ビットコインゴールド 暴落。 仮想通貨ビットコイン市場暴落「5つの要因」激動の相場を時系列で振り返る

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ビットコインゴールド 暴落

時価総額トップ10でも、多くの通貨が軒並み下落していますね。 またトップ10ではありませんが、ネムの上昇要因である新トークンsymbol(XYM)について新たな材料がありましたので、後述していきます。 100万円割れの3つの要因が判明 先日、「 はガッチガチのレジスタンスがあるから下がるかも」とお伝えしていましたが、やはり上抜けられませんでしたね。 レンジの幅を考慮すると、(一本道かどうかはさておき)最終的には70~80万円台も見えてくる。 もしそうなれば、買い増しのチャンスなので積極的に仕込む予定です! — 阿部悠人-初心者でも稼げる仮想通貨最新情報をお届け abeyutos ビットコインは下落傾向にあり、現在100万円前後で推移。 一時、97万円台を付けてから、わずかに反発しています。 ビットコインが急落している要因は大きくわけて3つあります。 1つは、昨日「」としてご紹介した 107万円(1万ドル)の抵抗線に押さえつけられ、売り手が優勢となったこと。 2つめは、ビットコインと連動傾向にある株式市場が「コロナバブル」を恐れて 利益確定売りを急いでおり、下落していること。 ビットコインの重要なファンダ指標にハッシュレート(マイニングパワーの合計)がありますが、 上記の動向により下落する可能性があります。 ただし僕自身は、 長期的なビットコイン上昇に影響はないと考えていますよ。 たとえば、マイニング関連では 「中国一極化」が解消されつつあるというポジティブな動向も。 中国のマイニングシェアは2019年9月に75. カザフスタンは電気料金が安く、 政府がマイニング業者を誘致する政策をとっているため、シェアを伸ばしていますね。 中国が一言「 マイニングを規制します!」といえば市場全体が揺れてしまう状況だったので、 これが解消されつつあるのは好感できます! さて、本日の主要ニュースはこちら。 シンガポール拠点のヘッジファンド「Three Arrows Capital」が米グレースケールのBTCファンド「GBTC」全体の6. バイナンスにビットコイン四半期先物が新たに開設。 「ユーザーからの需要に応じるため」(バイナンスのCZ氏)• 「ビットコイン建のゴールド先物」を取引所BTSEがローンチ(ビットコインに対し、ゴールドが上がるか下がるかを予想する)• リップル社の「リップルネットクラウド」を、ブラジルのレンディメント銀行が正式に採用したことが判明(世界初) なお、日本人におなじみのアルトコイン「ネム(XEM)」の上昇要因として期待される新ブランドSymbolについて、新たな発表がありました。 重要なイベントである、 新トークンXYMのオプトイン(新トークンの受け取り希望を表明すること)が予定の6月17日から5週間ほど遅れるとのこと。

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ビットコイン大暴落!買うべきタイミングは!?

