仮面ライダー 最終フォーム ダサい。 最強フォーム登場で案の定、ダサいカッコイイ議論開幕する。【仮面ライダービルド】

仮面ライダーディケイドの最終形態がまさかの遺影!?ネットではダサいと話題に! | コトバの意味紹介サイト

仮面ライダー 最終フォーム ダサい

概要 共通 ・の。 という専用機器に表示されているを決められた順番でタッチした後、自身のライダーズクレストをタッチし、ベルトの中央につけることで変身する。 ヒストリーオーナメント コンプリートフォーム特有の戦闘スーツの装備。 所有するカードをそのまま貼り付け、よろしく眉間にもを張り付けるという大胆さから、「カッコ悪いwww」「遺影フォーム」と言われることもある。 ネット版「」でも、ディケイドを目の敵にする鳴滝から 「ダサい」と断言されていた。 「フォーム」と呼ばれることもあるが、初登場した第21話のサブタイトルが「歩く完全ライダー図鑑」であったため、こちらの呼称はあながち間違いでない。 もちろんカッコ悪いという意見ばかりではなく、「これはこれで斬新でいい」「姿はアレかもしれないけど活躍を観れば普通にカッコいい」という意見も確かに存在する。 にもという所有するカードを全身に貼り付ける「前例」があったため、差別化を図ってこうなった可能性がある。 ディケイド版 クウガ アギト 龍騎 ファイズ ブレイド 響鬼 カブト 電王 キバ ファイナルカメンライド ディケイド! の。 のバックルを右腰に移し、クウガからキバまでのを放送順にタッチしたをつけて変身する。 特徴的なヒストリーオーナメントは肩から胸にかけて広がる。 と同じくディケイド 本当の姿という位置付けらしいが、ディケイドの展開と同様にこのフォームの誕生経路についても不明な部分が多く、「 ケータッチは誰が開発したのか?」、「 何故ネガの世界の宝として存在していたのか?」等、解明されていないフォームである。 又、劇中でコンプリートフォームが「世界の破壊者」と関連する繋がりはない。 最強フォームだけあって戦闘力は非常に高く、その特殊能力 後述 もあって本編ではほぼ負け無しの強さを誇った。 ただし、最終回後の映画予告でキバーラの真の姿に苦戦する貴重なシーンがある 『MOVIE大戦2010』では下記の『ジャンボフォーメーション』に酷似した、ケータッチを使用しない正体不明のコンプリートフォームも存在している。 2014年に放送された『』の「三世代変身ヒーローSP」では先にを紹介したため、ディケイドの紹介の際にはカメンライドではなく後述のライダー召喚がメインでレビューされた。 また、もこの形態に変身するが、姿形に違いはない。 スペック 身長 199cm 体重 102kg パンチ力 12t キック力 16t ジャンプ力 50m 走力 100mを4秒 主な能力 ディケイドのコンプリートフォームは、クウガ~キバまでの9人のライダーの「最終」フォームを召喚し、同時攻撃する必殺技を持つ。 使いたい必殺技を持つ仮面ライダーのシンボルを押す。 対応するライダー名が電子音声で流れる「例:KUUGA! Fのロゴを押す。 電子音声が流れる。 「例:KAMEN RIDE ULTIMATE」• ディケイドと動きがシンクロする最終フォームライダーの分身が生成される。 胸と肩に展示されてあるカードの絵柄が選んだライダーに揃う。 ディケイドライバーに、分身ライダーに対応する「FINAL ATTACK RIDE」のカードを挿入。 最後にディケイドライバーを叩きカードを読み取る。 