親イカ 夜。 夜のエギング攻略ポイント!ナイトエギングでアオリイカを狙う

夜のコウイカをエギングで狙うポイント!夜釣りはエギカラーに注目!

親イカ 夜

水温意外の要因としては、4月はイカの産卵時期(種類にもよります)にあたりますので護岸周辺に海藻類が多く生えている場所では大型の春イカが釣れ、それ以外の場所では小さなイカが釣れたりします。 以前私は秋に大型が釣れ、春に数が釣れると言った事がりますが、一般的には逆の事が言われています。 ですが先日も5cm程のイカが数多く釣れましたし表層を泳いでいるのも確認しました。 5cmのサイズでもエギに抱きついてくるその姿に逞しさを感じました。 殆どのイカの寿命が1年であることを考えると春に生まれて最大サイズになるのが翌年の産卵時期前で産卵を終えると寿命を迎えることになります。 春イカは大きいですが生きて釣られると言うことは産卵(交尾)前である可能性が非常に高くこの時期にイカを釣るのはイカの生息数を減らす要因となりますのでお勧めしません。 シーズンが3月までという地域は考えられる原因として産卵が3月頃に行われ親イカが寿命を迎えるからと言う貴方の言う可能性も有りますね。 釣り人はこれからも釣りを楽しもうとするなら資源保護の事も良く考えて行動しないと駄目でしょうね。 1年中イカばっかり釣ってる人もいますが考えものですよ。 おっしゃる通り、秋は小さいイカを数釣り出来るといいますがキロオーバーが多く釣れたり、今の時期にコロッケサイズが釣れたりするのが私の所でもあります。 一般的なサイクルとは違いますが、それも摂理に適っている部分もあると思います。 この産卵の時期の親イカ釣りは確かに貴重な絶対数を減らす現象に繋がりますので、不必要に釣れるだけ釣って持って帰るのは私も反対ですね。 堤防などで捌いて卵をばら撒いてあるのを見たりすると心が苦しいですね。 エギングがブームになるのは仕方ないにしても釣りをするからには狩りをすることを倫理的に考えられる様に周知することが必要と感じますね。 エギの箱などに必要以上にキャッチしない旨書いておくとか・・・ A ベストアンサー アオリイカの一生。 アオリイカの寿命は1年こっきりです。 アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。 この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。 でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。 軟体動物のイカの成長は早く、秋(9月中旬~10月初旬)になると重量100~300g位に成長し、エギも襲うようになるので秋の小イカシーズンが開幕します。 まだスレてない子供相手、しかもまだ体が小さくて危険な沖には出られないのでほとんどのイカが岸よりに固まって群れているという条件が重なり小さいエギを使えば簡単に数釣りできます。 秋が数釣りシーズンと言われる所以です。 秋が深まると共にイカはどんどん大きくなり、晩秋(10月~11月)には300~500gまで成長、早生まれでかつ成長の早い固体の中は早くも1kgを越す固体も出てきます。 しかし、イカ釣りが人気の地域では朝に夜にエギが投げ込まれるのでイカはエギに対して警戒心を持つようになってきます。 また、イカ自体も大きくなって遊泳力が増し、外敵に襲われにくくなると、もっと沢山の餌を求めて行動範囲を広げていきますので岸よりから離れることも多くなります。 群れ自体もバラけはじめてしまうので釣れるサイズがよくなる反面、段々数が釣れなくなって来ます。 やがて冬がやってくると安定した水温と餌を求めてほとんどのイカは沖の深場に落ちてしまいます。 岸からの釣りは一旦シーズンオフです。 でも全く岸に寄らないわけではなく、捕食回遊で浅場にも回って来るときがあります。 このタイミングを掴んでいるベテランは冬でも釣果を出します。 やがて厳しい冬を越して春が来ると、沖の深場で平均して1kg前後、大きい固体は2~3kgまで立派に成長したイカは産卵のために再び浅場を目指します。 これが所謂春イカ、大物狙いのシーズンです。 でも春イカといっても私が住む関東では群れが岸よりまで十分に寄るのはゴールデンウィーク以降~6月がピークですから春イカと言われてもちょっと違和感がありますよね。 彼らは産卵を控えているので積極的に餌を取りますが、十分に成長しているので大きな群れを作らず単独行動も多い。 また、岸よりの環境(水温、濁り、塩分濃度、餌の量など)が気に入らないとすぐ元いた深場に戻ってしまうので余程好条件が重ならない限り数は釣れません。 一発大物狙いのシーズンと言われる所以です。 最終的には多くの固体がつがいになって産卵行動に入りますが、こうなるとエサには見向きもしなくなり、そのまま産卵が済めば力尽きて死んでしまいます。 そして生まれた卵は1ヶ月程度で孵化し・・・と最初に戻ります。 ちなみに夏は親イカは死んでしまっていて、子イカはまだ卵なので基本シーズンオフです。 でも必ずしも全てのイカがこのパターンで行動している訳ではなく、季節ボケ?しているのか極端な早生まれなのか?遅生まれなのか?夏でも釣れるイカはいます。 数は少ないですが。 また、これは私が住む関東地方のモデルケースであって、地域によってズレはあります。 イカに限らず、釣りをするなら相手の生態を知るのが近道ですよ。 アオリイカの一生。 アオリイカの寿命は1年こっきりです。 アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。 この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。 でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。 軟体動物のイカの成長は早く、秋(9... A ベストアンサー カサゴは関西ではガシラと言います。 その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を していますが、食味は最高です。 釣りたてならば刺身もOK。 から揚げにして食べてもOK 見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。 前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。 日中は物陰や岩の間に身を潜め 餌が落ちてくるのを待っています。 根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に 多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。 最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売していますのでそちらを使ってみるのもよろしいかと 思います。 釣りに出かけるのであれば、夜がお勧めです。 昼でも釣れますが夕方から夜にかけてか深夜から早朝が 魚のお食事タイムですのでそのぐらいの時間帯に釣り場に着いているのが理想です。 しかしながら潮の加減もありますので、その日の満潮干潮ぐらいは調べてから釣り場に向かったほうが 良いでしょう。 あとルアーでも十分に狙えます。 カサゴ用のワームも販売しています。 夜に行くのならばグロー系(蓄光タイプ)のもの、日中であれば赤系のものがお勧めです。 根魚は甲殻類(魚全般に言えることなんですが)を好んで食しますのでエビまたはカニをモチーフにしたワームを選ぶと良いでしょう。 ただしルアーで狙うときに辛抱強く釣ってくださいね。 そう簡単に食いついてはきてくれません。 根魚は足で釣果を稼ぐものだと僕は考えています。 テトラ帯や岩礁帯の隙間にルアーを落としこんで 2. 3回ふわふわと餌を見せつけて反応がなければ次の穴へという具合に足で距離を稼いで釣りましょう。 おっとつり方を書いてなかったですね。 カサゴのつり方にはいろいろ種類があるのですが、2. 3ご紹介 しましょう。 