カレー じゃがいも レンジ。 じゃがいもをレンジで加熱!正しい時間は?蒸すなら何分?

カレーのじゃがいもの種類と使い分け。おすすめは?

カレー じゃがいも レンジ

やった!!!じゃがいも入れてね! 娘2号 人によっては、ジャガイモが入っているカレーは嫌いだ!という方も少なくないですが。。 あとは、 胸焼けがする、という方にも過去出くわしたことがあります。 比較的年齢層が高い方に多いイメージですね。 また、ジャガイモが入っていると、 暑い時期は特に腐りやすい、というのもあります。 家では、学校ぐるみでじゃがいもを作ったりしてるので、節になると子どもたちが学校からじゃがいもを持ち帰るというのが慣例です笑 ようやく実家から来た大量のじゃがいもも、あと数個まで消費しました! と、思ったら子供達が学校で作ったじゃがいもを持って帰ってきました😇 しかもでかい笑 小学生二人いるので2倍笑 またしばらくじゃがいもと格闘する日々です🎉 — ゴリ 仏 ikujititi そんなカレーのジャガイモ問題。 煮崩れしない方法でカレーを作ってしまえばいいわけで。 過去いろいろ試したので、一通り紹介します! カレーに入れるジャガイモが煮崩れしない(しずらい)方法あれこれ。 ジャガイモが煮崩れしない方法もいろいろあります。 カレーを作る場合、• その日のうちに食べきる• 2,3日食べ続ける など、それぞれ状況が違うこともあると思いますので、その時々でジャガイモの調理法を変えてみるのもいいと思います。 カレーに入れるジャガイモの品種を考える で、時間がないときは、使うジャガイモを 煮崩れいしづらい品種を使うのがいいと思います。 方法ではないですが汗 ジャガイモって、ざっくり分けると• 男爵いも• メークイン• 新じゃが などが挙げられますが、この内煮物などにおすすめのジャガイモは 「メークイン」です。 見た目は、 少し楕円形の形をしたものです。 このジャガイモを使えば、カレーを作った当日は 煮込み過ぎない限り、煮崩れすることはまずありません。 ちなみに、 2日目になると、煮崩れしやすくなります。 じゃがいもの種類、特徴、おすすめの料理などに付いては、こちらの記事で触れていますので、興味のある方はどうぞ。 油で揚げる ジャガイモの煮崩れを防ぐのに、よく聞くのが、 煮込む前に素揚げする方法。 この場合、• 一緒に煮込む• 添えるだけ という方法がありますが、 一緒に煮込む場合は、表面が固くなる程度に揚げればOKです。 ただし、素揚げしたじゃがいももカレーを作った当日は煮崩れしませんが、2日目になると煮崩れて来ることがあります。 また、煮込まずに、 ジャガイモをカレー皿に盛り付けて、出来上がったカレーをかけるだけ、という方法もありです。 添えるだけの使い方をする場合は、竹串などがスッと通るくらいまで揚げる必要があります。 この方法では、完全に火を通すので、そのままでも食べられるというメリットもあります。 家では、ジャガイモが大量にあるときは、ひたすら素揚げして塩などで食べてしまいます。 簡単ですが、子どもたちも喜んで食べますね。 カレーのジャガイモはレンジで何分くらい?? 事前にジャガイモを切って、そのままレンジでチンしてから煮込む方法。 この方法だと、2日目でも煮崩れしづらいです。 加熱具合は、竹串がスッと通るまで完全に加熱します。 ジャガイモの量にもよりますが、 概ね5分位が目安です。 加熱が足りなければ、30秒づつ追加加熱する、という感じでやっていくといいです。 じゃがいもの皮ごと蒸す 蒸し器があれば、 ジャガイモを事前に蒸して一緒に煮込む方法です。 正直、蒸し器を出すのも、片付けるのも面倒なのであまりやることはありません笑 ただ 一度に大量のジャガイモに熱を通すことができるので便利です。 北海道在住なので、ジャガイモの収穫期になると、大きめの発泡スチロールに、皮を向いてまるごと蒸したジャガイモがびっしり入って届くことがあります^^; ホクホクして美味しいんですが、食べきれないこともよくありますけど。 おまけ情報ですが、蒸し器を使う以外でも、炊飯器で蒸す方法もあります。 ジャガイモを5個程度と、水1カップを炊飯器に入れて、ふつーに炊飯するだけです。 簡単ですが、炊飯器を占領してしまいます^^; ジャガイモを入れないという選択肢 もう、方法というか極論なのですが、.

