あわや 光太郎。 2019年・鹿沼市議選・立候補予定者アンケート・問1 8月25日告示、9月1日投開票|選挙アンケート|とちぎの選挙|下野新聞 SOON(スーン)

鹿沼市雑談掲示板|爆サイ.com関東版

あわや 光太郎

名前 選択肢 理由[議席数] 阿部秀実 1. 現状のままでいい 148自治会をはじめ広く市民の意見を聞き、暮らしの声を市政に届けることと市政の監視役として必要な数。 粟屋光太郎 1. 現状のままでいい 今後も市議選にN国党から立候補者が出ると思いますので、当選しやすいように現状維持か増やしてほしい。 石川さやか 3. 減らすべき 本市の財政状況と人口動態から一貫して定数減を提唱している。 20人で全市的に網羅できる議会を構築すべき。 [20議席が望ましい] 市田登 3. 減らすべき 定数を削減すれば経費節減になるが、定数の議論より住民の代表として民意反映の議論ができる多数精鋭もある。 [22議席が望ましい] 宇賀神敏 3. 減らすべき 少人数でも間に合うと思います。 [20議席が望ましい] 鰕原一男 3. 減らすべき 行財政改革の観点、住民の意向などを踏まえ削減すべきであり、議員一人一人が資質の向上に努力するべき。 [21議席が望ましい] 大島久幸 3. 減らすべき 人口減少や財政縮小する中で応分の削減が必要。 限られた環境の中で能力やスキルを持つ人材を選ぶ。 [22議席が望ましい] 大貫桂一 3. 減らすべき 人口減少が続く中、定数削減をすべきであるが、時期については現状を踏まえ考えたい。 [20議席が望ましい] 大貫毅 1. 現状のままでいい 多様な民意を政治に反映させるためには一定数の議員が必要。 議会機能の強化を図り、定数削減も模索すべき。 梶原隆 3. 減らすべき 今後ある程度、人口減少が進むため、それに合わせて議員数も減らすことが合理的と考えます。 [22議席が望ましい] 加藤美智子 3. 減らすべき 市政に対して真剣に立場をとる議員しか必要なし。 議員の専門性が市政に変革をもたらすものでなければと思う。 [21議席が望ましい] 楠恒男 1. 現状のままでいい 市民の皆さまの声を、市政に反映するには現在の定数が必要。 定数削減は、市民の声が届きづらくなる。 小島実 3. 減らすべき 人口が減少する中、基本的には議員定数を減らすべき。 減らすことで議員の資質も向上する。 [20議席が望ましい] 佐々木里加 1. 現状のままでいい (記入なし) 佐藤誠 3. 減らすべき 20に削減し、少数精鋭の政策集団に議会が率先し変わることで、行政改革を促し、各種政策の財源を捻出する。 [20議席が望ましい] 鈴木紹平 1. 現状のままでいい (記入なし) 鈴木毅 3. 減らすべき 人口減少の中、財政も減少する。 財源確保のためにも定数は縮小すべき。 [20議席が望ましい] 鈴木敏雄 3. 減らすべき 鹿沼市は人口減少が続いているので、人口に合わせた定数を考えていくべきであると思う。 [22議席が望ましい] 関口正一 3. 減らすべき 人口が減少しており定数は減らすべき。 減らしても20議席は確保すべきで、執行部と対抗できない。 [20議席が望ましい] 舘野裕昭 3. 減らすべき 人口減少傾向にある中で、人口5000人当たり議員1人が適切と考え、定数20人と考えます。 [20議席が望ましい] 津久井健吉 3. 減らすべき 人口減少が進んでおり、次の改選には減らすべき。 [20議席が望ましい] 橋本修 1. 現状のままでいい 鹿沼市の広さから考えて現状がベストかと、思います。 藤田義昭 3. 減らすべき 人口規模が近い全国の自治体を参考に、人口に見合った定数見直しが必要。 [20議席が望ましい] 船生雅秀 1. 現状のままでいい 前回の市議選より定数を今のようにしたわけであるし、今の鹿沼市の人口に見合った人数かと思う。 増渕靖弘 3. 減らすべき 人口減少に比例して、4年ごとに基準を設けて再検討すべきと考える。 [22議席が望ましい] 谷中恵子 3. 減らすべき 人口減少が進んでいく中、今後は人口割合を考えて減少せざるを得ないと思う。 [22議席が望ましい] 横尾武男 3. 減らすべき 今までは現状維持と思っていたが、人口減少やこれからの鹿沼市を考えると、削減をしていくべきと思う。 [20議席が望ましい].

