新型コロナ死者数国別。 国別に新型コロナウイルス感染者数・死者数を見る

韓国の新型コロナ死者数が少ない理由はこれだった!フランスの研究結果に韓国ネット困惑(2020年7月17日)|BIGLOBEニュース

新型コロナ死者数国別

8 3,198 25 1,338 448 4 3,147 99 2,282 475 15 3,083 93 1,425 194 6 3,071 51 842 2,187 36 2,831 15 2,321 5,234 28 2,743 37 2,581 10,047 136 2,686 11 2,007 125 0. 5 2,614 43 1,005 137 2 2,542 38 1,455 373 6 2,440 121 1,777 120 6 2,438 87 2,277 215 8 2,222 47 589 402 9 2,153 41 1,175 192 4 2,016 69 1,904 1,520 52 1,951 28 1,514 357 5 1,911 10 1,885 5,599 29 1,902 79 1,593 699 29 1,902 26 773 966 13 1,897 111 1,522 912 53 1,895 42 1,412 103 2 1,837 19 892 3,303 34 1,668 64 1,200 209 8 1,656 10 1,254 221 1 1,589 43 373 231 6 1,548 22 1,499 309 4 1,526 433 694 51 15 1,489 20 724 1,283 17 1,435 4 752 111 0. 3 1,383 9 375 44 0. 3 1,378 26 557 114 2 1,327 50 1,093 112 4 1,287 24 330 2,049 38 1,201 10 1,016 118 1 1,179 31 1,022 625 16 1,100 69 993 45 3 1,089 20 395 73 1 1,056 51 447 209 10 1,043 0 1,004 23 - 1,038 53 882 50 3 1,032 2 31 406 0. 8 1,025 19 839 849 16 1,009 31 909 290 9 1,006 15 883 252 4 885 75 799 54 5 862 52 803 11,156 673 849 18 573 1,447 31 763 10 647 258 3 740 15 534 89 2 737 14 322 3,361 64 712 13 651 - - 699 42 656 20,599 1,238 674 9 661 1,526 20 608 3 472 679 3 581 47 512 3,341 270 576 27 124 18 0. 8 509 21 183 9 0. 4 458 22 140 26 1 452 7 440 19 0. 3 399 1 38 170 0. 4 381 0 353 4 - 343 10 331 270 8 337 6 266 6 0. 1 336 24 312 3,951 282 321 7 302 369 8 313 18 156 398 23 269 1 207 23 0. 08 261 0 209 80 - 256 3 48 119 1 255 15 98 680 40 232 0 107 65 - 203 1 200 3,087 15 190 14 157 475 35 188 0 188 3,847 - 180 0 180 5,343 - 166 0 133 10 - 150 9 137 2,409 145 141 3 138 322 7 133 8 124 95 6 119 11 91 302 28 109 4 98 2,777 102 106 3 99 993 28 104 7 90 362 24 100 0 27 1,017 - 84 1 81 2,203 26 84 0 78 109 - 78 15 63 1,818 350 74 3 57 755 31 72 2 12 1,859 52 64 3 34 26 1 62 0 60 221 - 46 0 45 71 - 43 3 37 1,111 78 39 2 21 98 5 35 0 29 315 - 26 1 24 158 6 26 0 18 29 - 24 0 24 18 - 23 0 23 204 - 22 0 21 77 - 22 0 19 120 - 19 0 19 3 - 18 0 18 250 - 17 0 15 319 - 13 0 13 3,732 - 13 0 13 229 - 12 1 10 2,404 200 12 0 12 14,981 - 11 0 8 1 - 10 1 8 17 2 9 2 - - - 9 0 7 343 - 8 1 7 265 33 6 0 6 607 - 3 0 3 200 - 2 0 1 345 - 流行歴: ・・ ・ ・ ・ 注記• "-" は現在その地域について入手可能なデータがなく、値が0ではないことを表す。 人口百万人あたりの感染者数。 人口百万人あたりの死亡者数。 国・地域は症例が診断された場所。 感染者の国籍および感染した場所とは異なる場合がある。 バミューダ諸島船籍のクルーズ船「」号におけるを含む。 における感染者を含む。 号から帰国した後、感染が確認された3人を含む。 ただし、ロシアの公式統計ではこの3人を「国際輸送機関」に分類している。 ロシア実効支配下のとの23人を含む。 、における感染者を含む。 は2月14日、検査で陽性であっても発熱や咳のような症状がなければ感染者として発表しないという基準に変更した。 2月末時点で中国の感染者4万3000人以上が「無症状」を理由に統計から除外されており 、公式発表の約8万人に無症状者を含めると12万人を超える。 における感染者を含む。 における感染者を含む。 における感染者を含む。 、における感染者を含む。 英国船籍のクルーズ船「」号が日本付近を航海中、香港で下船した乗客の感染が判明したため、船は横浜港に入り、長期にわたって日本政府の管轄による検疫を受けた。 こうした経緯から、この船内で発生した感染者数は、公式には日本政府発表の国内感染者数にも英国政府発表の国内感染者数にも計上されていない。 