山下 達郎 ラジオ。 オンエアリスト

山下達郎の身長は意外に高い?知られざる体重なども発覚でファンも注目!

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2020. 13 シンガー・ソングライターの山下達郎が12日、ラジオ番組「サンデー・ソングブック」(TOKYO FM)に出演し、新型コロナウイルスによって起きている社会や政治の不安について持論を述べた。 ネットでは発言を支持するコメントが多いようだ。 山下は自宅からテレワークで出演した。 番組の冒頭で「政治的な言説に深く立ち入らないようにしている」と前置きした上で「政治的な対立を一時休戦して、いかにウイルスと戦うかを、この国のみんなで、世界中のみんなで助け合って考えなければならないときです。 なんでも反対、なんでも批判の政治プロパガンダはお休みにしませんか。 責任追及や糾弾は終息後にいくらでもすればいい」とコメント。 「こういうときは冷静さと寛容さが何より大事。 静かに落ち着いて物事を語りましょう」と述べ「医療従事者や人知れず働く人々に思いを馳せ、我々は我々にできることを」と感染防止に努めるよう呼びかけた。 ツイッターでは「山下達郎のようなマトモな芸能人が居てることは救われるよね」「あまりにも真っ当な発言に物凄くホッとしたと同時に、物凄く嬉しかった」「さすが達郎」と共感を覚えたという投稿が相次いだ。 一方、緊急事態宣言が経済に与える影響について、経済的な余裕がある人気ミュージシャンだから言えるのだと冷めた見方をする人もいた。 また、「模範解答は山下達郎とかさだまさしだよ。 今は党派性を出す時じゃない」と、7日に新型コロナウイルスとの向き合い方についてインスタグラムで考えを述べた、さだまさしと並べて評価する声もあった。 社会的な不安が広がるなか、音楽界の重鎮が存在感を示している。 いや、こんな凄まじく酷い政治は批判して変えないと人が死ぬよ。 誰がトップだと思ってるんだよ、あの愚かで極悪な安倍さんなんだよ。 スガシカオさん、糸井重里さん、山下達郎さん。 あなた方の理想とする「冷静で寛容な人」が今まで何か国を良くしてくれたことがあるんですか? むしろそういう人達って壊れてく日本を黙って見てた戦犯なんじゃないですか?私の思う本物の「冷静な人」は全員政治的立場に関係無く政府を批判してます。 山下達郎の発言よりも、松尾潔の発言を支持する。 もちろん達郎の音楽は好きだし、あの人の作家としての才能や職人的ストイックさは 言を俟たないとは思うけど、昨日のラジオでの発言は何か違うと思った。 沈黙より批判を、迎合より改革を求めるのを止めたら、 それはもはや民主主義ではないと思うから。 山下達郎さんや三浦知良さんの「批判はやめよう」トークにモヤモヤしている皆さん、やっと判明しました。 これは、「トーン・ポリシング」という「話し方を取り締まる」「特権擁護の手段のひとつ」でした。 意識無意識に関わらず、これは罠です。 惑わされずひるまず権力批判を。 一応言っとく。 俺は山下達郎の作品は好きだよ。 彼は天才でありレジェンド。 ただ今回のあの発言はちょっとがっかりというか、党派性を超えた連帯を求めるなら誰しも前提とする信条があるはず。 それを問わずにする連帯に意味なんてある?権力を批判しながら連帯を呼びかけることこそ民主主義だと俺は思う 山下達郎氏「なんでも反対、何でも批判の政治プロパガンダ」 こういう事書かれるとホントバカにされてるのかなって思うよね。。。 まるで考えなしに反対し批判しているかのような物言い。 しかも「プロパガンダ」の使い方間違ってるよね。。

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【Twitter】山下達郎のラジオ発言に共感の声「さすが達郎」「あまりにも真っ当な発言」「救われるよ」

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シンガー・ソングライターの(66)が14日、自身がパーソナリティーを務めるレギュラーラジオ番組TOKYO FM『山下達郎のサンデー・ソングブック』(毎週日曜 後2:00)の冒頭、気管支炎のためライブを中止したことを謝罪し、番組27年の歴史で初めてピンチヒッターを立てることを説明した。 山下は今月11日、気管支炎と診断されたため、12・13日に予定していた東京・中野サンプラザ2daysの中止を公式サイトで発表したばかり。 この日の放送も事前に収録されたもので、山下は「6月よりツアーがスタートいたしまして、おかげさまで声のコンディションはこの10年で最良でありまして、今年はいいライブができるなと思ったのも束の間、好事魔多し、風邪をひいてしまいました。 医者に行ったところ、気管支炎と診断されました」と自ら経緯を説明した。 続けて「長いライブ生活の中でこのようなことは今までにも何度かありまして、たいていの場合は何本かライブをやっている間に次第に回復してくるものだったのですが、今回は悪いことに症状がなかなか改善しません。 私は現役生活44年の間、風邪でライブを中止したことは今まで一度もありませんでした。 しかしながら、さすがに最近は回復力が落ちてきているようです」とも明かした。 ベストコンディションに回復するために「一定程度の休養が必要と判断しまして、大変心苦しく、残念ではありましたけれども、12、13日の中野サンプラザ公演を中止させていただくことになってしまいました。 楽しみにしておられた皆さん、誠に申し訳ございません。 心よりお詫び申し上げます」と2公演中止を陳謝した。 番組についても「声の調子が万全でありませんので、『サンデー・ソングブック』27年の番組史上初めて、ピンチヒッターをお願いすることにしました」とし、山下の長年の友人で、所属レコード会社ワーナーミュージック・ジャパンの宮治淳一プロデューサーをピンチヒッターに立てることを伝え、その後は宮治氏が代わりを務めた。

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日曜午後の定番プログラム、山下達郎の「サンデー・ソングブック」

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(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式なアーカイブなど常に参照可能な状態の、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 略称は「サンソン」。 概要 [ ] 「山下達郎の個人コレクションを使って発信される日本最高のオールディーズ・プログラム」。 「"な・ソングから、超カルトなまで、" 最高のと、最高なでお届けする」ことをモットーに放送されている55分番組。 自身がミュージシャンである関係で自身や、あるいはミュージシャン仲間の曲がオンエアされることもあるが、基本的には山下の音楽ルーツである1950-60年代のを中心に、リスナーからのリクエストとお便りで構成されている。 放送時の音質にこだわり、自宅で所有のレコードをオンエアに適した音質に調整し直したものを放送している。 沿革 [ ] 1992年• 、『 山下達郎のサタデー・ソングブック』(土曜日15:00-15:55)としてスタート。 1994年• 、枠の確立によりゾーンの日曜日14:00-14:55に放送枠が移動。 