ところであなたマーはできるかしら 元ネタ。 AA大辞典(仮)1行AA

なぜ皆さんは赤の他人へ平気で誹謗中傷できるの?

ところであなたマーはできるかしら 元ネタ

初出は第4弾『』の5面と6面のボスで、この時は名字無しの「」として登場している。 Windows版以降後は、第9弾『』にて再登場し、この時に「風見」の名字が設定された。 PC-98版の幽香については、「」の記事もあわせて参照されたい。 また「」記事にはそれぞれの「幽香」への記事誘導がコンパクトに掲載されている。 を一年中何処かしら花が咲いているところへと放浪している妖怪。 季節の花が大好きで、春は春の花、夏には夏の花、秋には秋の花、冬には少ないながらも冬の花を、一年中花が咲いているところを目指して移動する。 これといって目的意識も無く、花を楽しみつつ寝たり起きたりを繰り返している。 そのため、登場時の背景や関連曲なども花にまつわるものになっていることが多い。 「」では異変の原因を(序盤では忘れているが)知っている人物の一人。 旧作では「」という館に住んでいた。 しかし現在もそこに住んでいるのか、もしくは別のどこかに住んでいるのか等は明かされていない。 出演 初登場はPC-98で発表された第4弾『』の5面ボス兼6面ボスで、5面では()に夜襲されたため寝間着姿で登場し、その後6面で再戦という形になる。 ボスだけでなく中ボスでの出演までを含めると以下のように多くの例があるが、この「二面連続で同じボス」というのは現在でも極めて珍しい例である。 とはこのときに面識を持つ。 その後、Win版移行による設定リセットにより間が空きつつも、通算9作目に当たる『』にて「風見」の姓と「 」を得て再登場。 (霊夢、魔理沙を含め)4人目の旧作からの続投キャラとなった。 またセリフなどは無いものの一部のゲーム作品(との共作)や書籍作品(おもに漫画作品)にも幽香と思しきその姿が見られる。 ゲーム作品での登場ケース• 『』:にて決闘を観戦。 書籍作品での登場ケース• 『』:のパーティに参加。 『』:の宴会に参加。 『』:博麗神社で開催されたの能楽公演を鑑賞し、霊夢とも話をしている様子。 この他『』では、本人の登場は無いものの先述の『花映塚』における異変に言及がある。 他、東方以外にもサークル「瞬殺サレ道?」が手掛けるの2作目『』にゲストキャラとして参戦。 win版一作目の「紅魔郷」よりも前に作られた作品のため基本的にと同じ服装だが、カットインイラストにてが生えた姿になる()。 ちなみに『花映塚』でのカットインで表示される「 月に叢雲 花に風(つきにむらくも はなにかぜ)」とは、「月見をすれば雲が名月を隠し、花見に行けば風が桜花を散らす。 好事にはとかく邪魔が入りやすく、よい状態は長続きしない」という意味の諺。 二つ名• 妖怪さん(怪綺談)• Oriental demon(怪綺談Allcast)• Oriental=東洋の demon=悪魔• (稀翁玉)• (花映塚、) 種族 妖怪 特定の元ネタは無い。 容姿 癖のある緑の髪に、真紅の瞳。 東方キャラとしては珍しく頭に帽子や飾りなどをつけていない。 白のカッターシャツとチェックが入った赤のロングスカートを着用し、その上から同じくチェック柄のベストを羽織っている。 ちなみにスカートの裾部分は『花映塚』の立ち絵や『求聞史紀』だと単なるではなくに近い形で描かれている。 またスカートには花の形をしたワッペンをつけている。 首には黄色のリボンをし、いつも日傘をさしている。 その傘は紫外線を大幅にカットするもので、やも防げる。 傘については、本人は「 幻想郷で唯一枯れない花」と言っているが、実際に花なのかは解釈によって違う。 普通の日傘だが、幽香が負けない為、その傘は幻想郷に咲き続ける、と言う解釈もある。 この傘の形状は作品によって違う。 旧作での衣装 旧作では『幻想郷』5面でのパジャマ姿の他、『幻想郷』6面では『花映塚』のような服装で()を着用。 『怪綺談』では『幻想郷』6面とほぼ同じだがシャツが半袖になっており、ゲスト出演の『稀翁玉』では下がチェック柄の無いもんぺらしいもんぺで襟がベストと同じ赤色となっている。 髪型について とも言われているが 原作者である氏によるイラストでは長めに描かれている。 旧作の『幻想郷』では片目が隠れるほど前髪があり、後ろも長くボリュームのあるロングヘア、『怪綺談』では短めになっているが肩より下まで届く長さはありカットインでは背中まで伸びている他、少しもこもことウェーブがついている。 『稀翁玉』でも肩より下へ届く長さで癖が少なめ。 