青い 珊瑚礁 映画。 青い珊瑚礁 (1980年の映画)

青い珊瑚礁(1980) : 作品情報

青い 珊瑚礁 映画

幼いエメラインとリチャードは、エメラインの叔父のアーサーに連れられて船で移動していました。 ある日、船で火事が起こって、小舟で避難することになります。 エメラインとリチャードは、乗組員のバトンと共に小舟に乗っていました。 アーサーの乗る小舟とは離れてしまいます。 水や食料の無い中、バトンは島を発見して上陸します。 飲み水や食べ物があって喜びますが、ラム酒や人の骨があって移動することにします。 バトンと一緒に、エメラインとリチャードは家を建てます。 それから様々な物を作ったりして、生きていきます。 バトンは、眠ったままになる木の実を決して食べないように忠告します。 また、島の反対側にはブギーマンがいると言います。

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映画「青い珊瑚礁 」ネタバレあらすじと結末・みんなの感想

青い 珊瑚礁 映画

【6月1日「武士の家計簿」を転載】【6月2日「パリ、ジュテーム」「ラスト・ソルジャー」転載】【6月6日「英国王のスピーチ」up】【6月7日「キック・アス」「ねこタクシー」「9」「十三人の刺客」「悪人」「おにいちゃんのハナビ」「ジュリー&ジュリア」転載】【6月8日「特攻野郎Aチーム」「フィリップ、きみを愛してる!」転載】【6月18日「ロシアン・ルーレット」up】【6月27日「犬飼いさんちの犬」up】【7月4日「X-MENファーストジェネレーション」「SUPER 8」up】【7月5日「海洋天堂」up】【7月8日「少林寺」「少林寺2」「ベスト・キッド」転載】【7月13日「シャム猫FBI」up】【7月22日「奇跡の旅」up】 昭和のテレビは消してもすぐ画面の明かりが暗くならない…。 勉強も投げ出して、こんな青いファンタジー を見ていることが 親にバレたら大変!…そんな風にドキドキしました。 なんとなく落ち着かなかったので、タオルケットをテレビにかけて 部屋から明かりがもれないように見ました。 11PMをバレないように見る男子か!w 当時の印象としては、船舶事故 火事 で無人島に漂着した無知で無垢な 若者2人の性描写にドキドキ。 もうそれしか覚えてません 笑 島には実は人食い人種もいたりして、結構スリリングなのに、 意外とあっけなく終わってしまい、見た後も勉強する気が失せた思い出が。 この作品、なぜか何度も何度もテレビで再放送されてるんですよね~。 それだけ数字が取れる作品なのでしょう。 特に昭和はまだ「おっぱい」にも寛容な時代でしたからね。 よくま~ゴールデンにベッドシーンとか、コントでもおっぱい丸出しとか 流していたもんだと思います そして、BS放送が始まるようになってからも、なぜかNHKが繰り返し流すんですよ。 今年の4月12日も流していましたが、緊急地震速報が入りこんな感じに…。 致し方ないですね。 20年ちょいぶりの鑑賞。 あれ…これ、いい作品じゃない!自分の中ではめっちゃ再評価 ! それだけ自分もオトナになったということなのでしょう。 幼い頃、大好きだったのが「南の島のフローネ」というアニメ。 住居作りも食べ物も全く苦労していない2人 笑 でも、別に「無人島での生きる知恵」がテーマではありませんし、問題ナシ! 2人が美男美女でいつもきれい…というのも良いです。 もう肌もピッチピチだし、すっぴん ナチュラルメイク もきれい! 無人島漂着時が8歳くらいの設定らしいのですが、子役たちもかわいかったです。 でも、そんな子供2人が無人島で一緒にいたら、もう誰を選ぶとか、 そんな選択もなければ、思春期に芽生えるいろいろなことも無知なまま。 」 思わず笑ってしまうのですが、本人たちは大真面目。 世間から遮断され、知識は8歳のまま。 でも、人間の本能ってすごい!性だって立派な生きる力ですしね。 エメラインの腹芸じゃないんだよ、赤ちゃんだよ、赤ちゃん!! でも、人間とはすごいもので、「親」になったその日から、 生きていくことに意味が新たに見出され、強さも兼ね備える。 「守るものができる」って、すごいな~! あれだけ島を脱出したがっていた2人が、ここで親子3人、生きて行くと決めた あのシーン。 台詞はないのに、本当に2人の表情が清くて強くて素晴らしかったです。 映画はその辺が難しいですね。 全く関係のない人が後から放送用に 修正を加えると、監督やカメラマンの手腕に泥を塗ることも。 まぁ~かといって、テレビじゃ限界があるのも分かりますけど…。 生かし切れてない設定も多々ありましたが、 でも、1度は観て損はないと思います。 「本能」と「人間の体の神秘」を垣間見るファンタジー映画です。

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ポンコツ映画愛護協会『青い珊瑚礁』

青い 珊瑚礁 映画

幼いエメラインとリチャードは、エメラインの叔父のアーサーに連れられて船で移動していました。 ある日、船で火事が起こって、小舟で避難することになります。 エメラインとリチャードは、乗組員のバトンと共に小舟に乗っていました。 アーサーの乗る小舟とは離れてしまいます。 水や食料の無い中、バトンは島を発見して上陸します。 飲み水や食べ物があって喜びますが、ラム酒や人の骨があって移動することにします。 バトンと一緒に、エメラインとリチャードは家を建てます。 それから様々な物を作ったりして、生きていきます。 バトンは、眠ったままになる木の実を決して食べないように忠告します。 また、島の反対側にはブギーマンがいると言います。

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