ピン フィッティング。 はじめてのピン(PING) グリップサイズを調べよう!

PING G410とi210のフィッティングと評価

ピン フィッティング

手の大きさに合わせた太さのグリップ 前ページで 『最適シャフト長』『カラーコード ライ角 』はチェックできました。 次はあなたの手の大きさに合わせたグリップサイズを調べてみましょう。 体格・性別が異なれば手の大きさや指の長さが変わってきます。 グリップのサイズが1種類では全ての人に対応しきれないのは至極当然。 よってピンではグリップのサイズも6種類設けているのです。 グリップサイズはスイングにどんな影響があるの? グリップサイズはインパクト時のフェースの向きに影響します。 わかりやすく簡潔にまとめてみると、 薄い 細い グリップはスライスを抑制する傾向があり、 厚い 太い グリップはフックを抑制する傾向があると言えます。 逆もまた然りで、太すぎるグリップはスライスを起こしやすく、 細すぎるグリップはフックを起こしやすい傾向にあります。 スイングのクセやその他の要因によっては「細いグリップでスライスする」ということもありえます(ものすごいカット打ちになってしまっているなど)。 この場合はグリップ以外に別な要因があることが多いため、ピンのフィッターに相談してみることをお勧めします 当店でもお問い合わせは承っております。 『中指の長さ』と『中指先端から手首までの長さ』を測ってみよう。 それでは、貴方にぴったりのグリップサイズを調べてみましょう。 最適なグリップサイズを調べるために計測が必要なのは、 『中指の長さ』と『中指先端から手首までの長さ』になります。 ここで計測した値をピン独自の『グリップセレクションチャート』に当てはめ、 6種類のグリップから貴方の体力・体格に合うグリップサイズを割り出します。 これでばっちり『グリップセレクションチャート』 計測は終わりましたか?身長を測ったり指の長さを測ったり、 やることが多くて少し疲れてしまったかもしれないですね。 でも一度自分の最適サイズがわかってしまえば、あとは商品を選ぶだけ。 もう少しの辛抱です。 頑張りましょう! 下の図はピン独自の 『グリップセレクションチャート』です。 先ほど計測した結果をこのチャートに当てはめて、 線と線が交わった部分があなたの最適グリップサイズになります。 計測結果をチャートに当てはめてみよう。 上のチャート図を使って計測しても勿論OKですが、 先の測定結果を元に最適グリップサイズを計算するフォームを設けました。 下のフォームに測定結果を入力し『計測』ボタンをクリックしてみて下さい。 cm 小数点以下を入れてもOK cm あなたに最適な『グリップカラーコード』が表示されましたね。 これがあなたの手にピッタリなグリップサイズになります。 これもとても重要です。 前ページの内容と併せてしっかり書き留めておきましょう。 基本的に『最適シャフト長』『カラーコード ライ角 』『グリップサイズ』 の3つを把握できていれば、 ピンの商品を注文する際に それ程 不都合はありません。

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PINGフィッティングスタジオ2号店が秋葉原にオープン!さらに新CMも完成|ゴルフサプリ