『花映塚』は非常にウェーブが強く肩口までしっかりと髪が伸びている。 なお公式でも『三月精』モブ出演では長め・多めに描かれているが、『求聞史紀』の紹介や『儚月抄』モブ出演などではやや短め・少なめに描かれている。 能力 どこまで操れるかは不明だが、花を咲かせたり、の向きを変えたり、枯れた花を元通り咲かせたりすることができる。 だが他の強力な妖怪に比べればこれはおまけのような物で、まともに戦闘につかえるものではない。 幽香の真価は その純粋な妖力・身体能力の高さにあり、高い基本能力を誇る「妖怪らしい妖怪」である。 性格 マイペースな気分屋で、基本的に一人でいることを好む。 もし邪魔するものがいれば苛烈な応酬が待っているが、その領分を侵されない限りは紳士的で礼儀正しく、たまにに買い物に行っては笑顔で挨拶を交わすこともある。 また、幼い妖怪や通りかかった者に忠告するなどお節介で親切なところもあるようだ。 曰く、強い者は大抵笑顔で普段は紳士的。 反面彼女は強力な力を持った妖怪や特別な能力を持った人間に強い興味を抱いており、自ら進んで勝負をしかけてくることがある。 その場合、力がある者同士が衝突すると双方無事では済まないため、長く生きる妖怪の知恵として勝負事はルールを決めて形式的に戦うことが多いとか。 ちなみに旧作の時点では花を愛でる趣味がなかったのか暇を持て余しており、暇つぶしにに化け物を送り込んだり、部下の(吸血鬼)を苦手な湖の上に配置したりなど、他人の迷惑など顧みず好き勝手やっていた。 しかも霊夢に関しては化け物を送り込んだことすら忘れて寝ている始末。 登場作品• 使用スペルカード 幽香は『東方幻想郷』、『東方怪綺談』、『東方花映塚』にしか登場していないため、他のキャラに比べ極端にが少なく、にも掲載されていない(旧作にはスペルカードルールが存在せず、『』にも出演していないため)。 しかし2010年初春、第7回博麗神社例大祭に際して新作『』頒布が発表され、前作にあたる『文花帖』に登場しなかった幽香の再登場、さらに新スペルカードが来るか!?……とゆうかりんファンは期待に胸を膨らませたが、別にそんなことはなかったぜ!• 幻想「花鳥風月、嘯風弄月」• =美しい自然の風景を表現した四字熟語。 嘯風弄月=風に吹かれて歌を詠み、月を眺めて興じる様子。 テーマ曲• ~ Flower of Japan(稀翁玉)• ~ Flower Land(東方花映塚) 二次設定 愛称は 「」。 の「」と非常に似ていて紛らわしいが、間違えないように注意だ。 また、旧作からの古参キャラの中では花映塚からの設定よりも旧作の設定が採用される方が非常に多く花映塚からの設定が採用されていたとしても旧作の設定に合わせて改変されていることが多い 後述を参照。 ドS 通称「」。 花映塚において、出会った人間や妖怪をいじめて回っていたことに由来する。 「 苛めただけよ」というこの設定を後押しする発言もある。 『』では水増しされたランクとはいえ唯一「 危険度:極高 人間友好度:最悪」と記されていた。 旧作では、『 大量虐殺も遊びなのよ』といった発言や、水に弱い吸血鬼 を湖に配置するなどの事から。 また本編での余裕のある言動や、最強の妖怪として扱われる設定がこれを後押ししている。 特にその設定が用いられるのは、幽香とは反対に二次設定でとされるや、で幽香と一緒に描かれることの多いとの掛け合い時である。 その場合は釣り合いをとるためリグルがMとされることが多々ある。 髪型 Sなお姉さんや利発な性格といったキャラ付けや、元々長い印象が薄く「旧作から短くなった・『怪綺談』から短くなった」などの情報からか、短めに描かれることが多くそれが自然と定着しており、完全にショートヘアで描かれることもある。 もちろん短いばかりでなくセミロング~ボブカット、もっと長く旧作のようにロングヘア()で描かれることもある他、癖っ毛(ウェーブやカール)を省略したり反対に強調したりすることもあるなど、髪型も描き手によって大きく異なることも珍しくない。 花(植物)での攻撃 彼女の能力は(花の形をした弾による攻撃はあるものの)基本的に戦闘には使えないとされているが、二次創作においては旧作設定がメインということが多いので蔦で相手を拘束したり、相手の魔力を吸収し成長する種子を放つ、強力な食人植物を操るなどの描写がされる場合が多い。 この点は「最強の妖怪の能力が攻撃に使えないわけがない」という意見が多いと思われる。 ツンデレ・ 上述のようにとされ危険視されている彼女だが、その本質は乙女であり、自身の威厳やイメージなどが邪魔をして素直に行動できないといった性格的ギャップを描いた二次創作。 