ハケンの品格2 2話 ネタバレ。 ハケンの品格2続編 第2話あらすじ・ネタバレ・感想

ハケンの品格2【1話】ネタバレ感想!キャストの年収と大前春子の年収は?

ハケンの品格2 2話 ネタバレ

S&F社が老舗の人気蕎麦店「京橋庵」とコラボ商品を開発することになった。 斬新な企画を考えようと張り切る新人ハケンの小夏 山本舞香。 そんな中、大前春子(篠原涼子)が「京橋庵」の実情にやたらと詳しいことに疑問を持つ里中 小泉孝太郎。 「もしかして以前『京橋庵』で働いていたとか?」と尋ねる浅野 勝地涼 に「はい、ハケンとして働いてましたが、何か?」と春子。 きっとそこでも伝説を残しているはずだと、浅野は、断る春子を無理に「京橋庵」での会議につれていく。 しかしそれが裏目に出てしまい・・・。 一方、宮部新社長の「社員偏重主義」に逆に闘志を燃やした小夏は、周囲が止めるのも聞かず浅野の提出企画の中に、数合わせで自分の企画をまぎれこませてもらうことに成功。 小夏の企画は捨てられてしまい「ハケンに責任なんか取れないから」と叱責される。 ところがプレゼン本番の最中に捨てられた小夏の企画が先方に気に入られていたことが後になってわかり…。 ntv. 通常、月額1,026円 税込 のサービスが 14日間無料でお試しできる• 60,000本以上の映画・ドラマ・アニメ・バラエティが 広告なしで楽しめる• ネットに接続したテレビ・パソコン・スマートフォン・タブレットなどでいつどこでも視聴可能• まるで映画館!驚きの 高画質!• 無料期間中に解約すれば料金が一切かからない また、Huluでは2007年放送の前作『ハケンの品格』も配信されているので、また初めから復習したい人にもおすすめです~。 生きる為に、泣きたくても笑ってるんです。 有休たっぷりの皆さんとは、違うんです!以上。 」カッコよかったなぁ~。

次の

ハケンの品格2【4話】ネタバレ感想!~帰って来た東海林の圧倒的存在感!井出君はハケン志望?!

