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日本人選手増加?プロ野球における背番号42の選手たち|【SPAIA】スパイア

日本 プロ 野球 の 順位 表

2020年現役選手の背番号「42」 2020年各球団の背番号「42」は下記の選手が背負っている。 西武:不在 ソフトバンク:投手 楽天:不在 ロッテ:投手 日本ハム:捕手 オリックス:内野手 巨人:投手 DeNA:内野手 阪神:投手 広島:投手 中日:外野手 ヤクルト:外野手 不在:2球団 永久欠番:0球団 投手:5球団 捕手:1球団 内野手:2球団 外野手:2球団 外国人選手の着用が多い背番号「42」。 2020年シーズンも12球団中6球団が外国人選手の番号となっている。 日本では縁起の悪い番号とされるが、メジャーリーグでは全球団が永久欠番となっていることもあり、来日してこの番号を選ぶ選手は多い。 とは言うものの、以前ほど日本人選手が敬遠する風潮はなくなっている。 DeNAは2019年までエディソン・バリオスが背負っていたが、「7」だった石川雄洋が2020年から変更。 ソフトバンク・松田遼馬は阪神から、日本ハム・黒羽根利規はDeNAから、ヤクルト・坂口智隆はオリックスから移籍した際にこの番号となった。 西武は2019年まで在籍していたカイル・マーティンが退団したため、楽天は2019年まで在籍していたフランク・ハーマンがロッテに移籍したため空き番になっている。 メジャー全球団で永久欠番となっているジャッキー・ロビンソン メジャーリーグにおいて背番号「42」は全球団共通の永久欠番となっている。 黒人選手として初めてメジャーリーガーになったジャッキー・ロビンソンがそのルーツだ。 ロビンソンはまだ人種差別の激しかった1947年にブルックリンドジャースでメジャーデビュー。 その年に盗塁王に輝くと、1949年には首位打者にも輝くなど1956年まで10年間プレーした。 ロビンソンはファンからヤジを受けた。 一緒のグラウンドをプレーすることを拒む他チームの選手もいたほどだった。 そのような状況にロビンソンは耐え忍びながら結果を残した。 このロビンソンの功績を讃え、現役時代に着用していた背番号「42」が全球団共通の永久欠番となったのだ。 また、メジャーデビューを果たした4月15日をジャッキー・ロビンソンデーと称し全球団、全選手が背番号「42」をつけてプレーするようになった。 日本に来る外国人選手が背番号「42」を着用することが多いのは、このような理由がある。 メジャーリーグ最後の背番号「42」マリアノ・リベラ ジャッキー・ロビンソンのメジャーデビュー50周年の1997年4月15日。 全球団の背番号「42」が永久欠番となった。 着用を許されたのは、その時点で「42」を背負っていた選手だけだ。 そのひとりがマリアノ・リベラだった。 ニューヨーク・ヤンキースの守護神として活躍したリベラも1997年開幕当時、実績はまだなかった。 この年に抑えを任され、43セーブをあげたことで、史上最高のクローザーへの道を歩むことになったのだ。 2011年まで15年連続30セーブ以上をマーク。 最多セーブを3度記録し、2013年の現役引退時までに積み上げたセーブ数はメジャーリーグ史上最多の652。 ポストシーズン通算42セーブも歴代最多だ。 移籍市場が活発なメジャーリーグにおいてリベラはヤンキース一筋でプレー。 ヤンキースタジアムの9回表に登場曲であるMetallicaの「Enter Sandman」が流れると、スタジアムのファンは勝利を確信した。 それほどまでの絶対的守護神だった。 意外に知られていない真弓明信 日本人選手で背番号「42」を背負った選手が多くないだけに、実績を残した選手はさらに少ない。 「42」が「死」を連想させるために、空き番となることが多かったからだ。 しかし、中には「42」を背負って飛躍を遂げた選手もいる。 阪神の監督を務めた真弓明信もその一人だ。 1972年ドラフト3位で電電九州から太平洋クラブ(現西武)に入団した真弓は、背番号「2」でプロ野球人生を歩み始める。 翌1974年に背番号「42」へ変更すると徐々に出場試合数を増やし、1978年にはレギュラーとして118試合に出場。 280(418打数117安打)、8本塁打、38打点の成績を残す。 そのオフには阪神へとトレードされた。 当時は「世紀のトレード」と呼ばれ、阪神から田淵幸一、古沢憲司が西武(この年に西武が買収)へ、真弓、武田和史、竹之内雅史、若菜嘉晴が阪神へ移籍するという2-4の大型トレードだった。 阪神では真弓の背番号は「7」になった。 この移籍が真弓の転機となり、1983年には打率. 353(448打数158安打)で首位打者。 1985年には一番打者として打率. 322(497打数160安打)、34本塁打、84打点の成績を残し日本一に貢献。 長打のある切り込み隊長として君臨した。 現役引退後は2009年から2011年までの3年間にわたり、阪神の監督を務めている。 残り少ない近鉄戦士・坂口智隆 2020年に「42」を背負う日本人選手は4人。 ヤクルト・坂口智隆もその一人だ。 坂口は神戸国際大付から2002年ドラフト1位で近鉄に入団。 現役で近鉄のユニフォームを着ていたのは、他に巨人・岩隈久志とヤクルト・近藤一樹しかおらず、野手では坂口が唯一となっている。 坂口は合併球団のオリックスでレギュラーをつかみ、2011年には175安打で最多安打のタイトルを獲得。 しかし、ケガの影響で36試合出場にとどまった2015年オフに大幅な減俸を提示され、オリックスを退団。 ヤクルトに移籍し、自ら背番号「42」を選んだ。 ヤクルトでは2016年から3年連続150安打以上をマーク。 2019年は22試合出場に終わったため、2020年に巻き返しを期している。 また、DeNA・石川雄洋は坂口を追いかけて2020年から「42」に変更している。

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パ・リーグの順位表、投手成績、打撃成績

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できごと [ ] 1月 [ ]• は、2017年のスローガン「 翔破~限界を超えろ!~」を発表。 から戦力外通告を受けていたが現役引退することを関係者に対して通知していたことが明らかになる。 は、2017年のスローガン「 THIS IS MY ERA. 」を発表。 横浜DeNAベイスターズは、読売ジャイアンツへしたの人的補償としてを獲得したことを発表。 読売ジャイアンツは、との2名について育成選手契約を結んだことを発表。 は、との獲得を発表。 背番号はアラウホが49、ロンドンが91。 は、を獲得したことを発表。 は、2017年度の顕彰者を発表し、プロ野球関係の表彰では(捕手)をプレーヤー表彰者として、また(投手)、(投手)の2名をエキスパート表彰者としてそれぞれ選出した。 北海道日本ハムファイターズは札幌市内の球団事務所で、2017年のスローガン「 F-AMBITIOUS」(ファンビシャス)を発表。 は、本拠地であるの名称を3月1日から『ドーム』にすることを発表。 は、一軍監督のと2019年シーズンまで契約更新したことを発表。 横浜DeNAベイスターズは、の入団を発表。 背番号は56。 中日ドラゴンズは、2017年より使用する新ユニホームを3種類発表。 北海道日本ハムファイターズのがキャンプ先の・で、「で痛めた右足首の状態が思わしくない」として、に選出されている3月の(以下WBCと記述)に投手として参加しないことを表明。 2月 [ ]• は、の獲得を発表。 背番号は5。 WBC日本代表(侍ジャパン)監督のは、大谷翔平のWBC日本代表からの離脱を表明。 WBC日本代表を離脱した大谷翔平に代わり、福岡ソフトバンクホークスのを追加招集したことを監督の小久保裕紀が発表。 福岡ソフトバンクホークスは、昨季までに在籍していたの獲得を発表。 総額12億円の3年契約で背番号は54。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、元横浜DeNAベイスターズのと契約合意したことを発表。 背番号は91。 は、元千葉ロッテマリーンズのとの契約が基本合意に達したことを発表。 背番号は66。 は、と再契約を結んだことを発表。 単年契約で背番号は98。 中日ドラゴンズは、との両名と育成選手契約したことを発表。 背番号はウルへエスが210、マルティネスが211。 3月 [ ]• WBC日本代表に選出されていた東北楽天ゴールデンイーグルスのが、下半身の張りで調整が遅れていることを理由に監督の小久保裕紀に対して自ら代表辞退を申し出て了承された。 これを受け小久保は嶋の代わりとして埼玉西武ライオンズのを追加招集した。 2015年に中日ドラゴンズを自由契約となっていたが、で現役引退を表明。 今後は野球評論家として活動。 WBC準決勝で、日本代表はに1-2で敗れ、2大会ぶりの決勝進出はならなかった。 試合後の記者会見で監督の小久保裕紀は契約満了を理由に退任を表明した。 福岡ソフトバンクホークスは、育成選手のを支配下選手登録したことを発表。 背番号は69。 福岡ソフトバンクホークスが、この日の対広島東洋カープとのオープン戦でを・・の継投により達成。 のは、行為で1年間の失格処分を受けていた元読売ジャイアンツのから提出されていた復帰申請を受理した。 これを受け、読売ジャイアンツは高木を育成選手として再契約した。 背番号は028。 は、育成登録のを4月1日からのに派遣すると発表。 などは、2018年のの第2戦を2016年に発生したの復興支援としてで開催すると同時に、同年から4年間隔で第2戦を地方球場で実施すると発表。 千葉ロッテマリーンズは、昨年限りで引退した(大村三郎)がスペシャルアシスタント(特別補佐役)に就任したことを発表。 セントラルリーグ、パシフィックリーグ同時開幕。 横浜DeNAベイスターズのが通算100本塁打、史上280人目。 4月 [ ]• 福岡ソフトバンクホークスは、のを自由契約となったの入団を発表。 単年契約で背番号は52。 川崎は6年ぶりの日本球界復帰となる。 広島東洋カープ対阪神タイガース第2回戦で、9回終了時点で両チーム合わせて26四球を与え、80年ぶりにプロ野球記録タイをマークする珍事となった。 東京ヤクルトスワローズのが、横浜DeNAベイスターズ戦の10回裏に代打サヨナラ満塁ホームランを記録。 球団では35年ぶり2本目。 埼玉西武ライオンズのが通算1500試合出場、史上187人目。 オリックス・バファローズのが、現役選手最多タイの通算21完封勝利を達成。 千葉ロッテマリーンズのが通算1000投球回、史上346人目。 阪神タイガースのが、歴代2位となる1767試合連続出場。 阪神タイガースのが、外国人投手史上初となる20度目の2ケタ奪三振(10個)を記録。 東北楽天ゴールデンイーグルスのが通算200本塁打、史上100人目を達成。 オリックス・バファローズのが通算500試合登板、史上97人目。 東北楽天ゴールデンイーグルスのが、史上17人目・通算18度目となる3者連続3球三振。 日本野球機構審判員のが通算2000試合出場、史上65人目で現役審判では8人目。 中日ドラゴンズのが通算1000安打、史上286人目。 この日行われた6試合すべてが1点差で決着。 これは4月26日以来。 5月 [ ]• 読売ジャイアンツのが、では28年ぶりの3戦連続完封勝利。 埼玉西武ライオンズのが通算100本塁打、史上281人目。 東北楽天ゴールデンイーグルスのが、球団新記録の4戦連続2桁奪三振を達成。 福岡ソフトバンクホークスは、との2名と育成選手契約を結んだことを発表。 背番号はモイネロが143、コラスが144。 福岡ソフトバンクホークスの川﨑宗則が日米通算1500本安打。 北海道日本ハムファイターズが、前身の東急フライヤーズ時代の以来となるチーム1試合7本塁打。 千葉ロッテマリーンズのが、ワーストとなる1試合6被本塁打。 北海道日本ハムファイターズのが、史上20人目・通算21度目となる4打数連続本塁打を記録。 