花映塚で「 苛めているだけ」と公言しつつ、やといった幼い存在には忠告をしたりなどお節介をしている。 この言動と行動のギャップがだと思われる。 またこれに関連してか、チルノ達幼い妖怪と接したいのに避けられたり、逆に威嚇してしまったりした後、一人でに暮れるといった苦労をする作品傾向も存在する。 元々はこういったギャップのイメージは登場作品が少ないだけあって希薄だったのだが、上記の二次創作によってドS設定が強化されたことにより、相対的にこちらもその色を濃くしていった。 その意味では三次創作とも言える設定。 また他の二次創作に比べて圧倒的に少数なのも手伝って、二次創作界ではアウェーな立場にあるようだ。 その根拠としてあげられているのは、以下の3つなどがある。 「花を操る」という能力• 他の妖怪の大半が何らかの害を与える(ことができる)能力であるのに比べ、幽香のそれはほとんど他人に直接影響を与えない能力であり、妖怪というより妖精に近いのでは、という考えである。 また、の妖精たちも向日葵の向きを変えたり向日葵を踊らせたりして遊ぶことがある。 好戦的な性格、他者への苛めを好む• 妖精が好むいたずらなどの延長上にある行為と見ることができる(言わばチルノが強力な力とそれに見合う知恵を手に入れた状況)。 「稀翁玉」カットインでの羽根が生えた姿• 東方では羽根がなくても飛べるという設定上、「羽根」というものは空を飛ぶためのものではなく、むしろ悪魔の羽根や鬼の角、獣の耳などといった「種の特徴」としての面が強いとすると、「羽根」は妖精の特徴として合致する。 また、チルノのように「力を持ちすぎて普通の妖精の域を超えかねない」存在がいることも論拠に挙げられ得る。 とはいえ「羽根」などはWin版以前の設定であり、どれも推論の域を出ていない。 その他• 幽香の具体的な種族は公式に挙げられていないが、「花を操る能力」から植物に関連する妖怪ではないか、ともいわれる。 だが、幽香は旧作初出のキャラであり、旧作では特別なを持たないキャラクターが大半であること、また『幻想郷』では特別な種族を持たないいわゆる「その他」の妖怪が大半を占めることから、幽香もその類であると考えるのが妥当なところである。 だが公式に明言されていない以上、我々には「幻想郷における思想の自由」をZUNにより保証されている。 自由に妄想しよう。 花映塚での幽香のステージが「太陽の畑」という向日葵畑であることなどから、「春」の、「秋」の、「冬」のと合わせて「夏」の象徴として扱われることもある。 しかし、実際は向日葵以外の花も操ることができる、夏だけでなく四季折々の花を愛でながら活動するなど、特に活動時期が限られているわけではない(稀翁玉のテーマ曲は桜花之恋塚)。 また、『花映塚』での移動速度の遅さから、鈍足であるという設定で描かれることもある。 これらを踏まえてやシミュレーションの二次作品では素早さを除いて高水準かつ極端に技の数が少なく設定される事が多い。 なお逆説的に考えるのであれば、スペルカードルールは決闘としての側面が強く、スペルカードを提示した枚数分だけ破られればどれだけ余力があろうとも負けを認めなければならないのだが、スペルカードを2枚しか持っていないということは「基本的にスペルカードルールで戦うつもりが無い」=「生死による勝敗分けで戦う程好戦的である」とも取ることができる。 やはりスペルカードの所持数だけが強さの基準とは言い難いだろう。 注意:スペルカードは自身の技に名前を付け、決闘前に使用枚数の提示をして、使用時も使用宣言をしてから技を発動しているだけであり、スペルカードそのものが何らかの魔道具というわけではない。 そのため、例えば魔理沙から霊夢がマスタースパークのスペルカードを貰っていたとしても霊夢がマスタースパークを撃てるようにはならない• 幻想郷5面で画面を覆うほどの極太を撃つことから「元祖」とも呼ばれることも。 ちなみに旧作にはスペルカードルールがないので、幽香が放つ極太レーザーに「マスタースパーク」という名前がついているわけではない(その他、幻想郷6面では幽香が二人に分身しそれぞれが太いレーザーを放つ弾幕も存在する)。 前述の『稀翁玉』カットインでの羽根が生えた姿(通称、)は、「より妖怪としてのポテンシャルを引き出した姿」として描かれることもある。 しかし『稀翁玉』はどちらかというと旧作準拠のため、現在でも公式に羽根が生える(生やせる)設定が残っているかは不明である。 『稀翁玉』のラスボスは「違う神性を感じる」と言っているが、それが何を意味しているのかは不明である。 関連イラスト.

