ギバラ 同期。 ギバラの3D配信に4万人も来てたな

ギバラ3Dまとめ [ニコニコあっぷる]

ギバラ 同期

日記というか、ライブの感想だけ。 なので興味ない人はブラウザバック推奨。 JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!札幌公演を見た。 現地ではなくネットで。 札幌はちょっと遠すぎるよね。 社会人には厳しいものがある。 白い雪のプリンセスは 物部有栖• 御伽原江良• 歌に形はないけれど シスター・クレア• 愛欲のプー 緑仙, シスター・クレア• 十三番目の黙示録 緑仙, シスター・クレア• 童田明治• セツナトリップ 物部有栖• 童田明治• 御伽原江良,童田明治• ファンサ 御伽原江良• S mile ING! シスター・クレア• 輪舞-revolution- 緑仙• 御伽原江良,童田明治• 物部有栖,御伽原江良,童田明治• Virtual to Live 物部有栖,御伽原江良,童田明治,緑仙, シスター・クレア ぶっちゃけ知ってる曲ほとんどなかった。 三分の一くらい?緑仙が歌った曲だけはだいたい分かったけど、それ以外は正直さっぱり。 分かっているともっと楽しいんだろうな。 やっぱり何を歌うか全然読めないライブだからこそ、知っている曲だとテンション上がる。 両国では、戌亥が小さきものを歌ったときは、マジでビックリした。 劇場版のの主題歌で、小学生ながら気に入りすぎて初めて覚えた曲だし、今でも歌える。 それだけ思い深い曲だったから嬉しかった。 ついでに両国で行われたVtLとの比較をしておくと、ステージの大きさと、ライバーの少なさが印象的だった。 まず、ステージが両国や幕張と比べるとは箱の大きさがそれなりに小さいので それでも大きいが 、カメラのピントが合いやすい。 カメラワークも今までと比べて上手かったし見やすかった。 そういえば、ライブ中に突然最前列のオタクたちが一瞬だけ映ったときあったけど、正直だからやめてあげて欲しい。 普通のロックライブとかだったらいいのかもしれないけどね……あまりにも客層が違うからね。 あまりにも不意打ちだったから腹抱えて笑っちゃったけど。 次に出演ライバーが少数だったから、ライバーの色んな曲を聴けて良かった。 1人のライバーあたり5,6曲聴けた。 両国では人数も多いこともあって、2,3曲だったからだいぶ満足度が高いんじゃないかと思う。 よく分からない即興劇 後述 もあったし、ライバー同士のも多かった。 3Dだからピラミッドを作ろうとしたけど、5人だからできないと気づいて結果みんなで仲良く土台になろうと、四つん這いになって並んだりしてたけど、はたから見たら土下座配信にしか見えなかったのが面白かった。 オタク、に不慣れ そいえば、緑仙の振り返り動画で知ったんだけど、こういうとかのオールスタンディングのライブって暗黙のルールみたいなのがあるのね。 親とか友人にライブに誘われたことはちょくちょくあったけど、そういう空間が苦手な人間だから今まで触れてこなかったけど。 そりゃそうだよな。 両国では後ろに誰もいなかったから何も気にしてなかったけど。 カメラから見ても、ライブ中ペンライトを限界まで高く持って振っていたオタク多かったし。 カメラ映像に被ってるってことはだいぶ高い。 まぁそういうの慣れてないんだろうな。 わかる。 Vは異文化交流みたいなところあるから、お互いが少しずつ学んでいくしかないと思う。 謎の即興劇 途中の10分くらいコントコーナーがあったんですよね。 参加ライバーが少数なことを利用した新企画みたいな。 まあそれ自体はいいんですよね。 3Dであることを活かしていているし。 視聴者はライバー同士の絡みも見たいだろうしで。 でも題材が悪かった。 ライバー自身もその場でお題を聞かされる即興劇なんだから、• テーマ:コンビニ強盗• 中世騎士ものBL? 即興劇• 進行役:緑仙• 騎士 受け :シスター・クレア• 騎士 責め :童田明治• 騎士 受け の上司:物部有栖• 騎士 受け の幼馴染:御伽原江良 という。 