遊戯王 まとめあんてな。 魔法使い族をサポートするカード一覧!汎用性の高いものから強力なカードを厳選!【遊戯王】

【遊戯王OCG】「ワールドプレミアパック2020」2020年10月3日発売決定 エクストラパックの流れを組む海外先行登場カード収録パック 『ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン/真青眼の究極竜』スリーブも同時発売 田園補完計画 第十七次中間報告書

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アンテナサイトとは? アンテナサイトとはブログやサイトの更新情報を一覧にまとめたサイトのことです。 アンテナのようにインターネット上の様々なサイトの更新情報を「受信」し、まとめています。 アンテナサイトにアクセスしたユーザーは、そのアンテナサイトがウォッチしているサイトの更新情報をチェックできます。 1つ1つのサイトを手動で巡回して更新情報をチェックするのではなく、複数サイトの更新状況をまとめてチェックできるのがメリット。 情報蒐集の効率化には欠かせないサービスです。 まとめサイトとアンテナサイトの違い アンテナサイトと似て非なる存在に「まとめサイト」があります。 この両者は全くの別物ですが、しばしば位置付けを混同されることがあります。 まとめサイトとは他サイトの情報を転載し、まとめているサイトを指します。 典型的な例は2chまとめサイト。 2chまとめサイトは掲示板「2ちゃんねる」の書き込みを転載し、記事にまとめています。 アンテナサイトはサイトのリンクを一覧にしたものです。 あくまでアンテナサイトが取りまとめるのはサイトのリンクのみであり、内容の転載は行なっていません。 遊戯王の情報収集にアンテナサイトを使うメリット 遊戯王の最新情報をチェックしやすい アンテナサイトを使う最大のメリットは情報収集の効率化。 遊戯王OCGは世界的に見ても有数のTCGであり、ブログサイトの数も膨大。 そのカテゴリは• デッキ考察• シングルカード考察• カード相場• 遊戯王アニメ情報• デュエルリンクス情報• 雑学 など多岐に渡ります。 これらの情報を抜け漏れなくチェックするのに、非常に便利です。 「相場」や「考察」に特化したアンテナサイトが充実している 遊戯王のカード相場や考察に特化したアンテナサイトも解説されています。 遊戯王の中でも特定カテゴリのみを深追いしたいという場合にも、アンテナサイトは便利です。 遊戯王ブログのアンテナサイト 遊戯王あんてな 遊戯王あんてなは国内最大級の遊戯王アンテナサイトです。 管理人のりゅう氏が遊戯王専門サイトを厳選してアンテナに登録しており、1ヶ月に渡り更新がないサイトは更新を停止したものと判断して配信を停止しています。 トップページのデザインもシンプルながら洗練されており、更新頻度が高いサイトの新着記事が上。 そうでないサイトは下に表示されています。 よって常に情報の鮮度と登録サイトの質が保たれています。 遊戯王ブログ全般のアンテナサイトをチェックしたい場合は、遊戯王あんてなをウォッチすればまず間違いはないでしょう。 遊戯王デッキのアンテナサイト 遊戯王最新情報・デッキ考察あんてな 遊戯王最新情報・デッキ考察あんてなは遊戯王の最新情報とデッキ考察に特化したアンテナサイトです。 最新パックの開封速報や最新テーマの考察、カード考察に関する記事の新着情報が配信されています。 遊戯王の最新パックの情報とそれに紐づいたデッキ考察の情報を、アンテナサイト経由でチェックしたいときはこちらのアンテナを見ると良いでしょう。 遊戯王デュエルリンクスのアンテナサイト 遊戯王デュエルリンクスまとめアンテナ 遊戯王OCGではなく、デュエルリンクスの最新情報を得たいときは「遊戯王デュエルリンクスまとめアンテナ」がおすすめです。 遊戯王デュエルリンクスは遊戯王OCGとはルールが異なり、いわば「似て非なるもの」。 デッキ枚数もライフポイントも違いますし、デュエルリンクスでは対戦中にキャラクター固有のスキルを発動できるという追加要素があります。 そのためOCGとデュエルリンクスの情報は混同せず、別々に集めたいという人も多いでしょう。 デュエルリンクス特化で情報を集めたい方におすすめです。

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魔法使い族をサポートするカード一覧!汎用性の高いものから強力なカードを厳選!【遊戯王】

