ニフモ 速度。 NifMo(ニフモ)の通信速度制限(3日間制限・72時間制限・1ヵ月間制限)

NifMo(ニフモ) の通信速度は速い?ユーザーの口コミやレビューをもとに徹底解説

ニフモ 速度

この記事に書いてあること• NIFMO(ニフモ)の評判は? NIFMO(ニフモ)は、インターネットプロバイダーの老舗であるNifty(ニフティ)が、ドコモから回線を借りて運営しているサービスです。 SIMカードだけでなく、新品スマホとのセット販売も行っており、このスマホ端末も人気のようです。 これはNiftyの増速ポリシーによるものと考えられる。 — 電波の妖精 biz4g 知らず知らずのうちに割引額が貯まってきます。 キャンペーン中の契約なので3カ月後にはお小遣いも貰えます。 NifMoにしてよかったー。 姉さんサイコー(NifMoが。 ランチタイムに速度が落ちる• 他の格安SIMに比べると速い• キャンペーンが多い• 既存のユーザーにもやさしい• ツイッターの公式アカウントが親切(ヘルプデスクへの案内あり)• 新発売の端末がかっこいい• ニフティ(プロバイダ)との謎の連携がある 音声・データプラン共に、データ通信量の選択肢が3、7、13GBの3つしかないことがデメリットと言えばデメリットですが、逆にシンプルでわかりやすい料金体系ともいえ、家族で使えばお得になるファミリープログラムや、10分かけ放題オプションサービスなど、最近の格安SIMで求められるサービスは一通り揃っています。 格安SIMサービスは、利用者数が増えればその分どうしても回線速度が遅くなってしまいますが、NIFMO(ニフモ)は、回線増強を頻繁に行っているため評判が良いようです。 速度低下の対策として、もっと多くの帯域幅をドコモなどの大手キャリアから借りるということになりますが、収入と支出のバランスが崩れ今の価格帯での格安SIMサービスの提供が困難になりかねないため、頻繁に実行できないのが実情です。 しかし、NIFMO(ニフモ)に関しては、毎月1、2回程度の回線増強を継続しており、実際にNIFMO(ニフモ)の公式ホームページにて、2018年3月2日、2月21日、2月2日・・・と過去に回線増強した実績を公表しています。 NIFMO(ニフモ)の通信速度は、本家のドコモほどの速度は出ませんが、スマホの利用には必要十分な速度が出ていますし、利用者数や通信量の動向を見極めて毎月2回程度の速度増強の対策を取っているNIFMO(ニフモ)のサービス提供事業者としての姿勢には、とても好感が持てますし、安心して利用できますね。 NIFMO(ニフモ)のデメリット 次にNIFMO(ニフモ)のデメリットです。 通信速度と安定性 1つ目のデメリットは、UQモバイルやワイモバイルといったいわゆる大手キャリアのサブブランドの格安SIMと比べると、通信速度の速さと安定性が劣ることです。 これは前述した格安SIMサービスの仕組みからして仕方のないことですが、auのサブブランドのUQモバイルと、ソフトバンクのサブブランドのワイモバイルという関係性から、通信速度と安定性については、他の格安SIMに勝ち目はありません。 大手キャリアと同程度の通信速度と安定性を求める方には、UQモバイルとワイモバイルがおすすめです。 完全かけ放題のオプションサービスがない 2つ目のデメリットは、完全かけ放題のオプションサービスがないことです。 格安SIMで節約したいが通話かけ放題は必須という方には、ワイモバイル一択となります。 帯域制限 3つ目のデメリットは、帯域制限があることです。 最近では、格安SIMにおいても帯域制限を撤廃する事業者が増えてきていますが、残念ながら、NIFMO(ニフモ)にはまだこの制度があります。 ただし、帯域制限の条件が、• 7GBプラン:1,500MB(1. 13GBプラン:2,800MB(2. もし、制限を受けた場合でも、以前は3日間速度制限を受けていましたが、今は1日間だけの速度制限となっています。 NIFMO(ニフモ)のメリット 次にNIFMO(ニフモ)のメリットです。 回線増強 結局のところ、格安SIMサービスは利用者数が少ないと通信速度が出やすく快適に利用できますが、iPhoneのセット販売を開始したなど、何かのきっかけで人気が急上昇し新規利用者が短期間に急激に増えると、回線速度は一気に低下し、快適にスマホを使えない状況となるという仕組みは格安SIMの宿命です。 記憶に新しいところだとLINEが運営する格安SIMのLINEモバイルは、2017年の始めにはドコモ系の格安SIMの中ではかなり通信速度が速く人気となり新規利用者が右肩上がりに増えていきましたが、その結果、2017年の夏の終わり頃から速度低下が明確になり他のドコモ系格安SIMと大して変わらないあるいは少し遅い程度の通信速度となってしまったという事例もあります。 格安SIMを利用する上で、最初の頃は快適に利用できていたが何かのきっかけで通信速度が急激に低下してしまい、今音声契約を解約かMNPで他の格安SIMへ移るとなると違約金が発生するという状況に陥るリスクはどの格安SIMでもありますが、NIFMO(ニフモ)のように利用者数・通信量を常に監視しながら適切に回線増強を実施しているという姿勢には安心感が持てるので、初めて格安SIMを利用する方でも安心して格安SIMに切り替えることができます。 データ量7GBのプランでは格安SIM最安値の水準 2つ目のメリットは、データ量7GBのプランでは、格安SIM最安値の水準で安いことです。 7GB音声プラン:2,300円(税別)• 7GBデータプラン:1,600円(税別) 参考までに、低価格で定評のあるDMMモバイルの7GBの音声プランは2,560円(税別)、データプラン1,860円(税別)となっています。 NIFMOバリュープログラム 3つ目のメリットは、NIFMOバリュープログラムによって毎月の料金を安くすることができることです。 NIFMOバリュープログラムとは、ハピタスのようなポイントサイトのようなシステム(アンケート回答やハピタスのWebサイト経由でのクレジットカード発行でポイントがもらえる自己アフィリエイトのシステム)がNIFMO(ニフモ)にあり、例えば、ある月にNIFMOバリュープログラムを経由して対象のクレジットカードを発行して2,000ポイントがもらえたら、その2,000ポイントがNIFMO(ニフモ)の利用料金から2,000円の割引となり安くなります。 アンケートの回答などは、獲得ポイント数は少ないものの継続して地道に取り組めるのでおすすめですね。 割安スマホ端末 4つ目のメリットは、既存利用者が機種変更を行う場合、割安な価格でスマホ端末を提供していることです。 既存利用者が機種変更を行う場合のスマホ端末代金の価格は、NIFMO(ニフモ)の通常のものより2,000円~4,000円程度の割引となっており、既存利用者を大事にしようという姿勢がうかがえます。 