豆乳 ヨーグルト ヨーグルト メーカー。 豆乳ヨーグルトの作り方レシピと効果!危険性はある?【ヨーグルトメーカーで混ぜるだけ】 | ニュースらぼ

豆乳ヨーグルト作りたい【ヨーグルトメーカー】レビュー

豆乳 ヨーグルト ヨーグルト メーカー

By: ヨーグルトを家庭でも手軽に作れる、ヨーグルトメーカー。 内部を適した温度に保つことによって発酵をうながします。 市販のヨーグルトを定期的に購入するよりもローコストでヨーグルトが作れ、人気の高いアイテムです。 最近のモデルであれば、温度設定できるタイプが主流。 そのため、ヨーグルトだけでなく、甘酒や納豆といった高温発酵食品を作れるのもメリットです。 なお、多くのモデルではヨーグルトを作るのに約6〜8時間かかりますが、消費電力は20〜40Wほどと小さめ。 電気料金があまり気にならないのもポイントです。 ヨーグルトメーカーの種類 牛乳パックタイプ By: 牛乳パックをそのまま使用するのではなく、専用の容器が付属しているタイプです。 専用容器はメーカーごとにサイズや形状が異なり、豊富なラインナップから選べるのがメリット。 500ml程度のコンパクトなモノから2000mlサイズのモノまで、さまざまなモデルが展開されています。 また、付属の容器が大サイズと複数の小サイズに分かれていることが多いのも特徴。 小サイズの容器を使えば、一度に数種類のヨーグルトを作れます。 ただし、専用容器タイプの場合、使用前に熱湯消毒を行う必要があるので注意しておきましょう。 消毒をしないまま使うとヨーグルトを作るための菌がうまく増やせず、ヨーグルト作りに失敗してしまうことがあります。 ヨーグルトメーカーの選び方 用途で選ぶ プレーンヨーグルトのみを作りたい.

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豆乳ヨーグルトの作り方!ヨーグルティアで簡単にできる!