ハケンの品格2 2話 ネタバレ

今回はハケンの品格2、2話のネタバレあらすじを紹介します! ハケンの品格2、2話のあらすじは? ハケンの品格2の2話あらすじをは以下となります。 S&F社が老舗の人気蕎麦店「京橋庵」とコラボ商品を開発することになった。 斬新な企画を考えようと張り切る新人ハケンの小夏 山本舞香。 そんな中、大前春子(篠原涼子)が「京橋庵」の実情にやたらと詳しいことに疑問を持つ里中 小泉孝太郎。 「もしかして以前『京橋庵』で働いていたとか?」と尋ねる浅野 勝地涼 に「はい、ハケンとして働いてましたが、何か?」と春子。 きっとそこでも伝説を残しているはずだと、浅野は、断る春子を無理に「京橋庵」での会議につれていく。 しかしそれが裏目に出てしまい・・・。 一方、宮部新社長 伊東四朗 の「社員偏重主義」に逆に闘志を燃やした小夏は、周囲が止めるのも聞かず浅野の提出企画の中に、数合わせで自分の企画をまぎれこませてもらうことに成功。 小夏の企画は捨てられてしまい「ハケンに責任なんか取れないから」と叱責される。 ところがプレゼン本番の最中に捨てられた小夏の企画が先方に気に入られていたことが後になってわかり…。 ハケンの品格2の2話ネタバレまとめ 全国チェーン展開をするそば屋「京橋庵」のコラボ企画の要求を受けたS&F 提案書を明後日までに作成するよう指示を出す部長の宇野一平(塚地武雅)。 あこがれだった企画業務に携わることを喜ぶ派遣、千葉小夏(山本舞香)。 けれど企画業務は社員の仕事であることを諭される。 里中賢介(小泉孝太郎 から昼食を誘われ、社員食堂へ行く派遣の福岡と千葉。 「社員ファーストの会社を目指す!スーパー派遣は論外!!」という社長。 居心地の悪さを感じる派遣の二人。 「派遣は稼いだらその船を降りる。 いるのは君たち社員。 よそ者に任せる社員はどこにいる。 」社長 その言葉をメモする部長。 「伝票整理は派遣にまかせろ。 お前は企画書をつくれ!」 部長。 伝票を渡す新人。 「派遣はなにかやりがいはあるのでしょうか。 」 疑問を感じる派遣の千葉。 落ち込む千葉へ蕎麦屋へいこうと誘う派遣の福岡。 京橋庵へ向かうと部長、里中、新人と会い、一緒に食事をすることに。 そばの食べ方を披露する部長。 ワサビがないことに気づく部長。 店員に文句をいって追加注文をした。 翌日、ワサビが出ないことと、京橋庵のそばはたいしたことないという部長。 それに対して大前は、 「ワサビはチューブではなく生わさびをつかっています。 けれど不要な人が多く、オーダー制となっています。 ぎりぎりまでコストカットをしているのです。 あとは京橋庵の幹部が店に視察にはいることもあるので、注意してください。 」 なぜそんなに詳しいか質問する部長に対して、 派遣として働いていたことを発覚。 それを知った浅野は 「大前さんを連れていくべきです。 デパートの売り場面積が10倍になったこともあるのです。 」 と部長にいうと、部長は 「ではついてきてくれ」 と指示を出す。 しかし大前は断る。 「つゆの味を変えられるそば」企画のアイデアが浮かんだ派遣の千葉。 大前を京橋庵につれていった帰り、 京橋庵の専務がご機嫌斜めだったことに焦る部長。 部長「大前をつれていったのは失敗だった。 もう二度とかかわるなよ」 大前「わかりました」 引き下がるも見たこともない笑顔をみせる大前。 そんな中、京橋庵からの専務から連絡あり、コラボ専務の企画楽しみしているということで、ほっとする社員一同。 朝、主任の浅野に対して、企画書の手伝いができないか提案する派遣の千葉。 千葉「つゆの味をカスタマイズできるそばを提案できないでしょうか」 浅野「味が変われば飽きずに毎日食べられる。 これはいいかも。 」 浅野からOKをもらうと喜ぶ千葉。 「あさの主任のためにいい企画書つくらなくちゃ」 企画書作成に集中する浅野と千葉。 気が付けば夜10時ぐらいに。 浅野「新人のあいつはコネ入社だしね。 人事も間違えたかな」 浅野「提案書すごいよくできているじゃん」 千葉「やったー」 プレゼン資料を京橋庵へ提出すると、プレゼン候補に千葉の企画書があった。 その中に誤字を見つける専務。 会社に戻ると、すぐ自分の間違えであると気づいた千葉は 部長に謝りに行く。 それに対して部長は、 部長「君は派遣だよね。 我が社を代表して発言できるのは社員だけ! こまるんだよな。 派遣は何も責任をとれないのに!派遣の分際で!」 すると大前は 「言い過ぎでは。 責任がとれないからといって、仕事のできない人間に分際呼ばわりされる筋合いはない!」 と一蹴。 あやまる千葉。 泣いている千葉に対して大前は一言。 「くだらないことでやめるのはおやめなさい。 ここであなたが流す涙もなぐさめあうのも無駄。 」 「やりがいなど目に見えないものは契約に含まれていないことを喜ぶべき」 「べそかいてお時給どろぼうしていなさい」 社員からシュレダーかけておいてとお願いされた千葉。 企画書の束に千葉の提案した企画書があったが、シュレッダーを書ける千葉。 プレゼン本番。 会長があとからくるので始めてください ワサビの文句を言った相手が幹部だとわかると焦る部長。 幹部「つゆを選べる企画、あれはどうした」 千葉さんの企画書がほしいと連絡する新人。 社内は大混乱。 そんな中、前回の企画書から手直しした大前。 千葉へ企画書を京橋庵へ届けるように指示する里中。 しかし、千葉は渋滞にはまって身動きが取れなくなってしまう。 プレゼン資料が間に合わないことにあせる部長。 その時に大前は動いた。 渋滞にはまっている千葉が下りようとすると、タクシーの窓をドンする大前。 自転車でプレゼン会場までむかった。 会場の前で京橋庵の会長とあいさつする大前。 それを見ていた部長は大前にプレゼンを託す。 大前「大事な仕事を派遣にまかせていいのですか。 派遣は責任がとれませんが」 大前「いいんですね」 浅野「いい!!」 プレゼンをする大前。 しかし、語尾が中途半端ではぎれがわるい。 浅野「もしかして」 異変に気付いた浅野はとっさに大前をフォロー。 大前「弊 へいー」 浅野「弊社!!」 社員浅野と派遣大前で二人で説明する。 プレゼン終了後、大前は 「語尾も含め正社員の方に責任をもってもらおうとしたまで」 というと、 「おなかいたくなったよ」 とほっとする部長。 京橋庵の幹部がすれ違いざま大前に対し、 「またダメ社員を教育したな。 自分もその一人だ。 尊敬するよ」 というと、 大前「御社は素晴らしい会社です。 私がいたころよりずっと」 後日、 プランは前向きに考えたいとの連絡があったことに喜ぶ社員一同。 飲みにいこうと誘う部長だが、 誘いを即座に断り提示に上がる大前。 帰り際、千葉は大前に対して、 「私は派遣なので派遣の仕事をしっかりやります」 というと、大前は 「派遣に責任はないが、取るべき責任はある。 それは自分に対する責任です 派遣なんだと軽く考えるのはあまりに時間の無駄 明日から考えるのをやめなさい」 というと、一礼する千葉。 最後に社長登場。 大前を見て、 「スーパー派遣さん。 君は優秀なんだね。 我が社のためにしっかり働いてもらえばと。 期待しているよ。 」 といってエレベータに乗り込む社長を見送る大前。 そのあと 「沈むよ。 あっという間に」 と一言。 3話につづく。 ハケンの品格2の見逃し配信は? 現在のところ、ハケンの品格2の見逃し配信はhulu独占している状況です。 huluでは、ハケンの品格2の第1話から全話を配信予定ですので、こちらを利用するしかありませんね。