番組名が『山下達郎のJACCSカード サンデー・ソングブック』 に変更された(ただし半年間は一部のネット局で時差放送)。 2011年• 、11日に発生した()に伴い、キー局であるTOKYO FMが災害時の緊急体制をとったことにより放送休止となった(を参照)。 、「1000回記念 1000づくしで棚からひとつかみ・後編」(1000回)で『サタデー・ソングブック』から放送開始1000回を迎えた。 、「年忘れ夫婦放談 後編」(1002回)で番組開始当初からのスポンサーだったの番組提供が終了。 この日の最後のCMは、JACCSからへ向けて、19年間の感謝のコメントで締めくくられた。 2012年• 、「2011年のリイシューで棚からひとつかみ・前編」(1003回)からがスポンサーになり、番組名が『山下達郎のTSUTAYAサンデー・ソングブック』に変更された。 番組中盤のCMがなくなり、放送中のCMは冒頭とエンディングの2本のみとなる。 、「ジョージ・フィショフ特集・前編」(1006回)からが共同スポンサーとなる(番組タイトルは変更無し)。 、「ひなまつりガールシンガー・ガールグループ特集」(1012回)からCMジングルと中盤のCMが復活(放送を除く)。 、「追悼特集・その1」(1029回)から番組名が『山下達郎のサンデー・ソングブック』に変更。 番組の中で山下は「番組を初めて20年近くで初めて、ただのサンデー・ソングブックになった」と話した。 、「20周年の棚からひとつかみ」(1043回)からJXグループ(現:JXTGグループ)がスポンサーに加わり4社提供となる。 また、提供読みのナレーターが交代。 2013年• 、「リクエスト特集」(1069回)をもって代官山蔦屋書店の番組提供が終了、3社提供に戻る。 2014年• 、「リクエスト特集」(1121回)からJXグループがメイン・スポンサーとなり、番組名が『山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック』に変更された。 また、昭和電工が番組提供を終了し2社提供になったが、ヒッチハイク枠でのCMは提供終了後も継続してOAされている。 2015年• 3月8日、「ジミー・ウエッブ Jimmy Webb 特集」(1169回)から()がスポンサーに加わり、3社提供になる。 「リクエスト特集」(1199回 この回から番組24周年)から、それまではパーティシペーション扱いで協賛していたが正式にスポンサーに昇格し、4社提供となる。 「リクエスト特集」の放送で通算1200回放送達成。 2016年• 4社提供は変わらないものの、JXグループがメイン・スポンサーから撤退(提供は継続)。 再び番組名が『山下達郎のサンデーソングブック』に変更された。 、「『WARNER POP ROCK NUGGETS』特集・その1」(1237回)をもってSUBARUの番組提供が終了、3社提供に戻る。 、「雨傘プログラム・日曜で棚からひとつかみ」(1251回)からがスポンサーに加わり、4社提供になる。 この回は山下のスケジュールの都合上、当日の放送回に合わせた収録が出来なかったことから、予め収録された、時期的な話題やリスナーからのお便り紹介が一切含まれていない 雨傘プログラム(プロ野球中継のをもじって山下が命名)が放送された。 2017年• 新春特別企画「ニュー・イヤーで棚からひとつかみ」(1265回)から、が新たに協賛に加わり、番組スタート以来最多となる5社協賛体制となった(しかしヤナセの提供は2017年2月19日「リクエスト特集」を持って降板。 2月26日以後はそれを除く4社提供に)。 3月26日、「 棚からひとつかみ+リクエスト集前編」より、UQモバイル、三菱電機が降板し、2社提供になる。 4月2日、「チャック・ベリー追悼~NON-STOP Chuck Berry~」から、新たにパーティシペーション扱いで呉工業が協賛し、実質3社提供となった。 なおJXグループはとの経営統合により「」にクレジット名義を変更。 7月2日、この日の放送は放送開始から50周年を迎えた平日の帯番組「」に因んで「ジェットストリームで棚からひとつかみ」というテーマで放送された。 2018年• 4月1日、JXTGグループ(直前番組『DREAMS COME TRUE 中村正人のENERGY for ALL』に移動)がスポンサー降板。 が新たに協賛に加わり従来のJA共済とともに実質3社提供となる。 但しアナウンス上はJA共済1社提供扱いとなる。 2019年• 7月7日、山下の仕事の関係から2016年10月2日の放送に引き続き、「雨傘プログラム・日曜で棚からひとつかみ Part2」が放送された(2016年10月のものとは別内容)。 7月14日、山下が気管支炎を患い、一定期間の休養が必要となったことから、番組史上初となる、ピンチヒッターによる番組進行となった。 冒頭で山下がピンチヒッター起用に至った経緯を説明したコメントが放送され、当日のピンチヒッターとなるが登場した。 また、本人の活動史上初めて、病気でライブが開催中止となっている(7月12日,7月13日の中野サンプラザ公演 代替公演なしとなったが、とにその事実上の振り替えとしてでの公演 が行われた。 7月21日・28日、山下が休養から復帰したが、宮治がピンチヒッター担当時に放送した「『ワーナー・ポップ・ロック・ナゲッツ』特集」が1回の放送では収まりきらないという理由で、引き続き宮治をゲストに迎えて放送を行った。 10月6日、昭和電工が5年半ぶりにスポンサーに復帰。 2020年• 3月29日、JA共済がスポンサー降板。 4月5日、楽天カードがメイン・スポンサーとなり、番組名が『山下達郎の楽天カード サンデー・ソングブック』に変更され、4年ぶりにメイン・スポンサーが付くことになる。 事態が落ち着くまで当面はこのスタイルで放送される。 タイムテーブル [ ] スタート [ ]• 14時の時報後、またはオリジナル・ジングルが各局ごとに流れた後 、「」のイントロが流れ、による「Tatsuro Yamashita Presents [冠スポンサーがある場合その企業名] Sunday SongBook」というタイトル・コール。 歌が始まる寸前でBGMが消え、TOKYO FMアナウンサーによるが入る。 オープニング [ ]• オープニング・テーマ「ONLY WITH YOU」のインストが流れ、出だしから8小節終わったところで「皆さんこんにちは、ご機嫌いかがでしょうか。 山下達郎です。 毎週日曜日の午後2時からの55分間は私、山下達郎がお送りいたします、『[冠スポンサーがある場合その企業名] サンデー・ソングブック』の時間であります。 TOKYO FMをと致しまして、JFN全国38局ネット でお送りしております」との挨拶が入る。 時節の話題や自身の近況を簡単に話した後 、「日曜午後のひと時を素敵なオールディーズ・ソングでお楽しみいただきます『山下達郎サンデー・ソングブック』。 きょうも最高の選曲と最高の音質でお送りします」。 リクエストに応える形で山下達郎、または竹内まりやの曲(9月第1週は「」が定番)。 あるいは、直近でリリースされた、二人の楽曲のカバー作品を流す。 ただし、本編の中身が詰まっている場合には曲をかけずにCMに入ることもある。 スポンサーの60秒CM 1 前半 [ ]• CM明け、楽曲からスタート。 曲紹介の後、リスナーからのはがきを紹介。 再び楽曲の後、トークの間にハガキの紹介を挟みながら、2、3曲程度オンエア。 CMに入る前に『お知らせの前に、もう1曲』と、リクエストのハガキを読んで1曲オンエア。 