ケータッチのアイコンに存在しないライダーはこの工程のみで発動している。 これによって必殺技を繰り出す。 ちなみにディケイド側のエフェクトは元のライダーの物をマゼンダ色に加工したかのような演出になっている。 また、作中では披露しなかったが召喚したライダーの持つ特殊能力を自身に体現させて同等に使いこなすことも設定上は可能。 後者はバトライド・ウォーシリーズでの必殺技。 後者はアタックライド『てれびくん』で発動。 バーニングセイバーツバイ バーニングセイバー表記。 元々はテレビマガジンで掲載されていた設定のみの技。 炎の衝撃波を放つタイプと、すれ違いざまに切り裂く2バージョンが存在。 ライドブッカーソードモードで発動。 後者はアタックライド『てれびくん』で発動。 ロイヤルストレートフラッシュ 突進しての斬撃やビームではなく、地を這う衝撃波を放つ。 鬼神覚声 に対して使用したバージョンを発動。 アタックライド『てれびくん』ではに使用したバージョンが発動した。 また、14の火球を切り払って防御にも使用した。 カブトのカブテクターは展開しない。 デンカメンスラッシュ ほぼ原作に近い。 ただし、敵には命中せず。 三日月型の衝撃波を放つ。 ポンプアクションは無し。 ディケイドエッジはシンケンレッドが使用した。 アマゾン スーパー大切断 ファイナルアタックライドアマゾンで発動、なお、必殺技はアマゾン一人が担当。 ディエンド ディメンションシュート ディエンドのカメンライドカードで発動。 厳密には召喚というよりは協力技、近くにいたディエンドと共に放った。 単体での必殺技• 強化ディメンションキック 設定上は使用可能。 最終話で使っている。 クライマックスヒーローズでは発動の際に手元からカードが消えて自動でドライバーに装填、ライダークレストを潜り抜けてキックを発動するという演出になっている。 強化ディメンションスラッシュ• 強化ディメンションブラスト おそらく使用可能。 ディケイドアンリミテッド ディケイドライバーからカードで構成された黄金のリングが具現化し、中を潜り抜けてディメンションキックを叩き込む。 命中した相手はリングに封印され、立ち上る光の柱に呑まれて消滅する。 仮面ライダーディケイドコンプリートフォームジャンボフォーメーション で登場した巨大なコンプリートフォーム。 詳細はの項目を参照。 最強コンプリートフォーム に登場した、 後にの最終回にTVに登場 コンプリートフォームがアップデートを果たした姿。 詳細はの項目を参照。 昭和版 『仮面ライダーディケイド オールライダー対しにがみ博士』で登場。 正式名称は不明だが、ヒストリーオーメントにのカードが並んでいるため「昭和コンプリートフォーム」と呼ばれている。 一瞬変身したのみなのでどのような能力を持つかは不明。 変身した際は後ろに昭和ライダー達の姿が浮かび上がった。 ディエンド版 G4 リュウガ オーガ グレイブ 歌舞鬼 コーカサス アーク スカル ファイナルカメンライド ディエンド! TVシリーズ、2009年の劇場版では実現しなかったが、2010年の『』で、ついにディケイド同様の コンプリートフォームが登場した。 ディエンドベルトに、「」「」「」「」「」「」「」、「」のを順にタッチしたディエンド専用の青いをつけて変身する。 いずれも平成ライダーシリーズのたちである。 なお、電王の映画に登場したにも関わらず、なのか のカードは配置されていない。 また、劇場版の無いクウガのライダーは当然ながら存在せず、スカルのみ平成二期の仮面ライダーであり、夏映画出典ではない より前の作品なので仕方ないが。 