リース 手作り 100均。 100均で手作り!クリスマスリースの作り方|簡単でおしゃれなDIY

100均のクリスマスリース材料!こんなにオシャレに豊富に♪| 家計すまいる

リース 手作り 100均

(ブルー)あじさいリースの作り方 ブルーのあじさいリースの作り方からご紹介します。 なんとも涼し気で見ているだけでとっても癒されますよね。 こちらのリースで製作時間は1時間半ほど。 初心者でも簡単にできるのでおすすめです。 とってもキレイですよね。 セリアにもあじさいの花は売られていますが、断然ダイソーの方が花数が多いです。 質もmako的にはダイソーの方が上のような気がします。 本物っぽいですよね。 造花で100円商品ではありますが、決して安っぽくもありません。 ダイソーさんの造花のクオリティはなかなかのものです。 上でご紹介したアジサイはややポップな印象ですが、こちらのくすんだ色のアジサイを混ぜることで、 シックで落ち着いたリースになるかなと思い、購入しました。 3本で100円でした。 あじさいリースのアクセントにもってこようと思い、購入しました。 使うのは濃い青色?藍色ですかね(一番右のお花です)、それひとつです。 花の種類はダリアでしょうか。 サイズも大きすぎず良い感じです。 たっぷり葉っぱがついて100円なのもお得です。 ダイソーのグリーンはボリューミーなのがとっても魅力なんですよ。 他店ではどうしてもボリュームが少なめになってしまいます。 ダイソーにはこのナチュラル色の他に、濃いブラウン、ホワイトもありました。 サイズも大中小とあり、こちらで中ですね。 用途に合わせてサイズを選べるのも嬉しいです。 コードの長さは以前はかなり短かったようですが、200円商品になってからは1mあります。 これでも短めではあるので、延長コードは必須です。 しかしかなり使えるグルーガンです。 しっかり入って100円はかなりお得です。 ホームセンターでちゃんとした?グルーガンを購入された方もグルースティックはダイソーのものを選ばれる方が多いようです。 しっかりくっついて、外れたりも今までありませんよ。 まずは、アジサイ・花・ユーカリをバラす 手で引くと花のみ取れるアジサイはひとつひとつバラしていきます。 makoはいつもこの作業を息子(5歳)にお願いしています。 一緒に工作気分が味わえるのでおすすめですよ。 ダリアのお花も花のみを手で取りました。 手で取れないお花の場合はペンチで上部のみをカットしています。 ユーカリは手で引いて取れる部分をとって、それを半分にペンチでカットしています。 コンセントにコードを差して、グルースティックを本体後ろの部分から差す、そしてトリガーを引く(プッシュ)するだけです。 温まればグルースティックが溶けてドロッと出てきます。 1分もすれば(小さいものだとすぐに)固まるので簡単につけることができますよ。 グルーガンであじさい・花・ユーカリを付ける まずは大きな花から付けていくのがポイントです。 慣れてくれば1時間ほどで完成します! ブルーのあじさいがなんとも涼やかですね。 梅雨のシーズンはもちろん、真夏でも涼し気で良いですよね。 子供も自宅が見つけられやすいようで思わぬ良い効果に気が付きました。 付けて1週間ほどが経ちますが、ひとつもお花が落ちることなく飾ることができています。 たまたま訪ねてきたママ友にも 「すごい!作ったの?!ステキ!おしゃれ!」と大絶賛 していただきました。 お世辞かな?でも嬉しかったです。 ちなみに、リースを飾るには意味があって「もと来た場所にもどる」(サークル形なので)という願掛けにもなるようです。 「家族が無事に家に帰ってきますように」という願いが込められているん ですね。 また、幼稚園や保育園のバザーの手作り品にももってこいではないでしょうか。 あとはブルー系のリースだとウェディングアイテムにもマルですよね。 mako (ピンク)あじさいリースの作り方 続いて友人からのリクエストにより、ピンク色のあじさいリースを作りました。 大ぶりのお花、ラナンキュラスとアクセントにグリーン(アグライア)を。 