度。 ・もとの解像度でそのままバックアップする。 Googledriveは Googleフォト は1アカウントにつき15gbまで無料で使えますが、質問者様の写真の量は15gbも超えるのでしょうか…? Googleフォトは途中でアップロードが中断されたとしても、自動でその場所からアップロードし直すことができます。 App Storeに専用アプリがあって簡単ですので使ってみてはいかがでしょう? また自動ロックをしないとバッテリーが消費されるだけで、ディスプレイには悪いことはありません。 フラッシュドライブを使うやり方でなくて申し訳ない.

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Sandisk iXpandフラッシュドライブを完全にフォーマットする方法

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関連記事• EaseUS Softwareは、iPhone/iPad内にある画像、動画、音楽、連絡先などを別の端末やPCへワンクリックで移行できる無料ソフトウェア「EaseUS MobiMover Free 3. 0」をリリース。 iOS 11やiPhone X、iPhone 8/8 Plusに対応している。 サンワサプライは、ケースをつけたまま接続できるLightningコネクターを搭載したUSBメモリ2種を発売。 それぞれUSB3. 0対応で、USBコネクター内にMicro USBコネクタを内蔵したタイプも提供する。 アーキサイトは、Lightningコネクターを搭載したiOSデバイス向けUSBメモリ「Leef iBRIDGE3」を発売。 独特のJ字型デザインはそのままに小型化&USB 3. 1(Gen 1)を備え、セキュリティ機能やクラウド連携を強化している。 PCやネットワーク通信なしで、iPhoneやiPadの写真やビデオをバックアップできるiPhone用の外付けメモリ。 バッファローの「RUF3-AL」で、その使い勝手を確認して見ました。 アーキサイトは、Lightningコネクタを搭載したiOS向けUSBメモリ「Leef iBRIDGE」を4月下旬に発売。 手の内側に回り込む、持ちやすいJ字型のデザインになっている。 関連リンク•

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iPhoneのメモリー不足を一発解消! サンディスクからiPhone用USBメモリー「iXpandフラッシュドライブ」が登場

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PR iPhoneの集大成といわれる「iPhone 8/8 Plus」や、スマートフォンの未来とも評される「iPhone X」が発売された。 滑り出しも上々のようで、大きなモデルチェンジにもなることから、乗り換えを考えている人は多いだろう。 実際、iPhone Xは予約が殺到し、店頭での当日販売を3年ぶりに解禁したことで、発売日当日には長い行列もできていた。 ただ、スマートフォンを乗り換えるのは、一筋縄ではいかない。 単なる携帯電話とは違い、スマートフォンは情報の塊。 アドレス帳のような軽いデータから、写真、動画などの容量がかさむデータまで、さまざまなデータを移さなければならない。 もちろん、iPhoneにはiTunesやiCloudといったデータ移行手段はあるが、誰もが簡単に利用できるわけではない。 iTunesにはPCが必要だし、iCloudも保存できるデータ容量に制限があるからだ。 また、iPhoneはAndroidとは異なり、microSDでの容量拡張ができない。 そのため、特に低容量のモデルを買ってしまうと、価格が安い半面、長く使っていると容量がいっぱいになり、写真などのデータを保存できなくなってしまうこともある。 こうしたときには、iPhone以外の外部メモリにデータをバックアップしておかなければならない。 サンディスクのフラッシュドライブ「iXpand」は、こうしたニーズに応える製品だ。 連絡先を復元したいときは、メニューから「連絡先を転送」を選び、「復元」をタップして、バックアップしたファイルを選択すればOK(写真=左)。 写真の復元は、必要なデータを選んだあと、共有メニューで「カメラロールに保存」を選択(写真=右) iXpandはPCを持たない人の強い味方 では、iXpandはどんなシーンで活躍するのか。 1つ目が、PCを持っていない人が新しいiPhoneを購入した際に、データを移行するケースだ。 バックアップや復元は、PCがあればiTunes経由でできるが、iPhoneは単体でも利用可能。 特にシニア世代などは、インターネットへの接続手段が、操作の簡単なiPhoneだけということが多い。 もちろん、iPhone単体でもiCloudを使えば、各種データのバックアップや復元は可能だ。 ただ、iCloudは無料で利用できるのが5GBまで。 写真や動画もここに含まれるため、ある程度使っていると、有料でデータ容量を追加しなければならない。 設定も必要となるため、使い方が分からないという人もいるはずだ。 iXpandが活躍するのは、このようなシーンだ。 先に挙げたように、連絡先やカレンダーのバックアップ&復元にも完全対応しており、しかも操作は簡単。 物理的にLightningコネクターに差し込むという安心感もあり、コンピュータの知識がなくてもすぐに利用できる。 アプリを扱えればいいということは、iPhoneユーザーなら誰もが利用できるということだ。

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