今だったらの役割だっただろう。 このためケータッチの各ライダーズクレストは8個しか無く、下段に妙なスペースが空いているのだがご愛嬌。 仮面ライダーディケイドがコンプリートフォームは、その見た目から「遺影フォーム」とファンに呼ばれることがあるが、こちらは カードに描かれているライダー全員が故人(スカルは微妙なラインだが)のため、「リアル遺影フォーム」と呼ばれることがある。 そのほか、カードを装填するディケイドライバーと異なり、ディエンドベルトに装着されていたエンブレムはケータッチでの変身の際に消滅する模様。 登場前はディエンドにコンプリートフォームがあったら2号ライダーを召喚するんじゃないか?と言われていたが、全然そんなことはなかった。 しかし、後年に…運命とは奇妙なもんである。 なお、本編で海東は劇場版ライダーに多く絡んでいる人物で、こうした縁からコンプリートフォームで召喚するライダーが劇場版関連となっているのかもしれない。 ちなみに各劇場版ライダーとの絡みは以下の通り。 :で狙っていたお宝が 『G4チップ』。 :で撃破。 :で帝王のベルトを入手する。 :ファイズの世界で召喚• :『鬼ヶ島の戦艦』で召喚。 :直接的な絡みはコンプリートフォームで召喚されるまでなし。 :直接的な絡みは無いが、 スペック 身長 201cm 体重 107kg パンチ力 14t キック力 16t ジャンプ力 60m 走力 100mを3. 5秒 コンプリートフォームの能力は、上記8人のライダーを同時召喚し、ディエンドに合わせて一斉に必殺技による全力攻撃を行う事ができる。 「アタックライド:劇場版」 対となるディケイドは、ライダーの最強フォームを一体召喚、もしくは各ライダーと共闘していた場合それぞれを最強フォームに変身させられる事を考えると、非常に対照的と言える。 ちなみにこのフォームを見た(の)曰く「なんだその格好」。 言いたいことはわかるが。 発動した能力 召喚したライダー 発動した能力 備考 ギガント ドラゴンライダーキック 何故かドラグブラッカーも突撃する。 オーガストランザー 伸びた刃で圧殺するのではなく、黄金の衝撃波を放つ。 グラビティスラッシュ 黄金の衝撃波を放つ。 音撃打 業火絢爛 映像作品初使用。 翡翠色の音撃鼓型エネルギー波を放つ。 ハイパーライダーキック 映像作品初使用となる跳び蹴りバージョン。 ライダーキック(正式名称不明) ライダーキックが発動。 映像作品初使用。 ライダーキック 骸骨型エネルギー弾をシュートするのではなく、の物に酷似したキックを放つ。 唯一の平成2期ライダー。 単体での必殺技 強化ディメンションシュート アタックライド『ゲキジョウバン』で発動している。 ディメンションバスター ディメンションシュートが分裂し、三列に並べられたカードを潜り抜けて敵に襲いかかる。 カード配置はディメンションシュートのような緑色の螺旋状ではなく、色を含めてディメンションキックのような配置となっている。 関連タグ :他のライダーの召喚というコンプリートフォームと似た能力を持つフォームだが、こちらは ・過去の作品の場面を切り取るようにしてライダーを召喚出来る ・最強フォームに限らず全てのフォームを召喚可能 ・ライダーが使っていた武器のみを召喚可能 ・複数のライダーを同時に召喚することが可能 ・召喚したライダーが自立して自由に動ける ・クウガ〜キバまでの力を使えるコンプリートフォームに対し、クウガ〜ビルドまでの力を使える などなど似ているようで結構違っている所も多い。