WHOによる公式発表では、「国際輸送機関」 "an international conveyance" における感染事例として分類されている。 国・地域毎の2019年コロナウイルス感染症流行状況では、各国および各地域ごとの、の流行状況および対策、対応などを扱う。 詳細は「」を参照 2019年 [ ]• 12月8日• で原因不明の患者が最初に報告され、以降感染拡大が始まった。 12月30日• 中国がWHOに通知。 2020年 [ ] 1月 [ ]• 1月7日• 中国が肺炎の原因となる病原体が「新型のコロナウイルス」であると特定。 1月11日• 中国で世界最初の死者が発生した。 1月21日• で初の感染者が確認された。 1月30日• WHOが「世界的な緊急事態」を宣言。 2月 [ ]• 2月8日• 新型コロナによる死者数がSARSの死者数を超えた。 2月11日• WHOが新型コロナウイルスに「COVID-19」と命名する。 3月 [ ]• 3月6日• 世界全体の感染者数が10万を超えた。 3月8日• 世界全体の感染者が確認された国・地域の数が100に到達した。 3月11日• WHOが「パンデミック」宣言を行う。 3月16日• 中国以外の感染者数が中国の感染者数を上回った。 3月19日• の感染者数が1万を超えた。 3月20日• 世界全体の死者数が1万人を超えた。 3月26日• の感染者数が1万を超えた。 アメリカの感染者数が10万を超え 、世界最多となった。 3月28日• の感染者数が中国を抜き、世界最多となった。 3月30日• イタリアの感染者数が10万を超えた。 の感染者数が1万を超えた。 4月 [ ]• 4月1日• の感染者数が10万を超えた。 4月2日• 世界全体の感染者数が100万人を超え、死者も5万4千人以上となった。 の死亡者数が1万を超えた。 の感染者数が1万を超えた。 4月9日• の感染者数が1万を超えた。 4月12日• の死者数が2万人を超え、世界最多となった。 4月18日• の感染者数が1万を超えた。 4月24日• アメリカの死者数が5万人を超えた。 4月26日• 世界全体の死者数が20万人を超えた。 4月28日• アメリカの感染者数が100万人を超えた。 4月30日• の感染者数が10万を超えた。 5月 [ ]• 5月4日• ブラジルの感染者数が10万人を超えた。 5月10日• 世界全体の感染者数が400万人を超えた。 5月14日• 世界全体の死者数が30万人を超えた。 5月21日• 世界全体の感染者数が500万人を超えた。 5月22日• ブラジルの感染者数が世界第2位となった。 5月26日• アメリカの死者数が10万人を超えた。 5月31日• ブラジルの感染者数が50万人を超えた。 6月 [ ]• 6月7日• 世界全体の死者数が40万人を超えた。 6月8日• 世界全体の感染者数が700万人を超えた。 6月10日• アメリカの感染者数が200万人を超えた。 6月16日• 世界全体の感染者数が800万人を超えた。 6月19日• ブラジルの感染者数が100万人を超えた。 6月28日• 世界全体の感染者が1,000万人を超えた。 死者も50万人を超えた。 7月 [ ]• 7月7日• 日本の感染者数が2万人を超えた。 アメリカの感染者数が300万人を超えた。 アジア [ ]• 2020年3月11日10時基準. 2020年3月12日閲覧。 2020年3月12日12:13:09更新. 2020年3月12日12時半閲覧。 worldometer. info 2020年3月8日14:10更新. 2020年3月8日23時半JST閲覧。 衛生応急弁公室 2020年3月7日. 2020年3月8日閲覧。 疾病管理本部 2020年3月9日. 2020年3月9日閲覧。 2020年3月8日. 2020年3月8日閲覧。 日本: "",, 2020年4月4日. 2020年4月5日閲覧。 2020年3月7日. 2020年3月8日閲覧。 疾病管制署 2020年3月8日7:45更新. 2020年3月8日閲覧。 澳門特別行政区政府新型冠状病毒感染応変協調中心 2020年3月8日. 2020年3月8日閲覧。 21財経,2020-2-14• 時事ドットコム2020年3月22日• Japan Business Press. 2020-01-23. 2020年5月10日閲覧。 ロイター 2020年3月7日. 2020年3月7日閲覧。 Bloomberg. com. 2020年3月8日閲覧。 産経新聞. 2020年3月30日閲覧。 NHKニュース. 2020年3月27日閲覧。 (日本経済新聞、2020年3月20日)• 中日新聞. 2020年3月27日閲覧。 テレ東ニュース. 2020年3月30日閲覧。 (讀賣新聞オンライン、2020年3月28日)• 毎日新聞. 2020年3月31日閲覧。 東京新聞. 2020年4月1日閲覧。 NHKニュース. 2020年4月2日閲覧。 讀賣新聞オンライン. 2020年4月2日閲覧。 京都新聞. 2020年4月5日閲覧。 日本経済新聞. 2020年4月10日閲覧。 (時事ドットコム、2020年4月13日)• (讀賣新聞オンライン、2020年5月10日閲覧)• (時事ドットコム、2020年5月11日閲覧)• (毎日新聞、2020年5月10日閲覧)• (REUTERS、2020年5月21日閲覧)• (時事ドットコム、2020年5月21日閲覧)• (NNA EUROPE、2020年5月11日閲覧)• (BLOGOS、2020年5月15日閲覧)• (日本経済新聞、2020年5月21日閲覧)• (2020年5月28日閲覧)• (毎日新聞、2020年6月1日閲覧)• (日本経済新聞、2020年6月7日)• (日本経済新聞、2020年6月8日)• (Pars Today、2020年6月10日)• (日本経済新聞、2020年6月16日)• (日本経済新聞、2020年6月20日)• (REUTERS、2020年6月29日)• (東京新聞、2020年7月7日)• (REUTERS、2020年7月8日) 関連項目 [ ] 2019新型コロナウイルス感染症関連 [ ]• (SARS-CoV-2) - のウイルスについて解説。 (COVID-19) - 感染症について解説。 - 検査方法について解説。 - 感染症の流行現象についての概説。 その他 [ ]• (SARS)• (MERS)• 外部リンク [ ]• (英語) - (WHO)• (英語) - (CDC)• (英語) - システム科学工学センター• (英語).