また、端末ラインナップも全16機種(2018年6月現在)で、20,000円程度のものから80,000円のハイエンド端末まで揃っており充実しています。 ただし、iPhoneの取り扱いはありません。 iPhoneを利用したい場合は、AppleストアでSIMフリー版を購入するか、大手キャリアで使っていたiPhoneが手元にある場合SIMロック解除して利用する必要があります。 ドコモのパケットシェアパック、IIJmioのファミリープラン、BIGLOBEのシェアSIMと仕組みが少し異なり、NIFMO(ニフモ)の場合は、複数枚のSIMの契約をまとめることで、それぞれのSIMの契約データ量が毎月0. 5GBほど追加となり、追加された合計のデータ量をシェアできるシステムとなります。 しかも、大半の格安SIMではデータシェアを利用する場合、契約名義を同一名義に揃えないと利用できないことが多いのですが、NIFMO(ニフモ)の場合は契約名義がバラバラでもデータシェアを利用できるので、大手キャリアからMNPでNIFMO(ニフモ)に加入する時にMNPの前に回線の名義変更をしなくて済むなど面倒が少なくて助かります。 ただし、このNIFMOファミリープログラムは「申込の翌月から適用」であることと、NIFMO(ニフモ)は通常余ったデータ量を翌月に繰り越すことができますが、この0. 5GB分のボーナスデータ量分の繰り越しはできません。 スマホ端末保証サービス 6つ目のメリットは、スマホ端末保証サービスの充実です。 NIFMOあんしん保証(交換サービス) 端末交換にかかる費用は、• 3回目以降は端末の定価 電話1本で翌日~2日以内に交換機を届けてくれます。 NIFMOあんしん保証for SIMフリー(修理・交換サービス) 年間2回まで利用でき、2回目までの修理代金は0円(修理代金の上限40,000円、上限を超える場合は差額負担)、修理不能で交換となった場合は、1回目・4,000円、2回目・8,000円(いずれも上限40,000円で上限を超える場合はさらに差額負担)で交換してくれます。 NIFMOあんしん保証for SIMフリーに関しては、これまでNIFMO(ニフモ)新規契約時にしか申込ができなかったのですが、2018年3月7日より既存利用者でも途中から申込可能となり、さらに利用しやすくなりました。 しかも、NIFMOあんしん保証for SIMフリーは人気のiPhone・iPadも対象となっています。 Niftyのセット割のまるっと割 7つ目のメリットは、Niftyのセット割のまるっと割です。 NIFMO(ニフモ)のシステム(月額・通話・データ容量) 次にNIFMO(ニフモ)の料金プランです。 その他オプションサービスとして、• NifMo 半額ダイヤル• NifMo 10分かけ放題• NifMo訪問レクチャー が用意されています。 NIFMO(ニフモ)の場合は10分間のかけ放題となっていることから、通常の電話であれば十分事足りると思われますので安心して電話ができますね。 まとめ UQモバイル・ワイモバイルといったサブブランド格安SIMと比べると、どうしても通信速度の遅さと時間帯による不安定さ(特に平日昼休みの時間帯)が気になるところですが、ドコモ系格安SIMの中では、きめ細かな回線増強を継続して行っているという誠実な姿勢に好感が持て、初めて格安SIMを利用する場合でも安心して利用できます。 また、運営とサービス品質に対する自信からか、通常、格安SIMの音声回線の解約・MNP転出は12ヶ月間の縛りがあり、この期間内に解約・MNP転出を行うと8,000円~12,000円程度の短期解約違約金を取られてしまいますが、NIFMO(ニフモ)の場合は、縛り期間6ヶ月で税別8,000円と期間が短く違約金も比較的安価に設定されていますので、この点についても安心して音声プランを契約できますね(データプランは縛り期間なし)。 au回線を利用するUQモバイルとソフトバンク回線を利用するワイモバイルに対するNIFMO(ニフモ)を含めたドコモ系格安SIMのメリットは、やはりドコモ回線の圧倒的な通話・通信エリアです。 都市圏では今やエリアの違いはあまり感じられませんが、地方都市、特に山間部においてはいまだに「ドコモでなければつながらない」といった評判をよく耳にします。 NIFMO(ニフモ)は、決して格安SIMの中では爆速というわけでもなく特別に料金が安いというわけでもありませんが、ある程度の水準で常に安定しており運営姿勢も誠実であるので、格安SIM初心者の方に特におすすめですよ。

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NifMoの速度(リアルタイム)

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結論から言ってしまうと、 ほとんど誰もNifMoを契約しなくなってしまいました。 具体的にはこのサイト経由からNifMoを契約する人は月ゼロ人です。 以前はNifMoは高額なキャッシュバックキャンペーンにも積極的で、割と多くの人がNifMoを契約していたのですが、2018年9月にキャンペーンの大幅縮小、2019年2月にキャンペーン自体をやめてしまいました。 その結果、物の見事にほとんど誰もNifMoを新規契約しなくなりました。 NifMoの強みは通信品質の良さです。 格安SIMの中でも比較的速い速度で安定しています。 月7GBと13GBプランは業界最安値水準です。 バリュープログラムという割引アプリをコツコツ使えば、月額料金をさらに毎月100円〜500円くらい割引することができます。 格安SIMを検討している場合は、それなりのキャンペーンをしているMVNOを優先して検討することをおすすめします。 NifMoの徹底解説の目次• NifMoのおすすめポイントとメリット• 通信速度が比較的速く安定している• 7GB以上のプランの月額料金が業界最安値水準• バリュープログラムを使えば月100円〜500円程度の月額割引がもらえる• 基本料金が初月無料 NifMoのデメリットと注意点• 割安に使い始められるキャンペーンがないので、ほとんど誰も契約しない• 無料で使える公衆無線LANの数が少ない• 富士通の事業再編でニフティ NifMo が富士通からノジマに買収された• 解約の手順が少し面倒• その他にかかる費用 登録手数料:3000円 音声通話対応のSIMを7ヶ月以内に解約した場合は解約手数料8000円がかかります。 SIM交換変更時 3000円 参考記事: オプション料金 ・あんしん保証:月380円 故障時に5000円で交換 ・訪問レクチャー:月480円 自宅で使い方を優待価格で教えくれる、24ヶ月契約 ・その他、多数ありますが基本的に必要ありません。 通話料金:通常30秒20円 ・半額ダイヤルを使うと通話料金が30秒10円 ・10分かけ放題:月830円で国内通話が10分かけ放題、1回の通話が10分を超過した場合は超過後の通話料金が30秒10円 NifMoには留守番電話サービスはありませんが、で留守番電話と同じようにメッセージを録音することができます。 