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あわや光太郎(N国党)鹿沼市議選の結果を見てわかること

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氏名 選択肢 理由 阿部秀実 7. 高齢者福祉 少子高齢化が進む中、高齢者の生活を支援する社会づくりが、全ての市民の安心と安全な暮らしに結びつく。 粟屋光太郎 13. その他(NHKから市民の方を守ること) 「NHKから国民を守る党」の公約だからです。 公約以外は基本的に取り組まないです。 石川さやか 6. 子育て支援 唯一の現役母親世代の議員として、いきいきと働き子育てできる環境を整え、今後の鹿沼を支える土台を築きたい。 市田登 11. 教育の充実 将来を担う子供達の年齢に応じた、バランスのとれた道徳教育を充実させ、子供達の人格形成・人間関係を深める。 宇賀神敏 2. インフラ整備 道路などの整備を進めたいです。 鰕原一男 2. インフラ整備 現市役所を市民の広場「観光・交流拠点」とし、広い場所に「行政・防災・交通新拠点」の新市役所を建設する。 大島久幸 13. その他(人口減少対策) 急激な人口減少で起こる社会問題解決のため、子育て・教育・高齢対策・雇用対策など複合的に取り組む必要がある。 大貫桂一 13. その他 林業、木材産業の活性化 鹿沼市の7割以上が森林であり、資源でもある。 林業の担い手不足を解消し、木材の需要拡大を目指す。 大貫毅 11. 教育の充実 創造性を育む教育、市民性を高める教育(シチズンシップ教育)など新たな時代を切り開く人材の育成が必要。 梶原隆 1. 防犯・防災 県内での災害で死亡者も出ていることから、まず一人の命を守ることが、すべての最優先であると考えます。 加藤美智子 13. その他(子育てと教育) 子どもを安心して産み育てる街にすることでまちづくりの骨格ができ、途切れない教育が次の時代の本市を創るから。 楠恒男 7. 高齢者福祉 高齢者が健康で活躍できる環境づくりが必要。 買い物・通院など公共交通や医療・福祉の充実を図りたい。 小島実 7. 高齢者福祉 団塊の世代が高齢期を迎え、一人暮らしの高齢者世帯が増加し、その中で認知症も増える。 予防、生活支援が必要。 佐々木里加 7. 高齢者福祉 免許を返納したり独居の高齢者が増加する中、老後に移住するなら鹿沼市と思われる位に高齢者福祉を強化する。 佐藤誠 13. その他 図書館改造 カフェ併設、座席倍増、営業時間拡大、年中無休化で、滞在と集いと学びの空間を創造し、まちの魅力を高める。 鈴木紹平 7. 高齢者福祉 やさしい町づくりとして、バスや公共の乗り物のシステムの見直し。 また訪問診療の促進に取り組んでいきます。 鈴木毅 2. インフラ整備 市の中心を問わず、線路横断するにもすれ違いができない場所がある。 車が大型化しており、道路、歩道の確保。 鈴木敏雄 5. 健康・地域医療 鹿沼の未来を考えると少子高齢化は避けられない。 そのためにも健康寿命が大切であると考える。 健康の推進。 関口正一 3. 市街地活性化 鹿沼市では急速に人口が減っているので、市街化地域をもっと増やすべき。 舘野裕昭 9. 商工業振興 地場産業の活性化を図り、伝統産業を守りつつ事業承継などに力を入れたい。 津久井健吉 3. 市街地活性化 少子高齢化、人口減少に合わせたコンパクトな町づくりが必要である。 集合住宅の建設、子育ての支援がもっと必要。 橋本修 2. インフラ整備 南押原地区の上下水道の整備、農道の舗装など、まだまだインフラ整備が必要な箇所があります。 藤田義昭 12. 行財政改革 各テーマの「得意な人」をつなぎ、地域のチカラを向上させ、将来にわたって持続可能な行財政を目指したい。 船生雅秀 9. 商工業振興 更なる地場製品の販売促進、販売網の拡充が必須かと思う。 商品の差別化を図り、唯一無二の商品開発を応援。 増渕靖弘 2. インフラ整備 多くの市民や高校生から、道路整備や歩道整備が必要、街を明るくしてほしいという意見を多く聞くことから。 谷中恵子 11. 教育の充実 長年、学校支援ボランティアの活動をしており、鹿沼市の未来を担う子どもたちの教育をより良くするため。 横尾武男 2. インフラ整備 鹿沼市において一番遅れているのは道路や歩道の整備。 インフラ整備は直近の課題と思う。

