ホーム ルーター l02。 WiMAXのホームルーターってどう?特徴やL02の設定方法まで

PS4・スイッチ・PC。ゲームするならL02かHOME01か?Wimaxのホームルーターを比較。 オンライン環境を作るなら・・

ホーム ルーター l02

よくあるご質問• 質問を全て開く• UQ WiMAXオンラインショップでのお申し込みは、 WiMAX製品のご購入とUQ通信サービスのご契約がセットになっております。 最新のサービスエリア情報はどこでわかりますか? 速報! エリア拡充情報で最新情報を掲載しております。 家の中で使うのに、おススメのWiMAXのルーターを教えてください。 WEB限定CM 「困り顔」篇26秒 UQ WiMAXの ご購入はこちら• 詳細は各社のホームページ等でご確認ください。 ただし、au 4G LTE対応ルーターの場合、ハイスピードプラスエリアモードで通信速度制限(月間7GB超)が適用された後は、ハイスピードモードの「WiMAX 2+」通信もその制限の対象となります。 また、ネットワーク混雑回避のため、前日までの直近3日間でWiMAX 2+およびLTE方式の通信量の合計が10GB以上となった場合、ネットワーク混雑時間帯(18時頃から翌日2時頃(2017年12月時点))にかけてWiMAX 2+およびLTE方式の通信速度を概ね1Mbpsに制限します(送受信の最大速度であり、実際の速度は電波環境等に応じて1Mbps以下となることがあります)。 ただし、2時前より継続して利用している通信については、2時以降も最大で6時頃まで制限が継続することがあります。 この場合、一旦セッションを切断すると、速度制限が解除されます。 更新月(契約満了月の翌月)以外に解約またはプラン変更された場合は別途契約解除料が必要となります。 をご覧ください。 上記の速度はシステム上の下り最大速度であり、ご利用機器や提供エリアの対応状況により、下り最大220Mbpsまたは110Mbpsとなります。 440Mbps対応地域の詳細はを参照ください。 1回の通話が5分を超えた場合、5分超過分につき30秒ごとに20円の通話料が別途かかります。 その他当社が指定する番号は定額通話の対象外となります。。 スマトク割は課金開始月から起算して25ケ月間、おしゃべりプランSおよびぴったりプランS基本使用料3,980円、おしゃべりプランMおよびぴったりプランM基本使用料4,980円、おしゃべりプランLおよびぴったりプランL基本使用料6,980円から1,000円を割り引きます。 更新月以外に解約された場合は、別途契約解除料(9,500円)がかかります。 オプション料金は日割りしません。 詳細は。 すでに「増量オプション」にご加入のお客さま及び「データ増量キャンペーン」が適用されているお客さまも対象となります。 課金開始月から起算した37ヶ月間の契約となり、更に3年間の自動更新となります。 実際の通信速度は通信環境やネットワークの混雑状況などに応じて低下します。 440Mbps対応エリアはサービスエリアマップをご確認ください。 詳細は。 ・データ増量キャンペーン」「無料通話2倍キャンペーン」適用期間中に、機種変更と同時に本オプションのお申し込みをされた場合、その前月末日をもって「データ増量キャンペーン」「無料通話2倍キャンペーン」適用を終了し、当月から増量オプション2年間無料キャンペーンの適用を開始します。 表記の金額は特に記載のある場合を除き全て 税抜です。

