ハニーレモンソーダ 37話 ネタバレ。 【あらすじ】『ハニーレモンソーダ』49話(13巻)【感想】

ハニーレモンソーダ56話/15巻ネタバレ!最新話は界の夜が気になる

ハニーレモンソーダ 37話 ネタバレ

もくじ• 翌朝、登校途中に羽花と2人でいる所を目撃された界は、クラスメイトからの「もはやただの友達に見えない」というツッコミに、 界「うん 両想い」 と正直に宣言する。 自分との関係を隠さずに言ってくれる界に驚く羽花。 そしてそれ以上に、2人の関係の急展開に驚くクラスメイトたち。 あゆみや望華 もか 達から、「いつのまに付き合うことになってんのー!? 」と問いただされた羽花だが、その質問には 羽花「付き合ってはないです」 と返答してしまう。 羽花は、界と両想いになったものの、まだ付き合う所まではいけていないと思っていた。 羽花の恋愛経験の少なさを見て、本当に界と付き合っていけるのか心配になるクラスメイト達。 そして羽花自身も「付き合う」ことがよく分からず、不安が募っていく。 界の前では不安を出さず平常心を心がける羽花だが、みんなとの会話の流れで界に「羽花」と初めて下の名前で呼ばれ、思わず固まってしまう。 「界お前ほんとに石森ちゃんでいいのかよ」「ずっとああだったらもう何も出来ねぇじゃん」 界「石森にそこまで求めてねぇよ」 羽花の様子を見たクラスの男子と界の会話を聞いてしまった羽花。 界「…まだ」 最後に付け加えた界の言葉には気付かず、羽花は一人その場を後にした。 こんな自分に界も呆れているのではないかと落ち込む羽花だったが、朝、クラスメイト達に「両想い」と言ってくれた界を思い出し、自ら前を向きなおす。 『待って三浦くん 私を諦めないで』 界のそばにずっといる為に、何もしていない内から諦めないと覚悟した羽花は、朝礼のため全校生徒が集まっている体育館で、界に向けて再び想いをぶつけた。 羽花「三浦くん 私と付き合ってください!」 「行動は追いついていないけど 三浦くんを前に緊張しないわけがないけど」 「でも私は…っ」 そんな羽花の2度目の告白を聞いた界は、挨拶のために上がらされた檀上から羽花に向けて言葉を投げる。 界「石森さん オレと付き合ってください」 マイク越しにしっかりと羽花の元に届いた界からの答えと笑顔。 少しの不安と大きな喜びを抱えながら、羽花と界の新しい関係が始まったのだった。 休日、界に連絡をしたいが通話ボタンを押せずにいた羽花の元に、あゆみからクラスのみんなで遊ぼうと連絡がきた。 界もいると聞いた羽花は、界が好みだと言っていたワンピースを着て行くことに。 髪の毛も気合を入れセットした羽花だが、そんな姿を見た界はなぜか素っ気ない態度。 そんな界の様子に、こんなに好きなのは自分だけだと寂しさを感じながらも、『休日の三浦くんを知るチャンス』と張り切った羽花は、界のよく行くお店に行きたいと提案し、一同は界の行きつけのお店に行くことに。 界が連れてきた店は、内装の可愛いおしゃれな店だった。 クラスメイトからは、「こんなかわいい店 石森ちゃんも連れて来いや」と声があがる。 しかし、羽花自身は『自分といても界は楽しくないのでは』と思ってしまう。 と、そこへ店のオーナーの娘であるエミリが現れた。 羽花が「界がやけに構っている子」だと知り、羽花を牽制するエミリ。 動じずにいた羽花だったが、着ていたワンピースの前後が逆になっていることを指摘され、恥ずかしさと、界に呆れられているのではないかという思いから店を後にしようとする。 しかし、 界「黙れよ うるせぇんだよ」「構ってるっつうか付き合ってる 彼女だから」 羽花が立ち去るよりも早く、界がエミリを制した。 界「羽花 1人で出るなよ」 そのまま羽花の手を取り、一緒に店を後にした界と羽花。 歩きながら羽花に謝る界だが、 羽花「それより私 今手が繋げて嬉しい」「私 三浦くんが好きです」 「もうそれを伝えられるだけでいい」 彼女だと言い、自分を守ってくれた界への溢れる想いを羽花は伝えたのだった。 羽花の想いに答えるようにキスをする界。 ようやく近付いた界との距離に、羽花の気持ちは増していく。 荷物を取りに1人店に戻ろうとする界を引き止め、 羽花「や やだ」「行かないで」 とお願いする羽花に、界は思わず赤面してしまう。 界「…いや うん 相当可愛いから 格好も 安心して」「2人で遊べるかよ 健全な男子高校生ナメんなよ」 初めて目にする界の姿に驚きながらも、界の自分への想いを感じた羽花。 今までと変わらないと思っていた二人の関係が変わったことを実感したのだった。 甘い物もサプライズも苦手な界に、シンプルにレモンソーダをプレゼントした羽花に、「しっかりしすぎててきもーい!」