ドコモ スピード モード 料金。 docomo スピードモードの解約方法を徹底解説!

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ドコモ スピード モード 料金

ドコモスマホのギガ =データ量 が足りなくなったらどうすればいい?料金は高い?と思っていますよね。 ギガを追加するためのオプションには 「1GB追加オプション」と「スピードモード」の2種類あるのですが、それぞれの特徴やどんな人におすすめなのかについてこの記事で詳しく解説します。 そして現在コロナウイルスの流行に伴い、2020年7月31日までは条件を満たしていれば50ギガまでの追加料金が無料になるため、ドコモユーザーなら条件をしっかりと確認しておきましょう。 注意点についてもまとめたので、スマホの速度制限で困っている人はぜひこの記事を参考にしてください。 ただ、勝手に毎月50ギガ追加されるわけではなく自分で追加する必要があります。 ドコモのギガ追加のオプションは2種類 スマホのデータ量が足りなくなった際、ドコモでは「1GB追加オプション」と「スピードモード」の2種類のオプションからギガを追加することができます。 1GB=1ギガ それぞれギガが追加される仕組みが違うので、どちらのオプションを選んだ方がいいのかも併せて紹介します。 最大10ギガまでのうち希望のギガ数を1ギガ単位で指定できるので、画像のように最大7ギガまで利用できるギガライトを契約していて2ギガをスピードモードで追加した場合、毎月9ギガまで利用できるようになります。 そしてスピードモードは『無制限』も選択でき、この場合ギガが足りなくなったら勝手にどんどん追加されるため、制限なしでネットを利用することも可能です。 指定したギガ数は翌月以降も適用される スピードモードで指定したギガ数は翌月以降も毎月適用されるため、無制限を指定した場合は特に注意しなければいけません。 指定した時は覚えていても、翌月になって無制限の設定をしたことを忘れてしまい、気づかないうちに大量のギガを消費してスマホ代が高額になってしまうという危険性があります。 そのため スピードモードは、スマホ代を特に気にしておらず速度制限をとにかく避けたいという人におすすめです。 ギガ追加の上限は決められておらず1ギガ単位で追加することができるので、例えば月の中頃に1ギガを追加して、まだ足りなかったため3日後に3ギガ追加する、といったように自分の好きなタイミングで好きな分だけ追加できます。 足りなくなる度に追加する手間はありますが、スピードモードのようにどんどんギガが追加されて月額料金が高くなってしまうといった危険性がないため、 スマホ代を気にしつつギガを追加したいという人におすすめです。 ドコモのギガ追加にかかる料金 1ギガあたり1,100円 上で「スピードモード」と「1GB追加オプション」について紹介しましたが、どちらを選んだ場合も1ギガあたりの追加料金は税込み1,100円です。 2ギガなら2,200円、3ギガなら3,300円のように追加するほど料金は高くなっていきます。 ただ6,980円は、最大30ギガまで利用できるギガホの月額料金と全く同じため、ギガライトを契約していて毎月1ギガ以上足りなくなるようであれば、ギガホにプラン変更した方がお得です。 dポイントで支払うこともできる ドコモでは現金ではなく、貯まったdポイントでギガを購入することもでき、1ギガ=1,100ポイントで購入できます。 dポイントには「dポイント 期間・用途限定 」という用途が限られたポイントもあるのですが、このポイントはギガの購入には使えないので覚えておいてください。 ドコモのギガを追加する方法 ギガを追加する方法は、「スピードモード」と「1GB追加オプション」のどちらの場合でも、ネット申し込み・電話申し込み・ドコモショップでの申し込みのうちのどれかで追加でき、追加の申し込みをした後にすぐ適用される仕組みです。 参考として、1ギガの目安をまとめました。 ・メールの送受信:約522通 ・ネット動画の視聴:約1時間 ・ニュースサイトの閲覧:約872ページ ・音楽のダウンロード:約62曲 この4つの項目だけを利用した場合、上記のデータ量の合計で1ギガを消費してしまいます。 動画だけで言うと4. 5時間の視聴で1ギガを消費してしまうので、どのくらい追加しようか悩んでいる人は参考にしてください。 ネットで申し込む ネットで申し込む場合、ドコモの会員ページ「My docomo」から申し込むことができます。 ログイン後は、自分の料金プラン希望のオプションを選択して追加ギガ数を指定すればOKです。 dポイントで支払いたい場合は申し込み時に支払い方法をdポイントにするか、申し込み後にdポイントクラブサイトから支払い方法をdポイントに変更することもできます。 電話/ドコモショップで申し込む 電話で申し込む場合、下記の電話番号に連絡をしてギガを追加したいことを伝え、オペレーターの案内に従って受け答えすればOKです。 ドコモショップに行ってショップ店員にギガを追加したいことを伝えて、案内に沿って手続きをすればOKです。 ドコモのギガ追加に関する注意点 未成年の場合は親権者の同意が必要 未成年者で、ギガを追加したいけれど年齢制限がかけられているという場合、親権者の同意が必要になる場合があります。 もし必要と言われたらショップに親権者が同伴するか、もしくはから同意書をダウンロードして親権者に書いてもらいましょう。 同意書があれば未成年であっても問題なくギガを追加することができます。 追加したギガの利用可能期限は翌月末まで スピードモードや1GB追加オプションで追加したギガのうち、使わなかった1ギガ未満のデータ量は翌月に繰り越され、利用期間は翌月末までとなっています。 例えば3ギガを追加して2. 5ギガまで使った場合、0. 5ギガは翌月に繰り越されて翌月末までに使い切らなければ失効してしまうということなので、注意しましょう。 まとめ 最後まで読んでいただきありがとうございました。 ドコモのギガを追加するためのオプションは「スピードモード」と「1GB追加オプション」があるので、自分に合った方で追加してください。 毎月データ量が足りなくなる人でなるべく速度制限を避けたいという人は「スピードモード」、たまにデータ量が足りなくなる人で少しづつギガを追加したいという人は「1GB追加オプション」で追加するといいでしょう。 そしてギガはdポイントでも支払うことができるので、dポイントが貯まっているという人はギガに充ててもいいかもしれません。 ただ、追加したギガの利用可能期限は翌月末までとなっているので注意してください。

