ラキシス アナデン。 【アップデート告知】アナデンVer2.3.0 はじまりの騎士と祈りの魔剣|新情報のまとめ

【ソロ専用】アナザーエデン 時空を超える猫 73匹目【アナデン】

ラキシス アナデン

外伝「はじまりの騎士と祈りの魔剣」の開始条件• メインストーリー第22章をクリア• 外伝「ふたりの騎士と祈りの魔剣」をクリア• Ver2. セレナ海岸に着くと緑色の時空の穴が開き、飲み込まれるアルドたち。 そこでついたのは同じ時代ながらもアナベルが魔獣たちを非戦闘員も含め虐殺しつくす世界。 異時層のアナベルを説得に向かうアナベルとディアドラだが…という感じのストーリーです。 BOSS「急襲型錬仗猟犬」 BOSS「急襲型錬仗猟犬」 外伝自体の推奨レベルが45なこともあって、レベル80のパーティーなら何も考えずに勝つことができます。 なので攻略も何もここはないです…。 異時層のアナベルに関する衝撃的な真実が判明したり、メンバー集めて一緒に戦ったりと物語の間としてちょうどいい感じに楽しめるストーリーです。 レジスタンスメンバーの仲間にする方法 メンバー 仲間にする方法 船大工 1. リンデの灯台の一番上でイベントを見る 魔獣 1. 潮騒の森で魔獣と会話 2. ウルアラで少女から花を買う 3. 潮騒の森で墓に花を添える 医者 1. 夜のリンデの酒場の前で会話 2. ウルアラの酒場で「銘酒 聖騎士殺し」を手に入れる 3. 夜のリンデで医者に酒を渡す 学者 1. ウルアラ中央の井戸で男性と会話 2. セレナ海岸中央で男性と会話 3. 学者を守りながら魔獣を倒す 吟遊詩人 1. リンデ左下で吟遊詩人と会話 2. 異時層の各地で葉っぱを10枚集めて吟遊詩人に渡す 料理人 1. ウルアラの酒場で会話 2. セレナ海岸でヤドカリを4匹集める 3. ウルアラでヤドカリを渡す 騎士 1. ユニガン酒場前で会話 吟遊詩人の葉っぱの場所• 聖騎士の村ウルアラ…3枚• 異時層 セレナ海岸…2枚• 異時層 ユニガン…3枚• 潮騒の森1…1枚• 潮騒の森2…1枚 わかりやすく光っているので見逃すことはほぼないとは思います。 ただ、ユニガンの武器屋のある列の左端、ウルアラの左下の武器屋の前の左端の2か所は特にわかりやすいので気を付けてください。 レジスタンスバトル レジスタンスバトル 第2話「それぞれの覚悟」の終盤でセレナ海岸でできるレジスタンスバトル。 ストーリー上では1回しかできませんが、外伝クリア後には次元の狭間から再挑戦できます。 合計で8ターン以内でクリアできるとディアドラ用のグラスタ「冥合騎士の証」が手に入りますので8ターン以内でクリアするまで挑戦しましょう。 上のルートで毎回1ターン目に倒すか、下のルートで料理人などに助けてもらいながらAFを連発すれば8ターン以内でのクリアはそう難しくありません。 BOSS「甲冑の傭兵」 BOSS「甲冑の傭兵」 ロギドさん…残念ながら全然強くありませんので、なにも気にせずに勝てると思います。 燃ゆる魔獣、祈りの聖剣のダンジョンを進めつつストーリーが展開。 この2つのマップは特に面談なギミックがないですし、道中の敵も強くはないので、さーっっと進められると思います。 ですので、特に攻略なども書いておりません。 いつも通り戦闘に勝利すると顕現武器「魔剣フェアヴァイレ」が手に入ります。 その他• こちらは別ページで詳しく書いてあるので、上記から是非見てください。 まとめ 今回追加された、外伝「はじまりの騎士と祈りの魔剣」。 よくあるパラレルワールドのストーリー展開といえばそうなのですが、ラキシスやロキドや魔獣勢などの各キャラがいい味を出しているので非常にストーリーは楽しめました。 単純なストーリー以外にも様々なやりこみ要素やイベントなども追加されているようなので、こちらは順次記事に上げていければと思います。

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「 ##アナデ」 まつみ