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じゃがいも簡単おかず!レンジ料理や大量消費レシピなど人気17選!つくれぽ1000越えも!

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スポンサーリンク 主婦のお助け料理といえば、 カレーですね。 我が家でも、たびたび登場する一品です。 本当に時間の無い時には、学校の調理実習で 習った工程をほぼ無視して、作ってしまうことも。 それでも、カレーは出来上がりますよね。 具材はさておき、カレールーに助けられてますが。 そう!具材! じゃがいも、 煮崩れしてぐずぐずになることが ありませんか? じゃがいもが 溶けてしまって、もはやカレーの とろみとは違う食感になることも。 しっかり形の残ったじゃがいもが入ったカレー、 食べごたえも満足感もありますよね。 カレーのじゃがいもを煮崩れさせない方法、 どんなものがあるのでしょう? じゃがいもの煮崩れの仕組み じゃがいもの 煮崩れの原因を、少し 科学的に 考えてみましょうか。 じゃがいもが煮崩れてしまう原因には、 「ペクチン」の存在があります。 じゃがいもに含まれるペクチンは、細胞同士を つなぐ 接着剤の役割を担っています。 スポンサーリンク 加熱による煮崩れ 細胞同士( でんぷんとでんぷん)を固定している ペクチンは、 80度以上の温度で加熱すると、 分解されやすくなります。 80度を境に、ペクチンの接着力は低下していき、 でんぷん同士がばらばらと、 離れていきます。 こうなると、じゃがいもは自身の形を保てなく なっていきますね。 と、なると、沸騰したお湯は、 100度以上だから ・・・・、 沸騰してから茹でると、じゃがいもの内部と 外部に 温度差が生じ、外側から 煮崩れが起きます。 じゃがいもの煮崩れを防止するには、 温度調整が キーポイントになりますね。 加熱とPH(ペーハー)の関係 じゃがいものペクチンは、加熱の際に、 中性・ アルカリ性の状況だと、分解されやすいのです。 水溶液の性質を表す単位を、 PH(ペーハー)と いいます。 酸っぱいものは、酸性。 逆に、じゃがいもが煮崩れしにくいのは、 酸性です。 特にベストなのが、 PH4! ・・・といっても、ピンとこないですよね。 普通の 煮汁はPH5. 5、と言われています。 食酢がPH3。 この中間ぐらいですね。 科学的には、 酸っぱめの煮汁が煮崩れしにくい と言えますね。 ちなみに、水道水はPH6. 5、牛乳はPH7、 レモンはPH2. 5、だと言われていますよ。 でんぷん質の少ない、 メークインを使いましょう!• じゃがいもの皮を剥いて、切ってから 水ですすぐ。 水ですすぐ事により、アクがとれて 変色しにくく なります。 水をよく切ったじゃがいもをボウルに入れ、 ラップをして、 涼しい場所で1日置いておく。 生のじゃがいもは生きているため、切り口を 修復しようと、 細胞壁を厚くします。 このため、じゃがいものペクチンは、加熱から 守られて、煮崩れにくくなりますよ。 煮込む前に、まず、じゃがいもの表面が 透き通る まで 炒めましょう。 じゃがいもの表面を焼く事で、よりペクチンを 閉じ込めることができます。 さあ、 水から煮ていきましょう! 温度のコントロールが大切ですが、目安は、 一旦 煮立ったら、 中火にします。 そのまま、しばらく煮込みましょう• カレールーを入れる前に、 バターを小さじ1程度 加えると、更にペクチンの働きを強化しますよ。 冷やす事で、じゃがいもが締まり、 もっちりした 食感になります。 カレーの出来上がりの際に、鍋に入れて温める。 しかし、多少酸っぱくなるので、カレーには 不向きなのかも・・・。 さあ、これで、形の残ったゴロゴロじゃがいもの 入ったカレーができますね! もう、「じゃがいも、どこ~」なんて、 言わせませんよ!.