千葉ロッテマリーンズが埼玉西武ライオンズに敗れ、開幕37試合目で自力優勝が消滅。 これは1990年の福岡ダイエーホークス(当時)に並ぶ。 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が5戦連続2桁奪三振、史上5人目。 阪神タイガースのが、通算1500投球回、史上176人目。 千葉ロッテマリーンズは、のと1年契約で合意したことを発表。 埼玉西武ライオンズのが通算100本塁打、史上282人目。 読売ジャイアンツのが史上50人目の通算2000試合出場を達成。 福岡ソフトバンクホークス一軍監督の工藤公康が、監督通算200勝を達成。 オリックス・バファローズは、が5月17日に30日間のを受けたにもかかわらず、22日の19時30分頃に大阪市内で車を運転中に2人乗りのバイクに接触する事故を起こしていたことを公表。 球団は奥浪を無期限謹慎処分とし、謹慎期間中に一切の野球活動をさせないこと、社会奉仕の活動を行わせることを明らかにした。 福岡ソフトバンクホークスのが、一軍公式戦に初登板したことにより史上初の親子兄弟の一軍公式戦登板を記録。 コミッショナーの熊崎勝彦は、5月24日に行われた対広島東洋カープ戦で審判に暴言を吐き今季二度目の退場処分を受けた東京ヤクルトスワローズのを1試合の出場停止、及び制裁金10万円の処分にしたことを発表。 千葉ロッテマリーンズのが通算250本塁打、史上60人目。 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が、の以来となる6戦連続二桁奪三振を記録。 東北楽天ゴールデンイーグルスのが10号本塁打を記録。 球団の生え抜き選手史上初の二桁本塁打となった。 読売ジャイアンツのが通算1000試合出場、史上483人目。 阪神タイガースのが通算250盗塁、史上45人目。 セ・パ交流戦開幕。 オリックス・バファローズは、の獲得を発表。 単年契約で背番号は12。 阪神タイガースのが通算1000奪三振、史上146人目。 中日ドラゴンズのが1号ソロ本塁打を放ち、これが球団通算8500本塁打となった。 広島東洋カープのが10号3ラン本塁打を放ち、これが球団通算8000本塁打となった。 6月 [ ]• 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が、プロ野球新記録の7戦連続二桁奪三振。 北海道日本ハムファイターズのが47試合の出場で打率4割。 の所持していた球団記録を更新。 千葉ロッテマリーンズ一軍監督のが監督通算500勝。 球団6人目。 広島東洋カープは、育成選手のを支配下選手として契約したことを発表。 6年契約で背番号は95。 東北楽天ゴールデンイーグルスが、対中日ドラゴンズ戦でパシフィック・リーグ史上三度目となる1試合5暴投。 または史上15人目の1イニング3暴投。 読売ジャイアンツのが通算350本塁打、史上29人目。 中日ドラゴンズのが通算2000安打、史上48人目。 高卒ドラフト1位指名での達成は史上4人目。 また、が球団新記録の6戦連続本塁打。 広島東洋カープのサビエル・バティスタが前日の代打でのに続く2打席連続代打本塁打。 初打席から2打席連続本塁打は史上3人目、セリーグ・外国人選手・育成出身選手としては初。 千葉ロッテマリーンズは、2015年に東北楽天ゴールデンイーグルスに所属していたの獲得を発表。 単年契約で背番号は54。 読売ジャイアンツが、以来42年ぶりとなる球団ワーストタイの11連敗。 オリックス・バファローズのが通算300二塁打、史上68人目。 読売ジャイアンツが、対埼玉西武ライオンズ戦()に0-3で敗れ、1975年に記録した11連敗を上回る球団ワースト記録となる12連敗を喫した。 さらに翌日行われた西武戦でも敗れ13連敗となったが、翌々日の対北海道日本ハムファイターズ戦()で勝利して連敗記録をストップさせた。 埼玉西武ライオンズは、育成登録のを支配下選手登録したことを発表。 背番号は0。 さらに即日出場選手登録した。 オリックス・バファローズのクリス・マレーロが、対中日ドラゴンズ戦の5回裏に逆転2ラン本塁打を放った際、ホームベースを踏み忘れて本塁打が取り消される(記録は三塁打)。 北海道日本ハムファイターズ一軍監督のが監督通算400勝、史上43人目。 東京ヤクルトスワローズが、プロ野球ワーストとなる交流戦開幕10連敗。 東北楽天ゴールデンイーグルスの松井裕樹が、プロ野球史上最速となる54試合目でシーズン20セーブ。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、BCリーグ・所属のの獲得を発表、背番号は93。 読売ジャイアンツは、ゼネラルマネージャー(GM)のが辞任し、GM特別補佐のが新GMに就任したことを発表。 読売ジャイアンツのが通算1000試合出場、史上484人目。 東京ヤクルトスワローズのが通算2500投球回、史上46人目。 読売ジャイアンツが福岡ソフトバンクホークス戦で、、、の3人による継投でのを達成。 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が7回8奪三振6失点で降板。 連続二桁奪三振記録は8で止まった。 阪神タイガース一軍監督のが監督通算100勝。 福岡ソフトバンクホークスは育成登録のを支配下選手登録し、即日出場選手登録した。 背番号は35。 埼玉西武ライオンズは、を獲得したことを発表。 阪神タイガースは、育成登録のを支配下選手登録したことを発表。 背番号は93。 横浜DeNAベイスターズ一軍監督のが監督通算100勝を達成。 福岡ソフトバンクホークスが3年連続で交流戦最高勝率を達成。 読売ジャイアンツ一軍監督のが監督通算100勝を達成。 千葉ロッテマリーンズのが今シーズン限りでの引退を表明。 北海道日本ハムファイターズのが通算100ホールド、史上25人目。 福岡ソフトバンクホークスのがセ・パ交流戦MVPを獲得。 また西武戦で史上283人目の通算100本塁打を達成。 中日ドラゴンズのが対読売ジャイアンツ戦でセーブを記録し、が保持していたセ・リーグの最年長セーブ記録(41歳2ヶ月)を42歳7ヶ月に更新。 オリックス・バファローズは、一軍投手コーチのが体調不良により当面の間休養することを発表。 北海道日本ハムファイターズが、2004年の北海道移転後最速となる主催試合35試合目で観客動員数100万人を突破。 福岡ソフトバンクホークスのが通算200本塁打、史上101人目。 広島東洋カープのが通算3500塁打、史上28人目。 埼玉西武ライオンズは、一軍投手コーチのが病気のため当面休養することを発表。 しかし発表翌日の28日にのため逝去(享年42)。 北海道日本ハムファイターズは、を獲得したことを発表。 単年契約で背番号は52。 東京ヤクルトスワローズのが、2011年の以来史上8人目となる1球でプロ初セーブ。 奪三振での1球セーブは史上初。 オリックス・バファローズは、体調不良で休養していた一軍投手コーチの星野伸之が7月1日から復帰すると発表。 7月 [ ]• 埼玉西武ライオンズの栗山巧が通算300二塁打、史上69人目。 福岡ソフトバンクホークスのが通算250犠打、史上19人目。 またが通算200セーブ、史上6人目で外国人投手では史上初。 東北楽天ゴールデンイーグルスが、球団創設以来通算800勝を達成。 東京ヤクルトスワローズは、の獲得を発表。 背番号は39。 横浜DeNAベイスターズのと北海道日本ハムファイターズのエドウィン・エスコバーのトレードが成立したことを両球団が発表。 広島東洋カープのが通算100本塁打、史上284人目。 北海道日本ハムファイターズのが通算200盗塁、史上74人目。 阪神タイガースは、の入団を発表。 背番号は48。 中日ドラゴンズは、育成選手のをのにシーズン終了まで派遣することを発表。 千葉ロッテマリーンズの涌井秀章が通算2000投球回、史上89人目。 横浜DeNAベイスターズのが通算1000安打、史上287人目。 オリックス・バファローズ対千葉ロッテマリーンズ第14回戦の試合前にの5階スタンドから鉄パイプ1本が落下し、調整中だったオリックスの中島宏之に当たる事故が発生。 病院で打撲と診断された。 読売ジャイアンツの坂本勇人が通算1500本安打。 史上123人目で、右打者では史上最年少での達成。 広島東洋カープのが通算1500試合出場、史上189人目。 東京ヤクルトスワローズが、この日の読売ジャイアンツ戦に敗戦。 これにより10連敗を喫した。 なおヤクルトは前半戦で二度の10連敗を喫し、これは1956年の以来61年ぶりとなる。 読売ジャイアンツは二軍監督のを一軍投手コーチに、巡回打撃コーチのを二軍監督に据える配置転換を発表。 ()開催。 史上初の0-0となった。 MVPは福岡ソフトバンクホークスの曽根海成。 出身のMVP受賞は史上初。 ・ - 「マイナビオールスターゲーム2017」開催。 は(ソフトバンク)。 MVPは(ソフトバンク)。 埼玉西武ライオンズのが25盗塁、球団の新人タイ記録に並んだ。 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が歴代2位タイの944試合登板。 読売ジャイアンツのが11日未明に泥酔して負傷した上、病院で暴行傷害事件を起こした疑惑が発覚。 球団に報告していなかったことも有り、出場自粛として19日に登録抹消。 埼玉西武ライオンズの中村剛也が通算350本塁打、史上30人目。 広島東洋カープは、育成登録のを支配下選手契約したことを発表。 6年契約で背番号は96。 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが、パシフィック・リーグ史上初、プロ野球全体でも岩瀬仁紀に次いで2人目となる4年連続30セーブを達成。 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が、歴代単独2位となる945試合登板。 千葉ロッテマリーンズ一軍監督のが通算600勝を達成。 東京ヤクルトスワローズのと北海道日本ハムファイターズののトレードが成立したことを両球団が発表。 日本野球機構は、BCリーグ・福井ミラクルエレファンツへ派遣されていたオリックス・バファローズ育成登録の角屋龍太が8月1日から球団に復帰すると発表。 東京ヤクルトスワローズのウラディミール・バレンティンが通算200本塁打、史上102人目。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、読売ジャイアンツのを金銭トレードで獲得したことを発表。 背番号は67。 北海道日本ハムファイターズが、2004年の北海道移転後通算1000勝を達成。 東京ヤクルトスワローズがこの日の対中日ドラゴンズ戦()で7回表終了時点で0-10から11点を取り逆転サヨナラ勝ち。 日本プロ野球界で10点差以上からの逆転劇は1997年8月24日の近鉄バファローズ対千葉ロッテマリーンズ戦(近鉄が0-10から11-10と逆転)以来20年振り4度目、セ・リーグでは1951年松竹ロビンス対大洋ホエールズ戦(松竹が2-12から13-12と逆転)以来66年ぶり2度目。 読売ジャイアンツは、育成登録のとを支配下選手契約したことを発表。 背番号は増田が98、青山が99。 北海道日本ハムファイターズのがプロ初本塁打を放ったが、2287打席目での初本塁打はプロ野球史上最も遅い記録となった。 読売ジャイアンツは、育成登録のを支配下選手契約したことを発表。 背番号は63。 中日ドラゴンズは、北海道日本ハムファイターズの谷元圭介を金銭トレードで獲得。 背番号は60。 野球日本代表(侍ジャパン)の新監督として北海道日本ハムファイターズスポーツ・コミュニティー・オフィサー(SCO)及び野球解説者を務めるが就任したことを正式発表。 また今回より新設される「強化本部長」には、副会長でで日本代表監督を務めたが就任した。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、育成登録のとを支配下選手契約したことを発表。 