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「誕生日プレゼント!?」 「大声を出すな、人に聞かれたくない」 「あ、ああ、ごめん。 ……えっと、ディアドラが、アナベルにプレゼントを渡したいってことか?」 「そうだ」 アルドはあんぐりと口を開け、呆けた表情をしている。 「なんだそのとぼけた顔は。 そんなに私がプレゼントなどを贈るのが意外か」 「あ、いや、そうじゃなくて……」 まあ、その気持ちはわからんでもない。 私自身、人に物を贈るなど記憶の限り経験がないし、誕生日などというものにさほど興味もない。 だからこそアルドを頼ろうとしたわけだ。 「ごめん、わかったよ。 それで、アナベルの誕生日っていつなんだ?」 「わからん」 「えっ?」 「長い間記憶を失っているうちに、姉の誕生日の正確な日付など忘れてしまったよ。 しかし昔、確かこの季節に、家族全員で祝った記憶が残っている」 アルドはまたぽかんとする。 驚いているようだ。 「……つまり、正確な日はわからないけど、誕生日が近いことは確かってわけか」 「そういうことだ」 まったく間抜けな話だ。 魔剣フェアヴァイレに記憶を奪われ、遠い地へ一人飛ばされた私は、ただ生きるために剣を振るうことしか考えられなかった。 殺されないこと。 殺される前に殺すこと。 安全に食料を調達すること。 睡眠中に襲われない寝床を確保すること。 本当はあの日……アルドとともに地下迷宮で真実と再会したあの日に、すべての記憶を取り戻せたはずだったのかもしれない。 しかし他人の誕生日などという些末な、生き延びるためにまったく必要のない行事についての記憶について、私の脳が思い出すことはついぞなかった。 「それで、オレに協力してほしいことってのは?」 「ああ。 何を贈っていいものかわからなくてな。 相談に乗ってほしい」 「……普段から近くにいるんだから、直接本人に訊いたらいいんじゃないか?」 「そ、そんなことができるか!」 「わっ! 落ち着けディアドラ!」 思わず剣を抜いてしまっていた。 この悪癖は城勤めを始めたというのになかなか抜けてくれない。 「……すまん。 しかしなるべく渡すまでは内密にしておきたいのだ。 私がそんなことを訊いたら確実に姉さんには悟られてしまうだろうからな」 「なるほど、わかったよ。 ……ちなみにディアドラ」 「なんだ?」 「ディアドラが欲しいものって何かないのか?」 アルドは真顔でそんなことを訊いてくる。 ……私が欲しいもの、だと? 笑わせてくれる。 「ふっ。 私にそんなものがあると思うか? 強いて言えばフェアヴァイレに匹敵するような切れ味のいい剣くらいだ。 私の意見など参考にならんぞ」 仮にあったとしても、私と同じものを姉さんが欲しがるとは思えんしな。 「わかった。 じゃあ、オレがアナベルにそれとなく欲しいものが何か訊けばいいんだな」 「ああ、悪いな。 協力感謝する」 あの無欲な姉さんが何を欲しているか。 私には想像もつかん。 *** 「……欲しいものは特にないってさ」 どうやら私の想像力の無さはある意味正鵠を得ていたらしい。 アナベル姉さんの回答を持って帰ってきたアルドは、難しい顔をして言った。 あの人は本当に国のこと、他人のこと、世界のことしか考えていない。 そこに自分自身を置いていない。 自分が妙齢の女性であることなどは忘却の彼方に追いやっている。 「ディアドラは何かあげたいものはないのか?」 「言っただろう。 私にはそういう素養がないし、想像もできん」 「……なんていうか、ディアドラとアナベルってやっぱり姉妹なんだな」 アルドは可笑しそうに口角を上げてそんなことを言う。 似た者姉妹という意味だろうか。 私にとっては嬉しい言葉だが。 戦うばかりでなく、自分自身の幸せも考えてほしいと。 姉さんは昔から自分の身を顧みないところはあったが、恐らくあの日から、自分は一度死んだ身だと、その命は自分以外の者のために使うのだと、そんな風に考えているんだよ。 