本人の一人アカペラとシャーリーによる「[冠スポンサーがある場合その企業名] Sunday SongBook 」というコールのジングルが流れてCMに入る。 スポンサーの60秒CM 2 後半 [ ]• 14:28頃、CM明けの「山下達郎がお送りいたしております、『サンデー・ソングブック』 」とのコメントの後、山下・竹内をはじめ関係者の最新情報を「業務連絡」としてまとめて紹介。 続けて来週以降の放送予定や番組プレゼントの告知および当選者発表とおたより募集の告知を行い、その後再びリスナーからのはがき紹介と曲のオンエア。 14:40頃、「といったところで、今日はこの辺で」という言葉でその日の特集を一旦締める。 それから2枚程度ハガキを読むこともある。 時々、『今日一番ウケたヤツ』と称して山下が気に入った内容のハガキを読むことがある。 最後に山下達郎(8月最終週は「」が定番)、竹内まりやのリクエスト曲、又は新譜を流す。 スポンサーの60秒CM 3 エンディング [ ]• CM明けの「お送り致してまいりました『山下達郎 サンデー・ソングブック』」に続けて今日のまとめと来週の予告をコメントした後、エンディング・テーマ曲「Groovin'」をバックに「『山下達郎 サンデー・ソングブック』、来週もセイム・タイム、セイム・チャンネルで、皆さんごきげんよう、さようなら」とのコメントで締められる。 続けて女性ナレーターが「山下達郎 サンデー・ソングブック」とコールした後スポンサーのを出し、BGMがフェード・アウトしながら終了。 ただし、クリスマス当日、あるいはその直前の場合は最後が「みなさん、メリークリスマス」になることが多い。 また、年内最後の放送では「それではみなさん、良いお年を」になる(年末最後の2週は「年忘れ夫婦放談」でが出演しているため、声を揃えて「メリークリスマス」「良いお年を」となる)。 で開催時、あるいは日曜日日中に主管の試合中継が放送される場合(等該当)は、放送時間が19:00-19:55に繰り下がるため、それに配慮する形で「来週もお楽しみに、さようなら」、ないしは「セイム・タイム」を言わず「来週もセイム・チャンネルで、皆さんごきげんよう」と締められる。 まではが8月最終日曜に開催ののローカル中継を行っていたため、同様に配慮されていた。 このような場合、番組途中の「業務連絡」でも「(当該局)でお聞きの皆さんにお知らせです。 いつものセイム・タイムでの放送ではありませんのでご注意ください」との告知が入る。 番組内容 [ ] レギュラー・プログラム [ ] 棚からひとつかみ [ ]• 「山下自身が保有するレコード棚の中からアトランダムにオンエア」される通称「棚つか」。 このプログラムの中でも曲と曲の間に、リスナーからのハガキが紹介される。 また、イギリスのリイシュー専門レーベルからのコンピレーションや国内各社からの紙ジャケット仕様でのオールディーズの再発はその都度オンエアされる。 また、自身が所属しているからオールディーズのリイシューものが大量にリリースされると「今日は、完全にワーナーの廻し者です」と、そのカタログを集中的にオンエアする形で番組が終始することもある。 放送は「サタデー・ソングブック」として放送を開始してから1000回目の放送だったが、「暇な時でしたら1000回で、何か盛大にやろうかという感じですが。 もう、ツアー真っ最中でございますので、番組の方で特別なことをやるという余裕がございませんので」「ツアー中なので、1000回記念のイベントやろうとしたら、来年ゆっくりという感じでございます」との理由で、前夜祭の999回と1000回に「1000づくしで棚からひとつかみ 前・後編 」(12月4・11日)がオンエアされた。 イベントに代わり、JFN加盟38局それぞれで1組2名(合計38組76名)をそれぞれの加盟局に近い地域で開催される自身のコンサートツアー『』の各会場へ招待するキャンペーンが行なわれた。 のスペシャルウィーク(聴取率週間)には、2014年に行われたライブに加え、前年(2013年)の音源を交えた『山下達郎の今年と去年のライブで棚からひとつかみ』がオンエアされた。 リクエスト特集 [ ]• 「オールリクエスト」「年度末リクエスト」など、リスナーから寄せられたリクエストに応えながらハガキを紹介していく。 年間を通じて、7月後半2週間と8月前半2週間の4週間を使っての「納涼リクエスト大会」、12月前半2週間の「年忘れリクエスト大会」、あるいは1月の「新春リクエスト特集」がある。 その他 [ ] ベタなリクエスト特集 [ ]• 通称「ベタリク」。 誰でも知っている曲へのリクエストに応える、通常のプログラムでは絶対にありえない特集。 放送が初であり、毎年6月期の定番特集になっている。 のナンバーをオンエアした際には「なんだか自分の番組じゃないみたい」と語っていた。 放送のあと、2011年度は休止。 放送で再開。 わがままリクエスト [ ]• 通称「わがリク」。 自身のライヴ音源や未発表テイクなどに関するリスナーからのわがまま、無理難題なリクエストに応える。 放送「オール山下達郎、わがままな御要望リクエスト大会」からスタートした企画(それ以前にも「未発表・未発売アイテムへのリクエスト」や「ライブ音源へのリクエスト」は組まれているが、「わがまま」という名称は使われていなかった)。 しかし、ツアーを再開してからは時間的余裕がなくなったこと、ライブ・ソースのチェックに手間がかかることから、放送を最後に中断している。 ただ、それ以降も「ライブで棚つか」のような変則的なプログラムで、近年のライブ音源がアウトでオンエアされている。 また、放送の「リクエスト大会・山下家ライブ編」では、久々にリクエストに応える形で2010年のツアーでの音源がPAアウトでオンエアされた。 ちなみに、わがままリクエストで、過去1人のリスナーが書き続けた最もしつこいリクエストは357回。 テーマ特集 [ ] 通常「テーマ特集」(後述のも含む)については前・後編の2週をひとくくりとすることが多いが、まれに1週だけ、あるいは3週以上にまたぐ場合もある。 3月のひな祭り前後には「ガールシンガー・ガールグループ特集」が恒例になっている(当然ながら、毎回必ずの曲が入っている)。 また梅雨時には「『雨の唄』特集」、7月(年により8月)には「サーフィン&ホットロッド特集」、秋(あるいは冬)の「特集」など季節感に合わせた特集も定番であるが、ここ数年、特にライブ活動を再開して以降は、これまたスケジュールの都合などで「2大レギュラー・プログラム」や「テーマ付き・タナツカ」にとって替えられる事が多くなっている。 なお2015年3月はをテーマにしたシリーズを放送したため、この時期のガールズシンガー・グループをテーマにした特集ができなかったが、 ・に「Warner Girl Group Nuggets」と題した女性シンガー・グループを特集した5枚組アルバムが発売されたことから、事実上ひな祭り期間にできなかった「ガールズシンガー・グループ特集」の代替として、同アルバムをテーマにした前後編の特集が行われた。 ツアー中など、リクエストハガキをチェックする時間がとれない時期に特定の作曲家・作詞家・歌手・アレンジャー・シンガーソングライターごとの特集や、特定のカテゴリーによる特集(「スイート・ソウル特集」、「特集」)、さらに数年に1度のペースで「珍盤・奇盤特集」をテーマにしたりするなどが組まれることが多い。 