背番号は栄が94、八百坂が95。 8月 [ ]• オリックス・バファローズは、5月22日に運転免許停止中に大阪市内で接触事故を起こした奥浪鏡との契約を解除したことを発表。 読売ジャイアンツの阿部慎之助が通算3500塁打、史上29人目。 北海道日本ハムファイターズのが通算250ホールド、史上2人目。 パ・リーグでは初。 阪神タイガースのが通算1000投球回、史上348人目。 読売ジャイアンツの陽岱鋼、埼玉西武ライオンズの、オリックス・バファローズのの3人が初回先頭打者本塁打。 これは17年ぶり7度目。 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が、に並ぶ通算949試合登板を勝利投手で飾る。 読売ジャイアンツのが通算1500試合出場 、史上190人目。 埼玉西武ライオンズが、前身の西鉄ライオンズ以来59年ぶりとなる13連勝。 オリックス・バファローズは、と新たに来シーズンから3年契約を結んだことを発表。 読売ジャイアンツが、日本プロ野球新記録となる6試合連続3本塁打以上を達成。 東北楽天ゴールデンイーグルス対千葉ロッテマリーンズ第14回戦で、楽天の茂木栄五郎、ロッテのがともに先頭打者本塁打。 これは2009年以来8年ぶり13度目。 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が、プロ野球史上最多となる950試合登板を自身が保持するセントラル・リーグ史上最年長セーブ記録更新(42歳8か月)で飾る。 オリックス・バファローズ一軍監督のが監督通算100勝。 プロ野球実行委員会において、今シーズンより現役を引退する選手が引退試合を行う場合に選手の入れ替えなしに1日限定で登録できる制度を導入することを決定。 当該選手はまでの登録は不可能だがに進出した場合の出場は可能となる。 東京ヤクルトスワローズのと東北楽天ゴールデンイーグルスのがを受賞。 東北楽天ゴールデンイーグルスの茂木栄五郎が、2002年のと並びパシフィック・リーグタイ記録となるシーズン3本目の初球先頭打者本塁打。 読売ジャイアンツのユニフォームの到着が交通渋滞で遅れ、対広島東洋カープ第17回戦の試合開始が30分遅延する。 阪神タイガースのが通算250号本塁打、史上61人目。 また鳥谷敬が球団新記録となる13年連続100安打。 千葉ロッテマリーンズ一軍監督の伊東勤が今季限りで辞任することを表明。 読売ジャイアンツの阿部慎之助が通算2000安打、史上49人目、巨人の生え抜きでは5人目。 北海道日本ハムファイターズのが通算1000試合出場、史上486人目。 福岡ソフトバンクホークスが、ソフトバンク参入以降での通算1000勝を達成。 北海道日本ハムファイターズのが通算100本塁打、史上285人目。 が通算100セーブ 、史上28人目。 また増井は史上4人目となる100セーブ100ホールドも達成。 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが岩瀬仁紀に次いで史上2人目の3年連続40セーブ。 千葉ロッテマリーンズのが、ベンチの中から審判に暴言を吐き退場処分。 コミッショナーの熊崎勝彦は翌17日に厳重注意と制裁金10万円の処分を科した。 読売ジャイアンツの陽岱鋼が通算1000安打、史上288人目。 阪神タイガースのが通算500試合登板 、史上98人目。 は、7月11日未明に内の病院で泥酔状態で暴れドアを破損した上に警備員に暴行を働きケガをさせたとして、読売ジャイアンツの山口俊を。 これを受け球団は山口に対し今シーズン終了までの出場停止及び罰金、減俸の処分を科した。 東京ヤクルトスワローズ一軍監督のが今季限りでの辞任及び球団からの退団を表明。 横浜DeNAベイスターズが、対広島東洋カープ戦でプロ野球史上初となる三者連続本塁打(筒香嘉智・ホセ・ロペス・)によるサヨナラ勝利。 横浜DeNAベイスターズが球団57年ぶりの3戦連続サヨナラ勝ち。 福岡ソフトバンクホークスのが通算1500奪三振、史上51人目。 オリックス・バファローズのが通算150セーブ。 史上13人目。 東北楽天ゴールデンイーグルス対埼玉西武ライオンズ第20回戦で、8回表終了後に降雨のため中断し、再開しようとしたところ鳥の大群がに押し寄せ、照明を消して追い払ったため58分間試合が中断するハプニングがあった。 阪神タイガースは、北海道日本ハムファイターズからされていたの獲得を発表し即日支配下選手登録した。 背番号は75。 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが44セーブ、パ・リーグ新記録。 埼玉西武ライオンズのが通算1000安打、史上289人目。 読売ジャイアンツのが通算150ホールド、史上5人目で外国人では史上初。 9月 [ ]• 読売ジャイアンツの村田修一が通算150死球、史上4人目。 福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルス第19回戦の2回表にソフトバンクのの投球に対して激高、威嚇行為をしたとして、楽天のジャフェット・アマダーを退場処分に。 コミッショナーの熊崎勝彦は9月4日にアマダーに対し厳重注意と制裁金10万円の処分を科した。 横浜DeNAベイスターズは、2017年のスローガン「 OUR TIME IS N. 」を新たに発表。 シーズン途中での新スローガン発表は異例。 福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルズ20回戦で、ソフトバンクが楽天を3-1で破りクライマックスシリーズへの進出が決定。 また、ソフトバンクのデニス・サファテがプロ野球最多タイとなるシーズン46セーブを挙げた。 読売ジャイアンツのが通算1000試合出場、史上487人目。 が球団新記録の41二塁打。 阪神タイガースの福留孝介が日本通算350二塁打、史上41人目。 中日ドラゴンズは、一軍投手コーチでブルペン担当だったのコーチ登録を抹消し、代わりとして二軍投手コーチだったをベンチ担当の一軍投手コーチとする人事を発表。 日本野球機構(NPB)は、の優勝トロフィーについて、1950年のリーグ設立から2016年度まで使用されてきた初代トロフィーに替わり、(彫刻家)が制作に携わった2代目トロフィーを2017年度公式戦優勝球団に授与することを発表。 日本野球機構(NPB)は、1936年設立の時代に実施された公式戦から数えて通算10万号本塁打が2017年度の公式戦開催期間中に記録されることを見込んで、10万号カウントダウン特別ウェブサイトの立ち上げ、10万号本塁打を記録した選手に対して賞金100万円を贈与するなどといった、『10万号本塁打カウントダウン特別企画プロジェクト』を実施することを発表。 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが日本プロ野球新記録のシーズン47セーブ。 埼玉西武ライオンズの源田壮亮が球団新人安打タイ記録の127安打。 千葉ロッテマリーンズが埼玉西武ライオンズに敗れ、4位以下が確定しクライマックスシリーズ進出の可能性がなくなった。 オリックス・バファローズは、とクリス・マレーロの契約更新を発表。 ディクソンは2年契約、マレーロは1年契約となる。 広島東洋カープ対阪神タイガース23回戦で、広島が阪神を6-4で破りクライマックスシリーズへの進出が決定。 阪神タイガースの鳥谷敬が通算2000安打、史上50人目。 球団生え抜き選手ではに続いて2人目。 中日ドラゴンズが広島東洋カープに敗れ、5年連続で勝率5割以下が確定。 阪神タイガースは、二軍監督のの今季限りでの退任を発表。 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが日本プロ野球史上初となるシーズン50セーブ目を記録。 読売ジャイアンツのが、トレーナーのハリ治療の施術ミスにより右肩痛を発症していた可能性が高いことを球団が発表。 球団社長の、GMの鹿取義隆、そして当該トレーナーが発表前日に澤村に謝罪し、澤村もこれを受け入れた。 埼玉西武ライオンズは、についてウェイバー公示の手続きを申請したことを発表。 しかし、獲得を希望した球団がなかったため、18日付で自由契約となった。 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が、セントラル・リーグでは1961年の以来56年ぶりとなるシーズン11連敗。 東京ヤクルトスワローズは、を自由契約にしたことを発表。 広島東洋カープと福岡ソフトバンクホークスが、以来24年ぶりの両リーグ同時マジック1。 阪神タイガースの と北海道日本ハムファイターズの がそれぞれ今シーズン限りでの現役引退を発表。 埼玉西武ライオンズ対福岡ソフトバンクホークス22回戦(メットライフドーム)で、ソフトバンクが7-3で勝利、2年ぶり20度目となるパ・リーグ優勝を決める。 2015年のソフトバンク(9月17日)よりも1日早い、パ・リーグ史上最速。 北海道日本ハムファイターズ対オリックス・バファローズ19回戦でオリックスが日本ハムに3-6で敗れたため 西武のクライマックスシリーズへの進出が決定した。 阪神タイガース対広島東洋カープ24回戦(甲子園)で、広島が3-2で勝利、2年連続8度目となるセ・リーグ優勝を決める。 広島の連覇は37年ぶり。 阪神タイガースのが今シーズン限りでの現役引退を発表。 横浜DeNAベイスターズのが第3号ソロ本塁打を放ち、これが球団通算7500号本塁打となった。 中日ドラゴンズは今シーズンのBクラスが確定、5年連続でクライマックスシリーズ進出が消滅。 広島東洋カープのが球団に今シーズン限りでの現役引退を申し入れ、球団もこれを了承した。 オリックス・バファローズは一軍監督の福良淳一に対して来季続投を要請し、福良はこれを受諾した。 中日ドラゴンズは、が今シーズン限りで現役を引退することを発表。 24日の対広島東洋カープ戦後に行われた記者会見で「納得できない打撃が2、3年続いたため辞めようと思った」と述べた。 読売ジャイアンツの澤村拓一がハリ治療の施術ミスにより右肩痛を発症した問題に絡み、など関連9団体は球団に公開質問状を送付したことを発表。 これに対し球団は「対応を検討中」とした。 読売ジャイアンツが広島東洋カープに0-5で完封負けし、球団ワーストとなる月間6度目の零敗を喫したと同時に自力でのクライマックスシリーズ進出が消滅。 東京ヤクルトスワローズが阪神タイガースに1-8で敗れ、2010年の横浜以来となる90敗に到達。 チームとしては1970年以来47年ぶり。 埼玉西武ライオンズ対オリックス・バファローズ25回戦でオリックスが西武に5-8で敗れたため、オリックスのクライマックスシリーズ進出が消滅 し、楽天のクライマックスシリーズへの進出が決定。 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が、4年連続200奪三振を達成。 史上9人目。 以来24年ぶりで21世紀では初。 が通算1000試合出場、史上488人目。 千葉ロッテマリーンズのが通算1500奪三振を達成。 史上52人目。 中日ドラゴンズは、一軍監督のの続投 及び岩瀬仁紀と荒木雅博の選手兼任コーチ就任を発表。 読売ジャイアンツのが第5号ソロ本塁打を放ち、これがプロ野球史上初となる球団通算1万号本塁打となった。 中日ドラゴンズは、について来季の契約を結ばないことを発表。 オリックス・バファローズは、の今シーズン限りの退団を発表。 北海道日本ハムファイターズの宮西尚生が、パシフィック・リーグ初、プロ野球全体でも岩瀬仁紀に次いで史上2人目の10年連続50試合登板。 広島東洋カープがウエスタン・リーグで26年ぶり9度目の優勝を達成。 読売ジャイアンツのケーシー・マギーが、2006年の福留孝介に並ぶセントラル・リーグタイ記録のシーズン47二塁打。 読売ジャイアンツがイースタン・リーグで3年連続26度目の優勝を飾る。 横浜DeNAベイスターズ対阪神タイガース24回戦で阪神がDeNAを11-2で破りクライマックスシリーズ進出が決定。 