ルアー釣り:6ft~7. 5ft前後の先調子の専用ロッドに1000番~1500番クラスのリール ラインは2~6ポンドぐらいを100M前後巻いておけばよいでしょう。 針はジグヘッドの1~2. 5g前後 ルアーは好みもありますが、エビ系の一袋300~500円前後のものを購入していざ釣り場へ、 釣り場に着いたら、釣り場の地形を確認していそうだなというところのめぼしをつけてタックルを準備し 私はテトラ帯であればほぼ真横に投げてテトラの沈んでいるところを沿わすようにリールを巻いてきます そのとき底のずるずるという感触で地形の形状を把握して何度か投げてあたりがなければ次の場所に移動します。 いれば必ず食いついてきます。 引きが強く餌を加えたら自分の住処に戻ろうとするので多少強引でも当たりがあったら引っこ抜くというイメージでフッキングするようにします。 ラインには常にテンションをかけておくほうが良いでしょう。 餌釣り:カサゴは雑食系なのでゴカイ等も食べます。 私は漁港の船着場で竿を出すときには、好んで同付き仕掛けを多様します。 同付き仕掛けは釣具やで確認してください。 市販で作ってくれてあるものもあります。 竿はぶっちゃけなんでもOK。 昔はバス竿で釣ってました。 餌は青イソメやカニ、湖産エビ等なんでもいいです。 ポチャンと落として数回上下してしばらく待つを繰り返しているとカサゴ以外にもいろいろ 釣れますよ。 出来れば漁港であれば、ふちギリギリに落とすほうが良いと思います。 これも足で稼ぎましょう。 あと穴釣りというのがありますが、1M前後の竿にリールをつけてテトラや岩の穴に落としこんで 釣るつり方ですが、市販にブラクリし掛け(オモリに直接針が結んである仕掛け)というのがありまして ラインに結んだ針に餌をつけて落としこんであとは同じです。 冬場は余り穴から出ないので有効なつり方ですね。 そうそう季節を聞かれてましたね。 カサゴは年中つれます。 水温が低くなった冬場でも関係なく釣れるので、冬場に釣りものがなくなった釣り人はよくカサゴを狙います。 私もその一人・・・ 長々とすみませんでしたがぜひ参考にしてみてください。 あとどこがよく釣れるかは、近くの釣具屋できくと大体の居場所は教えてくれますよ。 ほいじゃがんばってくださいね。 カサゴは関西ではガシラと言います。 その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を していますが、食味は最高です。 釣りたてならば刺身もOK。 から揚げにして食べてもOK 見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。 前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。 日中は物陰や岩の間に身を潜め 餌が落ちてくるのを待っています。 根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に 多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。 最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売してい... Q こんにちは。 女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。 今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。 候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。 しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。 と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。 風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。 そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが… あの風は何mだったのか数字でわかりません。 風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。 5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか? 何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。 ちなみに陸から海への追い風です。 Q 春頃に友人と、エギでアオリイカの夜釣りに出かけようと思っています。 アオリイカ釣りは普通は昼が基本でしょうが、仕事の関係で夜(AM2時以降~)しか行けません。 そこで、アオリイカ釣りに詳しい方、以下の問いにお答え下さい。 1 昼と夜では、どれ位釣果に差が有りますか? 昼に釣りに行った事はありますが、夜は一度もありません。 2 昼と夜では釣れる場所が変わりますか?(外灯の側が良い等) 3 当たりエギのサイズや色に変化はありますか? 4 シャクった時、ガイドに絡まないので便利なのでは?と思い、竿の中を糸が通っている、 通称インターラインの竿(エギ釣り用)の購入を考えています。 実際に使った事のある方は感想を聞かせて下さい。 5 その他、注意点orアドバイスが有りましたらお願いします。 以上、分かる範囲で結構ですので、アドバイスお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 私はエギングは10年ほど前、今から考えるとエギでのイカ釣りなどは全くマイナーな釣りだった頃から始めていますが、エギングなんて呼び方も当然無く、「イカを釣る」事自体が特殊で当時エギを発売していたのもヤマシタ、ヨーヅリなど僅か数社しかありませんでした。 その頃はエギと言えば「夜釣り」が当たり前で「昼イカ」が認知されてきたのはまだここ数年と言ったところでしょう。 この昼イカがメジャーになった要因については、見えているイカを狙って釣る「サイト釣り」が流行した事が大きいと思います。 上手い人になれば非常に効率よく「爆釣」に持ち込めることも多く、やはりバスフィッシングにも通じるゲーム感覚がこの釣りをここまで広めた大きな要因だと考えています。 前置きが長くなりましたが、日中のエギングはここ数年で発達した釣法で元々のスタイルは夜釣りがメインですから、夜中の釣行でも特に問題は有りません。 また、夜釣りでのポイントの選択はやはり「明かり」が大きく影響します。 明りに集まるベイトを捕食しようとイカは引き寄せられて来るので、漁港周りでは街灯など明かりの有無が重要です。 出来れば漁港内など比較的波が穏やかで水深が有り、街灯などの明かりが薄っすらと水面を照らしているようなロケーションが安定して釣果が出ます。 エギの色はオレンジ・ピンクなどアピールカラーが中心で、やはり金テープやマーブルなどアピールポイントがある物が釣果が出やすいですのでこれらがメインになります。 しかし派手なカラーに反応が悪いイカも居るのでナチュラル系のカラーも必需でしょう。 (こうやって考えると昼間のカラー選択とあまり変わりが有りませんかね) 最後にインターラインロッドに関してですが、私自身はインターラインは嫌いです。 飛距離は落ちるし、メンテナンス的にも面倒ですし、アウトガイドでも穂先絡みなんて全く気にならないですから。。 という訳で臆する事無く、夜イカをお楽しみください!! こんにちは。 私はエギングは10年ほど前、今から考えるとエギでのイカ釣りなどは全くマイナーな釣りだった頃から始めていますが、エギングなんて呼び方も当然無く、「イカを釣る」事自体が特殊で当時エギを発売していたのもヤマシタ、ヨーヅリなど僅か数社しかありませんでした。 その頃はエギと言えば「夜釣り」が当たり前で「昼イカ」が認知されてきたのはまだここ数年と言ったところでしょう。 