でろーんが口頭で説明してたけど、全然頭に入ってこなくて笑った。 設定が込み入り過ぎている上に、設定自体もよく分からない即興劇だった。 久しぶりに投げっぱなしの無茶ぶりを見た。 いま考えてもどう料理したらよかったのか分からない。 なんかこうもっとあっただろう感がすごい、「俺は5000円払って何を見させられているんだ……?」と少し思ってしまった。 「バーチャルさんはみている」を初めて見たときのあの何とも言えない気持ちを思い出してしまった。 こういう思いつきっぽいのをやってしまうのが、感がある。 即興劇自体は、ギバラがオチをつけてくれたのが救いだった。 これから公演を行うライバーは同じことをさせられるので戦々恐々としたこと間違いない。 印象に残った曲 個人的に印象に残ったのは、緑仙の「輪舞-revolution-」とギバラの「ファンサ」だった。 緑仙の「輪舞-revolution-」は選曲がまず強い。 まさかの選曲。 緑仙は自分の強みを分かった上で歌っているからズルいところある。 歌唱力は勿論のこと、ひたすらにかっこよかったですね。 クレアさんとの「愛欲のプー 」「十三番目の黙示録」も非常によかった。 吐息もセンシティブだった。 御伽原江良の「ファンサ」は完全にアイドルだった。 というかこの札幌公演を通して観た感想としては、本当にアイドルだなと思った。 選曲的にもそうだけど、普段ふざけた配信 ギバラなんか特に酷い をやっているライバーが、こうして大舞台でファンの前に立って歌っているのを見ると、アイドルだなと改めて思う。 福岡でも改めて思うんだろうけど、あっちは黄色い歓声が飛びかうだろうし。 御伽原江良というライバーについて、正直あまり見たことがない、切り抜き動画で観て人となりを知っている程度。 2019年統合以降デビューで4組目で正直新人を追いかけるのが無理だった SEEDs二期生以降新人を追いかけるのやめたけど 気がついたらめっちゃ伸びていたイメージ。 あと、あまり知らないながらに不憫なイメージがついている。 同時期にデビューした同期は速攻やらかしてパンダに食われて引退するし、両国では機材トラブルで歌いきれないし。 追ってないからあまり知らないけど、他にも色々と障害があっただろうに、すべて跳ね除けて這い上がってきたイメージがある。 勝ち — ニジソーサク03【A-05】 kinnotamadx そんなあまり知らないながらも、御伽原江良の「ファンサ」を観たときはこみ上げてくるものがあった。 ライバーが辿ってきた軌跡と歌詞との親和性が強すぎる。 ギバラファンはもっと感じるものがあるだろうし。 御伽原江良の配信を追いかけ続け築いてきた文脈の分だけ、この曲は感じるものがあると思う。 ファンの声援もあってライブ特有の一体感も凄かった。 御伽原江良本人も歌の途中、感極まったのか涙を拭う素振りがあった。 個人的な考えとして、の良いところに一緒に紡いでいくストーリー性があると思っている。 それは地下アイドルがメジャーデビューしていくのに似ている。 色々な経験をし、紆余曲折ありながら、ときには炎上を乗り越えて、成長していくのを間近で見ていくことができる。 そういった良さを、御伽原江良の「ファンサ」で再確認できた。 曲が終わった後、すぐに凄い汚い嘘泣きで登場し、ファンの感動を冷ますのもギバラらしかった。 なんにせよ、御伽原江良は正真正銘のアイドルだった。 本日は「 」をご覧いただき、ありがとうございました!! 2020. 09、冬。 北の大地に舞い降りたの真っ白な足跡は、ここ札幌に刻まれました。 2020. 13、次は福岡へ。 」のPVも凄い。 頑張ってるなというか、色んな人材が集まっているんだなと思った。 あと5公演 多い あるけど、俄然楽しみになった札幌公演でしたね。 あと、ライブ中はチャの同時配信観ながら観ていたんだけど、チャ全然ライブについて触れずに雑談したり、「これボカロ?」になってたり、スパムとずっと戦ってたりしていて笑った。 お前の同期が頑張ってんだぞ。 その自由奔放っぷりはチャらしいんだけども。