埼玉西武ライオンズのが通算1000本安打、史上290人目で平成生まれでは初。 東京ヤクルトスワローズが対広島東洋カープ25回戦で1-3で敗れ、球団ワーストタイ記録となるシーズン94敗目。 また試合前には一軍投手コーチのが今季限りで退任する意向を表明。 阪神タイガースは、二軍野手チーフ兼育成コーチのと二軍投手チーフコーチのの退団を発表。 オリックス・バファローズのクリス・マレーロが千葉ロッテマリーンズ戦において、日本プロ野球通算10万号本塁打を達成。 千葉ロッテマリーンズがオリックス・バファローズに敗れ、球団ワースト記録更新となるシーズン86敗目。 北海道日本ハムファイターズが、対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で2014年7月15日の横浜DeNAベイスターズと並び日本タイ記録となる19残塁。 読売ジャイアンツのが、阪神タイガースのの頭部への死球で危険球退場。 試合開始から4球での退場は過去最少。 東京ヤクルトスワローズのウラディミール・バレンティンが、対中日ドラゴンズ第24回戦の5回裏に三振となった際、判定を不服としてグラウンドの砂をホームベースにかけ、これが侮辱行為と判断されて今季三度目の退場処分。 コミッショナーの熊崎勝彦は翌10月1日、バレンティンに対して二度目となる出場停止1試合と制裁金10万円の処分を科した。 オリックス・バファローズのが、福岡ソフトバンクホークスのの打球を顔面に受け出血し、京セラドーム大阪のグラウンドにが入るアクシデント。 診察の結果右眼瞼(がんけん)部上の打撲による裂傷と診断された。 10月 [ ]• 読売ジャイアンツのが今季限りでの現役引退を表明。 読売ジャイアンツ対阪神タイガース25回戦で巨人が阪神に4-5で敗れ、横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープ25回戦でDeNAが広島に13-7で勝利したため、DeNAのクライマックスシリーズへの進出が決定。 巨人は2006年以来のBクラスが確定、クライマックスシリーズ初年の2007年から10年連続で進出していたが今シーズンで初めて途切れた。 中日ドラゴンズのが通算200ホールド、史上3人目。 東京ヤクルトスワローズが中日ドラゴンズとの今季最終戦で4-6で敗れ、球団ワースト記録となるシーズン95敗目。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、、、さらに育成契約の、の以上4名に対して戦力外通告したことを発表。 横浜DeNAベイスターズは、球団OBの、の2名と来季のコーチ契約締結と、二軍監督兼外野守備コーチ、二軍チーフ打撃コーチ、二軍投手コーチ、二軍バッテリーコーチの4名の今季での契約終了を発表。 オリックス・バファローズは、、、、育成契約の、、の以上6名に対しての戦力外通告と、二軍投手コーチ、二軍バッテリーコーチの2名の今季での契約終了を発表。 阪神タイガースは、に対して戦力外通告したことを発表。 千葉ロッテマリーンズは、、、、、、、、、、育成契約のの以上10名に対して戦力外通告したことを発表。 福岡ソフトバンクホークスは、 、育成契約の 、 、の以上4名に対して戦力外通告したことを発表。 東京ヤクルトスワローズは、、、、、、、、、、、育成契約のの以上11名に対して戦力外通告したことを発表。 土肥と今浪は引退を表明。 また、外野守備走塁コーチとチーフ兼内野守備走塁コーチの2名の今季での契約終了を発表。 中日ドラゴンズは、、、、、、の以上6名に対して戦力外通告したことを発表。 広島東洋カープは、が退団しそれに伴い自由契約選手にしたことを発表した。 読売ジャイアンツの相川亮二が今季限りでの現役引退を表明。 また球団からコーチ就任を要請されたが固辞した。 横浜DeNAベイスターズのが史上61人目のプロ。 高卒1年目では史上6人目。 読売ジャイアンツのケーシー・マギーがセントラル・リーグ新記録のシーズン48二塁打。 北海道日本ハムファイターズは、一軍内野守備走塁兼作戦担当コーチのが今季限りで退任することを発表。 広島東洋カープは、、、、育成契約のの以上4名に対して戦力外通告したことを発表。 今井は現役引退の意向。 読売ジャイアンツは、、、、の以上4名に対して戦力外通告したことを発表。 鬼屋敷は現役引退を表明。 中日ドラゴンズは、いずれも二軍打撃コーチのとについて来季の契約を結ばないことを発表。 北海道日本ハムファイターズの大谷翔平が、対オリックス・バファローズ今季最終戦で「4番・投手」で先発出場。 これは1951年の以来66年ぶり。 東北楽天ゴールデンイーグルスが、対千葉ロッテマリーンズ戦で延長12回の末1-1の引き分けに終わったことにより、試合のなかった埼玉西武ライオンズの2位、楽天の3位が確定。 これによりパシフィック・リーグ全球団の順位が確定した。 横浜DeNAベイスターズの細川成也が史上初となる高卒デビュー戦2試合連続本塁打。 東京ヤクルトスワローズは、新監督としてシニアディレクターを務めるが4年ぶりに復帰することを発表。 広島東洋カープは、一軍打撃コーチのと一軍外野守備走塁コーチのが今季限りで退任することを発表。 横浜DeNAベイスターズは、、、、、、、の以上7名に対して戦力外通告すると同時に、との現役引退を発表。 北海道日本ハムファイターズは、が5日付けで退団したことを発表。 埼玉西武ライオンズの源田壮亮が史上4人目の新人フルイニング出場を達成。 1961年の以来56年ぶりで遊撃手としては初。 読売ジャイアンツのが今季限りでの現役引退を表明。 福岡ソフトバンクホークスは、二軍打撃コーチのと三軍監督のが退団すると発表。 埼玉西武ライオンズは、、、、、、、の7名に対して戦力外通告したことを発表。 大崎は現役引退。 北海道日本ハムファイターズは、、、の3名に戦力外通告したことを発表。 宇佐美は現役引退の意向。 東京ヤクルトスワローズは、来季の一軍新コーチとしていずれも球団OBで野球評論家の、球団編成部のを招聘したことを発表。 宮本はヘッドコーチ、土橋は内野守備走塁コーチに就任する。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、久保裕也とに対して戦力外通告したことを発表。 ただし両者ともに育成選手として再契約する予定。 読売ジャイアンツは、とに対して戦力外通告したことを発表。 横浜DeNAベイスターズは、球団OBのとコーチ契約を結んだことを発表。 二軍投手コーチに就任する予定。 北海道日本ハムファイターズは、二軍監督のと二軍バッテリーコーチのが今季限りで退任することを発表。 なお田中が体調不良のため、9日から開幕するフェニックス・リーグは一軍打撃コーチのが代理監督を務める。 で広島東洋カープが読売ジャイアンツを5-2で破り、初のファーム日本一。 読売ジャイアンツは、一軍投手コーチのが編成本部アドバイザー、一軍バッテリーコーチのがスコアラーに配置換えすることを発表。 福岡ソフトバンクホークスが公式戦全日程を終了し、チーム守備率が1991年の西武ライオンズを1厘上回る9割3分3厘のプロ野球新記録。 またチーム失策数も1991年の西武と同数の38とプロ野球最少タイとなった。 阪神タイガースは、二軍打撃兼野手総合コーチのが今季限りで退団することを発表。 オリックス・バファローズは、一軍打撃コーチの及び一軍外野守備走塁コーチのと来季の契約を結ばないことを発表。 中村は退団。 北海道日本ハムファイターズは、一軍投手コーチのの今季限りでの退団を発表。 東北楽天ゴールデンイーグルスのが通算500試合登板、史上99人目。 第14回()開幕(10月30日まで)。 読売ジャイアンツは来季の一軍コーチ陣を発表し、打撃総合コーチとして球団OBのが7年ぶりに現場復帰する他、ヘッドコーチのがバッテリーコーチを兼務。 また二軍投手コーチのと二軍打撃コーチのが一軍に昇格する一方で現一軍打撃コーチのはファームへ配置換えとなる。 阪神タイガースの鳥谷敬が通算1000四球、史上15人目。 阪神タイガースのが今シーズン限りでの引退を発表。 横浜DeNAベイスターズから戦力外通告を受けていた下園辰哉と小杉陽太が現役引退を発表。 千葉ロッテマリーンズは、一軍投手コーチの、一軍バッテリーコーチの、一軍野手総合兼打撃コーチの、一軍内野守備総合コーチの、一軍外野守備総合コーチの、一軍戦略コーチの及び二軍内野守備総合コーチのの以上7名に対して来季の契約を更新しないことを発表。 北海道日本ハムファイターズは、一軍監督のが来シーズンも指揮を執ると発表。 千葉ロッテマリーンズは、来シーズンからの一軍新監督に井口資仁が就任することを発表。 メジャーリーグ経験者で初の一軍監督となる。 読売ジャイアンツは村田修一の自由契約を発表。 日本野球機構は2017年のを発表し、投手・打者部門はセントラル・リーグはラウル・バルデスと京田陽太の中日ドラゴンズ勢、またパシフィック・リーグはと源田壮亮の埼玉西武ライオンズ勢を選出。 またチーム部門は読売ジャイアンツと西武が表彰されることになった。 セ・パのファーストステージが開幕。 読売ジャイアンツから戦力外通告を受けていた藤村大介が現役引退を表明。 中日ドラゴンズは、二軍投手コーチのが今季限りで退団することを発表。 中日ドラゴンズは、2016年に現役を引退し今季は球団の編成担当を務めていたが二軍投手コーチに就任することを発表。 クライマックス・パのファーストステージは、レギュラーシーズン3位の東北楽天ゴールデンイーグルスが同2位の埼玉西武ライオンズを5-2で破り、ファイナルステージ進出決定。 クライマックス・セのファーストステージは、レギュラーシーズン3位の横浜DeNAベイスターズが同2位の阪神タイガースを6-1で破り、ファイナルステージ進出決定。 両リーグとも3位チームのファイナルステージ進出は4年ぶり4度目。 埼玉西武ライオンズから戦力外通告を受けていた岩尾利弘が任意引退選手として公示。 東北楽天ゴールデンイーグルスの茂木栄五郎が、クライマックスシリーズ史上初となるファーストステージとファイナルステージで先頭打者本塁打。 クライマックスシリーズ・セ ファイナルステージ、広島東洋カープ対横浜DeNAベイスターズ第1戦はクライマックスシリーズ初となる5回降雨コールドゲームで広島が3-0で勝利した。 千葉ロッテマリーンズは、来季の一軍打撃コーチとしてが6年ぶりにチームに復帰。 また一軍戦略兼バッテリーコーチに今季日本ハム二軍バッテリーコーチを務めた的場直樹、内野手のが選手兼任打撃コーチ補佐に就任することを発表。 今季一軍打撃コーチを務めたは二軍に回る。 埼玉西武ライオンズから戦力外通告を受けていた上本達之と鬼崎裕司が任意引退選手として公示。 埼玉西武ライオンズの公式ホームページに本拠地のメットライフドームの爆破と所属選手の殺害を予告する書き込みをし、球場の点検をさせるなど球団の業務を妨害したとして、はに住む29歳の男をの疑いでにした。 クライマックスシリーズ・パ ファイナルステージ、福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルス第3戦の8回裏にソフトバンクのが放った本塁打がライトスタンド最前列で観戦していた女性の頭部に当たるアクシデント。 女性は応急処置を受けた後に病院へ搬送された。 埼玉西武ライオンズは、いずれも任意引退となった鬼崎裕司が二軍育成コーチ、岩尾利弘が打撃投手、上本達之がブルペン捕手に就任すると同時に、二軍投手コーチだったが育成担当コーチに配置換えする人事を発表。 クライマックスシリーズ・パ ファイナルステージ、福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルス第5戦は、ソフトバンクが7-0で楽天を破りアドバンテージ1勝を含む対戦成績を4勝2敗として2年ぶり17度目の進出を決定。 MVPは内川聖一。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、一軍監督である梨田昌孝の来シーズンの続投と、一・二軍巡回外野守備走塁コーチのの退団を発表。 