新東名スーパーライナー 乗車記。 新東名スーパーライナー乗車記♪(JR東海バス)

バスめいて候ふ(1号車):新東名スーパーライナー14号!!(JR東海バス 744

新東名スーパーライナー 乗車記

360度カメラ THETA S で車内を撮影しましたのでご参考になればと思います。 Post from RICOH THETA. theta360 — で。 しばらくして出発!東京へと向かいます! しばらくしてアナウンス。 休憩は2回です。 13時から出発して19時到着予定なので2回は結構多いほうですね。 後、コンセントとトイレはあります。 WIFIは…無さそうだったです。 後はいつもの時間つぶしタイムですw それにしても…正直かなり驚いたのが価格なんですよね。 当然週末は5250円となるのでまあ普通かなとは思うんですが…。 まあ、トイレとトッポ買うことぐらいしかやる事が無かったのでそれで終了! 5月30日 15:07ごろ~17:27ごろまで 次の休憩地点までは大体2時間ぐらいだったんですが、VITAのドラゴンクエストビルダーズとヒーローズ2をやりながら時間つぶしです。 ま、どうにかして暇つぶしする必要があったので近くにある松屋で牛丼を食べた後、 駅にあるドトールでコーヒー飲みながらじっ~っくりと時間を潰しますw いや~、本当はスーパー銭湯とかでお風呂入りたかったんですが…気がつくと微妙に時間が無くなってましたw と言うわけで必死の時間つぶしをして 笑 遂に21時30分となりました! 5月30日 21:30ごろ~5月31日 06:30ごろまで はい、上記の通り一気に時間が飛んでいるのは後述しますが 笑 シリウス号、到着です! と、その前にまず乗車場所を書いてなかったので一応。 後ろのほうです。 乗車して出発した後は設備の確認ですが…コンセントとWIFIはやっぱり無いです。 まあ3列とトイレは付いてるんで問題は無いんですけどねw そして車内アナウンス。 で、22時手前となりノクターン号到着! 早速乗り込み席を確認。 今回は2Aでした。 そして!コンセントとWIFIは無いですが何より嬉しかったのが 仕切りカーテンがあること!これで気にせずスマホとかゲームがやれますw さらにさらに!出発した後のアナウンスで休憩が1回あることが判明。 皆様、電話のみの予約でちょっとしんどいかも知れませんが断言いたします。 トイレだけして戻ります。 でも体をうーんと伸ばせるのはとっても嬉しいです 笑 6月1日 05:10ごろ~6月1日 06:45ごろまで 休憩地点出発後はぼーっとしながらゲームをしてましたが、約1時間30分後の6時45分に品川バスターミナルへと到着! 東京都へと戻って来ました! 6月1日 06:45ごろ~6月1日 09:00ごろまで バスターミナルから品川駅までちょっとだけ歩き、東京駅へ。 到着後は新東名スーパーライナーに乗ります!…が。 9時出発なので時間が余っております 行きと同じこと言ってますねw。 相変わらずの窓側ですw バスの写真は後の休憩地点で撮影してますが、まず行きと違うのは2階建てだということ。 それとコンセントは無いですがWIFIがありました。 まあ、メアド登録式なのとそこまで電波は優秀じゃないですけどねw 出発した後はやっぱりビルダーズで破壊の繰り返しです。 もちろん作れと言われた建物はしっかりと作ってますけどねw 6月1日 10:29ごろ~6月1日 10:45ごろまで しばらくして1回目の休憩地点である足柄SAに到着です。 普通の火曜日でもこんなに東京へと行かれる方が多いんですね~。 それではまた次回の乗車記も宜しくお願いします!• 八重洲南口から乗ることが出来ます。 そんな上等なバスがあったんですね。 あっ、弘前バスターミナルはアピタではなくヨーカドーです。

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新東名スーパーライナー号乗車記 トイレ休憩情報と車内画像有り