次の

『ハケンの品格 2』6話のネタバレ感想!AIと長野博弁当屋との戦いはどうなる?

ハケンの品格2 2話 ネタバレ

朝礼で、里中課長よりそば飲食店の京橋庵(きょうばしあん)とのコラボ商品をプレゼンするため、各社員で企画を提出するよう指示が出ました。 新入社員の井手は、あからさまにやる気のなさそうな態度を見せます。 一方、派遣の千葉は、そばが好きなこともあり、自分も企画書の提出を頑張ろうとしますが、同じ派遣の福岡から、派遣は企画書を出すことはないと教えられます。 大前に対しては腰が引けている浅野主任ですが、大前は自発的にプレゼンに必要な資料をマイペースで作成してしまいました。 派遣を差別する宮部社長 お昼休みになり、亜紀と小夏は里中課長らと社員食堂へ食べに行くことになりました。 一緒に昼食を食べ始めた宮部社長は、「派遣は部外者であり、会社という船を守るのは家族である社員だ」と言い放ち、居心地が悪くなってしまう小夏と亜紀。 昼食後、プレゼン準備に追われて殺伐とする営業企画課では、雑用はすべて派遣に任せる雰囲気で、小夏はそんな状況に違和感を感じていました。 仕事が終わり、亜紀と小夏は京橋庵へそばを食べに行くことにします。 お店に行くと、プレゼン資料の準備のため、営業企画課の社員一同も食べに来ていて、亜紀と小夏は、新入社員の井手と同じテーブルになりました。 店内は満席が続き活気に満ち溢れていました。 別席でそばを食べる塚地武雅(役名:宇野一平)は、頼まないとわさびがついてこないことに気づき、気が利かないと不満を漏らします。 翌朝、宮部部長が京橋庵でワサビがついてこなかった不満を大声で話し始めていると、大前が遮るように話し始めました。 大前によると、京橋庵ではワンコインでそばを手供するために、高級なワサビを無駄が出ないよう使いたいお客にだけ出す方針であることや、市場調査のために幹部クラスの人間が厨房に入ることがあると話しました。 実は、大前は過去に京橋庵で派遣として働いていた経験があるのです。 これから京橋庵にあいさつに行く予定だった浅野主任は、そんな大前に同行してもらうようお願いをします。 過去には、を話すと、宇野部長も乗り気になります。 あからさまに行きたくなさそうにする大前に、里中課長からもお願いをして、結局同行することになりました。 しかし、京橋庵から戻った宇野部長は、曇った表情を見せます。 大前を連れていったことで、先方の幹部の一人が明らかに機嫌が悪そうな態度をとっていたためです。 「だから行きたくなかった」と言う大前に、二度とこの仕事に関わるなと宇野部長はくぎを刺しました。 さらに、浅野主任には3倍の企画書を提出するよう指示を出したのです。 派遣の小夏が企画書を作ることに 出典:ティーバー 一方、社内で京橋庵の社史をまとめていた小夏は、過去に数種類のつゆが使われていたことを知り、好みによってつゆの味をカスタマイズできる「あなたのおソバ」という企画案をひらめきます。 宇野部長に叱られてうなだれる浅野主任へ話を持っていくと、企画書の作成を手伝わせてもらえることになり、喜ぶ小夏。 小夏は、浅野主任と一緒に定時後も会社に遅くまで残り、企画書を作りました。 浅野は、コネ入社で覇気のない井手より、小夏を入社させるべきだったとぼやきます。 再び京橋庵へプレゼン案を持ち込んだ宇野部長と浅野主任は、先方から資料内に記載されている自社の社名が間違っていると指摘されました。 会社に戻った宇野部長は、担当の浅野主任を叱責します。 自分のミスだと気付いた小夏は、浅野主任をかばうように一緒に謝ります。 しかし、「ウチの会社」という小夏の言葉を遮り、弊社・わが社と呼んでいいのは社員だけだと一刀両断する宇野部長。 派遣と社員の深まる確執 そばで聞いていた大前は、「確かに、派遣には会社の責任はとれません。 が、仕事のできない社員に分際呼ばわりされる筋合いもない!」