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【レビュー】Speed Wi

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約9年前(2010年)の12月24日に行われた、Xiサービス開始のセレモニーの様子。 「メリークロッシィ!」のかけ声が懐かしい 一方で、モバイル通信を「固定回線(光ファイバーやCATVなど)の代わりに使えるか?」と聞かれると、自宅などに据え置いて使うタイプのルーターが登場し、大容量のデータプランが登場したこともあり、「解決すべき大きな課題はまだあるが、ほぼ大丈夫な状況まで来た」といえるでしょう。 今回は、2019年に買って良かったベストルーターと、ドコモの大容量モバイル回線の活用方法をご紹介します。 L02の発売日は2018年12月ですが、筆者が入手したのは2019年に入ってから。 中古ショップで、いわゆる「白ロム」として本体のみを購入しました。 しかし、 この機種は発売当初からSIMロックフリーとなっており、好きなキャリアのSIMカードを入れて利用できます。 そこで筆者はドコモの「シェアパック50」を契約しているSIMカードを入れ、旅行や出張中に固定回線の代用として運用しています。 中古ショップで購入した「Speed Wi-Fi HOME L02」。 旅先の固定回線代わりに役立っている なお、L02の先代に相当する「Speed Wi-Fi HOME L01」や、NECプラットフォームズ製の「Speed Wi-Fi HOME 01」もSIMロックフリー仕様です。 「それをわざわざドコモ回線で使うのはなぜ?」と思う人もいるでしょう。 筆者がなぜ、ドコモ回線でL02を使うのか。 これを超過した場合、その翌日の午後6時から翌々日の午前2時まで、通信速度がおおむね上下最大1Mbpsに制限されてしまいます。 そのため、通信制限に引っかかることも多くなってしまいます。 子どものための環境整備をした結果、モバイル回線を固定回線代わりに使うと「3日間10GB」を余裕で超えるようになってしまった もともと、UQコミュニケーションズが発売するホームルーターは、モバイル向けの製品と比べてWAN(モバイルネットワーク)側の電波受信感度が良く、Wi-Fi(無線LAN)側も電波が飛びやすい設計となっています。 屋内に特化するなら、下手にモバイルルーターを買うよりも使い勝手で勝ります。 そこで、日単位の通信容量制限がないドコモ純正回線と、SIMロックフリーで屋内で快適に使えるL02を組み合わせようと考えたのです。 ドコモ回線で使った場合の通信速度に不安もありました。 しかし、使用する環境によっては ドコモのネットワークに最適化されているはずのドコモの機種よりも通信が高速なこともあります。 ドコモ回線で使っても、期待以上に快適に使えます。 モバイルルーターと比べてWi-Fiの電波が届きやすいというメリットと相まって、モバイル環境でも自宅の固定回線に近い快適さを得られるようになりました。

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必須!ホームルーターHOME L02 初期設定とやっておくべき設定3つ

