オクラ マリネ。 特集「マリネ料理のすすめ!」│キリンレシピノート

【超簡単】オクラ人気レシピ15選!弁当のおかずにもぴったり!

オクラ マリネ

撮影=川上輝明 材料 (4人分) レンズ豆 100g オクラ 5本 とうもろこし 1本 トレビス 適量 しょうが みじん切り 1片 白ワイン 大さじ2 白ワインビネガー 大さじ2 ナンプラー 大さじ1 塩 少々 粗挽き黒こしょう 少々 オリーブオイル 大さじ2 作り方 1. レンズ豆はさっと洗い鍋に入れ、かぶるくらいの水を加えて中火にかける。 煮立ったら弱火にし、約12分ゆでて、ざるに上げる。 オクラはへたと先端を取り、塩少々 分量外 でもみ洗いし、うぶ毛を取り、流水で洗う。 沸騰した湯に2を入れて約20秒ゆで、縦に2等分に切る。 同じ湯に白ワインを加え、とうもろこしを入れて約5分ゆでる。 とうもろこしの粗熱がとれたら、包丁で粒をそぎ落とし、1、3としょうが、白ワインビネガー、ナンプラーを加えて和え、塩、こしょう、オリーブオイルで味を調える。 手でちぎったトレビスを添える。 保存期間 2〜3日 野菜のマリネのコツ:不足しがちな野菜も、マリネすることで酸味が食欲をそそり、サラダよりもたくさんの量を食べることができます。 水分の多い野菜は水分をよく切ってから、ほかの野菜も、塩もみなどをして水分を絞ってからマリネすると、水っぽくなりません。

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新玉ねぎのマリネの簡単レシピ。あさイチで話題、作り置きにも!

オクラ マリネ

作り方 1、新玉ねぎは薄切りにする。 ボウルに入れ、塩を加えてしんなりとするまでしっかりともみこむ。 酢とサラダ油を加え、混ぜ合わせる。 これでマリネの完成です。 もしくは手元にすでにマリネがある場合はそちらを使用してください。 2、しし唐はヘタを取り、半分に切る。 さらにラップをかけ、600Wの電子レンジで1分間加熱する。 3、ボウルに豚肉、マリネの半量、酒を加えて混ぜ合わせる。 4、2をフライパンに入れ、強めの中火でお肉をほぐしながら炒める。 お肉の色が変わり始めたらしし唐を加えて炒める。 5、お肉の色が全体に変わり、火が通ったら味をみてしょうゆ、こしょうをして炒め合わせる。 6、器に盛り付け、マリネの半量を乗せたら完成です。 玉ねぎマリネと鯛のカルパッチョ カルパッチョとはもともとはイタリア料理の牛肉を使ったお料理のことです。 魚のカルパッチョは日本発祥で、薄切りにした食材を並べソースをかけたお料理の意味にもなっています。 今回はエスニック風ですが、カルパッチョという名前にしています。 一応作り方も簡単にご説明しますね。 新玉ねぎは薄切りにする。 ボウルに入れ、塩を加えてしんなりとするまでしっかりともみこむ。 酢とサラダ油を加え、混ぜ合わせる。 これでマリネの完成です。 2、お刺身は食べやすい大きさに切る。 パクチーは粗みじん切りにする。 ミニトマトは縦4等分に切り、半分に切る。 3、ボウルに鯛と調味料の材料、パクチーの半量を加えて混ぜる。 鯛が白っぽくなったら、味をみて、足りないようであれば塩で味を調える。 4、器に盛り付け、パクチーの残りの半量、ミニトマトを散らし完成です。 このレシピの感想 最後にこのレシピの感想をご紹介しますね。 めちゃくちゃ簡単なので、新玉があるときに是非!.

