ラファエルナダル。 ナダルの妻、メディアの報道は「間違いばかり」

ラファエル・ナダルは愛されキャラ!?結婚した嫁が超美人!筋肉や名言についても…|初心者のためのテニスまとめ

ラファエルナダル

ラファエル・ナダルは性格も超一流!フェデラーとのライバル関係も素晴らしい ラファエル・ナダルは若くして栄光を手にしても性格は超一流! ラファエル・ナダルは、1986年生まれのテニス選手です。 わずか15歳でプロに転向すると、16歳でトップ100位に入り、18歳の時に、プロの大会で早くも初優勝を飾りました。 ラファエル・ナダルにとって大躍進の1年となったのは、2005年です。 グランドスラムに次ぐ大規模な大会ATPマスターズ・シリーズで、18歳10カ月で優勝を飾ると、同年に行われたグランドスラム全仏オープンでは、粘り強いストロークを武器に19歳にして優勝。 こうして、15年ぶりに10代のグランドスラム王者誕生という快挙を達成しました。 若くして栄光を手にしたラファエル・ナダルは、性格も超一流だと言われています。 イライラするとラケットを破壊する選手が多い中、そういった行為は絶対に取らないことで知られている他、今でも故郷マヨルカ島で家族と一緒に暮らし、派手な生活はしていません。 ラファエル・ナダルとライバル、ロジャー・フェデラーは尊敬し合う仲だった! ラファエル・ナダルの躍進が始まった2005年、ランキングのトップに降臨していたのは、5歳年上のロジャー・フェデラーでした。 強力なサーブと力強いストロークで、ラファエル・ナダルのように若くから成功を手にしてきたロジャー・フェデラー。 片手バックハンドから繰り出される華麗で華やかなストロークで多くのファンを獲得し、2004年に念願のランキング1位に立ちました。 その翌年に現れたのが、若き雄ラファエル・ナダルです。 ロジャー・フェデラーのハードコートでの連勝記録を止めたラファエル・ナダルは、特に土の大会ではロジャー・フェデラーの天敵となります。 2008年には、ロジャー・フェデラーが保持していた世界ランキング1位連続保持世界最長記録を破りました。 そんな熾烈なライバル関係にある2人ですが、ウェアのスポンサーが同じナイキということもあってか親交が深く、常にお互いを尊敬し、称え合うことでも知られています。 まさに、スポーツマンシップを体現しているかのような間柄と言えるでしょう。 ラファエル・ナダルと熱愛彼女の馴れ初め!結婚しない理由は何? ラファエル・ナダルの彼女は幼馴染み!10年以上も交際中 ラファエル・ナダルは、恋人のマリア・フランチェスカと、18歳の頃から交際を続けています。 マリア・フランチェスカは、ラファエル・ナダルよりも2つ歳下。 学校の先輩後輩という関係が、交際のきっかけだったそうです。 いわば幼馴染みの2人。 マリア・フランチェスカが試合会場に姿を見せなかったときには、一時期破局報道が流れたものの、よりを戻したのか今も交際中の様子です。 その交際歴は、すでに10年以上に及びます。 ラファエル・ナダルが結婚していくライバルたちとは違って籍を入れない理由とは? ラファエル・ナダルのライバルであるテニスの世界的なトッププレイヤー、ロジャー・フェデラーや、アンディ・マレー、ノバク・ジョコビッチは全員結婚しています。 その上、2016年にノバク・ジョコビッチが子供をもうけたことで3人そろって父親となりました。 一方のラファエル・ナダルは、長らくマリア・フランチェスカと交際していてもまだ入籍はしていません。 マリア・フランチェスカが、有名人の妻となることに抵抗があるのではないかという噂もありますが、理由が当人から語られたことは皆無です。 とはいえ、ほぼ事実婚状態であると言われています。 ラファエル・ナダル全仏オープン優勝成るか?欠場したロジャー・フェデラーをフォロー ラファエル・ナダルの好敵ロジャー・フェデラーは、2008年に、ラファエル・ナダルに世界ランキング1位を明け渡すも、2009年に再び奪還。 2012年にも1位の座を獲得しましたが、その後は、ラファエル・ナダルだけでなく、アンディ・マレーやノバク・ジョコビッチの台頭や、自身の怪我などに苦しんで、2016年は15年ぶりにツアー優勝がない年となってしまいました。 それと同時に、ランキングもトップ10から陥落しています。 しかし、2016年後半を怪我の治療に当てたことが功を奏し、2017年には、全豪オープンで、5年ぶりとなるグランドスラム優勝を飾りました。 ロジャー・フェデラーの復活には、世界中のテニスファンが歓喜!2017年2つ目となるグランドスラム全仏オープンでの活躍に期待が集まったのも当然ですが、ロジャー・フェデラーのコメントは、「土のコートで行われる全仏でプレーすることは自分のためにはならない」。 キャリアを伸ばすために全仏オープンを欠場し、芝コートで行われる全英オープンに集中するという決断でした。 この決断を受けて、「それぞれ合ったやり方でやればいい」とフォローしたのはラファエル・ナダルです。 ロジャー・フェデラーは、全仏オープン前に行われていた土での大会に1つも出場していないことから、当然欠場するものだと思っていたと言います。 ロジャー・フェデラーと同様に、ラファエル・ナダルも一時期キャリアが低迷しましたが、2017年の全豪オープンでは決勝に進み、今年はすでにツアーで2勝を飾るなど順調です。 2017年の全仏オープンでは、優勝候補ナンバーワンに推されています。 ここまで全く隙のない勝ち上がり方をしているラファエル・ナダル、得意な土での大会で、3年ぶりのグランドスラム制覇となる可能性は高そうです。