新東名スーパーライナー 乗車記

JRハイウェイバスは1日数多く運行されています。 特に本数が多いのが東京ー名古屋間の東名ハイウェイバスです。 今回はこの東京ー名古屋間を結ぶ「新東名スーパーライナー」に乗車しました。 乗車記としてバス車内の座席の画像とトイレ休憩の情報をご紹介致します。 今回乗車したのは「新東名スーパーライナー15号」です。 JRバス公式サイトはです。 乗車地は東京駅八重洲口JRバス乗り場のみです。 9番乗り場から乗車します。 出発は13:30です。 自分が乗車するバスの乗り場番号がわからない場合、案内板で確認できます。 バス到着後、乗務員さんにWEB乗車票を提示して、専用端末で読み取ってもらい乗車します。 車内・座席はどんな感じなのか? 車内はよくある4列シートです。 最後部にはトイレも設置されています。 こちらが座席です。 スタンダードの座席です。 ドリンクホルダーは500mlペットボトルが収まる大きさです。 窓側の座席には窓すぐ下にUSB端末がついています。 USBケーブルがあれば充電が可能です。 もちろん通路側の座席にもUSB端末がついています。 シートポケットにはシートベルト着用を促す安全のしおりがあります。 Wi-Fiの案内が無かったので、このバスには Wi-Fiが搭載されていないようです。 昼便なので使うことは有りませんが、読書灯もあります。 昼便でも到着時刻が夜遅い場合は必要でしょう。 今回は使用しませんでした。 あれ?コンセントが無い? 「新東名スーパーライナー15号」には コンセントが設置されていないです。 座席の回りを探しましたが、見つかりませんでした。 時刻表をよく見てみると「コンセント有り」の表記が無かったです。 車内での充電はUSB端子のみです。 USB端子を持っていない場合は充電できないのでご注意ください。 1回目のトイレ休憩は足柄サービスエリア 定刻通りに東京駅JRバスを出発して、約1時間30分ほど 走行すると1回目のトイレ休憩地、 「足柄サービスエリア」に到着します。 時刻は15:00ちょうどです。 ここで約20分ほど停車いたします。 足柄サービスエリアはかなり大きなサービスエリアなので飲食店や土産コーナーが充実しています。 ただ20分ほどしかないので店内で飲食は難しいです。 軽食を買って外のベンチで食べることはできます。 トイレ休憩地の出発時刻はこのようにバスの乗降口付近に掲示されます。 2回目の休憩地は遠州森町パーキングエリア 16:40分頃に2回目の休憩地、「遠州森町パーキングエリア」に到着しました。 1回目と同じく20分ほど停車します。 遠州森町パーキングエリアは足柄サービスエリアと違いかなり小さな休憩場です。 ただコンビニはあるので不便はしないと思います。 遠州森町パーキングエリアの出発時刻は、17:00です。 出発すると次は終点でもある「名古屋駅」に到着です。 名古屋駅は太閤口に到着 高速道路を降りてから名古屋市内、少々渋滞したので約15分遅れで名古屋駅に到着しました。 昼便は外の景色を眺めなながらボーっと乗車できるのであっという間に時間が過ぎました。 今回一番前の座席だったのでなおさらでした。 乗車料金は5150円 普通運賃 です。 購入日は乗車日当日でこの値段で東京ー名古屋間を移動することができます。 前もって購入するともっと安くなります。 新幹線に比べて時間はかかりますが、ほぼ半額の料金で移動できます。 安く移動したい方にはおすすめできるバスです。 からご覧ください。

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バスめいて候ふ(1号車):新東名スーパーライナー14号!!(JR東海バス 744

新東名スーパーライナー 乗車記

2010年をもって製造を終了した日本製の二階建てバス。 その後の経年劣化により徐々に活躍の場を減らしていましたが、近年スウェーデン・ベルギー連合軍による新しい風が吹き込んできました。 それが「アストロメガ」という車種です。 もとは二階建てバスの衰退を憂えた観光バス界の雄、はとバスが幾多の障害を乗り越えて導入にこぎつけたこのアストロメガですが、その後いくつかのバス会社の目にとまり、導入されてきました。 そのうち京成バスに東京~成田空港間を結ぶ「有楽町シャトル」として登場したバスについては、。 そして今回、JRバス関東が満を持して東京~名古屋間の高速バス路線に投入したアストロメガに乗車してきました。 乗車したのは「新東名スーパーライナー1号」。 東京駅八重洲南口のJR高速バスのりばから発車します。 二階建てバスは、基本的に車体中ほどのドアから乗車します。 バスの中に入るとそこは1階の乗車スペース。 そしてトイレも備わっています。 階段で2階に上がります。 車内後方はこんな感じ。 前方を望むとこうなります。 このバスは4列シートです。 そして何と言っても、二階建てバスの白眉は前方の眺め!いいねー。 シートは黒基調。 3点式シートベルト装備です。 ひじ掛けは上下させることができ、乗り降りの際に邪魔にならないようになっています。 これは、非常時には窓ガラスを割って避難してくださいっていうステッカーかな。 非常口も備わっていますが、さすが欧州スタイル。 さすが今風のバス、車内にはUSBポートも備わっています。 でも1Aと2. 1Aの構成…。 iPadな人は2. 1Aの方を死守しましょう。 朝早く家を出たので、朝食は車内で…。 東京駅構内のお弁当屋さんで買った牛めしです。 おいしかった! 何とも素敵な旧車に出会いました。 トヨタセリカリフトバック!このミニカー、その昔持っていました。 「新東名スーパーライナー」は東京駅と名古屋駅をノンストップで結びますが、途中2か所で休憩します。 まずは東名道の足柄サービスエリア。 雲間に富士山が見えました! アストロメガの外観。 なかなかスッキリしていてよいと思います。 車内に戻りました。 頭上には空調や読書灯の操作盤と降車ボタン。 車体のメーカー「VANHOOL」のロゴが控えめに記されています。 バスは御殿場ジャンクションから新東名道に入ります。 車内からも富士山が綺麗に見えました。 2か所目の休憩場所、新東名道の遠州森町パーキングエリアに着きました。 JRバス関東の文字も鮮やかに。 そして後ろから見ると、そこにもVANHOOLのロゴが。 このカット、JRバス関東のホームページにあるアストロメガの紹介画像のなかの一つに構図を似せてみました。 でも背後に照明塔が写りこんでいるのはご愛嬌。 浜松のあたり、切通しを抜けて一気に視界が広がるところ、大好きです。 この風力発電機が林立する風景も、新東名の車窓の中で好きな景色です。 東京を出ておよそ5時間、名古屋駅に到着しました。 天気は良好、素敵なバスの旅になりました。 それにしても惜しむらくは、この「アストロメガ」は4列シートであること。。。 ここはぜひ、将来3列シート、もしくはプレミアムシート装備のクルマが増備されるのを期待したいところです。 およそ300キロの長旅でした。 アストロメガはこの後しばしその巨体を休めた後、名古屋駅16時30分発「新東名スーパーライナー22号」として東京へ取って返します。 とまぁ、素敵なバス旅でした。 このときの様子をYouTubeにアップしましたので、ご用とお急ぎでない方はご覧いただければと思います。

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