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豆乳ヨーグルトは牛乳ヨーグルトよりもいいの? ヨーグルトってとても美味しいですが、実は日本人の 約9割の人が乳製品をうまく消化できないと言われています。 日本人は昔から、穀類や豆類を主食としてきたため、 乳製品を分解するラクターゼという酵素が備わっていないのが原因です。 これを『 乳糖不耐症』と言うのですが、うまく分解できないので、乳製品を摂るとお腹がゆるくなってしまうというのです。 ヨーグルトを毎日食べるようになってお通じがよくなったと思っていたら、まさか乳糖不耐症だっただけかも・・? それならば、とイソフラボンも摂取できるし豆乳ヨーグルトの方がより健康的な気がする。 そんなこんなで、豆乳ヨーグルトを作ることにしました。 豆乳ヨーグルトの作り方!ヨーグルティアで簡単に作れる 豆乳ヨーグルトを作るために準備するものは• ヨーグルティア(ヨーグルトメーカー)• 豆乳・・1000ml• 種菌(何でも) です。 使う豆乳は何でも良いですが、使っている大豆やメーカーによって味や仕上がりが全然違いますので 色々と試してみて、自分に合う豆乳を探してみるのが一番良いと思います。 栄養面を考えて一番おすすめなのは 無調整豆乳です。 スジャータの有機豆乳や、 マルサンの無調整豆乳が人気があります。 基本的に水と豆乳だけでできているので、無駄な添加物が一切入っていません。 ただ、その分『豆』って感じの味になるので、苦手な人は苦手だと思います。 (私も苦手です 笑) 次におすすめなのは、 調整豆乳です。 調整豆乳は、砂糖や乳化剤、香料を加えて飲みやすくした豆乳です。 その分糖分や糖質が高いものが多いので、なるべくカロリーオフとかの方が良いかもしれません。 また種菌も同様に何でも良いのですが、今回は、普段から使っているABCT菌を使っています。 4種類の種菌が同時に摂取できる優れものです。 粉状なので、ヨーグルトを作る時もさっと溶けて混ぜるだけなので楽ちんです。 では、いよいよ作っていきます! ヨーグルティアの容器を消毒する ヨーグルティアの容器を電子レンジで消毒します。 底が隠れるくらいの水を入れ、かき混ぜるスプーンと内蓋もセットして 電子レンジで1分30秒加熱すればOKです。 消毒したら、中の水(お湯)を捨てます。 水滴が残りますが、拭かずにそのまま使いましょう。 消毒した容器に豆乳と種菌を入れて混ぜる 消毒した容器に豆乳と種菌を入れて、同じく消毒したスプーンでよくかき混ぜます。 今回は種菌を使っているのですぐに溶けますが、 もしも固形のヨーグルトを種菌にする場合は、少量の豆乳にヨーグルトを加えてよく混ぜ、溶かしてから残りの豆乳を加えると 固形残りがなくうまく溶かすことができます。 タイマーセットして発酵させる かき混ぜたら、蓋をしてヨーグルティアにセット、発酵させます。 発酵が完了したら、冷蔵庫で冷やして出来上がりです。 スポンサードリンク 豆乳ヨーグルトをキッコーマン無調整豆乳で作ったら表面がピンク色になった 今回私は、 キッコーマンのおいしい無調整豆乳で豆乳ヨーグルトを作りました。 ですが・・ 出来上がった後に蓋を開けてかなり驚いてしまいました。 表面がピンク色だったからです。 カビや、細菌が繁殖してしまったのかな? とも思いましたが、きちんと消毒していますし、表面全体がピンク色なのでカビって感じでもないかな・・と。 調べてみると、使う豆乳によってはこのような現象が起こるそうです。 ニオイを確認してみて、明らかに危険なニオイがしなければ、食べても大丈夫とのこと。 ニオイを嗅いでみましたが、腐ったような危険なニオイはしません。 それどころか、思いっきり大豆です。 食べても大丈夫そうだけど、なんとなくピンク部分を食べるのは嫌な感じがしたので、 表面だけを取り除くことにしました。 数ミリ下は真っ白です。 手作り豆乳ヨーグルトを食べた感想 取り除いた白い部分の豆乳ヨーグルトを食べてみましたが・・・ ヨーグルトというよりも、完全にこれは・・・・ 豆腐です。 ヨーグルトのような滑らかな舌触りではなく、木綿豆腐のような感じ。 匂いもかなり豆腐でしたが、味も完全に豆腐です。 うーん・・・正直コレ 豆乳がかなり好きでないと食べられないかもしれません。 栄養面を考えるともちろん無調整豆乳がおすすめですが、 普段から調整豆乳を飲んでいる方は、そちらで作るほうが良いのでは、と思います。 カロリーオフの調整豆乳もありますし、これから色々と試してみます。 カテゴリー一覧• 279• 101• 233•

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アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーを使って、簡単に美味しい豆乳ヨーグルトを作る