低速モードの詳細 ・バースト転送あり 150KB ・低速無制限、実測200kbps ・低速と高速の切り替えアプリなし 通信制限 規制情報 高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は200kbpsに制限さレます。 3GBプランの場合、直近1日間の通信量が650Mに達した場合、翌日の通信速度が最大200kbpsに制限されます。 NifMoはです。 余ったデータの繰越可、テザリングもできます。 長期契約中のNifMo ニフモ の評価と他の格安SIMとの比較 NifMoはどんなとこ、キャンペーンをやめて引きこもり中 NifMo ニフモ は、インターネットプロバイダの老舗のniftyが提供する格安SIMサービスです。 NifMoは2014年11月から格安SIMサービスを提供しています。 格安SIMの多くは2015年前後にサービスを開始したので、NifMoも平均的な時期にサービスを開始しています。 ユーザ数はおそらく30万人〜40万人くらいの中規模なMVNOです。 NifMoを運営するniftyはもともとは富士通の子会社でしたが、事業再編により2017年4月にノジマに買収されて、niftyはノジマの子会社になりました。 そんなNifMoですが、サービス云々を語る前に、お金がなくなったのか2019年2月にキャンペーンをやめて引きこもってしまいました。 格安SIMはキャンペーンをやめてしまうと、サービスの良し悪し以前にユーザがほとんど選ばなくなるので、NifMoのサービスを説明しても無意味な感じです・・。 NifMoは2015年後半くらいにもキャンペーンをやめてしまいましたが、その後、1年くらいでキャンペーンが復活しました。 今回は2018年9月からキャンペーンを大幅に縮小して、2019年2月に完全に撤退してしまいました。 再びキャンペーンを展開し始めるかはわかりませんが、キャンペーンを再開するまで見守ろうと思います。 キャンペーンをしていないのでほとんど誰も新規契約をしませんが、速度などの品質は格安SIMの中でも比較的優秀なのですでにNifMoを使っている人にとっては満足度の高い格安SIMサービスになっています。 誰も新規契約しないNifMoのサービスを紹介しても意味はほとんどありませんが、参考用にNifMoのサービスを紹介していきます。 通話SIMのみの申し込みを停止中 電話でのみ受付中 NifMoは2019年2月から、ネット経由での通話SIMのみの申し込みを停止しています。 電話でのみ通話SIMのみの申し込みを受け付けています。 NifMoによるとフィッシングに利用されるから、ネットでの通話SIMのみの申し込みを停止すると言っていますが、結構眉唾です。 2019年2月にキャンペーンをやめてしまったので、ほとんど誰も申し込まないけど、ごく稀になぜか通話SIMのみの申し込む人がいて、その人の対応するのが面倒で、ネットでの受付を停止したんじゃないかと邪推したりします。。 何れにせよ、ネットで通話SIMのみの申し込みができないのはNifMoとロケットモバイルくらいです。 ロケモバは電話での受付もしていませんが、MNPの場合はネットでの申し込みを受け付けています バリュープログラムを使うと月額料金が毎月100円〜500円くらい割引してもらえる NifMoを契約すると、バリュープログラムという月額料金の割引アプリを使うことができます。 バリュープログラムを経由して、アプリをダウンロードするだけで数円から数十円の割引がもらえたり、紀伊国屋で買い物すると2. 割引還元は0. 例えば今月600円の割引をもらった場合、データ専用5GBプラン 月額1600円 の支払いが1000円になります。 ニフモのバリュープログラムを使っている管理人の割引履歴 古いです・・ NifMoのデータSIM SMSなし の3GBプランの月額料金は900円とユニバーサル料の2円で月902円です。 バリュープログラムを使うことで2015年9月から2016年2月までで合計5107円の割引をもらえました 5ヶ月分の月額料金が無料になりました。 大半はゲームアプリをダウンロードしたり、ゲームアプリをプレイして一定のステージクリアしてもらった割引になります。 2016年2月以降はサボってしまいましたが、2016年12月からぼちぼちバリュープログラムの割引集めを再開して、少し頑張って毎月500円くらいの割引をもらっています。 2016年12月は1800円、2017年1月は400円、2月は400円、5月は500円程度の割引を集めました 月額料金の全額をカバーする割引を集めるのは手間で面倒ですが、毎月100円〜500円くらいの割引なら、わりと簡単に集めることができます。 ニフモのバリュープログラムについては長くなるので、下記に詳細をまとめているので参考にしてみてください。 nifty会員だと月額料金が安くなる nifty会員だとNifMoの月額料金が250円引きになります。 もしくは、NifMoを契約してから、nifty WiMAXを契約すると、nifty WiMAXの月額料金が250円引きになります niftyの接続サービスを契約している場合、まるっと割で月200円引き 下記の niftyの接続サービスを契約している場合、NifMoの月額料金が200円引きになります。 niftyの接続サービス nifty光、 nifty光 プロバイダーコース、 nifty光ライフ with フレッツ、 nifty光 with フレッツ、Bフレッツコース、 nifty auひかり、 nifty コミュファ光、 nifty with ドコモ光、ADSL接続サービス、フレッツ・ADSL(スペシャルコース含む) データをたくさん使う場合 月13GB超 、月250円引きになるnifty WiMAXとの組み合わせがおすすめ NifMoに加入するとnifty WiMAXの月額料金が250円引きになります。 逆のケースもOKです。 nifty WiMAXを契約している場合は、NifMoの月額料金が250円引きになります は3年契約ですが、NifMoに加入している場合は月250円引き、そしてnifty WiMAXのキャッシュバックを考慮すると、月3300円程度で3日間10GB 月最大100GB まで使うことができます。 NifMoの場合は月13GBのプランがあるので、月13GB超えたデータ量が必要な場合は、NifMoは月3GBにして3日間10GBまで使えるnifty WiMAXを検討することを強くオススメします。 NifMoの複数契約には割引は適用されない 既にnifty会員だと nifty基本料金を支払う必要はないので、NifMoの月額料金が250円引きになります。 つまり、例えば月3GBの月額料金は900円ですが、これが650円になります。 