とケチをつける界のファンたち。 界と羽花に向けられる『納得できない』『釣り合ってない』という声を無くすことが、羽花の次の目標になっている。 しかし、界と羽花の関係をよく思っていないのは界のファンだけではない。 界との交際によって優等生の羽花によくない変化が起きるのではないかと心配した教師たちも、2人の様子を監視していた。 放課後デートの約束をしていた羽花たちだったが、帰り際、教師たちに「最近気が緩んでいるように見える」と呼びだされてしまう。 「石森のお父様はこのことをご存知なのか?」 父親についてまで言及され、動揺する羽花。 放課後デートは取りやめ、帰宅後すぐに父親にも界との交際を報告したが、うまく伝えることが出来なかった。 教師からも父親からも界との交際を心配されてしまうのは、自分が頼りないからだと感じた羽花は、翌日の放課後から図書館で猛勉強をすることに。 一方の界も、羽花の父親と自分たちの交際を心配していることを知り、何やら動き始めていた。 勉強中、職員室に質問に行った羽花。 再び教師たちから界との交際について注意を受けるが、羽花は教師たちに今の自分があるのは界がいてこそだと伝える。 羽花「私のこれからを見ていてほしいです」 ちょうど同じ頃、界は羽花の父親に会いに行っていた。 2人で一緒にいる為に、それぞれ必死に努力をする羽花と界。 そんな中迎えた期末考査で、羽花は英語のテストで100点を取ってみせた。 そしてもう一人、界も100点を取っていた。 界は羽花との交際を周りから認めてもらえるよう、他の教科でも90点以上の点数を取っていた。 界「足りなかったのは オレの努力だ」 界はテスト勉強だけでなく、羽花の父親とも話をしていた。 界『心配されるようなことは誓ってしません』 『羽花さんが笑って過ごせるように 幸せに過ごせるように 僕が全力で守り抜きます』 界と羽花の努力、そして界の羽花への真剣な思いは、教師や羽花の父親にもしっかり届いたのだった。 界「ついでにもういっこいい?」「石森さん お誕生日おめでとー」 そんな中サプライズで羽花の誕生日を祝ってくれた界。 羽花は驚きの連続の中で、界からの想いの強さと優しさ、そして幸せを噛みしめていた。 こうして羽花と界の高校1年目の日々が幕を閉じた。 羽花と界は、B組とF組でクラスが分かれ、さらに校舎も別々になってしまった。 それでも、1年前と違い界だけじゃなく友達も沢山出来た羽花は、2年生から美術部に入部したりと、新学年での生活を楽しんでいた。 とはいえ、やはり界との物理的距離は大きい。 美術部に入ったことも、春休みの間にスマホに買い替えたことも、界への報告のタイミングを逃し、言えないままでいた。 さらに、違うクラスになったことで、羽花と界はすぐに別れると噂されていることを知り、羽花はクラスが離れたことの重大さを感じ始める。 一方の界は新入生への配布資料の絵を羽花が描いていたこと、さらに美術部に入部していたことをクラスメイトから聞かされていた。 クラスが離れたことで、界との世界がまた離れたように感じてしまう羽花。 しかし、 『1人で考えてないで ちゃんと話さなきゃ』 と自分の悪い癖を断ち切ろうと、前を向きなおす。 丁度その時、向かいの校舎から羽花を呼ぶ界の声が。 界「おまえちょっと来いや!! 」 窓から身を乗り出し怒った様子の界。 実は、ラインの知り合いかも欄で羽花のアカウントを見つけ、またもや人から携帯を変えたことを聞かされていた。 界が何故怒っているか分かっている羽花は、界と話をするため、2人の秘密の場所である屋上へ急いだ。 第一声目で界に勢いよく謝った羽花。 そして、携帯を変えたこと、美術部に入ったこと、羽 花「遠慮しないで何でもすぐ言う」 界「-うん」 一番大切なことを界にしっかりと伝えることが出来た。 界「あーどっと疲れた 眠ぃわ」 と界は羽花の膝を枕に寝転がった。 羽花はそんな界の様子に嬉しくなりつつ、この後また別の教室に帰らなければならないことを思い出してしまう。 羽花「…三浦くん 寂しい」 思わず涙が出た羽花に、界は「オレは手を繋ぐだけじゃ足りない」と羽花にキスをして、来る前よりも機嫌よく教室に戻っていった。 U-NEXTでは、今無料お試し会員に登録すると、漫画を読むためのポイントが600円分もらえます。 このポイントを使って漫画ハニーレモンソーダ7巻を無料で読むことができるので是非この無料お試し会員になってポイントをGETしてくださいね😊 ハニーレモンソーダの価格は1冊430ポイントなので、600-400となり無料で読めちゃうということになります。