特に、『珍盤・奇盤特集』は「年1回やる年もあれば、そういったネタがないために数年間間隔を開けた状態になってしまうこともある」と、2014年4月27日放送の同テーマで放送したときにコメントしている。 また同じ放送で、「の番組でやっていた『』と、この番組の『珍盤・奇盤』で戦っていた時代があるほど、TOKYO FMが誇るおバカ路線のテーマである」とも話していた。 ただしこうした特集もこの番組では定番である。 2017年には、番組開始25周年記念特別企画として「珍盤・奇盤」からスピンオフした『山下達郎の "夜の"サンデーソングブック〜珍盤・奇盤R-18〜』と題し、23:00-23:55にJFN系列全国38局同時ネットで放送された。 この番組では、普段の日中の時間帯では放送することが難しいとされる、「R-18指定のオトナな楽曲」を選曲するという内容だった為、のタイムフリー機能による配信は行われなかった。 なお通常この時間に放送される『』は同日の午前11時半に移動、『Hellosmile Lounge』は放送を休止した。 の聴取率週間で統一テーマが決められている場合は、その内容に沿った選曲での特集やコーナーが組まれる。 例えば、放送ではTOKYO-FM創立40周年記念企画として「私が選ぶ五大アーティスト」が放送された。 」が展開されていたが、この時には「もし日本がブラジルに勝ったら、『演歌で棚からひとつかみ』をやる!! 」と公言。 結果、日本は敗退したが「気が向いたらやります」とコメントした。 、には2週に渡り「盗作 パクリ 似たもの特集」が放送された。 3月26日放送では、洋楽中心のプログラムながらも、冒頭から「」と水沢明美「二度惚れ酒」という、メロディーの冒頭4小節が酷似している演歌2曲の聴き比べでスタート。 4月2日放送ではさらに邦楽中心となり、「ナイル・イン・ブルー」や「」がオンエアされた。 この中で、山下自身が竹内まりや「ドリーム・オブ・ユー〜レモンライムの青い風〜」アルバム・バージョンの編曲に携わった経緯を紹介している。 また、に放送された「ジューン・ブライド特集 邦楽編」でも「結婚」、「結婚の理想と現実」、「Wedding Dress」、「無敵」などの楽曲がオンエアされた。 自身のアルバム・リリースに際しては発売前に特集を組んでいる。 ただ、、放送の「『Ray Of Hope』全曲特集」では、番組の放送終了後に、ブログや個人のホームページなどで、放送内容やプレイリストをテキスト起こししているリスナーに対し「アルバムの全曲紹介は発売日まで御遠慮下さい」と要請している。 放送(1041回)では発売のベスト・アルバム『』の特集を行ったが、「49曲もあるので、5曲や7曲を紹介してもしょうがない」ので、セレクトされた曲順通りに、一曲一曲繋いでいくマスターエディットという手法で2トラックの完成したマスターを繋ぎ、8倍速の短さでメドレー形式で流し、合間にプレゼントと告知、業務連絡を入れるという「『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』 8倍速試聴会」がオンエアされた。 番組ではディスク1、2、3の他、ボーナス・ディスクもオンエア予定だったが、放送時間に収まらず、とりやめられた。 同じく『OPUS』関連特集として、放送では「ライブでOPUS」と題して、同アルバム収録曲のライブ・ヴァージョンが7曲オンエアされた。 初回限定盤ボーナスディスクに収録された「」についても、に『』発売記念としてESPホールで行われたイン・ストア・ストリートライブの音源 が紹介された。 またとには、収録時間の都合上『OPUS』に収録できなかった楽曲の中から、山下の自選による前編とリスナーからのリクエストで構成された後編による『OPUS』特集番外編、「OUT OF OPUS」がオンエアされた。 とは、シュガー・ベイブのアルバム『』を紹介する特集が2週連続でオンエアされたが、これに加え、、()、()からのコメントとともに、山下自身が『SONGS』制作時のエピソードを語る特番『Tatsuro Yamashita 40th Anniversary サンデー・ソングブック増刊号〜シュガー・ベイブ スペシャル〜』が、19時-19時55分にJFN系列でオンエアされた。 追悼特集 [ ] 洋・邦問わず、自らの音楽に影響を与えた人物の訃報に際しては、シンガー、ソングライター、アレンジャー、ミュージシャンに限らず、急遽「追悼特集」が組まれることがある(例:放送、「元・KBC氏 追悼特集」)。 、の放送では、山下が10代の頃に最も感銘を受けた作家がに死去したことに伴い、ブラッドベリの作品に影響を受けた音楽家の楽曲、あるいはブラッドベリ作品をイメージした作品を前半は、後半はとに分けて紹介した。 また、個人的に親しかった、あるいは1ファンとして特に山下の音楽活動に多大なる影響を与えた音楽家をテーマにして取り上げる場合には、「私家版」のテーマをつける場合、あるいは途中のDJ・MCパートなしで数曲をまとめてノンストップメドレーでかける放送も行われている。 過去に2003年の、2010年の、2017年の、2018年のの4 人が、「〇〇追悼特集・ノンストップ〇〇」のテーマで放送された。 夫婦放談 [ ] 原則として毎年8月と12月の末尾2週 には、「納涼夫婦放談」「年忘れ夫婦放談」と題して妻のをゲストに迎えて、竹内が選んだハガキを読み上げながら2人で番組を進行する。 番組開始当初から竹内は不定期に出演していたが、開始当初は「ゲストコーナー」、年末スペシャルゲスト的な扱いだった。 放送(273回)の「年忘れ夫婦放談」で初めて「放談」のタイトルが使用されたが、その後もサブタイトルは「夫婦対談」「竹内まりやさんをゲストに迎えて」など流動的に変わり、現在のように定着したのは放送(360回)の「納涼夫婦放談その1」から。 竹内が定期的に出演する唯一の番組で、自身の近況だけでなく「竹内まりやによるの真似」(2008年12月21日放送、846回「年忘れ夫婦放談その2」)のような内容も含まれる。 こうした「日常的でたわいもない話」を番組内では「薄い内容」と話している。 この特集では、竹内が音楽仲間のライブにゲスト出演したときの音源や、自宅スタジオでこの放送のために録音された、洋楽カヴァー(洋楽カラオケを使用したものや、センチメンタル・シティ・ロマンス、がバックを務めたものなど)や他人の提供曲のセルフ・カヴァーなどの「未発表音源」「レア音源」がオンエアされることがある。 「納涼夫婦放談」の番組最後のナンバーとして、前編には山下・竹内のデュエットによる「Summer Vacation」 、後編には山下の「さよなら夏の日」が選曲されるのが恒例になっている。 「年忘れ夫婦放談」は原則12月末尾2週の放送だが、まれに第2・3週の放送、あるいは12月が5週ある場合の第3・4週の放送となる場合は、最終週の放送も竹内が引き続きゲストとなる(内容は通常のリクエスト特集)場合がある。 また、クリスマス直近の放送回では、山下の「」と竹内の「」に多数のリクエストが寄せられ、ほぼ毎年の様に放送される。 山下が「公だから」という理由で「竹内まりやさんをゲストにお迎えして」と敬称を付けて紹介し、番組中は「あぁた(あなた)」と呼ぶのに対して、竹内は「達郎」、「たっつぁん」と日常的な呼び名を通している。 竹内の新作アルバムの発売に際しては、「夫婦放談」の形式で2週にわたって発売記念の特集が組まれる。 この時には山下のアルバム特集同様に、個々の収録曲について解説が挿まれる。 