特殊ギルガルド。 【ORAS】ギルガルド(特殊型)についての育成論

【必見育成論!】最強ギルガルドの作り方!

特殊ギルガルド

ギルガルド 傾向 全体感 使用率はダントツのトップ。 ギルガルドの強みはなんといっても、バトルスイッチによる種族値の変化です。 シールドフォルム・ブレードフォルムを巧く使えば、実質合計種族値720の化物です。 その上、鋼・ゴーストという優れたタイプを持っているため非常に使いやすいです。 どうしてこんなにも採用されるかというと 弱点保険発動でダメージの期待値が2倍になり、ほとんどの敵(耐久型以外)の敵にタイマンで勝てます。 シールドフォルム状態のギルガルドは、強化アイテム持ち以外の一致弱点なら余裕で耐えるため弱点保険を発動させやすいです。 ガブリアス ファイアロー メガボーマンダ などの攻撃を耐え、シャドーボール+かげうちで落とすことが出来ます。 残り1枠で個性を出すのがポイントです。 物理型なら積み技が欲しいところ。 育成も簡単ですので、非常に人気のあるポケモンです。 具体的には、ポリゴン2メガゲンガー構築やギルガルドミラーなどの流行ポケモンに強いです。 一方で、攻撃範囲が狭くなるため処理できないポケモンも増えます。 第4位:ふうせん ギルガルドの弱点である、地面を無効にできるアイテムです。 ガブリアス・メガボーマンダのじしんを無効にできる風船を持たせ、後出し性能を高めることを意識したギルガルドです。 数値が高ければ高いほど、採用価値の高い技の目安になります。 第1位:シャドーボール 55. 8ポイント ダントツで数値が高いのがシャドーボールです。 第2位:かげうち 40ポイント シャドーボールと並んで非常に数値が高いです。 第3位:アイアンヘッド 32. 9ポイント タイプ一致で、命中も安定するギルガルドのメインウェポン 第4位:ラスターカノン 24. 5ポイント 第5位:せいなるつるぎ 23. 5ポイント 特殊型ギルガルドにせいなるつるぎを採用する価値は低くなりました。 第6位:めざめるパワー 20ポイント 弱点保険シャドーボール+かげうちの方が強いと噂。 風船+めざ氷で後出しで、ガブリアス・メガボーマンダを狩れる.

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ギルガルドの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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耐性は、構築で一貫させたくないパーを含む全最高の12個を所有しており、加えて無効タイプも3つと申し分ない。 実質720と、高火力と先制技、行動保障があり殴り合える相手が広く、 対面性能が非常に高い。 Zの火力はすさまじく、 高い崩し性能を持つ。 相手が考慮しなければいけない型が多く、 それぞれの型の役割を通しやすい。 攻撃後のブレードフォルム時にキングシールドを選択することを強いられ、隙が大きく、相手が「積みをするか、攻撃をするか」の 択を発生させやすい。 小さな負担で大きな負荷をかけることができる、 ローリスクハイリターンなである。 その分、択の発生など弱みもあるが、それを上回る高いスペックを持っている。 恒常的な回復による受け性能の向上• 耐久と耐性が優秀でキングシールドを多用すると相性が良い。 また、毒選択時はフォルムチェンジしないため、隙を与えることなく負荷をかけていくことができる。 サイクルパーツとしての役割が大きいので、一緒に採用されるはある程度サイクルを回せるが多い。 かげうち採用ならば、控えめか冷静か生意気か。 臆病にするとみがわりポリ2やガルドミラーに強くなる。 穏やかや生意気にするとゲコやテテフ、などに強くなる。 @1はみがわりかかげうち。 みがわり etc… かげうち 落とし漏らしへの詰め。 対面性能や詰め性能が上がる。 91~準速に関しては明確なラインもなく、ガルドやみがわりポリ2の上をとるためのいたちにしかならないので、、最速にするか環境のガルドポリ2のSラインを読み切るかして決めてください。 テテフやに強くなり、ゲコにも誤魔化せる可能性のあるD補正も多い。 以下、調整案。 対面性能の向上• 行動保障を盾に幅広い相手に殴り勝つことができ、一貫性の高い高火力Z技で安易な受け出しも許さないため、早々に数的有利を狙いやすい。 カグヤやバナなど、等倍が取れる耐久サイクル程度なら崩すこともできる。 残りは無タイプに打つ毒が多い。 詳しくは下記の調整案をご参照を。 ミラーなどを意識したい場合は、何かのを削ってSラインを上げてください。 以下、調整案。 対面性能の向上• 有利対面を選択し、サイクルを破壊する。 似た役割として鋼Zと珠があるが、相違点は以下のようになる。 ごくまれに陽気。 サブウェポンは霊との攻撃範囲を補える聖剣。 詳しくは下記の調整案をご参照ください。 ミラーなどを意識したい場合は、何かのを削ってSラインを上げてください。 以下、調整案。 対面性能の向上• 有利対面を選択し、サイクルを破壊する。 似た役割として霊Zと珠があるが、相違点は以下のようになる。 ごくまれに陽気。 キンシ切りでシャドクロや聖剣もなしではない。 詳しくは下記の調整案をご参照ください。 ミラーなどを意識したい場合は、何かのを削ってSラインを上げてください。 以下、調整案。 サイクル構築への崩し性能の向上• Zは崩し主体の性能を持つが、珠はステロと絡めて抜きエースのような役割となることが多い。 似た型として霊Zと鋼Zがあるが、相違点は以下のようになる。 サブウェポンは霊との攻撃範囲を補える聖剣。 詳しくは下記の調整案をご参照ください。 ミラーなどを意識したい場合は、何かのを削ってSラインを上げてください。 以下、調整案。 対面性能の向上• ストッパー性能の向上• 炎勢などへの不利関係の逆転• さらには、マイナーな型であるため、相手視点の見えている択(キンシをするかどうか)とこちらの選択肢に相違があり、ミによるeasywinを狙いやすい。 DLや手裏剣を意識したおっとりが多い。 めざ氷準確定。 @1は、ゲコ意識の聖剣が多い。 雪崩は炎勢に強くなる。 S振りだと、ランドやレ、ドランなど中速勢の上をとれる可能性がある。 A振りだと、やサザンなどに勝てる可能性があり、かげうちによる縛り性能も向上する。 以下、調整案。 処理ルートを分散できると広い範囲に対応できます。 ポリはみがわり前提。 残飯ガルドなら、みがわりや挑発から起点。 はで高乱数で落とせるため、ノーマル勢の中でのvsガルド性能は特に優秀。 与える負荷は大きいが、霊Zなどでこちらの後だしもきかないことが多いので、うまく対面を合わせる立ち回りが必要。 HDみがわりだと、霊Z特殊、ともに対応できる。 呑気はHP管理をしながら安全圏からを打つか、他のに役割を任せる。 ポリはみがわりでカビは免疫。 カバマンダガルドのガルドが残飯が多い時代は強力な詰ませ性能があり強かったが、型が多様化しつつある今は微妙。 採用するなら誤魔化し程度で。 裏にや、、テテフ、のようなガルド以外でなかなか止まらないようなを置けると役割集中の形が作れ一貫を狙いやすい。

