お花 フルーツ サンド。 いちごのフルーツサンドの断面をお花にする方法!可愛くて簡単な作り方

パフェ屋さんのフルーツサンド♡ 表参道「INITIAL(イニシャル)」の『みかんのお花』&『いちご+もも』は完売するほど大人気!

お花 フルーツ サンド

好きなフルーツ• 食パン• 生クリーム• パン切り包丁• サランラップ• 基本的にはどんなフルーツでも使えますが、厚みのあるフルーツを選ぶことをおすすめします。 他にも、みかんグレープを使うと可愛いお花が作りやすいです。 気になるようであれば食パンの耳を取って使うと、おしゃれな印象になりやすいです。 笑 味は値段に比例する傾向があるみたいなので、大切な日には良いものを使ってあげても良いですね。 マスカルポーネチーズを生クリームと同じ量で混ぜてあげると、さっぱりして美味しくなります。 クリームに硬さも出るので、お花の形が崩れにくくなるのでおすすめです。 1度目は普通の包丁で切ったので上手に切れず、中身がブチョッと潰れてしまいました。 せっかく一手間かけるので、パン切り包丁でサクッと切ってあげましょう。 我が家ではヘンケルス Henckels というドイツ発ブランドの包丁を使っています。 リンク お花だけじゃなく、お星様やハートをくり抜いても可愛いと思います。 お花のフルーツサンドの作り方!いちご以外にも使うよ 今回はこんな感じにフルーツを用意しました。 それぞれの切り方を説明します。 1つめがチューリップ、2つ目は型を使って作ったお花の形です。 下記でご紹介します。 いちごのヘタを取って、へたがついていた部分に チューリップのような切れ込みを入れます。 写真ではヘタの部分を頭にしてチューリップの花びら部分にしよていますが、正直とんがってる方に切れ込みを入れて頭にした方が簡単だと思います。 お任せします。 半分に割ると、 チューリップのような形になるのを意識してみてください。 ポイントは、 切れ込みをいちごの中まで入れないように注意して切ることです。 中まで切れ込みを入れてしまうと、あとで半分に切った時に切り口が目立ってしまいます。 今回はお花の形をしたクッキー型でバナナをくり抜きます。 小さめの型を使わないと、バナナをすり抜けてしまって形がつかないので注意してください! 型がなくても上手にお花の形にできる人もいるかもしれませんね。 なるべく長いお花ができるように、厚みのあるところでくり抜きましょう! タネは事前に取っておいてくださいね。 なるべく中央部分の白くて硬いところではなく、全体的に緑色の部分を使うと可愛くなりやすいです。 台形に見えるので、植木鉢に見立てて使いましたが、斜めになってしまってうまくいかなかったのであまりおすすめはしません。 鮮やかな黄色が可愛いので、うまく組み合わせてお花の部分に見立てるなど、アレンジをしてみてください。 今回はみかんの季節じゃなかったので使えませんでしたが、 季節によって使うフルーツを変えるのも面白いと思います。 アイディア勝負って感じですね。 硬くしすぎるとバターになりますよ。 ちなみにパンを切る方向は、角と角の対角線上が断面になるようにすると、使える幅が広くなるのでおすすめです。 