はとの前後編で、竹内の7年ぶりのアルバム『』の楽曲解説を中心とした特集が2週間の予定で組まれたが、リスナーからのハガキが紹介できなかったためという理由でに「延長戦」という位置づけで放送が行われた。 この特集の締めは、誕生日メッセージ代読の「皆さんおめでとうございます」、及び最後の挨拶「さようなら」の部分だけ、声を揃えて言うのが通例になっているが、年忘れ夫婦放談の1週目は「メリークリスマス」、年内最後の放送となる2週目は「よいお年を」 にそれぞれ変わる。 新春放談 [ ] 毎年1月の第1・2週、をゲストに迎えて行なわれる対談で、タイトルは「」からの拝借。 共通の話題である1950〜60年代の英米日の音楽、映画、落語、相撲、そして無類のファンである大瀧ならではの野球に関する話やマイ・ブームに関する話が展開された。 この番組での第1回は『サタソン』時代の(第14回放送)である。 元々、大瀧とのセッションや対談はこの番組がスタートではなく、にの特別番組として放送された『サウンド・オブ・ポップス』最終日に行われたライブセッションである。 その後、同局で放送された『(サンスト)』(山下は4月から3月まで、毎週木曜日担当)で初めて「新春放談」のタイトルで対談が放送され、以後山下の出演番組での正月恒例企画として定着、山下の番組降板後もの『サンスト』()や音楽評論家・のラジオ番組『ミュージック・シティ』(NHK-FM、-90年)、山下が月2回パーソナリティを務めた『』(、-92年)で継続された。 こうした経緯から、にはこの番組での2年目にも関わらず「新春放談10周年」とサブタイトルが付けられている。 ただ、特別な企画がある訳ではなく、内容は一切変わっていない。 一般リスナーは基本的に大瀧の前年の動向を知ったり、声を聞くことが出来るのはこのコーナーのみで、山下本人ですら大瀧の活動を完全に把握しているわけではなく、「最近はどうしているのか」という質問からスタートしていた。 このプログラムでかけられる音源は、大瀧自身の持ち込みである場合も少なくない(洋楽以外に、大瀧自身の曲や提供曲、プロデュース作品のバージョン違いなどで、時には「未発表音源」という場合もある)。 の放送では「諸事情により行わない」ことが発表され、この企画は26年で休止することになった。 その後、山下のオフィシャル・サイトの12月23日の更新で、新春放談の終了が発表された。 その理由として「時代的な役割を全うし得たと思えますので」としており、放送20周年、自身の60歳という節目で、本来の純粋な「音楽番組」として、今後も長く番組を継続するために、番組構成をスリム化・整理する意味合いであることを明らかにしており、放送では「震災を経て、思うところもあった」と、心境の変化があった事も語っている。 一方で、「大瀧詠一さんと不仲とか、そういう理由ではありません。 念のため」と不仲説を否定し、「大瀧さんにはまた違う形でご登場願う予定でおります」と再登場も示唆していたが、2013年に大瀧が急死したため 、・放送が、最後の登場となった。 2012年度からは「新春放談」が終了したため、この年から正月の数回の放送も「新春リクエスト大会」になることが多い。 放送の冒頭、山下による大瀧急死に関するアナウンスが挿入されたが、当日と放送の『新春リクエスト大会』は事前収録であるため、番組内でこの話題に触れていないこと、追悼特集については後日放送することが説明された。 その後、番組宛のハガキで『大瀧詠一追悼特集』に対する要望が寄せられ、それに応える形で、放送の『極私的・青山純追悼 後編』の終わりに、自身の考えを話している。 これは、音源を揃えていくうちに以前、大瀧と話していた内容を思い出し、「それでは大瀧のお気に入りでまとめてみよう」と思い立った事から企画・構成した内容で、直接的・形式的な追悼特集ではなく、こうした形で洒落を交えて「実は…」という展開こそ大瀧の喜びそうな内容であり、山下は番組の最後、「『よくやった』と褒めてくれております。 確信しております」と結んでいる。 また、の放送では、ベスト・アルバム『』発売を記念して、収録曲にまつわる思い出やレコーディングでのエピソードが披露された。 2020年からは、新たなゲストに宮治淳一を迎えて「新春放談」が9年ぶりに再開された。 東日本大震災関連 [ ]• 放送は、11日に発生したによる特別編成から、の番組開始以来初めて放送休止となった。 震災後初となる放送は 「鎮魂プログラム」として、JACCSの厚意によりCMを一切カット、山下の選曲による楽曲のみ10曲が時間いっぱい放送された(中盤には仙台で被災したリスナーのハガキを1枚紹介。 エンディングに楽曲紹介があった)。 冒頭、被災者へのお見舞い・お悔やみのコメントとともに、山下自身の母親が仙台市出身で、縁戚・関係者が在住しているものの、皆無事であった事を話している。 また、オンエアにあたって「小さなラジオでもなるべく良い音でお聴きをいただけるように」と、音圧など、通常の放送よりも調整した旨の説明があった。 なお、被災地にあるとではこの日も報道特別番組を放送していた為、この内容はに改めて放送された。 放送は東日本大震災から1周年にあたり、放送中に当該時刻を迎えることになったため、「東日本大震災一周年 追悼と復興祈念プログラム」と題して、特別プログラムが放送された。 前半では山下自身が日常的に心の平安に役立てているオールディーズ・ナンバーから4曲が選曲され、曲間には実際に被災したリスナーや震災に関わるエピソードの投稿ハガキを紹介。 後半は山下のライブ1曲(2003年3月21日に行われた『放送10周年記念アコースティック・ライブ』時の「蒼氓」)と、この放送のために新録された「希望という名の光〜2012 ACOUSTIC VERSION」がオンエアされた。 午後2時46分の震災発生時刻に1分間の黙祷(黙祷の間は当然無音となるため、放送事故対策で鐘の音が挿入された。 なおこの放送に限り、CMは開始時の提供クレジット直後と挨拶の直後にのみ挿入され、番組中盤とエンディングではカットされている。 なお、この「追悼と復興祈念プログラム」は高い評価を受け、に行われた『第38回 放送文化基金賞』(主催:)において、「(番組部門)ラジオ番組 優秀賞」と「(番組部門 個別分野) 出演者賞」の2部門を受賞した。 こだわり [ ]• 音質へのこだわりから単に、レコードやCDをかけるのではなく、事前に自宅でを使ってラジオ向けにマスタリングした音源をデータにして、TOKYO FMのサーバーに流し込んでオンエアしている。 なお、の放送では、「最高の音質」とうたっているのはあくまでラジオ向けの音で、オーディオ的に最高の音質というわけではないと話している。 4月の放送枠移動当初、前の番組枠(13:30-13:55)に()の『』、後の番組枠(15:00-15:55)には()の『』という編成で、オールディーズの音源をそのままオンエアすると前後に放送されるSMAPやドリカム、最新ヒット曲 などの音源とはで全く敵わないため、リミッターやイコライザを自ら買い込んでリマスタリングを行って音質を改善し、音圧を上げたテープを作ったものをオンエアするようになった とのことで、DATの製造終了に伴い、以降は前述の方式が採られている。 関係者、番組企画のものを除いて、邦楽や最近の曲は原則オンエアされないが、山下自身やの新曲、また所属のシンガー、ミュージシャン、山下夫妻が関わっている楽曲や、他のシンガーによるカバーなどは紹介する。 この際、フルサイズでの楽曲編集が間に合わなかった場合は、エディットしたトラックをオンエアすることがある。 