この昼イカがメジャーになった要因については、見えているイカを狙って釣る「サイト釣り」が流行した事が大... A ベストアンサー エギング歴、20年近くになりますが私は必ず釣ってすぐに絞めて1匹ずつビニールに入れて クーラーに入れています(サイズに合わせて大中2種類を数十枚バッグに入れています) イカは身体の大半が水分で、魚のように鮮度が落ちることによって、すぐに細胞が破壊されて 肉が腐敗してなどいうことが少なく冷凍でも1ヶ月は十分においしく刺身で食べることが出来ます。 船で釣ってすぐに食べて美味しいというのも、ほとんどはヤリイカやケンサキイカなどのツツイカ類で これらはアオリのように身が固くなく、釣ってすぐでもさわやかな甘みがありますから 船上で食べても甘く美味しいですが、アオリイカは冷蔵や冷凍後の方がはるかに甘く 身も柔らかくなって皮も剥げやすく、釣ってすぐより冷蔵などをした方が良いことずくめです。 それに捌くのが上手な船長さんなら、ツツイカ類もしっかり繊維と逆に隠し包丁を入れて硬くないようにしていますから その日でも柔らかく感じますが、500g以上のアオリなら釣ってすぐなら甘みもなく硬いだけで 全然美味しくないですよ。 かく言う私もどうしてもその日に食べたい時はありますが、その時は最も小さい(出来れば300g前後) ものを食べるようにして、それ以外はマジックで1匹ずつビニールに日にちを書いて そのまま冷凍して、その後は日にちの前の分から順に食べるようにしています。 この方が釣って帰っても非常に楽だし、イカはおいしくなるしで良いのですが シーズンになると冷凍庫がアオリだけで満杯になるので小型の冷凍庫が欲しいところです。 冷凍や冷蔵をするにしても水洗いすると、真水はイカの鮮度を一気に落としますから 釣ってっすぐに絞めてビニールに入れたら、スミを吐いていてもそのまま冷凍するのが 長く鮮度を保つコツです。 あとは食べるときに自然解凍して、その時に初めてスミなどを洗えば良いだけです。 1kgオーバーのアオリなどはいくら身に隠し包丁をしても非常に身が固いので 冷凍して食べるにも身を刺身用に切るときに、フグやヒラメのように斜めに薄くそぎ切りにすると 上下の皮の部分が非常に少なくなって、ほとんど内側の身だけになりますから 柔らかく何とも言えないトロッとした甘みが出て、アオリ本来のおいしさを味わえます。 スカリで活かしておくと、その海域によってはウツボなどに簡単にスカリは喰い破られて 中のアオリはすべて食い尽くされてスカリも穴が開いて使い物にならなくなります。 私の地域は九州でもおそらく最もアオリイカのエギングやヤエンなどが盛んな地域で 県外者もメチャクチャ多いですが、スカリは全く見ませんね。 唯一スカリを使っている年配の方などがいらっしゃいますが、そんな方は全員ウツボなどの 対策に金属製のスカリを使用しています。 こちらの外洋に面した波止ではグレやアオリなどをスカリに浸けていてクーラーなどに縛っておくと 大型のエイがスカリを噛み破りながらクーラーごと引き込んでいく事例が過去に何度も発生しています(笑) アオリは別に活かしておいても何も良いことはないので、釣ってすぐ絞めるのが良いですよ。 エギング歴、20年近くになりますが私は必ず釣ってすぐに絞めて1匹ずつビニールに入れて クーラーに入れています(サイズに合わせて大中2種類を数十枚バッグに入れています) イカは身体の大半が水分で、魚のように鮮度が落ちることによって、すぐに細胞が破壊されて 肉が腐敗してなどいうことが少なく冷凍でも1ヶ月は十分においしく刺身で食べることが出来ます。 船で釣ってすぐに食べて美味しいというのも、ほとんどはヤリイカやケンサキイカなどのツツイカ類で これらはアオリのように身が固くなく、釣って... Q 昨年からエギングを始めた者です。 かねてからヨーズリのアオリーQが評判が高かったので最初からアオリーQのみ使って いるのですが、他のメーカーの物ってどうなんだろう?と、ふと疑問に思いました。 釣具店に行くと、何故かハリミツの墨族だけがセール箱に入れられて1個480円程度で売られていたり、 反面、ダートマックスは1100円と常に高額だったりと値段がバラバラで、もしかして動きが悪い、もしくは 評判が悪くて売れないエギほど安くして販売されているのかな?とも思いました。 仮にアオリーQを100点とすると、他の物は何点位になると思いますか、貴方の評価を教えて下さい。 また、メーカー物の中で、『これだダメだろう・・・。 』って物が有れば教えて下さい。 A ベストアンサー エギングはまだ日中エギングなどない時代から現在は日中のみしかしませんが、かれこれ20年近くになると思います。 エギの場合はその人のスタイルによって好みが大きく分かれますから、私が使わないエギでたくさん 釣る人も多くいますから、何が一番と言うことはありませんが、私の場合はまず当然アクションと 同じぐらいの比率で飛距離、次に引き抵抗の少なさが大きなウエイトを占めています。 ですから飛行姿勢が乱れたり、引き抵抗が大きく疲れるなどのエギが私の場合は2軍行きになり アオリーとエギ王Qが一軍で活躍しているだけなんですけどね。 相当昔からのアオリーQの原型となる最もオーソドックスな形。 固定アイなので強めのアクションを付ければ 大きなダートをする。 ケイムラはさほど効果なし。 ロケッティアなどまったく必要なしのぶっ飛びエギで沈降速度が速く 沖のディープ狙いには最高。 ぼってりした砲弾ボディーながら引き抵抗が非常に少なく 軽い力できれいに左右ダートをする。 このモデルはとにかく金テープや赤テープなどに抜群のカラーが多いこと。 絶妙な色合いではエギ王Qが一番だと思います。 特にOLKやGBRK、OLKO、DBRA、OLAなどがお気に入り。 特にBOLKO、BGBRKO、BDBRA、RDOLK、SRK、SDBRKなどがお気に入りで釣果も大型が多い優れエギだと思います。 ただしレギュラーボディのみでディープなどはオモリの幅が広いので 引き抵抗が大きくアクションもレギュラーより悪し。 その分引き抵抗が大きく飛行姿勢も 乱れることがあり風が強いと失速することが結構あります。 高活性の時はラトルも必要なく、低活性時は逆の効果の時もあり まだまだ他に挙げればきりがありませんが、常にエメラルダスの10本入りエギケースを2個 一つはナチュラル系のオリーブやブラウンなどを10本、もう一つは赤やオレンジ系統を10本 入れていますが単色の派手なオレンジやピンクなどは一切なく、エンジやブラウンに近いくすんだ オレンジ系などで水中で極端に目立たないカラーの方が多いですね。 サイズはすべて3. 5号で、水深によってしょっちゅう糸オモリでシンカーチューンもしますね。 エギングはまだ日中エギングなどない時代から現在は日中のみしかしませんが、かれこれ20年近くになると思います。 エギの場合はその人のスタイルによって好みが大きく分かれますから、私が使わないエギでたくさん 釣る人も多くいますから、何が一番と言うことはありませんが、私の場合はまず当然アクションと 同じぐらいの比率で飛距離、次に引き抵抗の少なさが大きなウエイトを占めています。 ですから飛行姿勢が乱れたり、引き抵抗が大きく疲れるなどのエギが私の場合は2軍行きになり アオリーとエギ王Qが一... A ベストアンサー 今晩は。 対象魚にもより(釣り師の感にも?)意見が色々あると思いますが、、。 私の周りでは新月の大潮の期待値が最も高いです。 また、潮の動きでは、干潮前後の1~2時間程度・満潮前後の1~2時間程度が狙いめかと思います。 そして、これはあくまで私の経験則ですが、月の潮位よりも日の満・干の動きを参考にしたほうが良いと思います。 また、釣り場の地形によっても大きく左右されます。 (地形によっては日の潮位とは別に潮の動く場合があります)その他、2枚潮・3枚潮等厄介な潮もありますが。 (これは流れてる潮で潮位とは少し違います)いずれにせよ潮の動きが悪いと魚の食いは悪いです。 (特に磯では) 後は幾つかの意見を参考に、ご自分の釣り感覚を磨かれるとよろしいのではないのでしょうか。 mamboo. noi. gear-lab. htm 釣り方の説明も載っています。 