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魔法使い族をサポートカードを一覧!! 「ウィッチクラフト・ハイネ」 永続効果で自身以外の魔法使い族モンスターを相手の効果の対象から守る効果があります。 このカード自体が最上級モンスターではあるものの魔法使い族サポートカードの中には後述するようにレベルに関係なく特殊召喚することも狙えるので大した問題ではありません。 また手札の魔法カードをコストにフリーチェーンの除去効果を持っている点も優秀です。 スポンサーリンク 「チョコ・マジシャン・ガール」 手札の魔法使い族モンスター 1体をコストに 1枚ドローできる効果、攻撃対象に選択された場合に墓地の魔法使い族モンスター 1体を蘇生ししてそのモンスターに攻撃対象を移し替えて攻撃モンスターの攻撃力を半分にする効果を持ちます。 2の効果の蘇生先は 1の効果で確保するのも良いですし、強力な 2の効果によって墓地に攻撃力 2000以上の魔法使い族モンスターを置いておくだけで相手の攻撃を牽制することが出来ます。 「マジシャン・ガール」モンスターは他にも魔法使い族モンスターをサポートする効果を持っており、特殊召喚先が手札のレベル 5以上の魔法使い族モンスターの 「アップル・マジシャン・ガール」 特殊召喚先が手札の魔法使い族モンスターでレベル指定が無い代わりに効果を無効化する 「レモン・マジシャン・ガール」 自身が上級モンスターではあるものの永続効果で自分フィールドの魔法使い族モンスターに対象耐性と効果破壊耐性を付与する 「キウイ・マジシャン・ガール」があります。 「マジカル・コンダクター」 魔法カード発動のたびに自身に魔力カウンターを 2つ乗せ、 1ターンに 1度魔力カウンターを任意の数取り除くことでそのレベルの魔法使い族モンスター 1体を手札・墓地から特殊召喚できます。 魔法カードを 2枚使えば墓地の下級魔法使い族モンスター 1体の蘇生が出来ますし、低レベル魔法使い族モンスターを利用しているなら発動する魔法カードは 1枚でも十分です。 スポンサーリンク 「マジシャンズ・ソウルズ」 魔法使い族の汎用サポートという点では、レベル 6以上の魔法使い族モンスター 1体の墓地肥やしをしつつ自己特殊召喚ができます。 墓地肥やし先のレベルに指定こそありますが、自身の特殊召喚も出来ているので墓地を肥やしつつ展開というその後のコンボの起点としても有用なカードです。 また手札・フィールドの魔法・罠カードを 2枚まで墓地へ送ることでその枚数分ドロー出来るため、不要な魔法・罠カードをドローソースに変換できます。 コチラではこのカードについてより詳しく紹介しております! 2019-09-26 23:37 「魔導召喚士 テンペル」 「魔導書」を発動した自分のメインフェイズ時にこのカードをリリースすることでデッキから光属性か闇属性のレベル5以上の魔法使い族を1体特殊召喚することが出来ます。 「魔導書」の中には汎用魔法使いサポートカード が何枚かあるので、それらを無理なく入れられるかつ、光属性か闇属性のレベル5以上の魔法使い族モンスターを採用しているデッキであれば、このカードのサポートは役立つでしょう。 「神聖魔皇后セレーネ」 魔法使い族モンスターを含むモンスター 2体以上で出せるリンク 3モンスターです。 リンクが 3であるため出しにくく感じますが、 「水晶機巧-ハリファイバー」で 「エフェクト・ヴェーラー」をリクルートしても出すことが出来るため工夫次第ではそう難しくありません。 その効果によってお互いのフィールド・墓地に魔法カードが 3枚以上あれば自分・相手のメインフェイズに手札または墓地から魔法使い族モンスター 1体をリンク先に特殊召喚できます。 自身のステータスが低いため、蘇生した魔法使い族モンスターと自身でリンク 4に繋げるのが基本になるでしょう。 スポンサーリンク 「魔導原典 クロウリー」 魔法使い族モンスター 2体で出せるリンク 2モンスターであり、汎用性という点ではレベル 5以上の魔法使い族モンスターを出す際のリリースを失くせる 2の効果に要注目です。 魔法使い族モンスターには特殊召喚ができるモンスターも多いためこのカードのリンク召喚は容易ではあるものの、このカードの 2の効果を活かすために召喚権を温存した状態で出すのはやや骨が折れます。 加えてレベルの高い魔法使い族モンスターは他のサポートカード等で特殊召喚してしまう方が手っ取り早いことが多いです。 今後通常召喚することでメリットがある高レベル魔法使い族モンスターの登場次第では評価が見直される可能性もあります。 「ディメンション・マジック」 自分の魔法使い族モンスターが存在する時に発動できる速攻魔法で、自分のモンスター1体をリリースすることで手札から魔法使い族を特殊召喚し、その後フィールドのモンスターを1体破壊できます。 速攻魔法なので、 サクリファイスエスケープや バトルフェイズの追撃などに役に立つカードでこのカードを使って上級魔法使い族モンスターを特殊召喚する動きが理想です。 またこのカードの利点は対象を取らない破壊効果という点であります。 「ワンダー・ワンド」 魔法使い族に装備できる装備魔法で攻撃力を500上げられますが、重要なのは後半の2枚ドローの効果です。 装備モンスターとこのカードをコストにすることでデッキから2枚ドローを行うことができます。 召喚して効果を使い終わった魔法使い族をコストにすることで、コストを抑えることが可能です。 