それは確かに姉さんにとって掛け替えのないものではあるのだろうが、私には替えの効かないものだ」 「…………」 「誕生日などただの口実だよ。 姉さんがせめて人並みの幸せというものを考えるためのきっかけになればいい。 私が望むのはそれだけだ」 「……そうか。 わかった、オレでよければ一緒に考えるよ」 アルドがいつかの、私を手伝ってくれた時のような、お人好しの顔をする。 世話になってばかりいるし、いずれアルドにも礼をしなければな……この男は「仲間なんだから当然だ」と、そう言うに決まっているのだが。 姉さんと同じように。 「でも、どんなものがいいんだろうな。 オレもこういうのには疎いし」 「無難にアクセサリーなどがいいとは思うのだが。 アルドは誰かにあげたりしたことはないのか? 他の仲間とかに」 「えっオレ? ううん……そんな経験はないな。 ああ、そういえば貝殻を一緒に拾ったことはあるけど」 「貝殻? なんだそれは。 子供じゃないんだぞ」 どうやらさすがのアルドも女性への贈答品というカテゴリでは門外漢のようだ。 「まあいい、それならそれで私にも考えがある……アルド、武器屋へ行くぞ。 装飾の施された、見栄えのする防具なんかが売っているだろう」 「ああ、なるほど。 それならアナベルも喜んでくれるだろうし、素材さえあれば作れるな! いいのがあればいいけど」 二人で近くの武器屋へ趣き、店内を物色する。 と、ショーケースの中の一つの装備品が目に入った。 「アルド、これは?」 「ん? ああ、それは確か……」 *** 翌週、アナベル姉さんを玉座の間に呼び出すと、きっかり時間通りに姉さんはやって来た。 「どうしたのディアドラ? 突然呼び出したりなんかして」 「……これを受け取ってほしい」 私は小綺麗に包装された袋をぶっきらぼうに手渡した。 「あら、何かしら。 その、なんだ……私からの贈り物だ」 「えっ?」 姉さんは目を丸くする。 「今日ではないと思うが、誕生日が近いだろう。 まあ、私を副官に任命してくれた礼もあるしな」 ……ダメだ。 何を誤魔化しているんだ私は。 意を決して姉さんに向き直る。 「正直に言うぞ。 姉さん、私は姉さんに、自分のことをもっと大事にしてほしいんだ。 それは姉さんに似合いそうだと思って選んだだけで、別につけてくれなくたっていい。 だが装飾品の一つや二つ、身に着けるくらいのことをしてもいいんじゃないのか。 姉さんはミグランスを守護する聖騎士だってことは十二分に承知しているが、だが……」 言葉が途切れる。 やはりこういうのは……自分の気持ちを伝えるのは、苦手だ。 それにきっと私は、まだ正直になり切れていない。 これは、私の気持ちのすべてじゃあない。 もしかしたら喜んでくれるのではないかと期待する気持ちもあったのだが……そうか。 そうだよな。 「……悪い。 愚かな妹の戯言と聞き流してくれ。 この首飾りも気に入らなければ……」 私は姉さんに渡した首飾りを取り戻そうと手を伸ばす。 すると。 「いいえ。 そうじゃないの。 私が驚いたのは」 「一緒だったんだ」 後ろに控えてもらっていたアルドが、なにやら慌てている姉さんに被せるように、突然口を開いた。 「一緒? 何がだ?」 アルドは微笑をたたえて私たち二人を見ている。 アナベル姉さんは顔を赤くして俯いている。 なんだ、訳がわからん。 どういうことだ。 「私も用意していたの。 あなたへのプレゼントを」 そう言って姉さんが同じ包装の袋を渡してくる。 「……何だこれは?」 「だから、プレゼント。 貴方の誕生日プレゼントよ。 ごめんなさい、正確な日付は思い出せないのだけれど、確かこの季節だったと思って」 全身に電流が走るような衝撃を受けた。 まったく同じ。 似たもの同士。 姉さんも私に、私と同じように? そんな偶然が……まさか。 「アルド、お前か?」 そう訊くと、アルドは首を横に振った。 「違うよ、オレはアナベルに何も言ってない。 むしろ、アナベルの方がディアドラより先だったんだ。 だからディアドラから同じ話を聞いた時はびっくりしたよ。 