自然な仕上がりが素敵ですよね。 また、ピンク色がくすんだ色になっていて、アンティーク感がありとってもオシャレに見えますよね。 こちらも 材料も工具もすべて100円均一・ダイソーの商品です。 ダイソー商品おそるべし。 ピンク色がくすんでいて、今風(笑)。 ポップな雰囲気にならないので、落ち着いた印象になりますね。 1本のボリュームは上の写真の通りです。 7本になると下の写真のボリューム。 なかなかのボリュームです。 しかし、とってもキレイな色合いなのでリースにせずにこのまま花瓶に活けても素敵です。 ダイソーの100円商品です。 7本で700円、で、このボリューム!やっぱりダイソーはスゴイです。 お花自体、大きめではありますが、落ち着いた印象を与えてくれます。 色合いも落ち着いたくすんだピンクがまたgood。 ほどよく花びらがグラデーションしてあるのもまた本物っぽいです。 100円商品とは思えないほどクオリティの高い造花です。 下の写真が2本のボリュームです。 1本あたり5つの花?が付いています。 こちらは、 ピンクと赤の中間色のグラデーションになっています。 セダムっていう植物をあまり見たことがないのですがかわいいお花ですね。 アグライア…聞いたことありません。 が、とっても素敵。 アンティーク調のピンク色にも合いそうです。 自然な雰囲気を出すにはもってこいのアイテムです。 こちらもダイソーの100円商品です。 実一つひとつが色合いが違い、グラデーションしているのが本格的。 クオリティが高いですね。 アクセントとボリュームアップのために汎用できる素材ですね。 ダイソーにはこのナチュラル色の他に、濃いブラウン、ホワイトもありました。 サイズも大中小とあり、こちらで中ですね。 用途に合わせてサイズを選べるのも嬉しいです。 コードの長さは以前はかなり短かったようですが、200円商品になってからは1mあります。 これでも短めではあるので、延長コードは必須です。 しかしかなり使えるグルーガンです。 しっかり入って100円はかなりお得です。 ホームセンターでちゃんとした?グルーガンを購入された方もグルースティックはダイソーのものを選ばれる方が多いようです。 しっかりくっついて、外れたりも今までありませんよ。 まずは、アジサイ・花・グリーンをバラす あじさいは、花のみペンチでカットしました。 コンセントにコードを差して、グルースティックを本体後ろの部分から差す、そしてトリガーを引く(プッシュ)するだけです。 温まればグルースティックが溶けてドロッと出てきます。 1分もすれば(小さいものだとすぐに)固まるので簡単につけることができますよ。 グルーガンであじさい・花・ユーカリ・グリーンを付ける いよいよお花たちをリースにつけていきます! ポイントは大きな花から付けてバランスを見ること。 アクセントになるグリーンも先につけてから、アジサイの花をひとつひとつ付けていきます。 バランスを見ながらつけていきます。 この作業がなんとも楽しいmakoです。 ユーカリも適度に付けていきます。 ユーカリを付ける際の注意点としては、葉っぱが向く方向を決めておくこと。 makoでしたら時計回りに葉っぱの方向を向けて付けています。 そうすることで、バランスの良いリースになりますよ。 いよいよアジサイの花びらを付けていきます。 ひとつひとつグルーガンでグルースティックを付けていくので、何気に根気がいります。 が、この作業がリース作りの楽しさ。 楽しんで作っているとあっという間ですね。 完成してからも、もうちょっと花びらを足そうかな、となったりキリがありません(笑)。 ピンク色は暖色系ですが、アジサイだから?涼し気に見えますね。 お好み次第でいろんなデザインのリースができますね。 まとめ 玄関に飾ってみると、わぁ。 意外と馴染む!ブラウンの玄関ドアとの相性goodですね。 こちらのピンク色のあじさいリースは友人から製作を依頼されて作ったもの。 渡した時に喜んでくれるとうれしいなぁ。。。 材料費は1300円ほどです。 お財布に優しい費用になっているので、身近な友人や家族にプレゼントするのもマルですよね。