1つのnifty IDにつき、契約できるのは1つのNifMoだけです。 NifMoを複数契約する場合、それぞれ別のnifty IDが必要になります。 既存のnifty IDに対してNifMoを契約すると、NifMoの月額料金が250円引きになります。 新規のnifty会員だとNifMoの月額料金は250円引きにはなりません。 通常の月額料金がかかるので注意してください。 ちなみに、の場合は、複数契約する場合、2回線目以降はBIGLOBEモバイルの月額料金の中に含まれているベーシックコース 月額200円 の支払いが必要なくなり、月額料金が200円引きになります。 家族向け:複数契約してデータをシェアできるファミリープログラムについて NifMoでは複数契約する家族向けに、ファミリープログラムというデータをシェアできて少しお得に使えるサービスも行っています。 家族向けですが、一人で複数契約する場合でも同じように少しお得に使えます。 5GB 500MB のデータ通信容量を毎月もらえる ・データをシェアできる 個別にシェアするかしないかを選ぶことができます ・名義変更なしでMNPができる 他社から乗り換えて、家族向けのプランにしようとする場合、手続きがとても面倒くさくなる場合があります。 NifMoのファミリープログラムを申し込めば、例えば子供名義のスマホを父親名義にすることなく、子供名義のままでNifMoに加入することができます。 そして、子供がクレジットカードを持っていない場合や未成年の場合でも、ファミリープログラムを使えば契約できます。 未成年だけの場合は契約できません ちなみに、名義を変更することなくMNPできる家族向けのプランがあるのは、とくらいです。 ファミリープログラムの注意点 ファミリープログラムに加入するには無制限コースに変更する必要があります。 無制限コースにすると1750円ほど月額料金が高くなりますが、NifMoユーザの場合、この1750円が帳消しになります。 ただ、後日NifMoを解約する場合でnifty IDは残したい場合、無制限コースから nifty基本料金へ変更しないと、帳消しになっていた1750円が復活してしまうので少し注意が必要です。 NifMoの端末補償 あんしん保証 :高いので基本的にいらない NifMoで格安スマホを購入して、そのスマホを壊してしまった場合でも、月500円のあんしん保証に入っていれば5000円で交換してくれます。 高額な格安スマホだと交換代金は1万円になります 水の中に落として壊しても、床に落として画面が割れてしまった場合でも、交換してくれます。 ただし軽微な破損や、盗難、紛失は交換対象外です。 ただし、在庫不足・生産終了などの理由により別の機器となる場合があります。 NifMoあんしん保証 for SIMフリーについて 今まで使っていたスマホ iPhone含む や、NifMo以外で買った格安スマホに保証をつけたい場合、月額500円の「NifMoあんしん保証 for SIMフリー」で端末保証を付けることができます。 「NifMoあんしん保証 for SIMフリー」はNifMoで購入した格安スマホの保証内容とは違い、基本的には修理対応になります。 修理の保証上限が5万円です。 5万円を超える場合は、超えた額を支払う必要があります。 ただ、5万円を超える修理は、全破損に近い木っ端微塵状態なので、普通は交換対応になります。 交換対応になると、4000円+端末代金の5万円を超えた部分の代金が交換代金になります。 例えば、定価3万円のスマホを交換する場合は4000円です。 定価6万円のスマホを交換する場合は1万4000円が交換代金になります。 修理の場合は代替機種も貸してくれます。 注意:NifMoあんしん保証 for SIMフリーの保証期間は、端末の発売日から3年間です。 例えば、iPhone 6sの発売日は2015年9月25日です。 端末の発売日から3年経っているので、NifMoあんしん保証に加入しても保証してくれません。 ニフモの通話オプションについて ニフモには、半額ダイアルと10分かけ放題が用意されています。 データ専用のプランでは申し込めません、音声通話対応 通話SIM を使う場合に申し込むことができます。 半額ダイアル 専用アプリから電話をかけると、通常30秒20円の通話料金が30秒10円になります。 音質も普通の電話と同じです。 10分かけ放題 月額830円のオプション料金で、専用アプリから電話をかけると、10分以内の国内通話がかけ放題、1回の通話が10分を超えると30秒10円の通話料金で電話をすることができます。 音質も普通の電話と同じです。 その他にも格安SIMでも電話代を節約する方法がいくつかあるので、電話をそこそこする場合はを参考にしてみてください。 NifMo訪問レクチャーはドボン NifMoにはその他にもオプションがありますが、基本入れないのが一番です。 音声通話対応やSMS対応は各自の判断で追加するとして、月480円の訪問レクチャーはドボンです。 NifMo訪問レクチャー、家に来て教えてくれるけどかなり割高 月480円の訪問レクチャーは24ヶ月契約です。 途中で解約すると違約金で残りの契約分のお金を払わされます。 実質的な初回レクチャーのコストは合計1万2441円 税込 です。 この料金を支払うなら、大手キャリアを契約して手厚いサポートを受けた方が幸せになると思います。 基本料金が初月無料なので最初は13GBプランがお勧め! ニフモだと申し込んで格安SIM または格安スマホ を受け取った月の基本料金が無料になります。 例えば、6月30日に申し込んでSIMカードを受け取ったのが7月3日だったりする場合は、7月が初月になります。 格安スマホを一緒に買う場合はスマホの分割払い分は無料になりませんが、基本料金の部分が無料になります。 例えば、音声対応の3GBプランなら月額料金が1600円ですが、最初の月は1600円が無料になります。 ちょっぴりせこいかもですが、NifMoだと 最初に13GBプランを申し込んでしまうのがおすすめです。 SIM またはスマホ を受け取った月が初月無料の月になります。 初月の月末までにプランを変更すれば、残っていた データがまるまる翌月に繰り越せます。 NifMoに問い合わせて確認済みです NifMoには若干微妙なオプション 訪問レクチャー がありますが、通信速度を重視する場合にオススメです。 高額のキャッシュバックをもらえるので、新しいスマホや格安SIMが必要な場合におすすめです。 NifMoの実際に出る通信速度の詳細 NifMoの強みはドコモ系の格安SIMの中で実際に出る通信速度が結構速く、そして安定していることです。 長い間、比較的速い通信速度を維持している 格安SIMの理論的な最大通信速度はどの格安SIMでも似たり寄ったりですが、実際に出る通信速度は格安SIMごとに大きく差が出ます。 