なお新曲のうち、テレビ番組やコマーシャルとのタイアップ曲(竹内まりやの作品を含む)については、発売前からリクエストが寄せられるため、ワンコーラスやテレビサイズ、CMサイズをオンエアし、発売日以降に改めてフルコーラスが放送される。 ライブ感覚でやりたいという意図から、55分間の生放送進行()で収録されている(途中噛んだり、詰まったりすることもあるため、その箇所は不自然にならないよう、再録、編集している)。 そのため、曲だけでなく、オンエア間のジングルや、CMも流しながら収録している。 そのため時にはCM明けに、直前のCMについての感想を話すこともある。 スタジオ内にを持ち込んでおり、楽曲のギターフレーズなどを解説するときに弾くことがある。 選曲 [ ]• もオンエアされるが、CDでかけてもいまいちグッとこないとの理由で、オリジナルLPからデジタル・プロセッシングした音源を使用している。 原則として上記の通り1950-70年代の洋楽が中心で、は山下・竹内夫妻自身や他歌手へプロデュースした楽曲、親交のあるミュージシャンの楽曲などに限られ、日本人歌手や作詞・作曲家関連の特集は極めて稀である。 しかし ・放送の「私家版・追悼特集(前・後編)」では山下が岩谷のファンである為、ほぼ全て岩谷作詞・作曲の邦楽で統一された。 11月10日の前編で「日本の邦楽の職業作詞家を取り上げた特集はこの番組では初めてだと思います」と述べ、「今日は、いつもでしたら論評めいたことで、いろいろ解説とか多めにやるんですが、そういうことはなるべく止めにして、1ファンとして岩谷時子を楽しみつつ、偉業を偲びたいと思います」と、一曲でも多く岩谷作品がかかるようにした。 また17日放送ではへの提供作品中心の選曲の中、に死去した「」(岩谷作詞)もオンエアされた。 はがき・手紙 [ ]• リスナーからのはがきは原則として、ペンネームやラジオネームは受け付けない方針だが2012年2月、聴取率週間のリクエスト企画「山下家の歌の贈りもの〜山下家の曲をあの人にプレゼント」で、初めてメールでのリクエストを試験的に採用した。 これは「企画の内容的に老若男女から広く募りたい」という事で踏み切ったものだが、今後も特集内容によっては取り入れたい、と語っている。 尚、2015年6月21日放送分では、メールでのリクエスト特集ということで、ラジオネームでの投稿採用があった。 またプライバシーに配慮してフルネームでの放送を控えて、下の名前だけ述べる場合、あるいは難読漢字の氏名に振り仮名を書かずに投稿した人もいる(特に誕生日祝福の代読コーナーに多い)ため「振り仮名を振ってください」とコメントする場合もまれにだがある。 過去に時代の流れということで、本人は一度Eメールなどでの投稿も受け付けようかと発言したところ、予想以上の反対意見が寄せられた経緯がある。 そこでもやはりはがきにしたほうが全部目をとおし、お便り紹介ができるが、メールだと応募される人数が増えるため、人任せになってしまうとする意見も多くあったが、メール導入については引き続き意見を聞くとしている。 一枚一枚本人が自宅で読み、収録日には番組で読み上げるハガキを紙袋に入れて持ってくるという。 2007年時点で、一週間に届く葉書の数は「うん百枚」とのこと(2007年放送の山下達郎の発言による)。 ほぼ毎週読まれる人もいれば、何度投稿しても読まれない人もいる。 2020年4月12日放送分からは先述の通りスタッフ全員が自宅での作業による番組制作に変更され、ハガキの宛先となっている半蔵門のTOKYO FM本社に出向いてハガキを確認することが出来なくなるため、一時的にハガキの受付を中止してメールによる投稿を行うように呼びかけている。 メールによる投稿は当初、TOKYO FMのメールアドレスを使用して投稿を受け付けていたが、メール投稿を解禁したことに伴い、これまで以上にメッセージが大量に寄せられており、一通一通内容を確認する山下の負担になっていたことから、2020年5月3日放送分からはTOKYO FMのサイトに設けられたメールフォームからの受付に変更された。 毎週投稿してくるような人に対しては、必ず「 超常連」、「 常連」という言葉を名前の前に付け加える。 リスナーとから「この番組の『超常連』の基準って何ですか? 」との問いに山下は「文章の書き方や文字にはそれぞれ葉書を書く人の癖があって、それだけで誰が書いたか分かるようになったら『超常連』」と答えている(2008年12月28日放送「年忘れ夫婦放談・後編」)。 放送「年忘れリクエスト大会・前編」で、山下は「ここ最近よくお便りを沢山いただくようになったが、新しいリスナーでも、字体やアクセントとなるものをはがきに飾ることによって、その人の投稿の特徴がよくわかるようになった」と話している。 リクエストに関しても特徴があり、同じ日の放送で「ある曲に偏って大勢の組織票のようなリクエストをいただくことがある」と話しているほか、同「テーマ同上・後編」でも「棚つかコーナーで取り上げることがない曲へのリクエストも多く寄せられている」ことを話している。 また「OUT OF OPUS」の準備段階から、アルバムに収録されなかった曲へのリクエストが殺到し「ほぼ1人1曲でリクエストをされる方が多かった」と話している。 同じ楽曲のリクエストが被ることも少なくなく、別のリスナーがそれに応募したケースも少なくない(2013年7月28日「納涼リクエスト大会・その4」)。 また、基本的に山下・竹内夫妻に関連する楽曲を除き、たいていは同一楽曲の放送は(棚つか、リクエストを通して)年1回に事実上制限しており、「しつこ」で同じ楽曲にリクエストされても、その年度に関してはかかることがないと話している(放送日・テーマ同上)。 ただし、「新春放談」の回では、話を少しでも長くオンエアするために割愛された。 山下のオフィシャル・サイトの2012年12月23日分の更新で「もともと自然発生的に始まったものでしたが、近年はご要望が増えすぎて対応しきれなくなりました」と、放送20周年、自身の60歳という節目で、本来の「音楽番組」として、今後も長く継続させていくため、番組構成をスリム化・整理する意味合いから「誕生日・結婚記念日メッセージ代読コーナー」を2013年3月いっぱいで終了することが発表された。 放送では、「最近目に見えて物凄く増えてきまして。 全く2分もしくは2分半の枠内では処理しきれなくなってしまいまして。 それに伴って、例えば人の名前なので間違える事もできず、慎重さを期すと神経質にならなければいけない。 それがこのところ負担になってきて、番組の本編の方に支障を来たす恐れが出てきましたので。 それでまた、もう1曲かけられますので。 本来の音楽番組の本分に戻ろうということでございます」と、理由を話した。 このコーナー終了発表後、リスナーから「止めないでくれ」「さみしい」といったハガキが多く寄せられたため、の放送で「最近特にハガキが増えてきたので、ボツにする方が可哀そうかなと思いましたが、でもこの2分間で、少しでも人の幸せに奉仕できるなら、そっちの方がいいんじゃないかという風に考えが変わりました。 このコーナーが家族のコミュニケーションとか、そういうものにプラスになってるとか、そういうお便りを頂くと、少しでも、そうした人の和やかさとか幸せに奉仕するのが、ラジオに限らず放送文化の役目だと思うので、そんな事で喜んで頂けるんだったら」との理由で、4月以後も誕生日代読メッセージを続けることが決まった。 