お好きな方向に設置してください。 葉っぱの部分は丸みを帯びたキウイ、茎の部分は平たく切ったキウイを置きます。 フルーツを重ねる場合はクリームを間に挟むと接着剤のような役割をしてくれます。 これは薄切りにしたキウイを3枚乗せたときの写真です。 真ん中のキウイは縦長に、両はしのキウイは縦を短くのせたのがポイントです。 これは1度目の失敗したときの図ですが、このようにキウイを重ねます。 このときは同じ方向にキウイを重ねてしまったので、 茎と葉っぱが孤立して3本茎があるかのように見えてしまいました。 葉っぱと茎の長さを変えるのがポイントです。 高さが同じくらいになるように置くのがポイントです。 一番下のパイナップルは植木鉢のように見せたかったので置いてみました。 写真を撮り忘れました。 生クリームを全体的にのせて、全てのフルーツをおおいます。 まわりがこのようにノーカバーになっていると思うので、生クリームを付け足して囲んであげましょう。 切る方向がわからなくならないように、ペンでマークをしておきましょう! 包んだら冷蔵庫に入れて冷やします。 1時間以上冷やすのがおすすめです。 冷やすことで落ち着くので、切ったときに崩れにくくなります。 想像以上に盛大に失敗したので爆笑が止まりませんでした。 ・いちごに切れ込みを入れてしまった ・キウイを厚く切りすぎた ・パンを四角く使った ・いちごの形を選び間違った ・普通の包丁で切ってしまった まず、上記でも触れた通りいちごに切れ込みが入ってしまっています。 写真をみても、 断面に線が入ってしまっているのがわかると思います。 次にキウイのサイズ感です。 キウイを厚く切りすぎて、 3枚が窮屈そうに真横に並んでいるのもわかると思います。 というか多分2枚に見えますね。 枝のように見えないので、なんだか宇宙人の脚のようにも見えてきました。 笑 パンは対角線を断面にしないで、四角にしてしまいました。 上下が詰まっているので、 練習をしてうまく作れるようになったら見た目も良くなるかもしれませんが、不器用な筆者には少しハイレベルでした。 果物の主張が大きくなりすぎています。 いちごの形を選び間違ったのは見ればわかりますね。 どんな形のいちごが良いのか良くわからなかったので、 とりあえず大きめのいちごを使った結果、お花には見えない形になってしまいました。 おすすめは頭が綺麗にとんがっていて、ヘタの部分も丸いものです。 あるいは、 とんがっている部分が3つにわかれているものを使えば切れ込みを入れずにお花の形になると思います。 包丁は、普通のものだとパンや果物を押し付けないと切れないので、断面が綺麗になりません。 2度目はおおちゃくせずに、パン切り包丁を使いました。 切れ味が全然違って、断面を崩さずにサクッと切れました。 筆者が使っているものはヘンケルスというドイツ発のブランドで、 写真の上は氷や冷凍物を切るときの歯、下はパン切り用の歯になっていて、どちらも実に便利です。 どちらも切れ味が良すぎるので注意して使っています。 両面が歯なので、上から押さえることはできません。 別々になっているものもあります。