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ネタ系!台詞集(英数字~あ行)

ところであなたマーはできるかしら 元ネタ

概要 [ ] の姉。 『』における黒幕的存在であり『』の主人公。 略歴 におけるマスター階梯「第一位・熾天使」。 を召喚し、の勝者となるもに手を触れる直前に命を落としたとされている。 実際はセイバーに恋慕の情を抱いた事で彼の望み=「故国の救済」を完遂させる為に暗躍し、はぐれである、奥多摩山中の戦闘でマスターを陥落させて従えた、愛歌の才覚に魅せられ美沙夜を売って自分の元に付いたを手駒とし、実質的には 一人でサーヴァントを4騎使役している状態で圧倒的に有利な状況を作る。 無制限の空間転移を始めとする人間の領域を超えた能力によって父にもセイバーにもそれらの動きを気付かせず、大聖杯に数多くの生贄を捧げて召喚の儀式を執り行っていた。 その目的はセイバーの願いを叶えることであり、召喚したビーストで現在に至るまでの人理定礎を崩壊させてブリテンを復活させようとしていた。 その果てに実父や美沙夜の父である玲瓏館当主を惨殺し、やのマスターに呪いをかけ、更に妹の綾香をビーストの生贄にしようとするもセイバーに背後から刺し貫かれて死亡する。 『Prototype』では聖杯の力で死亡時の姿で復活し、再びマスター階梯「第一位・熾天使」として、ビーストをサーヴァントとして従え聖杯戦争の陰で暗躍する。 なお、死亡した時の姿で甦ったので見た目は綾香より幼い姿となっている。 人物 誕生した時から「」に接続しており、あらゆる物事に非常に高い適性を持つ文字通りの「天才」だが、そういった「全能」であるが故に生まれながらにして退屈、人間性や人としての感情が希薄であり、生きた亡霊のように「死にながら生きて」過ごしていた。 未来視を縛る前に自分が「いずれ恋に落ちる」未来を観て、召喚されたセイバーと出逢ったことで、「恋」という感情を知り、セイバーに対して臆面なく愛情を向けている。 しかしそれは一方的なモノであり、愛する人の願いを叶えるために平然と大量殺戮を行い、家族を殺害する事も、世界を壊すことも躊躇せず、それに杞憂した愛する人からの忠告や感情さえも無視する。 愛歌の人格が歪み始めたのは聖杯戦争中の事でそれ以前は綾香との仲はとても良く、一緒に朝食をとり、家族を見下す様子もない良き姉として過ごしていた。 そのため綾香にも尊敬されていた。 しかし、父親の広樹によれば、聖杯戦争の前には人間的な感情のほとんどが抜け落ちた状態になっており、綾香の事も妹として認識していたか判らないとのこと。 能力 魔術回路の数は少ないが誕生した時から「根源」に接続している為に圧倒的な魔力を有し、あらゆる全てが可能で、あらゆる全ての事象を知り、あらゆる全てを認識する機能を持つ、文字通りの『全知全能』。 8歳の時点で2つの系統の魔術を完璧に修得している。 としても天性の才能を発揮し、系統を問わずあらゆる魔術を極めており、その能力はと同等、もしくはそれ以上で既に神代の魔術師すら超える力を有しており、空間転移を始めとする現代の魔術師では不可能な魔術を何の準備も行わずに平然と使用し、眼光だけで他の魔術師は次元の違いを思い知らされる。 戦闘においてはサーヴァントを容易く殺害できるほどの殺傷能力を持った触手を発生させ、その気になれば平行世界への干渉どころか、世界の裏側や世界の表裏を繋ぎとめる楔が置かれた場所にでも行くことが出来る。 不可能に等しい奇蹟をも可能にできるが、魔術回路の数が少なく規模と回数にある程度の制限があり、人理定礎を破壊する為に、聖杯とそれから生まれるビーストを必要としている。 根源接続者はその気になれば未来も予知でき、事象を編纂して未来と可能性を改変できるが、その多くはヒトのままでいる意味も感じられず、生命活動すら止めようとしていた。 そこで、彼女が自分に課した唯一の枷として未来視を縛り、「自分の行き着く先」だけは絶対に視る事も知る事もしようとしなかった。 使用技 [ ] [ ] 聖都炎上(ゴモラズブレイズ) チーム「大聖杯の花嫁たち」で使用。 第1ターンのみ発動でき、相手の手札をランダムで1~3枚除外する。 聖都陥落(ソドムズフォール) チーム「回るマナカグラス」で使用。 第1ターンに発動する事がある。 全ての役の文数を半減する。 怪獣王女(ポトニアテローン) チーム「回るマナカグラス」で使用。 第1ターンに発動する事がある。 自分が上がった時の文数が3倍になる。 登場作品と役柄 [ ] Fateシリーズ [ ] 一連の事件の元凶。 主人公。 昼は綾香やセイバーとの穏やかな日常を過ごす恋する少女。 夜は最優のサーヴァントを従えた、冷酷なる最強のマスター。 