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あわや光太郎(アワヤコウタロウ)|政治家情報|選挙ドットコム

あわや 光太郎

栃木県鹿沼市議会議員選挙でも惨敗 続けて栃木県鹿沼市議会議員選挙という市議会の地方選挙もありましたがこちらも結果としては惨敗であり、最下位だったようです。 471票で落選でしたw やっぱ選挙は甘くないっすねw 応援に来てくれた ツイッターのみなさん ボランティアの皆さん 地方議員のみなさん 牧原さん 本部のみなさん 佐藤誠さん 立花代表 応援ありがとうございました。 いい経験ができました。 供託金は戻ってきてよかった~w — あわや光太郎 粟屋光太郎 アワヤコウタロウ awayakoutarou ただこちらの選挙も立花氏は勝てないという見込みだったようですね。 一般的な見方ですと栃木県鹿沼市(人口9万人程度)という小さな都市の市議会なら今のN国党の知名度なら楽勝だろうと思いがちですが、逆にこういう小さい都市だと勝てないのだそうです。 私の見方としては若い人が少ないから票が中々入らないのかなと思ったりします。 高齢化がどんな地方でも進んでいますからN国党のような急進的で過激な党は高齢者に受けがとても悪いです。 市議会でも律儀に選挙に行く高齢者の方からするとN国党は論外でしょう。 次の衆議院選挙で勝てるのか? 計算通りとは言え現在ブレイク中のN国党が地方選挙でも負けているという事実は次の衆議院選挙について黄色信号のように思えます。 何と言っても現在の立候補予定者は問題だと思います。 (やっぱり出る人がいないのかな~?) 例えば東京ブロック一位は立花さんの彼女の司法書士の女の子です。 「俺の彼女です」とハッキリ立花さんも言っていましたが、有権者からすると 『どうなんだろう?それ』っていう印象しか持たれないでしょうね。 私は、コメント全部読んでいます( ; ; )短い短い人生の27年目がスタート。 これからも、よろしくお願い申し上げます。 そして九州ブロックの一位もすでに決まっていて20代の若者のようです。 どうも東大法学部卒のYou Tuberということですがかなり厳しそうです。 ただこれは悪手とは言わないですが立憲民主党もやっているような安易な選択肢です。 何と言ってもN国党に投票している人達というのはテレビ全体のあり方について異議を唱えていると思います。 簡単に言えば テレビタレントとか大嫌いな人達の集まりですからそこに現在、CM出演中の有名タレントを衆議院議員候補に起用するというのは ちょっとオカシイなって思いますよね。 今の得票率では衆議院選挙は勝てない? 今の選挙の得票率ってN国党がどれくらいあるのか正確には分からないのですが、3%弱だとすると衆議院選挙では絶対勝てないですね。。 すでに300人?くらい候補を出すという戦略は現段階では辞める方針のようですがこのままだと当選者を出すということすら厳しそうです。 N国党の人気は失速中なのか? N国党の人気というのは失速というか横ばいだと思います。 立花さんのYou Tubeの登録者数も選挙当選後はかなりの速度で増えていったのですがすぐに落ち着いていてゆっくり増えていっている状態になっています。 参議院選挙後の選挙は冒頭でも言いましたが全敗で票数は伸びていません。 話題になっている割には票に結びついていないのが気になるところです。 しかもこれと言って票に結びつくような戦略は今のところ無く、ずっとYou Tube上(その他ネット)などで立花さんがいろいろ話題を出して繋ぎ止めているような状態です。 衆議院選挙までの課題としては話題性は十分にある、しかし票に直接結びつくような戦略がこれからは必要なように思えます。 私はNHK次第だと思います。 個人的にはN国党はこれ以上は話題性で票を増やすことは不可能だと思います。 N国党ファンを繋ぎ止めるには話題性を出していくのは絶対必要ですがそれ以上にファンを増やすことは難しいように思えますね。 ですから今後はNHK次第だと思います。 NHK側がこういった発信をして国民の不信を買っていけばN国党に勝機が出てくるのかなと。 しかしNHKがだんまりを決め込むとN国党には全く勝機が無くなるでしょう。

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