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【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策

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ギルガルドのSは最遅が良いという風潮が感じられますが、本当に最遅が一番良いのでしょうか? 特性バトルスイッチの使用上、なるべく多くの相手に対して後攻をとれるようにし、 ブレードフォルムの状態を晒さないようにするという、最遅にするメリットはわかります。 ですが、素早さを落とすという事は、その分被弾数も増やす事になりますよね。 ギルガルドは60族と、確かに決して速い方ではありませんが、Sを切るほど低いわけでもありません。 むしろ、60族というのは、この近辺のポケモンの調整の目安にもなり得る激戦区だと思います。 しかし、最遅にすると4振りトリトドン 種族値39 までのポケモン全てに先手を許す事になります。 ギルガルドは、技の威力こそ控え目なものの種族値が高いおかげで、弱点を突ければ一撃で倒せる相手もそれなりにいると思います。 例えば、C特化で珠を持たせれば、D252ハードロックドサイドンをラスターカノンで高乱数一発で落とせます。 最遅じゃなければ無傷で倒せるわけです。 しかし、最遅だとドサイドンが先手を取るので、A特化地震で83. 相手が威力強化アイテム持ちの場合、本来なら無傷で倒せるはずが、逆に無傷で倒されてしまいます。 つまり、最遅だとドサイドン対面でアイテム持ちを考慮したら退かなければならないわけです。 このように、本来なら無傷で倒せる可能性や、場合によっては相手に出来る対象そのものすらを放棄してまで、 ギルガルドを最遅にして後攻を取らせる必要があるのでしょうか。 また、最遅にしてまで後攻を取らせたい対象というのは、具体的にどういったポケモンなのでしょうか。 補足ドサイはあくまで一例として挙げただけに過ぎません。 ちなみに、トドンの一般的な型の一つであるHD特殊受け型はC特化珠シャドボでも再生で受かります 別に自分が使う型云々の話がしたいのではなく、 一般論としてギルガルドの育成論を考える際に、思考停止で最遅というのではなく、 素早さ下降補正にするにしても、抜きたい相手と抜かれたくない相手を線引きし、 個体値で調整する方向性を模索するべきなのではと言いたいだけです ドサイドンとはピンポイントすぎる気がします。 Sが60と低いので抜くなら抜かれて返り討ちにしたほうがいいのでしょう。 中途半端に抜くと違う相手で困ります。 例えばトリトドン。 使い方がわからないので無振り無補正のトリトドンで計算しました。 あしからず。 まず珠のシャドーボール これは確定2発。 返しの地震は確定1発。 次は後手で受ける地震 これは乱数2発 しかし食べ残しを持たせれば2ターン目の瀕死率は急所がない限り0です。 そしてシャドーボールが確定2発なのでギルガルドに軍配が上がります。 自分の好きなようにやればいいと思います。 風潮なんて気にしてたら、あなたのパーティに合わなくなりますよ。 あなたの中で強いギルガルドはどのようになるのか試してみればいいと思います。 それでこそのポケモンでしょう? 補足についてですが、模索した結果が今の風潮であると考えます。 BDが150で受けれてACが150で殴れる。 そのためには後攻で殴ろう。 これだけの簡単な考えから生まれたのが最遅という風潮です。 ほかに線引きすべきポケモンもいると思います。 ただ今の状況で戦えていけるのも確かです。 ポケバンク解禁後からどうなるか分かりませんが現段階でこれ以上模索する必要はないのでは?.

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