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新型コロナウイルス死者数・感染者数まとめ(4月30日、226,208人)

新型コロナ死者数国別

16日、韓国メディア・韓国経済によると、韓国を代表する食品として知られるキムチが新型コロナウイルス感染の死者数を減らす効果があるとする研究結果が出た。 写真はキムチ。 2020年7月16日、韓国メディア・韓国経済によると、韓国を代表する食品として知られるキムチが新型コロナウイルス感染の死者数を減らす効果があるとする研究結果が出た。 記事によると、ジャン・ブスケ仏モンペリエ大名誉教授の率いる研究チームは「新型コロナウイルス感染による死者数」と「国別の食生活の違い」の相関関係を研究。 その結果、死者数の少ない韓国とドイツでは「ハクサイを発酵させて食べる」という共通点があったという。 韓国ではキムチ、ドイツではキャベツ(ハクサイと同じアブラナ科)の漬物であるザワークラウトがよく食べられている。 新型コロナウイルスはヒト細胞膜のACE2(アンジオテンシン変換酵素II)受容体と結合して細胞の中に入り込むとされているが、発酵させたハクサイにはこのACE2を抑制する効果があるという。 スイスではフランス語やイタリア語を話す地域よりもドイツ語を話す地域の方が死者数が圧倒的に少なく、これについても研究チームは「ドイツ語を話す地域ではザワークラウトをよく食べる傾向があるため」とみているという。 ブスケ教授は「これまで新型コロナウイルス感染拡散と国別の食生活の違いとの相関関係は注目されてこなかったが、食生活を変えることは新型コロナウイルスとの戦いに大いに役立つ」と話したという。 この研究結果は韓国で大きな注目を集めており、ネットユーザーからは「うれしい」「韓国のキムチは万病を治す」「キムチを世界の薬局で販売するべきでは」などと喜ぶ声が上がっている。 一方で「K-FOOD(韓国料理)の宣伝?」「韓国より死者数が少ない国ではキムチを食べないけど」「コロナが世界的に流行し始めたころ、インドに感染者がいないのはカレーのおかげと言っていたのと同じでは?」「台湾やニュージーランドの人は毎日、キムチでシャワーしているようだ」「最近の若者はキムチをそんなに食べないのに」「お年寄りの方が若者よりキムチをよく食べるけど、コロナにかかれば重症化するのはなぜだ?」など困惑した様子の声も多数寄せられている。 また、韓国の死者数が少ない理由として「理由は医療システムと医療陣の献身、国民意識だよ」「世界で最もマスクの使用を徹底している国が韓国」と主張する声も見られた。

