パチスロ 攻略。 正統派パチスロ攻略サイト

パチスロ(スロット)攻略情報

パチスロ 攻略

攻略の歴史・・・スロット編 ・エーボン 恐らくこれは、スロットマシーン最初の攻略法ではないでしょうか? いや、攻略法と言うより パチスロ機の設計に問題があるような気が・・・ さて、このエーボン。 まず、どのようなマシーンかといいますと・・・ この頃のパチスロ機は、ビッグ・レギュラーのようなボーナスに区別が無く、ボーナスゲームに入っても台によってコインの出る枚数が かなり偏っていました。 このエーボンには、ジャックゲーム回数を表示するランプがあり、ジャックゲームのラスト1回になる前に その表示ランプが、明るく点灯した時は単発(レギュラーみたいなもの)暗く点灯すれば、今で言うビッグのように 連続してジャックゲームに入る というものでした。 さて、その攻略法ですが、実に色々な攻略法???がありました。 まずは、 レバーによるセット打法? これは、たったコイン1枚で ボーナスゲームに入ってしまう と言う代物です。 その方法とは・・・ まずレバーを手前に引きます。 (今のパチスロのレバーと違い、カジノのスロットマシーンの様な 台のサイドに付いた でっかいレバー)その状態で、コインを1枚投入します。 そうすると、レバーとの物理的関係により コインが詰まった状態になり、レバーをゆっくりと元に戻す事で コインが少しづつ ズレ落ちていきます。 その時に、なんと!コインと基盤がショート! そのショートにより、強制的にボーナスゲームがスタート!機械はボーナスが揃ったと勘違いして、コインを払い出します。 しかもなんと!払い出しの最中に、レバーを止めておくことで 支払いカウンターが作動しなくなり、コインがいくらでも出てしまいます!ある程度(使用者の善意?と店の状況により)コインが出た所で、レバーを完全に戻すと ボーナスゲームが始まるという、1枚で2度(否、それ以上)おいしい攻略法(いや、違う様な気が・・・)だったのです!!! 絵柄がまとめてやってくるタイミング待ちセット打法? このエーボンは、コインを3枚投入してゲームする事により 2分30秒に2回ボーナス絵柄が まとまって画面に出てくるタイミングがあります。 そのタイミングから、またまた 2分30秒待った所でコインを1枚投入し センターラインにボーナス絵柄を目押しをすると・・・なんと!ボーナスが揃ってしまいます! 目押しによる子役抜き 子役のオレンジを目押しすると・・・毎回取ることが出来ます! ピン抜き打法 コインを何枚でもよいので投入。 使い方としては・・・ベルが揃ったら、その次のゲームでコインを3枚投入。 そして、レバーを強く引く!すると、ベルが揃ったままの状態で ドラムが止まってしまっているのに、機械内では1ゲーム消化された事になります。 もともとこの台は、連荘が激しく ベルすべりや第1リール中段チェリーでフラグ成立が分かる 面白い台でした。 この台のセット打法は、通常パチスロでは3枚コイン投入してプレイしますが、レバーを叩くと同時に4枚目のコインを入れ、『ポン』と言う音がして 下皿にコインが落ちて来なければ(もちろんクレジットも増えない。 要するに飲まれれば. )『ビッグボーナス確定』という簡単なセット打法でした。 これはそもそも、連荘を誘発するためにコインセレクタに『CS90』言う コンピュータが組み込まれていた為でした。 本来はありえない4枚目投入の信号を『CS90』が感知すると、プログラムが誤動作を起こし ビッグボーナスのフラグをたててしまう。 所謂『バグ』だったのです。 『4枚掛けセット打法』この攻略法が一般に知れ渡った頃にはほとんどのホールで対策が為されていました。 確か、リバティーベルのコインセレクターを入れる事で メーカーが対応したと記憶しています。 コンチでは、この他にも『コキコキセット打法』というのがありました。 これもとっても簡単でしたが、数を数えるのがすごく大変でした。 手入れでコインを3枚入れ、上でも下でも良いから、とにかくスタートレバーを256回叩くというものでした。 256回 コキコキとやった後、7を目押しすればBigボーナス成立!