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にじさんじにおける先輩後輩の関係|わたぼう|note

ギバラ 同期

Virtual to LIVE in 両国国技館、筆者は以下のチャンネルからオンライン視聴をしていたのだが、心が動かされすぎて本当に言葉を失った。 ライブというものにはとんと縁がない人間で、今まで聞いた音楽は少ない。 学生時代は同級生が話すJ-POPの話題にはついて行けず、ゲームと本が人生の友達で、音楽はゲームやアニメの曲を聴くくらいだ。 なぜここまで曲を聴かなかったのかというと、適正の問題ではないかと思っている。 人間の認知力にはある程度の適正があると言われる。 視覚、聴覚、言語。 本を読み続けてもまったく苦痛を感じない体質の筆者は言語タイプだと思われる。 だからこそそれほど音楽というものに触れてこなかった。 Virtual to Liveの2ヶ月前、にじさんじMusic Festivalが開催された。 この時も筆者はライブに興味を持っておらず、Youtubeでアップロードされた楽曲を聴いて、いい曲だなと思う程度だった。 だが、ライバーたちがあまりにもにじさんじMFの話題に触れるので、ニコニコチャンネルでライブ配信を見たのだ。 凄かった。 普段配信で見ているライバーたちが動き、大舞台で歌う姿を見るのは、想像以上に心を動かされる。 いつもはゲーム以外はほとんどしなくて、歌なんて歌っていないような人たちが、踊り歌う。 決して洗練された歌やダンスではないからこそ、ただ頑張っていると感じるのだ。 そしてVtL両国では、ライブというものが面白いことを知ったため、事前にチケットも購入しライブを待ち構えていた。 今回ももちろん凄かった。 個人的な満足度は前回を遙かに超えた。 言いたいことは本当にいろいろある。 一期生や二期生は安定したパフォーマンスを見せていたし、笹木の初ライブでいままでの配信でも歌ってこなかった命に嫌われているを歌ったし、稀にしか見られないさくゆいが見られたし、初お披露目の3Dモデルも素晴らしいし、戌亥と力一は配信でも見せてくれている歌のパフォーマンスが凄かった。 筆者は椎名が歌っている当たりから涙腺が怪しくなり、笹木のソロで涙があふれて、ベルモンドバンデラスだれやねんで、笑ったり泣いたりでわけがわからない状態になっていた。 ここまで期待の先にあるものであったが、一つ予想外だったのは御伽原江良の存在だった。 筆者の中で彼女は奇抜な言動で注目を集める人だった。 ライバーにとって注目を集めることは何よりも大事なことで、だからこそそれは間違いではないのだが、どこかで真っ当な道ではないという意識もあった。 だが、最近は御伽原のリスナーに対して向き合う姿勢に凄みを感じている。 御伽原は数日で同期が解雇されて、2019年にデビューしたライバーの中で唯一同期がいない。 すがるべき相方が存在しないのだ。 その意味をVtuber最強画伯決定戦でリゼヘルエスタが書いた絵を見た時に考えてしまった。 リゼヘルエスタが参加したVtuber画伯決定戦 女は同期のさんばかを絵に描いた。 