ドコモ 解約 金。 【2019年10月~】docomo解約でかかる各手数料と、乗り換えでかかる諸費用の見積もり方

新プランでドコモの解約金が1000円に!旧プランから変更した場合はどうなる?

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解約金が発生しないドコモを解約する方法 Last update 2016-07-04 03:04 ドコモでもau、SoftBankでも解約にともなって、注意すべき点がいくつかあるので、まとめてみました。 現在、スマホや携帯電話の基本料は、2年契約で契約する人がほとんどで、2年が経過すると 自動更新されるようになっています。 2016年2月以降、「ご利用お知らせメール」を申し込んでいれば自動更新時期にお知らせが来ます そのため、他社へ乗り換える場合や、不要になったので解約したい。 なんてときに、「違約金」がかかってしまいます。 違約金をかからずに解約するには、いつ解約したほうがいいのかを紹介したいと思います。 Sponsored Link 解約料がかかった! 先日、ドコモのスマホが 2年1ヶ月を過ぎたので解約しようとしたら、9,500円(税抜き)の解約料がかかってしまいました! 2014年7月のことです 2年縛りは2年1ヶ月目で解約すること 俗に言う2年縛りは、契約してから 2年1ヶ月経過した月とその次の月(契約満了月の翌月)に解約しないと、解約手数料がかかってしまいます。 つまり、2016年 7月に契約した場合、解約手数料がかからないのは、2018年 8月か 9月になります。 2年縛りの契約は、日付ではなく、 月単位になります。 docomoのサイトによると「契約期間」というのは 契約期間は2年間(24か月)とし、 お申込み当日から翌月末日まで(ただし、お申込みが1日の場合は、当月末日まで)を1か月目とします お客様が2年定期契約の料金プランや各種割引サービスを解約する際、 定期契約満了月の翌月と翌々月の2か月間を解約金がかからない期間とさせていただいております つまり、2016年 7月 25日に契約した場合、「定期契約満了月」は 2018年7月になり、2018年 7月25日~8月31日が「 1ヶ月目」 2018年 9月1日~2018年9月30日が「 2ヶ月目」 となり、この 2018年 7月 25日~2018年 9月 30日 までに解約すれば、「解約金」がかからない、ということになります。 機種変した人は要注意!! 後述しますが、機種変の人は機種を買い換えた日が「契約日」ではないので注意! 1つ前の機種から2年 3ヶ月目で機種変した場合、すでに契約更新から3ヶ月が経過しているので、新しく購入した機種で契約開始ではない場合があります。 契約満了月を確認する 続いて、契約満了月を確認する方法を紹介します。 機種変などをした場合、意外と 契約は機種変で更新されなかったりするので、必ずあらかじめ確認してください。 まずはを開きます。 下の方に「ドコモオンライン手続き」というボタンがあるので、ここをタップします。 ログインしていない場合は、ログインします。 「ご契約内容確認・変更」をタップします。 月々サポートにも注意 違約金とは違うのですが、「月々サポート」も確認しておいてください。 この期間以内に解約してしまうと、「月々サポート」 端末代の割引 が無効になり、ローン残高を一括で支払う必要があります。 2ページ目に進みます。 「ご契約プラン」のところに、「契約満了月は20XX年XX月です」という表示があります。 この月が契約満了月になります。 画像は、2016年10月なので、解約金がかからずに解約するには、2016年12月31日までに解約すればいい。 ということになりますね。 機種変の場合の注意点 実は、私がiPhone6sを購入したのは、2015年9月23日です。 機種変で購入したので、この時が契約開始日ではないんですね。 なので機種変で購入した場合は、必ずMy docomoで「契約満了月」を確認してください。 解約はショップのみ 今回、解約はインターネットで出来るだろう、と思って、解約期限ギリギリ(そもそも過ぎていたんですが・・・)になってしまった理由が、ネットで解約できるだろう、と思っていたから。 