トランプバサ。 トランプゲーム「バサ」とはどんな遊び?ルールや危険性

トランプゲーム・バサの類似Basraをスマホで!?全2種類を紹介!

トランプバサ

『バサ』のルール ゲームは52枚のカードデッキでプレイされます。 プレイヤー数は2〜4人。 できれば偶数の方が展開が深いと言われています。 4人用になると、チーム戦も可能。 100ポイントを獲得した方が勝者になります。 各プレイヤーに1枚ずつ、計4枚になるように配ります。 ディーラーはテーブルと呼ばれる4枚のカードをボードの中央におきます。 その4枚のうち、1枚以上がジャックである場合、ディーラーはジャックをデッキの一番下に戻し、デッキの上のカードと入れ換えます。 ディーラーの左側のから始まります。 プレイヤーはボードからカードを(フィッシュ)集めるか、カードをフィッシングできない場合はボードにカードを追加します。 カードが使い果たされた後mディーラーは残りのデッキからさらに4枚のカードを各プレイヤーに配ります。 ただし、ディーラーはオープニングハンドとは異なり、ボードを4枚カードを配りません。 配られる残りのカードがなくなるまで、ハンドがプレイされます。 エース・・・1ポイント ジャック・・・1ポイント クラブ・・2ポイント ダイヤの10・・・3ポイント 特定のハンドで最も多くカードを集めたプレイヤーが3ポイント獲得できます。 同点の場合は各プレイヤーに3ポイント。 ジャックの恩恵を受けずに場にある全てのカードを集めたプレイヤーは10ポイントまたはバストラを受け取ります。 以上が英訳のルールになります。 しかし、正直わかりにくいですよね。 様々な条件を元に、プレーヤーが手札のカードを駆使しながら、順番に場のカードを回収していく。 ただし、場から回収したカードは手札には加えず、自分の近くにまとめておく 場のカードを回収できる条件の例としては、手札と場のどれかの数が一致する場合や、場なあるカードのうち2枚の合計が手札のどれかと数が一致する場合など様々あります。 もし条件が1つも当てはまらなかったら、自身の手札から1枚とって、場のカード4枚のうちどれか1つの上に置きます。 場のカードは回収されていくので、場に4枚常にあるように山札から補充していきます。 プレイヤーの手札がなくなったら山札から再度プレーヤーにカードを配り、もう一度条件が合えば場のカードを回収していきます。 山札がなくなったら終了。 勝敗は、ポイントによって決まり特定のカードを回収できている あるいは 特定の条件でカードを回収できているか等で手に入るポイントは変わります。 ポイントについて ダイヤの10 3ポイント クローバーの2 2ポイント エース 1ポイント ジャック 1ポイントこれら以外のカードにはポイントはなし。 最終的に一番カードを持っていれば3ポイント獲得 バサの歴史きになる — Jyaakii 相互 Jaakii83203356 ゲームはギリシャで始まり、ディロティやクセリなどさまざまなバリエーションで展開しているようです。 「バサ」はキプロスとトルコによって、輸入され、オーストラリア、カナダ、イギリス、アメリカのキプロスのコミュニティーでプレイされたゲームになります。 第1世代の移民が子供や孫に伝えるものとなっているものの、詳しい内容については知られていません。 かなり怪しいですよね。 トルコでは現在でも非常に人気がありますが、世界中で愛されないのは、その危険なゲーム性にあると言われています。 知恵袋にあった…闇深い — 樺さん。 crychris222 日本でメジャーではないトランプの賭け事で射幸心をあおるギャンブル性の高いゲーム内容となっているようです。 あまりに強い中毒性から、全てを失ってもやり続けてしまうものであるとされており、広められていないものとなっているようです。 実際、ルールも文字だけではあまり危険性を感じませんが、ギャンブル性はどのカードゲームよりも強いと言われているようです。 Yahoo知恵袋でも以下のような体験談をコメントしている人がいるようです。 バサに手を出すのはやめた方がいいですよ。 私も20年ほど前に傾倒していましたが、友達、家族、恋人を失ってしまいました。 今は社会復帰し一人で普通の生活ができるまでになりましたが、プライベートで人との交流は何年も取っていませんし、このゲームにより多くの人を傷付けてしまい、人と接する価値のない人間だと思っています。 今後の人生は一人で生きていくつもりです。 他の人が回答してある通り中東で流行しているゲームですが、レバノンでは政府が介入し、プレイが禁止されています。 興味本位で突っ込まない方がいいゲームです。 実際にプレイしたことがある人もいるようですが、夢中になりすぎて怖いという意見もあります。 ネットの声 2010年の発言小町にも「バサ」が載ってる…本当にあるトランプゲームなんだね — 樺さん。 crychris222 バサ、好奇心で調べようと思ってる人は知恵袋でやめたほうがいいね。

