そうそう マスク。 モンベル ウイックロン ポケマスク:吸水速乾素材で熱がこもりにくい、これからの季節に嬉しい布マスク?

そうだ、マスクを作ろう

そうそう マスク

シャープは三重県の多気町にある工場で、マスクの生産を開始した。 提供:シャープ 日本も例外ではない。 電機大手の「SHARP(シャープ)」が3月24日から、同社の三重(多気)工場で不織布マスクの生産を開始したことを発表した。 液晶パネルを製造している同工場のクリーンルームに空きスペースがあり、そこにマスク生産機器を購入して製造ラインを2つ新設した。 当初は日産15万枚だが、今後日産50万枚を目指していくという。 なぜシャープでマスク生産が可能だったのか、シャープの広報は「 あくまで弊社の場合ですが、生産に至った理由はクリーンルームがあること、そして、親会社である鴻海(ホンハイ)精密工業が先んじて2月からマスク生産を開始していたので、技術的な支援や装置の選定の面で協力してもらえたのが大きかった」と説明する。 鴻海はiPhoneの受託生産で有名なフォックスコン(富士康科技集団)を傘下に持ち、同社がすでにマスク生産に乗り出している。 シャープ製のマスクは3月下旬の出荷を予定し、まずは政府への納入を優先するものの、自社で展開するECサイト「」でも販売していく(価格未定)。 異業種からの参入は実は大変 マスクを大量生産するとなれば、当然生産設備が必要だが、安くはない(写真はイメージ)。 一方で、そんなに簡単にマスク生産ができるのかという疑問もわいてくる。 マスクの業界団体である「日本衛生材料工業会」の担当者は、異業種からの参入について「 参入しやすいということはない。 クリーンルームは生産環境として適しているが、それがないから作れないわけでもない。 それでも、衛生環境が基準を満たしている必要はある。 工業会では会員企業を対象に定期的なチェックを行っています。 異業種からの参入といっても、実質シャープくらいでは」と指摘した。 経済産業省は2月末から「 令和元年度マスク生産設備導入支援事業費補助金」の対象事業者を公募した。 応募した企業は、審査に通過して採択されると、「 1ライン3000万円を上限に、中小企業であれば4分の3の補助、それ以外なら3分の2の補助」(経産省の担当者)を受けられる。 シャープ以外にも、既存の大手マスク生産メーカーの興和や明星産商などが、生産ラインの増設や機器の改修費用として補助を受けることが決まった。 この補助金は、基本的にはマスク生産を手がけている会社が設備投資を行うためのもの。 もともとマスクメーカーではないシャープに補助金が認められたのは、やはり「 マスク生産で実績のある鴻海とのコンソーシアムを組んでいるから」(経産省の担当者)だった。 シャープと同時に選ばれた採択事業者で、マスク生産を行っていない新規参入となると、産業用フィルターメーカー「ロキテクノ」や化粧品OEM製造の「ゼロ・インフィニティ」があるが、いずれもマスク生産に関わる企業とのコンソーシアムによるものだ。 マスク製造のために新規で製造機器を購入するとなると、最低でも数千万円はかかる(写真はイメージ)。 そうそう簡単に新規参入できるものではない。 補助金がないと難しい。 愛知県に本拠を置くエンジニアリング会社のエアードはマスク製造機器の販売を手がけるが、担当者によるとここ最近、引き合いが激増しているという。 「 それまで月に1、2度くらい、既存の取引先からの問い合わせしかなかったのですが、2月末からだけで国内外から合わせて1000件は新規の問い合わせがきました。 ほぼお断りしました。 機器の生産が追いつかないというのもありますが、それよりも『別のメーカーだが仕事がないので(マスク生産を)やれないか』というような、マスク生産を簡単に考えている方が多くて」 それでも、シャープを含めマスク生産に取り組む国内企業が増えているのは確かだ。 経産省が補助金を採択した案件だけでも、5650万枚規模の増産が可能になる。 3月下旬から徐々にだがマスク不足が解消されていくと思われる。 (文、大塚淳史).