ところが、調べてみると、解約に関してはドコモショップに行かないと無理なようです。 なので、期限内に休みが取れるか、ショップに行くことが出来るか、を注意しないと、期限を過ぎてしまうかもしれません。 MNPの場合は ただし、他社へ乗り換える場合(MNP)は、サイト上から「MNP予約番号」が取得できるので、乗り換え時に解約のために、契約していたキャリアのショップに行く必要はありません。 2年縛りとは 2年縛りとは、基本使用料(いわゆる音声通話基本料)が2年間単位の契約にすることで、基本料を半額にする「割引サービス」のことで、ドコモの場合、「ファミ割MAX50」「」という名称になります。 月々サポートとの違い 端末代の月々の割引の「月々サポート」とは違うので注意が必要です。 スマホは、実際には7~8万円ほどかかるのですが、月々サポートで購入すると、24ヶ月間、一定の料金が割引になります。 実質0円とは、端末代金を24で割った額と、毎月の割引額が同じ額になり、実質的に24ヶ月間使い続ければ、端末代金が0円だった、と同じことになるためです。 そのかわり 「月々サポート」は、24ヶ月以内に解約すると、端末の分割代金の残りを一括で支払う必要がります。 機種変やプラン変更の場合は? 解約ではなく、同じドコモの新しい機種に機種変したり、再び2年契約の別のプランに変更した場合は、2年1ヶ月を待たずして手数料なしで変更できます。 ただし、2年縛りをともなった(つまり、「ひとりでも割」も契約)プランでないと、手数料9,500円がかかってしまうので注意。 おサイフケータイは解約したほうがいい? おサイフケータイは、「nanaco」「Edy」「WAON」は、SIMカードを抜いてもそのまま使うことが出来ました。 が、「Suica」は、SIMを抜いた状態では、起動できませんでしたが、解約後もSIMが残っているのであれば、入れていると使えるようです。 iDは? iDは、ドコモのspモードの契約が必須。 また請求もドコモの携帯代に加算されてくるので、解約すると使えなくなるようです。 また、解約はアプリ上で行うのですが、Wi-Fiをオフにしないと、設定できないようで、ドコモを解約する前に、iDの解約をしておく必要があるかもしれません。 ただし、ドコモが運営しているiDは、使えなくなるので注意が必要です。 オプションなどは? 「iチャンネル」「iコンシェル」「dビデオ」など、ドコモの有料コンテンツは、解約度同時にこれらのオプションも解約されるようです。 解約に必要なもの 解約をする場合、以下のものが必要になります。 ネットワーク暗証番号(4桁)もしくは本人確認書類• 契約者本人でない場合、確認書類• SIMカード(ドコモUIMカード) ネットワーク暗証番号は、契約時に設定した4桁の暗証番号です。 普段、この暗証番号は使うことがないので、忘れてしまっている人もいるかと思います。 もし、ネットワーク暗証番号を忘れてしまった場合は、本人確認書類(免許書や健康保険証など)があれば、代用できるようです。 契約者以外の人に頼む場合は、その人の本人確認書類が必要らしいです。 参照: SIMは返却する? SIM(ドコモUIMカード)は、ドコモのサイトによると、返却する必要があるようなのですが、iPhoneをはじめ、スマホではSIMカードが差し込まれていないと、動作しない、もしくはOSを更新できないことがあるので、現在は、返却しなくてもいいみたいです。 MNP(他社へ移動)するには ドコモからauやSoftBankに移動する(MNP)場合は、ショップ、もしくはドコモのサイトから、事前の申込(MNP予約)手続きを取る必要があります。 また、「携帯電話番号ポータビリティ手数料」が2,000円かかってしまいます。 MNP予約は、ショップか、ドコモの携帯・スマホからであれば、151番へ電話するか、一般電話からの場合、0120-800-000 へ電話をすると、予約ができます(午前9時~午後8時 年中無休)。 あるいは、「マイドコモ」からも予約ができます。 MNPにて他社キャリアへ移行する場合、ドコモの携帯・スマホは特別解約する必要はありません。 他社キャリアで新規契約が行われると、自動で解約になるようです。 関連ページ• 解約について• オンラインショップで購入する• 最終更新日 2016-07-04 03:04 Sponsord Link.