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先日、姉からヨーグルトメーカーをもらいました。 一年ほど前、明治のプロビオR1ヨーグルトで作った豆乳ヨーグルトが無性に食べたいと思った時期がありました。 R1が癌の予防になるといって兄が毎日食べているという話と、牛乳は体に良くないという話と、あるメルマガで豆乳ヨーグルが紹介されているのを読んだのが関係していたと思います。 しかし、ヨーグルトメーカーを使わずに土鍋で加熱してヨーグルトを作るのは面倒そうだし、失敗して豆乳を無駄にするは嫌なので、試しに作ってみることもありませんでした。 一番安いヨーグルトメーカーは2000円以内で買えるので、買って見ようと思ったことは何度かありました。 しかし、ちょっと調べてみると、R1のブルガリア菌を培養する場合、普通のヨーグルトより若干高温に維持する必要があるらしく、低価格のヨーグルトメーカーでは上手く固まらないというレビューを見たため、購入を躊躇しました。 豆乳ヨーグルトというのは健康のために食べるもので、美味しいものではないと思っていたことも、買わなかった理由として挙げられます。 ネット情報によると、1073R1ブルガリア菌の場合、約100グラムの種に900グラムの牛乳を混ぜて43度で12時間の保温で培養できるとありました。 このヨーグルトメーカープレミアムは、25度から65度まで温度調整ができ、加熱時間も1時間から48時間まで調節できるので、R1にも使えそうです。 温度調節できるヨーグルトメーカーが手に入ったことで、ようやくR1の菌から豆乳ヨーグルトを作ってみようという気が起きました。 作る前は、豆乳ヨーグルトというのは、すっぱい豆腐のようなものだろうとイメージしていたのですが、実際に作って最初に食べた時の感想は、想像していたより美味かったです。 固まり具合も、一回目から市販のヨーグルトくらいにはしっかりと固まりました。 二回目以降は豆乳の種類を変えたからなのか、木綿豆腐くらいに固まるようになりました。 「スジャータ」の国産有機大豆使用の豆乳900ミリリットルと、食べるタイプのR1ヨーグルトから最初に出来たヨーグルトは、酸っぱいというより、まろやかな味で、いくらでも食べられる感じでした。 見た目は豆腐とほぼ同じ色で、少し弾力があり、ゴマ豆腐のような食感でした。 クリーミーで舌触りが滑らかで、普通の豆腐より喉越しが良いです。 食べ始めると止められず、最初に作った900ミリリットル紙パックの半分くらいは一回で食べてしまいました。 市販の400g入りヨーグルトを買うと、とても一回では食べ切れませんが、これならそのまま1本を食べ切ることもできそうなほど美味でした。 ただ、健康のために食べる場合、一日200グラム以上食べても意味がないようです。 豆乳ヨーグルトが苦手な人は、蜂蜜やジャムなどを混ぜて食べているらしいですが、私の場合はそのままで十分いけました。 しかし、その味や色や食感は、豆乳の種類と、代を重ねるごとに変わってくるようです。 私の場合は代を重ねるごとに酸味が増し、まさに酸っぱい豆腐のようになって行くような気がしました。 子供より孫の方が酸っぱいです。 しかし、孫よりひ孫の方が酸っぱいかというと、そうでもなく、だいたい同じようなものでした。 ひ孫まで行くと、たいして味の変化はないようでした。 というのも私の場合は菌の餌になる糖類を一切加えないため、最初のオリジナルから作った子供が一番甘く、その甘味が無くなった孫辺りからは味は変わらないということなのかもしれません。 食感の方も、子供と孫では大分違い、孫以降では子供のようなクリーミーなまろやかさはなくなりました。 しかし、これは使った豆乳の種類によるのかもしれません。 今後、豆乳を一種類に絞って様子を見ようと思います。 豆乳は、最初は前記のようにスジャータの国産有機大豆を使った無調整豆乳を使いました。 この豆乳の紙パックは、普通の1リットルの牛乳パックと若干構造が違い、紙パックの上側面にプラスチックのキャップがついているため、飲むR1を種として口から注ぐには便利な紙パックです。 種を変えた3クール目以降はそのようにして使っています。 紙パックの口からR1をそのまま注げるので種の混合にスプーンが必要なく、容器も含めて器具の滅菌の手間が一切なく、30秒でセット可能です。 最も手軽なヨーグルト培養セットだと思います。 しかし、この紙パックは内側にアルミが貼られているため、開いた紙がアルミと剥離して毛羽立ちやすく、その毛羽立った部分にスプーンが触れるのが気になります。 そのため、1クール目の2回目以降は上の写真のような普通の牛乳紙パックと同じ構造の無調整豆乳に変更しました。 こちらの方が20円ほど安く、量も100cc多いです。 そして、紙パックを裂いて、上から取り置きした固体のヨーグルトを混ぜる場合には毛羽立ちが少ないので安心です。 ただ、味の方は20円安いからなのか、スジャータの豆乳で作ったものより落ちる気がしました。 こちらも一応、国内大豆使用とあるので、豆の種類で味の違いが出たのか、有機かどうかの違いなのか、あるいは、前述のように代を重ねる毎にオリジナルの味が薄くなることも影響しているのかも知れません。 ネットを見ると、ヨーグルト菌の培養は永遠と増やせるわけではなく、5代くらいが限界らしいです。 