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ハニーレモンソーダ 36話~39話 10巻 ネタバレ注意

ハニーレモンソーダ 37話 ネタバレ

もくじ• 羽花 うか は話をしなければと、一人奈乃に会いにきていた。 奈乃「会いに来てくれたの?うれしいな」「三浦くんは渡さないって言いに来たのかな?」 笑顔で羽花を挑発する奈乃。 「うん」と答えようとした羽花を、奈乃が遮るように話し始めた。 奈乃「大丈夫だよ 私別に三浦くんのこと好きじゃないから」「どうして羽花ちゃんばっかり 私の欲しいもの手に入れられるんだろう」 羽花と自分は似ているはずなのに、なぜ現在 いま がこんなに違うのか。 苦しそうに話しその場を離れようとする奈乃の腕を、羽花は掴んだ。 奈乃「…離して」 羽花「離さない!」 奈乃「羽花ちゃんが私を苦しめる」 自分にまっすぐぶつかってくる羽花に、さらに苦しそうな表情を見せる奈乃。 そこへ界 かい やあゆみ達がやってきた。 奈乃の目的が分からず困惑するクラスメイト達。 口を開いたのは、奈乃だった。 中学時代、羽花と同じようにクラスに馴染めず存在感なく過ごしてきた奈乃は、高校で自分と似ている羽花がどんどん変わっていく様子を見て、「私もああなりたい」と羽花の真似を始めたのだった。 奈乃「うまくいきすぎて思った このままいっそ羽花ちゃんになりたいって」 羽花「…そのまま私になってたら 本来の奈乃ちゃんはどこに行くの?」 そんな羽花の問いかけに、いらないと答える奈乃。 奈乃「羽花ちゃんだって 私のこともう嫌いでしょ?」 そう言って全てを諦めようとする奈乃に、羽花はまっすぐ想いを伝える。 羽花「そのままの奈乃ちゃんをもっと教えて」 「私が奈乃ちゃんを大好きになるから」 奈乃「…嘘」 まっすぐすぎる羽花の言葉を受け止められない奈乃だったが、これまでいつも優しく・強く自分に接し続けてくれた羽花の姿を思い出し、思わず涙がこぼれた。 奈乃「…羽花ちゃんが眩しくて苦しかった」「こんなはずじゃなかった…ごめんなさい」 奈乃がずっと心に抱えてきた傷に触れた羽花は、何も知らず、誤解し疑ってしまったと屋上で一人奈乃のことを考えていた。 そこへ界がやってきた。 界「おまえ何も悪くねぇからな」 そう言って羽花の隣に座る界。 一人強くなっていく羽花に、界は素直な気持ちを伝える。 界「それ以上強くなるな オレに守らせろ」 「だいぶ勝手なこと言ってんのは分かってんだけど 離したくないんだわ」 奈乃との一件で、界を独占したい気持ちに気付き、そんな自分勝手な気持ちを界に知られてはいけないと思っていた羽花だったが、界も同じように羽花への想いを持ってくれていると知り、安心と嬉しさの涙を流す羽花。 羽花「三浦くん 大好きだよ」 改めて絆を深めた界と羽花だった。 奈乃が、ばっさりショートヘアになっていたのだ。 羽花と和解した奈乃は、クラスメイトにも少しずつ本当の顔を見せることが出来るようになっていた。 奈乃との一件で、界との関係に対して、自分がどんどん欲張りになっている事に気付きモヤモヤしていた。 テスト最終日、界と羽花は久しぶりに2人でデートすることに。 界が連れていってくれたのは、なんと遊園地だった。 初めての遊園地に興奮する羽花。 そんな羽花を見て楽しそうに笑う界。 界「連れてきたらどんな反応するかとずっと思ってた」 界の想像の中に毎日自分が出てきていることに驚きつつ喜ぶ羽花。 相変わらず、界の一挙一動が羽花の心を動かす。 慣れるどころか、羽花の界への気持ちは日に日に増していく。 界と一緒に過ごし、隣で笑ってくれるだけで幸せを感じる一方で、どんどん欲張りになる自分自身の気持ちに、羽花はまたモヤモヤしてしまう。 羽花が乗り物の整理券の枚数を確認し、界の元へ戻ると2人の女の子が界に話しかけていた。 以前は何とも思わなかったそんな光景も、今は羽花をモヤモヤさせる。 羽花「あの」 界「…連れとはぐれたんだと」「逆ナンかと思った?」 事情を知った羽花は、また自分勝手な気持ちを抑えられなかったことに困惑する。 そんな羽花をよそに、界は羽花の鞄に可愛いマスコットのキーホルダーをつけた。 界「…あれもっかい言えよ」「『三浦くんは私の』って」 そう言いながら付けてくれたマスコットは、途中立ち寄ったお店で羽花が欲しいと思ったペアのキーホルダーだった。 界「おそろいとか初めてだわ」 そう言って自分の鍵につけたお揃いのマスコットを見せる界。 そんな界に羽花は思わず抱きついた。 『もう どうしようもない』 日々増していく界への気持ちは抑えきれないと、羽花は改めて気付かされた。 