夢の中で迷い込んだ亜種聖杯戦争にてマスターとなる。 向こうの人物に憑依しているせいか性能が制限されており、魔術師の位階でいうところの「色位の下の方程度」になっている。 「沙条綾香の姉」として存在が確認されている。 過去に何らかのトラブルを起こしている模様。 Fate関連作品 [ ] その圧倒的な実力から二つのシナリオでラスボスとして登場。 なお、宝具の性能もかなりぶっ飛んでいる。 『EXTRA』勢のシナリオでは桜と組んで「大聖杯の花嫁たち」として、『Prototype』勢のシナリオでは単独のチーム「回るマナカグラス」として登場する。 直接の登場はないが存在が言及されており、『Fake』と同様に何かしらのトラブルを起こしていたらしい。 こちらの世界でも規格外な能力の持ち主であったが、「王子様」と出会えなかったことが原因で妹から「バカお姉ちゃん」呼ばわりされるほどの駄目人間と化している。 一方で、こちらの世界の綾香が聖杯戦争に参加せずに済んだのは、彼女のおかげである模様。 その他 [ ] インペリアルローマプロダクション所属のアイドル。 カプさばのUKチャンピオンが来日したためマネージャーの電話も切ってストーキングに明け暮れる。 所属不明。 セイバーと一緒にいたところをアイドル候補としてスカウトされるが…… 怪談「回りながら(を)追いかけてくるゾンビ少女」として噂になっている。 家族の情というものは全く持っておらず、「価値がない凡人」としか見ていない。 一方氷室の天地版では妹から「バカ姉」呼ばわりされるが良好な姉妹仲とのこと 8年前の聖杯戦争で召喚したサーヴァント。 狂気そのものの愛情を抱いており、激しい執着を示す。 聖杯の力で召喚したサーヴァント以上の存在。 、 二人に呪いをかけ、最終的に死に至らしめる。 彼からは女神に例えられ、「自らの美に疑いを持たぬ女ほど、醜悪なモノはいない」と評され嫌悪されている。 聖杯戦争のマスターとして選出された娘のためにサポート役を買っては出るが、愛歌からは一切頼られることはない。 己の娘ながら、非常識なまでの才能と歪な精神性を持った愛歌に恐怖し、旧知である玲瓏館家当主へ不安を吐露していた。 偶然拾ったはぐれサーヴァント。 正式な契約を結んでいないが、彼女は愛歌に心酔している。 だが、パラケルススの手で動く死体と化した巽が、生贄にされかけた女性を助けたのを皮切りに、初めて彼女に反抗してしまう。 なお、1991年の聖杯戦争に参加していたサーヴァントは後に愛歌によって全員黒化させられた上で召喚され、ビーストと共に彼女のサーヴァントとなる。 玲瓏館家が召喚したサーヴァント。 空間転移で神殿の守りを無視して彼の前に現れ、「お友達になってあげる」と誘いをかける。 キャスターは根源接続者であり規格外の才覚を持つ愛歌の器に感服し、裏で美沙夜を売り渡して軍門に下る。 しかし、聖杯の本質が世界に災いをもたらす「獣」であること、愛歌が「獣」を利用して世界を破壊しようとすることに愕然してしまう。 彼からは「怪物王女」と呼ばれ、絶対に倒さねばならない相手と認識されている。 彼女自身も手強い相手と認識しており、別行動してマスターの本拠地を狙う、他のサーヴァントと連携させるなど搦め手を多く使う。 ライダーを倒す上でのセイバーの同盟相手。 アーチャのマスター。 ライダーを倒す為に精神を操り、令呪を強制的に全て使ってアーチャーの消滅を招く宝具『流星一条』を使用させる。 彼女の体を借りたことで新鮮な感覚やサーヴァント達との交流を満喫する。 迷宮探索の途中でビーストに引き戻されてしまったものの、一行の窮地に微かに残る繋がりを通して再来。 彼女を通して力を振るい、その危機を救った。 料理ができる上に能力を完全に引き出して使役する事が可能で、全能の状態でなければ性格面でも相性は良い。 なお、愛しのアーサー王が女性になっていた事にはかなり驚いており、もし元の世界で召喚していたら茫然自失となっていたと語っている。 同盟を持ちかけられ、それを受諾。 残忍な面が無くなったことで衝突は起きず、彼をアサシンと組ませ傘下に加える。 「自分以外の人間が神代の魔術を使うは初めて」とキャスターに興味を持ち、そのまま同盟相手して傘下に迎える。 英霊達を相手に全く物怖じしない愛歌の器と同盟に前向きな考えに共感し、自発的に同盟に加わる。 静かに世界の裏側に佇むその姿を「綺麗」と評し、互いに手出しせず別れる。 世界の表裏を繋ぎとめる槍に近づくのをぶっきら棒な口調で止められる。 迷宮を利用し、亜種聖杯戦争を通して自身の目的を達そうと目論んでいた者。 「もう一人のセイバーに別れを言うのを邪魔した相手」「歪んだ力を得ようとする不遜な吸血鬼」と断じ、ノーマを介した一撃でその目論見を粉砕した。 