なかなか間抜けですし、なによりも店員に目をつけられやすいと言う欠点がありましたが・・・ この攻略法は、出来る台と出来ない台があり、その判別法もありました。 コイン1枚入れの状態でゲームを消化。 10分程 放置しておくと 1枚ラインのランプが点滅し始める台がコキコキ可能な台でした。 ) この頃は、注射台(裏物台)がホールで沢山見られる時代でもありました。 ・リノ 『カミカゼセット打法』(ポロリンセット打法) この『リノ』のセット打法は、精算ボタンを使ったセット打法でした。 コインを4枚以上投入(クレジットに1枚以上いれる)後、精算ボタンを押したままスタートレバーを叩きをドラム回転させます。 精算ボタンから手を離し、全ドラム停止後 1枚コインが戻って来ればセット完了です。 後は、コインを入れずにそのままスタートレバーを叩き ドラムが回りだしたら777を揃えます。 目押し出来なかった場合は6回のJACゲームになりますが、Bigのフラグは成立したままですので、揃うまで何回でも繰り返し狙えます(笑)また、セット完了後(Bigを揃える前)内部では、235(204?230?忘れました・・・)枚掛けになってしまいます。 (またまたバグです)精算ボタンを、押したり放したりするとコインの払い出しが行われます。 1回押せば1枚払い出されます。 (セット完了後スタートレバーを叩く前!)最高235?枚まで出ますが、そこまで出してしまうとボーナスフラグが消えてしまいますので、124枚だけ払い出し 124枚出した所でコインを3枚手入れし、スタートレバーを叩いて777を目押しします。 目押し技術のいるセット打法でしたが、これもすぐに対策がなされました。 その対策とは・・・ズバリ『リセットボタンの配線を切る!!!』という、ある意味凄まじいものでした(笑)ホールではリセットボタンの効かない『リノ』が溢れる事となります。 ・サファリラリー 『99打法』&『More』 サファリラリーにはいくつかのセット打法?(これは、打法ではないような気が・・・)がありましたが、その1つが『99打法』でした。 これは、クレジットが0の時に、手入れでコインを6枚入れそのゲームを適当に消化します。 次に、精算ボタンとベットボタンを同時(精算ボタンを少し早く)に一瞬押します。 成功すれば、普通50までしか上がらないハズのクレジットが、99になっています!!!そのまま、精算ボタンを押してコインを出せばいいのですが、50枚以上コインが入っていないとホッパーエラーが出ます・・・ボーナスでもないのにホッパーエラー・・・確実に店員に睨まれます。 これも精算ボタンが切断されたり、メーカーにより修正部品が付けられるなどしてすぐに対策されてしまいました。 他にも、サファリラリーで面白かったのが『レギュラーボーナスをビッグボーナスに変える打法?』です。 これは、レギュラーボーナスのフラッグが立っている事を確認したらBARを揃えずに、コインを1枚または2枚掛けにしてし、センターラインに777をひたすら狙うというものです。 小役のフラッグが立った時に揃うので、毎回狙っていないと せっかく小役のフラッグが立っても見逃してしまいます。 ・マジカルベンハー&ドリームセブンJr 『強制連荘打法』 2機種共通の攻略法でした。 まず、自力でBigボーナスを引かなければなりません。 Bigを揃えた後 3枚手入れで小役ゲームを行い、1回目のJACゲームを消化します。 1回目のJACゲーム終了後、2回目の小役ゲームに入ったら、コイン2枚投入。 中ドラムの下段に7、右ドラムの下段にも7 を止めます。 下段に 7・7 とテンパイしたら、左ドラム下段にチェリー付きの7(上段にチェリー)を狙うと、また初めからBigボーナスがスタートします。 これを繰り返し行います。 一番始めの小役ゲームを含め30てゲームで終了します。 最高1,000枚くらいは出ます。 これも、すぐに対策されてしまいました。 ビッグボーナス中は、2枚入れでは、スタートレバーが効かないようになったり、ひどいホール?(どっちがひどい?!)では、 Big1回の最高枚数まで支払われると、自動的に電源が切れて再起動がかかるようにしているところもありました。 ・ムサシ 『盤面押し打法?』 