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バサ(トランプゲーム)のルールは?やりすぎ都市伝説で話題の究極ゲーム

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バスラ(Basra)は類似ゲームか?バサそのものか 語感と英語表記が似ているものにバスラというものがあります。 カードをプレイヤーに配り、山札から1枚場に出して手札のカードを使って場に出ているカードを獲得していくというゲームです。 山札がなくなった時点で獲得したカードの点数を競うものですが、 テレビで言われていたスペードのQが特別なカードということはなく、Jあるいはダイヤの7が特別な位置づけでした。 また、 バサ返しというルールも存在していませんでした。 このゲームも中東、特にキプロスで人気だそうです。 テレビで言われたバサはこういったゲームのローカルルール、あるいはその反対に元となったゲームを指しているのではないでしょうか。 考えられる可能性としてはバスラがバサであってルールが若干違うのは地域によって違うから、rの発音を聞き取れなかった人がバサと広めた、本場ではrは発音せずバサと言う、バスラと後述のドボンをごっちゃにしたなど。 バサと似ているドボンのルール ドボンもスペードのQが特別なカードということはないのですが、 バサ返しに相当するドボン返しというルールがあります。 ギャンブル性が高く、テレビで言われたバサの説明に酷似していると感じました。 以下、簡単なドボンのルールです。 (適切なプレイ人数は4~5人くらい)• カードをシャッフルしてプレイヤーに5枚ずつ配り、残りを山札として裏向きにして置きます。 最初に上から1枚めくって場に表向きに置いて台札とします。 プレイヤーは順番に台札と同じマークか数字のカードを出し、台札に重ねていきます。 条件に合うカードがない時は山札から1枚めくり、それが出せるなら出し、出せない時は手札に加えます。 手札があと1枚となった時に「リーチ」と宣言する。 宣言し忘れた場合は山札から1枚手札に加えなくてはなりません。 最初に手札がなくなった人が勝者となり、残りは全員敗者となります。 敗者となった人はゲーム終了時点で持っているカードの点数分マイナスがつき、勝者は敗者全員分のマイナス分の得点がつきます。 基本1枚ずつカードを出していきますが、自分の手札の合計が台札の数字とちょうど同じなら、手札全てを出してあがることができます。 ドボン返しをできなかった人は、それまでドボンによって出された全ての札を自分の手札としなければならない(ドボンされた時の自分が出した札を含む) 例:10のカードを出したプレイヤーがいて、それに対して6と4を出してドボンをした。 このままだとドボンした人が勝者となり、10のカードを出した人が自分の出した10と6と4のカードを手札に加えてゲーム終了。 点数計算に入ります。 6と4でドボンされた人の残り手札が1と9だった。 この場合ドボン返しをすることができ、ドボンをした人が10と6と4と1と9のカード全て手札に加えてゲーム終了となります。 上記のルールに加えて以下のカードはそれぞれ特殊な効果があります。 A:次の人の順番を飛ばす 2:次の人は2を出せない場合、手札に2枚加えなければならない。 8:どのマーク、どの数字に対しても出せ、次のマークを決めることができる J:カードを出す人の順番を逆にする Q:複数枚持っていたらまとめて出せる 以下、それぞれのカードの点数です。 A,2,8,J:20点 10,Q,K:10点 上記以外:数字分の点数 ドボンは勝者1人で残りは全員敗者となる麻雀などよりもシビアなゲームです。 ドボン返しが行われたり、残り手札の点数が多い場合は1回のゲームだけでもかなりの得点移動が起こりえます。 ドボンは地方によってドカンなど別の呼び方をされたり、ローカルルールが加わったりします。 バサの危険性 仕事や家族を顧みなくなるくらい中毒性のあるカードゲームなどと言われているそうです。 ですがこれは言い過ぎというか都市伝説的という感じを受けました。 まず大富豪やポーカーなど普通に遊ばれるカードゲームにも中毒性はあります。 これらのゲームを始めて教えてもらった時は何回もやりたくなったりはしなかったでしょうか? それに お金をかけるなどしてギャンブル性を持たせれば、どんなゲームも中毒性が高まります。 「中毒性があって危険!」というならソシャゲのほうがよっぽど危険ではないかと僕は思います。 トランプはその場その場の戦略性や得点、勝つことができるかという要素があります。 ソシャゲはそれらに加えキャラクターやストーリー、他のプレイヤーとの協力関係という強みがあるので、ハマればお金も時間もかなりつぎ込んでしまう人がいます。 レバノンではあまりにのめり込む人が多いからバサは国が禁止したという話がありますが、この国にガチャありのソシャゲが流行したらどうなるか気になります。 まぁ、ガチャは前払いでバサなどの賭けごとは勝負後に清算となるので人生が危険となる可能性が高いのは後者ですけどね。 こういった ギャンブル系に耐性のない人はドハマりするかもしれないので、バサは危険でありやらないほうが良いとは言えます。 まとめ• バサはバスラの派生、あるいは元となったカードゲームという可能性がある。 ドボンなどのルールと組み合わせて作られた(嘘)という可能性もある。 そこまで危険性があるとは思えないがギャンブル系に耐性がない人はやらないほうがいい。 バサをやってみたいなと思うなら、賭けなしでドボンをするのがおそらく正解。 以上です。 いやいやバサはバスラともドボンとも全然違うゲームだよなどとお詳しい人がいましたら、よければコメント欄にて教えてください。

