シューター バスケ。 スリーポイントシュートのコツをシューターから学ぶ!届かない人はこれを見ろ!

優れたシューターになるための14の秘訣

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Stephen Curry(ステフィン・カリー)のプロフィール・受賞歴 プロフィール• 年齢・NBAキャリア:31歳・9年目• 身長:191㎝• 体重:86㎏• MVP : 2015, 2016• オールNBAチーム• 3rdチーム : 2018• 得点王 : 2016• スティール王 : 2016• フリースロー成功率1位 : 2011, 2015, 2016, 2018• NBAスリーポイント・シュートコンテスト優勝 : 2015• NBAスキルチャレンジ優勝 : 2011• NBAオールルーキーチーム 1stチーム : 2010• NBAスポーツマンシップ賞 : 2011 (引用元:) NBA9シーズン目の31歳という若さで、これだけの賞を受賞しているカリーは「Mr. バスケ」と言ってもいいぐらいですね。 ステフィン・カリーの強み そんな若くして世界最高峰のバスケリーグのNBAで、賞を受賞しまくるカリーの強みは、3PTです。 もうNBAファンでなくとも、知っている方もおおいかもしれませんが、どれほどすごいのかについてお話します。 13 days until Opening Night! Remember when set an NBA record with 13 threes in a single game? 練習でもこんなに入らないですよね。 「そこのあなた、マーシャルて誰やねん」とか言わない! さらに、カリーが出てくるまで最高のシューターと言われていた、レイ・アレンと比較してみてもその差は歴然で、正直カリーの方がすごいシューターです。 3本の3PTを決めていたのに対して、 カリーは3. 4本決めているのです。 僕がNBAを見始めたのが、セルツが優勝したシーズンで、レイ・アレンの大ファンではありますが、この数字を見るとカリーの方が上だと言わざるを得ません。 【余談】レイ・アレンの方がシュートフォームは好きです。 みなさんはカリーとレイ・アレンどちらのシュートフォームが好きですか? 【余談その2】カリーの格安バッシュ見つけました。 いやー、バスケしてたら一度はこんなの履きたくなりますよね。 身なりからカリーに近づこう(カリーグッズ紹介) バスケしていても、バスケしていなくてもカリーの大ファンが好きそうなグッズを紹介します! アップにも、普段着にもいけちゃうパーカー 試合前のアップや、練習、さらに普段着にも着れるカリーのパーカーです。 いいお値段しますが、髙い物、さらにカリーの服を着ると身が引き締まりますね。 今回は、NBAいや、バスケ史上最高のシューターのステフィン・カリーについてまとめました。 バスケをしている人は、カリーのように3PTが入るようになるまで、シュート練習頑張りたいですね。 笑 最後まで読んでいただきありがとうございました。 当サイト「NBAパーク」では、NBAやバスケットに関する情報をお伝えしていきます。 もっと日本でNBAが、バスケットボールが広まるように、面白い記事を書いていきますので、他の記事も読んでいただけると嬉しいです。