でも二人が嘘や冗談でそんなことを言ってくるはずがないしな。 「その上、最終的に選んだものまで同じだった」 姉さんから渡された袋の中には、装飾の施された首飾りが入っていた。 「黒百合をあしらったオニキスの首飾りよ。 その、貴方に似合うと思って」 アナベル姉さんが不安そうに上目遣いで言ってくる。 「……私は別に、人並みの幸せなど要らん。 ただ姉さんのためにこの剣を振るえれば、それでいい」 「それは私も同じよ。 私は、私の願いを叶えたいだけだもの」 そう言いながら、姉さんは私が渡した聖女の首飾りをつけた。 やはりよく似合っている。 「でも、ありがとう。 これは大切にするわ」 「……ふっ。 要らぬ世話だったようだがな」 考えていることは同じだった。 正確な日付も知らない誕生日にかこつけて、それを伝えようとする不器用さも。 「じゃあそんな二人に、オレたちから」 アルドがそう言って、満面の笑みを浮かべた。 *** 「ふう。 どんなものかと思ったけれど、気持ちよかったわね」 「ああ。 髪に砂が入り込んで落とすのが大変だったがな」 ザルボーの宿屋。 名物だという砂風呂からあがり、私と姉さんは部屋に戻って涼んでいた。 こんな時間は久しぶりだ。 甲冑を脱ぎ、ただの姉妹として話せる時間は。 「まさかアルドたちが二人にプレゼントをくれるなんてね。 それも旅行だなんて、驚いたわ」 「ああ。 まったくあいつららしいというか」 観光旅行など私も姉さんもしたことがなかったが、姉さんの希望でザルボーに一泊することになったのだった。 ここには私も姉さんも騎士団として訪れたことがある。 それにアルドは、他の時代も含め、どこにでも連れて行くと約束した。 しかし希望の旅行先を聞かれた姉さんは、私との旅行先にこの場所を選んだ。 未来でも過去でもなく、私たちの生きる現代がいいと。 「ラキシス団長もすんなりと休暇の取得を認めてくれたわ。 ちょうど持ち回りで内勤のタイミングだったというのもあるけれど、貴方が滞りなく副官の仕事をこなしてくれているからね、きっと」 「いや、私など関係ない。 姉さんの普段の献身ぶりがあってこそだろう」 およそ姉妹らしくもない、普段通りの会話をそこそこに切り上げ、二人で布団に潜り込む。 まだ寝るには早い時間だが、明日にはもうミグランスへと戻らなければならない。 「そういえば姉さん。 結局、誕生日はいつなんだ?」 「忘れてしまったわ。 あれからずっと祝ってくれる人もいなかったし、覚えていても意味がないもの。 ディアドラ、貴方は?」 「同じだよ。 私も覚えていない」 私たちが失った時間。 その大きさ。 それが私たちに与えた影響は計り知れない。 「そう……じゃあ、こういうのはどうかしら? あの日、私たちが誓いを立てた日。 あの日を私たち二人の誕生日にするの。 私たち姉妹はあの日に新たに生を受けた。 いいでしょう?」 「……そうだな。 それがいい」 姉さんはロマンチストだな。 「いつもありがとう、ディアドラ」 「誓ったからな。 姉さんを支える騎士になると」 姉さんは目を閉じて、深く呼吸をしていた。 もう寝てしまったのだろうか。 「私にとっては、貴方が傍で支えてくれることが何よりのプレゼントだわ。 もう充分、もらっているの……」 そこで今度こそ、姉さんは眠りに落ちたようだった。 普段の疲れが出たのだろう。 砂風呂でも一瞬で寝てしまっていたからな。 あのプレゼントに、姉さんに人並みに幸せになってほしいという願いを込めた。 それは嘘偽りない私の素直な気持ちだ。 だが、それだけじゃない。 私はきっと、人並みの姉妹としての時間を取り戻したかったんだ。 たとえば、そう。 こんな時間を。 「隣であなたが笑っていてくれる。 私はそれだけでいい」 まったく、これでは副官失格だ。 早く寝よう。 明日に備えなければ。 名残惜しい気持ちを振りほどくため、最後に一度だけ目を開ける。 部屋の奥、壁に立てかけた二本の剣にかけられた二つの宝石が、暗闇の中で静かに輝きを放っていた。