次の

近日中に、国民各世帯につき二枚をお届けします。

そうそう マスク

ジョギング時にも快適なマスクが欲しい。 通年、通勤時にマスクはしているし、 花粉の時期にはジョギングに行く時にもマスクは必須。 それでも大きく不便は感じていなかったのだけれど、 ここまで暑くなると、走ってるときのマスクはしんどい。 こんな暑い時期までマスクして走ることはなかったからね。 マスクの中は、呼気と汗でびっしょびしょで、呼吸をするたびに張り付いて窒息しそうよ。 普段使ってるものは一般的なプリーツマスク ワイヤーが二か所あって、フィット感を調整しやすい。 でもこれは走るときには向いてない。 呼吸するたびに、べこって張り付いてくる。 立体マスクって、フォルムがあんまり好きじゃなかったんだけど、これは息がしやすい。 すごい呼吸が楽。 ままちゃんが作ったのは不織布を布で挟んだ三枚仕立ての立体マスク。 作った時の様子はこちら 普段歩いてる時には快適だけれど、暑い。 走ってると体感温度はプラス5度。 なので、今回、こういう風に作り直してもらった。 しかも表は柄付き。 これって不織布のふきん。 すごいー、息がしやすいー! 走ってても呼吸が楽。 それと今回は縫い合わせを変えた。 今までは中央の縫い合わせを、割って倒していたのだけれど、 これだと真ん中に隙間ができるような気がする。 なのであえて片側に倒して、縫い合わせたところを互い違いにして縫い合わせた。 実験結果。 ただし洗濯に弱い。 洗濯にも強い。 ただし暑い。 かなり涼しい。 不織布の立体マスクの圧勝。 そういうわけで量産。 マスク用のゴムも一巻きだけ手に入ったし、快適。 こういう時は必ずお手伝いに来るヒメちー。 ん?と言うことは、ままちゃんとヒメちーの合作マスクって事でいいのかしら? エイブ氏が、アベノマスクのおかげで市場にマスクが出回ったと言い、 ネットニュースでは、暑くなってマスクをする人が減るし、 輸入マスクの値段も下がってるし、 マスクの供給は十分だろう、と言っているけれど、どれも間違いだと思う。 シャープとかの国産マスクが標準の値段になって、 高くて粗悪な輸入マスクが余って慌てて値下げしてるだけだと思う。 歩いてるとわかるけれど、手作りマスクの人も多いしね。 ぱぱちゃんの会社の人のお子さんの小学校では 登校時にアベノマスクを着用するようプリントが来たんだって。 子供3人いたらどうするんだろう。 と言うか、どういう意図でアベノマスクの着用を求めてるんだろうね。 新しい生活様式では、マスクの着用を呼び掛けているけれど 一方でマスクによる熱中症にも注意、とある。 せめて厚手の生地を使って予防を、と思う母心なのか、 好きなキャラクターのマスクじゃなきゃいやだ、ということなのか、 キルティング地で作られたマスクをしているお子さんを見かける。 学校も始まった事だし、毎日暑いし、何とかした方がいいんじゃないかな。 屋外でも人のいないところでは、マスクを外しいた方がよい、とされているけれど、 人のいなところなんてないし。 せめて少しでも快適に暮らそう。 お手伝いが度を越してて疲れるヒメちー 毎日何かしらのお手伝いがあって、 さらに燕さんの動向もチェックしなくっちゃいけないヒメちーはお疲れちゃん。 ゆっくり休んでねー。 週末じゃないクッキング・ドライカレー 今日のお昼はドライカレーを作りました。 ところで、こういうタイプのものって本当にドライカレー? ピラフ状のものをドライカレーって呼ぶお店もあるよね。 美味しいので、どっちでもいいか。

次の

【比べてみた】息がしやすいマスク【マスク熱中症に注意】

そうそう マスク

ジョギング時にも快適なマスクが欲しい。 通年、通勤時にマスクはしているし、 花粉の時期にはジョギングに行く時にもマスクは必須。 それでも大きく不便は感じていなかったのだけれど、 ここまで暑くなると、走ってるときのマスクはしんどい。 こんな暑い時期までマスクして走ることはなかったからね。 マスクの中は、呼気と汗でびっしょびしょで、呼吸をするたびに張り付いて窒息しそうよ。 普段使ってるものは一般的なプリーツマスク ワイヤーが二か所あって、フィット感を調整しやすい。 でもこれは走るときには向いてない。 呼吸するたびに、べこって張り付いてくる。 立体マスクって、フォルムがあんまり好きじゃなかったんだけど、これは息がしやすい。 すごい呼吸が楽。 ままちゃんが作ったのは不織布を布で挟んだ三枚仕立ての立体マスク。 作った時の様子はこちら 普段歩いてる時には快適だけれど、暑い。 走ってると体感温度はプラス5度。 なので、今回、こういう風に作り直してもらった。 しかも表は柄付き。 これって不織布のふきん。 すごいー、息がしやすいー! 走ってても呼吸が楽。 それと今回は縫い合わせを変えた。 今までは中央の縫い合わせを、割って倒していたのだけれど、 これだと真ん中に隙間ができるような気がする。 なのであえて片側に倒して、縫い合わせたところを互い違いにして縫い合わせた。 実験結果。 ただし洗濯に弱い。 洗濯にも強い。 ただし暑い。 かなり涼しい。 不織布の立体マスクの圧勝。 そういうわけで量産。 マスク用のゴムも一巻きだけ手に入ったし、快適。 こういう時は必ずお手伝いに来るヒメちー。 ん?と言うことは、ままちゃんとヒメちーの合作マスクって事でいいのかしら? エイブ氏が、アベノマスクのおかげで市場にマスクが出回ったと言い、 ネットニュースでは、暑くなってマスクをする人が減るし、 輸入マスクの値段も下がってるし、 マスクの供給は十分だろう、と言っているけれど、どれも間違いだと思う。 シャープとかの国産マスクが標準の値段になって、 高くて粗悪な輸入マスクが余って慌てて値下げしてるだけだと思う。 歩いてるとわかるけれど、手作りマスクの人も多いしね。 ぱぱちゃんの会社の人のお子さんの小学校では 登校時にアベノマスクを着用するようプリントが来たんだって。 子供3人いたらどうするんだろう。 と言うか、どういう意図でアベノマスクの着用を求めてるんだろうね。 新しい生活様式では、マスクの着用を呼び掛けているけれど 一方でマスクによる熱中症にも注意、とある。 せめて厚手の生地を使って予防を、と思う母心なのか、 好きなキャラクターのマスクじゃなきゃいやだ、ということなのか、 キルティング地で作られたマスクをしているお子さんを見かける。 学校も始まった事だし、毎日暑いし、何とかした方がいいんじゃないかな。 屋外でも人のいないところでは、マスクを外しいた方がよい、とされているけれど、 人のいなところなんてないし。 せめて少しでも快適に暮らそう。 お手伝いが度を越してて疲れるヒメちー 毎日何かしらのお手伝いがあって、 さらに燕さんの動向もチェックしなくっちゃいけないヒメちーはお疲れちゃん。 ゆっくり休んでねー。 週末じゃないクッキング・ドライカレー 今日のお昼はドライカレーを作りました。 ところで、こういうタイプのものって本当にドライカレー? ピラフ状のものをドライカレーって呼ぶお店もあるよね。 美味しいので、どっちでもいいか。

次の