沈みウキを使って遠投するのですが、残念ながら、1点がけでは、 何も釣れたことがありません。 沈みウキなしで、シンカーをかなり軽くしても、かなり飛ぶのでそれでしゃくったこともありますが、この時は、アオリのキロオーバークラスが追ってきましたが食わせるにはいたりませんでした。 可能性はありますよ。 船からのPUFF2点がけ仕掛けで、水深10m前後で、ケンサキを釣ったことがあります。 アオリ狙いの船で同船者にアオリがきていたので、アオリはいたはずです。 秋の新子の時期に、フローティング気味に群れを手返しよく狙うのに使えそうかなーと思ってはいます。 gear-lab. htm Q インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか! インターラインの磯竿1. 5号を初めて使いました。 確かにガイドに糸が絡まなくて、最初は調子よかったのですがそのうち海水が絡んできたのか 糸が重たくなって、ほとんど糸がでなくなりノベ竿と同じでした。 メーカー名は書きませんが、量販店で聞いたところ安物ならそういうこともある、と言うことで大枚を払ってン万円の竿を購入したのですが、聞いていた症状と同じでして。 明日、竿の中をクリーニングするつもりですが、何か良い方法を教えてください。 それとも1. 5のインターラインを買うなんてバカヤローだったのでしょうか。 道糸は昔のリールに付いていたナイロンの1. 5です。 これもバカヤローだったんでしょうか。 以前からテレビでインターラインを見ていて、欲しかったのですがやっと購入して今日夜釣りにいってきました。 釣果は別として、糸が出て行かないのでたかが10mほど先のポイントに投入するのに全力投球です! 友人からはインターランイなんて止めておけと言われたのに買ってしまった、バカヤローですが後悔しても買ったものを捨てられないし。。。。。。。。 このバカヤローに良きアドバイスをお願いします。 インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか! インターラインの磯竿1. 5号を初めて使いました。 確かにガイドに糸が絡まなくて、最初は調子よかったのですがそのうち海水が絡んできたのか 糸が重たくなって、ほとんど糸がでなくなりノベ竿と同じでした。 メーカー名は書きませんが、量販店で聞いたところ安物ならそういうこともある、と言うことで大枚を払ってン万円の竿を購入したのですが、聞いていた症状と同じでして。 明日、竿の中をクリーニングするつもりですが、何か良い方法を教えてください... A ベストアンサー 私は インターラインが出た当時から愛用しています。 今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。 磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。 浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。 道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。 高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。 私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。 渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。 毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。 2~3回使ったら撥水スプレーを行います。 晴れた日なら問題ありません。 その代わり、雨の日は糸が出ません。 でも私の行く釣り場が足元からですので、10mも飛ばせば釣りは出来ます。 流行のスルスル釣りとか、 道糸を出して行く流し釣り?とかだと不向きだと思います。 いつも行く釣り場で使い分けするとか、 天気の確認とか、制約されることはあります。 よくやる竿先を水面に付けて糸を出すとかはやってはいけません。 一応竿ケースには 普段使うインナー1. 5号と予備の2号とアウトガイド1. 5号の竿を入れています。 最近はやらなくなりましたが、 夜釣りとか風の強い日のライントラブルはほとんど無かったです。 欠点より利点が目立つ様に上手に付き合うようにしてあげてください。 私は インターラインが出た当時から愛用しています。 今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。 磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。 浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。 道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。 高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。 私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。 渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。 毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。 2~3回使ったら撥水スプレーを行います。 晴れた日なら問題ありません。 その代...

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エギングで春の大型アオリイカ狙い!キホンを解説【タックル編】

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このページのまとめ&目次 春の親イカシーズン初期は釣行のタイミングが重要 海水温的に16度を超えるあたりからアオリイカの産卵が始まるといわれ、この辺りからアオリイカが海藻のあるポイントへと接岸してきます。 このタイミングで釣りに出かけることが重要なのですが、このタイミングが何より一番難しいです。 釣具屋さんやネットに情報が出回る頃にはやや出遅れていると言わざるを得ません。 産卵を意識しつつも、産卵がまだのアオリイカはエギを捕食対象としてみなしますが、 水温が低いうちは動きも鈍いため、スローなアクションが有効です。 逆に、 産卵を完全に意識し始めると動きはマシになるが、エギに興味を抱かなくなるのでリアクション狙いの速いアクションが有効となってきます。 この2つの見極めが非常に難しいです。 春の親イカシーズン後期はエギに反応が薄い シーズン後期ともなると産卵期真っ只中という個体も多く、 驚くほどエギに無関心になります。 こういったアオリイカにエギを抱かせるのは難しく、完全に リアクション狙いの激しいダートアクションなどがメインとなります。 しかも、かなり浅場まで入ってくるケースもあり、水深がないところでの釣りになることも多く、こういった場合はシャロータイプなどでフォールさせる方が良い場合も出てきます。 また、ペアリングしているアオリイカよりもその周囲にいるアオリイカの方が釣れやすいですし、来年以降のエギングを考える上でもあまりペアリングしている個体を狙うのは得策ではないなぁと思います。 この辺りは釣り人自身の考え方やポリシーにもよりますが、できるだけアオリイカを保全したいというところでもありますね、難しいですが。 エギング初心者は秋の新子シーズンがおすすめ 秋の新子シーズンは本当に手軽にアオリイカをゲットできるチャンスでもありますので、 初心者にこそ狙って欲しいシーズンです。 とにかく好奇心旺盛な新子が多いので、どんなエギでもどんなアクションでもエギを抱いてくることもあるくらい釣れます。 とはいえ、あまりにも基本を無視した釣り方ではさすがの新子も釣れないこともあります。 基本に忠実に 3. 