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【アップデート告知】アナデンVer2.3.0 はじまりの騎士と祈りの魔剣|新情報のまとめ

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外伝「はじまりの騎士と祈りの魔剣」の開始条件• メインストーリー第22章をクリア• 外伝「ふたりの騎士と祈りの魔剣」をクリア• Ver2. セレナ海岸に着くと緑色の時空の穴が開き、飲み込まれるアルドたち。 そこでついたのは同じ時代ながらもアナベルが魔獣たちを非戦闘員も含め虐殺しつくす世界。 異時層のアナベルを説得に向かうアナベルとディアドラだが…という感じのストーリーです。 BOSS「急襲型錬仗猟犬」 BOSS「急襲型錬仗猟犬」 外伝自体の推奨レベルが45なこともあって、レベル80のパーティーなら何も考えずに勝つことができます。 なので攻略も何もここはないです…。 異時層のアナベルに関する衝撃的な真実が判明したり、メンバー集めて一緒に戦ったりと物語の間としてちょうどいい感じに楽しめるストーリーです。 レジスタンスメンバーの仲間にする方法 メンバー 仲間にする方法 船大工 1. リンデの灯台の一番上でイベントを見る 魔獣 1. 潮騒の森で魔獣と会話 2. ウルアラで少女から花を買う 3. 潮騒の森で墓に花を添える 医者 1. 夜のリンデの酒場の前で会話 2. ウルアラの酒場で「銘酒 聖騎士殺し」を手に入れる 3. 夜のリンデで医者に酒を渡す 学者 1. ウルアラ中央の井戸で男性と会話 2. セレナ海岸中央で男性と会話 3. 学者を守りながら魔獣を倒す 吟遊詩人 1. リンデ左下で吟遊詩人と会話 2. 異時層の各地で葉っぱを10枚集めて吟遊詩人に渡す 料理人 1. ウルアラの酒場で会話 2. セレナ海岸でヤドカリを4匹集める 3. ウルアラでヤドカリを渡す 騎士 1. ユニガン酒場前で会話 吟遊詩人の葉っぱの場所• 聖騎士の村ウルアラ…3枚• 異時層 セレナ海岸…2枚• 異時層 ユニガン…3枚• 潮騒の森1…1枚• 潮騒の森2…1枚 わかりやすく光っているので見逃すことはほぼないとは思います。 ただ、ユニガンの武器屋のある列の左端、ウルアラの左下の武器屋の前の左端の2か所は特にわかりやすいので気を付けてください。 レジスタンスバトル レジスタンスバトル 第2話「それぞれの覚悟」の終盤でセレナ海岸でできるレジスタンスバトル。 ストーリー上では1回しかできませんが、外伝クリア後には次元の狭間から再挑戦できます。 合計で8ターン以内でクリアできるとディアドラ用のグラスタ「冥合騎士の証」が手に入りますので8ターン以内でクリアするまで挑戦しましょう。 上のルートで毎回1ターン目に倒すか、下のルートで料理人などに助けてもらいながらAFを連発すれば8ターン以内でのクリアはそう難しくありません。 BOSS「甲冑の傭兵」 BOSS「甲冑の傭兵」 ロギドさん…残念ながら全然強くありませんので、なにも気にせずに勝てると思います。 燃ゆる魔獣、祈りの聖剣のダンジョンを進めつつストーリーが展開。 この2つのマップは特に面談なギミックがないですし、道中の敵も強くはないので、さーっっと進められると思います。 ですので、特に攻略なども書いておりません。 いつも通り戦闘に勝利すると顕現武器「魔剣フェアヴァイレ」が手に入ります。 その他• こちらは別ページで詳しく書いてあるので、上記から是非見てください。 まとめ 今回追加された、外伝「はじまりの騎士と祈りの魔剣」。 よくあるパラレルワールドのストーリー展開といえばそうなのですが、ラキシスやロキドや魔獣勢などの各キャラがいい味を出しているので非常にストーリーは楽しめました。 単純なストーリー以外にも様々なやりこみ要素やイベントなども追加されているようなので、こちらは順次記事に上げていければと思います。

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