この、ムサシ攻略法はある意味すごい攻略法でした。 所謂 力技です。 力ずくでBigボーナスを揃えます!(笑)さて、その盤面押しとは・・・ まず、コイン3枚投入。 左ドラムに7を狙います。 次に右ドラムに(左ドラムとテンパイ状態になるように)7を狙います。 テンパイしたら、中ドラムの上の化粧版をおもいっきり押します。 ハンターでは、左ドラム上段に7を狙い 次に中ドラムに(右ドラムが下段テンパイになる様に)7を狙います。 テンパイしたら、右ドラムの上の化粧版を押しドラムの回転を止め 上段に7が来た時にストップボタンを押す!というものでした。 これももちろん、すぐに対策が為されました。 その対策は、『リールを遠くする!』という、ものすごく単純明快なものでした。 化粧版は弾力があり 非常に丈夫なので) この攻略法は、恐らく『ゴト行為』になると思います。 ・ミリオンゴッド ゴールドX 『コインが減らない打法?』 一時、ミリオンゴッドを好んで打っていた私は 後続機である『ゴールドX』が 近所のホールのシマに並ぶのを 心待ちにしていました。 ホール覗くたび、ゴールドXのシマは大盛況です。 1週間程たって、仕事も一段落し『やっとゴールドちゃんを打てる!』と、ワクワクしながらホールに行ってみると・・・ ゴールドXのシマの電源が、すべて切られているではありませんかぁ〜っ!!! 『なぜ?どうして?』 とても楽しみにしていたので、かなりショックでした。 しばらく立ちすくんでいたのですが、気を取り直し 冷静を装い店員の元へ・・・ 私 : 『ゴールドX、どないしたんですか?』 店員 : 『攻略法があったらしいですわ・・・今週中に入れ替えしますよ』 かなり動揺しつつも、必死で冷静を装い 私 : 『ああ、そうですか。 『クッ・・・クソーッ!!!』 後に知った その攻略法の効能とは・・・ 実行すると千円でずっとコインが減らない攻略法だと言う事。 なんと千円で100G以上回すことができたらしいです。 さて、その手順とは・・・ 第1リール停止時に液晶画面の左側が 偶数なら順押し 奇数ならハサミ押し 逆押しナビの時は 順押しをする。 という、とても単純で 簡単な方法でした。 (やってみたかった・・・涙) この手順を実行すると機械割が100%を超えてしまうため 少しずつではありますがコインが増えていく というものです。 瞬発力こそありませんが、長時間打てば 必ずコインが増えて勝利を収めることのできる攻略法でした。 ただし、この方法は 変則押しのペナルティのためにPGGが100Gになってしまう可能性が非常に高く 大勝にはなかなか結びつきませんが、それでも じわじわとコインを増やす中 PGGを少しでも引けば必ず勝てる というものだったとさ・・・(悔).

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攻略の歴史・・・スロット編 ・エーボン 恐らくこれは、スロットマシーン最初の攻略法ではないでしょうか? いや、攻略法と言うより パチスロ機の設計に問題があるような気が・・・ さて、このエーボン。 まず、どのようなマシーンかといいますと・・・ この頃のパチスロ機は、ビッグ・レギュラーのようなボーナスに区別が無く、ボーナスゲームに入っても台によってコインの出る枚数が かなり偏っていました。 このエーボンには、ジャックゲーム回数を表示するランプがあり、ジャックゲームのラスト1回になる前に その表示ランプが、明るく点灯した時は単発(レギュラーみたいなもの)暗く点灯すれば、今で言うビッグのように 連続してジャックゲームに入る というものでした。 さて、その攻略法ですが、実に色々な攻略法???がありました。 まずは、 レバーによるセット打法? これは、たったコイン1枚で ボーナスゲームに入ってしまう と言う代物です。 その方法とは・・・ まずレバーを手前に引きます。 (今のパチスロのレバーと違い、カジノのスロットマシーンの様な 台のサイドに付いた でっかいレバー)その状態で、コインを1枚投入します。 そうすると、レバーとの物理的関係により コインが詰まった状態になり、レバーをゆっくりと元に戻す事で コインが少しづつ ズレ落ちていきます。 