愛歌とは所用でルーマニアに来ていた際にたまたま知り合っただけだったのだが「いい男に出会いたい!」という一点のみで意気投合。 王子様属性と少年属性で語り合い、気がついたら無二の親友になっていたらしい。 とびたて!超時空トラぶる花札大作戦 [ ] 遂に出会ってしまった天敵。 EXTRAルートでラスボスとして三人の前に立ちふさがるが、赤王に気に入られて黄金劇場でフィールド書き換えられてお持ち帰りされそうになったりした。 さすがの彼女でも暴君少女には勝てず。 そんな赤王を彼女は自分以上の変態と評し、桜にまかせて帰ろうとした(EXTRAの三人が冬木に来たのは彼女が間違って召喚したからであり自業自得なのだが)。 同じくEXTRAルートで「聖杯直結ラスボス系」仲間としてタッグを組む。 正確には、Zero時点の桜はまだマキリの杯にはなっていないのだが、なんかそういうヒロイン枠としてはカウントされない自分の未来を知ってしまったせいで完全に世界に絶望しきっている。 アレな性格を間近で嫌と言うほど見ているせいか桜の側からは若干距離を置かれているが、愛歌のほうでは桜のことをかなり気に入っている様子である。 赤王にお持ち帰りされるのを嫌がった愛歌に彼女の相手を任されそうになった際は、即行で拒否していた。 「早く会いたい、早く会いたい、早く会いたい! 私のセイバー!私の、私だけの王子様!」 大聖杯の前で無邪気に踊りながら。 手間がかかってしまうなら、かからないように頭を使えば良いの。 煮込み料理をコトコトずうっと煮込むのは時間がかかるけど、圧力鍋を使ったら手短に済むでしょう? 電動ミキサーだって、電子レンジだって、莫迦にしたものじゃないわ。 それにやっぱり下拵えね。 目的の為に事前の準備をしておくっていうのは、何にとっても大切だと思うの。 サーヴァントはどれも強力だろうから、やっぱりマスターを狙うのが一番効率が良いのだし。 更に言えば、マスター本人を狙うよりも、力の劣る『弱み』がその人にあるのなら、それを狙うのが一層効率が良いわ」 「だから、子女の略取。 もしくは殺害?」 セイバーとの朝食の場で思いついた『聖杯戦争』のやり方。 戦いに赴くには若すぎる身でありながら、圧倒的な天賦によって勝者となるための最も優れた答えを導き出す。 それでいて少女特有の純粋さや無垢は失われておらず、むしろ良い事を思いついた子供のようで、セイバーは愛歌が何の衒いもなしに殺し合いに順応していく様に耐えきれず、彼女が血塗られた非道を選ばないよう正道を説く。 だが…… 「あなたのためなのよ、セイバー」 「そう、あなたが傷つかなくてすむの。 サーヴァント同士の衝突で、第一位のあなたは負けるはずがないけれど、 それでも、戦って傷ついてしまったりしたら……わたし、そんなのに耐えられない。 それにね、これ、使いたくないの。 これは、あなたとのつながりだから」 聖杯戦争で、彼女が勝つために手段を選ばなかった最大の理由。 頬を僅かに朱に染めながら、切なげに。 愛を告白する淑女のように。 サーヴァント同士が本格的に衝突する戦闘を行えば、マスターはサーヴァントとの契約の証であるを使わざるを得ない局面に立たされる事もある。 愛歌は自分のサーヴァントが最強であると確信しながらも、「今は、これだけが、あなたとの確かなつながりだから」と令呪を一画でも消す可能性を忌避していたのだった。 最後まで愛歌はこの一念を守り通し、セイバーに令呪を使用しせず、後に契約の証としての機能を失っても令呪を残し続けている。 「どうして、そんなこと言うの? あなたに聖杯をあげると、決めたの。 あなたの願いをかなえてあげる。 あなたが、ブリテンを救えるように。 そのためなら、何だってできるし、なんだってするわ」 愛歌が手段を選ばない理由を聞き、「非道に手を染めなくとも、きっと君は聖杯を得て願いを叶えられる」と改めて人として在るべき道を説いたセイバーに。 食事の事や妹の話を共に愉しげに語り合っていた愛歌なら、まだ望みはあるとセイバーは諦めなかった。 だが、どれだけ説いても彼女の考えが変わる兆しがなく、何より会話をしているのに、自分の言葉が届いていない事が、深く彼の胸の内を抉った。 愛歌「それでね。 スコーンを作ったの。 今度は上手く焼けたと思うのだけど、彼ったら沢山食べてくれる割に、味への感想は素っ気ないのよね。 『美味しいよ、好きだよ』、ってそればっかり。 嬉しいけど、嬉しいけど、それって……。 変化がない ワンパターン、というのは余り良い物じゃないと思うの。 勿論、何を言ってくれてもわたしは嬉しいけれど」 アサシン「はい」 愛歌「わたしと彼は、これからずっと一緒にいる事になるでしょう?」 