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ビットコインは2017年まで大きな上昇と下降を繰り返してきましたが、1ビットコインの価格が約220万円となってから大きく下落。 そして2018年現在、かつての力強さを失ったまま上昇する兆しがなかなか見えてこない状態でいます。 投資に絶対は存在しません。 そして、上昇一辺倒な金融商品は存在しないわけであり、ビットコインもその例に漏れなかったのです。 ビットコインの動きは今や下落一辺倒であり、その中で保有コインの評価額も大きく値下がりし、もはや失望しか残っていないというのでは、何も得られるものはありません。 ではいったい、今後はどのようにしていけばいいのか? 2018年初頭の大暴落を後で冷静に眺めてみますと、いくつかの暴落要因を見出すことができ、しかも 今回のビットコインの暴落パターンはその実態が非常に分かりやすく、今後ビットコインや他の金融商品への投資にもすぐに活かせるものなのです。 狙われていたビットコイン保有者 ビットコイン大暴落時の様子 まずはビットコイン大暴落の前後における日本のビットコイン投資家の動向や周辺状況などを上げてみます。 仮想通貨取引所のテレビCMが連日流れる。 東京には「NEMバー」なる仮想通貨NEMの名前を冠した居酒屋がオープン。 どちらかと言えば投資歴が浅いと思われる一般人がビットコインに投資し日々の値上がりに満足する様子がテレビのニュースにもなっていた。 「 1. テレビ CM について」 企業がなぜテレビCMを使うのか? 商品が売れないから広く宣伝するのではなく、既に売れている商品の売上を加速させるために行うのです。 つまり、仮想通貨取引所がCMを頻繁に行っていた意味は、日本には既存のビットコイン保有者の他、潜在的な投資希望者(初心者)がまだまだたくさん存在していたという事になります。 「 2. ネムバー、 3. 価格上昇に喜ぶ様子」 投資初心者が多いことの証です。 それ自体が悪いことなのかと言えば「望ましくない」とは言えます。 プロにとっては好都合な相場状況 投資の世界においては、プロも初心者も同じ戦場で戦うわけですが、上記までの内容からビットコイン市場には日本人の投資初心者が数多く存在していると想像することができ、これはプロのトレーダーなどにとっては非常に好都合な事実であります。 一般的に機関投資家やヘッジファンドなどは投資を行うにあたって、チャートや価格などの分析の他、上記のような投資対象にまつわる周辺状況にも入念な調査を行い、万全の態勢を取ります。 こういった周辺状況は、相場における短期足チャートほどの速さで日々刻々と変化するわけではないので、全幅の信頼を寄せることはないにしても、 限定的な期間においてはその信頼性が高いものなのです。 売買やそれにつながる価格変動への直接的な要因としては、例えば株やFXであれば企業の不祥事または好材料となるニュース、要人発言、災害等あげられますが、根本的な相場変動要因はそれらによって精神的に影響を受けた投資家の「心理状態」が正確な実態です。 あとは時間をかけてビットコインの状況分析を詰めていき効果的な作戦を練るわけです。 初心者が多い中でのプロの仕事 「初心者投資家の性質」• 取引に一喜一憂しやすく、相場で勝つ本質を理解していない• 話題があり上昇傾向が強い金融商品があれば短絡的に投資しやすい• 大きな下落局面では狼狽しやすく「売りに走りやすい」 今回のビットコインのケースでは、プロ側はいかに初心者を心理的に恐怖にさせ狼狽売りを引き起こせるかが大きなミッションでした。 同業者同士での戦いにおいては大変な努力を強いられますが、こういった投資初心者が多い市場ではそういった側面が薄くなり、ビットコイン市場は利益を上げるのにまさにうってつけの場所だったわけです。 ビットコインはまさに相場格言通りの展開 初心者相場の典型例 今回のビットコイン大暴落に当てはまる相場格言として、「 山高ければ谷深し」がまずは挙げられます。 これは価格が高い山のように大きく上昇すればするほど、その反動で谷深くきつい下落も発生しやすいといったことを意味しています。 トレードにあたっては、山はチャートを見ていれば分かるのですが、それがいつ谷に変わるかを判断するがちょっと難しいところではあります。 そして「 行き過ぎもまた相場」という格言があり、これは、相場がもうこれ以上上がらないだろうと思っていてもなぜかまだまだ上がり続けていく様も相場の1つであるということを意味します。 大暴落前に約220万円までビットコインは上昇していきましたが、おそらく多くの人はもっと価格が低い段階で「もう上がらないだろう」と何度も思ったに違いありません。 