その時に、なんと!コインと基盤がショート! そのショートにより、強制的にボーナスゲームがスタート!機械はボーナスが揃ったと勘違いして、コインを払い出します。 しかもなんと!払い出しの最中に、レバーを止めておくことで 支払いカウンターが作動しなくなり、コインがいくらでも出てしまいます!ある程度(使用者の善意?と店の状況により)コインが出た所で、レバーを完全に戻すと ボーナスゲームが始まるという、1枚で2度(否、それ以上)おいしい攻略法(いや、違う様な気が・・・)だったのです!!! 絵柄がまとめてやってくるタイミング待ちセット打法? このエーボンは、コインを3枚投入してゲームする事により 2分30秒に2回ボーナス絵柄が まとまって画面に出てくるタイミングがあります。 そのタイミングから、またまた 2分30秒待った所でコインを1枚投入し センターラインにボーナス絵柄を目押しをすると・・・なんと!ボーナスが揃ってしまいます! 目押しによる子役抜き 子役のオレンジを目押しすると・・・毎回取ることが出来ます! ピン抜き打法 コインを何枚でもよいので投入。 使い方としては・・・ベルが揃ったら、その次のゲームでコインを3枚投入。 そして、レバーを強く引く!すると、ベルが揃ったままの状態で ドラムが止まってしまっているのに、機械内では1ゲーム消化された事になります。 もともとこの台は、連荘が激しく ベルすべりや第1リール中段チェリーでフラグ成立が分かる 面白い台でした。 この台のセット打法は、通常パチスロでは3枚コイン投入してプレイしますが、レバーを叩くと同時に4枚目のコインを入れ、『ポン』と言う音がして 下皿にコインが落ちて来なければ(もちろんクレジットも増えない。 要するに飲まれれば. )『ビッグボーナス確定』という簡単なセット打法でした。 これはそもそも、連荘を誘発するためにコインセレクタに『CS90』言う コンピュータが組み込まれていた為でした。 本来はありえない4枚目投入の信号を『CS90』が感知すると、プログラムが誤動作を起こし ビッグボーナスのフラグをたててしまう。 所謂『バグ』だったのです。 『4枚掛けセット打法』この攻略法が一般に知れ渡った頃にはほとんどのホールで対策が為されていました。 確か、リバティーベルのコインセレクターを入れる事で メーカーが対応したと記憶しています。 コンチでは、この他にも『コキコキセット打法』というのがありました。 これもとっても簡単でしたが、数を数えるのがすごく大変でした。 手入れでコインを3枚入れ、上でも下でも良いから、とにかくスタートレバーを256回叩くというものでした。 256回 コキコキとやった後、7を目押しすればBigボーナス成立!なかなか間抜けですし、なによりも店員に目をつけられやすいと言う欠点がありましたが・・・ この攻略法は、出来る台と出来ない台があり、その判別法もありました。 コイン1枚入れの状態でゲームを消化。 10分程 放置しておくと 1枚ラインのランプが点滅し始める台がコキコキ可能な台でした。 ) この頃は、注射台(裏物台)がホールで沢山見られる時代でもありました。 ・リノ 『カミカゼセット打法』(ポロリンセット打法) この『リノ』のセット打法は、精算ボタンを使ったセット打法でした。 コインを4枚以上投入(クレジットに1枚以上いれる)後、精算ボタンを押したままスタートレバーを叩きをドラム回転させます。 精算ボタンから手を離し、全ドラム停止後 1枚コインが戻って来ればセット完了です。 後は、コインを入れずにそのままスタートレバーを叩き ドラムが回りだしたら777を揃えます。 目押し出来なかった場合は6回のJACゲームになりますが、Bigのフラグは成立したままですので、揃うまで何回でも繰り返し狙えます(笑)また、セット完了後(Bigを揃える前)内部では、235(204?230?忘れました・・・)枚掛けになってしまいます。 (またまたバグです)精算ボタンを、押したり放したりするとコインの払い出しが行われます。 1回押せば1枚払い出されます。 (セット完了後スタートレバーを叩く前!)最高235?