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外務省 海外安全ホームページ|各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況

新型コロナ死者数国別

新型コロナウイルスによる国別死者数推移 新型コロナウイルスについてで発表している国別死者数の推移は以下のようになっています。 0 7. 4 162. 7 254. 9 315. 2 391. 7 411. 8 ブラジル 0 136 5,017 13,149 27,878 57,622 69,184 0. 0 0. 6 23. 8 62. 3 132. 1 273. 0 327. 8 イギリス 23 1,408 26,097 33,614 38,376 43,575 44,650 0. 3 21. 4 396. 7 510. 9 583. 3 662. 3 678. 7 イタリア 29 11,591 27,682 31,368 33,340 34,744 34,938 0. 5 195. 0 465. 8 527. 8 561. 0 584. 6 587. 9 メキシコ 0 20 1,569 4,220 9,415 26,648 33,526 0. 0 0. 2 12. 4 33. 4 74. 6 211. 2 265. 7 フランス 2 3,017 24,054 27,378 28,717 29,730 29,907 0. 0 46. 6 371. 7 423. 0 443. 7 459. 4 462. 1 スペイン 45 7,340 24,275 27,321 29,043 28,346 28,403 1. 0 158. 4 523. 8 589. 5 626. 6 611. 6 612. 8 インド 0 29 1,074 2,649 5,164 16,893 22,123 0. 0 0. 0 0. 8 2. 0 3. 8 12. 5 16. 4 ロシア 0 9 1,073 2,418 4,693 9,320 11,205 0. 0 0. 1 7. 4 16. 6 32. 2 63. 9 76. 8 ベルギー 0 513 7,501 8,903 9,453 9,747 9,782 0. 0 45. 2 660. 4 783. 9 832. 3 858. 2 861. 2 中国 35 3,314 4,643 4,644 4,645 4,648 4,648 0. 0 2. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 日本 5 56 415 710 950 972 982 0. 0 0. 4 3. 2 5. 6 7. 4 7. 6 7. 7 韓国 18 162 247 260 270 282 288 0. 4 3. 2 4. 9 5. 1 5. 3 5. 6 5. 7 世界全体 104 36,405 217,769 297,119 367,166 503,862 556,335 0. 0 4. 7 28. 2 38. 5 47. 6 65. 3 72. 1 たとえば100万人あたり 100人だと、国民の 0. 01%が亡くなっているということ。 100万人あたり1000人だと、国民の 0. 1%が新型コロナで亡くなったことになる。 さすがにここまで来ると誰もが命の危険を感じざるをえないですね(ベルギーがそれに近い)。 インドは死者数は多いが、百万人あたりで見るとまだ欧米ほどではないが、人口13億人と多いことと6月に入ってからの死者数の拡大がやばい・・。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 1%なら、国民の 1%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 2~8%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 5%なら、国民の 2%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 4~16%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 2%なら、国民の 5%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 10~40%が感染していることになる。 