阪神タイガースは、来期コーチ人事を発表。 一軍作戦兼バッテリーコーチが二軍監督、ヘッドコーチが作戦兼総合コーチ、打撃コーチがヘッドコーチ兼任、二軍バッテリーコーチが一軍バッテリーコーチ、二軍育成コーチが二軍投手コーチ、二軍育成コーチが二軍バッテリーコーチに配置転換。 今季現役引退した新井良太と安藤優也の2名が二軍育成コーチに就任。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、一軍打撃コーチのの退団を発表。 北海道日本ハムファイターズは、の二軍監督就任を発表。 東京ヤクルトスワローズは、来季コーチ人事を一部発表。 宮本慎也がヘッドコーチ、が一軍投手コーチに就任。 ヘッドコーチが二軍チーフコーチ、一軍バッテリーコーチが二軍バッテリーコーチ、一軍野手コーチ補佐が二軍内野守備走塁コーチ、一軍外野守備走塁コーチが二軍外野守備走塁コーチ、一軍チーフ打撃コーチが巡回コーチ、二軍バッテリーコーチが一軍バッテリーコーチに配置転換。 クライマックスシリーズ・セ ファイナルステージ、広島東洋カープ対横浜DeNAベイスターズ第5戦は、DeNAが9-3で広島を破り広島のアドバンテージ1勝を含む対戦成績を4勝2敗として19年ぶり3度目の日本選手権シリーズ進出を決定。 3位チームの日本シリーズ進出は2010年の千葉ロッテマリーンズ以来7年ぶりでセントラル・リーグでは初。 MVPは。 埼玉西武ライオンズは、との二軍投手コーチ契約合意を発表。 また、10月18日付でウェイバー公示申請していたとスティーブン・ファイフの2名を自由契約選手として公示。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、一軍監督である梨田昌孝に来シーズンの続投を正式に要請。 梨田もこれを受諾。 が、・国際館パミールで行われる。 のは、千葉ロッテマリーンズ、東京ヤクルトスワローズ、北海道日本ハムファイターズ、読売ジャイアンツ、東北楽天ゴールデンイーグルス、阪神タイガース、福岡ソフトバンクホークスの7球団が1位指名し、日本ハムが交渉権獲得。 高卒選手の7球団競合はの福留孝介以来22年ぶり2人目。 のは、中日ドラゴンズ、広島東洋カープの2球団が1位指名し、広島が交渉権獲得。 のは、オリックス・バファローズと埼玉西武ライオンズの2球団が1位指名し、オリックスが交渉権獲得。 阪神タイガースは、元二軍監督の掛布雅之がオーナー付シニアエグセクティブアドバイザーに就任することを発表。 読売ジャイアンツは、三軍バッテリーコーチのと三軍外野守備打撃コーチのの今季限りでの退団を発表。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、に対し来シーズンの契約を結ばないことを発表。 千葉ロッテマリーンズは、の一軍投手コーチ就任を発表。 埼玉西武ライオンズは、に戦力外通告したことを発表。 オリックス・バファローズは、、、の以上3名に対して戦力外通告したことを発表。 福岡ソフトバンクホークスは、育成契約の、の以上2名に対して戦力外通告したことを発表。 読売ジャイアンツは、と育成契約の、、、、、の以上7名について来季の契約を結ばないことを発表すると同時に 、、、育成契約の、、高木京介の5名を自由契約にしたことを発表。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、、、、、、、の以上7名に対して戦力外通告したことを発表。 入野と石橋は育成選手として再契約の方針。 オリックス・バファローズは、来期コーチ人事を発表。 二軍ヘッドコーチが一軍外野守備走塁コーチに、二軍監督兼打撃コーチが二軍監督専任、育成統括コーチが二軍ヘッドコーチ兼任、一軍投手コーチが二軍投手コーチに、育成コーチが二軍バッテリーコーチに配置転換。 高山郁夫が一軍投手コーチ、藤井康雄が一軍打撃コーチ、米村理が二軍チーフ兼打撃コーチ、スコアラーのと先日戦力外となったの2名が育成コーチに就任。 読売ジャイアンツから戦力外通告を受けた堂上剛裕が、現役引退を表明。 福岡ソフトバンクホークスは、、、の以上3名に戦力外通告したことを発表。 リハビリ中の島袋は育成選手での再契約を検討。 広島東洋カープは、に戦力外通告したことを発表。 中日ドラゴンズは、、、の以上3名に戦力外通告したことを発表。 北海道日本ハムファイターズは、今季引退した飯山裕志の二軍内野守備コーチ就任と、二軍打撃コーチ、二軍内野守備コーチの退任を発表。 読売ジャイアンツは、に戦力外通告したことを発表。 選考委員会は、今季の受賞者に読売ジャイアンツの菅野智之を選出したことを発表。 巨人の受賞者は以来15年ぶり。 また、選考基準のうち完投数を満たした投手が2013年の以降出ていないことから、参考基準に「7回以上投げて自責点3失点以内」の達成率を加えることが決定。 読売ジャイアンツは、二軍・三軍のコーチングスタッフを発表。 三軍監督が二軍監督、巡回投手コーチが二軍投手コーチ、内田順三二軍監督が二軍打撃コーチ、三軍トレーニングコーチが二軍トレーニングコーチ、江藤智一軍打撃コーチが三軍監督、二軍トレーニングコーチが三軍投手兼トレーニングコーチ、三軍内野守備走塁コーチが三軍内野総合コーチに配置転換。 今季で引退した片岡治大が二軍内野守備走塁コーチ、同じく松本哲也が三軍外野総合コーチに就任。 戦略室スコアラーのが三軍バッテリーコーチとして現場復帰。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、育成契約のに戦力外通告したことを発表。 北海道日本ハムファイターズは、の一軍バッテリー兼作戦コーチおよびの一軍野手総合コーチ就任 と、二軍投手コーチを一軍投手コーチ、一軍打撃コーチを一軍内野守備コーチ、捕手コーチ兼打撃コーチ補佐を二軍バッテリーコーチ兼打撃コーチ補佐とする配置転換を発表。 千葉ロッテマリーンズは、今岡真訪の二軍監督就任 と、一軍打撃コーチを二軍打撃コーチ兼育成担当、一軍トレーニングコーチをコンディショニングディレクター、二軍監督を二軍総合コーチ、二軍外野守備走塁コーチを一軍外野守備走塁コーチ、二軍トレーニングコーチを一軍ストレングスコーチとする配置転換を発表。 広島東洋カープは、の外野守備走塁コーチ就任を発表。 阪神タイガースは、、の以上2名に戦力外通告したことを発表。 中日ドラゴンズは来期コーチングスタッフを発表。 今季引退した森野将彦とチーフスカウトのが打撃コーチ、チーム付スコアラーのが投手コーチに就任。 日本野球機構は、育成契約選手の2018年度保留者名簿 及び自由契約選手 の名簿を公示。 11月 [ ]• 中日ドラゴンズから戦力外通告を受けていた赤田龍一郎が現役を引退し、スタッフとして球団に残ることを表明。 埼玉西武ライオンズは、との来季契約の合意と、とは来季の契約を行わないことを発表。 東京ヤクルトスワローズから戦力外通告を受けていた徳山武陽が現役引退、広報として球団に残ることを表明。 北海道日本ハムファイターズは、の二軍打撃コーチ就任を発表。 第6戦で、福岡ソフトバンクホークスが横浜DeNAベイスターズを4-3で破り、対戦成績を4勝2敗として2年ぶり8回目の日本一を達成。 サヨナラ勝ちでの日本一達成は史上4度目。 MVPはデニス・サファテ。 福岡ソフトバンクホークスは、投手の 及び一軍投手コーチの、一軍内野守備走塁コーチの、一軍バッテリーコーチのの退団を発表。 また、の2名に戦力外通告したことを発表。 島袋は育成契約する見込み。 横浜DeNAベイスターズは、との2名に対し戦力外通告したことを発表。 水野は育成選手として再契約の予定。 広島東洋カープは、来季コーチングスタッフを発表。 廣瀬純が一軍外野守備走塁コーチ就任、配置転換はなし。 横浜DeNAベイスターズは来季コーチングスタッフを発表。 一軍総合コーチが一軍ヘッドコーチ、一軍内野守備走塁コーチが二軍監督、二軍内野守備走塁コーチが一軍内野守備走塁コーチ、二軍バッテリーコーチ兼育成担当が一軍ブルペン担当バッテリーコーチ、二軍野手総合コーチが二軍内野守備走塁コーチ兼任、が二軍打撃コーチから二軍外野守備走塁コーチに配置転換。 嶋村一輝と柳田殖生が二軍打撃コーチ、川村丈夫と大家友和が二軍投手コーチ、が二軍バッテリーコーチ、が二軍バッテリーコーチ補佐兼育成担当に就任。 阪神タイガースは、12月1日付で球団社長がから元長のに交代する人事を発表。 北海道日本ハムファイターズのがを行使せず球団に残留することを表明。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、来期コーチングスタッフを発表。 二軍監督が一軍ヘッド兼打撃コーチ、巡回内野守備走塁コーチが1軍内野守備走塁コーチ、一軍チーフコーチが二軍監督、一軍投手コーチが二軍投手コーチ、一軍外野守備走塁コーチが二軍外野守備走塁コーチ、一軍外野守備走塁コーチが育成コーチに配置転換。 高須洋介が1軍打撃コーチ、佐藤義則が一軍投手コーチ、清水雅治が一軍外野守備走塁コーチ、が一軍戦略・内野コーチに就任。 オリックス・バファローズの平野佳寿が海外FAを 、福岡ソフトバンクホークスのが国内FAをそれぞれ行使することを表明。 阪神タイガースのが国内FAを行使せず球団に残留することを表明。 阪神タイガースは台湾代表の(ル・イェンチン)の入団を発表。 複数年契約で背番号は未定。 北海道日本ハムファイターズは来季の一軍コーチングスタッフを発表し、新設の野手総合コーチにが、バッテリー兼作戦コーチにGM特別補佐を務めていたがそれぞれ就任。 中日ドラゴンズの谷元圭介が国内FAを行使せず残留することを表明。 千葉ロッテマリーンズの涌井秀章が海外FAの行使を表明。 横浜DeNAベイスターズは、との2名との来季契約と 、との2名との今季限りでの契約終了 を発表。 阪神タイガースのが国内FAの行使を表明。 北海道日本ハムファイターズの宮西尚生が海外FAを行使せず残留することを表明。 日本野球機構は、2017年度の受賞選手を発表。 東京ヤクルトスワローズは来季コーチングスタッフを発表。 石井琢朗が一軍打撃コーチ、河田雄祐が一軍外野守備走塁コーチに就任。 北海道日本ハムファイターズのが、海外FAの行使を表明。 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが、を受賞。 外国人選手としては初。 読売ジャイアンツの澤村拓一がハリ治療のミスで右肩痛を発症したとされる問題で、全日本鍼灸学会など関連9団体は球団に送付した公開質問状に対する回答書の中身を公表。 それによると右肩痛の直接の原因はハリ治療ミスであるが、他の外的要因で発症した可能性も否めないこと、また澤村の右肩痛は既に回復していること、さらに施術したトレーナーは現在でも球団に在籍しておりハリ治療を引き続き行っているとした。 埼玉西武ライオンズから戦力外通告を受けていた佐藤勇が現役引退を表明。 福岡ソフトバンクホークスが来期コーチングスタッフを発表。 二軍投手コーチが一軍投手コーチ、二軍監督が一軍内野守備走塁コーチ、三軍バッテリーコーチが一軍バッテリーコーチ、三軍打撃コーチが二軍打撃コーチに配置転換。 が二軍監督、久保康生が二軍投手コーチ、松山秀明が二軍内野守備走塁コーチ、が三軍監督、が三軍打撃コーチ、が三軍打撃コーチに就任。 福岡ソフトバンクホークスは、アルフレド・デスパイネ、、リバン・モイネロ、デニス・サファテ、、育成契約のオスカー・コラスの以上6名との来季契約の合意 と、との今季での契約終了を発表。 福岡ソフトバンクホークスのが、国内FAの行使をせず残留することを表明。 横浜DeNAベイスターズは、BCリーグ・富山GRNサンダーバーズ所属の と、傘下所属の の以上2名との来季契約合意と、との今季での契約終了 を発表。 北海道日本ハムファイターズは、との退団を発表。 北海道日本ハムファイターズのがで記者会見を開いて「来年(2018年)以降アメリカ合衆国で頑張りたい」と語り、ポスティングシステムを利用してへの移籍を希望していることを正式に表明した。 東京ヤクルトスワローズは、福岡ソフトバンクホークスの山田大樹を無償トレードで獲得。 