次の

最強フォーム (さいきょうふぉーむ)とは【ピクシブ百科事典】

仮面ライダー 最終フォーム ダサい

コメントフォーム メールアドレスが公開されることはありません。 気軽にコメントをして頂きたいので匿名投稿となっておりますが、あまりにも対処できないようであれば IP表示の検討及び、コメント欄の閉鎖の可能性もございます。 ご了承くださいませ。 投稿ナビゲーション 最近のコメント• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より• に 名無しの仮面ライダー好きさん より カテゴリー• 211• 173• 505• 411• 121• 462• 347• 237• 418• 370• 467• 363• 1,213• 2,018• 1,855• 991• 303• 365• 205• 218• 226• 301• 375• 122• 128• 225• 232• 283• 159• 215• 102• 323• 145.

次の

「平成仮面ライダーの最終強化フォームがダサい」という風潮、その2。:春日大夜の「って話。」

仮面ライダー 最終フォーム ダサい

第10位|頭がとんがってる…• 第9位|文字書いてる!• 第8位|フードを被ります• 第7位|タケコプターではありません• 第6位|遺影フォーム• 第5位|動きにくそう• 第4位|目が2セット!• 第3位|動きもダサい!• 第2位|最強なのにダサい• 第1位|ダサいのにカッコいい ランキングを作ってみて思ったのですが、「最強フォームになるほどダサい」「最近の作品の方がダサい」という傾向があるようです。 しかし、どの仮面ライダーもただダサいだけではありませんでした。 スポンサーリンク 第10位|頭がとんがってる… 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第10位は、仮面ライダーフォーゼ。 2011年に放送された平成仮面ライダーシリーズ13作目「仮面ライダーフォーゼ」。 主人公・如月弦太朗を演じた主演俳優は、福士蒼汰さん。 いまや人気俳優の一人ですよね。 内容もアクションも見ごたえがあり、さらに俳優にも恵まれ、結果的にはヒットした「仮面ライダーフォーゼ」。 ですが、その見た目はダサい。 最初に見た時のインパクトは今でも忘れません。 白が基調でシンプルな色合いですが、何よりダサいのはその頭部。 頭のカタチがこれまでの仮面ライダーシリーズとは一線を画しています。 画像を見てもらえれば分かると思いますが、頭頂部がとんがっています。 宇宙がテーマということで、 ロケットを模した頭部でしょうか。 それとも主人公の髪型を意識したものなのでしょうか。 とにかくダサい…。 ただ、実際に動くとかっこよく見えてくるから不思議なんですよね。 というワケで、仮面ライダーフォーゼをダサいランキング第10位に選びました。 「仮面ライダーフォーゼ」ダサいくせに面白いじゃないか! — dustbox joji jojiyakisoba 仮面ライダーフォーゼ、ダサいダサいと騒がれてるけど、ダサいものは以外に面白くなるとディケイドとかWとかシンケンジャーで学んだので割と期待してる。 ダサいけど — 山本(仮名) yamanama そういえば今日、仮面ライダーフォーゼ ショーしてたで。 後ろ姿ダサいね。 やっぱりシャバドゥビタッチヘンシーンやで。 平成仮面ライダーシリーズ20周年記念作品であり、文字通り平成で最後のシリーズです。 色々な意味で記念碑的な本作。 いわゆるクロスオーバーもので、歴代の仮面ライダーが登場するストーリー展開が特徴です。 10周年記念作品のディケイドに通じる部分がありますね。 ストーリー展開も異論反論の多い本作ですが、一番インパクトがあったのはそのビジュアル。 スタイリッシュで一見カッコいいんですが、よくよく見ると かなりダサいポイントがあります。 それは、仮面ライダーの大きな特徴である複眼。 目の部分ですね。 目に「ライダー」って書いてあります…。 かなり斬新ですよね。 ネットでは「字王」なんてニックネームまでつけられていました。 ちなみに、ジオウは歴代ライダーに変身できるという能力を持っています。 フォームチェンジとともに目の文字も変化します。 仮面ライダービルドに変身したときは、目の文字が「ビルド」になります。 どこまでも斬新…。 フォルム自体はかっこいいということで、ダサいランキング第9位に選びました。 仮面ライダージオウ?だっけ、新しいやつ。 顔面にライダーはダサい。 エグゼイドですら「ほーん ハナホジ 」ぐらいだったけど。 ジオウはダサい。 