ドラクエウォーク 6章6話。 6章10話をクリアしました!

【ドラクエウォーク】6章6話ボス「シールドオーガ」の攻略方法と弱点

ドラクエウォーク 6章6話

スクルト、ルカナン対策にマホトーンが有効。 レンジャーのフバーハを2回かけるとダメージが40%程抑えられるので、常に2回かかっている状態になるようにフバーハの更新も忘れないようにしたい。 例えば、こころやその他の装備で状態変化耐性を上げているキャラは「ビッグシールド」が使用できる盾を装備、回復役が行動できないターンが増えると攻略が難しくなるため、回復役は「まもりのたて」が使用できる盾を装備させておくなどキャラや役目によって考慮したい。 こころや装備で混乱耐性、不利な状態変化耐性を優先にセットし、余裕があれば麻痺耐性もあげておきましょう。 持っている場合はセットしておきたい。 は、入手しやすいので、今後の攻略のためにもマホトーンを1つは持っておいてもよいかもしれません。 BOSS:ホラービースト&ヘルビースト戦攻略 フバーハを2回がけしつつ、ビッグシールド、まもりのたてを使用。 ルカナンで守備力が下がるので、バトマスのすてみを使用する場合はバトマスだけにでもスカラでしゅび力を上げておきたい。 属性ダメージアップ• 属性の耐性• 状態変化の耐性• 系統ダメアップ&耐性•

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【ドラクエウォーク】6章6話(シールドオーガ)の攻略とおすすめこころ|ゲームエイト

ドラクエウォーク 6章6話

【危険な攻撃】 シルバーデビル:あまいいき(眠り)、イオラ、ライデイン ガーゴイル:マホトーン(呪文封じ)、バギマ(体力が低くなるとバギクロスに威力アップ)、とびかかり(200弱のダメージ) ボス戦では、敵の全体攻撃連打や眠り・呪文封じの状態異常がやっかい。 回復力に自信のない装備やパーティの場合は、両端のシルバーデビルから順に倒すようにして、敵の火力を削いでいこう。 開幕はまもりのたて バトルが始まったら、まずはまもりのたてで敵の状態異常を防ごう。 特に魔法職はマホトーンで呪文を封じられるとできることが少なくなるため、まもりのたては必須。 攻撃要員のバトルマスターやレンジャーも、1ターン目にまもりのたてを使っておけばサポート役の負担をかなり減らせるため、できればまもりのたてを使いたい。 回復役はふたり必要 シルバーデビルはイオラ、ガーゴイルはバギマ・バギクロスを使用してくる。 ガーゴイルのとびかかりも200弱のダメージとかなり痛いダメージ量のため、回復役はふたり用意しよう。 ガーゴイルのマホトーンで呪文が封じられることがあるため、いやしのかぜやいやしの波動など特技スキルの全体回復を使える武器をふたりに装備させたい。 めざめの花は、交換所にてスラミチメダル10枚と交換できる。 マホトーンの採用もアリ シルバーデビルとガーゴイルには敵の魔法攻撃を封じるマホトーンが有効。 バギマ(バギクロス)、マホトーン、イオラ、ライデインなど敵の呪文を防げるようになるため、戦闘が楽になるだろう。 マホトーンを使える装備やこころを持っているのならおすすめだ。 なおマホトーンは先日復刻していたりゅうおうのこころSで使えるようになるぞ。 【マホトーンを使える装備】 武器:りゅうおうのつえ、ボルケーノウィップ こころ(S):りゅうおう、キャットフライ、キャットバット、よろいのきし、マジカルハット 職業ごとのポイント バトルマスター ガーゴイルはつうこんの一撃を使ってくるため、すてみはNG。 攻撃力をアップしたいのなら、バイシオンなどで火力をアップしてもらうのがおすすめだ。 レンジャー 影縛りがボス戦で有効。 敵の足止めをできれば戦闘に余裕ができるため、全体攻撃をメインに使って影縛りを狙っていこう。 賢者 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 回復役をレンジャーや魔法戦士に任せて、賢者をパーティに入れないのもアリ。 魔法戦士 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 ファミ通Appディスコードに『ドラクエウォーク』チャンネル開設! ファミ通Appディスコードサーバーにおいて、『ドラクエウォーク』のチャンネルを開設しました。 本作の攻略から雑談など『ドラクエウォーク』に関わるコミュニケーションがとれる場として運用しております。 興味のある方はお気軽にご参加ください。

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【危険な攻撃】 シルバーデビル:あまいいき(眠り)、イオラ、ライデイン ガーゴイル:マホトーン(呪文封じ)、バギマ(体力が低くなるとバギクロスに威力アップ)、とびかかり(200弱のダメージ) ボス戦では、敵の全体攻撃連打や眠り・呪文封じの状態異常がやっかい。 回復力に自信のない装備やパーティの場合は、両端のシルバーデビルから順に倒すようにして、敵の火力を削いでいこう。 開幕はまもりのたて バトルが始まったら、まずはまもりのたてで敵の状態異常を防ごう。 特に魔法職はマホトーンで呪文を封じられるとできることが少なくなるため、まもりのたては必須。 攻撃要員のバトルマスターやレンジャーも、1ターン目にまもりのたてを使っておけばサポート役の負担をかなり減らせるため、できればまもりのたてを使いたい。 回復役はふたり必要 シルバーデビルはイオラ、ガーゴイルはバギマ・バギクロスを使用してくる。 ガーゴイルのとびかかりも200弱のダメージとかなり痛いダメージ量のため、回復役はふたり用意しよう。 ガーゴイルのマホトーンで呪文が封じられることがあるため、いやしのかぜやいやしの波動など特技スキルの全体回復を使える武器をふたりに装備させたい。 めざめの花は、交換所にてスラミチメダル10枚と交換できる。 マホトーンの採用もアリ シルバーデビルとガーゴイルには敵の魔法攻撃を封じるマホトーンが有効。 バギマ(バギクロス)、マホトーン、イオラ、ライデインなど敵の呪文を防げるようになるため、戦闘が楽になるだろう。 マホトーンを使える装備やこころを持っているのならおすすめだ。 なおマホトーンは先日復刻していたりゅうおうのこころSで使えるようになるぞ。 【マホトーンを使える装備】 武器:りゅうおうのつえ、ボルケーノウィップ こころ(S):りゅうおう、キャットフライ、キャットバット、よろいのきし、マジカルハット 職業ごとのポイント バトルマスター ガーゴイルはつうこんの一撃を使ってくるため、すてみはNG。 攻撃力をアップしたいのなら、バイシオンなどで火力をアップしてもらうのがおすすめだ。 レンジャー 影縛りがボス戦で有効。 敵の足止めをできれば戦闘に余裕ができるため、全体攻撃をメインに使って影縛りを狙っていこう。 賢者 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 回復役をレンジャーや魔法戦士に任せて、賢者をパーティに入れないのもアリ。 魔法戦士 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 ファミ通Appディスコードに『ドラクエウォーク』チャンネル開設! ファミ通Appディスコードサーバーにおいて、『ドラクエウォーク』のチャンネルを開設しました。 本作の攻略から雑談など『ドラクエウォーク』に関わるコミュニケーションがとれる場として運用しております。 興味のある方はお気軽にご参加ください。

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