背番号は34。 福岡ソフトバンクホークスのと東北楽天ゴールデンイーグルスののトレードが成立したことを両球団が発表。 埼玉西武ライオンズのが、海外FAを行使せず残留することを表明。 北海道日本ハムファイターズは、元所属のとの契約合意を発表。 福岡ソフトバンクホークスのが、国内FAを行使せず残留することを表明。 北海道日本ハムファイターズの中田翔が国内FAを行使せず残留することを 、増井浩俊が国内FAを行使することを それぞれ表明。 埼玉西武ライオンズのが国内FAを行使することを表明。 日本プロ野球が、MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島で開催。 投手26名、野手25名が参加。 日本野球機構が、FA宣言選手を公示。 国内・海外合わせて7名。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、福岡ソフトバンクホークスからトレードで獲得した斐紹のを本名の「山下斐紹」にすると同時に背番号を29にすることを発表。 阪神タイガースは、、の2選手と、リハビリ専念のため育成選手として契約することを発表。 埼玉西武ライオンズは来季コーチングスタッフを発表。 野手総合コーチが作戦コーチ、二軍投手コーチが一軍投手コーチに配置転換。 杉山賢人とが二軍投手コーチに就任。 また、楽天ゴールデンイーグルスを退団した松井稼頭央の入団及び選手兼任テクニカルコーチ就任を発表。 背番号は7。 東京ヤクルトスワローズは、埼玉西武ライオンズを戦力外となった田代将太郎の獲得を発表。 日本野球機構は、2017年度投票結果を発表。 読売ジャイアンツのが、契約公開終了後に来季から背番号を38から25に変更することを発表。 東京ドームで行われた決勝で、日本代表が韓国代表を7-0で破り優勝。 横浜DeNAベイスターズは、東北楽天ゴールデンイーグルスを戦力外になった中川大志と、中日ドラゴンズを戦力外になった武藤祐太の獲得を発表。 読売ジャイアンツは、一旦自由契約とした高木京介 及び田中大輝 の2名と育成契約で再契約したことを発表。 福岡ソフトバンクホークスは、一旦戦力外とした島袋洋奨と、育成で契約したことを発表。 オリックス・バファローズは、一旦戦力外とした佐野皓大の内野手への転向と育成での再契約を発表。 プロ野球年間表彰式「NPB AWARDS 2017 supported by リポビタンD」開催。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、埼玉西武ライオンズを自由契約となった渡辺直人との契約合意を発表。 背番号は26。 千葉ロッテマリーンズは、鳥越裕介が一軍ヘッドコーチ兼内野守備走塁コーチ、清水将海が一軍バッテリーコーチにそれぞれ就任するコーチ人事を発表。 楽天ゴールデンイーグルスは、一旦自由契約となった育成契約選手のと支配下登録選手として再契約することを発表。 背番号は0。 千葉ロッテマリーンズから戦力外通告を受けていた田中英祐が現役引退を発表。 東京ヤクルトスワローズは、2018年のチームスローガンを『 SWALLOWS RISING 再起』とすることを発表。 北海道日本ハムファイターズは、の背番号を63から15に変更することを発表。 読売ジャイアンツを戦力外通告を受けていた北篤が現役引退を表明。 千葉ロッテマリーンズは、球団スカウトのの二軍外野守備走塁コーチ就任 、及び戦力外通告した古谷拓哉、黒沢翔太を球団職員として採用したことを発表。 オリックス・バファローズは、の背番号を27から65に変更することを発表。 東京ヤクルトスワローズは、戦力外とした日隈ジュリアスと育成選手として再契約したことを発表。 阪神タイガースは、2018年のチームスローガンを『 執念』とすることを発表。 北海道日本ハムファイターズを退団した武田久が、社会人野球のに選手兼コーチとして入団することを発表。 また、戦力外となった榎下陽大が現役引退、球団職員となることを発表。 日本プロ野球12球団オーナーによるオーナー会議が開催され、の後任となる第14代としてコミッショナー顧問(元社長)を選出、斉藤は即日コミッショナーに就任した。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、、、ジャフェット・アマダー、、ジョシュ・コラレス、宋家豪の6選手との来季契約合意と、ルイス・クルーズの今季限りでの退団を発表。 阪神タイガースは、横浜DeNAベイスターズを戦力外となり、を受験していた山崎憲晴の入団を発表。 読売ジャイアンツはスコット・マシソン、アルキメデス・カミネーロ、ケーシー・マギーの3名の残留を発表。 マシソンは複数年契約、カミネーロとマギーは単年契約となる。 福岡ソフトバンクホークスは、戦力外通告した島袋洋奨と育成契約を結んだことを発表。 背番号は143。 千葉ロッテマリーンズは、、、ロエル・サントスの3選手と来季の契約を結ばないことを発表。 中日ドラゴンズは、来期のチームスローガンを『 原点回帰 Dragons愛!』とすることを発表。 東京ヤクルトスワローズは、ウラディミール・バレンティンとの両名について来季の契約で合意したことを発表。 バレンティンは単年契約、ブキャナンは2年契約。 中日ドラゴンズは、戦力外通告した5名をスタッフとして契約したことを発表。 野村亮介が打撃投手、八木智哉が編成部スカウト、赤坂和幸が広報部、金子丈がスコアラー、赤田龍一郎がブルペン捕手兼打撃投手にそれぞれ就任。 また二軍打撃コーチのと二軍育成コーチのが編成部へ配置換えすることも発表された。 がこの日の社長定例会見で、プロ野球中継放送からの完全撤退を発表。 同局におけるプロ野球中継は59年の歴史に幕。 オリックス・バファローズは、シーズン終了後に選手宣言を行っていた増井浩俊(前北海道日本ハムファイターズ)との移籍交渉が成立し、入団が決定したことを発表。 背番号は17。 それに伴い、の背番号が17から0に変更されることも発表。 同日日本野球機構より増井の『フリーエージェント宣言選手契約締結合意』も公示された。 横浜DeNAベイスターズは、FA宣言を行っていた大和(前阪神タイガース)の獲得を発表。 背番号は9。 翌日日本野球機構より大和の『フリーエージェント宣言選手契約締結合意』も公示された。 12月 [ ]• 読売ジャイアンツは、FA宣言を行っていた野上亮磨(前埼玉西武ライオンズ)との契約合意を発表。 背番号は23。 4日、日本野球機構より野上の『フリーエージェント宣言選手契約締結合意』も公示された。 中日ドラゴンズは、アレックス・ゲレーロの退団を発表。 北海道日本ハムファイターズは、読売ジャイアンツを退団した實松一成の選手兼育成コーチでの入団を発表。 背番号は90。 併せて、の二軍投手コーチ就任を発表。 埼玉西武ライオンズのが、契約更改後の会見で登録名を本名の相内誠に戻すことを発表。 東京ヤクルトスワローズは、元所属の投手との来季契約締結を発表。 背番号は37。 東北楽天ゴールデンイーグルスのが、契約更改終了後に来季から背番号を31から15に変更することを発表。 中日ドラゴンズを戦力外となった岸本淳希が、社会人野球のへの入団が決定。 中日ドラゴンズは、と来季の契約を結ばないことを発表。 東北楽天ゴールデンイーグルスを戦力外となった金刃憲人が現役を引退、チームスタッフとなることを発表。 労働組合は、9代目会長として埼玉西武ライオンズの炭谷銀仁朗が選出されたことを発表。 高卒選手の会長就任は初。 千葉ロッテマリーンズは来季コーチ人事を発表、が二軍内野守備走塁コーチ就任。 背番号は74。 北海道日本ハムファイターズは、元のとの来季契約合意を発表。 埼玉西武ライオンズは、既婚者の選手が未婚の一般女性と不適切行為を行い、厳重注意及び再教育を徹底したことを公表。 なお選手名については「犯罪性がない」として公表していない。 中日ドラゴンズは、育成契約の捕手の自主退団を発表。 (現地時間)北海道日本ハムファイターズからでMLB移籍を目指していた大谷翔平がこの日、と契約。 中日ドラゴンズは、FA宣言を行っていた大野奨太(前北海道日本ハムファイターズ)の獲得を発表。 13日に入団会見を行い、背番号は27に決定。 同日、日本野球機構より大野の『フリーエージェント宣言選手契約締結合意』も公示された。 阪神タイガースは、横浜DeNAベイスターズにFA移籍した大和のとしての獲得を発表。 18日に入団会見を行い、背番号は27に決定。 阪神タイガースは、、、元のとの来季契約締結を発表。 埼玉西武ライオンズは、日本野球機構に牧田和久のポスティング申請を行ったことを発表。 埼玉西武ライオンズは、元の、および元のの2名との来季契約締結を発表。 阪神タイガースは、前のとの来季契約締結を発表。 背番号は20。 オリックス・バファローズを戦力外となった岩﨑恭平が、社会人野球の日立製作所硬式野球部への入団を発表。 千葉ロッテマリーンズは、元のと、元のの2名との来季契約締結を発表。 読売ジャイアンツは、中日ドラゴンズを退団したアレックス・ゲレーロの獲得を発表。 背番号は5。 北海道日本ハムファイターズは、元のとの来季契約合意を発表。 東京ヤクルトスワローズは、中日ドラゴンズを退団したジョーダン・ノルベルトの獲得を発表。 登録名はアルメンゴで、背番号は40。 横浜DeNAベイスターズを戦力外となった松本啓二朗が、社会人野球のに入団。 埼玉西武ライオンズは、読売ジャイアンツにFA移籍した野上亮磨の人的補償として、の獲得を発表。 20日に入団会見を行い、背番号は20に決定。 北海道日本ハムファイターズは、FA宣言を行っていた鶴岡慎也(前福岡ソフトバンクホークス)の獲得を発表。 背番号は22。 20日、日本野球機構より鶴岡の『フリーエージェント宣言選手契約締結合意』も公示された。 千葉ロッテマリーンズを戦力外となった金森敬之が、社会人野球のに入団。 オリックス・バファローズは、元シアトル・マリナーズのとの契約合意を発表。 また来季から駿太の登録名を本名の「後藤駿太」にすることも発表された。 広島東洋カープは、元のの獲得を発表。 背番号は70。 東京ヤクルトスワローズは、元のとの契約を発表。 登録名はデーブ・ハフで、背番号は45。 福岡ソフトバンクホークスの武田翔太が、契約更改後の会見で背番号が30から18に変更になることを発表。 千葉ロッテマリーンズは、加藤翔平の背番号を65から10に変更することを発表。 (現地時間)は、オリックス・バファローズから海外フリーエージェント権を行使していた平野佳寿と2年契約で合意したと発表した。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、1月1日から本拠地の宮城球場の名称をこれまでの「koboパーク宮城」から「楽天生命パーク宮城」に変更することを発表。 期間は2019年12月31日まで。 埼玉西武ライオンズは、来季のチームスローガンを『 CATCH the FLAG 2018 栄光をつかみ獲れ!』に決定したことを発表。 東北楽天ゴールデンイーグルスは、元のとの契約合意を発表。 背番号は55。 中日ドラゴンズは、元のと、元のの2選手との契約合意を発表。 背番号はアルモンテが42、モヤが44。 広島東洋カープは、、、サビエル・バティスタ、アレハンドロ・メヒアの4選手との来季契約更新を発表。 中日ドラゴンズは、元のとの契約締結を発表。 背番号は70。 広島東洋カープは、と来季の契約が合意に達したことを発表。 決勝(札幌ドーム)で、中日ドラゴンズジュニアが阪神タイガースジュニアに1-0でサヨナラ勝ちし、2年ぶり3度目の優勝を飾る。 横浜DeNAベイスターズのが2018年から登録名を「G後藤武敏」にすることを表明。 後藤の登録名変更は4年連続となる。 千葉ロッテマリーンズは、来季のチームスローガンを『 マクレ』に決定したことを発表。 競技結果 [ ] セントラル・リーグ [ ] 最終成績 順位 優勝 88 51 4. 633 --- 2位 78 61 4. 561 10. 0 3位 73 65 5. 529 14. 5 4位 72 68 3. 514 16. 