今井 翼 松竹。 今井翼が松竹所属へ、地元の先輩・中居正広に相談か(2020年3月15日)|BIGLOBEニュース

今井翼はなぜ松竹エンタテイメント?理由とベイスタ連載いつで内容は?

今井 翼 松竹

「昨年後半から新しい仕事が入りだしているのに、今井はきちんとしたマネージャーもつけずに自分でスケジュールやギャラ交渉などのやりくりをしていました。 その様子を見かね、愛之助は自らが所属する松竹エンタテインメントに直談判で話をつけた。 神奈川県藤沢出身同士、同じ中学の先輩後輩で以前から今井が中居を慕っていることが知られていたからだ。 メニエール病の治療に奔走した愛之助 1995年春にジャニーズ事務所に入所した今井翼。 同期の(37)とジャニーズJr. 黄金期を築きあげ、2002年には「タッキー&翼」を結成しヒットチャート一位を連発した。 だが、30代になった今井の活躍は順調とは言い難かった。 発端は2014年の秋、今井は愛之助との初共演となった大阪松竹での舞台『GOEMON 石川五右衛門』に約一か月間にわたり出演。 その終了直後に体調不良を訴え、検査の結果メニエール病であることを公表し、治療のための休業に入ったのだ。 「直前まで共演していた愛之助は、その病気の名医といわれる人物を紹介するなど奔走した。 というのも、もともと今井は『GOEMON』の初演(11年)を観劇し、感動のあまり面識もないのに愛之助の楽屋に挨拶に行ったんです。 礼儀正しい好青年の今井を気に入った愛之助は、その場で『再演の機会があったら出してあげる』と約束した」(同前) 再共演の頃には『翼クン』、『愛之助さん』と呼び合う仲に 『GOEMON』にはフラメンコ場面が多用され、20代からスペインにフラメンコ修行に通い詰めていた今井にはうってつけの出演だったが、千秋楽直後の体調悪化に愛之助はものすごく心配したのだという。 「病気がきっかけになり、その後毎日のようにLINEのやりとりをしていました。 2016年の再共演の頃には、『翼クン』、『愛之助さん』と呼び合う様子が仕事仲間というより、年の離れた兄弟のようでした。 ソロ活動のみになっていた2018年春、今井は再びメニエール病を発症し緊急入院。 出演予定だった松竹制作の舞台を降板したり、ラジオのパーソナリティを降板することになる。 「結局2018年9月にタキツバの解散と今井のジャニーズ退所、さらに2018年末をもっての滝沢の芸能活動引退を発表しましたが、その前後も愛之助の歌舞伎や舞台のほとんどに今井は観劇に訪れていました。 たまに地方公演まで観に来ているので驚いたものです」(同前) 「元々ジャニーズと松竹は親和性が深い」 愛之助が縁をとりもった「松竹エンタテインメント」は、歌舞伎はもちろん松竹新喜劇や舞台、映画などを制作する松竹の子会社。 前述したように筆頭の所属俳優は愛之助で、さらには人気の尾上松也などがいる。 「いわゆる俳優事務所のなかでは、家族的で待遇が非常に手厚い事務所として業界では知られています。 今井自身も20代のときから大地真央との共演で松竹制作の舞台を踏んでいますが、元々ジャニーズと松竹は親和性が高いんです」(芸能デスク) 滝沢歌舞伎で若い女性が新橋演舞場に殺到 大阪松竹座でも、新橋演舞場でも、京都南座でもジャニーズの公演が定期的に開かれている。 その先駆けでもあり代表格でもあるのが、元相方・タッキーが主演していた「滝沢歌舞伎」だ。 「2006年に『滝沢演舞城』としてスタートした滝沢歌舞伎は、『若い女性が新橋演舞場に殺到する』定番カードになりました。 改築の途中数年間をのぞき毎年新橋演舞場で開かれていますが、いまだにチケットは争奪戦。 松竹としてもホクホクです」(同前) 当初、出演・座長だけだったタッキーはいつしか演出も兼ねるようになり、芸能活動を引退した現在は「演出家」として名を連ねている。 体調面の問題で休養期間を挟まねばならず仕事が不安定だった今井とは対照的に、亡くなったジャニー喜多川氏の覚えめでたかった滝沢は、タキツバ解散前に「ジャニーさんの後継者候補指名」をされていた。 「あの頃、翼は人が変わったように荒れていた。 毎晩酒を飲みに出かけていて酔っぱらって『来ませんか?』と電話をしてくる。 合流すると、話はいつも『滝沢とはやってられない。 価値観が違う、解散しかない』ばかりだった。 でも去年会ったときには、『ジャニーズにも滝沢にも、いまは良かったなとしか思わない』とスッキリして、健康的だった。 若い頃に戻ったみたいでホッとしたものです」(映画関係者) アイドル帝国・ジャニーズ事務所の退所から1年半の新たな門出。 (山本 雲丹/週刊文春デジタル) 外部サイト.