2015年に放送された第17作目「仮面ライダーゴースト」。 幽霊がモチーフの仮面ライダーです。 主人公が第1話で殺されてしまうという斬新な設定がウケて大きな反響となりました。 サブライダーのスピンオフ作品も制作され、視聴者からの人気は比較的高い作品と言えます。 ただ、見た目の賛否は分かれています。 その大きな特徴は、フードを被っているという点。 これまでの仮面ライダーにはない見た目に戸惑った方は多いと思います。 個人的には、フードよりもツルツルの複眼に驚きました。 変身ベルトが無ければ、仮面ライダー作品には見えません。 あと、フードが着ぶくれして上半身が太って見えるのも個人的にはダサいと思ってしまうポイント。 そんなワケでダサいランキング第8位にランクイン。 仮面ライダーゴーストの次の仮面ライダーダサいらしい もうそろそろ仮面ライダー見るのやめようかな… — ゆうり miyaguchi3104 仮面ライダーゴーストで初めてライダーをダサいと思った イロモノ路線自体には慣れっこだけど、妖怪ウォッチの路線に擦り寄り過ぎてて痛々しいわ — アルファルファモザイク alfalfafafa やっぱ仮面ライダーゴーストホントダサいな。 2007年に放送された第8作目「仮面ライダー電王」。 電車がモチーフとなった仮面ライダーです。 デンライナーという電車に乗って、時間を超えることができるという内容でした。 色々と斬新な設定はあったものの、 作品的には大ヒット。 何度も映画化されるなど、平成仮面ライダーのなかでも一番のヒット作と言っても過言ではありません。 主演俳優は、佐藤健さん。 ドラマに映画にと大活躍の俳優ですよね。 そんな佐藤健さんが演じたのは、弱気な青年・野上良太郎。 自身の身体にイマジンと呼ばれる怪人を取り込んで様々なフォームに変身することが出来ます。 そんなフォームの中でも、「ダサい」と話題になったのがライナーフォーム。 どこか抜けた感じがあるのは頭部の突起。 ネットではタケコプターと揶揄されることもあります。 そんなライナーフォームの必殺技名は「電車切り」。 必殺技名もダサい… 笑。 意識的にダサい方向に向かっているようですね。 そんなライナーフォームが、ダサいランキング第7位。 ちなみに、ライナーフォームが「好き」という声はかなり多いです。 クライマックスフォームはかっこいいだろ! ライナーフォームはダサい。 異論は認める。 — yuya unitefinish 第6位|遺影フォーム 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第6位は、仮面ライダーディケイド(コンプリートフォーム)。 平成仮面ライダーシリーズ第10作目「仮面ライダーディケイド」。 平成仮面ライダー10周年記念作品ですね。 歴代ライダーが登場するクロスオーバー作品として話題になりました。 毎回どの仮面ライダーが登場するのか、毎週楽しみに見ていた記憶があります。 ストーリー的には無理のある部分もありましたが、それでもやはりワクワクしながら見ていました。 仮面ライダー好きにとっては無視できない一作。 そんなディケイドですが、通常フォームはそこまで悪くありません。 むしろカッコよく見えます。 ですが、そんなディケイドの最強フォームである「コンプリートフォーム」はかなりダサい。 仮面ライダーのカードを身体中に貼り付けた斬新なフォーム。 一部では、 遺影フォームなんて言われたりもしていました。 言葉は悪いけど、言われてみればそう見えてきます…。 ディケイド以降の仮面ライダー作品で、最強フォームがダサいという流れが出来てしまいます。 戦犯的な意味も込めてダサいランキング第6位に選びました。 ダサいけどコンプリートフォーム結構好きなんだよな — メイジドラキー renminka ジオウのドライバーと武器見ながら「いや? 2014年に放送された第16作目「仮面ライダードライブ」。 車がモチーフとなっています。 仮面ライダーなのに、車がモチーフということで放送前から話題になっていました。 主演俳優は、竹内涼真さん。 ヒロインは内田理央さん。 現在大活躍する二人が出演する仮面ライダー作品ということで、いまだに新規ファンを獲得し続けているある意味で名作です。 私が仮面ライダードライブのビジュアルを始めてみた時の感想は、「かっこいい」でした。 車モチーフは気になっていましたが、それでもビジュアルは文句なしにカッコよかったという印象を持ちました。 そんなドライブがダサいと言われているのは、強化フォームの一つ「タイプフォーミュラ」。 高速移動が可能になるという強力な変身フォームなのですが、例によって見た目は賛否両論に分かれています。 個人的にはダサいと思っています。 