5 5位 59 79 5. 428 28. 5 6位 45 96 2. 319 44. 0 チーム別打撃成績 球 団 得 点 安 打 本 塁 打 打 点 盗 塁 犠 打 三 振 打 率 出 塁 率 広島東洋カープ 736 1329 152 705 112 116 1114. 273. 345 阪神タイガース 589 1195 113 559 70 113 1008. 249. 327 横浜DeNAベイスターズ 597 1230 134 571 39 84 1091. 252. 311 読売ジャイアンツ 536 1190 113 519 56 87 1006. 249. 318 中日ドラゴンズ 487 1183 111 451 77 115 1103. 247. 300 東京ヤクルトスワローズ 473 1108 95 449 50 109 1013. 234. 306 チーム別投手成績 球 団 完 投 完 封 セ | ブ ホ | ル ド 被 安 打 被 本 塁 打 与 四 球 奪 三 振 防 御 率 広島東洋カープ 4 2 36 114 1182 92 476 1035 3. 39 阪神タイガース 4 1 38 129 1178 92 448 1223 3. 29 横浜DeNAベイスターズ 5 3 35 137 1202 128 492 1117 3. 81 読売ジャイアンツ 9 6 31 57 1182 116 363 1083 3. 31 中日ドラゴンズ 6 2 37 98 1231 127 495 949 4. 05 東京ヤクルトスワローズ 6 2 18 85 1271 157 431 1011 4. 21 パシフィック・リーグ [ ] 最終成績 順位 優勝 94 49 0. 657 --- 2位 79 61 3. 564 13. 5 3位 77 63 3. 550 15. 5 4位 63 79 1. 444 30. 5 5位 60 83 0. 420 34. 0 6位 54 87 2. 383 39. 0 チーム別打撃成績 球 団 得 点 安 打 本 塁 打 打 点 盗 塁 犠 打 三 振 打 率 出 塁 率 福岡ソフトバンクホークス 638 1208 164 613 73 156 1019. 259. 331 埼玉西武ライオンズ 690 1264 153 660 129 93 1029. 264. 332 東北楽天ゴールデンイーグルス 585 1221 135 553 42 105 1018. 254. 324 オリックス・バファローズ 539 1197 127 519 33 149 1032. 251. 316 北海道日本ハムファイターズ 509 1147 108 482 86 103 1122. 242. 313 千葉ロッテマリーンズ 479 1098 95 455 78 98 1099. 233. 297 チーム別投手成績 球 団 完 投 完 封 セ | ブ ホ | ル ド 被 安 打 被 本 塁 打 与 四 球 奪 三 振 防 御 率 福岡ソフトバンクホークス 4 2 58 125 1062 134 451 1203 3. 22 埼玉西武ライオンズ 10 7 29 86 1169 125 403 967 3. 53 東北楽天ゴールデンイーグルス 13 3 41 104 1140 115 407 1144 3. 33 オリックス・バファローズ 13 5 35 92 1214 124 433 1015 3. 83 北海道日本ハムファイターズ 6 2 31 114 1246 147 443 968 3. 82 千葉ロッテマリーンズ 11 1 27 89 1293 143 486 939 4. 22 セ・パ交流戦 [ ] 日本生命セ・パ交流戦2017 最終成績 順位 優勝 福岡ソフトバンクホークス 12 6 0. 667 --- 2位 広島東洋カープ 12 6 0. 667 0. 0 3位 埼玉西武ライオンズ 10 7 1. 588 1. 5 4位 阪神タイガース 10 8 0. 556 2. 0 5位 東北楽天ゴールデンイーグルス 10 8 0. 556 2. 0 6位 オリックス・バファローズ 10 8 0. 556 2. 0 7位 横浜DeNAベイスターズ 9 9 0. 500 3. 0 8位 中日ドラゴンズ 9 9 0. 500 3. 0 9位 北海道日本ハムファイターズ 8 10 0. 444 4. 0 10位 読売ジャイアンツ 6 12 0. 333 6. 0 11位 千葉ロッテマリーンズ 6 12 0. 333 6. 0 12位 東京ヤクルトスワローズ 5 12 1. 294 6. 5 クライマックスシリーズ [ ] ファーストステージ [ ] 日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場 10月14日(土) 第1戦 横浜DeNAベイスターズ 0 - 2 阪神タイガース 10月15日(日) 第2戦 横浜DeNAベイスターズ 13 - 6 阪神タイガース 10月16日(月) 雨天中止 10月17日(火) 第3戦 横浜DeNAベイスターズ 6 - 1 阪神タイガース 勝者:横浜DeNAベイスターズ 日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場 10月14日(土) 第1戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 0 - 10 埼玉西武ライオンズ 10月15日(日) 第2戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 4 - 1 埼玉西武ライオンズ 10月16日(月) 第3戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 5 - 2 埼玉西武ライオンズ 勝者:東北楽天ゴールデンイーグルス ファイナルステージ [ ] 日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場 アドバンテージ 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ 10月18日(水) 第1戦 横浜DeNAベイスターズ 0 - 3 広島東洋カープ 10月19日(木) 第2戦 横浜DeNAベイスターズ 6 - 2 広島東洋カープ 10月20日(金) 第3戦 横浜DeNAベイスターズ 1 - 0 広島東洋カープ 10月21日(土) 雨天中止 10月22日(日) 10月23日(月) 第4戦 横浜DeNAベイスターズ 4 - 3 広島東洋カープ 10月24日(火) 第5戦 横浜DeNAベイスターズ 9 - 3 広島東洋カープ 勝者:横浜DeNAベイスターズ 日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場 アドバンテージ 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス 10月18日(水) 第1戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 3 - 2 福岡ソフトバンクホークス 10月19日(木) 第2戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 2 - 1 福岡ソフトバンクホークス 10月20日(金) 第3戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 5 - 7 福岡ソフトバンクホークス 10月21日(土) 第4戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 3 - 4 福岡ソフトバンクホークス 10月22日(日) 第5戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 0 - 7 福岡ソフトバンクホークス 勝者:福岡ソフトバンクホークス 日本シリーズ [ ] 日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場 10月28日(土) 横浜DeNAベイスターズ 1 - 10 福岡ソフトバンクホークス 10月29日(日) 横浜DeNAベイスターズ 3 - 4 福岡ソフトバンクホークス 10月30日(月) 移動日 10月31日(火) 福岡ソフトバンクホークス 3 - 2 横浜DeNAベイスターズ 11月1日(水) 福岡ソフトバンクホークス 0 - 6 横浜DeNAベイスターズ 11月2日(木) 福岡ソフトバンクホークス 4 - 5 横浜DeNAベイスターズ 11月3日(金) 移動日 11月4日(土) 横浜DeNAベイスターズ 3 - 4x 福岡ソフトバンクホークス 福岡 ヤフオク! ドーム 優勝: 福岡ソフトバンクホークス (2年ぶり8回目) 個人タイトル [ ] タイトル 選手 球団 成績 選手 球団 成績 広島 ソフトバンク 中日 西武 DeNA. 323 西武. 322 中日 35本 ソフトバンク 35本 DeNA 105点 デスパイネ ソフトバンク 103点 丸佳浩 広島 171本 秋山翔吾 西武 185本 ロペス DeNA 広島 35個 日本ハム 39個 田中広輔 広島. 398 ソフトバンク. 426 巨人 1. 59 西武 1. 97 菅野智之 巨人 17勝 菊池雄星 西武 16勝 ソフトバンク 巨人 187個 楽天 222個 広島. 833 ソフトバンク. 765 阪神 37S サファテ ソフトバンク 54S 阪神 43HP ソフトバンク 46HP 月間MVP [ ] セントラル・リーグ パシフィック・リーグ 投手 球団 野手 球団 投手 球団 野手 球団 3・4月 阪神 中日 オリックス オリックス 5月 巨人 中日 楽天 日本ハム 6月 中日 広島 西武 ソフトバンク 7月 菅野智之 巨人 DeNA ソフトバンク 西武 8月 巨人 DeNA ソフトバンク 西武 9・10月 菅野智之 巨人 広島 西武 山川穂高 西武 ベストナイン [ ] セントラル・リーグ パシフィック・リーグ 守備位置 選手 球団 選手 球団 巨人 西武 広島 ソフトバンク DeNA 楽天 広島 西武 DeNA 楽天 広島 ソフトバンク 広島 ソフトバンク 広島 西武 DeNA 日本ハム ソフトバンク ゴールデングラブ賞 [ ] セントラル・リーグ パシフィック・リーグ 守備位置 選手 球団 選手 球団 巨人 西武 巨人 ソフトバンク DeNA 楽天 広島 ロッテ 阪神 ソフトバンク 巨人 ソフトバンク 広島 西武 広島 ソフトバンク DeNA 日本ハム オールスターゲーム [ ] を参照 ファーム [ ]• ウエスタン・リーグ:広島東洋カープ(26年ぶり9度目)• イースタン・リーグ:読売ジャイアンツ(3年連続26度目)• (、)• 広島東洋カープ(初優勝) 5-2 読売ジャイアンツ• 最優秀選手:(広島東洋カープ) 死去 [ ] を参照 脚注 [ ] 注釈 [ ] []• 千葉ロッテマリーンズ 2017年1月1日. 2017年4月15日閲覧。 スポニチ. 2017年1月5日. 2017年1月6日閲覧。 横浜DeNAベイスターズ 2017年1月4日. 2017年4月15日閲覧。 スポニチン. 2017年1月5日. 2017年1月6日閲覧。 スポニチ. 2017年1月6日. 2017年1月6日閲覧。 スポニチ. 2017年1月7日. 2017年1月7日閲覧。 日刊スポーツ 2017年1月11日• プレスリリース , 野球殿堂博物館, 2017年1月16日 , 2017年1月16日閲覧。 スポニチ. 2017年1月16日. 2017年1月16日閲覧。 デイリースポーツ. 2017年1月16日. 2017年1月16日閲覧。 スポニチ. 2017年1月16日. 2017年1月17日閲覧。 スポニチ. 2017年1月20日. 2017年1月20日閲覧。 スポニチ. 2017年1月26日. 2017年1月26日閲覧。 