インターネット エクスプローラー 遅い。 【Windows10】InternetExplorer(IE11)の動作が異様に遅い(固まる)サクサク動作する方法|保護モード問題

Windows10でネットが遅いのはOneDriveが原因だった!!

インターネット エクスプローラー 遅い

英語のサイトも検索してみたけど、あまり情報なく・・。 というか、IE11を英語圏の人はあまり使ってないのかも。 結局、未解決です。 ・表示するWebページの構造(作り) ・SSL化されたサイトが多くなった とかも想定してみたけど、わからず。 簡易まとめ 1. インターネット一時ファイルや閲覧の履歴を削除する 2. アドオンを無効にする 3. GPUレンダリングの設定を確認する 4. ウイルスに感染していないか確認する 5. Internet Explorer 11の設定をリセットする ・ NEC LAVIE公式サイトに書いてる内容なら、試してみても大丈夫そうだと思います。 ネットで調べたものはほとんどが上記に掲載されてました。 以下、ネットで検索した情報で効果ありそうだとおもって試してみたことリストです。 ・履歴やキャッシュのクリア ・追跡防止機能の無効化 ・フォントキャッシュの削除 ・拡張保護モードを無効にする ・GPUレンダリングでなく、ソフトウェアレンダリングを使用する ・スムーズスクロールを無効化 ・DOMStoargeを無効化 ・Shockwave Flash Objectを無効に ・アドオン関係の見直し ・IEを設定をクリア ・ユーザープロファイルの再作成 ・IE11のコネクション数を増やしてみる 履歴やキャッシュ関係 履歴やキャッシュのクリア HTTP1. というか、コネクション数が2って少なすぎる気がするけど、増えたり減ったりで今は初期値2みたいです。 試してないもの ・ユーザープロファイルの再作成 これ、再作成でなくて、新しいアカウント(ユーザー)を追加して、そのユーザーでIE11を動作させて比較してみてもよいかも。

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ネットで文字入力の反応が遅い!原因はナニ?

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ログ集客屋まつ ブログ集客コンサルタント 1985年生まれ 福島県出身 月間57000PVのブログを運営中のブログ集客の専門家。 自身が運営してきたブログ・メルマガノウハウを基に集客のアドバイスをしている。 【略歴】 28歳の頃、会社の突然の倒産をきっかけにインターネットビジネスの世界に入る。 その後、幾度となく挫折を経験後、ブログ運営やアフィリエイトに関する情報商材を買いあさり、全くのド素人から独学でWordPressの構築、記事の書き方、ライティング、SEO対策、マーケティング、メルマガ集客を学び取る。 また「ブログだけで稼ぐこと」にこだわらないマーケティング重視のスタイルであらゆる業界で使えるマーケティングノウハウを確立。 現在は「自分にしかできない仕事を確立したい」人を対象に、ビジネス経験ゼロ、顧客ゼロ、売上ゼロからのブログの集客やビジネスの売上作りのサポートを行っている。 Windows10のインターネットが遅い原因は「複数の場所から更新する」だった! 実はWindows10のインターネットが 遅い原因の多くは、デフォルトで付いてる• 複数の場所から更新する という機能が原因でネットが遅くなるようなのです。 「複数の場所から更新する」とは? 「複数の場所から更新する」は マイクロソフトが新しく導入した アップデートシステムのようです。 簡単に言うと ユーザー同士で相互アップデートが できるようになるのがこの「複数の場所から更新する」みたいです。 Windows10って割と 頻繁にアップデートしますよね。 しかもそのアップデートが長いと、 数時間パソコンが使えなくなったりして イライラすることもあります。 じゃなぜアップデートに 時間がかかってしまうのか?というと、 アップデートのタイミングでパソコンが一斉にマイクロソフトに接続するから、スピードが遅くなってしまうそうなのです。 例えていうと、 お昼のタイミングで みんなファミレスに行くから 激込みして料理が遅くなるって感じか。 それを防ぐのが「複数の場所から更新する」という方法とのこと。 「複数の場所から更新する」とはユーザー同士でアップデートのやりとりを行う この「複数の場所から更新する」では 何をするのか?というと、• アップデート済みの 自分のパソコンから 他のパソコンにアップデート情報を送る もしくは• アップデート済みの 他人のパソコンから 自分のパソコンにアップデート情報を送る というものらしいのです。 専門家じゃないから詳しくは 知らんけどググった限りではね!! 従来の方法では マイクロソフトが全部アップデートしていたのを ユーザー同士でも相互アップデートしあえるようにしたわけです。 え…「複数の場所から更新する」って怖くね? でも、、、 ってことはですよ、• 「複数の場所から更新する」 をオンにしてるってことは アップデートに関することのみとはいえ 他のパソコンとデータのやり取りを行っているということです。 つまり 意図せずしてファミレスで パソコン同士がアプデしあってたり、 カフェで作業してるパソコン同士とかでも 相互アプデされてるってこと? なんかこれって 気持ち悪くないですか? しかもデータのやりとりを 行っているということは多少なりとも ネットの接続に影響を与えます。 アップデートしてる間は 多少なりともネットに接続してますからね。 意図せずしてネットが遅くなったらたまったもんじゃないですよね。