ところがビットコインはその予測に反し上がり続けるわけですから、まだまだ投資しても大丈夫だろうという判断が特に初心者投資家たちの間で連鎖的に起こっていくわけです。 出典:日本証券業協会 ビットコインを取引する日本人の割合は、正確な数字が不明ながらも特に当時は世界で大きな割合であったようです。 初心者投資家が多い日本人がチャートや価格を見て、さらに相場を押し上げていきますが、その中で相場形成要因となっていたのは、初心者であることの素直さや熱狂感といったものです。 そこには特にヨーロッパ出身の投資家などによる投機的な「仕掛け」や「ダマシ」といったものが少なく、参加者心理はまさに教科書通りといったものであり、「山」が高ければ深い「谷」ができる確率は非常に高くなるわけです。 ヘッジファンドの習性 そのように捉えることができるわけですから、プロのヘッジファンドなどが見逃すはずがありません。 その時、その上昇の波に乗って同じく買いポジションを作るわけではないのが、一般投資家たちにとって非常に恐ろしいことです。 なぜいっしょの行動を取らないのかと言いますと、普段ヘッジファンドやその他多くの機関投資家は、それぞれが異なる投資方針を持っております。 ライバルがどういった行動を取るか確かな手がかりは多くはありませんので、チャンスが見つかれば他の機関投資家に見つからないうちに仕事を済ませないと結果が出しにくいわけです。 例えば、上昇相場においてAというヘッジファンドが買いポジションを建てて様子見をしていたら、そのうちBの機関投資家に売りを仕掛けられAのヘッジファンドの利益が無くなってしまうといったことは当然想定される話です。 AとしてはBがいっしょになって買いポジションでエントリーするかどうか分からないので、利益が出ているうちに清算しておかないとならないのです。 ヘッジファンドとしても、企業として一般人からお金を集めて業務活動を行っているので当然その行動には一定の合理性が必要であり、従って不確定性のある相場では、利益確定は合理的作業の1つとなってくるわけです。 そもそも仮想通貨には悪意ある者が多い 筆者も想像してなかったことですが、ビットコインを含む仮想通貨全体においては、軽視できない数の悪意を持った(又はその疑いのある)相場参加者がいるのです。 株やFXにおいては相場を揺り動かす大口投資家の存在や、ヨーロッパ市場のあまのじゃくな面は理解していても、ビットコイン市場において、完全にルール違反の行為が度々発覚していたのは意外な事実でした。 以下にそのいくつかの例を挙げてみます。 テザー(Tether) これは仮想通貨の1つで、USドルと同じ価値を持っているとされており、価格変動が激しい仮想通貨をテザー(単位:USDT)に交換することで、一時的に価格変動から避難させることができるというものです。 テザーは顧客から預かった仮想通貨でUSドルを購入し資産価値の安定を担保するわけですが、テザー社は実は「USドルを購入していなかったのではないか」という疑惑が浮上したのです。 また2017年にかけてテザーによってビットコイン価格が操作されていたのではないかといった問題も沸き起こりました。 出典: 仮想通貨の激しい価格変動には世界中から多くの視線が集まりました。 その中には当然悪意のある人間が含まれ、そういった人間が不当に利益を得ようとするのは想像に難くありません。 テザーに悪意があったかどうかははっきりとはしていませんが、大金が動く仮想通貨の世界では、このような特異な通貨まで考案され、市場に大きな動揺を起こさせることもあるのです。 取引所に対するハッキング事件 なぜこうも立て続けに発生するのか不思議でなりませんが、多くのハッキング事件がこれまで発生してきました。 日本だけでも、2011年におけるマウントゴックス社・ビットコイン取引所へのハッキングや、2018年にはテックビューロー社の「Zaif」及びCoinCheck社の取引所が攻撃されました。 韓国では2017年に取引所「ユービット」へのハッキングで同社が破産。 2015年にはイギリス・ビットスタンプ取引所がハッキングされ19,000ビットコインが流出するなど、ハッキング事件は断続的に発生し続けています。 出典:ZDNet(ビットスタンプへのハッキング記事) 仮想通貨取引所はインターネット上にあることから、ネット回線経由で多くの仮想通貨が奪われていったわけですが、ネット上のサービスは何も仮想通貨だけではなく、株やFX、商品、さらには銀行口座や一般金融商品など数多く存在するわけです。 しかし仮想通貨誕生以来、その取引所への不正侵入事件やコイン流出が後を絶ちません。 もっぱらテレビや新聞でもこちらの類の事件がネット系金融事件の中で比較的多く報道されている部分があります。 