ガンダム アカツキ。 MG アカツキガンダム その1│ten

ノート:アカツキ (ガンダムシリーズ)

ガンダム アカツキ

概要 [ ] がの旗機として開発した試作型。 がのために遺した機体であり、防御力が重視されている。 と同時期に開発が行われ、そのために各部の形状が似ている他、本機もと同じプラグを使用したバックパック換装システムが採用されている。 本機最大の特徴は金色に輝く特殊装甲「ヤタノカガミ」で、ビームを跳ね返す事が可能。 背部には「シラヌイ」と呼ばれる宇宙用のバックパックを装備しており、誘導機動ビーム砲塔システムによるオールレンジ攻撃を得意としている。 なお、誘導機動ビーム砲塔システム(ドラグーン・システム)を搭載した機体だが動力はとなっている。 そのため搭載機に比べると稼動時間は短めとされている。 登場作品と操縦者 [ ] 宇宙へ上がるに搭載され、地上に残るに代わってが搭乗する事になった。 攻防戦ではの発射したタンホイザーを防ぎきり、アークエンジェルを防衛。 その際、ネオもとしての記憶を取り戻している。 また、のと共にレクイエム本体を破壊する戦果も挙げた。 装備・機能 [ ] 特殊機能 [ ] 対ビーム防御・反射システム「ヤタノカガミ」 本機に採用されている金色の装甲。 耐ビームコーティングなどと異なり、ビームを防ぐだけでなく反射して敵機を返り討ちに出来るという特徴がある。 その防御力は非常に高く、戦艦の陽電子砲すら防ぎきるほど。 しかし、製造や維持にかかるコストも非常に高く、本機の装甲分だけでを20機は製造できるとされる。 原理上、との併用は不可能。 ドラグーンバリア 3基以上の誘導機動ビーム砲塔システムを自機、もしくは味方機の周囲に配置して展開する対ビームバリア。 戦艦1隻くらいはすっぽりと覆う事が可能。 名称は「スーパーロボット大戦Z」から。 分離 シラヌイ装備を分離可能。 換装 オオワシ装備に換装可能。 武装・必殺攻撃 [ ] アカツキ本体側 [ ] MSM5D12. 5mm自動近接防御火器 頭部に2門内蔵。 主に牽制などに使用される。 73J2式試製双刀型ビームサーベル 接近戦用の武装。 両端からビームを発生させられる他、分離して二刀流で使用する事も可能。 不使用時は左腰にマウントされる。 72D5式ビームライフル「ヒャクライ」 本機の主兵装。 ストライクの物を改良しており、銃口の下にビームサーベルのマウントラッチが設置されている。 ここにビームサーベルを装着して銃剣として使う事も出来る。 試製71式防盾 防御用の実体盾。 外縁部に「ヤタノカガミ」が施されているが、中央部は対実弾用のために施されていない。 打突武装としても使用可能。 シラヌイ側 [ ] M531R誘導機動ビーム砲塔システム 「シラヌイ」に7基装備されている3連装ビーム砲。 無線で誘導され、オールレンジ攻撃を仕掛ける事が可能。 第一世代ドラグーン・システムと同等の物とされ「ドラグーン・システム」と記述される事もある。 対決・名場面 [ ] 復活の「エンデュミオンの鷹」 がの陽電子砲の射撃を受けようとした際、ネオはアカツキの盾で防いだ。 その時、ネオの脳裏にかつての記憶がフラッシュバックし、陽電子砲からでアークエンジェルを守ったときのことが脳裏を過ぎった。 そして、ネオはとしての記憶を取り戻し、に「大丈夫だ!もう、俺はどこにも行かない!終わらせて帰ろう、マリュー!」と語る。 マリューはムウの記憶が戻ったことを涙を浮かべながら嬉しがった。 関連機体 [ ] 飛行用パックを装備したアカツキ。 システムを参考にした。 商品情報 [ ] [ ] フィギュア [ ] リンク [ ]•