次の

ラファエル・ナダル(32)が長年の恋人シスカ・ペレロさんと結婚へ

ラファエルナダル

真夏になる前の梅雨の空 シトシト・・・ジメジメ・・・ 心も体もジメジメしている 一番の原因はナダルに会えないこと 辛い事があっても 今夜、ナダルのテニスがあるなら それを忘れて夢中になれた ナダルは9月13日からの マドリッドに出場する 昨年は準決勝でチチパスに敗れた 勝ったとか負けたとか そんな事はもうどうでもいい ナダルの試合を普通に観戦したい 普通にご飯を食べて 健康で人に優しく出来て 好きな人と一緒に 笑いあったり語り合ったりする 普通の事が当たり前だった コロナのコも知らなかった あの頃に戻りたい 窮屈な生活で ストレスは溜まる一方だ 嫌な事があると 余計にナダルのテニスが見たくなる 今日も一日そんな日だった 考えていても答えは出ないのに 出ない答えを探している ナダルに恋した2006年は 私にとっては特別な年だった 2007年もウィンブルドンで 初めて優勝した2008年も 長髪でノースリで衝撃的な 出会いをしたから その姿が強烈に脳裏に残っている ナダルがテニスを選んでいてくれて 本当に良かった マドリッド マドリッド 今はそれを楽しみに 一日一日 頑張っていくしかない ラファエル・ナダル 眠れない夜は 不安にもなるけど まっ、こんな夜もあるさ ナダルを好きになって良かった VAMOS!! RAFA!! 同じ時代に二人のスーパースター ラファエル・ナダルと ロジャー・フェデラー 名前からして格好良くて そして強そうな名前だ ナダルがいなかったら フェデラーの1強時代は もっと続いていたかもしれないし フェデラーがいなかったら ナダルはあそこまで 強くはなかったかもしれない ナダルとフェデラー 二人が生むレベルの高いラリーに 何度、息をのみ 何度、手に汗をかいたことか wowowで2017年の全豪オープン決勝をみた この試合でナダルが負ける事も ファイナルセットはナダルが3ゲームしか 取れなかったことも知っていた 知ってはいたけど それを承知で見始めた ナダルのテニスに飢えていた そしてやっぱり涙が出た ナダルとフェデラー ライバル以上、友達未満 共通点は負けず嫌い プレースタイルも違う二人 だから二人の対戦は面白い 今まで色々なスポーツには いつの時代もライバルがいた 私が知っている中では ナダルとフェデラーが一番だ 大袈裟に言えば 二人の対戦前日は 眠れないほど興奮する 緊張で胃がキリキリ痛む 最初の1ポイントから 最後のポイントが決まるまで まばたきするのが惜しい フェデラーと次に対戦するのは いつどの大会かは分からないが 出来るなら来年あたりに期待したい 寝不足で疲れていても 今日の様に見てしまう ナダルとフェデラーの試合は魅力的だ ラファエル・ナダル ナダルが頑張っているから 私も頑張ろうと思える ナダルは私のヒーローに変わりはない どうか健康で・・・ そして20勝目は夢ではなく 実現できる目標の一つ VAMOS!! RAFA!! 新型コロナウィルスの影響で 今現在の状況で「全米オープン」は 様々な制限をかける計画をしている 観客は無し 同行できるチームメンバーの人数を減らし 一人しか認めない可能性も出てきている ホテルは指定された所に宿泊 コロナウィルスの検査や 体温測定を毎日受ける必要がある こうした対策案にナダルは 「もし今現在、ニューヨークへテニスの大会に出場する為に 遠征したいかと聞かれたらノーと言うだろう。 」 「2か月後には分からない。 その頃にはYESと言えたらいいと思う。 」 選手たちの意見は割れている いずれにしろナダルの公正で安全な 意見に賛成だ 早くナダルのテニスが見たいけれど 焦って開催されては 身も蓋もないと思う それにこれだけの間 我慢したんだから ナダルを含め選手たちや 関わる全ての人たちの健康第一が 一番の優先順位だと思う 振り返ると今季のナダルは 1月に開催された全豪オープンの 準々決勝でティームに負けて 2月5日はフェレールとのエキシビに勝って 2月7日は南アフリカでフェデラーとの エキシビに参加して 29日はフリッツに勝利して アカプルコで優勝 3月2日はディミトロフとのエキシビで アトランタに飛んだ 3月12日から始まる予定だった インディアンウェルズから中止 実に今日まで3ヶ月半 テニス無しで淋しい日々を送ってきた 全仏オープンも全米オープンも どちらの大会も昨年の覇者がナダル 悩ましいところだ ケガの多いナダルにとっては この時期を体を休めるための 休暇だと思って 乗り越えるしかない もちろんファンである私たちも・・・ ラファエル・ナダル 乗り越えられない試練などない 苦あれば楽あり ナダルは私の元気の源 そして心の支え 油断せずもう一度 ここが我慢と辛抱のとき VAMOS!! RAFA!! ラファナダルアカデミーの卒業式 9日は34名の生徒が卒業した その式典にフェデラーが動画で出演 旅立ちに華を添えた 「アカデミーのみんなを誇りに思う。 