彼女の中ではリスナーの前に前提として同期がいるのだ。 2019年組は2人または3人でデビューし、配信でも協力することが慣例となっている。 同期の存在によって過酷な競争の世界を生きていけるのだ。 一方で、リスナーにとっては残酷な真実だが、ライバーから見たリスナーはただの文字でしかない。 ただの文字でしかない存在が共に夢を描く同士に敵うはずがない。 ライバーはライブ後の感想として、リスナーは本当に存在していたんだ、と言うことがある。 画面の向こうに人がいたことを実感した喜びの言葉だが、普段リスナーがライバーに与えられる情報は残念ながらその程度だ。 ライバーが発信する映像と音声にはまったく太刀打ちできず、限りなく一方通行に近い関係だ。 だが、御伽原江良にはリスナーしかいない。 だからこそ、リスナーに積極的に触れあい、ただの文字でしかない存在を浮かび上がらせようとするのだ。 奇抜な行動もリスナーが一番喜ぶことをしたいという意志の表れで、リスナーを煽ったり、エゴサしていいねやリプを頻繁に行うのも全て同じ理由である。 御伽原は病的なまでにリスナーに向き合っているのである。 だからといって御伽原は聖人のような人、というわけではない。 彼女の行動原理は強い自己顕示欲だ。 だが、膨れ上がった己の欲を飼い慣らし突き進んでいく様に、魅了されているのだ。 そんな御伽原のVtLでの振る舞いは芸人であり、アイドルであった。 戌亥とこの圧倒的な歌の後に、二人で歌うオトモダチフィルムという曲と間奏の掛け合い、連続で情緒を揺さぶられる曲の後に来るコミカルさは、リスナーの緊張を一気に緩和させた。 その後にソロで歌ったお願いダーリンも彼女が努力し、良い物を見せたいという思いが詰まったものであることを、ひしひしと感じることができた。 そして気持ちが高まったところで突如音声トラブルが訪れた。 曲は止まったが、その後観客からは会場全体を巻き込むギバラコールが行われた。 ここで、また涙が頬を伝っていった。 御伽原江良という存在がにじさんじに無くてはならないものなのだと、みんなが感じている。 その事実に心を打たれた。 いい歳の人間がライブの映像で泣くなんて恥ずかしいという思いもあるが、それほどの熱量を持っていたのだ。 最大の見せ場とさえ思えたシーンだったが、ニコニコのタイムシフト映像ではカットされてしまった。 御伽原は不運だった。 だが他のライバーが同じようなトラブルに遭遇するという姿は想像できなかった。 VtL両国では御伽原がトラブルに巻き込まれ、ギバラコールが起きることは必然で、一身に声援を受けるのは御伽原江良しかあり得ないとまで感じてしまった。 熱い応援を受けて、御伽原は自身のパートを完全に見せられないことにいたたまれなさを感じたかもしれないが、そこからの切り替えも素晴らしかった。 戸惑いはあっても気落ちした様子も見せず、MCをまっとうした。 あの時の御伽原江良は誰よりも輝いていたと思う。 尊敬の念も湧いてきて、ギバラではなく江良ちゃんと呼んだほうがいいかもしれないとさえ思った。 おねがいダーリンの完全版はどこかの機会で見せてほしいと切実に願っている。