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昨年6月、愛之助と2人で会食した今井• 元「」の(38才)が、(48才)や(35才)らが所属する松竹エンタテインメントに電撃移籍する。 4月1日付で正式加入するが、その裏には約10か月におよぶ葛藤があったという。 同年9月にジャニーズ事務所を退所し、治療に専念していた。 「昨年の4月頃、体調が戻りつつあった今井さんは本格的に芸能活動の再開を考え始めました。 ただ、個人事務所でやっていく自信はなかったようで、ほかの芸能事務所への所属を模索したんです。 そこで頼ったのが、2014年の舞台『GOEMON 石川五右衛門』での共演以来、公私共に仲のよい愛之助さんでした。 今井さんが今年2月の歌舞伎舞台、『NOBUNAGA』で復帰したのも愛之助さんの尽力があったようです」(前出・芸能関係者) 松竹への所属についてもトントン拍子で進んだというが、当の今井はなかなか一歩を踏み出せなかったという。 「芸能活動は続けられないとジャニーズ事務所を退所したのに、別の事務所で復帰することはファンやスタッフへの裏切りにならないか葛藤があったようです」(前出・芸能関係者) 今井の相談に乗っていたのが中居だったという。 中居は今井にとって小中学校が同じ地元の先輩。 普段から何かと面倒を見てもらっている仲だ。 「中居さんの後押しもあり、今井さんは決断。 当初の予定では2月の復帰舞台で移籍を発表するはずでしたが、お世話になった先輩が退所をすることを知り、中居さんの会見を待っての発表となったようです」(前出・芸能関係者) 新天地で大きな翼を広げてほしい。

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大のハマ党・今井翼の観戦記 無念敗戦も「一喜一憂できる時間がうれしい」 (1/2ページ)

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今井翼 松竹エンタテインメント 今井翼の新事務所は中居正広の事務所ではなく、 松竹エンタテインメントに決まりました。 松竹エンタテインメントは松竹の小会社で、 俳優中心の事務所です。 ジャニーズ事務所を退所した翼が、4月1日付で松竹エンタテインメント入り。 2014年からメニエール病に苦しみ、再発した18年3月には芸能活動を休止。 同年9月にジャニーズ事務所の滝沢秀明副社長(37)とのタッキー&翼を解散していた。 複数の関係者によると、 昨年に翼側が松竹側へ芸能活動再開について相談を持ちかけ、話し合いを重ねる中で松竹エンタへの所属が決まった。 舞台だけじゃなくまたTVでも見れるように頑張って欲しいですね。 機会があれば再度挑戦して欲しい。 今後の活躍に期待してます。 トイレで立ち上がるのも大変で発症すると治まるまで横になるしかないです。 無理せず頑張って下さい。 フラメンコのステージも観てみたいなぁ。 お身体大切に頑張ってください。 まぁ、この二人の関係性なら有り得ると皆が思った。 皆が目にする記事の中に、どれが本当で、どれが憶測・妄想記事なのか…すべての記事を信じたら大変なことになる。 難しい立場になって、移籍先見つかり良かった。 しかも髪が短髪でサッパリしている時は尚更イケメン度が上がる。 陰ながら応援していますよ。 期待しています。

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