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ドコモの賢い解約方法!解約金と解約月のベストタイミング

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ケータイやスマホの解約時の違約金は本当にバカにならないくらい高いですよね。 購入するときは解約時のことを考えないので「はい、大丈夫です。 とりあえず新しいスマホが早く欲しい!」という感じで購入してしまいますが、いざ解約するとなると「え!こんなに違約金が発生するの!?あまり意識してなかった…」となるケースがほとんどです。 結論からいうとdocomoの違約金は2種類で、無料にする方法があります! もちろん誰でもいつでも無料にできるわけではなく、それぞれに条件があるので、この記事では違約金を無料にする方法についてご紹介していきます。 ドコモを解約すると違約金はいくら? docomoを解約する際にはどのような違約金が発生すると思いますか? イメージとしては「2年契約の機種を2年以内に解約すると違約金がかかる」という感じかもしれませんが、厳密にいうと違います。 docomoでは• タイミングを間違うとかなり高額になるので注意が必要です。 1-1. データプランの基本的な解約時の違約金は9,500円 まずはデータプランの解約違約金ですが、一覧表は下記の通りになっています。 プランによって違約金は若干異なりますが、現行のプランでいうと 全てのプランは9,500円の解約違約金が発生します。 ただし『Xiデータプランにねん』のみは契約期間によって解除違約金の額が変化するので、下記の表を参考にしてください。 ここでは「データ定額プランに加入していると違約金が9,500円ほど発生する」と理解してくれればOKです。 1-2. docomoでは「端末 スマホやケータイの本体代 って値段が高いですよね。 2年間契約で購入してくれたら月々の支払いから端末代を割り引いてあげます!」というサービスを行っています。 docomoだけでなくauやSoftbankなどのキャリア会社も同じようなサービスをやっているので知っている方も多いかもしれませんが、いわゆる『2年縛り』というやつで、2年経たずして解約しようとすると「2年間契約するという約束で端末代を割り引いたんだから、違約金をもらいますよ!」ということです。 では実際にいくらくらいの違約金が発生するのか?というと、違約金は機種によって異なるので、公式サイトもしくは下記の表を参考にしてください。 7インチ iPad 128GB 58,968円 29,484円 「ええ!?そんなに取られるの!??」と驚いた方もいるかもしれませんが、購入日 開通を伴う場合は開通日 の翌月1日から起算して12ヶ月経過する前に、以下の手続きを行った場合に違約金が発生します。 つまり、13ヶ月以上使い続けていれば上記の解除料を避けることができ、データ定額プランの解除料9,500円のみになるということです。 解除料 違約金 の発生条件は下記の通りです。 新たな機種のご購入• FOMA契約・Xi契約間の契約変更• 解約(当社による契約解除を含みます)または電話番号保管• 「パケットパック」「シェアオプションまたは「基本使用料割引サービス」の廃止または廃止予約• 適用条件<Xi機種(スマートフォン・タブレット・ドコモ ケータイ・データ通信製品)をご購入の場合><FOMA機種(ドコモ ケータイ・キッズケータイ)をご購入の場合>それぞれの1. で定める指定基本プラン以外への変更・変更予約 つまり、 「12ヶ月を経たないうちに解約や機種変をすると莫大な違約金が発生しますよ。 」ということになります。 端末が割安で購入できる『端末購入サポート』はデータ定額プランに加入することが条件になっているので、例えば機種を購入して半年くらいで機種変や解約をしようとすると、• 解約手数料が無料になるのはどのタイミング? ここまで解約料金の詳細についてご紹介してきましたが、一旦まとめると• なので、自分が持っている機種によって違約金がことなるので一概に「docomoの違約金は〇〇円です!」ということはできません。 自分で調べる必要があります。 では「違約金が発生するのはわかったけど、避ける方法ってないの?」という疑問が浮かんできますよね。 違約金なんて払わなくていいなら払いたくないでしょう。 ただの罰金のようなものなので無駄金です。 ここでは• 2-1. 加入しているデータ定額プランの違約金が無料になるタイミングはいつ? データ定額プランの違約金が無料になるタイミングはズバリ、 契約満了の翌月と翌々月です! 