遅いSIMと速いSIMを比較すると100倍の速度差が出ることが普通にあります。 同じ格安SIMでも、時期によって速かったり遅くなったりします。 NifMoはどうなのかというと、格安SIMの中でも比較的速い速度を長期間維持しています。 格安SIMでも通信速度をかなり頑張っているのがNifMoです。 IIJmioやmineoも通信速度が比較的速いですが、NifMoはその1枚上手な感じになっています。 NifMoでも平日昼は他の格安SIMと同じように低速になってしまいますが、それ以外の時間帯や土日祝日ではかなり良い通信速度を維持しています。 正直言うと、なんでNifMoは通信速度で他よりも頑張っているのか謎ですが、とにかくNifMoは他の格安SIMと比べて通信品質を重視しているようです。 ドコモ系の格安SIMで通信速度を重視する場合は、NifMoがオススメです。 NifMoの実際に出る通信速度の履歴は下記のようになっています。 サービス開始2014年11月〜2015年7月 数あるドコモ系の格安SIMの中でも通信速度が一番速くて安定しているのがNifMoでした。 昼の時間帯はほとんどの格安SIMは通信速度を急激に落としますが、NifMoは実用上問題ない速さを維持していました。 2015年8月〜2015年12月上旬 2015年8月あたりから速度が一気に低下して、11月から12月上旬まで通信速度が特に遅くなり、普通には使えない速度になっていました。 2015年12月中旬〜2016年8月 2015年12月中旬から一気に通信速度が改善されて、格安SIMの中でもトップクラスの通信速度が出る格安SIMにまで速度が改善されました。 それ以後、2016年8月までとても速い通信速度を維持していました。 2016年9月以降 2016年9月にキャッシュバック額が大幅に増額されユーザが増えて、とても速い通信速度から比較的速い通信速度になりました。 それ以後は2018年になっても比較的速い通信速度を維持し続けています。 通信速度が不安定になりがちな格安SIMの中でも、NifMoの通信品質はかなり良い格安SIMと評価することができます。 注意:平日の昼だけは速度が死ぬ 2019年1月後半からある程度改善した NifMoの通信速度た他の格安SIMと比較しても結構速いですが、平日の昼の12時台だけは他の格安SIMと比べても通信速度がさらに悪くなり死にます。 平日の昼はNifMoだと、かろうじて使えるくらいです。 ただし、2019年1月後半からはNifMoでも平日の昼でもある程度まともな速度が出るように改善しています。 平日の昼でも快適に使いたい場合はがオススメです。 UQ mobileよりは速度が低下しますが、のタイプA、なども平日の昼でも割と快適に使えます。 NifMoのリアルタイム速度と通信速度ランキング このサイトでは2018年2月から格安SIMの通信速度をリアルタイムに計測するサイトをオープンしました。 NifMoの実際に出る通信速度を複数の測定項目で計測しているので参考にしてみてください。 このサイトでは、上記のリアルタイム計測をもとに月に1度、格安SIMの通信速度ランキングを更新しています。 時期によって速度が速くなったり遅くなったりする場合もあります。 NifMo以外にも30枚以上の格安SIMの実際に出る通信速度の記録を取ってあるので、最新情報はをご確認ください。 高速データ通信の使えるデータ量の制限について NifMoでは直近1日間の通信量が3GBプランだと650MBに達した場合、翌日の通信速度が最大200kbpsに制限されます。 データ量の制限に引っかかることはまずないので気にしなくていいです。 動画をかなり見すぎたり、大容量のゲームアプリをダウンロードする場合に、1日制限に引っかかる可能性がありますが、もしそうなった場合でも1日で速度制限が解除されます。 この制限を設けているのは、他にはとくらいです。 nuroモバイルは比較的厳しい3日制限があり、ロケットモバイルにもそこそこ厳しい3日制限があります。 これらと比べて、NifMoの1日制限はかなり緩いです。 普通に使っているくらいでは引っかからないので、ほとんど気にしなくて大丈夫です。 NifMoの申し込みに必要なものとMNPの仕方について 申し込みには本人名義のクレジットカードが必要です。 加えて、音声通話対応 通話SIM の格安SIMを申し込む場合は、本人確認書類が必要になります。 他社からMNPをする場合は、MNP予約番号が必要になります。 ここで一つ一つ必要なものを説明していきます。 必須:本人名義のクレジットカード NifMoを申し込む場合、大半のMVNOと同じように本人名義のクレジットカードが基本的に必須になります。 親がNifMoを使っていて、子供にもNifMoで契約させたい場合は、親がNifMoでファミリープログラムを申し込んで、子ID 子供名義 を作成してその子IDで子供名義でNifMoを申し込みます。 この場合、子IDの支払いは親名義のクレジットカードでの支払いになるので、子供名義のクレジットカードは必要ありません。 親がNifMoを使っていない場合は、この方法はできません 無理やりにならできますが、月額料金が2000円余計にかかる可能性が出てきて現実的ではありません。 音声通話対応の格安SIMやMNPをする場合は、本人確認書類が必要 音声通話対応 通話SIM の格安SIM、音声通話対応のスマホセットを申し込む場合、またはMNPをする場合は、申し込み時に本人確認書類が必要です。 データSIMまたはSMS付SIMを申し込む場合は、本人確認書類は必要ありません 本人確認書類の下記の1点 運転免許証、日本国パスポート、身体障害者手帳、住民基本台帳カード 写真付きカードのみ 上記の本人確認書類を持っていない場合は、下記の本人確認書類1点と補助書類1点 健康保険被保険者証+補助書類、在留カード+補助書類 補助書類 住民票 発行から3カ月以内 、または公共料金領収書 上下水道、電気料金、都市ガス。 発行から3カ月以内で現住所の記載があるもの 本人確認書類または必要な場合は補助書類をスマホやガラケー、デジカメなどで撮ったり、スキャナーでスキャン等して申し込み時にその写真をアップロードできるように準備しておきます。 注意点は、本人確認書類や補助書類に記載されている氏名と住所が、申し込みするときに入力する氏名と住所が異なると申し込みがキャンセルされます。 加えて、クレジットカードの名義も同じものである必要があります。 MNPをする場合は、MNP予約番号が必要 今まで使っているガラケーやスマホの電話番号をそのままでNifMoでも使いたい場合は、MNPの手続きが必要になります。 必要なのは、現在契約中のキャリア ドコモやau、ソフトバンク等 に電話をかけて、MNP予約番号をもらうだけです。 NifMoの申し込み中に、そのMNP予約番号を入力する画面が出てくるので、もらったMNP予約番号を入力すれば、NifMoでも今まで使っていた電話番号をそのまま使うことができるようになります。 