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初夏のマリネ三昧「オクラ、レンズ豆、とうもろこしのビネガーマリネ」

オクラ マリネ

仕事や行事で忙しい時、おかずをあと一品追加したい時…。 ひとつ常備菜が冷蔵庫にあるだけで違いますよね。 今回は編集部おすすめの『オクラ』を使った常備菜をご紹介します。 週に1度の作り置きで、平日がグッと楽になるはずですよ。 ごま油が食欲をそそる『トマトとオクラの和風マリネ』 さっぱり美味しいマリネにごま油とお醤油で和風仕立てにしました。 食欲そそる香りでおかずにおつまみにもおすすめですよ。 材料とレシピは これからの季節の作り置き常備菜にぴったり『なすとオクラの香味だれのあっさり焼き浸し』 暑い季節でもきーんと冷やした常備菜があると、食べやすくて夏バテ防止になるかもしれませんね。 身体が元気になる香味野菜たっぷりで、ご飯がどんどん進むおかずです。 材料とレシピは これなら簡単『鯖とオクラとブロッコリーのコンフィー風』 いつもの煮物もたまには油で煮てみたらいかがですか?お出汁と一緒に煮て揚げることで簡単コンフィー風に仕上がります!「今日のご飯はコンフィーよ」なんて気取ってみるのもたまにはいいかもしれませんね。 材料とレシピは 男性もよろこぶ一品を『オクラと茗荷の生姜醤油マリネ』 メインのおかずは決まったけど、なんかもう一品作りたい!そんなときにおすすめの香味マリネなのでこの時期もさっぱり食べられる一品。 材料とレシピは 作り置き常備菜シリーズ『山形だし風薬味ぶっかけ』とアレンジレシピ 山形の郷土料理「だし」はご存知ですか?ご飯にのせたり、そうめんと一緒に食べたりとっても美味しい夏の常備菜です。 材料とレシピは ビタミンを上手に摂れる方法を知っていますか?香味野菜で夏をのりきる『夏野菜の揚げ浸し』 暑い夏こそ食べたくなる一品。 揚げたあとに漬け汁に漬けて、冷蔵庫で冷やし休ませることで味が染み込んでおいしくなります。 材料とレシピは 煮物じゃないよ、炊き合わせ。 素材の持ち味が活きる『鶏肉と夏野菜の炊き合わせ』 全部一緒に煮てしまう煮物も良いけれど、たまには別々で煮てみませんか?それぞれの持ち味を生かしたお出汁を吸ってより食材の味が活きてきます。 たくさん作ってお弁当のおかずにするのもいいですね。 氷をプカプカ浮かべてキンキンに冷やしてお召し上がりください。 材料とレシピは 夕飯のしたくが面倒なときに『オクラと納豆の和風パスタ』 仕事で疲れたときでも、15分以内でできるヘルシーな簡単和風パスタで栄養補給をしましょう。 材料とレシピは ネバネバ補充で食べすぎたおなかをすっきり『オクラしらす冷やしうどん』 調理もかんたんなオクラをちょい足しして、食物繊維豊富な冷やしうどんにしませんか。 材料とレシピは 仕事でつかれた日の夜に。 簡単ビールのおつまみ『緑の夏野菜ナムル』 仕事で疲れたなぁと思ったときに、ナムルと一緒にプシュっとしませんか。 材料とレシピは 見栄えがあるのに10分で出来る!!『豚グリルの和風デミソースかけ』 切って、焼いて、煮詰めてかけるだけなので、調理時間もうんと短く済みますよ。 普段の食事のときはもちろん、ちょっとしたパーティーやお祝いのときにも使える一品です。 材料とレシピは 夕飯の準備が面倒なときにおすすめ『彩り夏野菜のオーブン焼き』 野菜を切って焼くだけ。 あとはオーブンにおまかせ。 こんなに簡単なのに彩り豊かで美味しいという優れものです。 オーブンで空いている間は他のことが出来ちゃう嬉しいレシピですよ。 さてさて、今回の組み合わせは… 材料とレシピは 揚げ焼きでかんたん『いんげんとおくらの磯辺焼き』 お弁当おかずの定番、ちくわの磯辺揚げ。 今回はちょっとアレンジして作ってみませんか? 材料とレシピは 記事/ケノコト編集部 その他のおすすめ記事.

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