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ガンダム アカツキ

とうとう手を出してしまいました。 総額5548円と、そんなに安くない機体です。 さあ、今晩から製作しましょうか。 まず、足先から脛の辺りまで作りました。 しかし、足首部分でよく可動するためポージングにはあまり影響なしですね。 もっとも片膝立ちポーズは、むりっぽいですが。 ひとまず、腰周りのフレームまで一気にくみ上げました。 百式みたく、キンピカ装甲の隙間からグレイなフレームが見え隠れするようにできているため、暁さんは下半身はフレーム構成となっているようです。 この時点でもすでにかっくいいアカツキさんの片鱗を見て取れます。 ^^ 無理して片膝立ちしてみました。 膝と足首の可動がマスターグレード並みに出来ているから何とかここまで動かすことが出来ます。 いろんなサイトにもかいていましたが、このキンピカアカツキさんは、どうやら生産工程で誇りやら糸くずやらが混入されているらしく、金メッキの仕上がりがポコポコだらけらしいです。 僕のはまだ隅まで見てませんがそんなにひどくないみたい。 足回りに装甲を取り付けました。 合わせ目が出ないように上手いことパーツ分割していて綺麗な仕上がりです。 アンダーゲートでない部分も、ゲート後も出にくいように考えてあります。 欠点は上手く墨が乗っかんないトコですかね。 リアビューです。 チラホラ見えるフレーム部分がストライクさんに似てカックイイっす。 腰周りの装甲を装着しました。 レジェンドさんとおなじでフロントアーマーは左右独立可動なんですが、リアアーマーはフレームにツキッパです。 ボディユニットまで製作しました。 こっそり胸のエアインテークってのかな?オレンジっぽい金メッキになっています。 これでコクピットが再現されたらMGシリーズ・・・いらないぞっと。 ちなみに肩周りの可動システムはマスターグレードそのままなつくりになっており、すばらしい可動範囲を保持しています。 リアビューです。 背中のメインスラスター内をメタレッドで塗ってしまいたかったのですが、ペン先が届きそうになくそっとしてあります。 ようは何もしてない 後姿もストライクさんにそっくりっすね。 ここまで来ると頭まで作りたいのが人情なのですが、美味しいところは後にとっておきませう。 アカツキさんのヘッドユニットを製作しました。 シャープな感じでかっくいいです。 そしてよく見るとこめかみ部分に・・・ 「ORB-1 なんたらかんたら・・・」って書いてあります。 芸が細かいっすね。 墨入れして文字を浮かせようと試みたのですが、上手く乗っからないのでそっとしておくことにしました。 メッキ仕上げはムツカシイ!!! そして本体とドッキング! う~~~ん・・・かなりいい感じになってきました。 そしてお次は本体最後のパーツ、アームユニットを作りました。 合わせ目が出ないよう、細かいパーツ分割になっており、フレーム無しのわりに製作の手間はMGにひけをとりません。 つくり応え十分ですね。 可動の範囲もほぼ180度曲げることが出来るようで、これはマスターグレード化、難しいんじゃないのカナ?! 本体に取り付けて以前作った"MG X-105ストライクさん"と並べてお写真です。 よく似ています。 盾なんか色分けが完璧に成されておりその分、パーツ構成は結構複雑に出来ています。 ビームサーベルの刃が独特の形状ですね。 装着させてみました。 が、一体成型はヤですけどね。 ^^; 本体は全て完成したので、このキット2つあるバックパックユニットのうち"オオワシ"こと、飛行形態タイプのバックパックを作りました。 このオオワシさん、アカツキにドッキングする前は飛行機になっているんです。 リアビューです。 どの角度で見ても飛行機以外の何物でもないです。 アカツキにドッキングさせて"オオワシアカツキガンダム"の完成です。 これはたしか、重力下でカガリさんが操っていましたね。 そっこーでやられそうになってストフリさんに助けてもらってました。 りあびゅ。 次は最後のパーツ、シラヌイパックを製作しました。 不知火ってたしかあるはずのない火の玉が雪の中をポーッと飛んでくのを言うんじゃなかったっけ?? ま、イメージはあってますね。 カックイカッタッス Iフィールドといえば昨晩SEEDのビデオ見てて思ったのですが、ミーティアにはIフィールドジェネレーターって搭載されてないんですかね?デンドロさんにはついてたのに・・・そこまでパクッテよって感じっすね。 ・・・と、話はそれましたが、背中に取り付けました。 カッコイイ・・・けど、オオワシさんのが迫力あってかっこいいような気がするのはキット僕だけではないでしょう。 ^^; さいどびゅ。 なんとなく薄っぺらいような気がしますが、まあ、宇宙用ですからそんな無茶な高推力なスラスターは必要ないんでしょう。 最後に後姿です。 この不知火パック、合計7基のドラグーンが搭載されており、1個1個にナンバリングのデカールを張るようになっています。 取り付け場所が決まっているのかな??その割りに全部同じようなパーツ構成でしたが・・・ ひとまず製作はこれで終わりです。