アサシン「はい」 愛歌「それなら、変化というのは永遠を飽きさせないためのスパイスになると思うの」 自らの手駒にしたに語った惚気話。 アサシンが自分に向けている感情に気づいていないのか延々と話し続ける。 「本当に、もう。 あなたはとっても 欲張り エゴイストな王子さま。 あなたは助けたくてたまらないのね。 脆く儚い、人間たちを。 心配ばっかりさせて。 あなたのことが心配よ。 心配で、心配で、泣いてしまいそう。 だけど…… でもね心配なんてしていないわたしも、わたしの心のどこかにいるの。 あなたはどんな英霊にだって負けないのだから。 あなたの振るう剣は、あなたの敵の全てを引き裂くし、あなたの振るう輝きは、あなたの敵の全てを打ち砕くわ。 ねぇ、セイバー。 わたしのセイバー。 誰にもね」 無辜の民の犠牲を出さないためにの挑戦にも応じ、死地に赴くセイバーに。 愛する騎士王の身を案じながらも、どの英霊を相手にしても敗北など有り得ない、と彼の背中を押す。 この時、二人は後の聖杯戦争でお互いに敵になる事など、想像さえできなかった。 「あなた、面白いのね。 まるで、大昔の聖者さまのよう」 愛歌に自分を虐げてきた伊勢三一族が皆殺しにされたことに対して、愛歌を憎むでも恨むでも感謝するでもなく、ただ殺された人々を悼む伊勢三少年に対して。 そのことに興味を持った愛歌はビーストの一部を少年に突っ込み、「30分誰も憎まずにいれるなら殺さないであげる」と告げる。 とんでもなくえげつない行為だが、愛歌は可憐に微笑みながら実行し、少年はそれでも誰も憎まなかったため生き延びたが、ただでさえ壊れていた体は、更に壊れた。 スイーツ全開な行動原理で活動する厄介なお姉ちゃんだったのだが……。 「素敵な王子様って、本当にいないわ……絵本が絵本である意味をいまさら知ったわ………」 こちらの世界では紆余曲折の末、理想の王子様に出会うことのないまま快心の企みが瓦解。 これが切っ掛けとなって、人畜無害化&駄目人間化してしまう。 船上のメリークリスマス殺人事件 [ ] 「そーだそーだ!抱きしめたいな! というか、抱きしめてほしいな、私のセイバー」 コンプティーク付録ドラマCD『船上のメリークリスマス殺人事件』より。 さらっと混じっていたが、しっかり綾香に存在していることに突っ込まれた。 「セイバー、冷やすものもってきて。 アイス、アイスが最高ね!」 何故アイスかは多分中の人の代表的なキャラクターの好物が原因だろう。 最初っから危険なネタ満載である。 「天然でドジっ娘気質」というのは某軽音部所属の子と共通している。 どうやら某菌糸類が仕事してない世界を見たようだ。 「だからちょっと血と臓物求めて、刃物片手に暗闇をぶらぶらしてた」 ブラックサンタの真似をするために殺人鬼ばりの危険な装備でふらついていたらしい。 何もしてなくても逮捕か補導されるレベルである。 「キャスター役の中の人を召喚するのにお金が…お金がッ!これ以上呼べません!」 (中略) 「根源が!私が繋がってる根源からそんな電波が!あぁっ、脳が痛いぃぃぃ!」 いったいどこに繋がってるのか、ものすごいメタな発言をする愛歌。 まあ確かに、『Prototype』のキャスト陣は豪華なので、制作陣、でなくて愛歌が泣き言を言いたくなるのもわかる。 とびたて!超時空トラぶる花札大作戦 [ ] 「それは大輪の花のように。 ううん、輝くソラの星のように。 変態同士、すえ長くお幸せに と帰らせてくれなかった。 狂っておれど女の子だった。 メモ [ ]• 『』で描写が大幅に増えたが、上記のコンセプトに加え、料理と敵との戦闘を同列に語り、ちょっとした好奇心で他人を死ぬより酷い目に遭わせるその様は、自身の全能感故に他者を人間と見なさない 「サイコパス」と言うべきものになっている。 ヤンデレな行動や性格はHFルートに登場するに、「見た目ロリな姉」という人物像はに、「前回の聖杯戦争で自身の歪みに目覚め、ラスボスとして登場する」というポジションはへと受け継がれている。 あらゆるジャンルに天才的な才能を持つが、性癖自体はヤンデレなのを除けばノーマルで、にお持ち帰りされて自主規制な事をされるのに恐怖する辺り、 ソッチの才能は無い……はずだったのだが『蒼銀のフラグメンツ』でのアサシンに対する態度は……。 やっぱり平行世界で赤王様に会ってしまったのが良くなかったのだろうか?• 服装のデザインは近衛乙嗣氏の手によるものだが、フリルだらけの服装に悲鳴を挙げたとか。 規格外の能力を持つ事が以前から紹介されていたが、『』連載開始前では具体的な内容は不明であった。 だが、キャスタークラスの魔術師が造り上げた神殿に空間転移で察知される事なく侵入する、出会った魔術師は全て戦意喪失させられた上に片っ端に消されていく、多くの英霊達を純粋な「力」と「才覚」で自分の手駒に変えていく、と 恐ろしい事この上ない。 