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マレットとブレードを打ち比べながら、最適なパターをアドバイスしてくれる。 ブリヂストンゴルフガーデンTOKYO by ブリヂストンスポーツ スイングデータをもとに仮想試打で理想の1本に導く フィッティングアプリを使ってスイングを分析し、その後スイングシミュレーションシステムを使用したフィッティングをプロの資格を持つインストラクターと専任フィッターが実施。 実際に打たないでもカスタマイズクラブの診断結果が確認でき、理想のクラブスペックを見つけ出すことが出来る。 また、フィッティング以外にも、個々に合わせたパーソナルレッスン、グループレッスンなど、ニーズに合わせた上達へのヒントが得られる。 クラブフィッティングの流れ 1. 使用しているクラブ、弾道の悩みなどをヒヤリング 2. 独自開発のアプリを用いて、現状のスイングのヘッド軌道、フェースアングル、ローテーション、シャフトの動きなどを分析 3. データを元にスイングシミュレーションシステムを使用して、数十本のクラブを仮想試打。 実際に打たないでも数あるカスタマイズクラブの診断結果を確認し、スイングから導き出される理想的な弾道を確認し、解析 4. データから導き出された推奨スペックのクラブを他のクラブやプレースタイルに合わせて提案。 カスタマイズする。 スイングシミュレーションはDRIVERのみ アプリを使って分析しカスタマイズクラブをチョイス。 トライアル以外のフィッティングを申し込むと15分のボールフィッティングが無料で受けられます。 公式HP クラブフィッティングスタジオ4. ダンロップクラブハウス赤坂店 by 住友ゴム工業 科学的要素とプロの経験高いスキルでクラブ選び 理想のクラブ選びのためには、ボールの弾道を決定するインパクト周辺で起こっている物理現象を分析する科学の目と、クラブを操るゴルファーの所作すなわちスイングを分析するインストラクター(プロ)の目の両面からのアプローチが得られることが最良の策。 それをかなえるために、さまざまなスキルを習得した有能なスタッフ「クラブドクター」を独自に育成。 スイングとクラブの双方を加味した理想的なフィッティングを実現させた。 クラブフィッティングの流れ 1. 「問診アンケート票」で現在のゴルフの状況とどのようなゴルフを目指しているのか、悩みを聞きこむ 2. 試打レンジで試打 3. お客様のスイングの個性を把握 4. ダンロップオリジナルの「デジタル・インパクト・ワールド(DIW. )」計測器で、ショットのデータを計測。 数本試打し、データを比較 5. DIW. が判定した最適スペック診断票を参考にしながら、あらゆる角度から最適なクラブを推奨。 その場で注文も可能 米国発の最新フィッティングプログラムでベストな選択 米国・カリフォルニア州オーシャンサイドにある『タイトリストパフォーマンスインスティテュート』で、独自の最新フィッティングプログラムを習得した専任フィッターが担当。 高精度ゴルフシミュレーターを使用し、ベストパフォーマンスを引き出すクラブを選んでくれる。 1メニューにつき、90分もかけてじっくりフィッティングできることに加え、フィッティングしたクラブをその場で購入の場合はフィッティング代を返金してくれる。 クラブフィッティングの流れ 1. フィッティングスタジオにて受付後、ルームで問診 2. ウォームアップ後、試打を開始 3. ゴルフシミュレーター「GC2」のデータを元に診断・分析 4. 最適なヘッド、シャフト、ポジション等をご提案、試打 5. 試打結果を基にベストと思われるクラブをフィッティング 練習場内にある施設でベストを見つける。 3コマ連続でフィッティングする場合は4つのメニューを時間内でフィッティング。 公式HP クラブフィッティングスタジオ6. ピン フィッティング スタジオ新宿 by ピンゴルフジャパン 体型やスイングなどから個々に最適なクラブを 50年以上の歴史を持つフィッティングの老舗。 プロもアマチュアと同じフィッティングを行なっており、全英女王・渋野日向子プロ、賞金女王・鈴木愛プロも、一人一人に合わせたクラブを使用し、結果を出している。 「PLAYYOURBEST」(あなたの最高を生み出す)をモットーに、レベル、性別を問わず、フィッティング後にゴルフが楽しくなるベストなクラブ選択をアシスト。 上達への道を切り開くお手伝いをしてくれる。 クラブフィッティングの流れ 1. アイアン選びを例に説明すると、目標を達成するためのカルテ作り 2. 問診を元にプレースタイルに合わせたモデルを決定 3. クラブの長さとライ角を決めるために、静止状態で身長、手首から床までの長さを測定 4. ヘッドのソールにテープを貼ってスイングし、インパクト時のソールと地面のコンタクトを確認し、ベストは方向性が得られるライ角をチョイス 5. 弾道計測器でデータを見ながら、シャフトやグリップの種類、太さなども確認 ショットデータを元に科学と経験の両面からアドバイス コースさながらの迫力ある3面パノラマ・スクリーンに向かってショット。 ヘッドスピードや飛距離はもちろん、ヘッド入射角、ヘッド軌道、打ち出し角、スピン量、打ち出し方向、ボール初速など詳細なデータを瞬時に計測。 データを科学的に解析するシステムを用いて、特殊な訓練を受けたフィッティング・スペシャリストが科学と経験の両面から、最適なアイテムを提案する。 予約困難との声も高いので、根気よくWEBをチェックしたい。 クラブフィッティングの流れ 1. 現在使用中のクラブでスクリーンに向かってショット 2. フィッティングスペシャリストが、データを解析し、弾道傾向、スイングを分析。 その理由も解説 3. 選んだクラブで同様に試打測定し、抱えていた悩みを解決しているかなどの変化を確認しつつ、フィーリングもチェック 4. データを元に選んだクラブのモデル名やスペックなどを記載したシートをもらう パッティング計測器で科学的にベストなパターを導き出す! たっぷり50分をかけて、豊富なヘッドバリエーションを揃えたオデッセイのパターの中から最適な1本が選べるシステム。 