艦これ 軽空母 レベリング。 初心者用艦これ 水上機母艦を育てよう、水母、装備編成、演習レベリング、千歳甲、千代田甲、瑞穂、秋津洲

【艦これ】3

艦これ 軽空母 レベリング

どうも、後段RTAで今後の課題が見えてレベリングしたいmutekiです。 効率は経験値時速13万・戦果時速8. 今までの連合潜水レベリングよりは効率は落ちるが、燃料消費のみで高効率なレベリングができるのは非常に強力なのでぜひ活用すべきだ 他レベリングとの比較 今回イベはE4・E6でも潜水レベリングできるが、効率はほぼ同じなので基本的にはE7クリア後は札制限のないE7Bでレベリングするのがおすすめ。 基地航空の半径も1なのですべての局戦の熟練度付ができる。 ただし、E4・E6はキラ付けを並行できるのでキラ付けをしたい場合は札と相談してE4・E6でレベリングするのはあり。 反例があれば、コメントで教えていただけると助かります。 札制限 E7クリア後は札関係なくE7に出撃可能 ただし、E7の札がついた艦が他の海域に出撃できるわけではないので、他の海域の堀りなどで使う予定の艦をレベリングしたい場合はまずその海域の札をつけてからE7Bでレベリングしよう 敵情報 経験値は左から130,140,150 8~9割は真ん中の編成が出てくる 1戦の提督経験値は250 効率 経験値 1時間あたりの効率は 艦隊全体: 130752 旗艦:24516 随伴8172 経験値効率はE4,E6の潜水2戦レベリングとほぼ同じぐらい 提督経験値 1時間あたりの戦果は 戦果: 8. 4 提督経験値12000 戦果の時速はE6の潜水レベリングとほぼ同じぐらい 編成例 周回結果 下の編成で1時間で48周できた。 バケツ消費は0。 空襲は1回も来なかった。 ルート条件 千代田と瑞鳳で空母2、海防艦で低速を満たしてBマス固定 正規空母をレベリングしたい場合は、あきつ丸を入れるか、第2に軽空母を入れよう。 低速は海防艦などで満たせる。 第1艦隊 軽空母に彩雲を載せて、T不利を回避。 熟練度の剥げた艦載機の熟練度付けも可能。 18機以下のスロットに載せると割合撃墜で削れないのでボーキを節約できる。 たまに先制対潜で殲滅できなくて第1に攻撃が回ってくるので、できれば第1の対潜艦にも対潜装備を載せておこう。 第2艦隊 第2は先制対潜6採用。 敵潜水が4隻いて、赤疲労で周回するので、たまに先制対潜6でもうち漏らしてしまう。 先制対潜5でも周回可能だがバケツ消費が増えてしまう。 第2の装備は赤疲労で周回するので命中重視でソナー3。 MVP調整のために旗艦のみソソ爆(あまりうまくMVP調整できなかったので旗艦もソナー3でもOK) まとめ 今回はE7Bでの連合潜水レベリングの解説をしてきた。 札の多かった今回イベでサブ艦が足りないと感じた提督が多いと思う。 ぜひE7Bでレベリングして次回イベに備えてほしい。 もし、この記事が役に立った・面白かったと思ったのなら、この記事にいいね・コメント、twitterでシェアして感想を呟いてくださると飛び跳ねて喜びます。 サポートしていただいたお金はRTAでより速く攻略するために使わせていただきます。 サポートしてくださると助かります。 それではよき艦これライフを.