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バサ(トランプゲーム)のルールは?やりすぎ都市伝説で話題の究極ゲーム

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・このゲームにハマり1000万円も溶かしたとか ・ヤバすぎてレバノン政府が介入して、プレー禁止令が出るとか そんな都市伝説があるようで本当に闇のゲームだなと思ってしまいます。 闇のゲームということ、遊戯王を思い浮かべますがこのバサも命まではいかないにしても大事なものを失くす恐れがあるゲームと言えます。 一体どんなゲームなのでしょうか。 どうやらもう検討はつきつつあるみたいですね。 やりすぎ都市伝説で出てきたバサってトランプゲーム「Basra」の事では? という風に言われております。 しかしながら、これとは異なるものではないかと思います。 調べると人生終わるくらいのレベルに危険なものみたいですし 今騒がれているBasra、ドボン、ニッパチとかに似ているけど 派生したものとかの可能性がありますね。 危険な理由は破産リスクがあるから? 都市伝説見てますか? バサらしきのが普通にやほーにありましたね。 興味本位で調べないほうがいいなどと脅し文句も多いです。 このバサにはそれほど多くのリスクがあるということは理解出来ます。 そして大変刺激的で面白いゲームであるとも言われてます。 広まっていないのも、破産したりする人がいる一方で、広めてはいけない 何かルール的なものがあるみたいです。 中毒性も高いゲームで、理性や自制心が低い人はすぐに虜にされてしまいそうですね。 jp🐼 foridasimono バサやりたければ日本のある工場にいけば良いとか 言われてます。 そこ紹介しますよとかも言っていたので工場に入るのは 割と簡単に出来るのかも知れませんね。 バサは人間を人生を駄目にすると言います。 そんなバサが行なわれている工場ですが現在は判明に至っておりません。 わかれば調査の手が伸びて、日本中にバサが広まるかもしれませんね。 今は外出自粛などの影響もあり2人〜10人くらいまで対応するという バサにはピッタリな環境かもですね。 オンラインバサとか・・・。

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