ヨーロッパ、アメリカ、ブラジル、感染率の高い国では100万人あたり500~1000程度で落ち着くのか? アメリカがヨーロッパ並になるとすれば、最終的に20万人が亡くなることになる。 であるならば、新型コロナによる死者数はもっと多くなり、正確なところは各国が統計の取り方をきちんと統一できてから、ということになるのかも。 それでも国ごとに検査体制が異なる「感染者数」にくらべたら死亡者数は実態をより正確に表しているといえるかと。 既に感染率が数十%で、5月には集団免疫ができて早期に通常状態の経済活動に戻す作戦だったが失敗だったのか・・。 053% ・フィンランド 人口5,523千人 死者数328人 対人口比0. 006% ・ノルウェイ 人口5,338千人 死者数249人 対人口比0. 005% フィンランドやノルウェイがスウェーデン並の死亡率にはならないように思える。 その分、スウェーデンが経済で先行、企業の破綻とか失業率悪化を防止できたとしたらどうなのだろう。 ヨーロッパでの猛威は収まってきたよう。 ブラジルとインドの新規感染者の伸びもやばい。 南アフリカも大変危険な兆候。 インドもやばいし、南米ではブラジルを中心に感染拡大中。 中東でも感染拡大。 カザフスタンやイスラエルでも感染者数が増えている。 ヨーロッパは1日数百人と落ち着きつつあって日本と同じレベル。 インドネシア、フィリピンなど熱帯地域でも感染拡大しているということは、残念ながら温度湿度はあまり関係ないらしい。 日本ではこれからさらに暑くなるからマスクがキツイ夏になる。 まったく収束しない新型コロナウイルス。 各国間の自由移動は少なくとも何か月もダメなんだろう。 世界が、世界観が変わる節目に人類はいるのか。 3末時点の日本と変わりませんでした。 4月末の日本の状況がどうなっているのか、これまでの対応、これからの対応にかかっています。 8%となっています。 0%となっていますが、これは本当の感染者数はもっと多い、無症状、軽症も含めると10倍の1000万人くらいが実際なのかもしれません。 逆に考えるとイタリアでは症状がひどく、検査したら陽性となった場合には10%以上の確率で亡くなってしまう、と。 医療態勢がまったく追いついていないということでしょう。 9% 検査陽性となった場合には約3%の確率で亡くなってしまう、ということですね。 6% 国によって、または検査体制によって致死率は大きく変わるというのが現状のようです。 新型コロナウイルスは、もともと中国からはじまりましたが、いまは欧米での人口当たり死者数の増加が恐ろしいです。 新型コロナウイルスの潜伏期間は5~6日から14日程度と言われているのと、感染しても症状が出ないか軽い人も多いということを考えると、外出禁止措置を実施してからも発症者は少なくとも2週間程度は増え続けるわけです。 中国、韓国の新規感染者数が落ち着いているとすれば同様に日本も落ち着いて収束してもらいたい。 5月に入り韓国では飲食店がオープンしはじめ、コロナショック前並の客数になっている店舗もあるとか。 一足先に規制を緩めた韓国が今後どうなるか、注視する必要がありそうです。 ・医療キャパを超え致死率3%台になれば120万人が亡くなる。 ・重篤者が数十万~200万人だとして人工呼吸器は1万台しかないことを考えると最悪200万人が亡くなる。 ・咳や会話によるマイクロ飛沫は空気中に20分も漂う。 ・潜伏期間2週間+検査結果が出るまでの期間=約1か月。 その分対応は後手に回らざるを得ない前提で対策を打つ必要がある。 ・しばらくは「密室、密集、密接会話」を避け、手洗い・うがいを徹底しよう。 日本でもアメリカでも少なくとも5%以上の人が既に感染しているということかもしれない。 感染率と感染後無症状者の割合はこれまで考えられていたよりもずっと高く、感染者の致死率はずっと低い類のウイルスなのかもしれない。 他の病気や死因、健康についても気を付けたい 新型コロナウイルスの怖いところは言うまでもなく「極めて感染しやすい」こと。 しかし死者数だけで考えれば日本では毎年130万人(人口の約1%)=1日3000~4000人がお年寄りを中心に亡くなっているのが日常で、新型コロナウイルスにだけ気を取られすぎるのもどうかとも思います。 5%(2万人) たとえば、不慮の事故では毎年4万人が亡くなっています。 新型コロナではそこまでにならないですよね。 日ごろからの健康とか運動、健全な生活習慣、過度な精神負荷がない状態を維持したいものですね。

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