枚まで出ますが、そこまで出してしまうとボーナスフラグが消えてしまいますので、124枚だけ払い出し 124枚出した所でコインを3枚手入れし、スタートレバーを叩いて777を目押しします。 目押し技術のいるセット打法でしたが、これもすぐに対策がなされました。 その対策とは・・・ズバリ『リセットボタンの配線を切る!!!』という、ある意味凄まじいものでした(笑)ホールではリセットボタンの効かない『リノ』が溢れる事となります。 ・サファリラリー 『99打法』&『More』 サファリラリーにはいくつかのセット打法?(これは、打法ではないような気が・・・)がありましたが、その1つが『99打法』でした。 これは、クレジットが0の時に、手入れでコインを6枚入れそのゲームを適当に消化します。 次に、精算ボタンとベットボタンを同時(精算ボタンを少し早く)に一瞬押します。 成功すれば、普通50までしか上がらないハズのクレジットが、99になっています!!!そのまま、精算ボタンを押してコインを出せばいいのですが、50枚以上コインが入っていないとホッパーエラーが出ます・・・ボーナスでもないのにホッパーエラー・・・確実に店員に睨まれます。 これも精算ボタンが切断されたり、メーカーにより修正部品が付けられるなどしてすぐに対策されてしまいました。 他にも、サファリラリーで面白かったのが『レギュラーボーナスをビッグボーナスに変える打法?』です。 これは、レギュラーボーナスのフラッグが立っている事を確認したらBARを揃えずに、コインを1枚または2枚掛けにしてし、センターラインに777をひたすら狙うというものです。 小役のフラッグが立った時に揃うので、毎回狙っていないと せっかく小役のフラッグが立っても見逃してしまいます。 ・マジカルベンハー&ドリームセブンJr 『強制連荘打法』 2機種共通の攻略法でした。 まず、自力でBigボーナスを引かなければなりません。 Bigを揃えた後 3枚手入れで小役ゲームを行い、1回目のJACゲームを消化します。 1回目のJACゲーム終了後、2回目の小役ゲームに入ったら、コイン2枚投入。 中ドラムの下段に7、右ドラムの下段にも7 を止めます。 下段に 7・7 とテンパイしたら、左ドラム下段にチェリー付きの7(上段にチェリー)を狙うと、また初めからBigボーナスがスタートします。 これを繰り返し行います。 一番始めの小役ゲームを含め30てゲームで終了します。 最高1,000枚くらいは出ます。 これも、すぐに対策されてしまいました。 ビッグボーナス中は、2枚入れでは、スタートレバーが効かないようになったり、ひどいホール?(どっちがひどい?!)では、 Big1回の最高枚数まで支払われると、自動的に電源が切れて再起動がかかるようにしているところもありました。 ・ムサシ 『盤面押し打法?』 この、ムサシ攻略法はある意味すごい攻略法でした。 所謂 力技です。 力ずくでBigボーナスを揃えます!(笑)さて、その盤面押しとは・・・ まず、コイン3枚投入。 左ドラムに7を狙います。 次に右ドラムに(左ドラムとテンパイ状態になるように)7を狙います。 テンパイしたら、中ドラムの上の化粧版をおもいっきり押します。 ハンターでは、左ドラム上段に7を狙い 次に中ドラムに(右ドラムが下段テンパイになる様に)7を狙います。 テンパイしたら、右ドラムの上の化粧版を押しドラムの回転を止め 上段に7が来た時にストップボタンを押す!というものでした。 これももちろん、すぐに対策が為されました。 その対策は、『リールを遠くする!』という、ものすごく単純明快なものでした。 化粧版は弾力があり 非常に丈夫なので) この攻略法は、恐らく『ゴト行為』になると思います。 ・ミリオンゴッド ゴールドX 『コインが減らない打法?』 一時、ミリオンゴッドを好んで打っていた私は 後続機である『ゴールドX』が 近所のホールのシマに並ぶのを 心待ちにしていました。 ホール覗くたび、ゴールドXのシマは大盛況です。 1週間程たって、仕事も一段落し『やっとゴールドちゃんを打てる!』と、ワクワクしながらホールに行ってみると・・・ ゴールドXのシマの電源が、すべて切られているではありませんかぁ〜っ!!! 『なぜ?どうして?』 とても楽しみにしていたので、かなりショックでした。 