中日ドラゴンズ 2017年1月30日. 2017年1月30日閲覧。 スポニチ. 2017年2月2日. 2017年2月2日閲覧。 スポニチ. 2017年2月2日. 2017年2月2日閲覧。 スポニチ. 2017年2月3日. 2017年2月3日閲覧。 スポニチ. 2017年1月4日. 2017年2月5日閲覧。 スポニチ. 2017年2月12日. 2017年2月12日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年2月17日. 2017年2月17日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年2月19日. 2017年2月20日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年2月22日. 2017年5月23日閲覧。 サンケイスポーツ. 2017年2月26日. 2017年2月27日閲覧。 スポニチ. 2017年3月5日. 2017年3月5日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年3月19日. 2017年3月19日閲覧。 スポニチ. 2017年3月23日. 2017年3月23日閲覧。 スポニチ. 2017年3月23日. 2017年3月23日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年3月24日. 2017年3月24日閲覧。 スポニチ. 2017年3月25日. 2017年3月25日閲覧。 スポニチ. 2017年3月27日. 2017年3月27日閲覧。 サンケイスポーツ. 2017年3月28日. 2017年3月29日閲覧。 スポニチ. 2017年3月29日. 2017年3月29日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年3月30日. 2017年3月30日閲覧。 スポニチ. 2016年11月10日. 2016年11月10日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年3月31日. 2017年4月1日閲覧。 スポニチ. 2017年4月1日. 2017年4月1日閲覧。 スポニチ. 2017年4月2日. 2017年4月2日閲覧。 スポニチ 2017年4月2日. 2017年4月2日閲覧。 埼玉西武ライオンズ 2017年4月7日. 2017年4月7日閲覧。 スポニチ 2017年4月14日. 2017年4月15日閲覧。 スポニチ. 2017年4月17日. 2017年4月17日閲覧。 スポニチ 2017年4月19日. 2017年4月19日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年4月22日. 2017年4月22日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年4月22日. 2017年4月23日閲覧。 スポニチ. 2017年4月25日. 2017年4月26日閲覧。 スポニチ. 2017年4月25日. 2017年4月26日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年4月25日. 2017年4月26日閲覧。 スポニチ. 2017年4月30日. 2017年4月30日閲覧。 スポニチ 2017年4月30日. 2017年5月1日閲覧。 スポニチ. 2017年5月2日. 2017年5月2日閲覧。 スポニチ 2017年5月4日. 2017年5月4日閲覧。 スポニチ 2017年5月10日. 2017年5月10日閲覧。 スポニチ 2017年5月11日. 2017年5月11日閲覧。 スポニチ 2017年5月11日. 2017年5月11日閲覧。 スポニチ 2017年5月12日. 2017年5月12日閲覧。 日刊スポーツ 2017年5月12日. 2017年5月13日閲覧。 スポニチ 2017年5月13日. 2017年5月13日閲覧。 スポニチ. 2017年5月17日. 2017年5月17日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年5月17日. 2017年5月18日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年5月17日. 2017年5月18日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年5月18日. 2017年5月19日閲覧。 スポーツ報知. 2017年5月20日. 2017年5月20日閲覧。 スポニチ. 2017年5月20日. 2017年5月20日閲覧。 日刊スポーツ 2017年5月23日. 2017年5月23日閲覧。 デイリースポーツ. 2017年5月23日. 2017年5月23日閲覧。 2017年5月25日. 2017年5月27日閲覧。 スポニチ. 2017年5月25日. 2017年5月25日閲覧。 スポニチ 2017年5月25日. 2017年5月25日閲覧。 スポニチ 2017年5月25日. 2017年5月25日閲覧。 スポーツ報知 2017年5月28日. 2017年5月28日閲覧。 日刊スポーツ 2017年5月28日. 2017年5月28日閲覧。 スポーツ報知 2017年5月29日. 2017年5月29日閲覧。 スポニチ 2017年5月28日. 2017年5月29日閲覧。 日刊スポーツ 2017年5月30日. 2017年5月30日閲覧。 日刊スポーツ 2017年5月30日. 2017年5月31日閲覧。 日刊スポーツ 2017年5月30日. 2017年5月30日閲覧。 スポニチ 2017年5月31日. 2017年5月31日閲覧。 スポニチ 2017年6月1日. 2017年6月1日閲覧。 スポーツ報知 2017年6月1日. 2017年6月2日閲覧。 スポーツ報知 2017年6月1日. 2017年6月2日閲覧。 日刊スポーツ. 2017年6月2日.

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年度別成績

日本 プロ 野球 の 順位 表

2020年現役選手の背番号「42」 2020年各球団の背番号「42」は下記の選手が背負っている。 西武:不在 ソフトバンク:投手 楽天:不在 ロッテ:投手 日本ハム:捕手 オリックス:内野手 巨人:投手 DeNA:内野手 阪神:投手 広島:投手 中日:外野手 ヤクルト:外野手 不在:2球団 永久欠番:0球団 投手:5球団 捕手:1球団 内野手:2球団 外野手:2球団 外国人選手の着用が多い背番号「42」。 2020年シーズンも12球団中6球団が外国人選手の番号となっている。 日本では縁起の悪い番号とされるが、メジャーリーグでは全球団が永久欠番となっていることもあり、来日してこの番号を選ぶ選手は多い。 とは言うものの、以前ほど日本人選手が敬遠する風潮はなくなっている。 DeNAは2019年までエディソン・バリオスが背負っていたが、「7」だった石川雄洋が2020年から変更。 ソフトバンク・松田遼馬は阪神から、日本ハム・黒羽根利規はDeNAから、ヤクルト・坂口智隆はオリックスから移籍した際にこの番号となった。 西武は2019年まで在籍していたカイル・マーティンが退団したため、楽天は2019年まで在籍していたフランク・ハーマンがロッテに移籍したため空き番になっている。 メジャー全球団で永久欠番となっているジャッキー・ロビンソン メジャーリーグにおいて背番号「42」は全球団共通の永久欠番となっている。 黒人選手として初めてメジャーリーガーになったジャッキー・ロビンソンがそのルーツだ。 ロビンソンはまだ人種差別の激しかった1947年にブルックリンドジャースでメジャーデビュー。 その年に盗塁王に輝くと、1949年には首位打者にも輝くなど1956年まで10年間プレーした。 ロビンソンはファンからヤジを受けた。 一緒のグラウンドをプレーすることを拒む他チームの選手もいたほどだった。 そのような状況にロビンソンは耐え忍びながら結果を残した。 このロビンソンの功績を讃え、現役時代に着用していた背番号「42」が全球団共通の永久欠番となったのだ。 また、メジャーデビューを果たした4月15日をジャッキー・ロビンソンデーと称し全球団、全選手が背番号「42」をつけてプレーするようになった。 日本に来る外国人選手が背番号「42」を着用することが多いのは、このような理由がある。 メジャーリーグ最後の背番号「42」マリアノ・リベラ ジャッキー・ロビンソンのメジャーデビュー50周年の1997年4月15日。 全球団の背番号「42」が永久欠番となった。 着用を許されたのは、その時点で「42」を背負っていた選手だけだ。 そのひとりがマリアノ・リベラだった。 ニューヨーク・ヤンキースの守護神として活躍したリベラも1997年開幕当時、実績はまだなかった。 この年に抑えを任され、43セーブをあげたことで、史上最高のクローザーへの道を歩むことになったのだ。 2011年まで15年連続30セーブ以上をマーク。 最多セーブを3度記録し、2013年の現役引退時までに積み上げたセーブ数はメジャーリーグ史上最多の652。 ポストシーズン通算42セーブも歴代最多だ。 移籍市場が活発なメジャーリーグにおいてリベラはヤンキース一筋でプレー。 ヤンキースタジアムの9回表に登場曲であるMetallicaの「Enter Sandman」が流れると、スタジアムのファンは勝利を確信した。 それほどまでの絶対的守護神だった。 意外に知られていない真弓明信 日本人選手で背番号「42」を背負った選手が多くないだけに、実績を残した選手はさらに少ない。 「42」が「死」を連想させるために、空き番となることが多かったからだ。 しかし、中には「42」を背負って飛躍を遂げた選手もいる。 阪神の監督を務めた真弓明信もその一人だ。 1972年ドラフト3位で電電九州から太平洋クラブ(現西武)に入団した真弓は、背番号「2」でプロ野球人生を歩み始める。 翌1974年に背番号「42」へ変更すると徐々に出場試合数を増やし、1978年にはレギュラーとして118試合に出場。 280(418打数117安打)、8本塁打、38打点の成績を残す。 そのオフには阪神へとトレードされた。 当時は「世紀のトレード」と呼ばれ、阪神から田淵幸一、古沢憲司が西武(この年に西武が買収)へ、真弓、武田和史、竹之内雅史、若菜嘉晴が阪神へ移籍するという2-4の大型トレードだった。 阪神では真弓の背番号は「7」になった。 この移籍が真弓の転機となり、1983年には打率. 353(448打数158安打)で首位打者。 1985年には一番打者として打率. 322(497打数160安打)、34本塁打、84打点の成績を残し日本一に貢献。 長打のある切り込み隊長として君臨した。 現役引退後は2009年から2011年までの3年間にわたり、阪神の監督を務めている。 残り少ない近鉄戦士・坂口智隆 2020年に「42」を背負う日本人選手は4人。 ヤクルト・坂口智隆もその一人だ。 坂口は神戸国際大付から2002年ドラフト1位で近鉄に入団。 現役で近鉄のユニフォームを着ていたのは、他に巨人・岩隈久志とヤクルト・近藤一樹しかおらず、野手では坂口が唯一となっている。 坂口は合併球団のオリックスでレギュラーをつかみ、2011年には175安打で最多安打のタイトルを獲得。 しかし、ケガの影響で36試合出場にとどまった2015年オフに大幅な減俸を提示され、オリックスを退団。 ヤクルトに移籍し、自ら背番号「42」を選んだ。 ヤクルトでは2016年から3年連続150安打以上をマーク。 2019年は22試合出場に終わったため、2020年に巻き返しを期している。 また、DeNA・石川雄洋は坂口を追いかけて2020年から「42」に変更している。

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