界「甘い方が好き?」 羽花「…どちらかと言えば」 界「じゃあそっち多めで」 甘いアメを自分の口に入れ、そのまま羽花へ口移しする界。 想像以上の界の甘さを受け止めきれるだろうかと心配しつつ、幸せをかみしめた羽花だった。 高校で初めての宿泊行事にわくわくしながら、クラスメイトの女子たちと恋バナをしていると、話題は羽花と界の話に。 恋バナをしている内に羽花は界がなぜ自分と付き合っているのか、どんな女の子がタイプなのか、何も知らないことに気付き、『自分は何の努力もせずに界と付き合っているのではないか』と、急に焦りを感じてしまう。 『界の好きなタイプになりたい』と思った羽花は、まずは界の好きなタイプを探ることに。 ウォークラリーの人数調整でクラスを超えて、同じグループになれた羽花と界。 途中のポイントでお互いの好きな所は?というクイズに答えた2人だったが、羽花は「いじめられっこ」と答え、界を怒らせてしまう。 羽花「自分で探しておきます!」 と宣言したものの、ウォークラリーが終わっても羽花はその答えにたどり着けずにいた。 ホテルに到着し、部屋着に着替えた羽花。 『私は今日何をやってるのかな』 1日を振返り落ち込む羽花。 と、そこへ体調が悪いと聞いた界たちが訪ねてきた。 界にこんな姿は絶対に見せられないと、部屋のドアを開けられないよう必死に抵抗する羽花。 体調不良では無さそうな羽花の様子に気付いた界は、ドア越しに羽花に質問する。 界「…石森 探したか」 しかし羽花は、 羽花「見つかりません」 としか答えることが出来なかった。 そんな羽花の返答を聞き、ついにキレた界は勢いよくドアを蹴破った。 界「オレ おまえの顔も体も普通に好みだからな!」 界からの予想外の言葉に驚く羽花。 しかし界の勢いは止まらない。 女子力皆無な部屋着を着ていることがバレてしまった羽花に、自分が来ているTシャツを掴み、 界「着るか!?」「着替えるなら閉めるぞ!」 と他の同級生たちを部屋の外に追い出した。 2人きりになり、ようやく羽花は自分の正直な気持ちを界に打ち明けた。 界の言葉で、ようやく『界を好きな気持ちだけでいいんだ』と思えた羽花。 お互いの「好き」の気持ちを再確認し、静かにキスを交わした2人だった。 お風呂上がりでいつもと雰囲気が違う女子たちに湧き上がる男子たちの様子を見た羽花は、『これが女子力』と感心しながら、自分も『三浦くんにドキドキしてほしい』と密かに思うのだった。 夜、肝試しで界とペアになれた羽花。 一方、林間学校で悟との仲を進展させると意気込んでいたあゆみも、悟とペアになることが出来ていた。 しかし、肝試しの前に事件が起こる。 あゆみの気持ちを知らない悟が、あゆみに気があるクラスメイトの男子を紹介しようとしてしまったのだ。 歩きながら、悟を好きになったきっかけや悟への想いを羽花に話すあゆみ。 あゆみは悟を大好きだという気持ちを、これまで一度も伝えてこなかったことに気が付く。 一方悟も、界と話しながらこれまで気付いていなかったあゆみへの想いを自覚していた。 あゆみの元へ走る悟。 想いを伝えることで今までの関係が変になったらどうしよう、と不安がるあゆみの背中を、羽花は優しく押す。 羽花「ならないよ」「2人なら大丈夫だよ」「いってらっしゃい」 ようやくお互いの想いを伝え合えたあゆみと悟。 11年越しの恋がようやく実ったのだった。 そんな2人を見ていた羽花は、人生を変えてくれた界と両思いになり、一緒にいられることがどれだけ大きな奇跡であるかを改めて実感していた。 お堂の前で待ってくれていた界と合流した羽花。 羽花「三浦くん 私と付き合ってくれてありがとう」 界といられる奇跡に改めて感謝し、羽花は初めて自分からキスをした。 恥ずかしくて抱きついた界の胸からは、速い心臓の音が聞こえてくる。 界が自分にドキドキしていることに嬉しくなった羽花は、界にも自分のドキドキを伝えようと界の手を自分の胸元に持っていこうとしたが、途中で我に返った。 羽花「ち 違いますねこれは ごめんなさい」 慌てて界の手を離す羽花。 しかし… 界「…あー お前が悪いからな」「石森 ちょっと口開けろ」 羽花と界の恋が、より近くそして深くその先へ進もうとしていた。 U-NEXTでは、今無料お試し会員に登録すると、漫画を読むためのポイントが600円分もらえます。 このポイントを使って漫画ハニーレモンソーダ7巻を無料で読むことができるので是非この無料お試し会員になってポイントをGETしてくださいね😊 ハニーレモンソーダの価格は1冊430ポイントなので、600-400となり無料で読めちゃうということになります。