特に今の様な時期に僕らを信頼してくれた 保護者の方にお礼を伝えたい。 僕らは期待に応えようと努力してきたし 起きている全てのことを考慮して 可能な限りのことをしてきた。 僕らは非常に困難で複雑な時期を経験してきた。 みんなにとっても学びの期間になったことを祈っている。 人生はほとんどの場合、簡単なものではない。 この期間が将来直面するかもしれない挑戦のための 強さを得ることに役立ったことを願っている。 」 ビデオメッセージでお祝いしてくれた フェデラーは今季終了だそうだ 私が一番見たい対戦は ナダル対フェデラーだ この二人以上に燃える対戦はない ライバルでありながら ライバル以上に 互いが互いの力を引き出しあい 切磋琢磨しあって 二人にしか分からない空気がある 前にも言ったが ナダルとフェデラーの試合に 解説など必要ない 二人にしか起こらない化学反応 勝っても負けても いや、負けるのはやはり嫌だが 見ていて楽しい 「9回だろうと10回だろうと10%増えるだけ。 9はお気に入りの数字だけど 優勝すれば10がお気に入りの数字になるだろうネ。 」 2017年の全仏オープン決勝前に ナダルはそう言って笑った 今は12がお気に入りの数字だろう ナダルの凄い所は ブレない姿勢にある だからナダルのポジティブな言葉が 好きなんだと思う 「マナコールは他のどの町にも変えられない世界一の町だよ。 僕にとってはネ。 両親や叔父さんたちや祖父母と 1つ屋根の下に暮らしてきたから いつも一緒の気持ちでいられる。 夢はマナコールに大きな船を買って 好きな時に釣りに出かける事くらい。 子供の頃からこれは変わらない僕の夢なんだ。 」 その夢は実現した ラファエル・ナダル ナダルを応援する歓声 後押しする拍手 ナダルに勝たせてあげたいと思う 録画や動画を何度も見直す 胸が苦しくなった そしてナダルに惚れ直す 今日より明日 思いは大きくなるばかり・・・ VAMOS!! RAFA!! 昨日はナダルの誕生日 一日遅れたが ナダル 誕生日 おめでとう この世に生まれてきてくれてありがとう いつの時代も新しいスターが 生まれる事をファンは望んでいる 2005年の全仏オープンで初出場した ラファエル・ナダルもその一人だ 「19歳2日」の若さで初優勝を果たし まさしくスターが誕生した あれから15年の月日が流れ ナダルは今現在も第一線で活躍している それは簡単な事ではない 「大切なのはタイトルやランキングではなく 対戦相手にチャレンジすることさ。 」 ナダルのその姿勢が素晴らしい 「僕はより成長するために 自分がやるべきことを毎日やるだけだ。 僕は自分を基本的に冷静な人間だと思っている。 自分自身を制御できなくては 試合で戦う事は出来ない。 」 その言葉通りナダルは常に冷静だ 冷静で頭脳的なプレーが魅力の一つだ 当時100位だったロソルが 2位のナダルを倒すこともあれば 67位が当時5位のナダルを倒す事もある 何が起こるか分からないのがテニスだ 2004年のマイアミで 初対戦したフェデラーを倒した 「ラファは素晴らしい選手になると分かっていた。 初めから信じられない様な選手になると思っていた。 」 フェデラーにそう言われる ナダルはやはり凄い選手だ J・マッケンローもこう言っている 「ヤツは無敵のようだね。 ナダルには出来の悪い日とか 頭が痛いときはないのか。 あの激しさと質の高さは信じられないよ。 」 フェデラーやマッケンローのような 才能のある選手に言われると 特別でその言葉が嬉しかった 来年も再来年も全仏オープン期間中に 誕生日のお祝いが出来ます様に・・・ 勿論それまでそれ以上 ナダルには現役で頑張ってもらわないと・・・ ナダル 34歳の誕生日 おめでとう VAMOS!! RAFA!! 5月31日は私にとっては とても思い入れのある日だ 2010年の春 はじめてブログというものを開設した 右も左も分からず 文字通り四苦八苦した ブログ名はどういうわけか 「ミ~ハ~BLOG」と名付けた ニックネームは今と同じnadaloveにした 初めて投稿した記事は ナダルとフェデラーについて書いた そんな覚えがある ナダルの写真を初投稿するのに 悪戦苦闘したっけ 初めてコメントを貰った時は 素直にうれしかった 当時は毎日のように更新していたから 心に余裕がなくなっていった 仕事と家事で一杯いっぱいだった その頃、読んでいてくれた方々は 元気にしているだろうか そのブログを削除したことを 今でも後悔している 当時、私は若かった 更新しない=削除しなければいけない そう思ってしまった 若気の至りってやつだ 一年間、ブログを休養した そして2012年5月31日 当時の全仏オープンが開幕した日 心機一転 「ナダル中毒」が誕生した ナダルの一回戦はS・ボレッリ 順調な滑り出しであった 2013年の10月15日に ブログの引っ越しをした 翌日にはもう更新していた あれから10年が経つ 継続は力なり 月日の流れは早いものだ 今後もナダルへの想いは 増える事はあっても 減る事はないのだから・・・ 「テニスは悪いプレーをした奴が負けるんだ。 