次の

【艦これ】5-2の空襲マスでやるレベリング

艦これ 軽空母 レベリング

艦これ第二期実装とともに多くの海域がリニューアルされ、効率よくレベリングを行える海域も変わりました。 しかし艦これが「兵站のゲーム」であるという根本は変わっていないため、相変わらずレベリングは重要項目の1つです。 新しいマップの中からレベリングに適した海域を探し出しましょう。 演習 レベリングに向く艦種:全ての艦(対戦相手による) 目安レベル:1~175 第二期になっても演習は艦娘のレベル・艦種を問わない最大のレベリング手段です。 経験値量は相手にもよりますが敗北でも500exp程度、高レベルな相手にS勝利旗艦MVPともなると2000exp以上の経験値をたったの1戦で稼ぎだすことができます。 始めたばかりの頃は負けてしまうことも少なくないでしょうが、入渠ドックの埋まり具合や修理資材を一切気にしなくてよいため、むしろ始めたばかりで練度の低い艦娘が多い提督こそ積極的に演習に臨みましょう。 1-1-1 レベリングに向く艦種:軽巡、駆逐 目安レベル:1~5 旗艦最大経験値(ボスS勝利旗艦MVP時):72exp オススメ編成: 1-1の1マス目で撤退して安全に経験値を稼ぐ手法。 経験値量はもとより多くなく第二期ではさらに減らされましたが、全体的に難易度が上がっているため以前より1海域ずつしっかり攻略していかなくては2つしかない入渠ドックはすぐに埋まってしまいます。 ここなら受ける被害はほとんどないため新たにドロップした艦娘でローテーションを回しつつ、多少でもレベルを上げて次の海域に臨みましょう。 色々な艦娘のボイスを聞いてお気に入りの艦娘を探しながら回すと気が楽です。 この海域はウィークリー任務『海上輸送路の安全確保に努めよ!』やマンスリー任務『海上護衛強化月間』の指定海域となっているため、任務消化がてらの育成には悪くないでしょう。 艦娘と所持装備によってはレベル1から先制対潜爆雷攻撃が可能な場合もあるため、場合によってはレベリングを主目的とした周回もアリかもしれません。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。 ついでに鋼材を拾って補給艦を2隻倒すことができます。 敵に戦艦や正規空母が出現しないため空母の先制攻撃だけでも十分な打撃を与えることができ、敵制空値も低め、先制攻撃だけで敵を壊滅させられるなら赤疲労での周回も視野に入ります。 (完全無傷とはいかないためバケツは多少必要になりそうですが) 2-2でも同じようなことができますが2戦できる分レベリング効率としてはこちらが上、1戦目の平均経験値量もこちらの方が若干高くなっています。 その分こちらは重巡が出現するため敵編成は2-2よりも重めです。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。 2-2 レベリングに向く艦種:空母系、航空戦艦、潜水艦 目安レベル: 旗艦最大経験値:720exp オススメ編成 空母系3、自由3 航戦1、自由5 潜水艦6など デイリー、ウィークリーの補給艦狩りでおなじみの2-2です。 ボスへは向かわずBマスまたはDマスへ向かいます。 レベリングを主目的とするなら2-1の方が時間効率は上ですが、こちらの方が敵が弱く、2-1よりも多彩な編成でのルート固定が可能となっています。 また、Bマスルートに固定すれば毎周貴重なボーキサイトを拾うこともできます。 こちらも先制攻撃で敵を壊滅させられるなら赤疲労での周回も視野に入ります。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。 経験値だけでなく戦果もゴリゴリ稼げるランカー御用達のマップ。 敵はほぼ潜水艦ですが、Gマスのみ敵水上艦隊が出現するためここで事故る可能性があるものの、ボス周回がまずまず安定し、計4戦で旗艦は最大3000を超える経験値を獲得できます。 5隻または4隻編成とする必要があるため総経験値量で見ると若干差し引く必要があるものの、十分でしょう。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。

