入浴 シーン。 上野樹里、デイリー新潮の「入浴シーン」記事に反応 「2時間もかかってませんね!」: J

入浴シーンとは (ニュウヨクシーンとは) [単語記事]

入浴 シーン

「お色気が全然ないんです(笑)」 ーーお風呂が舞台ということで毎回入浴シーンも出てくると思います。 桜井:私もお風呂の作品って聞いたときに、結構露出すると思って、ドキドキはしていたんです。 でも原作もそうなんですが、お風呂だけどエッチじゃないです(笑)。 真剣にお風呂に向き合う、好きなことを突き詰める女の子の姿が快活に描かれています。 すごく気持ちのいい作品だったので、出演を決めました。 ドラマで描かれている早夜子は、お風呂を突き詰める武士みたいで、すごく勇ましいんです。 だから、お色気が全然ないんです(笑)。 ーーじゃあ恥ずかしさもなかったですか? 桜井:撮影に入る前日とかまではちょっと緊張してたんですけど、いざ現場で「脱ぎまーす」ってなったら、「はい、いきます!」みたいな感じで(笑)、恥ずかしさは感じなかったですね。 ーーそれはそれで逆に楽しみですね。 桜井:そうなんですよね。 ちょっとくらいお色気があるのかなって思ったんですけど……(笑)。 あと、かけ湯をするシーンがあるんですけど、監督から「勇ましくかけ湯してください」って言われて(笑)。 迫力のあるかけ湯シーンになっていると思います(笑)。 ーー『リーガルハイ』(フジテレビ系)や映画『ミックス。 』などを手がけてきた石川淳一さんが監督を務めているのも注目ポイントですよね。 石川さんの演出はいかがですか? 桜井:撮影スケジュールがかなりタイトなんですけど、こだわるシーンは容赦なく、「もう一回!」って言われます(笑)。 私も『リーガルハイ』や『エイプリルフールズ』を観ていて、本当におもしろいなと思っていたので、今回石川監督に演出していただけるがすごくうれしくて。 監督の演出にどれだけ柔軟に応えられるかは、私にとっても大きな挑戦になるかと思います。 私が監督の期待にきちんと応えられたら、間違いなくおもしろい作品になると確信しているので、ちゃんとついていけるように頑張ろうと思います。 tv-tokyo. 2 current.

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上野樹里、デイリー新潮の「入浴シーン」記事に反応 「2時間もかかってませんね!」: J