注意点は、ガラケーやスマホの名義とNifMoを申し込む氏名が異なる場合は、MNPで失敗してひどいことになることです。 ガラケーやスマホの名義がNifMoを申し込む人と異なる場合は、同じようになるようにどちらかを変更する必要があります。 子供名義のスマホの場合、ファミリープログラムを使えば名義の変更は必要ありません 下記で各キャリアからのMNPの仕方を詳しく説明しているので参考にしてみてください。 他社からNifMoへ番号移転 MNP をする方法• ニフモでは、「ネットでナンバーポータビリティ」というサービスを行なっています。 ガラケーやスマホが使えなくなる期間なしに、MNPをする方法です。 他の大半のMVNOもMNPをする場合でもガラケーやスマホが使えなくなる期間なしにMNPできるサービスがあります ニフモを申し込んで数日すると、ニフモから格安SIMや格安スマホが届きます。 この時点でもガラケーやスマホは使えます。 同梱されている案内資料に記載されいているURLから、回線切り替えの申請を行います。 回線切り替えの申請をすると、使っていたスマホやガラケーが使えなくなり、2時間ほどで格安SIMを入れたスマホで電話やネットができるようになります。 NifMoのホームページでは、午後3時までの申請なら当日、午後3時から午後6時までなら当日または翌日、午後6時以降は翌日に切り替えが完了と記載されています。 NifMoへMNPできない格安SIMがあった。 昔の話です。 豆知識的に残しておきます OCNモバイルONEとLINEモバイルからNifMoへMNPできませんでしたが、2017年11月14日から全てのMVNOと大手キャリアからNifMoへMNPできるようになりました。 最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。 NifMoは以前は高額なキャッシュバックを行なっていましたが、2018年9月からキャッシュバックが大幅減額になり、2019年2月にはキャッシュバックをやめてしまいました。 このため、新しいスマホが必要な場合は、キャンペーンで格安スマホが安く買える、、等で契約するのがオススメです。 格安SIM 通話 のみ必要な場合は、、がオススメです。 下記のページでNifMoのキャンペーンの詳細と、NifMoで買うことができる格安スマホの評価を詳しく説明しているので参考にしてみてください。 NifMoを契約中のユーザでもNifMoで機種変更ができますが、ネットショップや家電量販店で購入するのと価格がたいして変わりません。 たまに不定期に機種変の割引キャンペーンをしている場合がありますが、タイミングよく機種変キャンペーンが使えればいいですが、それ以外の場合はNifMoで機種変するのはあまり得策ではありません。 一番お得に機種変する方法は、他社へ乗り換える方法です。 他社へ乗り換えると、他社のキャンペーンで新しいスマホが安く手に入ったり、新たに月額割引がもらえたりします。 SIMカードを入れ替えるだけなので、手間を考えても、他社へ乗り換えて機種変するのは結構お得な方法になります。 NifMoを契約中で新しい格安スマホやiPhoneに機種変更したい場合は下記を検討してみてください。 上記はIIJmioからBIGLOBEモバイルへのMNPを例にしています。 NifMoから他の格安SIMも基本的には同じようなやり方です。 UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。 iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引で買えます。 UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。 NifMoの解約時は注意が必要! 解約するのに2週間かかる 今から解約する心配をする必要はほとんどないと思うのですが、もし解約する場合は、NifMoの場合は少し注意が必要なポイントがあります。 大抵の格安SIMは月末までに解約手続きをすれば、当月中に解約できるですが、NifMoだと解約手続きをしてから実際に解約できるまで 2週間かかります。 NifMoでは、解除の手続きをしてから約2週間かかります ある程度前後します。 11日後は営業日換算なので、実際には約2週間ほどかかります。 例えば、5月20日に解除手続きをしたら、6月5日前後に解除が完了します。 そして6月分の月額料金がまるまる発生します。 当月の月額料金がかからないようにするには、月の上旬に解除手続きをする必要があります。 NifMoを解除した後に、niftyを解約する必要がある。 忘れると毎月250円取られ続ける NifMoを解除した後に、niftyを解約する必要があります。 niftyを解約しないと、月額200円の nifty基本料金が発生し続けます。 NifMoを完全に解約するには、まず最初にNifMoを解除したのち、niftyを解約するという2ステップがあるので、かなり注意が必要です。 手っ取り早く電話で解約手続きを取るのがオススメ オンラインで解約手続きはできますが、NifMoの解除が完了してからniftyの解約をしなければならないので厄介です。 そのためNifMoに電話をかけてNifMoとniftyの両方を一緒に解約してもらうのが一番確実で簡単です。 SIMカードの返却は特に必要なし 格安SIM 格安スマホ を解約した後は、SIMカードを返却するようにと記載がありますが、特に罰金もないし、返却したところでSIMカードはドコモのゴミ箱に直行するだけなので、基本的には返却する必要はないです。 ただし、可能性はかなり低いですが、状況によっては規約変更か何かで返却しなかった場合、何かしらの2000円程度の損害金が発生する可能性がごくわずかにあります。 不安な場合は、下記の返却先にSIMを郵送してください。 郵便局の62円のミニレターで返却するのが安いです 〒270-2214 千葉県松戸市松飛台336-17 グッドマン松戸内3階 ヤマトシステム開発(株)内 NifMo SIMカード返却センター NifMo ニフモ の評判 NifMoの評判の歴史 NifMoのネットでの評判は通信速度が速いことからいたって好評です。 注意点は、ニフモの無駄に多いオプション料金や、解約時に別途Nifty自体を解約しないとNifty基本料金で月250円を取られ続けるなどのトラップがあることです。 たまに、Niftyを解約するのに気づかずに月250円を取られ続けて、気付いた時に怒り爆発してる人がそこそこいる感じです。 格安スマホとセットで申し込むと、以前は高額なキャッシュバックがもらえていたので、ネトショップや他のMVNOよりも格安スマホを安く買える点でもかなり高評価を得ていました。 