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ドコモのスピードモードとは何か?勝手に1GBずつ追加料金が発生してしまいます!

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auにのりかえる前にドコモで機種変更をしようとしたんですけど、その時の契約条件にスピードモードなんていうのが書かれてありました。 スピードモードってなんだよ、となったんですが、どうせSPモードの間違いだろ、とおもったんでそのまま契約を進めていったんですよ。 そしたらスピードモードとかいうオプション?みたいなものは実在していて、バッチリSPモードと一緒にスピードモードなんていうオプションをつけられてしまいました。 ただ問題自体はなくて、どうやらこれ、容量を超えて使った分だけ追加で課金されるようです。 スピードモードっていうのは、要は追加でデータ量を購入することのようです。 よくMVNOがやっている追加容量オプションと同じですね。 ドコモの場合は1000円で1GBデータが増える感じです。 1GBから10GB、その先は無制限に増やすことが出来るみたいです。 スピードモードは設定だけでは課金が発生しないみたいです。 本来のデータ分を使って、本来速度規制がかかる通信が発生するタイミングで、スピードモードに移行して課金が発生、高速回線でそのまま利用できるようです。 ですので、スピードモード加入だけで1GB1000円のオプション料がかかるというわけではありません。 今までのオプションよりも料金が実際にはかからない場合もあるのでいいんですけど、SPモードの書き間違いということではないのでお気をつけ下さい。 こういう自主的に増やす系のオプションでもインセ出るんですね。 実際にデータを消費しなければ、課金がされないということはいいオプションですよね。 ただ、家族とかでシェアしている場合は、家族側の使用頻度を注意しておかないとスピードモードの料金が発生するかもしれません。 メジャーなとこだとキタムラとかヤマダ電機がなんかやってますね。 データの使いすぎに気をつけておけば、邪魔にならないタイプのオプションなので、加入率に貢献しておきましょう。 いつ基本のデータ分を使いきってスピードモードに移行してしまうかわかりませんので。

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ドコモの強制加入オプション「スピードモード」とは?解約する方法は?