現状docomoデータプランは2年契約のもののみなので、 契約から25ヶ月後と26ヶ月後が無料の期間となります。 この25ヶ月後と26ヶ月後は『契約更新月』という風に言われており、この月以外に解約しようとすると全てのタイミングで違約金が発生します。 契約更新月に何もしなければデータプランは再度2年間契約が自動更新され、さらに2年後の25ヶ月目と26ヶ月目を迎えるまで無料で解約することができなくなります。 つまり、このタイミングをピンポイントで狙う必要があるので、自分の契約更新月は必ず覚えておきましょう。 タイミングが1ヶ月でもずれると高額な違約金が請求されます。 ちなみにメールでも下記のようなお知らせが来ます。 2-2. 端末購入サポートの違約金が無料になるタイミングはいつ? 次は端末購入サポートの違約金ですが、高額になるのはむしろ端末購入サポートの違約金です。 結論をいうと、 端末購入サポートの違約金を無料にしたいのであれば契約から13ヶ月目以降に解約 もしくは機種変更 をしましょう! つまり、まとめると、違約金を全て無料にするには• でも正直25、26ヶ月って長いですよね、 要するに違約金を支払わないためには2年以上待たなきゃいけないということです。 「そんなに待ってられない!すぐに解約・機種変更したい!」という場合も絶対にあります。 かと言って「違約金は支払いたくない…」というのが本音ですよね。 そんな方含め、docomoユーザーが絶対発行するべきクレジットカードが 『dカード GOLD』です! 年会費 10,800円 税込 通常時ポイント還元率 1. ローソンで3. ノジマとマツキヨで5%、高島屋で3%還元• スタバとドトールが4%還元• docomo利用料金の10%が還元• docomoケータイ補償が最大10万円• 国内・海外旅行保険の充実• その他特典多数 dカード GOLDを持っているか持っていないかだけで全く別次元のお得さでdocomoを利用することができ「あ、これ解約しない方がいいかも」と思うほどお得になります。 「え!docomoユーザーがお得なるクレジットカードがあるの!?」という風にdカード GOLDを持っていないだけで、かなり損をしているdocomoユーザーはかなり多いでしょう。 ただdカード GOLDを持つだけでこの特典を利用できるので、何も知らずにdocomo料金を支払っているともらえるはずだったポイントをボロボロとこぼしている感じになります。 解除料 違約金 に貯まったdポイントを利用することはできませんが、dポイントはケータイ料金の支払いに利用することができるので、実質的に現金キャッシュバックのような感じで利用することができます。 「そんなカードがあるなんて知らなかった!」という方はdocomoを解約する前に絶対に一度dカード GOLDの発行を検討するべきです。 場合によっては「このままdocomoを使い続けた方がお得じゃん!」となる可能性が大いにあります。 3-2. まずはdカード GOLDの特典一覧をご紹介します。 でもやっぱりまず気になるのはdocomoユーザーにとってのメリットですよね。 3-2-1. 『ケータイ補償』でメーカー保証なしでも最大10万円分を保証! まずdカード GOLDには 『ケータイ補償』という特典が付帯しています。 利用中の携帯電話端末が、偶然の事故により紛 失・盗難、修理不能(水濡れ・全損など)となった場合、dカードまたはdカード ゴールドで、新たなケータイを購入したら補償されるサービスです。 例えばケータイやスマホを購入するときに、店舗のスタッフから「オプションサービスで補償できますが、加入されますか?もし加入してなくて破損・水没すると高額な修理代が発生するので入った方がいいですよ」というセールスを受けたことがある方も多いと思います。 はっきり言ってこういうセールスって本気で言っているのか、それとも月々のオプション料金で儲けようとしているのかわからないし、何となく嫌な気分になりますよね。 「結局通常料金の他にお金とるのかよ…」という感じになります。 例えば一番シェア率の高いiPhoneの補償サービスとこのdカードの「ケータイ補償」で比べてみましょう。 さらに気づいた方もいると思いますが、公式の補償サービスは2年間が対象ですが、dカード GOLD付帯 『ケータイ補償』はなんと3年間が補償対象になります。 つまり、公式の補償サービスより1年長く安心して利用することができるということです。 「やべ!車に踏まれて機体が全損した…。 新しい機種買うのに12万円も払わなきゃいけない…」となったら、 最大10万円の補償を利用することができ、自己負担分はたったの2万円で済みます。 