速度も比較的速く、キャンペーンもお得だったのですが、ただ、2018年9月にキャンペーンのお得度が大幅減になってしまったため、申し込む人が少なくな理、2019年2月にはキャンペーン自体をやめてしまい、申し込む人が皆無になってしまいました。 NifMo自体は評判の良いMVNOですが、キャンペーンなしでは、ほとんど契約に至らない残念な格安SIMになってしまいました。 いつか、まともなキャンペーンを再開することに期待して見守ろうと思います。 2018年のTwitterでの満足度調査の結果 格安SIMはどこもかしこも何かの調査で満足度1位を掲げていたりしますが、胡散臭いことこの上ないです。 そこで、このサイトでは2018年5月にTwitterで格安SIMの満足度の投票を行いました。 MVNOごとの満足度の投票も行い、NifMoの投票結果は・・・ 投票結果だけ見るを除いたNifMoの2018年の満足度の結果 65. 2018年よりも少し満足度が改善されています。 NifMoは実際に出る通信速度が比較的速くて安定しているので、使っているユーザにとってはほとんど不満のない満足した感じになっています。 ただ、キャンペーンをやめてしまったがために、新しく入ってくるユーザがほとんどいない感じです。 満足度の上位陣は、、になっています。 逆に満足度が低いのはワイモバイル、OCNモバイルONE、楽天モバイルといった具合になっています。 NifMoの関連情報• LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしで使うことができます。 LINEの年齢認証も突破できるのでID検索ができます。 SNSをよく使う場合にオススメの格安SIMです。 ソフトバンク回線なら通信速度もそこそこ速いです。 BIGLOBEモバイルはYoutubeやAmebaTVをたくさん見たい場合に、最もオススメの格安SIMです。 BIGLOBEの3GB以上のプランだと、通話SIMなら月額480円のオプション料金でYoutubeやAbemaTVをデータ消費なしに無制限で見ることができます。 割安に使えるキャンペーンも積極的です。 UQ mobileはau系の格安SIMを提供しています。 通信速度が格安SIMの中でダントツに一番速く、そして安定しています。 auのスマホユーザや通信速度を重視する人におすすめの格安SIMです。

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NifMo(ニフモ)の解約方法と注意点【@niftyの解約も忘れずに!】

ニフモ 速度

この記事に書いてあること• NIFMO(ニフモ)の評判は? NIFMO(ニフモ)は、インターネットプロバイダーの老舗であるNifty(ニフティ)が、ドコモから回線を借りて運営しているサービスです。 SIMカードだけでなく、新品スマホとのセット販売も行っており、このスマホ端末も人気のようです。 これはNiftyの増速ポリシーによるものと考えられる。 — 電波の妖精 biz4g 知らず知らずのうちに割引額が貯まってきます。 キャンペーン中の契約なので3カ月後にはお小遣いも貰えます。 NifMoにしてよかったー。 姉さんサイコー(NifMoが。 ランチタイムに速度が落ちる• 他の格安SIMに比べると速い• キャンペーンが多い• 既存のユーザーにもやさしい• ツイッターの公式アカウントが親切(ヘルプデスクへの案内あり)• 新発売の端末がかっこいい• ニフティ(プロバイダ)との謎の連携がある 音声・データプラン共に、データ通信量の選択肢が3、7、13GBの3つしかないことがデメリットと言えばデメリットですが、逆にシンプルでわかりやすい料金体系ともいえ、家族で使えばお得になるファミリープログラムや、10分かけ放題オプションサービスなど、最近の格安SIMで求められるサービスは一通り揃っています。 格安SIMサービスは、利用者数が増えればその分どうしても回線速度が遅くなってしまいますが、NIFMO(ニフモ)は、回線増強を頻繁に行っているため評判が良いようです。 速度低下の対策として、もっと多くの帯域幅をドコモなどの大手キャリアから借りるということになりますが、収入と支出のバランスが崩れ今の価格帯での格安SIMサービスの提供が困難になりかねないため、頻繁に実行できないのが実情です。 しかし、NIFMO(ニフモ)に関しては、毎月1、2回程度の回線増強を継続しており、実際にNIFMO(ニフモ)の公式ホームページにて、2018年3月2日、2月21日、2月2日・・・と過去に回線増強した実績を公表しています。 NIFMO(ニフモ)の通信速度は、本家のドコモほどの速度は出ませんが、スマホの利用には必要十分な速度が出ていますし、利用者数や通信量の動向を見極めて毎月2回程度の速度増強の対策を取っているNIFMO(ニフモ)のサービス提供事業者としての姿勢には、とても好感が持てますし、安心して利用できますね。 NIFMO(ニフモ)のデメリット 次にNIFMO(ニフモ)のデメリットです。 通信速度と安定性 1つ目のデメリットは、UQモバイルやワイモバイルといったいわゆる大手キャリアのサブブランドの格安SIMと比べると、通信速度の速さと安定性が劣ることです。 これは前述した格安SIMサービスの仕組みからして仕方のないことですが、auのサブブランドのUQモバイルと、ソフトバンクのサブブランドのワイモバイルという関係性から、通信速度と安定性については、他の格安SIMに勝ち目はありません。 大手キャリアと同程度の通信速度と安定性を求める方には、UQモバイルとワイモバイルがおすすめです。 完全かけ放題のオプションサービスがない 2つ目のデメリットは、完全かけ放題のオプションサービスがないことです。 格安SIMで節約したいが通話かけ放題は必須という方には、ワイモバイル一択となります。 帯域制限 3つ目のデメリットは、帯域制限があることです。 最近では、格安SIMにおいても帯域制限を撤廃する事業者が増えてきていますが、残念ながら、NIFMO(ニフモ)にはまだこの制度があります。 ただし、帯域制限の条件が、• 7GBプラン:1,500MB(1. 13GBプラン:2,800MB(2. もし、制限を受けた場合でも、以前は3日間速度制限を受けていましたが、今は1日間だけの速度制限となっています。 NIFMO(ニフモ)のメリット 次にNIFMO(ニフモ)のメリットです。 回線増強 結局のところ、格安SIMサービスは利用者数が少ないと通信速度が出やすく快適に利用できますが、iPhoneのセット販売を開始したなど、何かのきっかけで人気が急上昇し新規利用者が短期間に急激に増えると、回線速度は一気に低下し、快適にスマホを使えない状況となるという仕組みは格安SIMの宿命です。 記憶に新しいところだとLINEが運営する格安SIMのLINEモバイルは、2017年の始めにはドコモ系の格安SIMの中ではかなり通信速度が速く人気となり新規利用者が右肩上がりに増えていきましたが、その結果、2017年の夏の終わり頃から速度低下が明確になり他のドコモ系格安SIMと大して変わらないあるいは少し遅い程度の通信速度となってしまったという事例もあります。 