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13歳から手術を受けること60回! 整形中毒に陥った女性の顔が衝撃すぎ……|日刊サイゾー

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むかし、【ポリアンナ物語】と言うアニメがありました。 ポリアンナのお父さんは、天真爛漫で大人の目からとんでもない問題児に見られるポリアンナに、いつも言っていました。 ***** 『(思いやりだったが)xxしたのはいけないことだったね。 迷惑かけたのはいけないことだったね。 そのことは、きちんと謝らなければいけないよ。 でも、ポリアンナは、本当はとってもいい子なんだよ。 優しくて、笑顔の君が大好きだよ』 『いろんなことがあるけれど、1日に一つ、(ヨカッタァ)と思えることを探していこう』 と、ポリアンナを抱きしめるのでした。 ***** 日々、ともすれば、マイナス面ばかりが目に付いて、落ち込むばかり・・・でも、一寸角度を変えて見つめると、それは本当は、とってもすばらしいことかも。 プラスマイナスは、裏表一体。 同じ数だけあるはずですよね。 「子育てブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順•

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13歳から手術を受けること60回! 整形中毒に陥った女性の顔が衝撃すぎ……|日刊サイゾー

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整形手術を繰り返す少女。 左が手術前、右が現在の様子 整形大国といえば韓国が有名だが、最近ではその状況も変化しているようだ。 中国では近年、美容整形市場が急速な成長を遂げており、2023年には日本円で5兆7,000億円規模の市場になるといわれている。 その一方で危惧されているのが、利用者の低年齢化だ。 現地メディア「新浪新聞」(4月2日付)が、13歳で美容整形を受け始め、人間離れした顔になってしまった女性について報じている。 彼女は人気動画配信者で、これまでに目の二重手術を6回、目頭切開を5回、鼻を4回、脂肪注入3回、顔の輪郭形成手術1回、顔の脂肪吸引2回、顎へのプロテーゼ挿入1回、唇を薄くする手術などを行ったといい、その回数は60回、総額は1,500万円以上に上るという。 術前と術後の横顔 こうした度重なる整形手術がきっかけで彼女は通っていた学校とトラブルになり、休学を余儀なくされるなど、実生活にも大きな影響を及ぼしてきたようだが、気になるのは、彼女の家庭環境だ。 一般的に、13歳の子どもの美容整形を許す親はあまりいないと思われるが、彼女の母親は娘の意思を尊重し、整形費用を負担してきたというから、さらに驚きである。 ネット上には「整形手術のリスクが理解できていない子どもに手術を許す親がいることに、ショックを受けた」「もう妖怪みたいな、化物のような顔になってるよ」など、辛辣なコメントが多数寄せられている。 事情を知る人によると、彼女は初めての整形手術後より自らの写真をネットにアップしてきたが、ネットユーザーから心ないコメントが多く寄せられ、それによってさらに整形願望が強くなり、整形依存症となってしまったのではないかという。 中国では現在、「更美(GengMei)」と「新氧(So Young)」といったスマホアプリが人気を博しており、自宅にいながら術後の自分の顔がどのように変わるかを確認したり、病院の予約もできる。 さらに、費用が足りない場合はアリペイなどを通じた融資サービスも受けられるという。 その手軽さが、中国人女性の整形に対するハードルを下げているようだ。 整形手術によってよりよい人生を送れるのであればその有用性は否定できないが、依存症となってしまっては元も子もないように思うが……。