しばらく立ちすくんでいたのですが、気を取り直し 冷静を装い店員の元へ・・・ 私 : 『ゴールドX、どないしたんですか?』 店員 : 『攻略法があったらしいですわ・・・今週中に入れ替えしますよ』 かなり動揺しつつも、必死で冷静を装い 私 : 『ああ、そうですか。 『クッ・・・クソーッ!!!』 後に知った その攻略法の効能とは・・・ 実行すると千円でずっとコインが減らない攻略法だと言う事。 なんと千円で100G以上回すことができたらしいです。 さて、その手順とは・・・ 第1リール停止時に液晶画面の左側が 偶数なら順押し 奇数ならハサミ押し 逆押しナビの時は 順押しをする。 という、とても単純で 簡単な方法でした。 (やってみたかった・・・涙) この手順を実行すると機械割が100%を超えてしまうため 少しずつではありますがコインが増えていく というものです。 瞬発力こそありませんが、長時間打てば 必ずコインが増えて勝利を収めることのできる攻略法でした。 ただし、この方法は 変則押しのペナルティのためにPGGが100Gになってしまう可能性が非常に高く 大勝にはなかなか結びつきませんが、それでも じわじわとコインを増やす中 PGGを少しでも引けば必ず勝てる というものだったとさ・・・(悔).

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攻略の歴史・・・スロット編 ・エーボン 恐らくこれは、スロットマシーン最初の攻略法ではないでしょうか? いや、攻略法と言うより パチスロ機の設計に問題があるような気が・・・ さて、このエーボン。 まず、どのようなマシーンかといいますと・・・ この頃のパチスロ機は、ビッグ・レギュラーのようなボーナスに区別が無く、ボーナスゲームに入っても台によってコインの出る枚数が かなり偏っていました。 このエーボンには、ジャックゲーム回数を表示するランプがあり、ジャックゲームのラスト1回になる前に その表示ランプが、明るく点灯した時は単発(レギュラーみたいなもの)暗く点灯すれば、今で言うビッグのように 連続してジャックゲームに入る というものでした。 さて、その攻略法ですが、実に色々な攻略法???がありました。 まずは、 レバーによるセット打法? これは、たったコイン1枚で ボーナスゲームに入ってしまう と言う代物です。 その方法とは・・・ まずレバーを手前に引きます。 (今のパチスロのレバーと違い、カジノのスロットマシーンの様な 台のサイドに付いた でっかいレバー)その状態で、コインを1枚投入します。 そうすると、レバーとの物理的関係により コインが詰まった状態になり、レバーをゆっくりと元に戻す事で コインが少しづつ ズレ落ちていきます。 その時に、なんと!コインと基盤がショート! そのショートにより、強制的にボーナスゲームがスタート!機械はボーナスが揃ったと勘違いして、コインを払い出します。 しかもなんと!払い出しの最中に、レバーを止めておくことで 支払いカウンターが作動しなくなり、コインがいくらでも出てしまいます!ある程度(使用者の善意?と店の状況により)コインが出た所で、レバーを完全に戻すと ボーナスゲームが始まるという、1枚で2度(否、それ以上)おいしい攻略法(いや、違う様な気が・・・)だったのです!!! 絵柄がまとめてやってくるタイミング待ちセット打法? このエーボンは、コインを3枚投入してゲームする事により 2分30秒に2回ボーナス絵柄が まとまって画面に出てくるタイミングがあります。 そのタイミングから、またまた 2分30秒待った所でコインを1枚投入し センターラインにボーナス絵柄を目押しをすると・・・なんと!ボーナスが揃ってしまいます! 目押しによる子役抜き 子役のオレンジを目押しすると・・・毎回取ることが出来ます! ピン抜き打法 コインを何枚でもよいので投入。 使い方としては・・・ベルが揃ったら、その次のゲームでコインを3枚投入。 そして、レバーを強く引く!すると、ベルが揃ったままの状態で ドラムが止まってしまっているのに、機械内では1ゲーム消化された事になります。 