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お花をかたどったキュートな断面のフルーツサンド「fruitful(フルーツフル)」

お花 フルーツ サンド

みかん:パンの間に挟むので、小さめのみかん(手で皮を剥くことができるもの)を探して購入しました。 ブドウ:皮も食べられるブドウを購入しました。 洗っておきます。 バナナ:バナナの皮を剥きます。 バナナを三等分にして、花の形にカットします。 キウイ:キウイは皮を剥いて縦に切っておきます パンにクリームを塗ります 《オレンジの花バージョン》 クリームを塗ったパンの上にオレンジと葉っぱ用のブドウを載せます 葉っぱと茎の間にクリームを載せます 茎用のキウイを載せます 茎と葉っぱの間にクリームを載せます お花~葉っぱ・茎の部分にクリームを埋めるように載せます 残っている果物があれば、パンの空いている部分に載せます 上から挟むパンにもクリームを塗って挟みます サランラップで包みます カットする方向がわかるように印をつけます 冷蔵庫で30分程度冷やしてカットします 《バナナのお花バージョン》 クリームを塗ったパンの上にオレンジと葉っぱ用のブドウを載せます 葉っぱと茎の間にクリームを載せます 茎用のキウイを載せます 茎と葉っぱの間にクリームを載せます 3つ目のバナナのお花も載せたいのでお花の方にもクリームを載せます お花~葉っぱ・茎の部分にクリームを埋めるように載せます 残っている果物があれば、パンの空いている部分に載せます 上から挟むパンにもクリームを塗って挟みます サランラップで包みます カットする方向がわかるように印をつけます 冷蔵庫で30分程度冷やしてカットします わが家の場合~節約中でも楽しめるフルーツサンド• お花のフルーツサンドは、いちごをチューリップに見立てたフルーツサンドを作ることもできます。 生クリームにこだわって、1パック400円位する生クリームを使うこともできます。 生クリームとマスカルポーネを混ぜ合わせると、美味しいクリームが作れるそうです。 でもわが家は• ホイップ使用(生クリームよりも安い)• バナナでお花の形を作った(バナナはお安い。 茎はグリーンキウイの方が茎っぽい色です。 今回はゴールデンキウイの方がお安かったので、 ゴールデンキウイを準備しました。 (グリーンキウイ1個127円、ゴールデンキウイ4個298円でした) 生クリームへのこだわりや植物性油脂を使うことに抵抗がある場合は難しいかもしれませんが、わが家は特にこだわりがありません。 安いホイップは、濃厚生クリームよりも、 あっさりした感じで食べることができます。 フルーツサンドはクリームの量を使いますので、あっさりとしたホイップを使っても美味しく食べることができました。 バナナはお手頃価格で手に入ります。 娘には、「何の花?」と聞かれたバナナのお花。 何となくお花の形になったらいいなぁという気持ちで、包丁でお花型にカットしました。 今回は、茎と葉っぱは、違うフルーツを使いました。 カットの方法を変えて、葉っぱもキウイフルーツで作ることができます。 キウイをまっすぐ縦にカットしたら「茎用」、少し斜めにチューリップの葉のようなイメージでカットして「葉っぱ用」として活用することもできます。 お花のフラワーフルーツサンドを初めて作った感想 今回、初めてのフラワーフルーツサンド作りだったので、1人で作り、子どもの目の前でカットして驚かせました。 その時の子どもの喜びようはとても嬉しかったです。 次は、子どもと一緒に楽しみながら作りたいなぁと思います。 自分の家の分だけ作るのも、実家へのおすそ分け分も作るのも、果物を購入する量は変わらなかった、ということで、実家にもおすそ分けしました。 実家からは、「パンがボリューミー。 次回はサンドウィッチ用のパンで作ってね」と言われました。 確かに、 6枚切りの食パンを使用しているので、ボリューム満点でした。 元気なうちの子(小食)は、みかんのお花フルーツサンドを食べたあと、「バナナのお花のところだけ食べるから、半分(茎の部分)はお母さんが食べて」と言ってきました。 次は、8枚切りとか、サンドウィッチ用のパンでリベンジしたいと思います。 最近は手軽に包丁が研げるようになっています。

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パフェ屋さんのフルーツサンド♡ 表参道「INITIAL(イニシャル)」の『みかんのお花』&『いちご+もも』は完売するほど大人気!

お花 フルーツ サンド

食パン• 生クリームをホイップしたもの• マスカルポーネチーズ 詳しい分量は公開後に追記しますね。 花畑のフルーツサンド作り方 まず最初にクリームを塗ります。 次にフルーツを、対角線にのせていきます。 ここでは葡萄なんですが、この葡萄は、花の花弁部分になります。 なので、厚みがありますが、切った時に花の形になるように、のせるのがこつです。 次に、青い葡萄を、赤い葡萄に近い位置に一粒のせて、その上に輪切りのキウイを一枚、さらに、青い葡萄を食パンの角に近い位置に1粒のせます。 生クリームで果物をカバーするようにのせたら、もう一枚の食パンを重ね、ラップで包んで冷やします。 耳を落として、真ん中から切ると、お花の模様が現れます。 他にも、いろいろなフルーツを取り合わせて作ってみてください。 追記: 太田さんのツイートが出ました。 レシピの詳しいところは、動画をご覧くださいね!.

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