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ハニーレモンソーダ 37話 ネタバレ

〜もくじ〜• ハニーレモンソーダ56話のあらすじ 朝6時半。 早起きの羽花は三浦君と2人分のお弁当を用意し始めます。 (朝起きるのがもっと楽しみになった) 幸せを噛みしめていたその時、三浦君から着信が入りました。 「ごめん8時に起こして」 電話自体が珍しくて、朝からドキドキしちゃう羽花。 学校に来た三浦君はとても眠そうで、少ししか寝てないことを心配していると不穏な噂を聞いてしまいます。 「夜、遊んでるって噂あったよね?」 三浦君の夜が気になる羽花は…? ハニーレモンソーダ56話のネタバレと感想 時間はお昼休み。 羽花がお弁当を持って三浦君を迎えに行こうとしていた頃、三浦君のクラスではやんちゃなボーイ・岬が机を積んで遊んでいました。 「すごいー!?」 「おーすごいすごい」 ニッコニコじゃん!! 次号は三浦君のお着換えシーンなんかが見れちゃったり・・・!?!? すいません。 まとめ 三浦君まさかの骨折!!! いやしかし下敷きになった羽花は何事もなくてよかった…。 怒ってたのは怪我なんかしてしまった自分に対してだったんですね。 それがきっかけと言ってはなんだけど、羽花が気になっていた三浦君の夜のことも間接的に知ることが出来ました。

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