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じゃがいも・えぐみの取り方を徹底解説!レンジで茹でると簡単?

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この記事のあらすじ• カレーの冷凍保存はじゃがいもに付着している菌がある! カレー冷凍のポイントは菌の増殖を抑えることにあります。 ご存知の通り、カレーは常温保存では菌が繁殖しやすくなるので季節に関係なく冷蔵又は冷凍保存が良いです。 冷蔵保存の目安は2~3日ので、3日以上保存したい場合は冷凍保存をおすすめします。 カレーはウェルシュ菌などの細菌が繁殖しやすい料理なので安全かつおいしく食べるために冷凍保存のコツがあります。 ウェルシュ菌は酸素がないところを好み、どんどん増殖するため、必ずカレーは鍋の底からかき混ぜることが大切です。 かき混ぜながら煮立たせた後に鍋ごと氷水を当てながら一気に冷却します。 完全に冷めてから冷凍用の密閉容器に入れましょう。 フリーザーバッグで冷凍する場合、空気を抜いて解凍しやすいように出来るだけ平らにしてチャックを閉じます。 じゃがいもは冷凍すると中がスカスカ状態になり、美味しくないので取り除くか、つぶしてから冷凍しましょう。 カレーと同様の冷凍方法で、シチューも冷凍保存が可能ですが、じゃがいもも、取り除くかすりつぶしてから冷凍しましょう。 日持ちは2~3週間ですが、なるべく早めに食べると良いでしょう。 カレーやシチューは、使う分量ずつ小分けに冷凍保存すると便利ですし、これまで鍋に入れたまま台所に放置していた人は、これを機に保存方法を見直しましょう。 カレーの冷凍保存のポイントはじゃがいもだった! みんな大好きなカレーですが、残ってしまうこともあります。 日持ちがするように冷凍保存するのが手っ取り早いのですが具材の野菜は冷凍に向いていないものもあります。 ほうれん草や、ブロッコリー、定番のジャガイモもそのまま冷凍したら食べるときに美味しくないので注意しましょう。 ジャガイモやニンジンの食感がモソモソする原因は、家庭用の冷蔵庫は食材が凍結するまでに時間がかかります。 カレーに含まれる水分が氷の結晶になる過程で、ジャガイモのでんぷん質などを破壊してしまいます。 他のも、外の空気に触れる事が多いと油が劣化してしまいます。 いわゆる冷凍やけと呼ばれる状態です。 タッパなどの密閉された容器に、最初具を先に入れ、それをおおいかぶせるようにしてルーをかけて冷凍するとカレーにある油分がじゃがいもから水分でにくくする効果もあります。 カレーを容器やフリーザーバックに入れる際はできるだけ空気に触れないように工夫するようにすると良いでしょう。 急速冷凍すれば、解凍後も美味しく食べることができます。 カレーを冷凍保存するポイントはじゃがいもをつぶすか、取るか! カレーは、そのまま冷凍すると具材のジャガイモがカスカスになって、美味しくないので、じゃがいもは取り除くか、潰しておく必要があります。 気になる様でしたら人参も取り除くか潰しておきましょう。 多めに作って冷凍するなら最初からジャガイモ入れないで作ります。 冷ましたら、タッパーかフリーザーバッグに入れて、フリーザーバッグの場合は空気を抜いて出来るだけ薄く平らにしてから冷凍します。 解凍は、食べる前日に冷蔵庫に移しておき解凍します。 電子レンジで加熱するか、鍋に移して火にかけると良いでしょう。 フリーザーバッグの場合は、凍ったままレトルトカレーのように湯煎することでも解凍できます。 凍った状態で電子レンジで温めると水分が飛んでカレーがパサパサになり美味しくなくなるのでおすすめできません。 ジャガイモやニンジンは、潰しているか取り除いているので食べるときにもう一度ジャガイモやニンジンを入れると良いでしょう。 