ただし、「一歳とか二歳のお子さんは、親御さんが御自分でお祝いしてあげて下さい」「いわゆる有名人、芸能人とか政治家の方々の誕生日メッセージは致しません」とも話した。 放送「バレンタイデーで棚からひとつかみ」にて「ちょっとライブのスケジュールがタイトである時に録りますと、誕生日メッセージのところが一番声が負担がかかるんです。 本編は大丈夫なんですけどね。 あそこが一番負担がかかるので、3,4週間お休みを頂き、少し余裕が出てきましたら、また再開させて頂きます」とのアナウンスがあった。 その後、ツアー終了後に再開する予定だったが、以降に発生したを受け、予断を許さない状況のため、もうしばらく誕生日代読メッセージを休止することになり、以後そのまま休止となっている。 その他 [ ]• サタデー・ソングブック時代、番組冒頭のコーナーとして"ロックン・ロール版"、"DAY BY DAY"が設けられていた。 これは「」で始まったコーナーをそのまま引き継いだ形でスタートしたが、日曜日への枠移動に伴って廃止された。 音楽とは関係ないことや、素朴な疑問、山下(あるいは山下家)のプライベートに関する質問など、全くどうでもいい内容のハガキに対して山下は、「そんなこと聞いてどうするんだ!! 」とコメントする。 その上でリスナーも、『「そんなこと聞いてどうするんだ」とおっしゃるかと思いますが』と書いたり、さらには「そんなこと聞いてどうするんだのコーナー御中」などと書いてくることがある(最近では、それに対して「だから、そんなのは無いって」と答えるようになっている)。 「夫婦放談」の際にはが敢えてこうしたハガキを選ぶことがある。 2017年11月28日に行われた、番組25周年記念イベント『25th Anniversaryアコースティック・ライブ&トークショー』(12月3日 13:00 - 13:55 放送 では、当日会場に来たリスナーの「そんな事聞いてどうする」質問に達郎が答えるコーナーが設けられた。 2012年9月23日、ベスト盤『OPUS』の宣伝も兼ねてTOKYO FMのラジオドラマ『』とサンソンとのコラボ企画が実現。 サンソンに『あ、安部礼司』の登場人物からハガキが送られてきたという設定で山下がゲスト出演している。 劇中では「踊ろよ、フィッシュ」「悲しみのJODY」「あまく危険な香り」「ドーナツ・ソング」「愛を描いて-LET'S KISS THE SUN-」「ゲット・バック・イン・ラブ」「希望という名の光」「DOWN TOWN」が放送された。 番組には原則として放送構成作家などがおらず、台本も存在しない。 そのため番組での企画・構成は山下自らが行っており、棚からひとつかみや各種特集のための資料を見ながら、山下がほぼ全編を通してアドリブで「適当にお話を聞いていただく」という体裁で放送し続けている(2015年10月4日「リクエスト特集」)。 長期のツアーが組まれると放送日の直近に収録できないため、前もって数本分をまとめて収録することがあるが、山下本人はその事を放送内では「前倒し」と称しており、合わせて放送日近辺の気候や季節の話題に触れることが出来ない事や放送日近辺に届いたお便りを紹介できない旨、あらかじめ断りを入れることがある。 2017年夏のツアーの時のように、4-5回分のまとめ撮り 放送日の1ヵ月以上前の収録 となることもあった。 2018年9月6日にが発生した際は、直後の9月9日放送分では(丁度この時は例年より後ろ倒しで納涼夫婦放談が放送されていた)、冒頭で山下自身による被災者への御見舞いの言葉と番組が9月6日以前に収録されたものであることがアナウンスされた上で通常通り放送された。 2020年2月9日放送分でも冒頭で山下自身によるアナウンスでに関する言及がない旨の断りがされた上で放送された。 上記に関連して、山下のコンサートの予定が変更になっていることを受けて、2020年3月1日の放送はオープニングパートのみ録り直しを行い差し替えを行った旨のアナウンスをしている。 テーマソング [ ]• オープニング「ONLY WITH YOU」 - 『』収録曲のギター・インストゥルメンタル。 ファンクラブ通販CD『』に収録、その後『』にとして収録された。 エンディング「Groovin'」 - 『』収録曲で、の全米1位のカバー曲。 以前にパーソナリティを務めていた『プレミア3』でもテーマ曲として使われていた(サタデー・ソングブック時代は、オープニングと同じく「ONLY WITH YOU」を使用)。 ネット局 [ ] 放送局 備考 制作局 1995年10月開局から 1994年4月開局から 2001年4月開局から 1994年4月から。 「サタデー・ソングブック」時代はローカル編成のために未ネット。 1996年12月開局から JFN加盟の2003年4月から。 1999年4月開局から 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2017年3月まではJXグループ名義• ただし、リクエストされた曲のレコードを持っていない場合には、友人から借りている。 また「モータウン特集」といった、ある程度まとまった特集では、音楽評論家の渡辺亨が協力している場合がある。 サタデー・ソングブック時代は番組名にスポンサー名は冠していなかったが、オープニングでは「JACCSカード サタデー・ソングブック」とタイトルコールがあった• これはそれまでこの枠が局によって編成が自由に出来る枠だった為。 当時のJFN33局中7局で時差ネットが行われたが、このうち・・・の4局ではこの時間に『タケダスポーツスーパーQステーション』(DJ・桑田真紀)を放送しており、『サンデー・ソングブック』は山形では夜8時、青森・秋田・岩手では夜9時からの放送だった。 なお、放送時間統一後は『スーパーQステーション』は4局とも日曜午前9時に移動した。 番組終了直後にはでCMが毎週オンエアされる。 から2回目を含め、CM提供は1社60秒ずつを分割。 3回目のCMについては従来通り他2社(昭和電工・JX)がそれぞれ1分ずつ提供していたが、2013年10月6日からJA共済連の提供は1本目のみとなり、3本目はそれまで昭和電工とセットで提供していたJXのCMのみとなった。 2014年4月からはJXがメインスポンサーとなったため、冒頭と終わりの2本がJX、中間にJA共済連のCM提供となった。 2014年10月から終わりのJXのCM終了後、扱い(各局番組表ではスポンサー扱いで表示)でのCM20秒が入った。 なお三菱電機は先述のとおり2015年10月4日放送から正式にスポンサーとなった• これらのジングルは2008年ごろから流れはじめ、JFN共通ジングル枠設定後もしばらくは、時報直後からタイトルコールが流れ始めていた時期があった。 その後2014年 - 2016年と(JXグループ)2020年 - (楽天カード)の期間は再度冠スポンサーがついている。 38局になったのは2003年4月以降で、それ以前は系列局の開局や加盟状況により変動があった。 コンサートやレコーディングなどのスケジュールが立て込んで、オンエアに近い日に収録ができない場合には「前倒しで録音しておりますので」との断りが入る。 定番特集の一つ「珍盤奇盤特集」では『 最低の選曲と最高の音質で』、あるいは『果たして最高の選曲と言えるかどうか、わかりませんが』とのコメントが入る。 3月4日 - はサブスポンサー・JA共済の60秒CMが割り当てられた。 1社提供時は冠スポンサー名をアナウンスしていたが、複数社提供となった以後は冠スポンサーは省いている。 