0号エギ辺りのシャクリ&フォールで狙っていきましょう。 春と秋とで大きく異なり、 秋に有効なのがランガンスタイルです。 春はアオリイカが入ってくるのを待つ釣りの方が良い場合が多いですが、秋はフレッシュなアオリイカを探しながら次々とポイントを渡っていく方が釣りやすいです。 スレたイカに延々とアプローチするよりも釣りやすいアオリイカをどんどん拾っていく方が得策というわけです。 夏と冬は基本的にエギングはオフシーズン エギングの2大シーズンといえば、春と秋で、夏と冬のアオリイカエギングは基本的にオフシーズンです。 とはいえ、それでもアオリイカが釣りたい場合は行くしかないよねって話しです。 夏のエギング 夏のエギングは確立されていないところが多いのですが、 水温が高すぎず、潮通しが良い沖磯などにアオリイカが集まりやすいようです。 秋の新子はまだまだサイズが小さく、ビッグサイズの親イカは産卵を終えてすでに死んでいるシーズンなので、基本的にはオフシーズンですね。 ただ、すべての親イカが産卵を終えているわけでもありませんので、Goodサイズも出ることがあります。 春イカで有名なポイントに入ってみるのも良いかもしれませんね。 冬のエギング 冬のエギングは他のどのシーズンとも違う狙い方をするのが基本です。 寒さに弱いアオリイカは深場でじっと動かず、近寄ってきたエサのみを捕食すると考えられており(暖流の影響で活発な個体もいるかもしれませんが)、 ボトムをべったりとステイで狙う、または ズル引きで狙うのが基本といわれています。 とにかく速い動きは封印して、ボトムを這うように泳ぐ、死にかけエギを演出するのが良いそうです。 アオリイカが集まるポイントさえ見つければ、ステイだけで連発ということも簡単なようです。 (とはいえ、そのポイントを見つけるのが大変なわけですが、苦笑) このページで言いたかったこと エギングと一言にまとめても、季節によってターゲットの属性が変わってくるので、用意するタックルも変わってきそうですね。 私自身は、秋のエギングが一番お手軽フィッシングなので好みですが、早春の大型狙いのエギングしか行かない方も多いですよね。 初心者さんには秋が圧倒的におすすめですが、レベルアップを目指しなら早春もおすすめですよ!.

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イカが釣れる時期やタイミングはいつなのか? 春夏秋冬・朝昼夜・潮汐・雨風晴れ

親イカ 夜

水温意外の要因としては、4月はイカの産卵時期(種類にもよります)にあたりますので護岸周辺に海藻類が多く生えている場所では大型の春イカが釣れ、それ以外の場所では小さなイカが釣れたりします。 以前私は秋に大型が釣れ、春に数が釣れると言った事がりますが、一般的には逆の事が言われています。 ですが先日も5cm程のイカが数多く釣れましたし表層を泳いでいるのも確認しました。 5cmのサイズでもエギに抱きついてくるその姿に逞しさを感じました。 殆どのイカの寿命が1年であることを考えると春に生まれて最大サイズになるのが翌年の産卵時期前で産卵を終えると寿命を迎えることになります。 春イカは大きいですが生きて釣られると言うことは産卵(交尾)前である可能性が非常に高くこの時期にイカを釣るのはイカの生息数を減らす要因となりますのでお勧めしません。 シーズンが3月までという地域は考えられる原因として産卵が3月頃に行われ親イカが寿命を迎えるからと言う貴方の言う可能性も有りますね。 釣り人はこれからも釣りを楽しもうとするなら資源保護の事も良く考えて行動しないと駄目でしょうね。 1年中イカばっかり釣ってる人もいますが考えものですよ。 おっしゃる通り、秋は小さいイカを数釣り出来るといいますがキロオーバーが多く釣れたり、今の時期にコロッケサイズが釣れたりするのが私の所でもあります。 一般的なサイクルとは違いますが、それも摂理に適っている部分もあると思います。 この産卵の時期の親イカ釣りは確かに貴重な絶対数を減らす現象に繋がりますので、不必要に釣れるだけ釣って持って帰るのは私も反対ですね。 堤防などで捌いて卵をばら撒いてあるのを見たりすると心が苦しいですね。 エギングがブームになるのは仕方ないにしても釣りをするからには狩りをすることを倫理的に考えられる様に周知することが必要と感じますね。 エギの箱などに必要以上にキャッチしない旨書いておくとか・・・ A ベストアンサー アオリイカの一生。 アオリイカの寿命は1年こっきりです。 アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。 この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。 でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。 軟体動物のイカの成長は早く、秋(9月中旬~10月初旬)になると重量100~300g位に成長し、エギも襲うようになるので秋の小イカシーズンが開幕します。 まだスレてない子供相手、しかもまだ体が小さくて危険な沖には出られないのでほとんどのイカが岸よりに固まって群れているという条件が重なり小さいエギを使えば簡単に数釣りできます。 秋が数釣りシーズンと言われる所以です。 秋が深まると共にイカはどんどん大きくなり、晩秋(10月~11月)には300~500gまで成長、早生まれでかつ成長の早い固体の中は早くも1kgを越す固体も出てきます。 しかし、イカ釣りが人気の地域では朝に夜にエギが投げ込まれるのでイカはエギに対して警戒心を持つようになってきます。 また、イカ自体も大きくなって遊泳力が増し、外敵に襲われにくくなると、もっと沢山の餌を求めて行動範囲を広げていきますので岸よりから離れることも多くなります。 群れ自体もバラけはじめてしまうので釣れるサイズがよくなる反面、段々数が釣れなくなって来ます。 やがて冬がやってくると安定した水温と餌を求めてほとんどのイカは沖の深場に落ちてしまいます。 岸からの釣りは一旦シーズンオフです。 でも全く岸に寄らないわけではなく、捕食回遊で浅場にも回って来るときがあります。 このタイミングを掴んでいるベテランは冬でも釣果を出します。 やがて厳しい冬を越して春が来ると、沖の深場で平均して1kg前後、大きい固体は2~3kgまで立派に成長したイカは産卵のために再び浅場を目指します。 これが所謂春イカ、大物狙いのシーズンです。 でも春イカといっても私が住む関東では群れが岸よりまで十分に寄るのはゴールデンウィーク以降~6月がピークですから春イカと言われてもちょっと違和感がありますよね。 彼らは産卵を控えているので積極的に餌を取りますが、十分に成長しているので大きな群れを作らず単独行動も多い。 また、岸よりの環境(水温、濁り、塩分濃度、餌の量など)が気に入らないとすぐ元いた深場に戻ってしまうので余程好条件が重ならない限り数は釣れません。 一発大物狙いのシーズンと言われる所以です。 最終的には多くの固体がつがいになって産卵行動に入りますが、こうなるとエサには見向きもしなくなり、そのまま産卵が済めば力尽きて死んでしまいます。 そして生まれた卵は1ヶ月程度で孵化し・・・と最初に戻ります。 ちなみに夏は親イカは死んでしまっていて、子イカはまだ卵なので基本シーズンオフです。 でも必ずしも全てのイカがこのパターンで行動している訳ではなく、季節ボケ?しているのか極端な早生まれなのか?遅生まれなのか?夏でも釣れるイカはいます。 数は少ないですが。 また、これは私が住む関東地方のモデルケースであって、地域によってズレはあります。 イカに限らず、釣りをするなら相手の生態を知るのが近道ですよ。 アオリイカの一生。 アオリイカの寿命は1年こっきりです。 アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。 この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。 でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。 