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この時の夫はまじでどうかしてたんやろうなwww決してB専でもデブ専でもありません。 神様、出会わせてくれてありがとうございます (土下座) って言っても私、ネガティブやけどそういうの人の前で出すデブスじゃなかったんですわ。 彼氏も途切れずいつもいたしな。 喋れるデブス。 恋人関係になると酷く依存して浮気されて100年の恋も冷めてしまうタイプだった。 そして自覚あるほどの面食いというあつかましさ。 昔のブログ読んでくれてた人ならかすかに覚えてるかもしれんけど、私吉本の構成作家してる人が副業のバイト先にいて「素人でこんなに喋れる女は初めて見たから、女芸人になって、番組出てくれ」と何回も誘われててんか。 (しかもネタとかじゃなく本気のやつ)その人の番組。 みんな名前絶対知ってる。 (今もう特番とかでしかやらへんやつ) 喋れるデブスは、東京では金になると思われるんだなとその時期勉強になったんやけど。 ただ、テレビで笑われる対象になるほどメンタル強くなかった。 金よりデブスの小さなプライドが勝ったんやなと思う。 主人はこの頃、みんなが知ってる大手のプロダクションから清涼飲料のCMの話もらってて、「自分の中で何かが変わりそうな気がするから。 」って結局事務所入りもCMも断ってたんやけどこの差に笑うwww とにかく人生のターニングポイントは主人やった。 東京にいて生活してると当たり前に可愛い子とか美しい人とかその辺にゴロゴロいるやんか。 青山とか歩いてると、じいちゃんばあちゃんも品ありすぎて腰抜かしそうになるしな。 主人はどっかのタイミングで女は顔や体型じゃないと思ったのか、「痩せればどうにかなる」と思ったのか、はたまた 私に伸びしろを感じたのか。 (やかましいわw) 東京ほど場所によっている人たちの色が違う場所ってなくないか? 二子玉川に行くと高確率で白いニット着た品のいい子供たちがいる。 子供に白いニットとか着せれへんやん、普通。 秒で汚すやん。 二子玉川の子供達は砂場とか公園とかで遊ばへんのちゃうかって疑惑まであったわ。 みんなきっと洗濯はクリーニング出してるんやろうな。 みんな貴族かなんかなんやろうか。 私も今住んでる場所は前住んでた場所(神奈川寄り)とはまず家賃が3万違うし、駐車場も倍以上。 住んでる人達がまじで全然違う。 ママ友でマウンティングしてくる人とかも引っ越してきて初めて見たんやけども、ただ子供が同級生ってだけでその子のおかんにご主人は何のお仕事されてるの?とか聞いてくるとかまじで頭いかれてんちゃうかと思ったわ。 (仲良くなったママが自然な流れで聞いてきはる分には全然問題ないねんで) うちの場合、起業してるから別になんか気まずくなったら嫌やし言うけどさ、言いたくない人ってどうやって濁してるんやろうかと不思議な気持ちになったんやけど。 私自分からママ友に絶対失礼のないように言葉選びしてるから、ご主人の仕事とかずえったい聞かへん。 というか、子供の友達の親がなんの仕事しててもどうでもいい。 虐待とかしてたり放置子とかやったら、どんな親やねんってなるけども。 そういうお母さんに限って、まじで昭和感半端ない化粧と髪型してて先輩風すごい吹かしてくるからいやや。 ママ友というくくりの中では強い人って大体鬼のようにださい。 そしてめっちゃそれを誇りに思ってる感。 「腕毛ボーボーですけど大丈夫ですか?」って一回聞いてみたいもんやわ。 もう生きてる世界が違うんやもんな。 黙ってへーこらしとこ。 私はそういう人らの標的になりたくないから聞かれたことは、舎弟のようにピーチクパーチク答えてる。 (答えとんねんw)子供のためと心殺して。 子供関係なくなったら全力で逃げる。 そう、船越英一郎のように…(うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお) ってなんか話それたけど、とにかく最近ママ友関係が本当にストレスで禿げそうです。 ずっと吐き出したかった~~~前住んでたとこには、ママ友ではないほんまの友達がいるからほんまなら二人の近くに家買って住みたいねん。 それぐらい好き。 けど現実無理やしな。 属してないと子供が話に入っていけないとかになるのは目に見えてるし、引っ越してきて間もないしって考えると頑張るしかないってなる。 おう、頑張れよ、自分。 この繰り返し。 自分のバカバカバカバカバカバ(ry そうやな、落ち着こうwww 話戻すと、主人と出会ってなければきっといつか保険金殺人の木嶋佳苗みたいになってたんちゃうかなって思う。 私は人殺さへんけども。 愛がないなら世の中金やと思うタイプである。 この人。 相手さえ選ばなければ、デブでブスでもしゃべりでなんとかなるというのを証明した人やと勝手に思ってる。 この人の場合自分で自分のこと、ブスとかデブとか一切思ってなさそうなところがすごいなと思うけど。 なんだかんだ自己肯定感が高い人って最強やなと思うけど、私は自己肯定感低くて、いつまでも満足しないで美しさを求める人間でいいや。 自分のブスと死ぬまで向き合い続ける。

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