勝利と同様に僕は敗北も受け入れる。 」 2009年、ソダーリングに負けたとき ナダルは膝を痛めていた言い訳も 一切せずにこう述べている ナダルはグッドルーザーだ 「ライオンのようにファイトしもがくつもりだよ。 優勝カップは2つより3つの方がいいもの。 」 2007年の全仏オープン決勝前日 会見でナダルが言った言葉である そしてナダルは決勝でフェデラーを破り 優勝カップを掲げたのであった まさしく有言実行 ナダルの辞書に諦めるという 単語は乗ってはいない 5月31日 「ナダル中毒」は8周年を迎えた VAMOS!! RAFA!! 今年の2月末頃からコロナ禍が日本を襲った 3月下旬にオリンピックの延期が決定し 4月7日には緊急事態宣言が発令された そして解除はされたが 第ニ波、第三波が来ると 専門家たちは口を揃えて言う 運命とか宿命とかを信じる人 信じない人いると思う 私は前者だが誰のせいでもなく 誰が悪いわけでもない ただ少しだけ 運命に邪魔される事ってあると思う 「過去と他人は変えられない。 けれど未来と自分は変えられる。 」 昔から好きな言葉だ 幸せの定義は人それぞれ十人十色 私は平凡な毎日こそに幸せを感じる 水や空気の美味しさや 花や緑の美しさを 感じられる心を持っていたい 逆境は人を強くする コロナが終息し ツアーが始まったら どんなドキ&ソワ&ワクが待っている事やら 今はそんな希望を持って過ごしている ナダルは今月22日、コートで練習を始めた ゆっくりではあるが トンネルに灯が射してきた 通常であれば全仏オープンが開幕している 2012年のモンテカルロ、決勝は ジョコビッチに6-3、6-1で勝利して ナダルは8連覇という偉業を達成した 翌年のモンテカルロの決勝も同じカード 会見のときナダルはこう言って 記者を笑わせたことがある 「僕はそれほど頭は悪くないから 世界のトップ選手と戦えるのを 楽しみにしているなんて言わないよ。 」 2-6、6-7(1)で敗れている 1時間52分、夢の9連覇とはならなかった 「いつかは大会連覇が止まるときが来る。 全ての事が永遠ではないんだ。 」 忍耐、努力、闘争心 勝ちたいと思う執念が テニスへの情熱が ナダルを突き動かす 「この全仏オープンでこれまでの8年から9年の間に 自分に起きた事は永遠には続かないって 常に思いながらコートに立っているんだ。 誰だって永遠にコートに立つ事は出来ないし 永遠に優勝を続けることだって出来ない。 」 2013年の全仏オープン会見で ナダルはこう述べている あれから7年・・・ 昨年は12度目の優勝を果たし その記録は今でも継続中だ ラファエル・ナダル 昔は雨が好きだった 悲しいときに雨が降ると 心の中まで洗ってくれる様な気がしたから・・・ 他の選手がどんなに良いプレーをしたとしても 私にはナダルしか見えない 君の頭の上には いつだって太陽が昇っている VAMOS!! RAFA!! コロナでナダルのテニス観戦が出来なくなり 生活のリズムが狂っている 2020年は甲子園も中止になり オリンピックも延期になったり 激動の1年になりそうだ コロナでストレスが溜まっているうえに ナダルにも会えなくて 本当に淋しい毎日だ 心が弱っているときに 優しい言葉をかけられると 涙が出そうになる 考えていても答えはいつも出ない 出ない答えを悩み探している 堂々巡りってやつだ 考えるよりまず行動 好きとか愛してるとか 口で言うのは簡単だけど 行動が伴っていなければ 信用は出来ない 目頭を熱くしてくれるのは ナダルのテニスだけ 魂を揺さぶってくれるのも ナダルのテニスだけ・・・ ナダルがファイトし続ける限り それは私の原動力になる 辛い時はいつもナダルとの 衝撃的な出会いを思い出し 初心にかえる フェデラーが言った言葉に 「努力に逃げ道はない」 という名言がある ナダルは 「言い訳を探している場合じゃない」 と言った ナダルのテニスに魅了され早14年 ナダルがいなかったら テニスの面白さも知らなかった ケガに泣いた日々・・・ 勝てなかったあの頃 14年分のナダルとの数々の思い出 数えきれないほどの 興奮と感動を君からもらったこと 今は我慢と辛抱の日々 いつか笑えるときがくる そう信じて・・・ VAMOS!! RAFA!! テニスは7月末まで中止が決まった コロナで毎日が不安で憂鬱だが 今はなるべく家の中で出来る楽しみを見つける 時間に追われて読んでなかった本を 棚からごそっと自分の部屋に持ってきた 読書って「さー、読むぞ」と気合いを入れないと なかなか前に進まない 東野圭吾、湊かなえがお気に入りだ 好みの作家やそうじゃない作家には 自分との相性がある 先日、パソコンのキーボードが壊れた 壊れたというか特定の文字が 入力できなくなった 放電したり連打してみたり 