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リースの作り方を徹底解説!100均の材料やコツなど紹介

リース 手作り 100均

手作りリースを簡単に! 今回のリースも、 「素材の造花を リース台に通して絡めるだけ」の 簡単手作り! って言うか、 造花の素材と、配置を変えてるだけなので、 同じ作り方で、バリエーションは「無限」ですねっ(笑)。 で、今回は、 その 「実例」と 「アイデアのヒント」って感じです! 実際の 「作り方の手順とポイント」は、 前記事「」を参考にしてください。 手作りリースの材料はすべて100均で! 使用した材料など、すべて 100均で購入していますが、 100均ショップは、 「セリア」と 「ダイソー」の2つを利用しています。 手作りリースのバリエーション 特に 「季節を選ばない材料」を使用しているので、 『オールシーズン通して飾れるリース』となっています。 ナチュラル系クリスマスリースはこちら …• その結果、以前のリースは 「トイレ用」に降格 …(笑) バリエーション 1(大リース) セリアのリース台(大)をベースとして、 大きめの花をメインに、 アクセントの差し色に、赤いボールピックを …。 [Point! バリエーション 1&2(小リース&中リース) このリースのリース台は、 セリア(小)と、ダイソー(中)を使用! [Check! ] ダイソーのリース台(中)は、 セリアのMサイズより ひと回り大きく、 サイズは、20cmぐらいあります。 ] 紐の長さで、重ねる位置を調整するだけでも、 イメージが変えられますよ [HINT! [Check! ] ナチュラルカラーのリース台(大)ベースですが、 写真では、よくわかりませんね …w 「いつもの様に写真を…」 と思ったら、イマイチだったんで、 同じリースを、 白背景でも撮ってみました! [追記] 後日、 「お正月用のリース」も作ってみました! [Check! ] 他とは異なり、グルーガンを使用していますが、 水引きなど、お正月仕様のパーツだけは、 簡単に、取り外し可能にしてあります。 [Point! ] お正月の時期以外は、正月パーツを外し、 組み合わせて、飾れる様にデサインしてあります。 もちろん、このお正月用リースも、材料はすべて100均です。 いかがでしたか!? すべて100均なので、 どれもコストは、 数百円で作れます! たとえ造花のリースでも、 1,000円以下には見えなくないですか!? 今回紹介した「手作りリース」は、 あくまで、 バリエーションの一例です。

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100均の造花をおしゃれにアレンジ!ブーケやリースの作り方も紹介|mamagirl [ママガール]

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Contents• リースを手作りする際の材料 『造花リースを手作り』する際に、必要となるものは、 大きく分けると、素材類と道具類です。 「材料」を分類すると... まずは、素材となる花や葉っぱなどの 造花類。 そして、 リースの輪(土台)と、 ワイヤーなどの、まさに材料(消耗品)類が必要になります。 今回は、初心者向けに、 この材料類について、説明していきたいと思います。 手作りリースのおもな「100均材料(造花以外)」 リースを手作りする上で、必要な材料がいくつかあります。 もちろん、作るリースの種類にもよりますが、 造花以外の材料で、主に使うものといえば以下の材料類となります。 しかし、 サイズやカラーが、けっこうバラバラなんです。 基本的には、• Lサイズ(直径25cmぐらい)• Mサイズ(直径18~20cmぐらい)• Sサイズ(直径10cmぐらい) の3種類で、カラーは2種類の場合が多いです。 それ以外では、セリアで、 細めの籐を使った ラタンリース(Mサイズ)を購入したことがあります。 また、ダイソーでは、 ホワイトのリース土台(200円商品)をGetしたことがありますが、 大きさ的には、Lサイズより「さらにひと回り大きいサイズ」でした。 リースの手作りに慣れてくれば... また、 「余った素材だけで、それなりの手作りリースを完成させる!」 ということだって、たいして難しいことではなくなりますよっ。 また、場合によっては、 ペンチなどの、道具類も必要になります。 ) お花のことは、そこそこ詳しいけど、 ガーデニングや、家庭菜園の知識のことは、 もっと専門のサイトにお任せして... w ガーデニング関連の用品だけにとどまらず、 DIYやグッズ、雑貨などについてお届けします。 花柄のネイルなんかも紹介しちゃうかも? (実は、ネイリストの経験も...

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