格安SIMを利用する上で、最初の頃は快適に利用できていたが何かのきっかけで通信速度が急激に低下してしまい、今音声契約を解約かMNPで他の格安SIMへ移るとなると違約金が発生するという状況に陥るリスクはどの格安SIMでもありますが、NIFMO(ニフモ)のように利用者数・通信量を常に監視しながら適切に回線増強を実施しているという姿勢には安心感が持てるので、初めて格安SIMを利用する方でも安心して格安SIMに切り替えることができます。 データ量7GBのプランでは格安SIM最安値の水準 2つ目のメリットは、データ量7GBのプランでは、格安SIM最安値の水準で安いことです。 7GB音声プラン:2,300円(税別)• 7GBデータプラン:1,600円(税別) 参考までに、低価格で定評のあるDMMモバイルの7GBの音声プランは2,560円(税別)、データプラン1,860円(税別)となっています。 NIFMOバリュープログラム 3つ目のメリットは、NIFMOバリュープログラムによって毎月の料金を安くすることができることです。 NIFMOバリュープログラムとは、ハピタスのようなポイントサイトのようなシステム(アンケート回答やハピタスのWebサイト経由でのクレジットカード発行でポイントがもらえる自己アフィリエイトのシステム)がNIFMO(ニフモ)にあり、例えば、ある月にNIFMOバリュープログラムを経由して対象のクレジットカードを発行して2,000ポイントがもらえたら、その2,000ポイントがNIFMO(ニフモ)の利用料金から2,000円の割引となり安くなります。 アンケートの回答などは、獲得ポイント数は少ないものの継続して地道に取り組めるのでおすすめですね。 割安スマホ端末 4つ目のメリットは、既存利用者が機種変更を行う場合、割安な価格でスマホ端末を提供していることです。 既存利用者が機種変更を行う場合のスマホ端末代金の価格は、NIFMO(ニフモ)の通常のものより2,000円~4,000円程度の割引となっており、既存利用者を大事にしようという姿勢がうかがえます。 また、端末ラインナップも全16機種(2018年6月現在)で、20,000円程度のものから80,000円のハイエンド端末まで揃っており充実しています。 ただし、iPhoneの取り扱いはありません。 iPhoneを利用したい場合は、AppleストアでSIMフリー版を購入するか、大手キャリアで使っていたiPhoneが手元にある場合SIMロック解除して利用する必要があります。 ドコモのパケットシェアパック、IIJmioのファミリープラン、BIGLOBEのシェアSIMと仕組みが少し異なり、NIFMO(ニフモ)の場合は、複数枚のSIMの契約をまとめることで、それぞれのSIMの契約データ量が毎月0. 5GBほど追加となり、追加された合計のデータ量をシェアできるシステムとなります。 しかも、大半の格安SIMではデータシェアを利用する場合、契約名義を同一名義に揃えないと利用できないことが多いのですが、NIFMO(ニフモ)の場合は契約名義がバラバラでもデータシェアを利用できるので、大手キャリアからMNPでNIFMO(ニフモ)に加入する時にMNPの前に回線の名義変更をしなくて済むなど面倒が少なくて助かります。 ただし、このNIFMOファミリープログラムは「申込の翌月から適用」であることと、NIFMO(ニフモ)は通常余ったデータ量を翌月に繰り越すことができますが、この0. 5GB分のボーナスデータ量分の繰り越しはできません。 スマホ端末保証サービス 6つ目のメリットは、スマホ端末保証サービスの充実です。 NIFMOあんしん保証(交換サービス) 端末交換にかかる費用は、• 3回目以降は端末の定価 電話1本で翌日~2日以内に交換機を届けてくれます。 NIFMOあんしん保証for SIMフリー(修理・交換サービス) 年間2回まで利用でき、2回目までの修理代金は0円(修理代金の上限40,000円、上限を超える場合は差額負担)、修理不能で交換となった場合は、1回目・4,000円、2回目・8,000円(いずれも上限40,000円で上限を超える場合はさらに差額負担)で交換してくれます。 NIFMOあんしん保証for SIMフリーに関しては、これまでNIFMO(ニフモ)新規契約時にしか申込ができなかったのですが、2018年3月7日より既存利用者でも途中から申込可能となり、さらに利用しやすくなりました。 しかも、NIFMOあんしん保証for SIMフリーは人気のiPhone・iPadも対象となっています。 Niftyのセット割のまるっと割 7つ目のメリットは、Niftyのセット割のまるっと割です。 NIFMO(ニフモ)のシステム(月額・通話・データ容量) 次にNIFMO(ニフモ)の料金プランです。 その他オプションサービスとして、• NifMo 半額ダイヤル• NifMo 10分かけ放題• NifMo訪問レクチャー が用意されています。 NIFMO(ニフモ)の場合は10分間のかけ放題となっていることから、通常の電話であれば十分事足りると思われますので安心して電話ができますね。 まとめ UQモバイル・ワイモバイルといったサブブランド格安SIMと比べると、どうしても通信速度の遅さと時間帯による不安定さ(特に平日昼休みの時間帯)が気になるところですが、ドコモ系格安SIMの中では、きめ細かな回線増強を継続して行っているという誠実な姿勢に好感が持て、初めて格安SIMを利用する場合でも安心して利用できます。 また、運営とサービス品質に対する自信からか、通常、格安SIMの音声回線の解約・MNP転出は12ヶ月間の縛りがあり、この期間内に解約・MNP転出を行うと8,000円~12,000円程度の短期解約違約金を取られてしまいますが、NIFMO(ニフモ)の場合は、縛り期間6ヶ月で税別8,000円と期間が短く違約金も比較的安価に設定されていますので、この点についても安心して音声プランを契約できますね(データプランは縛り期間なし)。 au回線を利用するUQモバイルとソフトバンク回線を利用するワイモバイルに対するNIFMO(ニフモ)を含めたドコモ系格安SIMのメリットは、やはりドコモ回線の圧倒的な通話・通信エリアです。 都市圏では今やエリアの違いはあまり感じられませんが、地方都市、特に山間部においてはいまだに「ドコモでなければつながらない」といった評判をよく耳にします。 NIFMO(ニフモ)は、決して格安SIMの中では爆速というわけでもなく特別に料金が安いというわけでもありませんが、ある程度の水準で常に安定しており運営姿勢も誠実であるので、格安SIM初心者の方に特におすすめですよ。

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