スポンサーリンク 「魔法族の里」 自分フィールドに魔法使い族が存在する時に相手の魔法カードの発動を無効にすることができるフィールド魔法カードです。 しかし、デメリットとして自分フィールドに魔法使い族が存在しないと自身が魔法カードを発動することが出来なくなってしまいます。 魔法使い族を展開し、このカードを貼れば相手のデッキによってはほぼ積みの状態まで持っていくことも可能です。 「滅びの呪文デス・アルテマ」 自分フィールドにレベル8以上の魔法使い族モンスターが存在する時に発動出来る速攻魔法です。 効果はフィールドのカードを裏側表示で除外出来る強力な効果で、除外されたカードを再利用させないかつ、このカードの効果は対象を取らない効果なので、非常に強力な速攻魔法カードであります。 また魔法・罠カードゾーンのこのカードが破壊された時に召喚条件を無視して 「混沌の黒魔術」を特殊召喚できる効果も魅力であり、このカードをブラフとして伏せておくのも良いでしょう。 「救魔の標」 墓地の魔法使い族効果モンスター 1体をサルベージできます。 通常魔法であるため速効性もあり腐りにくく、その上汎用性もかなり高い性能になっています。 展開の起点となる優秀な魔法使い族モンスター等をサルベージすれば切り返しにも役立つでしょう。 スポンサーリンク 「円融魔術」 魔法使い族モンスターをフィールド・墓地から除外することで融合召喚が行える通常魔法カードです。 「クインテット・マジシャン」を融合召喚するのであれば、このカードの使用が前提ではあるものの、魔法使い族が5体除外されてしまうのは正直痛手です。 魔法使い族融合モンスターがそこまで数多くない上に、このカードではなく、違うカードを使って 「融合」してしまった方が早いデッキが多いのも事実であり、今後伸び代のあるカードと言えます。 「魔術師の右手」「魔術師の左手」 自分フィールドに魔法使い族がいる時に相手が発動した魔法カードを破壊できるのが 「魔術師の右手」 相手の発動した罠カードを破壊できるのが 「魔術師の左手」と共に相手の発動したカードを破壊する永続魔法カードです。 発動条件は緩いものの、このカードの発動は強制効果なので相手が発動した最初のカードに反応し、効果を無効にして破壊します。 自分の好きなタイミングで破壊出来ないところがネックでありますが、相手のカードの消費を早めることが出来る点は利点です。 この2枚の利点は 「魔術師の再演」でサーチ出来る点でしょう。 「トーラの魔導書」 フィールドの魔法使い族モンスター 1体に魔法耐性もしくは罠耐性を付与できます。 このカードが速攻魔法なので、自分の魔法使い族モンスター 1体に相手の行動に合わせた耐性付与が出来るため場持ちの向上が狙えます。 「ヒュグロの魔導書」 自分フィールドの魔法使い族モンスターを強化しつつ、そのモンスターが戦闘で相手モンスターを破壊した場合に 「魔導書」魔法カードをサーチ出来ます。 攻撃力の上昇値は 1000とかなり高く、サーチ先の 「魔導書」魔法カードには同名カードも含まれる上に前述した 「トーラの魔導書」のように汎用的に魔法使い族モンスターをサポートできるカードがあるので優秀です。 「ガガガシールド」 自分フィールドの魔法使い族モンスター 1体の装備し、そのモンスターに 1ターンに 2度までの戦闘・効果破壊耐性を付与出来ます。 罠カードである分発動は遅れてしまいますが、相手の除去効果にチェーン発動して自分の魔法使い族モンスターを守ったり攻守の低いモンスターの場持ちを上げたりと様々な使い方が出来ます。 「マジシャンズ・プロテクション」 1つ目の効果は魔法使い族が存在する限り、自分の受けるダメージを全て半分にする効果。 2つ目はこのカードはフィールドから墓地に送られた時に自分の墓地から魔法使い族を特殊召喚できる効果です。 1キル力が高いデッキに対してこの効果は嬉しい防御となっており、仮にこのカードが破壊されても墓地の魔法使い族を特殊召喚することが出来ます。 「黒魔族復活の棺」 相手がモンスターを召喚か特殊召喚した時にそのモンスターと自分フィールドの魔法使い族を墓地に送ることでデッキか墓地から魔法使い族・闇属性モンスターを1体特殊召喚することができます。 効果の発動自体は相手依存であるものの、デッキからレベル関係なしに魔法使い族・闇属性モンスターが特殊召喚できる点は非常に強力です。 また魔法使い族には闇属性が多いのでこのカードで出せるモンスターが多いのもポイントであります。 「マジシャンズ・サークル」 魔法使い族モンスターが攻撃宣言を行った時に発動できる罠カードでお互いに自分のデッキから攻撃力2000以下の魔法使い族をフィールドに特殊召喚することができます。 相手の魔法使い族の攻撃でも問題なく発動出来る罠カードであるものの、相手のデッキに攻撃力2000以下の魔法使い族がいると相手の展開も補助してしまうので、使う際は相手のデッキを見極めることが必要です。 魔法使い族をサポートするカードについてのまとめ! 魔法使い族をサポートするカードについての紹介でしたが、魔法使い族をサポートするカードは非常に多かったので、今回その中でも特にオススメのものだったり、使いやすい物を厳選して紹介させていただきました。 魔法使い族テーマは強力なモンスターも多く、サポートカードと併用することで更にデッキの精度をあげることができますので、是非参考にしていただければ幸いです。 コチラでは魔力カウンター関連をサポートするカードを紹介しております!.

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