市場規模 大きなリスクを抱えて行うハッキングや不正取引行為です。 そこには大きな見返りがあればこそなのですが、では仮想通貨市場にどれほどのお金が集まっているのかと言いますと、他の金融商品とともに以下をご覧になってください。 「金融商品 時価総額(概数)」• 株式(世界全体)・・・80兆米ドル(2018年8月現在)• アメリカ債券・・・39. 6兆米ドル(2017年現在)• 金・・・9. 2兆米ドル (2017年9月現在)• 仮想通貨・・・ 0. 81 兆米ドル ( 8,100 億米ドル) (2018年1月現在)• (参考)Amazon社・・・1兆米ドル(2018年9月現在) 実は仮想通貨市場は上記の通り、既存の金融商品と比較しますと非常に小さな世界なのです。 ただそれでも日本のコインチェック事件では500億円以上が流出しましたので、それはそれで十分な対価であったということでしょうか。 ところで、上記を見ますともし不正行為に走るのであれば、莫大なお金が集まっている株式や債券の市場を狙っていけばいいのではないかと思われそうになります。 ところが、昨今におけるハッキングなどによる被害の多さ、また1発の被害額が大きいのはビットコインやネムなど主に仮想通貨なのです。 株や債券などその歴史が長い金融商品にはプロや経験豊富なトレーダー、また熟練IT技術者や各種専門家が数多く存在しております。 仮想通貨の世界は本ページ冒頭の方でもお話したように初心者投資家が多いケース(通貨)や、ハッキングが多発するような技術環境・セキュリティ意識の問題があります。 不正を犯す者は基本的に自分より強い相手に立ち向かおうとはしません。 もっぱら弱い者いじめを専業とする傾向が強いものです。 投資は本来、他の一般的なサービスと異なり、 客同士が利益のために戦い合う場所である。 お互い仲良く儲けましょうといったスタンスが通用しない世界であることを認識することが必要です。 初心者が多く集まっている場所は危険 そして、今回の話題に関しましては、 初心者投資家はヘッジファンドやプロの投資家に非常に狙われやすい存在であることを十分理解するのが大切です。 冒頭で説明したテレビCM等が表れることの弊害(市場に多くの初心者がいることをヘッジファンド等に気付かれてしまう)に気を付け、特にビットコインや仮想通貨は注目度が高いので、今後もまた相場が活気づいてくるようになったら今回のことを思い出すことが賢明です。 有名なたとえ話として「靴磨きの少年が株を話題にする話」があります。 これは、靴磨き職人ほどの一般レベルにまで投資が浸透しだしたらそろそろ暴落間近だと思った方がいいという、古い逸話を題材にしたものです。 つまり、そのような職業の人が株の話をしている状況から、• プロ「暴落させて一儲けしてしまおう!」 ・・・という状況に至りやすいという事を意味します。 今回のビットコインの大暴落もまさにこのたとえ話がピッタリ当てはまります。 自分で考える 投資は自分で情報を集め分析し必ず自分の考えで売買を行うことが大切です。 世間の浮かれた様に惑わされず、将来相場がどのように変化していくか、その時自分はどういった行動を取ればよいかを常に考えることが重要です。 220万円程度にまで上昇したビットコインもアッサリその勢いを失ってしまうことから、こまめな利益確定(間違っていれば損切り)を行うことや、取引パターンを事前にルールとして決めておくことが投資で利益を上げていく秘訣です。 また、「 自分がヘッジファンドや機関投資家だったらどういったトレードを行うか」といったことを研究したり、シミュレーション作業を一度行ってみるのも、利益を上げるためだけでなく、リスクを想定する訓練にもなり、非常にいい経験となります。 まとめ 損失を出したことで清くビットコインから身を引くことは、もちろん賢い選択です。 今回の内容から色々な事を学び、不確実性の高いビットコイン投資においても、何か合理的で能動的なアクションがとれるのでは?と感じられれば、今後はビットコインへの投資をもっと優位性を高めて行っていけばいいわけです。 以下に本ページの内容を整理してみます。 カテゴリ• 103• 378• 183• 167• 102• 635• 235• 125• 138• 44 当サイトの情報については万全を期しておりますが正確性、安全性その他を保障するものではございません。 当サイトは情報の提供のみを目的としており、特定の会社に勧誘をするものではございせん。 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緊急!ビットコインゴールド付与 取引所でもらう際の注意点 暴落予測も!?