ドコモ スピード モード 料金

2019年6月1日からドコモの携帯電話(ガラケー)向けの料金プランが変わりました。 現在契約できる ドコモの携帯電話専用の基本料金プランは「月額1200円のケータイプラン」のただ一つとなっています(旧プランをすでに使っているユーザーはそのまま古いプランを使うことも可能)。 しかし、 今は選ぶべき基本プランは「ケータイプラン」の一つだけです。 このケータイプランには インターネット利用に必要なデータ容量100MBとspモード相当の利用料金が含まれています。 追加のオプション・料金を支払わなくても基本料金1200円だけでケータイでネット利用・メールが使えます。 ちなみに、ソフトバンクにもこの「ドコモケータイプラン」と類似した 「ケータイ100MBプラン」というものが存在します。 基本料金はソフトバンクよりドコモのほうがちょっぴり安くなっています(2020年1月時点)。 097GB(ギガバイト)と同じ意味です。 1GB足らずということになります。 この100MBで出来ることの目安は、 ・ウェブページの閲覧:約100ページ ・動画視聴:約30分(低画質) ・Facebookの閲覧:約100フィード (「 」による目安) ・「」の動画:低画質で約40分(1時間あたり約0. 8GB) ・LINEの音声通話:約5. 5時間(10分あたり3MBくらい) ・LINEのビデオ通話:約20分(10分あたり50MBくらい) ・LINEトーク(テキスト送信):約5万回(1回あたり2KBくらい。 スタンプ・画像などを使うともっと消費が増えます) このような容量です(2019年夏時点で販売されているドコモケータイではP-01JとF-02JのみLINEアプリが利用可能です:)。 LINEのテキストのみのメッセージ送信であれば、100MBという容量は十分なデータ量です。 ウェブサイトの閲覧は見るサイトによって大きく必要な容量が変動しますが、携帯電話サイズのサイトなら100回や200回は見ることが出来るはずです(スマホ・PC用にたくさん画像を使ったサイトだと数十回程度で100MBに到達することもあります)。 アプリのダウンロード・動画閲覧には向かない 100MBあれば ユーチューブの動画も低画質に設定すれば30分くらいの再生が出来ます。 ただし、高画質に設定してしまうとほんの数分で使い切ってしまう程度の容量、とも言えます。 また、スマホ用のアプリの場合、かんたんなツール系アプリを除くとゲーム系・3D機能を使うアプリは1個で1GB(1024MB)以上の大容量データ通信が発生するため、 ケータイプラン(100MB)内でのダウンロードはほぼ不可能・高画質な動画閲覧には不向きです(ドコモケータイではそもそもアプリのダウンロードは基本的に出来ません)。 ドコモのXiケータイは最速100Mbpsを超える速度で通信できるLTEに対応しており、SIMカードを差し替えることでスマホ機種でも使うことができちゃいますが()、スマホで普通に使いたい場合はスマホプランへ変更してください。 普通のスマホプランと同じようにケータイプランで通信を利用するとあっという間に100MBを使い切って速度規制状態(128kb)になりますので注意が必要ですが、 そもそもケータイで動画を見たりアプリを使う人は殆ど居ないはずなので、それほど問題ないでしょう(ガラケーをハードに使いこなす人なら、自分で適切なプラン選択・Wi-Fi利用によるパケット節約術を身に着けているはずなので)。 3Gよりも4Gのほうが通信スピードが速くなり「短時間でたくさんの通信をしてしまう」ことも、容易にイメージ出来ると思います。 しかし、もう一つ注意してほしい点として、この2タイプの携帯では 同じメール・同じウェブサイトを開いた場合であってもXiケータイのほうがFOMAガラケーよりも多くの通信を必要とするケースがあります。 同じものを見るのであれば、通信量は同じなのでは?と思うかもしれませんが、これはドコモが公式にアナウンスしている内容です。 比較:旧プラン「ケータイパック」 2019年5月31日をもって新規申し込み受付は終了している、旧ドコモ携帯電話専用料金プラン 「ケータイパック」を現在利用中のユーザーは機種変更時に「プラン変更をしない」を選べば、引き続き旧プランのまま新しいガラケーを買うことも出来ます。 旧プランの「ケータイパック」では、10MBまでの容量であれば月額300円で利用できて、その後は0. 現行のケータイプランが100MBで低速化するのに対して、ケータイパック(旧)は2GBまで止まらずに高速通信を使えます。 旧プランから新プランに変えるともとに戻すことが出来なくなるため、月サポを適用している場合はとりあえず割引期間が終わるまでは様子見をして、月サポが切れてから変更するのも良いでしょう。 毎月100MBでは絶対に足りないと分かっているユーザーは、予めスピードモードに「1GB」を追加設定しておけば、1,124MBまで速度低下が起こることはありません。 料金は1GB追加されるごとに1,000円が掛かるため、もし10GBまで使うと基本料金とあわせて1万円以上もの請求になってしまいますが、 上限を決めておく(1~10GBまで1GB単位で任意設定。 携帯側でのアラート設定)ことで、使いすぎによる高額請求を防ぐ事が出来ます。 容量を使わない場合は、追加料金の発生もありません。 関連記事: ドコモの新しい「ケータイプラン」は月額1,200円という安い料金に設定されていますので、料金内で出来ること・使えるサービスは限定的です。 しかしながら スマホプラン(月額2980円~)に比べれば1人だけの利用でも格安で最低限携帯電話としての機能を使うことが出来ます。 今後FOMAガラケーはますます入手が困難になり(ドコモショップでの通常購入は在庫がないため、ほぼ出来ません)、FOMAサービス自体が2020年代のどこかで終了してしまうため、それまでにドコモの新型ケータイ・新料金プランで安く済ませる方法を理解し、機種変更しておくことをおすすめします。 FOMA携帯からのドコモの新型ケータイの購入、ケータイプランへの加入は 公式ウェブサイトから行うと事務手続き手数料がタダで取替可能です(店頭では必ず手数料が掛かります)。 店頭よりも安く・早くドコモガラケーを取り替えたい人は、下記ウェブ手続きの流れをチェックして申込みをおこなってください。

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