対象になるのは補償対象になるケータイの同一機種・同一カラーを選んだ場合の適用になりますが、dカード GOLDの家族カード会員 年会費1年目無料、2年目以降1,080円 でもこの特典を利用することができるので、家族全員で安心して利用することができるサービスです。 【ケータイ補償の概要】• 補償金額最大10万円• 保証期間3年• 家族カード会員も対象• 購入費用は同一機種、同一カラーを購入した場合 【対象外になるケース】• 本人か代理人の故意・重過失、法令違反によって生じた事故• 戦争・外国の武力行使・革命・政権奪取・内乱・武装反乱、類似の事変または暴動• 放射線照射か放射能汚染• 地震・噴火・津波・洪水・台風・暴風雨・豪雨・高潮その他風水災によって生じた事故• 補償金額を詐取する目的で偽装された事故• 会員、その家族、同居人、代理人など会員と同視すべき方の故意によって生じた事故• 会員が貸与もしくは保管の依頼をした者の故意によって生じた事故• 対象端末がドコモショップ等、またはドコモ、製造メーカーによって故障修理可能であると判断された場合における新端末の購入代金、故障修理代金 軽度な画面割れが対象外になるのがちょっと残念ですが、10万円もの額を補償してくれるのであれば全損や水没で利用したいですね。 3-2-2. 年間利用額特典で年会費10,800円以上はお得になる! 気になるのはdカード GOLDの年会費10,800円ですよね。 でも、前述した最大10万円の補償サービスを含め、dカード GOLDの付帯サービスは10,800円分のメリットは確実にあります。 その中の一つに 『年間利用額特典』というサービスがあり、dカード GOLDの年間利用額に応じて 年会費以上のプレゼントをもらえる特典があります。 具体的な必要利用額は100万円 or 200万円で、下記の特典をもらうことができます。 例えば家賃や光熱費をカード払いにしていれば簡単に8万円程度はいきますよね。 また家族カードの利用分も利用額にカウントされるので、家族で一緒に目指せば年間100万円はほぼ確実に達成することができます。 この特典をゲットすればとりあえずdカード GOLDの年会費分のメリットは確実あると言えるので、他の特典を総合して考えればdocomoユーザーにとって何のデメリットもない、むしろdocomoユーザーだからこそお得になるクレジットカードとなります。 3-3. トラベルサービスも充実していてメインカードとしても十分使える! 前述した通り、dカード GOLDはただ単純にdocomoユーザーに対するメリットが付帯した癖の強いカードというだけではなく、普通のクレジットカードのゴールドカードと同等レベルのサービスが付帯しています。 その一つがトラベルサービスの充実です。 この特典も併用して利用すれば「docomoでお得になるから使っている」というよりも「クレジットカードとして便利だから使っている」という風に日常的にメインカードとして利用することができるでしょう。 3-3-1. 日本国内28空港が無料で利用可能! クレジットカードのゴールドカード特典の代名詞といえば 空港ラウンジ無料利用サービスでしょう。 空港に設置されている一般待合場所とは別に区画されているジュース飲み放題、お菓子食べ放題の、ふかふかのソファーがあるスペースで、普通に利用しようと思えば一回に1,000円ほどの利用料金を取られます。 でも、dカード GOLDを持っていれば何回でもこのラウンジを利用することができます。 国内旅行1回の往復で2,000円程度のメリットがあるということですね。 年に5回ほど出張や旅行に行く方であればdカード GOLDを持っているだけで1万円ほどのメリットがあります。 利用できる国内空港は下記の通りです。 エリア 空港名 北海道 新千歳空港 スーパーラウンジ/ロイヤルラウンジ 函館空港 ビジネスラウンジ A Spring 東北 青森空港 エアポートラウンジ 秋田空港 ロイヤルスカイ 仙台空港 ビジネスラウンジEAST SIDE ビジネスラウンジWEST SIDE 関東 成田国際空港 T. Iラウンジ ビジネス&トラベルサポートセンター内ラウンジ 羽田空港 エアポートラウンジ、POWER LOUNGE SKY LOUNGE/SKY LOUNGE ANNEX 東海 中部国際空港 プレミアムラウンジ セントレア 北陸 新潟空港 エアリウムラウンジ 富山空港 ラウンジ らいちょう 小松空港 スカイラウンジ白山 関西 伊丹空港 ビジネスラウンジ(ラウンジオーサカ) 関西国際空港 カードメンバーズラウンジ 六甲(北ウイング) 金剛(南ウイング) 比叡(ターミナルビル3階) アネックス「六甲」(北ウィング) 神戸空港 ラウンジ 神戸 中国 岡山空港 ラウンジ マスカット 広島空港 ビジネスラウンジ もみじ 米子空港 ラウンジ DAISEN 山口宇部空港 ラウンジ きらら 四国 徳島空港 エアポートラウンジ ヴォルティス 高松空港 ランジ讃岐 松山空港 ビジネスラウンジ 九州・沖縄 北九州空港 ラウンジ ひまわり 福岡空港 くつろぎのラウンジ TIME 大分空港 ラウンジ くにさき 長崎空港 ビジネスラウンジ アザレア 熊本空港 ラウンジ「ASO」 鹿児島空港 スカイラウンジ 菜の花 那覇空港 ラウンジ 華 ~hana~ これは特殊な条件などなく、航空券とカードをラウンジの受付で見せればいいだけなので誰でも利用することができるサービスです。 