軟体動物のイカの成長は早く、秋(9... A ベストアンサー カサゴは関西ではガシラと言います。 その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を していますが、食味は最高です。 釣りたてならば刺身もOK。 から揚げにして食べてもOK 見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。 前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。 日中は物陰や岩の間に身を潜め 餌が落ちてくるのを待っています。 根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に 多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。 最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売していますのでそちらを使ってみるのもよろしいかと 思います。 釣りに出かけるのであれば、夜がお勧めです。 昼でも釣れますが夕方から夜にかけてか深夜から早朝が 魚のお食事タイムですのでそのぐらいの時間帯に釣り場に着いているのが理想です。 しかしながら潮の加減もありますので、その日の満潮干潮ぐらいは調べてから釣り場に向かったほうが 良いでしょう。 あとルアーでも十分に狙えます。 カサゴ用のワームも販売しています。 夜に行くのならばグロー系(蓄光タイプ)のもの、日中であれば赤系のものがお勧めです。 根魚は甲殻類(魚全般に言えることなんですが)を好んで食しますのでエビまたはカニをモチーフにしたワームを選ぶと良いでしょう。 ただしルアーで狙うときに辛抱強く釣ってくださいね。 そう簡単に食いついてはきてくれません。 根魚は足で釣果を稼ぐものだと僕は考えています。 テトラ帯や岩礁帯の隙間にルアーを落としこんで 2. 3回ふわふわと餌を見せつけて反応がなければ次の穴へという具合に足で距離を稼いで釣りましょう。 おっとつり方を書いてなかったですね。 カサゴのつり方にはいろいろ種類があるのですが、2. 3ご紹介 しましょう。 ルアー釣り:6ft~7. 5ft前後の先調子の専用ロッドに1000番~1500番クラスのリール ラインは2~6ポンドぐらいを100M前後巻いておけばよいでしょう。 針はジグヘッドの1~2. 5g前後 ルアーは好みもありますが、エビ系の一袋300~500円前後のものを購入していざ釣り場へ、 釣り場に着いたら、釣り場の地形を確認していそうだなというところのめぼしをつけてタックルを準備し 私はテトラ帯であればほぼ真横に投げてテトラの沈んでいるところを沿わすようにリールを巻いてきます そのとき底のずるずるという感触で地形の形状を把握して何度か投げてあたりがなければ次の場所に移動します。 いれば必ず食いついてきます。 引きが強く餌を加えたら自分の住処に戻ろうとするので多少強引でも当たりがあったら引っこ抜くというイメージでフッキングするようにします。 ラインには常にテンションをかけておくほうが良いでしょう。 餌釣り:カサゴは雑食系なのでゴカイ等も食べます。 私は漁港の船着場で竿を出すときには、好んで同付き仕掛けを多様します。 同付き仕掛けは釣具やで確認してください。 市販で作ってくれてあるものもあります。 竿はぶっちゃけなんでもOK。 昔はバス竿で釣ってました。 餌は青イソメやカニ、湖産エビ等なんでもいいです。 ポチャンと落として数回上下してしばらく待つを繰り返しているとカサゴ以外にもいろいろ 釣れますよ。 出来れば漁港であれば、ふちギリギリに落とすほうが良いと思います。 これも足で稼ぎましょう。 あと穴釣りというのがありますが、1M前後の竿にリールをつけてテトラや岩の穴に落としこんで 釣るつり方ですが、市販にブラクリし掛け(オモリに直接針が結んである仕掛け)というのがありまして ラインに結んだ針に餌をつけて落としこんであとは同じです。 冬場は余り穴から出ないので有効なつり方ですね。 そうそう季節を聞かれてましたね。 カサゴは年中つれます。 水温が低くなった冬場でも関係なく釣れるので、冬場に釣りものがなくなった釣り人はよくカサゴを狙います。 私もその一人・・・ 長々とすみませんでしたがぜひ参考にしてみてください。 あとどこがよく釣れるかは、近くの釣具屋できくと大体の居場所は教えてくれますよ。 ほいじゃがんばってくださいね。 カサゴは関西ではガシラと言います。 その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を していますが、食味は最高です。 釣りたてならば刺身もOK。 から揚げにして食べてもOK 見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。 前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。 日中は物陰や岩の間に身を潜め 餌が落ちてくるのを待っています。 根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に 多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。 最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売してい... Q こんにちは。 女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。 今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。 候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。 しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。 と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。 風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。 そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが… あの風は何mだったのか数字でわかりません。 風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。 5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか? 何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。 ちなみに陸から海への追い風です。 Q 春頃に友人と、エギでアオリイカの夜釣りに出かけようと思っています。 アオリイカ釣りは普通は昼が基本でしょうが、仕事の関係で夜(AM2時以降~)しか行けません。 そこで、アオリイカ釣りに詳しい方、以下の問いにお答え下さい。 1 昼と夜では、どれ位釣果に差が有りますか? 昼に釣りに行った事はありますが、夜は一度もありません。 2 昼と夜では釣れる場所が変わりますか?(外灯の側が良い等) 3 当たりエギのサイズや色に変化はありますか? 4 シャクった時、ガイドに絡まないので便利なのでは?と思い、竿の中を糸が通っている、 通称インターラインの竿(エギ釣り用)の購入を考えています。 実際に使った事のある方は感想を聞かせて下さい。 5 その他、注意点orアドバイスが有りましたらお願いします。 以上、分かる範囲で結構ですので、アドバイスお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 私はエギングは10年ほど前、今から考えるとエギでのイカ釣りなどは全くマイナーな釣りだった頃から始めていますが、エギングなんて呼び方も当然無く、「イカを釣る」事自体が特殊で当時エギを発売していたのもヤマシタ、ヨーヅリなど僅か数社しかありませんでした。 