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インターネットが繋がらない時や遅いと感じるときの対処法まとめ

インターネット エクスプローラー 遅い

Windows10になってから、自宅のPCのネット接続がとても遅いと感じたことはありませんか? インターネットに接続しているのにサイトの表示がやけに遅かったり「インターネットに接続できません」というような画面が表示されたりしていませんか? 私の自宅のPCもWindows10ですが、平日の深夜、土日に調べ物をするためにネットをよく使います。 恐らく、ほとんどの方が私と同じくらいの時間帯にネットを使っていると思います。 でも、PCを起動して少し経つとネットに繋がりにくくなるんです。 ネットへの接続が不安定 通常、無線ルーターやモデムに問題がある場合は、Google Chromeなどのブラウザを起動してもGoogleやYahoo! などのページは表示されません。 ですが、今回は少し状況が違いました。 Googleの検索ページは表示されるのに検索結果ページやそれぞれのサイトが表示されない Google Chromeを立ち上げると通常通りGoogleの検索ページが表示されますが、検索キーワードを入力して検索を開始すると… クルクル、クルクル…ロードがしばらく続いて… 「インターネットに接続できません」 偶然かと思い、別のサイトを見ようと試みますが、同じ状況になってしまいます。 確かに ネットには接続できているのにサイトが見れない。 ファイアウォールなどの設定も見直してみましたが特に問題なさそう。 PCやスマートフォン、タブレットなどで日頃から快適なインターネットライフを過ごしているので、このような状況になるとかなりストレスがたまります。 結局、調べ物を全て終わらせることができず、翌日に持ち越すことになってしまいました。 曜日や時間帯に関係なくネットへの接続が不安定 ちなみに休日も同じような状況です。 マンションなどの集合住宅で入居者が1つの回線を分け合って使用している場合、平日深夜や休日はネットを利用する人数が多くなるため、サイトの表示速度が遅くなったり、動画の読み込みが長くなることがあります。 私の入居しているマンションもマンション自体でプロバイダと契約していますが、私はマンションが契約しているプロバイダとは別のプロバイダと契約しているのであまり関係ないようです。 そんなこんなで1週間、この状況に耐えきれなくなり、プロバイダのサポートセンターへ問い合わせました。 Windows10から新しく導入された「更新プログラムの提供方法を選ぶ」 サポートセンターの方いわく、Windows10から新しく導入された「更新プログラムの提供方法を選ぶ」という設定が関係しているようです。 Windows8までのWindows Updateは、Microsoftから定期的に提供されるアップデートプログラムをダウンロードしてPCにインストールしますが、世界中から同時にMicrosoftにアクセスするため、アップデートプログラムのダウンロードに時間がかかってしまいます。 その状況を少しでも改善しようと導入されたのが「複数の場所から更新する」という設定です。 アップデートプログラムのダウンロードが完了している人のPCからダウンロードする仕組み この複数の場所から更新するというのは、 アップデートプログラムが Microsoft からではなく、不特定のインターネットに接続されたPCから入手される ような仕組みのようです。 Windows10の場合、最初から「更新プログラムの提供方法を選ぶ」 の「複数の場所から更新する」設定はオンになっています。 この「複数の場所から更新する」がオンになっていて「ローカルネットワーク上のPCとインターネット上のPC」が選択されていると、 インターネットに接続しているあいだは常に インターネット上のWindows10ユーザーのアップデートプログラムと比較してプログラムをダウンロードすることになります。 また、自分のPCへのダウンロードが完了したら、自分のPCも他の人からアクセスされるようなので、四六時中重たいデータのやり取りが行われて、 ネット回線が飽和状態になり、サイトが表示されなくなったり、動画の読み込みに時間がかかるなどネットへの接続が不安定な状況に陥ってしまうようです。 これはあとから調べたのですが、他のPCがアクセスできる範囲はWindows Updateに限るようなので、その他のデータにアクセスされる心配はなさそうですが、あまり心地良いものではありませんよね。 スマートフォンやタブレットもネットに繋がりにくくなる Windows10のPCが「複数の場所から更新する」設定のまま、Windows Updateが頻繁に行われると、スマートフォンやタブレットなどWi-Fiでネットに接続する端末もネットに繋がりにくくなってしまいます。 スマートフォンはWi-Fi接続ができないと自動的に4Gなどのモバイル通信に切り替わってしまうので、パケット通信量が増えて通信速度制限がかかってしまう事も… ちなみに無線接続、有線接続の違いは関係ないようです。 「複数の場所から更新する」設定をオフにする 前置きが長くなってしまいましたが、快適なインターネットライフを取り戻すためにも「複数の場所から更新する」設定をオフにしたいと思います。 Windows10ノートPCやデスクトップPCが複数ある場合は、全てのPCに同じ設定をします。 設定を変更してからスムーズにネットに接続できるようになりました。 必ず、症状が改善されるというわけではありませんので予めご了承下さい。

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