3-3-2. 国内・海外旅行保険が充実! クレジットカードに期待するサービスとして旅行保険がありますが、dカード GOLDは旅行保険もしっかりと付帯していて、海外旅行でも国内旅行でも安心して旅を楽しめる金額の補償金額が付帯しています。 またスマホやカメラなどの盗難も不安ですよね。 dカード GOLDはそれらの不安を払拭してくれるくらい高額の旅行保険が付帯しているので、海外旅行の際に自分で自腹を切って任意保険に加入する必要はありません。 海外旅行では概ね「怪我・病気に対して300万円ほどの補償があれば安心」という風に言われており、dカード GOLDはそのハードルをクリアしています。 例えば、docomoのdカード GOLDに対して、auにはauWALLETゴールドカードというクレジットカードがあります。 3-4. docomoユーザーであればdカード GOLDを持つべき!解約前に発行を考えよう! 「スマホが充電機能が故障してもうどうしょうもない!」というような方なら別ですが、• 「う〜ん…他の会社のスマホも魅力的だな〜…」• 「他の会社に乗り換えるとお得そうだな〜…」• 「他の会社のキャッシュバックがお得そうだな〜…」 という風に考えている方ならちょっと待ってください。 まずSoftbankでいえばケータイやスマホと連動できる強烈なベネフィットがあるクレジットカードはありません。 ネット上でも「dカード GOLD持っててよかった!」という内容の口コミが多く見受けられます。 なのでdカード GOLDを持っていない方はdカード GOLDを利用することで他のキャリアよりもお得になる可能性があるので、まずはdカード GOLDを発行する線を考えてみましょう。 最後に 違約金ってごちゃごちゃしてわかりづらいと思いますが、結論をまとめるとdocomoでは• これらを理解した上で「今自分は解約するべきかどうか」と考えて一番お得な道を選択してください。 そして、解約する前には「dカード GOLDを持っておくと結果的に一番お得なんじゃないか?」というパターンも必ず考慮しましょう。 dカード GOLDのユーザー数は現在なんと400万人を超えているほど活用されているクレジットカードです。 要するに皆んな 「docomoをdカード GOLDと併用すればどのキャリアよりお得!」と感じているので利用しているということです。 なので解約前には一度dカード GOLDの発行を考えましょう。

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ドコモも「解約金1000円」に、2年縛りなしの料金を値下げ

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ドコモの更新月は3ヶ月間!カウント方法を解説 画像: ドコモの更新月は、定期契約満了月の当月、翌月、翌々月の3ヶ月間となっています。 (例)2019年12月に契約満了となる場合の更新月 ・契約満了月の当月:2019年12月 ・契約満了月の翌月:2020年1月 ・契約満了月の翌々月:2020年2月 この3ヶ月以内であれば、 料金プランの変更ならびに解約手続きを行っても違約金がかかることはありません。 スマホの更新月は、もともと契約満了月の1ヶ月間とされていましたが、2016年の法改正で2ヶ月間になり、さらに2019年の改正で現行の3ヶ月間となりました。 3ヶ月あれば更新月を逃すリスクもかなり少なくなるので、安心ですね。 更新月以外の解約、旧プランだと解約金が高額になることも ドコモは更新月以外に解約をすることも可能ですが、その場合はプランの契約状況によって以下の費用が解約金として請求されます。 また、新プランを契約している方であっても、法改正の入る 2019年9月30日以前に契約された方の解約金は9,500円のままとなっていますので、ご注意ください。 新プランなら更新月以外でも解約金が1,000円! ドコモでは、2019年10月1日以降に新プランで定期契約ありを契約した方が、 更新月以外のタイミングでも1,000円で解約できるようになりました。 