再起動してみたりしたが無反応で 思い切ってキーボードのみを交換してみた イライラせずスムーズに打てるようになった (なんだ~、早く交換すれば良かった) こういう時、機械音痴は 少しの損をする ナダルの魅力は沢山ある 1つ1つ挙げればキリがないほどだ 故郷を思う心 常に相手をリスペクトする気持ち 努力の天才 そしてキュートなあの笑顔にいつもやられる ナダルは私の心の支え 水や酸素と同じくらい 私にとっては必要不可欠なひと 日付けが変わったので今日からだが また新しい一週間が始まる 早くナダルのテニス観戦がしたい 早く元の生活に戻りたい ラファエル・ナダル ナダルの大きな背中には 夢と希望が沢山つまっている 私たちの努力は きっと無駄にはならない 必ず明るい未来が待っている そう信じてみんなで乗り切って行こう VAMOS!! RAFA!! 故郷に帰る事ができなかった 今年のゴールデンウィークが終わった 母の日のプレゼントも今年は手渡し出来ず なんだか味気がない 何事もなく普通の事が 一番の幸せだったりする 休みの前日は誰にも邪魔されず こうしてパソコン前に一人 夜更かしをするのが私の自由時間だ ナダルの勝った試合の動画を見る 特にテニスをしている時のナダルは 本当に格好よくって 勝っても負けても泣きそうになる いつでも全力で一生懸命だから 懸命に全力で応援する 頭を抱えてハラハラしたり 手の平に爪が食い込む程ガッツポーズしたり ミスをした時はしかめっ面 ウィナーを決めた時は笑顔になったり忙しい 「ロジャーとの対戦はいつも特別だ。 」 「僕はロジャーほど器用じゃない。 彼は僕よりずっと上手くやっている。 彼に勝つために僕は常に成長しなければならなかった。 彼は最高の選手なのに更に進化していった。 それはとても難しいことだ。 」 互いの力を出し合って切磋琢磨してきた二人 ウィンブルドンの決勝で戦っている 芝の王者とクレーキング どういうわけか私はナダルに惹かれた これも何かの縁だろう 「僕は考えるテニスが好きなんだ。 」 その言葉通りにナダルのテニスは頭脳的だ ダイナミックで繊細で野性的でドロ臭くて 見ていると鼻の奥がツーンとする 私にとってはナダルのテニスは強くて美しい 戦っている時のナダルの勇敢な表情 両手で頭を抱え悔しがるしぐさも 案外スキだったりする ときめいてドキドキしたり 胸がキュンと苦しくなったり ナダルには忘れていたときめきを 思い出させてもらった ラファエル・ナダル 一生のうちに人は何度 恋をするんだろう 辛いときこそ笑顔で・・・ 笑顔は幸せを運ぶ VAMOS!! RAFA!! 643• 2020年7月 日 月 火 水 木 金 土 1 2 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31•

次の

ラファエル・ナダルが彼女と結婚へ~嫁の情報まとめ

ラファエルナダル

真夏になる前の梅雨の空 シトシト・・・ジメジメ・・・ 心も体もジメジメしている 一番の原因はナダルに会えないこと 辛い事があっても 今夜、ナダルのテニスがあるなら それを忘れて夢中になれた ナダルは9月13日からの マドリッドに出場する 昨年は準決勝でチチパスに敗れた 勝ったとか負けたとか そんな事はもうどうでもいい ナダルの試合を普通に観戦したい 普通にご飯を食べて 健康で人に優しく出来て 好きな人と一緒に 笑いあったり語り合ったりする 普通の事が当たり前だった コロナのコも知らなかった あの頃に戻りたい 窮屈な生活で ストレスは溜まる一方だ 嫌な事があると 余計にナダルのテニスが見たくなる 今日も一日そんな日だった 考えていても答えは出ないのに 出ない答えを探している ナダルに恋した2006年は 私にとっては特別な年だった 2007年もウィンブルドンで 初めて優勝した2008年も 長髪でノースリで衝撃的な 出会いをしたから その姿が強烈に脳裏に残っている ナダルがテニスを選んでいてくれて 本当に良かった マドリッド マドリッド 今はそれを楽しみに 一日一日 頑張っていくしかない ラファエル・ナダル 眠れない夜は 不安にもなるけど まっ、こんな夜もあるさ ナダルを好きになって良かった VAMOS!! RAFA!! 同じ時代に二人のスーパースター ラファエル・ナダルと ロジャー・フェデラー 名前からして格好良くて そして強そうな名前だ ナダルがいなかったら フェデラーの1強時代は もっと続いていたかもしれないし フェデラーがいなかったら ナダルはあそこまで 強くはなかったかもしれない ナダルとフェデラー 二人が生むレベルの高いラリーに 何度、息をのみ 何度、手に汗をかいたことか wowowで2017年の全豪オープン決勝をみた この試合でナダルが負ける事も ファイナルセットはナダルが3ゲームしか 取れなかったことも知っていた 知ってはいたけど それを承知で見始めた ナダルのテニスに飢えていた そしてやっぱり涙が出た ナダルとフェデラー ライバル以上、友達未満 共通点は負けず嫌い プレースタイルも違う二人 だから二人の対戦は面白い 今まで色々なスポーツには いつの時代もライバルがいた 私が知っている中では ナダルとフェデラーが一番だ 大袈裟に言えば 二人の対戦前日は 眠れないほど興奮する 緊張で胃がキリキリ痛む 最初の1ポイントから 最後のポイントが決まるまで まばたきするのが惜しい フェデラーと次に対戦するのは いつどの大会かは分からないが 出来るなら来年あたりに期待したい 寝不足で疲れていても 今日の様に見てしまう ナダルとフェデラーの試合は魅力的だ ラファエル・ナダル ナダルが頑張っているから 私も頑張ろうと思える ナダルは私のヒーローに変わりはない どうか健康で・・・ そして20勝目は夢ではなく 実現できる目標の一つ VAMOS!! RAFA!! 