もともとこの台は、連荘が激しく ベルすべりや第1リール中段チェリーでフラグ成立が分かる 面白い台でした。 この台のセット打法は、通常パチスロでは3枚コイン投入してプレイしますが、レバーを叩くと同時に4枚目のコインを入れ、『ポン』と言う音がして 下皿にコインが落ちて来なければ(もちろんクレジットも増えない。 要するに飲まれれば. )『ビッグボーナス確定』という簡単なセット打法でした。 これはそもそも、連荘を誘発するためにコインセレクタに『CS90』言う コンピュータが組み込まれていた為でした。 本来はありえない4枚目投入の信号を『CS90』が感知すると、プログラムが誤動作を起こし ビッグボーナスのフラグをたててしまう。 所謂『バグ』だったのです。 『4枚掛けセット打法』この攻略法が一般に知れ渡った頃にはほとんどのホールで対策が為されていました。 確か、リバティーベルのコインセレクターを入れる事で メーカーが対応したと記憶しています。 コンチでは、この他にも『コキコキセット打法』というのがありました。 これもとっても簡単でしたが、数を数えるのがすごく大変でした。 手入れでコインを3枚入れ、上でも下でも良いから、とにかくスタートレバーを256回叩くというものでした。 256回 コキコキとやった後、7を目押しすればBigボーナス成立!なかなか間抜けですし、なによりも店員に目をつけられやすいと言う欠点がありましたが・・・ この攻略法は、出来る台と出来ない台があり、その判別法もありました。 コイン1枚入れの状態でゲームを消化。 10分程 放置しておくと 1枚ラインのランプが点滅し始める台がコキコキ可能な台でした。 ) この頃は、注射台(裏物台)がホールで沢山見られる時代でもありました。 ・リノ 『カミカゼセット打法』(ポロリンセット打法) この『リノ』のセット打法は、精算ボタンを使ったセット打法でした。 コインを4枚以上投入(クレジットに1枚以上いれる)後、精算ボタンを押したままスタートレバーを叩きをドラム回転させます。 精算ボタンから手を離し、全ドラム停止後 1枚コインが戻って来ればセット完了です。 後は、コインを入れずにそのままスタートレバーを叩き ドラムが回りだしたら777を揃えます。 目押し出来なかった場合は6回のJACゲームになりますが、Bigのフラグは成立したままですので、揃うまで何回でも繰り返し狙えます(笑)また、セット完了後(Bigを揃える前)内部では、235(204?230?忘れました・・・)枚掛けになってしまいます。 (またまたバグです)精算ボタンを、押したり放したりするとコインの払い出しが行われます。 1回押せば1枚払い出されます。 (セット完了後スタートレバーを叩く前!)最高235?枚まで出ますが、そこまで出してしまうとボーナスフラグが消えてしまいますので、124枚だけ払い出し 124枚出した所でコインを3枚手入れし、スタートレバーを叩いて777を目押しします。 目押し技術のいるセット打法でしたが、これもすぐに対策がなされました。 その対策とは・・・ズバリ『リセットボタンの配線を切る!!!』という、ある意味凄まじいものでした(笑)ホールではリセットボタンの効かない『リノ』が溢れる事となります。 ・サファリラリー 『99打法』&『More』 サファリラリーにはいくつかのセット打法?(これは、打法ではないような気が・・・)がありましたが、その1つが『99打法』でした。 これは、クレジットが0の時に、手入れでコインを6枚入れそのゲームを適当に消化します。 次に、精算ボタンとベットボタンを同時(精算ボタンを少し早く)に一瞬押します。 成功すれば、普通50までしか上がらないハズのクレジットが、99になっています!!!そのまま、精算ボタンを押してコインを出せばいいのですが、50枚以上コインが入っていないとホッパーエラーが出ます・・・ボーナスでもないのにホッパーエラー・・・確実に店員に睨まれます。 これも精算ボタンが切断されたり、メーカーにより修正部品が付けられるなどしてすぐに対策されてしまいました。 他にも、サファリラリーで面白かったのが『レギュラーボーナスをビッグボーナスに変える打法?』です。 