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シューターバスケスクール岐阜【運営についてのご案内】

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スポーツシーンの中でも、綺麗に決まるとカットいいのが、バスケの「ジャンプシュート」ではないでしょうか。 ここではジャンプシュートを完全にマスターするために、練習から打ち方のコツまで、幅広い内容でジャンプシュートについて解説していきます。 みなさんはバスケをしたことはありますか? 恐らく学生時代に一度はみなさんプレーされた経験があるかと思います。 その時皆さんが憧れるのが、綺麗なフォームから打つ「ジャンプシュート」ではないでしょうか。 しかし実際に打ってみると、「ゴールに狙いが定まらない」、「綺麗なフォームで打てない」、「シュートまでの一連の動作が噛み合わない」など、様々な問題点にぶつかるかと思われます。 そこで今回は、ジャンプシュートとは何かといった基本的な内容から、ジャンプシュートを打つメリット、打つ上でのコツや練習法まで、幅広い内容をについて触れていきたいと思います。 これからバスケを始められる方でも取り組みやすい内容となっておりますので、ぜひこの記事を読まれて、練習に取り入れてみてください。 セットシュートとジャンプシュートの違いとジャンプシュートのメリット セットシュートとジャンプシュートの違い まずはじめに「セットシュート」と、「ジャンプシュート」の違いから説明していきます。 セットシュートとは、ボールをもらい、頭の上や額前方などで一瞬かまえてからシュートを打つことを指しています。 セットの際には、膝曲げや腰を落とす、背筋を伸ばす、体勢の沈み込みなどの動作も含まれ、セットが整い次第、ジャンプ動作に移るシュートになります。 続いてジャンプシュートですが、先ほど挙げた動作 セット を、ジャンプと同時に行うシュートのことを指します。 こちらのシュートの場合、ジャンプをしながらボールをリリースするためセットシュートと異なり、少しレベルの高いシュートになります。 ジャンプシュートのメリットとは? 最も大きなメリットとしては、「ディフェンスのしにくさ」が挙げられます。 数秒の世界ではありますが、セットシュートに比べてジャンプシュートは動作が短いため、早く手元からリリースできます。 そのため試合を想定すると大きな武器となります。 また類似しているメリットかもしれませんが、「ディフェンスに簡単にブロックされない」ということです。 シュート打つ上で、ディフェンスからのプレッシャーはなるべく受けない方がゴールする成功率は高まります。 バスケは比較的背の高い選手が多く、いかに邪魔されることなくシュートを打つかが大切になります。 ジャンプシュートの基本的な構え ジャンプシュートにも正しい構え方が存在します。 ここでは基本的な構え方を紹介させていただきますので、しっかり身につけましょう。 まずはじめに姿勢ですが、足を肩幅くらいに開き、膝を軽く内側に入れながら曲げ、腰を落とします。 またシュートを打つ手と同じ側の足を出す姿勢がおすすめです。 上半身はゴールに対して真正面 又は、ゴールに対して斜め に構えましょう。 正しいボールの持ち方 続いて説明するのは「正しいボールの持ち方」です。 これにも基本的な持ち方が存在しています。 しっかりここで覚えておきましょう。 また人指し指をボールの縫い目と垂直になるように置くことでボールを安定して持つことが出来ます。 もう片方の手は、バランスが崩れないように添えるだけにしましょう。 ここで注意ですが、あくまでボールは指先で持つように心がけ、手のひらなど、全体を使ってボールを持たないようにしましょう。 ジャンプシュートの打ち方 ジャンプシュートは綺麗なフォームで打つのが理想的な打ち方になります。 まず先ほどお伝えした姿勢 構え の通り、腰を落とし、膝を軽く内側に入れながらしっかり曲げて、背中を伸ばして状態を起こす姿勢を作りましょう。 ジャンプの際も前のめりになったり後方にジャンプしたりするのではなく、膝を使って上に向かって垂直にジャンプするようにしましょう。 ボールはジャンプの最高点になる前におでこあたりからリリースします。 その際、ボールを押し出すイメージではなく、ふわりと高く上げるイメージで、弧を描くようシュートを放ちましょう。 力を込めて強く打つのではなく、「より軽く、より小さい力」で打てるように練習しましょう。 ジャンプシュートのコツ これはあくまで持ち方や姿勢 構え が身についている上でのコツになります。 一部テクニック的な要素も含まれるため、自身のシュートフォームが確立してからコツについて取り組まれることをおすすめします。 まずはじめに、ジャンプする際の「背中」です。 背中が丸まったり、姿勢が崩れていると下半身の力を上手く上半身に伝えることが出来ません。 そのためジャンプする前のタイミングから実際にジャンプするまでは、背中の姿勢をまっすぐすることを意識しましょう。 続いてのコツは「肘」です。 シュートする際に肘が開いていると、せっかくの力がボールに伝わりません。 肘を内側に入れて、先ほどのジャンプの力をフルに活かしてボールをリリースするようにしましょう。 ここまでの動作がスムーズに出来ると、ボールは綺麗な放物線を描いてゴールに吸い込まれていくでしょう。 またシュートする際のコントロールは「親指・人差し指・中指」で行うようにしましょう。 中指だけを使ったり、薬指にかかったりすると軌道が乱れるので気をつけましょう。 またその他にも、• シュート後、フォロースルーをする• シュート中は呼吸を止める• ジャンプした位置にそのまま着地する• ボールにスピンをかける など、より精度を高めるコツはたくさんあります。 徐々にルーティンを増やしてジャンプシュートの精度を上げていくようにしましょう。 ジャンプシュートの練習法 ここではジャンプシュートの練習方法について紹介していきます。 練習を積み重ねることで、シュート精度は格段に高まりますので、ここでコツを掴んで、試合で使えるシュート練習をしましょう。 リラックスしてシュートしよう! 最も重要なことは、「練習の時と同様のシュートが打てる」ことです。 これは日々の練習の積み重ねが大切になります。 先ほども紹介したように、より軽く、力みのないシュートが理想のフォームになります。 シュートレンジをどんどんと広げる! 最初から適度な距離からシュートを練習することも大事ですが、ここでおすすめするのは、ゴールに最も近い位置から始めて、どんどんシュートする位置を離していきましょう。 始めのうちはフォームを習得出来ていなかったり、力みからボールがブレたりと成功率はかなり低いかと思います。 しっかりと基礎を覚えておくことで試合で使える基本が身につきます。 こちらもぜひご覧下さい。 まとめ 今回はジャンプシュートに特化した内容になっていますが、一つのシュートだけでもこれだけ押さえておくべきポイントがあります。 これから始められる方や、覚えられる方にとっては、「こんなにあるとめんどくさい」と思われるかもしれませんが、練習して身につけることができれば、試合中にかなり武器になります。 ここでしっかりとジャンプシュートを身につけて、試合で使えるシュートにしましょう。 バスケサークル運営者の方 SPOTAS+の『』で、あなたのバスケサークルを広く宣伝しませんか?簡単に登録して皆にサークルの魅力を伝えよう! バスケ仲間をお探しの方 SPOTAS+の『』では、多くのバスケサークルが登録されています。 ぜひこちらもご活用下さい。 <参考> バスケット選手なら絶対習得しておきたいジャンプシュートの確率を高めるポイント ゴールドメダル.