その頃はエギと言えば「夜釣り」が当たり前で「昼イカ」が認知されてきたのはまだここ数年と言ったところでしょう。 この昼イカがメジャーになった要因については、見えているイカを狙って釣る「サイト釣り」が流行した事が大きいと思います。 上手い人になれば非常に効率よく「爆釣」に持ち込めることも多く、やはりバスフィッシングにも通じるゲーム感覚がこの釣りをここまで広めた大きな要因だと考えています。 前置きが長くなりましたが、日中のエギングはここ数年で発達した釣法で元々のスタイルは夜釣りがメインですから、夜中の釣行でも特に問題は有りません。 また、夜釣りでのポイントの選択はやはり「明かり」が大きく影響します。 明りに集まるベイトを捕食しようとイカは引き寄せられて来るので、漁港周りでは街灯など明かりの有無が重要です。 出来れば漁港内など比較的波が穏やかで水深が有り、街灯などの明かりが薄っすらと水面を照らしているようなロケーションが安定して釣果が出ます。 エギの色はオレンジ・ピンクなどアピールカラーが中心で、やはり金テープやマーブルなどアピールポイントがある物が釣果が出やすいですのでこれらがメインになります。 しかし派手なカラーに反応が悪いイカも居るのでナチュラル系のカラーも必需でしょう。 (こうやって考えると昼間のカラー選択とあまり変わりが有りませんかね) 最後にインターラインロッドに関してですが、私自身はインターラインは嫌いです。 飛距離は落ちるし、メンテナンス的にも面倒ですし、アウトガイドでも穂先絡みなんて全く気にならないですから。。 という訳で臆する事無く、夜イカをお楽しみください!! こんにちは。 私はエギングは10年ほど前、今から考えるとエギでのイカ釣りなどは全くマイナーな釣りだった頃から始めていますが、エギングなんて呼び方も当然無く、「イカを釣る」事自体が特殊で当時エギを発売していたのもヤマシタ、ヨーヅリなど僅か数社しかありませんでした。 その頃はエギと言えば「夜釣り」が当たり前で「昼イカ」が認知されてきたのはまだここ数年と言ったところでしょう。 この昼イカがメジャーになった要因については、見えているイカを狙って釣る「サイト釣り」が流行した事が大... A ベストアンサー エギング歴、20年近くになりますが私は必ず釣ってすぐに絞めて1匹ずつビニールに入れて クーラーに入れています(サイズに合わせて大中2種類を数十枚バッグに入れています) イカは身体の大半が水分で、魚のように鮮度が落ちることによって、すぐに細胞が破壊されて 肉が腐敗してなどいうことが少なく冷凍でも1ヶ月は十分においしく刺身で食べることが出来ます。 船で釣ってすぐに食べて美味しいというのも、ほとんどはヤリイカやケンサキイカなどのツツイカ類で これらはアオリのように身が固くなく、釣ってすぐでもさわやかな甘みがありますから 船上で食べても甘く美味しいですが、アオリイカは冷蔵や冷凍後の方がはるかに甘く 身も柔らかくなって皮も剥げやすく、釣ってすぐより冷蔵などをした方が良いことずくめです。 それに捌くのが上手な船長さんなら、ツツイカ類もしっかり繊維と逆に隠し包丁を入れて硬くないようにしていますから その日でも柔らかく感じますが、500g以上のアオリなら釣ってすぐなら甘みもなく硬いだけで 全然美味しくないですよ。 かく言う私もどうしてもその日に食べたい時はありますが、その時は最も小さい(出来れば300g前後) ものを食べるようにして、それ以外はマジックで1匹ずつビニールに日にちを書いて そのまま冷凍して、その後は日にちの前の分から順に食べるようにしています。 この方が釣って帰っても非常に楽だし、イカはおいしくなるしで良いのですが シーズンになると冷凍庫がアオリだけで満杯になるので小型の冷凍庫が欲しいところです。 冷凍や冷蔵をするにしても水洗いすると、真水はイカの鮮度を一気に落としますから 釣ってっすぐに絞めてビニールに入れたら、スミを吐いていてもそのまま冷凍するのが 長く鮮度を保つコツです。 あとは食べるときに自然解凍して、その時に初めてスミなどを洗えば良いだけです。 1kgオーバーのアオリなどはいくら身に隠し包丁をしても非常に身が固いので 冷凍して食べるにも身を刺身用に切るときに、フグやヒラメのように斜めに薄くそぎ切りにすると 上下の皮の部分が非常に少なくなって、ほとんど内側の身だけになりますから 柔らかく何とも言えないトロッとした甘みが出て、アオリ本来のおいしさを味わえます。 スカリで活かしておくと、その海域によってはウツボなどに簡単にスカリは喰い破られて 中のアオリはすべて食い尽くされてスカリも穴が開いて使い物にならなくなります。 私の地域は九州でもおそらく最もアオリイカのエギングやヤエンなどが盛んな地域で 県外者もメチャクチャ多いですが、スカリは全く見ませんね。 唯一スカリを使っている年配の方などがいらっしゃいますが、そんな方は全員ウツボなどの 対策に金属製のスカリを使用しています。 こちらの外洋に面した波止ではグレやアオリなどをスカリに浸けていてクーラーなどに縛っておくと 大型のエイがスカリを噛み破りながらクーラーごと引き込んでいく事例が過去に何度も発生しています(笑) アオリは別に活かしておいても何も良いことはないので、釣ってすぐ絞めるのが良いですよ。 エギング歴、20年近くになりますが私は必ず釣ってすぐに絞めて1匹ずつビニールに入れて クーラーに入れています(サイズに合わせて大中2種類を数十枚バッグに入れています) イカは身体の大半が水分で、魚のように鮮度が落ちることによって、すぐに細胞が破壊されて 肉が腐敗してなどいうことが少なく冷凍でも1ヶ月は十分においしく刺身で食べることが出来ます。 船で釣ってすぐに食べて美味しいというのも、ほとんどはヤリイカやケンサキイカなどのツツイカ類で これらはアオリのように身が固くなく、釣って... Q 昨年からエギングを始めた者です。 かねてからヨーズリのアオリーQが評判が高かったので最初からアオリーQのみ使って いるのですが、他のメーカーの物ってどうなんだろう?と、ふと疑問に思いました。 釣具店に行くと、何故かハリミツの墨族だけがセール箱に入れられて1個480円程度で売られていたり、 反面、ダートマックスは1100円と常に高額だったりと値段がバラバラで、もしかして動きが悪い、もしくは 評判が悪くて売れないエギほど安くして販売されているのかな?とも思いました。 仮にアオリーQを100点とすると、他の物は何点位になると思いますか、貴方の評価を教えて下さい。 また、メーカー物の中で、『これだダメだろう・・・。 』って物が有れば教えて下さい。 A ベストアンサー エギングはまだ日中エギングなどない時代から現在は日中のみしかしませんが、かれこれ20年近くになると思います。 エギの場合はその人のスタイルによって好みが大きく分かれますから、私が使わないエギでたくさん 釣る人も多くいますから、何が一番と言うことはありませんが、私の場合はまず当然アクションと 同じぐらいの比率で飛距離、次に引き抵抗の少なさが大きなウエイトを占めています。 ですから飛行姿勢が乱れたり、引き抵抗が大きく疲れるなどのエギが私の場合は2軍行きになり アオリーとエギ王Qが一軍で活躍しているだけなんですけどね。 相当昔からのアオリーQの原型となる最もオーソドックスな形。 固定アイなので強めのアクションを付ければ 大きなダートをする。 ケイムラはさほど効果なし。 ロケッティアなどまったく必要なしのぶっ飛びエギで沈降速度が速く 沖のディープ狙いには最高。 ぼってりした砲弾ボディーながら引き抵抗が非常に少なく 軽い力できれいに左右ダートをする。 このモデルはとにかく金テープや赤テープなどに抜群のカラーが多いこと。 絶妙な色合いではエギ王Qが一番だと思います。 特にOLKやGBRK、OLKO、DBRA、OLAなどがお気に入り。 特にBOLKO、BGBRKO、BDBRA、RDOLK、SRK、SDBRKなどがお気に入りで釣果も大型が多い優れエギだと思います。 