これは、レギュラーボーナスのフラッグが立っている事を確認したらBARを揃えずに、コインを1枚または2枚掛けにしてし、センターラインに777をひたすら狙うというものです。 小役のフラッグが立った時に揃うので、毎回狙っていないと せっかく小役のフラッグが立っても見逃してしまいます。 ・マジカルベンハー&ドリームセブンJr 『強制連荘打法』 2機種共通の攻略法でした。 まず、自力でBigボーナスを引かなければなりません。 Bigを揃えた後 3枚手入れで小役ゲームを行い、1回目のJACゲームを消化します。 1回目のJACゲーム終了後、2回目の小役ゲームに入ったら、コイン2枚投入。 中ドラムの下段に7、右ドラムの下段にも7 を止めます。 下段に 7・7 とテンパイしたら、左ドラム下段にチェリー付きの7(上段にチェリー)を狙うと、また初めからBigボーナスがスタートします。 これを繰り返し行います。 一番始めの小役ゲームを含め30てゲームで終了します。 最高1,000枚くらいは出ます。 これも、すぐに対策されてしまいました。 ビッグボーナス中は、2枚入れでは、スタートレバーが効かないようになったり、ひどいホール?(どっちがひどい?!)では、 Big1回の最高枚数まで支払われると、自動的に電源が切れて再起動がかかるようにしているところもありました。 ・ムサシ 『盤面押し打法?』 この、ムサシ攻略法はある意味すごい攻略法でした。 所謂 力技です。 力ずくでBigボーナスを揃えます!(笑)さて、その盤面押しとは・・・ まず、コイン3枚投入。 左ドラムに7を狙います。 次に右ドラムに(左ドラムとテンパイ状態になるように)7を狙います。 テンパイしたら、中ドラムの上の化粧版をおもいっきり押します。 ハンターでは、左ドラム上段に7を狙い 次に中ドラムに(右ドラムが下段テンパイになる様に)7を狙います。 テンパイしたら、右ドラムの上の化粧版を押しドラムの回転を止め 上段に7が来た時にストップボタンを押す!というものでした。 これももちろん、すぐに対策が為されました。 その対策は、『リールを遠くする!』という、ものすごく単純明快なものでした。 化粧版は弾力があり 非常に丈夫なので) この攻略法は、恐らく『ゴト行為』になると思います。 ・ミリオンゴッド ゴールドX 『コインが減らない打法?』 一時、ミリオンゴッドを好んで打っていた私は 後続機である『ゴールドX』が 近所のホールのシマに並ぶのを 心待ちにしていました。 ホール覗くたび、ゴールドXのシマは大盛況です。 1週間程たって、仕事も一段落し『やっとゴールドちゃんを打てる!』と、ワクワクしながらホールに行ってみると・・・ ゴールドXのシマの電源が、すべて切られているではありませんかぁ〜っ!!! 『なぜ?どうして?』 とても楽しみにしていたので、かなりショックでした。 しばらく立ちすくんでいたのですが、気を取り直し 冷静を装い店員の元へ・・・ 私 : 『ゴールドX、どないしたんですか?』 店員 : 『攻略法があったらしいですわ・・・今週中に入れ替えしますよ』 かなり動揺しつつも、必死で冷静を装い 私 : 『ああ、そうですか。 『クッ・・・クソーッ!!!』 後に知った その攻略法の効能とは・・・ 実行すると千円でずっとコインが減らない攻略法だと言う事。 なんと千円で100G以上回すことができたらしいです。 さて、その手順とは・・・ 第1リール停止時に液晶画面の左側が 偶数なら順押し 奇数ならハサミ押し 逆押しナビの時は 順押しをする。 という、とても単純で 簡単な方法でした。 (やってみたかった・・・涙) この手順を実行すると機械割が100%を超えてしまうため 少しずつではありますがコインが増えていく というものです。 瞬発力こそありませんが、長時間打てば 必ずコインが増えて勝利を収めることのできる攻略法でした。 ただし、この方法は 変則押しのペナルティのためにPGGが100Gになってしまう可能性が非常に高く 大勝にはなかなか結びつきませんが、それでも じわじわとコインを増やす中 PGGを少しでも引けば必ず勝てる というものだったとさ・・・(悔).

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