パッティング計測器「SAM」を使って、パッティングの軌道や打点位置などを計測し、ゴルファーのパッティングの傾向を分析し、専任のフィッティングスペシャリストが、最適な1本をチョイス。 メンタルが影響するパッティングだけに「合っている」と自信をもって打てればカップインの確率もアップするに違いない。 クラブフィッティングの流れ 1. 使用中のパターとボールを持参し、実際にパッティング 2. 専任のスペシャリストが、パッティングの2大要素である「距離感」、「方向性」を求める為に必要な5つの要素をもとに最適なパターをチョイス 4. スペックシートとパッティングデータはもらえる 落ち着いた雰囲気の中で独自のアイテムでスイングを分析 サロンのようなスタジオで、フィッターがマンツーマンで対応し、落ち着いた雰囲気の中でフィッティングが受けられる。 ドライバーだけで100本以上の試打クラブを用意。 さまざまなスペックが試せる。 また、ヤマハが独自に開発したスイング時のシャフトのしなり方を高精度に測定・分析できるクラブでボールを打ち、スイングの傾向を分析。 ユーザーのスイングの特徴を判断し、最適なクラブ選定をアシストする。 クラブフィッティングの流れ 1. 簡単な問診を行ない、理想の弾道をヒヤリング 2. 現在使用中のクラブまたは、それに近いスペックの試打クラブでショットの傾向を測定 3. シャフトのしなりを測定できる専用クラブで試打 4. 測定したシャフトのしなりでスイングを分析し、適したシャフトをチョイス 5. 絞り込んだシャフトとヘッドの数種類の組み合わせを打ち比べ 6. 試打結果とフィーリングを加味し、最適なクラブをチョイス 7. 結果のスペックシートと取り扱い店舗の案内がもらえる ヨネックスのシャフトもいろいろ試せる! 最新モデルのクラブはもちろん、アフターマーケット用シャフト「KAIZA(カイザ)」もいろいろ試せて、フィッティングも無料。 弾道測定器のトラックマンを使用してショットのデータを測定。 「シャフトの硬さ」「シャフトの調子」「ロフト角」などを選び、球のあがりやすさを分析しながら、多くの試打クラブを試せる。 シャフト交換にも対応してくれる。 ゴルフ以外にランニングシューズ、ウォーキングシューズのフィッティングも可能。 クラブフィッティングの流れ 1. 希望や悩みをヒアリング 2. ゴルフシミュレーターでリアルなラウンドに近い感覚で、現在使用中のクラブ、もしくは貸出しのクラブを試打 3. トラックマンを用いて、弾道や数値を計測 4. データを見ながら、最適なヘッド、シャフトの種類、硬さ、重さなどを提案 5. 単品ではなく、クラブセッティングもアドバイスする オンラインカルテでスイング傾向を自宅で確認可 契約プロもテストに来るフィッティングルームで、トラックマンを用いて実施。 飛距離やスピン量はもちろん、各クラブの軌道も計測し、グラフィック画面で表示して解説する。 標準仕様モデルのほか、ラボスペックのクラブも試せる。 「CLUBONOFF」に登録してから利用すると、料金が半額以下になるほか、オンラインカルテを提供。 当日、試したクラブの数値データ、弾道イメージ図、ベストクラブやフィッターからのコメントが確認できる。 クラブフィッティングの流れ 1. 自身のクラブ、グローブ、シューズを持参し、ウォームアップからスタート 2. マイクラブでのショットデータを計測 3. フィッターと相談しながら、様々なスペックのクラブを計測しながら試打 4. データを元に最適弾道、スピン量を実現できるクラブをチョイス 5. フィッターから最適クラブやスイング傾向のアドバイス 6. CLUBONOFFメンバーは自宅でデータを再確認 グラフィックと動画でスイング特徴を解説。 エスポートミズノ by ミズノ わずか3球打つだけでスイングデータを分析できる 今のスイングに合わせたクラブ選びのために、専用の計測器「SHAFTOPTIMIZER(シャフトオプティマイザー)3D」を独自に開発。 わずか3球打つだけで、「ヘッドスピード」「スイングテンポ」「トゥダウンの傾向」や「アタックアングル」などを含む9つの要素を計測し、スイングデータを高精度に診断。 これらのデータを元に、経験豊富なクラブフィッターが最適なシャフト、ヘッドをセレクトし、ベストなクラブを提案してくれる。 クラブフィッティングの流れ 1. 「シャフトオプティマイザー3D」を装着したクラブで3球打つ 2. 計測器が9つの要素を計測 3. 結果から推奨されるシャフトとヘッドモデルがリストアップ 4. 計測結果をもとに推奨されたヘッド、シャフトを試打 5. イメージ通りのショットを打てるクラブを導き出す データ計測に加え、ウェッジは芝からも試せる 最新モデルはもちろん、現行モデルの全スペックを、弾道計測器「GC2」を設置した試打ブースで、専任スタッフのアドバイスのもと、試打。 クラブ選びに必要な要素をすべて計測し、最適なアイテムを提案。 また、ウェッジはデータ計測で、均等なロフトピッチでイメージ通りの飛距離間隔を実現しているかを確認できるほか、屋外のアプローチエリアで芝の上からのボールのコンタクトやタッチ、抜けといったフィーリングも確認できる。 クラブフィッティングの流れ 1. 専任のフィッターがヒアリング 2. ニーズに応えられるアイテムを提案 3. 提案されたアイテムをGC2でデータを取りながら試打 4. より理想に近いモデルをコンサルティング 5. ウェッジの場合はデータ確認後、屋外のアプローチエリアで芝からの感触を確認 スイングとクラブを徹底解析し、ベストチョイスをアシスト 使用中のクラブスペックと、最新のコンピュータシステムでスイングデータも計測。 現在抱えている悩みなどヒアリングしながら、専門スタッフがおすすめのモデルを提案、データを取りながら試打し、使用感も確かめながら、最適なシャフトを徹底分析、提案する。 希望があれば、その場でシャフト交換も可能。 クラブフィッティングの流れ 1. 現在使用中のクラブのスペックを測定 2. 抱えている悩みや要望をヒアリング 3. 使用中のクラブで最新のコンピュータシステムで使用中のクラブでのショットデータ測定 4. スイングとクラブの相性や問題点を分析 5. 200種類以上のフジクラシャフトから使用感も含めてベストなアイテムをチョイス.