また、1073R1ブルガリア菌を自分で増やした場合、オリジナルと同じ効果が期待できるわけではないらしいです。 私の場合は種ヨーグルトの購入機会に合わせて、1クール目は4回でオリジナルに変更しました。 コストは4回でオリジナルに変更する場合、一回分が豆乳1リットルで192円、R1が4で割って約32円、電気代が一ヶ月数円と、合計1リットル分で約225円となります。 R1ヨーグルトはスーパーで一個127円前後で売られているので、それを朝夕1個ずつ食べるよりは安いコストで一日1キロ食べられることになります。 しかし、前述の通り、一日の推奨摂取量は200グラム以内とあります。 1クール目4回で約4リットル豆乳ヨーグルトを作り、それを1週間で食べたところ、少し飽きたので、2週目は明治のR1ではなく、森永のラクトフェリンLで作りました。 森永乳業のHPによると、ラクトフェリンLには母乳に多く含まれる生体防御成分『ラクトフェリン』と、生きたまま腸まで届くBB536ビフィズス菌、それに更にプラスして、健康力をサポートするシールド乳酸菌が含まれているそうです。 ビフィズス菌と乳酸菌に加え、母乳に多く含まれる成分が含まれているということで、なんだかR1より効果がありそうなヨーグルトです。 このヨーグルトを母が毎日食べているので、1個分けてもらいました。 ネット情報によると、ラクトフェリンLを培養する場合、42度7時間の加熱でOKらしいです。 今回は、ここ数年飲み続けているキッコーマンの無調整豆乳を使用してみました。 理由は普段飲むために買っておいた在庫がかなりあったからです。 このキッコーマンの無調整豆乳は、未開封状態での常温長期保存が可能です。 しかし、下の写真のように長方形の紙容器のため、ヨーグルトメーカーに入りません。 そこで今回はヨーグルトメーカー付属のプラスチック容器を使用しました。 そのため、熱湯消毒の手間が一つ増えました。 滅菌処理は水を入れてレンジで3から5分でも良いようです。 そして、R1より手間をかけて出来たラクトフェリンL豆乳ヨーグルトの味は期待外れでした。 思っていたより美味しくありません。 思っていたより、というのはラクトフェリンLヨーグルトのオリジナルと比較した場合です。 ラクトフェリンLヨーグルトのオリジナルは千歳飴のような香りがあります。 その香りが、何か母乳と関係あるのではないかというイメージを勝手に持っていた私としては、その香りをほとんど感じないほど豆の香りが強い豆乳ラクトフェリンヨーグルトはイマイチでした。 いくら健康に良いといっても食べ続けられそうもありません。 オリジナルのラクトフェリンヨーグルトは、酸っぱさの後に喉の奥で甘い香りが跳ね返ってくるのですが、それがありませんでした。 また、色が若干濃いのも気になりました。 それは、キッコーマンの無調整豆乳がもともと濃いクリーム色だからだろうと思われます。 1クール目の2回目以降のR1の培養に使った無調整豆乳は薄いクリーム色で、できた豆乳ヨーグルトはほぼ真っ白だったので、ちょっと違和感がありました。 また、ヨーグルトの固まり具合も、R1に比べて弱いような気がしました。 豆の香りに負けたラクトフェリンの味にがっかりしたので、次は牛乳で作ることにしました。 この豆乳ヨーグルトの種は使わず、新しい種から作りました。 牛乳はスギ薬品オリジナルを使いました。 牛乳から培養したラクトフェリンヨーグルトを試食したところ、オリジナルに近い味を体験できました。 色もほぼ真っ白です。 ただ、ネットにあった温度と時間では固まり具合が悪いようでした。 一晩冷蔵庫で冷やしても、豆乳ヨーグルトのようにはきっちりと固まりませんでした。 私は数年前から豆乳と牛乳を7対3ぐらいの割合で消費していますが、次第に豆乳派になりつつあるので、次回牛乳からラクトフェリンLを培養する機会があるかどうかはわかりませんが、次回やるとしたらも少し長め、41度で8時間に設定してみようと思いました。 ラクトフェリンはR1と違って、豆乳では自分好みの味になりませんでした。 ヨーグルトメーカーを使い出してから4週間ほど、その間に3種類のヨーグルトから、3種類の豆乳と1種類の牛乳を使って4種類のヨーグルトを作りました。 その中で私が一番気に入ったのは、飲むR1を使ってスジャータの国産有機大豆豆乳から作った豆乳ヨーグルトです。 ネット情報によると、健康のためにヨーグルトを食べる場合、少なくとも1ヶ月くらいは同じ種類のヨーグルトを食べ続けないとそこに謳われている効果は期待できないとありました。 なので、しばらくはR1ヨーグルトで作った豆乳ヨーグルトを食べ続けようと思います。 この味なら食べ続けられそうです。 作る前は、ヨーグルトなどたいして興味はなかったような気がするのですが、こうして実際作ってみると、ヨーグルトメーカーという機械のおかげで思ったより簡単に美味しいヨーグルトが増やせて、それを口にしてみると、ずっと自分は豆乳ヨーグルトをたらふく食べるのが夢だったのではないかという気がしてきて、ついにその夢が叶ったような気分になり、充実感を味わえました。 機械によって欲望を開発され、自己充足してしまったようです。

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