次の

軽空母レベリング

艦これ 軽空母 レベリング

マップ情報 5-2の空襲マスを使ったレベリング方法です。 他、デイリークエストの「敵艦隊を撃破せよ!」「敵艦隊主力を撃滅せよ!」 の消費に最適。 空襲を受けるだけなので被弾なくクリア可能です。 編成例 対空噴進弾幕使用 対象:正規空母・軽空母・航空戦艦・航空巡洋艦・水母・潜水艦等 基本の周回方法は、• 育成したい艦に12cm30連装噴進砲改二を装備し、• 空いたスロットに対空値の高い機銃をガン積みし• ひたすら5-2に出撃 となります。 後述していますが、対空噴進弾幕の発動率は艦によって 100%以上にすることが可能なので、上手く使えば被弾なく育成することが可能。 また、空襲マスでは潜水艦も被弾しないため、無限に育成することが可能。 潜水艦を混ぜた場合、低確率でA(渦潮マス)経由になることがあります。 まるゆの育成がメインになると思いますが、割り切りましょう。 3隻以下でやるメリットは、陣形選択をしなくていいので周回スピードが早くなること。 デメリットは総経験値取得量が少なくなることですね。 もし噴進砲改二を5,6持っていたらまとめて育成したほう経験値総量は多くなります。 自分の艦隊・育成状況に合わせて対応していきましょう。 参考 3隻編成で30分回すと、私のペースで27周前後回せます。 1時間で54週、一回あたりの旗艦経験値が540と仮定すると、 大体29000ほど稼ぐことが可能となります。 対空噴進弾幕の発動率をあげよう 対空噴進弾幕の発動率は• 基本的には【12cm30連装噴進砲改二】1つと、 【高対空値の機銃】をたくさん積めば発動率は上昇。 ここで解説すると長くなるため、 以下リンクにて解説しています。 個人用のものでちが、噴進弾幕の推定発動率100%を達成するための装備の組み合わせを考えた画像を投下しておくでち。 画像のほうにも記載してるんでちが、これはあくまで個人用&データ等は手打ちでそこまでしっかり見直してないので計算や数値が間違ってても許してくだち!参考程度にどうぞ! — 名無しのでち公 goyadeti 名無しのでち公氏が作成したものですが、こちらの表は 対空噴進弾幕発動率が100%になる=空襲で被弾しなくなる装備編成例となります。 通常例(対空噴進弾幕不使用艦あり) 艦隊防空と対空カットインを併用し、できるだけ被弾少なく回そうという案。 画像では、12cm30連装噴進砲改二を一本だけ所持していると仮定して編成を組んでいます。 育成1隻、秋月型・摩耶から2-3隻、制空権確保に空母や航巡航戦を2-3隻を準備。 空母に制空権確保させるか少スロ+航空劣勢を維持させ、 対空カットイン+防空能力で極力艦載機を落としていきます。 制空権確保しようと思った場合、制空値504以上必要なのでそこに調整。 制空権確保が難しい場合、制空値127あれば航空劣勢~均衡が維持出来るため、 小さいスロットに艦戦を載せて調整しましょう。 (3以下のスロットなら落とされない) また、可能であれば機銃を各艦に散らばらせ、艦隊防空の穴を減らすような編成にしましょう。 対空噴進弾幕を使うよりは編成組みやすいと思います。 対空噴進弾幕を使う編成に比べ被弾が増える点には当然注意なのと、 A勝利、場合によってはC敗北などが出てくるため経験値効率が下がっています。 また、高角砲改修等敷居が高く、 丙・丁クリアを目標にしている提督向きではなさそうに思います。 旗艦にたまに被弾するものの、基本的には被弾を考えることなく育成が可能。 装備が揃ってきたら制空値なしで試してみると良いでしょう。 【侵攻阻止!島嶼防衛強化作戦】• 第一海域• 第二海域• 第三海域• 第四海域• 第五海域• 第六海域• 第七海域• 掘り1 E11 E12 E21• 掘り2 E42• 【最近の更新】• II 実装• 【各海域紹介リンク(二期)】 EO海域と鎮守府海域・5-2から先は個別記事のほうが充実しています。 【マンスリー任務リンク()】 【クォータリー任務リンク()】 【戦果任務】.

次の