ただしレギュラーボディのみでディープなどはオモリの幅が広いので 引き抵抗が大きくアクションもレギュラーより悪し。 その分引き抵抗が大きく飛行姿勢も 乱れることがあり風が強いと失速することが結構あります。 高活性の時はラトルも必要なく、低活性時は逆の効果の時もあり まだまだ他に挙げればきりがありませんが、常にエメラルダスの10本入りエギケースを2個 一つはナチュラル系のオリーブやブラウンなどを10本、もう一つは赤やオレンジ系統を10本 入れていますが単色の派手なオレンジやピンクなどは一切なく、エンジやブラウンに近いくすんだ オレンジ系などで水中で極端に目立たないカラーの方が多いですね。 サイズはすべて3. 5号で、水深によってしょっちゅう糸オモリでシンカーチューンもしますね。 エギングはまだ日中エギングなどない時代から現在は日中のみしかしませんが、かれこれ20年近くになると思います。 エギの場合はその人のスタイルによって好みが大きく分かれますから、私が使わないエギでたくさん 釣る人も多くいますから、何が一番と言うことはありませんが、私の場合はまず当然アクションと 同じぐらいの比率で飛距離、次に引き抵抗の少なさが大きなウエイトを占めています。 ですから飛行姿勢が乱れたり、引き抵抗が大きく疲れるなどのエギが私の場合は2軍行きになり アオリーとエギ王Qが一... A ベストアンサー 今晩は。 対象魚にもより(釣り師の感にも?)意見が色々あると思いますが、、。 私の周りでは新月の大潮の期待値が最も高いです。 また、潮の動きでは、干潮前後の1~2時間程度・満潮前後の1~2時間程度が狙いめかと思います。 そして、これはあくまで私の経験則ですが、月の潮位よりも日の満・干の動きを参考にしたほうが良いと思います。 また、釣り場の地形によっても大きく左右されます。 (地形によっては日の潮位とは別に潮の動く場合があります)その他、2枚潮・3枚潮等厄介な潮もありますが。 (これは流れてる潮で潮位とは少し違います)いずれにせよ潮の動きが悪いと魚の食いは悪いです。 (特に磯では) 後は幾つかの意見を参考に、ご自分の釣り感覚を磨かれるとよろしいのではないのでしょうか。 mamboo. noi. gear-lab. htm 釣り方の説明も載っています。 沈みウキを使って遠投するのですが、残念ながら、1点がけでは、 何も釣れたことがありません。 沈みウキなしで、シンカーをかなり軽くしても、かなり飛ぶのでそれでしゃくったこともありますが、この時は、アオリのキロオーバークラスが追ってきましたが食わせるにはいたりませんでした。 可能性はありますよ。 船からのPUFF2点がけ仕掛けで、水深10m前後で、ケンサキを釣ったことがあります。 アオリ狙いの船で同船者にアオリがきていたので、アオリはいたはずです。 秋の新子の時期に、フローティング気味に群れを手返しよく狙うのに使えそうかなーと思ってはいます。 gear-lab. htm Q インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか! インターラインの磯竿1. 5号を初めて使いました。 確かにガイドに糸が絡まなくて、最初は調子よかったのですがそのうち海水が絡んできたのか 糸が重たくなって、ほとんど糸がでなくなりノベ竿と同じでした。 メーカー名は書きませんが、量販店で聞いたところ安物ならそういうこともある、と言うことで大枚を払ってン万円の竿を購入したのですが、聞いていた症状と同じでして。 明日、竿の中をクリーニングするつもりですが、何か良い方法を教えてください。 それとも1. 5のインターラインを買うなんてバカヤローだったのでしょうか。 道糸は昔のリールに付いていたナイロンの1. 5です。 これもバカヤローだったんでしょうか。 以前からテレビでインターラインを見ていて、欲しかったのですがやっと購入して今日夜釣りにいってきました。 釣果は別として、糸が出て行かないのでたかが10mほど先のポイントに投入するのに全力投球です! 友人からはインターランイなんて止めておけと言われたのに買ってしまった、バカヤローですが後悔しても買ったものを捨てられないし。。。。。。。。 このバカヤローに良きアドバイスをお願いします。 インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか! インターラインの磯竿1. 5号を初めて使いました。 確かにガイドに糸が絡まなくて、最初は調子よかったのですがそのうち海水が絡んできたのか 糸が重たくなって、ほとんど糸がでなくなりノベ竿と同じでした。 メーカー名は書きませんが、量販店で聞いたところ安物ならそういうこともある、と言うことで大枚を払ってン万円の竿を購入したのですが、聞いていた症状と同じでして。 明日、竿の中をクリーニングするつもりですが、何か良い方法を教えてください... A ベストアンサー 私は インターラインが出た当時から愛用しています。 今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。 磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。 浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。 道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。 高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。 私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。 渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。 毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。 2~3回使ったら撥水スプレーを行います。 晴れた日なら問題ありません。 その代わり、雨の日は糸が出ません。 でも私の行く釣り場が足元からですので、10mも飛ばせば釣りは出来ます。 流行のスルスル釣りとか、 道糸を出して行く流し釣り?とかだと不向きだと思います。 いつも行く釣り場で使い分けするとか、 天気の確認とか、制約されることはあります。 よくやる竿先を水面に付けて糸を出すとかはやってはいけません。 一応竿ケースには 普段使うインナー1. 5号と予備の2号とアウトガイド1. 5号の竿を入れています。 最近はやらなくなりましたが、 夜釣りとか風の強い日のライントラブルはほとんど無かったです。 欠点より利点が目立つ様に上手に付き合うようにしてあげてください。 私は インターラインが出た当時から愛用しています。 今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。 磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。 浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。 道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。 高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。 私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。 渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。 毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。 2~3回使ったら撥水スプレーを行います。 晴れた日なら問題ありません。 その代...

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