グロキシニア グラクロ。 【グラクロ】〈十戒〉安息のグロキシニアの性能の評価・使い道まとめ

【グラクロ】「安息」のグロキシニア(魔神族の精鋭)の評価とおすすめ装備【七つの大罪】

グロキシニア グラクロ

すべての味方と敵に適用、戦闘参加時のみ発動、2つ目のスキル発動前に適用 〈十戒〉「安息」のグロキシニアのステータス グロキシニアのステータスと順位 Lv80時点、覚醒や装備など抜きのステータスです。 貫通率 与えるダメージの一定数値を固定ダメージにする数値。 クリ確率 クリティカルが発生する確率を増加させる数値。 クリダメージ クリティカルダメージを増加させる数値。 忍耐率 受けるダメージの一定数値を固定ダメージにする数値。 クリ耐性 攻撃を受けるときにクリティカル確率を減少させる数値。 クリ防御 攻撃を受けるときにクリティカルダメージを減少させる数値。 再生率 一定ターンごとに減少したHPの一定量を回復する数値。 回復率 HPを回復するときの回復量の増加数値。 HP吸収率 ダメージの一定数値をHPに吸収する数値。 グロキシニアの総合評価・使用感 PvPにおいての評価・使用感 「安息」の戒禁は強力だが… グロキシニアの戒禁は敵の行動を牽制できる強力な効果だが、スキルと必殺技は特に秀でるものはなく、PvPで優先して採用されることは少ないだろう。 ただ、数少ない妖精族なので、妖精族を主体としたテーマパーティでは採用の余地があるキャラだ。 周回・ボス戦においての評価・使用感 周回には特別適していない グロキシニアのスキルはすべて攻撃スキルではあるが、全体攻撃は1つでダメージ倍率の低め。 使用しても問題はないが、殲滅スピードはさほど高くないので、適しているとは言えないだろう。 殲滅戦においての評価・使用感 育っていれば必殺技は強力 妖精族のため灰色の魔神に有効キャラとなっているが、効果的なスキルを持ち合わせていない。 ただし、必殺技レベルが上がっていれば大きなダメージを与えることが可能だ。 「安息」のグロキシニアのおすすめ装備 おすすめのセットボーナス.

次の

【グラクロ】グロキシニア<十戒>の評価とおすすめ装備!

グロキシニア グラクロ

今回は特殊戦技が多すぎますので赤文字で書いてある箇所を特に意識しましょう。 ボスである2人は『行動不能系デバフが無効』なので、《凍結》や《石化》を使用できない戦いとなります。 まさかのグロキシニアのドロールのどちらも戒禁が発動するという、チートな相手との戦いとなります。 攻略のポイント まずは闘級を上回り、先手を取れるようにしましょう! 足りない場合は『闘級+10%』の料理や『HP・攻撃』などを上げる料理がオススメです。 ドロールから倒してしまうとグロキシニアの火力が1. 5倍になりますので、グロキシニアから倒したいところですが、ドロールは挑発スキルを持っており単体攻撃は集められてしまいます。 そのため、ドロールに《バフデバフ封じ》を使用したあとにグロキシニアにターゲットを絞るのがオススメです。 今月のトップ3 好きなキャラを必ずゲットできる!長くハマれるゲームアプリを探している人は迷わずこれ。 時間のかかるめんどくさいシステムは一切なし! 美少女キャラに囲まれたい人は必見。 映画の中をプレイしているような壮大なストーリー!SONY系が好きな人はハマります。 『かつての戦友』に有効なキャラ 〈傲慢の罪〉聖騎士 エスカノール ここではドロールの戒禁によってバフが積み重なる可能性が高いです。 そのため、《増幅ダメージ》をもっているエスカノールは火力が高くなる確率が高く、非常に有利な環境です。 《ゲージ減少》スキルで必殺技を妨害できるのもかなり優秀です。 【三節棍】冒険家 バン バンは《ランクダウン》スキルを持っていますので、敵の火力を下げることが可能です。 また、今回はグロキシニアの戒禁によって、敵キャラに高確率でデバフが付与されます。 そのため、《弱点ダメージ》での火力にも期待できます。 〈暁闇の咆哮〉団長 スレイダー SRの方のスレイダーもここではかなり活躍できます。 ランク1から《攻撃スキル以外使用不可》のデバフを付与できるスキルを持っているため、ドロールの動きを最低2ターン封じることができます。 また、グロキシニアの厄介な《出血》や《攻撃封じ》も封じることができるためオススメです。 その他の有効なキャラ 【復讐の鬼】妖精 ヘルブラム:必殺技で《バフ解除》、《ゲージ減少》が可能。 【太陽】聖騎士 エスカノール:《バフ解除》持ちで、ゲージがMAXになるとデバフ無効。 〈豚の帽子〉亭 看板娘 エリザベス:サブ枠に編成することで毎ターン回復が可能。 実際に攻略したパーティ 実際に攻略したパーティはこちら!メリオダスをサブ枠に編成することで、登場する際はほぼ100%クリティカル攻撃を出すことができます。 先にグロキシニアから倒さなければいけないので、初ターンにスレイダーで《攻撃スキル以外使用不可》をドロールに付与し、挑発を封じましょう! 基本的にはエスカノールの《増幅ダメージ》とバンの《弱点ダメージ》でHPを削っていきます。 必殺技を使用されそうになったら、エスカノールの《ゲージ減少》スキルを使用しましょう! 次のストーリー 次のエピソード『メリオダスvs十戒』の攻略方法は下記の記事をご覧ください。