それにより、2年定期プランの制約がゆるくなったので、今後は更新月をあまり気にしなくてもよくなったのです。 新プランなら解約金なしのプランもお得! 現在、新プランの料金は以下のようになっています。 しかし、総務省からの通達により現在は 両プランの月額料金差がわずか170円に縮まったため、定期契約なしプランを契約したとしても、そこまで差額が出ないようになったのです。 また、ドコモでは 「dカードお支払割」というサービスを利用すると、定期契約なしプランの月額料金が永年170円割引となります。 「dカードお支払割」が適用されれば2年定期契約ありプランとの月額料金差が0円となるため、実質解約金なしでドコモの新プランを契約できるようになるのです! 「dカードお支払割」は、 定期契約なしプランの支払い方法をdカードのクレジット払いに設定するだけで適用されます。 dカードは年会費・入会費無料、かつ普段の買い物やドコモ料金の支払いでdポイントがどんどん貯まるお得なカードなので、ドコモユーザーの方は1枚作っておくと便利ですよ。 ・「My docomo」で確認する ・電話で確認する ご自身にとって確認しやすい方法で更新月をチェックしてみてくださいね。 My docomoで確認する方法 「My docomo」で更新月を確認するフローは以下のとおりです。 「」にログインする 「My docomo」にログインする 「My docomo」にログインする際は、「dアカウントID」と「パスワード」の入力が必要です。 「契約内容・手続き」をタップし、画面下部にある「全てのご契約内容の確認」をタップ 「契約内容・手続き」をタップ 「全てのご契約内容の確認」をタップすると、「ドコモオンライン手続き」ページへ移行します。 「全てのご契約内容の確認」をタップ 3. 「料金プラン」の項目内にある「ご料金プラン」より更新月を確認 「ご契約プラン」より更新月を確認 「契約満了月」と書かれた年月日が、更新月当月です。 ドコモの更新月は先述したとおり契約満了月を含む3ヶ月です。 電話で確認する方法 ドコモの更新月は、ドコモインフォメーションセンターに問い合わせて確認することも可能です。 ・割引サービスやサポートの契約期間に注意 ・「定期契約なし」にプラン変更しても更新月は残る ・更新月を待たない方が安く済む場合もある ・MNPの場合は更新月に移動先で契約手続きを行う 割引サービスやサポートの契約期間にも注意! 「端末代購入サポート」や「月々サポート」といった割引サービスやサポートの契約期間は、 必ずしもドコモの更新月と同じではありません。 解約を行うタイミングによっては高額な解除料が発生する場合もあるので注意をしましょう。 以下に契約期間が設定されているサービスをまとめましたので、ご覧ください。 すでに受付期間が終わっているサービスも含まれます。 「定期契約なし」にプラン変更しても更新月は残る 「定期契約あり」プランから「定期契約なし」プランに更新月の間に変更した場合、変更翌月から新プランの内容が適用されます。 しかし、更新月以外のタイミングで料金プランを変更してしまうと、 変更してから最初の更新月が来るまでの間は、解約金額および更新月のみ変更前の内容が適用されます。 つまり、更新月以外のタイミングで「旧プランの定期契約あり」から「新プランの定期契約なし」に変更すると、月額料金は変更されますが、 最初の更新月が来るまでの間は旧プランの更新月と解約金が引き継がれ、解約金が発生してしまうので注意してください。 更新月以外のタイミングで「定期契約なし」に変更した方がドコモを解約する場合は、変更後に来る初回更新月まで待つようにしましょう。 更新月を待たない方が安く済む場合もある 更新月に解約をすれば、解約費用はかかりません。 旧プランで「月々サポート」を利用している方は、My docomoの「契約内容・手続き」欄で残債の確認ができます。 ご自身の契約状況を確認し、どちらがお得なのか確かめてみるとよいでしょう。 MNPの場合は更新月に移転先で契約手続きを行う 電話番号を変えずにキャリアを変更するMNPは、更新月に手続きをしたほうが負担額を減らせます。 MNPを行う場合、 「携帯電話番号ポータビリティ手数料」として必ず3,000円(2019年9月30日まで提供していたプランを契約している方は2,000円)の手数料が必要となるからです。 この手数料とは別に、 解約金や端末代の残債が発生すると一度でかかる負担が大きくなります。 MNPはいつ行っても手数料が発生するので、少しでも負担を抑えるのであれば、更新月の手続きがベストです。

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