と小夏を擁護するような発言をします。 出典:ティーバー プレゼン当日。 宇野部長と浅野主任、新入社員の井手3人は、プレゼン会場で京橋庵の幹部たちを待っていました。 そこへ現れていたのは、なんと京橋庵でそばを食べていたとき、宇野部長がワサビがないと不満を言っていたときに店員として働いていた方でした。 大前が言った通り、たまたま幹部が店舗に視察に来ていたのです。 プレゼンが始まり、浅野主任が考えた提案の「ソバーガー」について話を始めようとすると、「つゆが選べる、あなたのおソバは?あれ、推してたんですよ」と言われてしまいます。 前回のあいさつ時に、てっきりボツにされたと思い込んでいた宇野部長と浅野主任は、焦って営業企画課へ資料を届けるよう伝えて来いと井手に指示を出しました。 営業企画課では、すでに資料は処分した後で、どうしようかと悩んでいると、小夏の資料を暗記していた大前が、高速タイピングで資料を新しく作成し直しましした。 内容を確認した里中課長は、「これは君の企画なんだから、君が届けて欲しい」と小夏へ渡します。 出典:ティーバー 小夏はタクシーに乗ってプレゼン会場へ向かいますが、大渋滞に巻き込まれていました。 事情を知った大前は、会社を出ると自転車を止めていた男性に声を掛けて、自転車で颯爽とタクシーを追います。 タクシーに乗る小夏に声を掛けて、資料を受け取るとプレゼン会場へ急ぐ大前。 プレゼン会場へつくと、京橋会長と親しげに話している様子を宇野部長は見ていました。 宇野部長と浅野は、京橋会長と懇意であり、新しいプレゼン資料を熟知している大前にプレゼンもやってくれるようお願いをしますが、「大事な仕事を、派遣に任すのですか?派遣に責任はとれませんが。 言いきれませんが…。 」と断る大前。 語尾を言い切らない大前春子 そこへ「自分が責任を取ります!」と浅野主任が押し切り、大前はプレゼンをやることに。 大前は、プレゼン会場に入ると、資料をパラパラとめくり中身を暗記してしまいました。 流ちょうにしゃべる始める大前。 しかし、なぜか「~しま…」「~いただきま…」などと語尾を言いきらないまま進めます。 大前は、プレゼン前に「言いきれません」と言っていたのは、自分は派遣だから文章を言い切ることはできないという意味だったのです。 その意図に気づいた浅野は、大前が「~ま…」と語尾まで話すと、「ます!」と付け足します。 出典:ティーバー そういうと、滅多に見せない笑顔を見せる大前。 会社へ戻ると、京橋庵から前向きにプレゼン案を検討すると返答がきました。 浅野は、二人が作ってくれた資料のおかげでプレゼンがうまくいったと亜紀と夏子へ話します。 仕事終わりに飲みに行こうとする営業企画課。 大前は定時となり帰ろうとすると、小夏に声を掛けられます。 大前は、小夏へ「派遣には、自分の仕事に対する責任がある。 派遣なんかなど、自分の仕事を低く考えるのは、あまりにも無責任。 すぐに、明日から止めなさい…!」と言葉を掛けて去っていきました。 残業があって飲み会に行かず、途中で立ち食いそば屋に酔った里中課長は、店内で大前と会いました。 大前は「ここでは揚げたての天ぷらを食べられます。 いかがですか?」というと、天ぷらを揚げる主人を寂しそうな目で見つめます。 翌朝、里中課長は昨夜立ち寄ったそば屋の前を通ると、閉店したことに気づきました。 そこへ大前が現れると、「資本力のない個人経営のお店は、時代の流れに対応できず飲み込まれるしかないのかもしれませんね…」と話します。 エンディング 会社のエレベーター前で待っていると、宮部社長が現れました。 「里中君も一緒に乗ろう」というと、宮部社長は「スーパーハケンさん。 短い間ですけど、わが社のためにしっかり働いて下さいね。 」などと声を掛けます。 「感じ悪いですね」と声を掛ける小夏へ、「沈むね…あっという間に。 」とつぶやく大前でした。

次の