カレーを入れたジップロックは再利用できないのでジップロックがもったいないという方にはオススメできません。 我が家では数回使用したジップロックにカレーを入れてからジップロックを捨てています。 冷凍保存したカレーを美味しくいただく解凍方法 冷凍庫から冷蔵庫に入れてゆっくり解凍するのが1番美味しい食べ方です。 時間はかかりますがおすすめの方法です。 鍋で温めなおす場合は、解凍してから鍋に入れてよくかき混ぜながらグツグツと沸騰させましょう。 電子レンジで温める場合は、耐熱容器などのお皿に移してから温めてください。 カレーに含まれている油分が加熱中に高温になることもあるので注意が必要です。 解凍したカレーは風味が少なくなります。 お好みでガラムマサラなどのスパイスを加えて香り付けすると美味しくなるでしょう。 冷凍したカレーをそのままご飯にかけて食べても良いですが、どうせならもっと楽しくアレンジしてみませんか。 子ども喜ぶ、米粉で作るキーマカレーパン キーマカレーを作ったらカレーパンにしちゃいましょう!コロッケなどの要領で大丈夫です。 揚げたてのパンがお家で味わえたら家族みんな大喜び間違いなしです。 我が家では、カレーはルーだけを鍋に作り、その時の気分でシーフードにしたり別の鍋で魚介類を炒め白ワインで蒸します。 その中に、ルーを入れて少し煮込みます。 通常のカレーも同様に、別の鍋に具材を炒めてから煮込み具材に火が通ったらルーを入れて煮込みます。 ルーと具材を別々に作る事で、ルーを冷凍保存する際にかさ張らないですし解凍したルーの用途も広がりますので何かと重宝します。 魚介類などの腐敗しやすい食材は取り除いて保存しましょう。 カレーやサラダにも!じゃがいも冷凍のコツ 下準備 加熱してから凍らせます。 スピーディーなのは電子レンジ。 加熱しすぎると水分が飛んでカリカリになるので、注意! 重ならない様に広げると、ムラなく均等に加熱できますよ。 ジャガイモを水に絡めながら器に少し水を入れておくと焦げ防止に。 厚みを薄くカットすると、火が通りやすく凍らせやすくなります。 薄めにカット 2. 加熱する(電子レンジなど) 3. 冷ましながら、水気をキッチンペーパーで取る 4. 適量をラップで小分けにしておく 5. 冷凍保存用の密閉出来る袋や容器に入れ、日付けメモを記入 凍らせる前に、水気を取っておくと冷凍後にばらしやすくなります。 また、よく冷ましてから冷凍庫へ入れてください。 ラップで包む時、袋に入れる時は早く凍る様に平らに入れます。 カレーを冷凍保存した場合の賞味期限は? 冷凍庫で保存する方法と期間 冷凍庫でカレーを保存する方法は、最も多くの方がされている保存方法ではないでしょうか。 冷凍保存する方法は、常温保存や冷蔵保存でお話しした通り、しっかりと加熱してから冷水に浸し早く冷まし、密閉容器かフリーザーバックに1食分ずつ小分けにして入れるようにします。 フリーザーバックに入れる場合は、できるだけ空気を抜いて平らにして冷凍します。 冷凍したカレーを解凍する方法として、食べる前日に冷蔵庫に移し冷蔵解凍するのがベストです。 その後、電子レンジで加熱するか鍋に移して加熱すると良いですね。 フリーザーバックの場合は、凍ったまま湯煎して解凍する事も出来るので場所要らずで重宝する方法です。 我が家では、一度に3回分のカレーを作りフリーザーバックに入れて冷凍保存しています。 容器等に比べてフリーザーバックですと、保存する際の場所をとりませんし解凍するのに手間がかからないので楽で助かります。 冷凍保存の賞味期限は、味や品質を考慮して1ヵ月ぐらいを目安にすると良いかと思います。

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