新型コロナウィルスの影響で 今現在の状況で「全米オープン」は 様々な制限をかける計画をしている 観客は無し 同行できるチームメンバーの人数を減らし 一人しか認めない可能性も出てきている ホテルは指定された所に宿泊 コロナウィルスの検査や 体温測定を毎日受ける必要がある こうした対策案にナダルは 「もし今現在、ニューヨークへテニスの大会に出場する為に 遠征したいかと聞かれたらノーと言うだろう。 」 「2か月後には分からない。 その頃にはYESと言えたらいいと思う。 」 選手たちの意見は割れている いずれにしろナダルの公正で安全な 意見に賛成だ 早くナダルのテニスが見たいけれど 焦って開催されては 身も蓋もないと思う それにこれだけの間 我慢したんだから ナダルを含め選手たちや 関わる全ての人たちの健康第一が 一番の優先順位だと思う 振り返ると今季のナダルは 1月に開催された全豪オープンの 準々決勝でティームに負けて 2月5日はフェレールとのエキシビに勝って 2月7日は南アフリカでフェデラーとの エキシビに参加して 29日はフリッツに勝利して アカプルコで優勝 3月2日はディミトロフとのエキシビで アトランタに飛んだ 3月12日から始まる予定だった インディアンウェルズから中止 実に今日まで3ヶ月半 テニス無しで淋しい日々を送ってきた 全仏オープンも全米オープンも どちらの大会も昨年の覇者がナダル 悩ましいところだ ケガの多いナダルにとっては この時期を体を休めるための 休暇だと思って 乗り越えるしかない もちろんファンである私たちも・・・ ラファエル・ナダル 乗り越えられない試練などない 苦あれば楽あり ナダルは私の元気の源 そして心の支え 油断せずもう一度 ここが我慢と辛抱のとき VAMOS!! RAFA!! ラファナダルアカデミーの卒業式 9日は34名の生徒が卒業した その式典にフェデラーが動画で出演 旅立ちに華を添えた 「アカデミーのみんなを誇りに思う。 特に今の様な時期に僕らを信頼してくれた 保護者の方にお礼を伝えたい。 僕らは期待に応えようと努力してきたし 起きている全てのことを考慮して 可能な限りのことをしてきた。 僕らは非常に困難で複雑な時期を経験してきた。 みんなにとっても学びの期間になったことを祈っている。 人生はほとんどの場合、簡単なものではない。 この期間が将来直面するかもしれない挑戦のための 強さを得ることに役立ったことを願っている。 」 ビデオメッセージでお祝いしてくれた フェデラーは今季終了だそうだ 私が一番見たい対戦は ナダル対フェデラーだ この二人以上に燃える対戦はない ライバルでありながら ライバル以上に 互いが互いの力を引き出しあい 切磋琢磨しあって 二人にしか分からない空気がある 前にも言ったが ナダルとフェデラーの試合に 解説など必要ない 二人にしか起こらない化学反応 勝っても負けても いや、負けるのはやはり嫌だが 見ていて楽しい 「9回だろうと10回だろうと10%増えるだけ。 9はお気に入りの数字だけど 優勝すれば10がお気に入りの数字になるだろうネ。 」 2017年の全仏オープン決勝前に ナダルはそう言って笑った 今は12がお気に入りの数字だろう ナダルの凄い所は ブレない姿勢にある だからナダルのポジティブな言葉が 好きなんだと思う 「マナコールは他のどの町にも変えられない世界一の町だよ。 僕にとってはネ。 両親や叔父さんたちや祖父母と 1つ屋根の下に暮らしてきたから いつも一緒の気持ちでいられる。 夢はマナコールに大きな船を買って 好きな時に釣りに出かける事くらい。 子供の頃からこれは変わらない僕の夢なんだ。 」 その夢は実現した ラファエル・ナダル ナダルを応援する歓声 後押しする拍手 ナダルに勝たせてあげたいと思う 録画や動画を何度も見直す 胸が苦しくなった そしてナダルに惚れ直す 今日より明日 思いは大きくなるばかり・・・ VAMOS!! RAFA!! 昨日はナダルの誕生日 一日遅れたが ナダル 誕生日 おめでとう この世に生まれてきてくれてありがとう いつの時代も新しいスターが 生まれる事をファンは望んでいる 2005年の全仏オープンで初出場した ラファエル・ナダルもその一人だ 「19歳2日」の若さで初優勝を果たし まさしくスターが誕生した あれから15年の月日が流れ ナダルは今現在も第一線で活躍している それは簡単な事ではない 「大切なのはタイトルやランキングではなく 対戦相手にチャレンジすることさ。 