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家具の隙間などちょっとしたスペースにも設置しやすいサイズ感です。 幅5cmといったらガラケーの幅をイメージするとわかりやすいかと。 対してL02は円柱状でサイズは大き目。 設置スペース・場所に制限がある人はHOME02が有利ですね。 子どもと力士くらいの差を感じます。 背面デザイン 後ろ側も同じサイズです。 HOME02はLANケーブルを接続する端子が1つ少なくなっていますが、SIMカード挿入口がついているのでパーツ数的には同じ。 2つの機器を有線で接続しなければいけない人はL02を選ぶことになります。 ただ、ほとんどの人はWi-Fi接続で使うと思いますし、この差はあまり関係ないでしょう。 側面デザイン 奥行きだけはHOME02のほうが若干長め。 でも7mmだけなので誤差の範囲でしょう。 HOME02は平面、L02は若干丸みを帯びています。 私もそうなんですが、上にスマホなど物を置く人はHOME02が安定します。 見た目で選ぶならどこから見ても美しいL02が有利 サイズに目をつむるなら前後左右どこからみても同じ見た目でデザイン性の高いL02がいいですね。 HOME02はかなり細長く特徴的な見た目で、好き嫌いがわかれそうなデザインです。 WiMAX HOME 02の強み• ホームルーター最小サイズ• 消費電力が少ない• Wi-Fiを繋がりやすくするWiMAXハイパワー機能• 幅50mm、奥行き100mmの長方形デザインが特徴的ですが、コンパクトサイズに魅力を感じるならHOME02がいいですね。 消費電力が少ない サイズの小ささそのままに、消費電力も約9Wと小さ目。 L02が最大24Wなので、 電気代は半分以下で使えます。 ホームルーターは365日24時間電源オンの状態で使う人が多いと思います。 電気代を節約したい人はHOME02を選びましょう。 調べてみると年間3000円ほど違ってきます。 これにより 水平方向のWi-Fi対応範囲が約25%アップ(メーカー調べ)。 マンションなどワンフロアの住居に住んでいるなら、電波受信しやすいベランダ窓際に設置しても、フロア反対側の隅まで繋がる可能性が上がります。 少なくとも3LDKマンションでベランダの窓際に本体を設置し、反対側にある玄関を出たところまでは普通に繋がりました。 自宅で使うホームルーターとして魅力的な機能といえるでしょう。 スマートスピーカー「アレクサ」との連携で音声操作 ホームルーターとして初めて、声で操作できるスマートスピーカーとの連携機能を搭載したHOME02。 現在使えるのはアマゾンが販売する「アレクサ(Alexa)」のみですが、音声操作で通信量チェックや設定変更が可能です。 スマートスピーカーが生活の一部になっている人には便利な機能ですね。 Speed Wi-Fi HOME L02の強み• ホームルーター最強のギガビット通信対応• ビームフォーミング機能でWi-Fi通信がスムーズ• 後発のHOME02が最大440Mbpsなので、余計にスペックの高さが目立ちます。 デメリットはWiMAXの電波を中継する基地局側でも対応していないといけない点。 現在全国に設置されているWiMAX基地局のほとんどが最大440Mbpsまでの対応で、1Gbps対応のものは都市部の中でもさらに一部のみとなっています。 1Gbps対応エリア・・・東京・埼玉・愛知・大阪の一部• 958Mbps対応エリア・・・宮城・東京・埼玉・愛知・京都・大阪・兵庫・福岡の一部 このエリアに住んでいる人はL02を選んだほうがいいですね。 ビームフォーミング機能でWi-Fi通信がスムーズ Txビームフォーミングとは、Wi-FI規格のIEEE802. 11acの技術で、スマートフォンなどのWi-Fi機器の位置を検知し、集中して電波を送信することで、Wi-Fi電波が中・弱電界の場所の通信を安定させ、スループットを向上させる技術です。 Wi-Fiビームフォーミングは5GHzのみの対応です。 Wi-Fi接続機器もビームフォーミングに対応する必要があります。 参考:apple iPhone6以降、Samsung SCL22以降 、Sony SOV33以降、Sharp SHV32以降 が対応しています。 (UQ WiMAX公式より) つなげたい機器(スマホなど)との Wi-Fi通信をスムーズにしてくれるビームフォーミング機能に対応。 スマホやタブレット側もこの機能に対応していないと効果はありませんが、日本のシェアの約半数を占めるiPhoneなら6以降を使っている人がほとんどのはず。 5年ほど前のモデルでも対応しているので、最近購入した端末ならまず対応しているでしょう。 ただ100%ではないので、詳細はスマホメーカー公式サイトや取扱説明書にてご確認ください。 全方位カバーする4本の高感度アンテナ 高感度アンテナを4つ・4方向に配置することで360度の電波送受信をカバーしたL02。 これによって Wi-Fi受信速度が約30%改善されています(メーカー調べ)。 単純に数字だけ見るとHOME02の約25%より上です。 4GHz 20台 5GHz 20台 無線LAN規格 IEEE802. 20台つなげられるなら十分とはいえ、WiMAXモバイルルーターでも最大16台なのでホームルーターにしては少なく感じてしまいます。 その他有線LANケーブルの規格「10Base-T」に対応していないなど、こまかな違いがみられます。 HOME02とL02の実測値を比較してみた 計測条件• 計測地は最速回線対応エリア外の地方都市• iPhoneSEにて「RBB SPEED」アプリを使用• 4GHz帯Wi-Fiで計測• 平日夕方に3回連続で計測し平均を算出(四捨五入) 計測結果 HOME02 L02 下り平均速度 61. 59Mbps 56. 09 52. 89Mbps 50. 38 上り平均速度 11. 19Mbps 11. 61 15. 73Mbps 16. HOME02はなんだか不安定に感じたので、その後何度か計測したらおおむね50~60Mbpsの間になっていました。 というわけで我が家でダウンロード速度を計測した結果、やや「HOME02」優勢か?ってところです。 ただ、アップロードと応答速度は「L02」がかなり上でした。 ってことで用途にもよるんですが、WiMAXの快適さはダウンロードが速い方がいいので「HOME02」がおすすめです。 応答速度が求められるオンラインゲームを良く遊ぶならL02のほうが安定性高めという結果でした。 どっちを選んだらいい? HOME02がおすすめの人 速度計測結果では極端な差はありませんでしたが、ダウンロード速度が上だったこともあり、私のような 地方都市住まいなら「HOME02」がおすすめです。 また、 常時電源オンで使い続けたときの電気代はL02より年間3000円前後安くなるので、節電したい人にもHOME02をおすすめします。 ただHOME02はL02から1年後の発売ながら、あまりスペック表上での性能が高いとは言えません。 サイズが小さくなったことで旧モデル「HOME01」にあったいくつかの機能がなくなっていますし、L02と比べても特筆して優れた機能はありません。 でも、サイズが二回り小さいにもかかわらずL02とほぼ性能が一緒なら十分すぎるレベルです。 契約するならここ!WiMAXプロバイダ比較 WiMAXプロバイダでよって契約期間やキャンペーン特典が違ってきます。 結論から言うと、安さで選ぶなら「GMOとくとくBB」一択です。 最高額のキャッシュバックがあり2位以下とかなり差が開いています。 料金で選ぶならここがベストです。 当サイトでは、都市部住まいならより快適な通信環境を得られる可能性が高い「L02」をおすすめします。 地方都市住まいだったり、サイズの小ささや電気代節約を重視するなら「HOME02」にしましょう。

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