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概要 [ ] がの旗機として開発した試作型。 がのために遺した機体であり、防御力が重視されている。 と同時期に開発が行われ、そのために各部の形状が似ている他、本機もと同じプラグを使用したバックパック換装システムが採用されている。 本機最大の特徴は金色に輝く特殊装甲「ヤタノカガミ」で、ビームを跳ね返す事が可能。 背部には「シラヌイ」と呼ばれる宇宙用のバックパックを装備しており、誘導機動ビーム砲塔システムによるオールレンジ攻撃を得意としている。 なお、誘導機動ビーム砲塔システム(ドラグーン・システム)を搭載した機体だが動力はとなっている。 そのため搭載機に比べると稼動時間は短めとされている。 登場作品と操縦者 [ ] 宇宙へ上がるに搭載され、地上に残るに代わってが搭乗する事になった。 攻防戦ではの発射したタンホイザーを防ぎきり、アークエンジェルを防衛。 その際、ネオもとしての記憶を取り戻している。 また、のと共にレクイエム本体を破壊する戦果も挙げた。 装備・機能 [ ] 特殊機能 [ ] 対ビーム防御・反射システム「ヤタノカガミ」 本機に採用されている金色の装甲。 耐ビームコーティングなどと異なり、ビームを防ぐだけでなく反射して敵機を返り討ちに出来るという特徴がある。 その防御力は非常に高く、戦艦の陽電子砲すら防ぎきるほど。 しかし、製造や維持にかかるコストも非常に高く、本機の装甲分だけでを20機は製造できるとされる。 原理上、との併用は不可能。 ドラグーンバリア 3基以上の誘導機動ビーム砲塔システムを自機、もしくは味方機の周囲に配置して展開する対ビームバリア。 戦艦1隻くらいはすっぽりと覆う事が可能。 名称は「スーパーロボット大戦Z」から。 分離 シラヌイ装備を分離可能。 換装 オオワシ装備に換装可能。 武装・必殺攻撃 [ ] アカツキ本体側 [ ] MSM5D12. 5mm自動近接防御火器 頭部に2門内蔵。 主に牽制などに使用される。 73J2式試製双刀型ビームサーベル 接近戦用の武装。 両端からビームを発生させられる他、分離して二刀流で使用する事も可能。 不使用時は左腰にマウントされる。 72D5式ビームライフル「ヒャクライ」 本機の主兵装。 ストライクの物を改良しており、銃口の下にビームサーベルのマウントラッチが設置されている。 ここにビームサーベルを装着して銃剣として使う事も出来る。 試製71式防盾 防御用の実体盾。 外縁部に「ヤタノカガミ」が施されているが、中央部は対実弾用のために施されていない。 打突武装としても使用可能。 シラヌイ側 [ ] M531R誘導機動ビーム砲塔システム 「シラヌイ」に7基装備されている3連装ビーム砲。 無線で誘導され、オールレンジ攻撃を仕掛ける事が可能。 第一世代ドラグーン・システムと同等の物とされ「ドラグーン・システム」と記述される事もある。 対決・名場面 [ ] 復活の「エンデュミオンの鷹」 がの陽電子砲の射撃を受けようとした際、ネオはアカツキの盾で防いだ。 その時、ネオの脳裏にかつての記憶がフラッシュバックし、陽電子砲からでアークエンジェルを守ったときのことが脳裏を過ぎった。 そして、ネオはとしての記憶を取り戻し、に「大丈夫だ!もう、俺はどこにも行かない!終わらせて帰ろう、マリュー!」と語る。 マリューはムウの記憶が戻ったことを涙を浮かべながら嬉しがった。 関連機体 [ ] 飛行用パックを装備したアカツキ。 システムを参考にした。 商品情報 [ ] [ ] フィギュア [ ] リンク [ ]•

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