」 ナダルのその姿勢が素晴らしい 「僕はより成長するために 自分がやるべきことを毎日やるだけだ。 僕は自分を基本的に冷静な人間だと思っている。 自分自身を制御できなくては 試合で戦う事は出来ない。 」 その言葉通りナダルは常に冷静だ 冷静で頭脳的なプレーが魅力の一つだ 当時100位だったロソルが 2位のナダルを倒すこともあれば 67位が当時5位のナダルを倒す事もある 何が起こるか分からないのがテニスだ 2004年のマイアミで 初対戦したフェデラーを倒した 「ラファは素晴らしい選手になると分かっていた。 初めから信じられない様な選手になると思っていた。 」 フェデラーにそう言われる ナダルはやはり凄い選手だ J・マッケンローもこう言っている 「ヤツは無敵のようだね。 ナダルには出来の悪い日とか 頭が痛いときはないのか。 あの激しさと質の高さは信じられないよ。 」 フェデラーやマッケンローのような 才能のある選手に言われると 特別でその言葉が嬉しかった 来年も再来年も全仏オープン期間中に 誕生日のお祝いが出来ます様に・・・ 勿論それまでそれ以上 ナダルには現役で頑張ってもらわないと・・・ ナダル 34歳の誕生日 おめでとう VAMOS!! RAFA!! 5月31日は私にとっては とても思い入れのある日だ 2010年の春 はじめてブログというものを開設した 右も左も分からず 文字通り四苦八苦した ブログ名はどういうわけか 「ミ~ハ~BLOG」と名付けた ニックネームは今と同じnadaloveにした 初めて投稿した記事は ナダルとフェデラーについて書いた そんな覚えがある ナダルの写真を初投稿するのに 悪戦苦闘したっけ 初めてコメントを貰った時は 素直にうれしかった 当時は毎日のように更新していたから 心に余裕がなくなっていった 仕事と家事で一杯いっぱいだった その頃、読んでいてくれた方々は 元気にしているだろうか そのブログを削除したことを 今でも後悔している 当時、私は若かった 更新しない=削除しなければいけない そう思ってしまった 若気の至りってやつだ 一年間、ブログを休養した そして2012年5月31日 当時の全仏オープンが開幕した日 心機一転 「ナダル中毒」が誕生した ナダルの一回戦はS・ボレッリ 順調な滑り出しであった 2013年の10月15日に ブログの引っ越しをした 翌日にはもう更新していた あれから10年が経つ 継続は力なり 月日の流れは早いものだ 今後もナダルへの想いは 増える事はあっても 減る事はないのだから・・・ 「テニスは悪いプレーをした奴が負けるんだ。 勝利と同様に僕は敗北も受け入れる。 」 2009年、ソダーリングに負けたとき ナダルは膝を痛めていた言い訳も 一切せずにこう述べている ナダルはグッドルーザーだ 「ライオンのようにファイトしもがくつもりだよ。 優勝カップは2つより3つの方がいいもの。 」 2007年の全仏オープン決勝前日 会見でナダルが言った言葉である そしてナダルは決勝でフェデラーを破り 優勝カップを掲げたのであった まさしく有言実行 ナダルの辞書に諦めるという 単語は乗ってはいない 5月31日 「ナダル中毒」は8周年を迎えた VAMOS!! RAFA!! 今年の2月末頃からコロナ禍が日本を襲った 3月下旬にオリンピックの延期が決定し 4月7日には緊急事態宣言が発令された そして解除はされたが 第ニ波、第三波が来ると 専門家たちは口を揃えて言う 運命とか宿命とかを信じる人 信じない人いると思う 私は前者だが誰のせいでもなく 誰が悪いわけでもない ただ少しだけ 運命に邪魔される事ってあると思う 「過去と他人は変えられない。 けれど未来と自分は変えられる。 」 昔から好きな言葉だ 幸せの定義は人それぞれ十人十色 私は平凡な毎日こそに幸せを感じる 水や空気の美味しさや 花や緑の美しさを 感じられる心を持っていたい 逆境は人を強くする コロナが終息し ツアーが始まったら どんなドキ&ソワ&ワクが待っている事やら 今はそんな希望を持って過ごしている ナダルは今月22日、コートで練習を始めた ゆっくりではあるが トンネルに灯が射してきた 通常であれば全仏オープンが開幕している 2012年のモンテカルロ、決勝は ジョコビッチに6-3、6-1で勝利して ナダルは8連覇という偉業を達成した 翌年のモンテカルロの決勝も同じカード 会見のときナダルはこう言って 記者を笑わせたことがある 「僕はそれほど頭は悪くないから 世界のトップ選手と戦えるのを 楽しみにしているなんて言わないよ。 」 2-6、6-7(1)で敗れている 1時間52分、夢の9連覇とはならなかった 「いつかは大会連覇が止まるときが来る。 全ての事が永遠ではないんだ。 」 忍耐、努力、闘争心 勝ちたいと思う執念が テニスへの情熱が ナダルを突き動かす 「この全仏オープンでこれまでの8年から9年の間に 自分に起きた事は永遠には続かないって 常に思いながらコートに立っているんだ。 誰だって永遠にコートに立つ事は出来ないし 永遠に優勝を続けることだって出来ない。 