同じ根源接続者であるに並ぶ、規格外の存在であった。 一方でとからは強い敵意を向けられており、彼らからは絶対に倒すべき存在と認識されている。 また、愛歌の目的である「セイバーの願い=ブリテンの再興」が人理定礎の破壊(世界滅亡)に繋がるためか、とは彼女を殺しにかかろうとしている。 妹の綾香は『』にレギュラー出演し『』でもその存在が語られていたが、愛歌の存在については触れられることはなかった。 しかし、Fake3巻においてそちらの世界の綾香にも姉が存在することが判明。 この件に関してファンからの反応は あの愛歌が人として真っ当に生きる事が可能という衝撃の事実として話題になった。 とはいえ肝心のセイバーが居ないので人々を犠牲にする考えも最終的に現れなかっただけであって、本人の性格や天才性などは我々の知ってる愛歌とさほど変わらない点が微笑ましくも恐ろしい。 とびたて!超時空トラぶる花札大作戦ではから 生粋の人類悪と言われた。 彼女がやりたい放題にやればたちに並ぶ被害を容易に出しかねないが、セイバーしか見てない彼女が純粋に人類愛が転じる人類悪と言われるかは疑問符を拭えない。 しかしがビーストに変生した例もあるので、彼女にとって愛する人類はセイバーのみと解釈してしまった場合、あるいは・・・ 脚注 [ ] 注釈 [ ] 出典 [ ] リンク [ ]•

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風見幽香 (かざみゆうか)とは【ピクシブ百科事典】

ところであなたマーはできるかしら 元ネタ

このギャグをガキの使いの笑ってはいけないで、天海祐希さんが、 ダウンタウンはじめ、ココリコ遠藤さんなどの芸人に強制したのです。 「マー!」の意味は? 「マー!」という言葉に意味はありません。 月亭方正さんが考えたギャグです。 べつにダチョウ俱楽部のギャグみたいに「ヤー!」でもよかったと思います。 「マーできるかしら?」の意味とは?ガキの使いがきっかけ! 話題になったきっかけは、 2019年のガキの使い『笑ってはいけない』で登場したのがきっかけです。 天海祐希さんが月亭方正さんとココリコ遠藤さんや各メンバーに「マー!」を強要する場面がありました。 月亭方正さんや遠藤さんが持ちネタを見せ合い、泥試合の状況になったり、 各メンバーに「マーできる?」をふります。 いやいやに演じた各メンバーの姿が面白い!と評判に。 ガキの使い「マーできる?」動画 実際の動画をご覧ください!! 音なくてすいません! 全員で「マー」してるときです 笑 — YUYA BLUE BIRD YUYAMonSteR1201 ガキ使完全版のホホホイとマーの見せ合いは何回見ても笑うわw 地獄絵図w 「何が面白いの?」で吹いた😂 — レモンティー HHWaZv4DJiZe1tC 二回目 最後笑い声うるさいので注意 — さば「いい加減目覚めなさい」 SABAtnpr 「ところであなたマーはできるかしら?」の使い方とネットの反応 「マーできる?」の使い方は様々です。 基本パターンは「ところであなたマーできる?」と急に相手にふるのが多いです。 それだけです。 番組の動画で天海祐希さんのように、素っ気なく言うとそれっぽくなります。 ふだんからこのギャグがウケているワケではありません。 どちらかというと、いわゆる「サムいネタとして知られています。 天海祐希さんのフリやそれを演じる芸人たちのシーンが面白いので評判になっています。 それを知らずに自分から「マー!!!」をやるとおそらく失笑です。 誰かに急に「ところであなたマーできる??」とふるのがタイムリーなネタになります。 仕事始め。 仕掛け人の天海祐希が笑いを我慢できなかった決定的瞬間。 — クソ笑いまとめ kusowaramatome パン屋さんに「ところであなたはマーができるかしら?」のシーン。 天海祐希さんが言うとギャップがあっていいです! 鼻うがいは「まー!」と言いながらやる というリプを頂いたんですが、 私の中の天海祐希が ところであなた「マー」は出来るかしら と聞いてくる。 — 吉木ゆん育児 2y5m+8m yoshikiyun 「マー!」とは?ガキの使いで月亭方正のネタと動画まとめ 「マー!」とは、ガキの使いで月亭方正が昔やっていたネタです。 それを年末のガキ使笑っていないで天海祐希さんが芸人に強制したのがブレイクきっかけです。 「ところであなたマーはできるかしら」と。 「マー!」という言葉に意味はありません。 ただの一発ギャグです。

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