正面からみたらむしろかっこいいのですが、気になるのは肩から胸にかけて突出している車の部分。 めっちゃ動きづらそうです。 高速移動が特徴のフォームなのに…。 そして、高速移動の演出も正直ダサいと思う部分が多かったです…。 ここぞ!という時に登場する強化フォームということも含めてなんだか残念な感じがあるフォームという印象でした。 というワケで、ダサいランキング第5位に選びました。 2016年に放送された第18作目「仮面ライダーエグゼイド」。 ゲームと医療がテーマの仮面ライダーです。 初期フォームが3等身のSDキャラということで、全国の仮面ライダーファンに衝撃を与えたシリーズですね。 最初のインパクトこそ抜群ですが、ストーリーや展開を高評価する声はかなり多い名作でもあります。 見た目と内容にギャップのあるエグゼイドですが、 数あるフォームの中でも特にダサいと話題になっているのはマキシマムゲーマー レベル99。 初登場時は、Twitterが「ダサい」と投稿されまくっていました。 私は、ゲーム「がんばれ!ゴエモン」に出てくる乗り捨てできる乗り物に見えました(分かりにくくてすみません)。 そんなレベル99がダサいランキング第4位にランクイン。 2013年に放送された第15作目「仮面ライダー鎧武」。 戦国武将がモチーフとなっている仮面ライダーです。 そして、フルーツをモチーフとしたアイテムを使って変身する仮面ライダー。 ストーリー展開も評価の高い1作。 ダサいと話題の「1号アーマー」が登場したのは、テレビシリーズではなく、劇場版でした。 仮面ライダー1号から受け取った昭和ライダーロックシードを使って変身した姿です。 変身時は、空中から1号の巨大な顔が落ちてきて、その顔が展開して胸に収まります。 …画像を見てもらったら分かりますが、ダサい…。 どうみても イロモノライダーにしか見えません。 見た目ダサい仮面ライダーでも、動けばかっこいい。 そう思っていた方も多いかもしれませんが、1号アームズに関しては動きすらダサいという…。 色々と致命的なフォームです。 そんな1号アームズがダサいランキング第3位にランクイン。 仮面ライダー鎧武は大好きだけど、歴代主人公ライダーのフォームで最もダサいのは鎧武1号アームズだと胸を張って言えるよ — TNS LunaticBeliever 最近で最後までダサいなと思ったのは鎧武の1号アームズかな、これは動いてもダサく感じた — ひかるさん。 — 珍新斬 kiraiho 第2位|最強なのにダサい 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第2位は、仮面ライダーフォーゼ(コズミックステイツ)。 ランキング第10位で紹介した仮面ライダーフォーゼの最終フォームが、コズミックステイツです。 数多く登場するフォーゼの変身フォームの中でも最強のフォームです。 フォーゼが使う1~39までのスイッチを吸収しています。 吸収したフォームは、胸にアイコンとして出てきます。 全ての力を使うことができて、さらに効果の重ね掛けもできるという能力もあります。 まさに最終フォーム。 強いし、敵を圧倒するシーンはかっこいいし、変身に至るまでの経緯はアツいのですが、そんなことを凌駕するくらいに見た目がダサい…。 胸にアイコンが出てるのもダサいし、なんだか ごちゃついているのもダサく感じてしまいます。 ただ、かなり強いです。 強さと見た目のギャップを加味してダサいランキング第2位に選びました。 ジーニアスフォーム、コズミックステイツ並に一見ダサいけど動くとめちゃくちゃカッケェってヤツやな?? ランキング第4位でも紹介した仮面ライダーエグゼイド。 第4位にレベル99フォームがランクインしていますが、それよりもさらにダサいと言われているフォームがあります。 それが、レベル1。 仮面ライダーと言われなければ、絶対に仮面ライダーに見えません。 と言い切れるくらい従来の仮面ライダーとは違います。 ピンク色でトゲトゲの髪の毛。 胸にはゲームパッドが内蔵されています。 そして、一番驚きなのはその等身。 3等身です。 首が肩にめり込んでます。 最初は悪ふざけかなにかかと思いました…。 圧倒的にダサい見た目のエグゼイド レベル1。 ランキング第1位に選んだ理由は、見た目のダサさではありません。 実はレベル1は ダサいのに人気が高いんです。 このギャップでランニング1位に選びました。 仮面ライダーエグゼイドを1話から最終話まで見た人にとっては、見た目のダサさが気にならなくなるほどかっこいい存在へと変わっていきます。 ツイッターの書き込みでは、第44話で最高にかっこいいフォームに見えてくるという声が多いですね。

次の