」 2013年の全仏オープン会見で ナダルはこう述べている あれから7年・・・ 昨年は12度目の優勝を果たし その記録は今でも継続中だ ラファエル・ナダル 昔は雨が好きだった 悲しいときに雨が降ると 心の中まで洗ってくれる様な気がしたから・・・ 他の選手がどんなに良いプレーをしたとしても 私にはナダルしか見えない 君の頭の上には いつだって太陽が昇っている VAMOS!! RAFA!! コロナでナダルのテニス観戦が出来なくなり 生活のリズムが狂っている 2020年は甲子園も中止になり オリンピックも延期になったり 激動の1年になりそうだ コロナでストレスが溜まっているうえに ナダルにも会えなくて 本当に淋しい毎日だ 心が弱っているときに 優しい言葉をかけられると 涙が出そうになる 考えていても答えはいつも出ない 出ない答えを悩み探している 堂々巡りってやつだ 考えるよりまず行動 好きとか愛してるとか 口で言うのは簡単だけど 行動が伴っていなければ 信用は出来ない 目頭を熱くしてくれるのは ナダルのテニスだけ 魂を揺さぶってくれるのも ナダルのテニスだけ・・・ ナダルがファイトし続ける限り それは私の原動力になる 辛い時はいつもナダルとの 衝撃的な出会いを思い出し 初心にかえる フェデラーが言った言葉に 「努力に逃げ道はない」 という名言がある ナダルは 「言い訳を探している場合じゃない」 と言った ナダルのテニスに魅了され早14年 ナダルがいなかったら テニスの面白さも知らなかった ケガに泣いた日々・・・ 勝てなかったあの頃 14年分のナダルとの数々の思い出 数えきれないほどの 興奮と感動を君からもらったこと 今は我慢と辛抱の日々 いつか笑えるときがくる そう信じて・・・ VAMOS!! RAFA!! テニスは7月末まで中止が決まった コロナで毎日が不安で憂鬱だが 今はなるべく家の中で出来る楽しみを見つける 時間に追われて読んでなかった本を 棚からごそっと自分の部屋に持ってきた 読書って「さー、読むぞ」と気合いを入れないと なかなか前に進まない 東野圭吾、湊かなえがお気に入りだ 好みの作家やそうじゃない作家には 自分との相性がある 先日、パソコンのキーボードが壊れた 壊れたというか特定の文字が 入力できなくなった 放電したり連打してみたり 再起動してみたりしたが無反応で 思い切ってキーボードのみを交換してみた イライラせずスムーズに打てるようになった (なんだ~、早く交換すれば良かった) こういう時、機械音痴は 少しの損をする ナダルの魅力は沢山ある 1つ1つ挙げればキリがないほどだ 故郷を思う心 常に相手をリスペクトする気持ち 努力の天才 そしてキュートなあの笑顔にいつもやられる ナダルは私の心の支え 水や酸素と同じくらい 私にとっては必要不可欠なひと 日付けが変わったので今日からだが また新しい一週間が始まる 早くナダルのテニス観戦がしたい 早く元の生活に戻りたい ラファエル・ナダル ナダルの大きな背中には 夢と希望が沢山つまっている 私たちの努力は きっと無駄にはならない 必ず明るい未来が待っている そう信じてみんなで乗り切って行こう VAMOS!! RAFA!! 故郷に帰る事ができなかった 今年のゴールデンウィークが終わった 母の日のプレゼントも今年は手渡し出来ず なんだか味気がない 何事もなく普通の事が 一番の幸せだったりする 休みの前日は誰にも邪魔されず こうしてパソコン前に一人 夜更かしをするのが私の自由時間だ ナダルの勝った試合の動画を見る 特にテニスをしている時のナダルは 本当に格好よくって 勝っても負けても泣きそうになる いつでも全力で一生懸命だから 懸命に全力で応援する 頭を抱えてハラハラしたり 手の平に爪が食い込む程ガッツポーズしたり ミスをした時はしかめっ面 ウィナーを決めた時は笑顔になったり忙しい 「ロジャーとの対戦はいつも特別だ。 」 「僕はロジャーほど器用じゃない。 彼は僕よりずっと上手くやっている。 彼に勝つために僕は常に成長しなければならなかった。 彼は最高の選手なのに更に進化していった。 それはとても難しいことだ。 」 互いの力を出し合って切磋琢磨してきた二人 ウィンブルドンの決勝で戦っている 芝の王者とクレーキング どういうわけか私はナダルに惹かれた これも何かの縁だろう 「僕は考えるテニスが好きなんだ。 」 その言葉通りにナダルのテニスは頭脳的だ ダイナミックで繊細で野性的でドロ臭くて 見ていると鼻の奥がツーンとする 私にとってはナダルのテニスは強くて美しい 戦っている時のナダルの勇敢な表情 両手で頭を抱え悔しがるしぐさも 案外スキだったりする ときめいてドキドキしたり 胸がキュンと苦しくなったり ナダルには忘れていたときめきを 思い出させてもらった ラファエル・ナダル 一生のうちに人は何度 恋をするんだろう 辛いときこそ笑顔で・・・ 笑顔は幸せを運ぶ VAMOS!! RAFA!! 643• 2020年7月 日 月 火 水 木 金 土 1 2 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31•

次の