次の

【グラクロ】〈十戒〉安息のグロキシニアの性能の評価・使い道まとめ

グロキシニア グラクロ

ドロールの戒禁は『攻撃を受けるたび硬化が付与される』というものなので、ただでさえ硬いドロールがどんどん硬くなっていきます。 これを対策しなければなかなかダメージを与えるのが難しくなってきます。 また、ここではディアンヌが編成必須となっており、【カンフーマスターディアンヌ】がオススメです。 攻略のポイント まずは闘級を上回り、先手を取れるようにしましょう! 足りない場合は『闘級+10%』の料理や『HP・攻撃』などを上げる料理がオススメです。 とにかくドロールは戒禁によって固くなっていきますので、硬化に対する対策が必要です。 中途半端な攻撃ですと、忍耐によって耐えられてしまいます。 《バフ解除》や《破砕ダメージ》を持ったキャラを編成し、ドロールの忍耐を突破していきましょう! バフ解除に関しては【爆炎ギーラ】や【リオネスエリザベス】、破砕ダメージに関しては【カンフーマスターディアンヌ】がオススメです。 デバフ解除が有効 デバフ封じで動きを封じるのもありですが、ここではキングが編成必須なので【コインキング】のデバフ解除を多用するのもありです。 グロキシニアは《攻撃封じ》や《出血》のデバフが厄介なので、必ずデバフに対する対策を考えておきましょう! グロキシニアの必殺技も《破滅ダメージ》のため、デバフを持ったまま受けてしまうと、かなりのダメージ量になります。 ゲージ減少が有効だけど注意 ドロールは必殺技のデバフが厄介な上に、ゲージがMAXになると火力が上がりますので、できれば必殺技を使用させないほうが良いです。 必殺技をかわすためにも、できれば《ゲージ減少》を持ったキャラを編成し、必殺技を妨害していきましょう! しかし、ゲージ減少スキルの威力が低いと、ドロールの戒禁発動時に耐えられてしまう可能性があります。 『真の力』の攻略動画 現在準備中です。 『シャスティフォルvsバスキアのすべて』に有効なキャラ 【リオネス】王女エリザベス ここではリオネスエリザベスが大活躍してくれます。 《バフ解除》を持っていますので、ドロールの硬化やバフを一気に無効化することができ、アタッカーの攻撃につなげることができます。 また、ドロールのデバフも《デバフ解除》により無効化することが可能です。 〈傲慢の罪〉聖騎士エスカノール エスカノールは有利属性で《ゲージ減少》により、ドロールの必殺技を妨害することが可能です。 また、戒禁によって硬化が付与される可能性があり、自身の《増幅ダメージ》との相性が抜群です。 【カンフーマスター】格闘家ディアンヌ ここではディアンヌが編成必須ですが、持っている方はカンフーマスターディアンヌを編成しましょう! ディアンヌはドロールに対して有利属性で、厄介な忍耐率を無効にできる《破砕ダメージ》の攻撃スキルを持っています。 デバフスキルで防御関連能力も下げることができるためオススメ。 その他の有効なキャラ 【太陽】聖騎士エスカノール:《バフ解除》が可能で、火力が高い。 【狂気の破壊者】爆裂女王ロキシー:ランク1で《バフ解除》が可能。 「爆炎」聖騎士ギーラ:ランク1で《バフ解除》が可能。 実際に攻略したパーティ 実際に攻略したパーティはこちら!編成必須のディアンヌは間違えてこちらを編成しましたが、できればカンフーマスターの方が良いです。 また、ロキシーに関してはスキルのランクが1の状態で《バフ解除》が使えますので、ドロールの《硬化》を一気に解除することができます。 ロキシーを持っていない方は【リオネスエリザベス】や【爆炎ギーラ】でも代用が可能です。 基本的にはエスカノールとメリオダスで削りつつ、敵の硬化が溜まった場合はロキシーでバフ解除をしましょう! 耐久面が気になる場合は、ロキシーではなく回復を持ったエリザベスのほうがオススメです。

次の