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はじめてのピン(PING) 身体測定でピッタリのクラブを見つけよう!

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手の大きさに合わせた太さのグリップ 前ページで 『最適シャフト長』『カラーコード ライ角 』はチェックできました。 次はあなたの手の大きさに合わせたグリップサイズを調べてみましょう。 体格・性別が異なれば手の大きさや指の長さが変わってきます。 グリップのサイズが1種類では全ての人に対応しきれないのは至極当然。 よってピンではグリップのサイズも6種類設けているのです。 グリップサイズはスイングにどんな影響があるの? グリップサイズはインパクト時のフェースの向きに影響します。 わかりやすく簡潔にまとめてみると、 薄い 細い グリップはスライスを抑制する傾向があり、 厚い 太い グリップはフックを抑制する傾向があると言えます。 逆もまた然りで、太すぎるグリップはスライスを起こしやすく、 細すぎるグリップはフックを起こしやすい傾向にあります。 スイングのクセやその他の要因によっては「細いグリップでスライスする」ということもありえます(ものすごいカット打ちになってしまっているなど)。 この場合はグリップ以外に別な要因があることが多いため、ピンのフィッターに相談してみることをお勧めします 当店でもお問い合わせは承っております。 『中指の長さ』と『中指先端から手首までの長さ』を測ってみよう。 それでは、貴方にぴったりのグリップサイズを調べてみましょう。 最適なグリップサイズを調べるために計測が必要なのは、 『中指の長さ』と『中指先端から手首までの長さ』になります。 ここで計測した値をピン独自の『グリップセレクションチャート』に当てはめ、 6種類のグリップから貴方の体力・体格に合うグリップサイズを割り出します。 これでばっちり『グリップセレクションチャート』 計測は終わりましたか?身長を測ったり指の長さを測ったり、 やることが多くて少し疲れてしまったかもしれないですね。 でも一度自分の最適サイズがわかってしまえば、あとは商品を選ぶだけ。 もう少しの辛抱です。 頑張りましょう! 下の図はピン独自の 『グリップセレクションチャート』です。 先ほど計測した結果をこのチャートに当てはめて、 線と線が交わった部分があなたの最適グリップサイズになります。 計測結果をチャートに当てはめてみよう。 上のチャート図を使って計測しても勿論OKですが、 先の測定結果を元に最適グリップサイズを計算するフォームを設けました。 下のフォームに測定結果を入力し『計測』ボタンをクリックしてみて下さい。 cm 小数点以下を入れてもOK cm あなたに最適な『グリップカラーコード』が表示されましたね。 これがあなたの手にピッタリなグリップサイズになります。 これもとても重要です。 前ページの内容と併せてしっかり書き留めておきましょう。 基本的に『最適シャフト長』『カラーコード ライ角 』『グリップサイズ』 の3つを把握できていれば、 ピンの商品を注文する際に それ程 不都合はありません。

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