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一時は半値以下となるほどの落ち込みを見せました。 しかし、その後2か月で107万円まで上昇し、上げ幅をほぼ埋めることとなりました。 一番安定していたゴールドを除くと、底打ち後の上昇率は一時最高となるほどビットコインは上昇したのです。 これは、NYダウ平均株価や日経平均株価よりも高いパフォーマンスとなります。 では、なぜビットコインはそれほどまでに上昇したのでしょうか。 (1)半減期 まずは、このコラムで何度も書いていますが、5月にはビットコインの3回目の半減期がありました。 過去には、半減期後に大きく価格が上昇したとあって、先走って買った投資家が多いと予想できます。 参考リンク:「」(2020年3月10日付、J-CAST会社ウォッチ) ビットコイン、緩やかに続く「上昇」気流! (2)マイニング期の好転 ビットコインのマイニングの多くは中国で行われているのですが、3~6月の中国の雨季では、水力発電を使ったマイニングが活性化。 安い電気代により、マイニングが行われることで、ビットコインを支えるネットワークが強化され価格が上がりやすくなるとされています。 そのため、過去4年間の4月~6月のビットコインの上昇率は優れた結果となっています。 参考リンク;「」(2020年4月28日付、J-CAST会社ウォッチ) (3)新規マネーの流入、投資ファンドの存在 仮想通貨投資ファンドとして有名な米グレイスケールは、5月に保有する仮想通貨資産額が過去最高となる約4066億円に到達したことを発表しました。 前年比で、ほぼ2倍となる約1926億円の増加となりました。 つまり、ビットコインへの投資が以前にも増して進んでいることになります。 また、米大手取引所であるコインベースでは、給付金1200ドルの支給日に、同じ額の入金が急増。 ビットコインの価格を2万円以上押し上げることとなりました。 では、今後のビットコインはどうなるのでしょうか? 目先のビットコインは、材料が不足していることもあり、株価に左右される状況が続いています。 新しいマイニングマシンの登場や、仮想通貨への投資人気の拡大、さらにコロナショック対策となる世界的な金融緩和による投資マネーが溢れています。 このことから、緩やかな上昇トレンドを描くのではないでしょうか。 (ひろぴー) ひろぴー FX・仮想通貨トレーダー兼コラムニスト。 サラリーマントレーダーとして、「FXリアルトレード対決!」で優勝するなど、数多くの実績を残す。 現在はラジオ日経で投資番組のパーソナリティを務める傍ら、「ザイ!FX」や「みんなの仮想通貨」などのポータルサイト大手での執筆活動にも精力的に取り組んでいる。 2015年からは仮想通貨の可能性に注目。 仮想通貨への投資を開始した。 香港系プライベートファンドにも運用している。 仮想通貨Webサイト:も運営しており、仮想通貨情報発信も行っている。 ・仮想通貨ブログ ビットコインFX: ・初心者もできる、ビットコイン・イーサリアム投資情報サイト: ・Twitter:.

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