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にじさんじ (にじさんじ)とは【ピクシブ百科事典】

ギバラ 同期

『転生悪女の黒歴史』前話 18 話のあらすじは・・・ 迷った末、コノハが聖女で狙われる可能性は混乱を招くとして伏せ、それ以外は本当の事を話したイアナ。 ギノフォードは信じてくれ、家族を守ると強く誓う。 魔力が弱まっているヨミを自分の実家で静養させる事を提案したギノフォード。 『ギノフォードの実家』と聞き、イアナには一抹の不安がよぎるが…!? 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 ギノフォードの友達、ヤトリ・ラナンキュラス ヨミの魔力治療のため、ギノフォードの実家へ向かう。 迎えたメイド達は並んで歩くギノフォードとコノハを見ながら頰を赤らめ溜息をつく。 一方でイアナへの風当たりは強く、キツい言葉があちこちから聞こえて来る。 黒歴史の設定上、仕方のない事とはいえやはり辛い。 俯くイアナにソルが憂いの原因は払うと言う。 イアナは、ソルが自分を気遣ってくれたような気がして嬉しく想った。 その頃ギノフォード家の執事頭から、医師が事故に遭い不在で、代わりに来ている者を紹介される。 ギノフォードに『久しぶり』と笑うのは、ギノフォードの士官学校時代の同期のヤトリ・ラナンキュラスという魔法医師だった。 その名前にイアナは蒼ざめた。 記憶による黒歴史では、ギノフォードが昏睡状態に陥り彼の実家で献身的に看病するコノハに男たちが次々と告白しては振られて、ヤトリもその1人であった。 元孤児で才を買われて貴族の養子となっており、他の貴族を嫌悪する一面があった。 また、孤児時代に女の醜さを知る事があった事から本気で人を愛した事はなかった。 士官学校でギノフォードと出会い全てを兼ね備えた理想の人間だと感じたヤトリは、そのギノフォードが愛する女性・コノハに興味を抱き軽い気持ちで口説くがその一途さに逆に本気になってしまう…というもの。 だが黒歴史と違いギノフォードは今元気で、もしヤトリと戦う事になるなら無事では済まないだろう。 何とかしてヤトリがコノハに興味を持たないよう接触を防がなくては…! ヤトリとギノフォードの酒の席 ヤトリは悪女としてのイアナを悪く言うが、ギノフォードは否定し、イアナはいい奴で義妹として支えてやりたいと言う。 一方でヤトリを警戒するイアナ。 だがあっさりとコノハに挨拶に来てしまう。 あくまで親友の婚約者として対応しながらさり気なく自分もアピールするヤトリ。 イアナはその間に割って入り、ヨミの容態を聞いた。 ヨミには魔力の充填を行い、1週間ほど眠り続けるだろうが医師で交代し様子を見ているとの事だった。 ホッと笑顔をみせるイアナ。 ヤトリは一旦部屋を出ていった。 その後、庭園でヤトリはコノハに声をかける。 最初、ギノフォードはイアナの婚約者候補であった事から、ギノフォードが釣れればイアナでもコノハでもどちらでも良かったのかな?と呟きながらコノハに手を伸ばしかけたヤトリ。 そこへイアナが来る。 笑顔で引き離しながら庭園のバラを手渡した。 ソルに呼ばれて庭園を後にする2人。 残されたヤトリはバラを強く握りしめていた。 夜、部屋でゆっくり酒を酌み交わすヤトリとギノフォード。 コノハに挨拶した事を伝える。 俺の身内を侮辱するな』と険しい表情を見せる。 ヨミの様子を見てくると立ち上がり部屋を出るヤトリ。 扉の外で、今1番危険なのはイアナだと感じる。 ヤトリの意識は誰へ? その後もヤトリの行動に目を光らせるイアナ。 疲れるし、妨害してるのもバレてるかもしれないが、ギノフォードとコノハを守るため、最悪の事態だけは避けたい。 折れるわけにはいかない! 廊下でヤトリに遭遇したイアナ。 診察すると言われ断ると、コノハの所へ行くと言われ、思わず過剰に反応する。 それを見て君達姉妹には後ろ暗い事があるのかと迫られる。 その構図は、黒歴史でヤトリがコノハに言い寄る時と同じだった。 …もし、ヤトリが今、コノハに向くはずだった興味を私に向けているとしたら?ヤトリの意識をコノハから逸らす事ができる…! ヤトリはギノフォードを『平和ボケした姉と悪女の妹を家族に迎えるなんて馬鹿な奴だ』と言った。 イアナはヤトリの頰に平手打ちをかます。 「私が悪く言われるのはいい。 でも、2人を侮辱するのは許さない!」 ヤトリの目が暗く光る。 そこにギノフォードが駆けつけ、ヤトリからイアナを引き離した。 イアナを胸に抱き寄せ、ギノフォードは声を荒げる。 「これ以上、俺の義妹に何かしてみろ! 俺はお前と、殺し合うことも厭わんぞ!!」 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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