入浴 シーン

「週刊ビッグコミックスピリッツ」で連載され人気を博したの人気漫画を実写ドラマ化したドラマパラビ『』(テレビ東京ほか、毎週水曜24:58~)。 本作で「最高のお風呂とはなにか」を追求する主人公のOL・生実野早夜子(おゆみのさよこ)を演じるのが、近年さまざまなキャラクターを演じ、役柄の幅を広げている女優・さんだ。 自身も「お風呂が大好き」と語る桜井さんに、本作の魅力を大いに語っていただきました。 オファーを受けたあとに原作を読んだという桜井さんは「私もお風呂が大好きなので、共感する部分が多かった」と目を輝かせる。 「『そういう楽しみ方もあるんだ!』と目からウロコのようなことがたくさんあり、教科書みたいな作品だなと感じました。 突き詰めていくことの潔さや、充実感を味わえる。 好きなことで心が満たされていく幸せが伝わってきました」と大満足だったという。 そんな桜井さんが扮する早夜子は、自宅のお風呂を愛してやまないOL。 原作者の片山氏は、早夜子のキャスティングを聞いたとき「イメージがピタッと重なった」とコメントを寄せていたが、桜井さんは「早夜子さんのお風呂に対するこだわりや意地の張り方みたいなものを見ていると、学生時代バスケットボールに情熱を注いでいた私もこんな感じだったのかなと思っちゃいました」と腑に落ちる部分があるようだ。 さらに桜井さんは「いま早夜子さんの生き方にすごく影響を受けているんです」と語りだし、「早夜子さんは会社が終わると、飲み会とかにも参加せず、自分のお風呂時間を堪能する姿が描かれているのですが、人間関係においても、自分にとってなにが必要かをしっかり見極めて行動する姿が、とても格好いいなって……。 私自身、友達が少ないことがコンプレックスだったのですが、少なくてもいま一緒にいてくれる友達がいることだけでも豊かなことなんだと思えるようになりました」と、パーソナルな部分で大きく影響を受けているという。 早夜子にとってのライフワークとなっているお風呂。 桜井さんもお風呂好きを公言しているが「私にとってのお風呂は自分に寄り添ってくれる存在」だという。 言葉の意を問うと「私のその時々の感情によって、お風呂の入り方が変わってきます。 傷づいた日には、心が温まるような入り方、元気なときには、自分磨きをするような入り方……というように、自分の感情によって、究極のお風呂の入り方が毎回違います」と説明。 桜井さん自身も「メインと言っても過言ではないです。 多くの人がさまざまな生活様式を見直すなか、「身近にある幸せ」が大きなテーマでもある本作とは親和性が高い。 桜井さんは「私もこれまでお仕事をやらせていただくなかで、休みがあっても、それは次の作品への準備期間でした。 でも今回のコロナ自粛のときは、なにをやったらいいのか分からないと思う瞬間がありました。 そのとき、私から仕事をとったらなにも残らないのかも(!? )という不安が湧き出てきたのですが、逆に考えると、仕事がどれだけ自分を豊かにしてくれている存在なんだということも実感できました。 『早くお仕事がしたい』という気持ちにさせてもらえた時間でした」と胸の内を明かす。 強い気持ちで撮影に臨んだ『ふろがーる!』が、7月15日からいよいよ放送開始となる。 桜井さんは「コロナウイルスの影響で、おうち時間のあり方が問われたと思うのですが、この作品を見て、充実したお風呂ライフを始め、睡眠や日常当たり前にしていることでも、少し工夫すれば、自分が豊かになれるんだということが伝わってくれたら嬉しいです」と熱いメッセージを送ってくれた。 (取材・文:磯部正和).

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桜井日奈子、入浴シーンは「すごく勇ましい」 運命を感じた主演ドラマ『ふろがーる!』を語る|Real Sound|リアルサウンド 映画部

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入浴シーンの「裏側」にも言及 発端となったのは、デイリー新潮が23日昼に配信した「「監察医 朝顔」上野樹里"たった5秒の入浴シーン"に垣間見えたプロの矜持」というタイトルの記事。 同日に最終回を迎えるドラマ「監察医 朝顔」(フジテレビ系)の第10話での入浴シーンに言及し、「ライバル民放キー局で、番組制作に携わる関係者」の話として、入浴シーンには撮影に手間がかかり、「撮影時間は2時間で終われば早いほう」と解説した。 上野さんは23日20時40分ごろにツイッターを更新。 「入浴シーンにかかった時間は20分ほどで準備、10分後には撮影終了していたので、2時間もかかってませんね!」とした。 続けて直後にも、「スタンバイチームとメイクを薄くしてツヤを足して髪を霧吹きで濡らし、濡れていい肌着に着替えてる間に、美術部の方がお湯が浴槽にせっせと運び、撮影部、技術部は撮影がすぐ出来るようカメラセッティング。 そして撮影後、帰宅という流れ。 だいたいその日の最後に撮影する事が多いですね!(編注:原文ママ)」とツイートし、撮影の実情を明かしていた。 また、「監督の意図は、朝顔が帰宅して一人になってあれこれ考える事ができる唯一の空間がお風呂だったのです」と入浴シーンの狙いを説明。 「明日の講義のこと、法医としての今の自分のあれこれを考える大切な時間」とした上で、「私も今日の事、明日の事色々考えながら湯船に浸ることありますね? !」と自身の行動にも触れていた。 このツイートの内容を元にした記事をネットメディア「モデルプレス」が配信すると、上野さんはツイッター上で紹介し、「正しい記事有難うございます。 時代が良くなって来たのかな。 芝居や作品が直接いじれないからといって、それ以外で何とか記事書く方々、誰の意見なのか名前を記載して責任の取れる発言をして欲しいですね!人を不幸せにするのは良くないです」と付け加えた。 (J-CASTニュース編集部 田中美知生).

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