原則放送局所在都道府県だが、の影響でキャンセルとなったなど、一部の地域については近隣地域で開催される公演が対象。 この放送では、2010年10月31日に日本武道館で開催された「WARNER MUSIC JAPAN 40th Anniversary〜100年MUSIC FESTIVAL〜」出演時の「」が、歌に挿んで語られたコメントもノーカットでオンエアされた。 特集する音楽家の楽曲が多いと、当初の予定していた週で収まり切れなくなり、更に延長戦的に1-2週追加する場合もまれにある。 2015年3月に放送された「特集」は当初、3月1・8・15日の3週で放送するとしたが、あまりにもジミー・ウェッブの楽曲が多くなり、3週では終わり切れなかったため、更に延長となってしまったケースがある。 当初は9月13日は「リクエストその2」を予定していたが変更した• ただし、は当日20時-20時55分、、、は当日21時-21時55分、は当日22時-22時55分、は19時-19時55分に、それぞれオンエアされた。 本来は7月1日の1回完結で、7月15日から「納涼リクエスト」に入るつもりだったが、この時は例年に比べ「が遅れており、雰囲気的にまだリクエスト大会に移行するにはふさわしくないこと、1日の放送が好評だったことに加えて、ブラッドベリに影響を受けたアーティストの楽曲を追加入手したことなどから、の「棚からひとつかみ」を挿んで、急きょ「その2」を放送したと説明している。 調査対象週間に重なるように放送日程が組まれることが殆どである。 のように、9月最初の日曜日が夏休み最終日と重なる場合には8月最終と9月第1週にずれ込んだ場合もある。 2018年の年末は竹内のデビュー40周年記念として3週に延長して放送。 そのうちの1週目を聴取率調査対象週間に重ねた。 なお2019年夏の納涼夫婦放談も竹内のデビュー40周年を記念して、8月18日(1401回)から9月1日(1403回)までの3週間にわたって放送される。 オリジナルはと竹内のデュエット。 村田ののアルバム『My Crew』に収められており、オリジナルが放送される場合もある。 山下ヴァージョンは元々この番組のためにオリジナル・カラオケを使用して収録されたもの。 なお8月31日放送のエンディングの一部箇所は、竹内が客演した『』にも一部再生利用された。 2018年年末は、前述のとおり3週に拡大したため、「…セイム・チャンネルで、皆さんごきげんよう」の後は、1週目が「 さようなら」、2週目以降は例年通り「皆さん、 メリークリスマス」「皆さんそれでは、 よいお年を」(太字部分が二人で声をそろえて)。 からは山下、大瀧にを加えた3人体制だった。 また、、、、は3週にわたって放送された。 またなどインターネット上でも私はそういうのは興味がありませんのでそれを見ないですがそういった発言があると聞きます。 そうしたファンとかマニアとかおっしゃる人々のですね、ある意味でのそうした独善性というのものは大瀧さんが最も忌み嫌ったものでありました。 親とか兄弟の関係を他人に説明できないように、僕と青山君、僕と大瀧さん、そうした個人的関係は第三者に説明できるものではないし、説明したいとも思いません。 追悼番組の迅速性や密度とかは私は基より、全く関心はありません。 そこのところ、あらかじめご了承頂きたいと思います」• 震災発生時に特別編成となったのはは民放FM唯一の全国ネットワーク、はそのキー局であるため。 の放送はが最後で、の放送は休止されている。 ただしこれはTOKYO FM側の年末特別編成上の都合によるもので、「最後の日」にあたって終日「あなたが21世紀に遺したい曲は? 」というテーマで長時間番組を組んでいたためである。 従って2011年3月のような、災害による緊急の休止は番組史上初である。 震災一周年当日の放送で、発生時に被る時間帯であることや、放送時には国立劇場での政府主催追悼式をはじめ、各地で追悼行事が予定されていたため、山下からは「番組を休止して、JFN全国ネットの特別番組を編成すべきでは? 」と進言したが、TOKYO FM側の要請もあり「特別プログラム」の放送となった。 担当・砂井博文は「約20年間、午後2時にラジオをつけるといつもそこには達郎さんがいた訳です。 いわば達郎さんとリスナーの皆さんは同じ時刻を共有し、喜びも悲しみも分かち合ってきた。 被災地にもそんな達郎さんのファンやリスナーがいる。 そう考えた時、毎週その時間に傍にいてくれた人が語りかける意味は凄く重要だと思いました。 ちなみにこの日はでのライブ当日だったため、事前に収録されたものである。 『ぴあ 特別編集版 山下達郎 "超" 大特集! 』 贈呈式には本人に代わって事務所社長の小杉理宇造が出席し、本人のメッセージを代読した。 また、この中で出演者賞の賞金(10万円)については震災復興のためとして、全額日本赤十字社へ寄付する事が発表された。 公益財団法人 放送文化基金. 2013年7月19日閲覧。 東京地区における『』など。 2局以上放送を聴ける地域のFM局でも多くは最新ヒット曲が多く流れている。 この日の放送が第1100回にあたったが、当初から1100回記念の特集は計画しておらず、「棚つか」を放送する予定だったのを急きょ変更されたものである。 かつては• を付けで除名され、また同年をもってJFNからの番組供給が停止される予定だったが、9月まで供給延長が決まり、続行されることになった。 更に、9月28日に供給延長が再び決まり、11月4日の新規加盟まで続行された。 なお、2010年9月30日までの社名は「株式会社Kiss-FM KOBE」であった。 出典 [ ]• ビルボード・ジャパン. 株式会社 2015年10月20日. 2015年10月20日閲覧。 山下達郎 OFFICIAL SITE• (11月11・12日の箇所に「追加公演」とのくだりがある。 かつ、公演の終演時間の制約上18時からの開演だった。 スポーツ報知. 2020年4月12日. 2020年4月12日閲覧。 山下達郎 OFFCIAL WEB SITE. 2013年10月5日時点のよりアーカイブ。 201」4-02-11閲覧。 本人も「シャレです」とコメントしている。 山下達郎OFFICIAL WEB SITE. 2013年1月6日時点の [ ]よりアーカイブ。 2014年1月18日閲覧。 2013年12月31日. の2014年1月1日時点におけるアーカイブ。 2014年1月18日閲覧。 株式会社ナターシャ 2014年11月28日. 2014年11月28日閲覧。 エフエム東京 2012年5月28日. 2013年7月27日閲覧。 以上、雑誌『』号ラジオ特集、TOKYO FMタイムテーブル「80. Love」2012年9月号での山下の寄稿文による。 山下によれば「 50年代の音楽を90年代の音圧とどうすれば拮抗させられるかを研究した」とのこと。 [TOKYO FM配信] 2017年11月29日 2017年12月3日閲覧) 関連項目 [ ]• - 当番組以前に山下がパーソナリティを務めていた、一社提供の番組。 外部リンク [ ]• - 次回予告と前回オンエアのプレイリストを公開。 - 一時的にTOKYO FMのサイトに設けられたメール投稿フォームであり、番組内容等の説明はない。 - 日付を設定して番組名を検索すると、その日のオンエア曲が確認ができる。 - フィーチャーフォン用 制作系列 土曜15時枠 前番組 番組名 次番組.

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