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賛否両論の超高校級シューター、富永啓生は和製カリーになれるか。

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フックシュートの種類は? フックシュートは英語で「Hook Shot」と書き、発音は「フックショット」となります。 シュートを放つ際、 腕がフックのような形になるという意味で名前が付けられました。 フックシュートにはいくつか種類があり、 「フックシュート」「ベビーフックシュート」、NBAで活躍したジャバーの必殺技である 「スカイフック」の主に3つに分けられます。 フックシュート 基本的なフックシュート。 両足もしくは片足で踏切る、ストップ状態やランニング中など、打ち方は様々です。 ベビーフック 構え方はフックシュートと同じですが、腕を肘から曲げて肩口からシュートモーションに入ります。 シュートを放つ際は、真上まで腕をしっかりと伸ばしてからボールを離しましょう。 フックシュートと比べてモーションが少ないため、 コントロールを付けやすい、素早く打てるといった利点があります。 スカイフック 歴代得点第一位のカリーム・アブドゥル・ジャバーの必殺技。 しかし、リングよりも高い位置からボールを落とすように打つシュートのため、相当な身体能力が必要です。 バスケットのルールでは、 ゴールより高い位置のボールに触れると反則になってしまうため、 実質ブロック不可能なシュートです。 フックシュートの打ち方 フックシュートを上手く打つためには 「身体のバランス」「腕を真っ直ぐ振る」の二点が重要になります。 その点を踏まえながら、フックシュートの打ち方を説明していきます。 ゴールに対して横向きに構える まず、フックシュートを打つためには、 通常のシュートとは異なりリングに対して横向きの体勢を取ります。 フックシュートはブロックを避けるために生み出された技術で、相手ディフェンスからボールを遠ざけるためにこの体勢になります。 両足ストップで安定感を フックシュートは片手1本で打つシュートです。 そのため慣れるまではシュートがブレてしまいがちです。 シュートのブレを防ぐためにも、最初のうちは 両足ストップからフックシュートを打つようにしましょう。 徐々に身体が安定してシュート自体もブレにくくなります。 腕を真っ直ぐに振り上げる 両足でストップしたら、ジャンプしてシュートを放ちます。 この時、リングに向けて腕を真っ直ぐに振るように意識します。 フックシューターを止める方法は? フックシュートは、ブロックをされないように生み出されたシュートです。 したがってフックシューターに対抗するには、 ブロックする技術よりも「気持ちよく打たせない」ことが大切です。 身体をできるだけぶつけよう フックシュートはバランスが必要なシュートのため、相手に重心を掴ませないようにすると有効です。 ドリブルやピボット中には常に身体を密着させましょう。 逆にステップ中やジャンプ中はファウルになりやすいので、押してしまわないように注意しましょう。 相手の利き腕を封じよう フックシューターは左右どちらの手でも打てる場合がほとんどですが、それでも利き手側が得意な選手は多いです。 スポンサーリンク どちらを好んでフックシュートを打とうとしているのかを把握して、 得意なサイドに半歩分寄って、逆手で打たせるようにするとリズムを崩しやすいです。 フックシューターになるためのコツ フックシュートはバスケットの技術の中でも、難しい部類に入ります。 ですので、一朝一夕ですぐに上手くなりませんが、上達するためのコツを紹介したいと思います。 身体と同じラインで腕を回す フックシュートを決めるためには、 ボールを真っ直ぐに飛ばすことが大切です。 ボールを真っ直ぐに飛ばすためにも、身体と同じライン上で腕を回すように意識しましょう。 身体を支点にして、ボールと腕はきれいな円を描くイメージです。 指先に意識を集中させる フックシュートの最終調整には指先の感覚が頼りです。 振りかぶった腕には十分な力が加わっているので、その力を指先で調整します。 シュート後に手首や指先がリングに向くようにしましょう。 フックシュートの練習方法 フックシュートはまず近い位置から練習するようにしましょう。 安定して入るようになったら、徐々に距離を伸ばしていきます。 長い距離でも入るようになったら、最後にステップやフェイクからシュートを織り交ぜる実践形式で行います。 ~初級編~マイカンドリル 初期に圧倒的な支配力を持っていた、ジョージ・マイカンが行っていたドリルです。 厳密に言えばフックシュートではありませんが、フックシュートに必要な感覚や動きが身につきます。 練習方法は、最初にゴール下に立って右側から右手1本でシュートを打ちます。 そして落ちてくるボールをキャッチしながら左側に移動して、左手1本でシュートを打ちます。 これを連続で行っていきます。 慣れたらボール2つで、シュートを打たない手にも常にボールを持ちながら行います。 ~中級編~オフェンスリバウンドからのフックシュート この練習ではディフェンスを付けます。 ゴール近くからボールをバックボードにぶつけて、オフェンスリバウンドを取ります。 そのままドリブルやステップを使って、フックシュートを決める練習です。 ポイントはリバウンドから2秒以内にシュートを打つことです。 3秒バイオレーションを防ぐためと、相手ディフェンスのヘルプが寄る前に打ち切るためです。 おすすめの教則DVD.

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